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三年生が引退してからは、毎日のように基晴に加えて一年の翔平の二人と一緒に帰っていた。
あっちから「優さん一緒に帰りませんか?」 といつも誘ってくれていた。たまたま帰る方向が同じで、他に同じ方向の奴がいなかっただけの話だ。
ちなみに、うちの部では後輩は先輩・先生などの人には敬語を使うという決まりがある。ふざけた決まりだ。
まぁ、中学2年生と1年生なんて『下』なことばっかり考える年齢だから、帰り道はそんな話が70%、いや、80%は占めていたと思う。
ある日、一緒に帰っている時に翔平が「優さん、下の毛って1年で生えてないとまずいですか??」と聞いてきた。
「え!?お前まだ生えてねーの?」
すかさず基晴がチャカした。
この時期に生えていたっけ、なんて考えながら俺はいった。
「そんなんすぐ生えて来るから気にすんなって。基晴は生えてんか?」
「俺が生えてるはずないじゃないですか。冗談ですよー」と基晴は笑いながらいったけど、まぁ嘘ではないだろう。
だって基晴は脛毛や腕毛なんて全くといっていいほどなかったんだ。その辺の女より肌もめちゃくちゃ綺麗だし、華奢だし。
この頃からだと思う。『可愛い後輩』から『性的な存在』に変わったのは。
あまりにも、華奢で声も綺麗で可愛いがために、俺の貧相な脳みそが女と錯覚したのかもしれない。
そう、これが、俺が男に興味を持ったきっかけだ。
基晴に会わなければ、もしかしたら俺はノンケのまま人生を過ごしていたかもしれない。どっちがよかったのかなんて、今の俺には決められない。
でも、基晴と出会えて良かったと思う。
――人を愛するということが少しはわかった気がするから。
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これは、俺が中学2年生のとき初めて男を好きになった時の話です。
名前は全て仮名です。
当時、俺はバスケ部に入っていた。2年生となり、新入部員が入ってくることにウキウキしていた。ただ単に、『後輩』というものが出来ることが嬉しかったのだろう。
その頃の俺は、男には全くといって興味がなかった。バリバリのノンケだ。(今の俺からは考えられない)
うちら2年生と1年生は結構仲が良かった。俺らが上級生とあまり良い関係を築けなかったから、みんなで一年生にはこんな思いさせないようにしようと決めていたのだ。
俺が特に仲良くなった1年は基晴だった。
基晴は、健康的に肌が白くてカッコ可愛いってこともあって女子にめちゃくちゃモテた。
かという俺は残念ながら中堅所って感じだ。
基晴は練習も頑張っているし、俺にとって可愛い後輩って感じだったんだ。
先輩なら当たり前のようなこの感情が変わっていくなんて当時の俺は思いもしていなかった。
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お久しぶりです。そして本当にごめんなさい。
あの時この話を読んでくれていた方にどう謝ればいいのか…。
勝手に更新をとめてしまい本当にすみませんでした。
勝手に勝手を重ねて申し訳ないのですが、もしよろしければまた読んでやってください。
初めましての方、どうも初めまして。優と申します。
この話は2006年8月3日〜2007年1月26日に俺の中学時代を書いていたものの細部を編集し、続きを書いていくものです。
話の焦点は、俺(優)と基晴の話に極力絞って編集します。
よって過去記事では詳細に出てきた人物がほとんど出てこない場合があります。ご了承ください。
過去記事でも「後輩との関係」で題名検索していただければ読めるようです。
お読みになる場合どちらを読んでも大丈夫ですが、過去記事よりも編集を加えたほうが読みやすいと思います。
こんな身勝手な奴が書く話でありますが、もしよろしければ読んでやってください。
数日中に過去記事分を編集し、続きに入りたいと考えています。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.1.4322)@221x242x144x194.ap221.ftth.ucom.ne.jp>
スゴくイィ話で、全部読んでたらこんな時間になっちゃぃました(^_^;)
ォレ今高Bで、ォレにも中Bの彼氏居て、なんか少し自分らと重ねて読んぢゃぃました*笑*
自分らゎぉ互ぃ受験生で、ゥチのも奏太くんみたぃに(?)少し生意気で、勉強も出来るし、でもヵヮィィとこもぁって、なんか共通点幾つかぁって、ォレも来年大学入ったら、ビシバシ家庭教師してゃろぅって思ぃました*笑*
読んでてィロ×02考ぇさせられました。
改めて、自分も相手への気持ちを認識出来たょぅな気がします(*^▽^*)
これからも頑張ってくださぃ(pq≧v≦)
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掲示板で複数やりたい人って募集があったので俺はメールをしました。某ラブホで8人でやりました…俺以外タチで全員から攻められました!フィニッシュは全員から顔射されザーメンまみれになりました。こんな快感初めてでまたやりたいです!
<DoCoMo/2.0 SH704i(c100;TB;W24H16;ser352892011858358;icc8981100000542694791f)@proxy1101.docomo.ne.jp>
二ヶ月ちょい過ぎ、俺は退院した。
部活のみんなと会うのは、
しょーじき嫌だった。
だけど、みんな普通に話しかけてくれた。
ある日の放課後。
教室には俺と誠也の二人だけ。
夕染めの教室に二人っきりってシチュエーションが、なんかドキドキする。
「翔・・・」
窓をバックにしている誠也。
「なに?誠也」
「やろ、初めて」
「え?」
「ね?」
抵抗する間もなく、キスされベルトを外される。
そのままズボンとパンツを膝下まで下ろされ、机に手を突かされる。
「キレイな尻だね」
いきなりアナルを舐められ驚いた。
唾液を付けただけの指を入れられるのは痛かった。
それを三本入れられ、その誠也がズボンのチャックを下ろし、自分のモノを出す。
「痛いかもだけど、我慢して」
激痛と共に何かが入ってくる感じ。
ゆっくりと入ってくる。
そして、一番奥まで来た時点でいったん停止した。
「お前の中、スゲェイイ」
動き出す誠也。
俺は痛みに耐える。
「マジ、サイコ―」
かなり激しく動く誠也。
痛みと共に快感を感じる。
「誠也、ぁんっ」
「そんなに締めるなよ、すぐに出ちゃうじゃん」
腰の動きが、いっそう激しくなる。
「ヤベ!出るかも!あッイクッ!!」
ビクビクしてるのが分かる。
この日、初めて中に出された。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.5; Windows 98; Win 9x 4.90; FunWebProducts)@p62436c.sndiac00.ap.so-net.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.0)@softbank220028122023.bbtec.net>
続き楽しみにしてます。
早く続き書いてほちいさなぁ☆★
<SoftBank/1.0/920SH/SHJ001/SN358027010504703 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@cwtl7sgts51.jp-t.ne.jp>
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<DoCoMo/2.0 SH901iS(c100;TB;W24H12;ser350287008923467;icc8981100000540785773f)@proxy264.docomo.ne.jp>
急に倒されてビックリしてどかそうとしたけど身長差と体重があるし酒を飲んだあとだったので力が入らなかった、僕「んッチョットたんま!!!」、和也「なに?」、僕「もうチャイム鳴ってるんやけど…」、和也「いいやん次昼休憩やし」と言って僕の制服のボタンを外しはじめた、僕「んッ苦じい」和也は舌を絡めて離れようとしない、和也「ふぅ〜苦しかった!」、僕「ゴホッゴホッ」、和也「さつき」、僕「なに?」、和也「脱がして」と手をバンザイするようにした、僕「なんか恥ずかし〜」緊張して手が震えた、和也「なんか我慢できやんコレ舐めて」恥ずかったけど和也のを舐めた
<DoCoMo/2.0 SH901iS(c100;TB;W24H12;ser350287008923467;icc8981100000540785773f)@proxy2110.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 SH901iS(c100;TB;W24H12;ser350287008923467;icc8981100000540785773f)@proxy2119.docomo.ne.jp>
「だれにもいうなよ」
やっぱりそうだったのか
僕は調子にのって
「どうしてたったの?」
「さあなー」
「教えてよ」
「お前のせいで」
「え?」
「お前だたたしたんだよっ」
「僕が?だってさわってないし・・・」
「Yシャツ着せてるとき」
僕がたたしたのか・・・
ちょっと嬉しいかもしれない
「友佑ったら変態だなー」
「お前がだろーう」
とりあえず、これで話は終わった。
しばらく授業をうけていると、急に
友佑が
「今日暇?」
と聞いてきた。僕は部活がなかったので
うなずいた。
「今日、竜哉もないらしいから、3人で遊ぼうぜ」
「いいよ!」
僕は大賛成した、しばらくこの3人であそんでなかったし
楽しみになった。
「なにするの?」
「いろいろ」
そうかー
なんだろうな。
そして授業が終わった。
休み時間だ
「大樹」
「ん?」
竜哉だ。
「なんか、明るくなったな」
「そうかな?」
「本当は、悩みなかったんだろ?」
「え?」
「俺、わかるよ」
「実は、ない・・・」
「やっぱり」
竜哉はやっぱりわかっている。
「俺の悩み、聞いてくれるか」
「うん!もちろんだよ」
竜哉は周りに人がいないのを確認し、
話し始めた
「大樹は、どんな人が好き?」
「え?、それ悩み?」
「いいから」
「優しくてーかっこよ・・ああ、かわいくてー」
「かっこいい?」
「え?かわいいだよ」
「いまかっこいいって言った」
「間違えたんだよー」
「そうか、そんな人が好きなのかー」
「うん。竜哉は」
「大樹みたいな人かな」
え?
普段・・・竜哉冗談いわないし、
どうかしてるよ・・・
「え?」
「大樹が女だったらの話ね」
「そりゃーそうでしょ」
女かよー
ちょっとドキっとしちゃいましたよ
「大樹は女だったら誰彼氏がいい?」
「え??んーそうだな、竜哉かな」
本当はもちろん友佑って言おうとしたけど、
リアルすぎたから、ちょっと竜哉をからかうつもりでいってみた
「俺?」
「うん」
「そうか」
「微妙そうですね」
「そんなことない、うれしい」
微妙に笑う竜哉、シャイだからこれがまたカッコカワイイ
「おーい何話してるの?」
啓介と友佑だ
「なあ、二人とも、大樹が女だったらどうする?」
「え?かわいーかもな」
啓介がいう
「俺、好きになって彼女にするけど」
友佑もいう
「ええー」
僕は女になればよかったって思う
でも、すんごく嬉しい
「あーでも、男でも女でも大樹は変わらず、かわいいじゃん」
「ごめん、大樹、俺が彼氏がいいって」
竜哉がいう
「えー?こいつより俺だろ」
友佑がいう
「友佑でも、いいと思うよー でも僕男だから」
「そうだよ、そんな話どーでもいいし」
啓介は言う
「俺ー大樹かわいいと思うけどなー」
友佑はずっといってる
休み時間がおわり、みんな席についた。
「友佑」
「なに大樹?」
「僕ー友佑カッコイイとおもうよ」
「ありがとな」
友佑はニカっと笑う
もう僕はこのまま告白したい状況に陥りそうになった
いやいや、しないぞ・・・
すると、友佑が
「もう俺、大樹だったら、男でも付き合える」
え?
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.0)@p0a35b0.tokyte00.ap.so-net.ne.jp>
僕は中三ですけど、今日の朝、満員電車で身動きできなくなり、後ろの人の股間部分がモッコリしているのがわかった。僕は困って体をずらそうとしたけど、後ろ人はそれを防ぐように僕の腰を押さえるようにして押さえつけられ恥ずかしくなった。電車が揺れるたびに肉棒が動くのがわかった。そのうちに僕のモモを触りはじめだんだんと股間に手が伸びてきた時は恥ずかしさで声もでなく、困っていたらズボンのチャックを降ろされ、その手かパンツの中に入り生ちんこを触りはじめた。たくみに僕のちんこの皮を剥くように指先が動くので僕は興奮してしまい息が荒くなってしまいました。だんだんと激しくしごかれ、その人の手の中に出てしまい恥ずかしさでいっぱいでした。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.1.4322)@i58-89-184-65.s02.a013.ap.plala.or.jp>
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018081956_ey.ezweb.ne.jp>
順也「なぁ、俺と気持ちいいことしようぜ♪」
と言い寄り添ってきて、僕の顔を正面に向けて順也がキスをしようとしてきた。
僕は突然のことでビックリして、逃げようと思ったが…ガタイのいい順也にはかなわないと思い素直に受け入れた。
最初は、唇を合わせるだけだったが、次第に舌を入れてきた。
僕もそれに応えるように舌を絡めた。
僕は、エッチをしだすと求める方なので片腕を順也の首もとにかけ、さらに抱きしめてキスを求めた。
順也「気持ちいいか!?」
僕「うん!順也、気持ちぃぃ…」
そして、順也は僕のモノをパンツの上から触り始めた。
僕はチンコを触られるとかなり弱いので感じてしまう。
順也「お前のチンコすごい固くなってんな」
僕「あっ、そこはダメぇ…」
順也は、もっと僕のよがる声を聞きたかったのかさらに触った。
僕「あぁ…気持ちいい…」
順也「お前、エロいなぁ」
僕「順也ぁ…僕のん扱いて」
順也「ほんと、エロいな」
と言い順也は僕のチンコを扱き始めた。
僕「あぁん……順也…気持ちいぃ…」
順也は扱きながらキスをしてきた。
僕「あぁ…ぅん…んん…」
と言いながら順也の髪をなでた。
さらに順也は僕のチンコにローションをたっぷりつけて扱いてきた。
僕「あぁ…ヤバイ気持ちいぃ…」
クチュクチュといやらしい音が響き渡る。
順也「もっと気持ちよくしてやろうか!?」
僕「うん、お願い。もっと激しくやって」
順也は激しく扱いてきた。
僕「あぁん…あん…気持ちよすぎるぅ…ぁん」
順也「お前、エロすぎ(笑)。なら、これはどうや!?」
順也は亀頭を攻めてきた。
僕「あぁん…いやぁん…あぁん…」
と僕はあまりにも気持ちよすぎてかなりよがった。
順也「お前の感じてるときの声、ほんとカワイイな。」
と言いながら順也は扱き続けた。
僕「あっ…いきそう…」
順也「そのままいっていいぞ」
僕「あぁ…いきそう…あぁ…イク…イク…イク!!…はぁ…はぁ…」
大量の白い液を腹にぶっ放した。
順也「すごい出たなぁ(笑)、かなり溜まってたんやな。気持ちよかった!?」
僕「めっ…ちゃ気持ちよか…った。」
僕「順也って…すごいテクってるね♪」
順也「お前の喘ぎ声もっと聞きたかったんだよ♪」
と言い一息ついた。
<DoCoMo/2.0 SH905i(c100;TB;W30H20;ser353690017835829;icc8981100000645750086f)@proxy2119.docomo.ne.jp>
そして順也の家に着く…
僕「へぇ、順也の家ってけっこう広いね」
順也「そんなに広くねぇよ」
と言いながら順也の部屋に入る。
僕「へぇ、順也の部屋ってイケてるね」
順也「だろ(笑)」
僕「すげぇ、順也ギターやってんの!?やっぱカッコイイなぁ」
順也「俺、最近バンドに憧れてんだ」
僕「へぇ、そうなんだ。なんか弾けるの!?」
順也「あんま、弾けねぇけど…。バンド系なら弾けるよ。」
僕「例えば、どんな曲!?」
順也「そうだな、大切なものとか…」
僕「マジで!?めっちゃ聞きたい♪」順也「しゃあねぇな、1回だけだぞ♪」
と言い順也はギターを持って弾き始めた。
〜♪〜♪〜♪
この空の下♪
とギター弾きながら歌う。
僕は、そんなギター持って弾いている順也にますます惚れていった。
順也「なぁ、明日休みだし泊まっていけよ♪」
僕「えぇ〜なんか悪いよぉ」
順也「いいって、いいって気にすんな」
僕「まぁ用事ないし…いっか!うん、泊まる。」
といい僕は順也の家に泊まることにした。
ふと気がつくと8時を過ぎていた…
順也「一緒に風呂入るか!?」
僕「えっ!?一緒に!?恥ずかしいよ」
順也「恥ずかしることねぇだろ、男同士なんだから、ホラ行くぞ」
僕「う…うん(照)」
そして恥ずかしながらも脱衣所に行き、二人とも全裸になった。
僕は、順也の鍛えられたキレイな体に見とれて勃起してしまった。
順也「なに、立ってんだよ(笑)」
僕「見るなよ(照)」
順也「ホラ、入るぞ」
といって、風呂に入りお互いにシャワーを浴びた。
順也が先に僕の体を洗ってくれた。
そして次に僕が順也の体を洗う。順也の体はやっぱり男らしい体をしてて、抱きしめてあげたいぐらいに触れたかった。でも、ここは抑えた。
そしてお互いに体を拭き、順也がいつも寝ているベッドに向かい、先に僕がベッドに横たわった。
僕はこのとき、チンコはすでにビンビンにたっていた。
数分してから順也が部屋に戻ってきて僕の横に座り耳元でこうつぶやく。
<DoCoMo/2.0 SH905i(c100;TB;W30H20;ser353690017835829;icc8981100000645750086f)@proxy2106.docomo.ne.jp>
順也がいきなり下ネタ話をしてきた。
順也「そういや長谷川ってオナニーやったことあるん!?」
僕「まぁ、男だしあるよ。そういう順也わ!?」
順也「そりゃ、俺もするよ。」
僕「それって、どれくらいすんの!?」
順也「ほぼ毎日やな(笑)」
僕「順也けっこうやるんやなぁ(笑)」
順也「まぁ、気持ちいいからやるねん。」
僕「順也ってけっこうエロいなぁ」
順也「そういうお前も、けっこうやってんねんやろ!?」
と言い順也は僕のアソコに触った。
僕「ちょっ、やめてって…」と言って手で振り払おうとしたが、順也はそれをかわし再び僕のアソコを触った。
順也「もしかしてたってる!?」
僕「たってねぇよ!」
順也「じゃあ、なんで固くなってんだよ」
と言いながら順也は僕のアソコをいじりだした。
僕「マ…マジやめろって」
順也「何、照れてんだよ!?」
僕「照れてねぇよ…(照)」
と言いつつ本当は照れていた。
順也「冗談だよ、冗談。ったくカワイイやつだな。」
僕「何、言ってんだよ(照)」
と言われ内面嬉しかった。
あれから何時間たっただろう。
順也といろんな話してるうちにどんどん惹かれていった…。
とそろそろ帰ろうかと思ったとき順也が
順也「なぁ今から俺ん家来るか!?」
僕「何で!?」
順也「俺ん家でもうちょい語ろうぜ〜♪」
僕はこのときまだ話するのかっ!と思ったけど…
順也の家行ったことなかったから行ってみたかった。
僕「いいよ。それより親に怒られない!?」
順也「へーきへーき。俺の両親共働きだから朝まで帰ってこないし」
と言い二人で順也の家に向かう。
<DoCoMo/2.0 SH905i(c100;TB;W30H20;ser353690017835829;icc8981100000645750086f)@proxy227.docomo.ne.jp>
そして1ヶ月後の7月。
この日は、なんかしんどかったから部活休んである程度人が帰るのを見てそれから帰ろうとした。
そのとき、僕の横にきて順也が言った。
順也「長谷川、今から帰り」
僕「うん」
順也「これからちょっと俺と付き合ってくんねぇ!?」
僕「ちょうど暇だったし、いいよ」
と初めて一緒に帰った。
順也は自転車こぐの早いから追い付くがやっとだった。
学校出てからずっと真っ直ぐ行ってたがここで順也が急に右に曲がった。見渡すと河原だった。
そして順也は河原の方へおりて、自転車をとめた。僕も順也のあとにおりてとめた。
順也「やっぱ河原って気持ちいいよなぁ」
僕「そうだね」
ここでお互い草むらに座る。
順也「そういえば、長谷川ってさ俺とあんましゃべったことないよな!?」
僕「うん、まぁクラス違うし、話す機会がまずないよ」
順也「そうだよなぁ、でも今日は二人だけやからしゃべれるやん」
僕「そうやね」
このとき僕はドキドキしていた。
順也「そういや、長谷川って俺のこと名前で呼んだことないよな!?」
僕「確かにないね」
順也「俺、谷川順也だから順也でいいよ。」
僕「えぇ!呼び捨てでいいの!?」
順也「下の名前で呼んでもらう方が楽やねん、しかも同期なんやからええやん」
僕「じゃあ、順…順也ってさ昔から茶髪なん!?」
順也「いや、高校入ってからやで!何で!?」
僕「いや、ちょっと気になったから聞いてみた。」
順也「何やねんそれ」
僕「でも、順也は茶髪似合うよ」
順也「ホンマ!?そう言われるとうれしいなぁ」
とたわいのない話で盛り上がっていた。
<DoCoMo/2.0 SH905i(c100;TB;W30H20;ser353690017835829;icc8981100000645750086f)@proxy2102.docomo.ne.jp>