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この書き込みは投稿者によって削除されました。(09/7/13(月) 23:35)
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俺はいつのまにか基晴をベッドに押し倒していた。
ベッドのスプリングが『ギシッ』と軋む音をたて、元春と俺を弾ませ、やがて静止した。
つい、嬉しさのあまり押し倒してしまったが、どうしていいかわからない。つまり、セックスをどうやるかってことだ。女とも男ともしたことがない俺にとって、どこから、どうやればいいのか、さっぱりだ。
唯一わかることは、男同士が繋がるセックスはアナルでするってことだ。まぁこれだけがセックスじゃないだろうが、今日の俺はそれをやろうと元晴に色々やらせたんだ。今更引くわけにはいかない。
手を動かそうとしたそのとき、最近読んだ小説を思い出した。
それはたまたま書店でエロティックなタイトルに惹かれ手に取った小説(俺が考えていた内容とは少し違っていた)で、官能小説ではないのだが男女のセックスシーンが沢山あった。
小説からヒントを得るなんて馬鹿げているかもしれないが、だってどうしようもないだろ?俺は正真正銘の童貞だったんだし、とにかくテンパってたんだ。
ネットで体験談とか読んでいたけど、初めては特に痛いということくらいしか参考にならなかったのだ。
俺は賭けに出ることにした。俺がその小説で一番惹かれた方法をアレンジして試してみよう。俺は、とことん馬鹿みたいだ。
俺は、元晴を強く抱き締め、元晴の柔らかな唇にキスし、舌を入れ弄った。元晴もそれに応え、舌を絡ませてきた。その舌を柔らかく吸いながら、元晴の背中をゆっくりと撫でた。
俺の胸に、元晴の早鐘のような心臓の鼓動が聞こえる。俺の鼓動も元晴に届いているのだろうか?それはどのように届いているのだろうか。知りたかった。
「元晴はじっとしてていいから」
抱き締めた手をほどきながらいった。
元晴は少し不思議そうな顔をしたが頷いてくれた。
俺は部屋の電気を消し、別な小さなオレンジ色の電気にかえた。
元晴の手の指、足の指を1つずつ丁寧に舐めていった。舌の先だけを使い、ふれるかふれないかの微かさで舐めた。足の指を舐めようとした時、元晴は足を引っ込めようとしたが、足首を掴みそれを制し舐め続けた。
手の指、足の指を一通り舐め終え、次に、ゆっくりと舌を産毛しかない腕と足に上らせていった。そうするとビクッと基晴が震えた。ペニスや乳首などの敏感なところには決して触れずに筋肉を解すように舐め、元晴の身体を一周した。
元晴を裏返し、また同じように舐め、また一周した。元晴の弱いであろう腰骨の横を僅かに強く舐めたり、白く小さな尻の筋肉を割るように舌を伸ばしたりすると、元晴は色っぽい声を漏らした。
再び元晴を仰向けにし、元晴の足の間に座った。膝の皿や腿の内側を舌の全長を押し付けるよう、ゆっくりと回転させながら舐め続けた。
目の前には下から押し上げられているトランクスが見え、その頂上は円形に濡れていた。俺はそこに触れたかったけれど、我慢した。今ここで触れてしまったら、ここまで頑張った意味がない。
どのくらい舐めていただろう。元晴はその間に何度も自分のチンコを解放してくれと懇願したが、俺は無視して指先で他の場所を撫でさすったりした。
俺の舌を次の場所に移らせるために、元晴を裏返し、足首の腱の辺りを強く吸いだすように舐めたり、膝の裏の腱を同じように舐めた。
元晴の色っぽい声は、段々と回数を増して大きくなっている。
次に背骨のひとつひとつを舌の先だけで、上から順に舐めていった。そして、腰に辿り着き、また腰骨のくぼみを舐めた。
元晴は全身に電撃が走ったように震え、声を漏らした。
元晴を再び仰向けにしたとき、既にトランクスには大きな跡があった。
俺はトランクスを脱がせ、天井に向かって突き上がっている元晴のチンコを一気根元まで口に咥えた。
元晴は今までで一番大きく震えた。
俺は舌の全長と喉の筋肉を使い、元晴のチンコの根元から先端へ吸い出すように刺激を繰り返す。
元晴のチンコを刺激し続け、たまに変則的な刺激を与えてやって、同時に腰や乳首を手で撫で擦った。10分くらいそうしていただろうか。
元晴は1つの刺激の度に喘ぎ声を上げ、身体を震わせ、反らす。
「ぁあっ!ゃ、、イク!・・・・あっ、、イク!!」
元晴のチンコは4回波打って、俺の口の中に精を放った。
三度目ということもあって量はそれほどでもなかったが、元晴の味と匂いが口の中に広がった。僅かに飲み込んだが、ほとんどは口内に留めたままにしていた。
元晴のモノから口を離し、元晴のモノについているものを手で拭った。
「今日だけで3回目だな。気持ち良かったか?」
「変になっちゃうかと思った……」
胸を上下させながら、頬を紅く染めている。
こちらに尻を向けて四つん這いになるようにいうと、恥ずかしがったものの素直をに従った。
明かりの色を反映するほどの肌の白さに眩暈を覚えた。
ローションなんていう気の利くものを、中学生の俺が持っているはずもなかった。ローション変わりになるモノを俺はコンビニに行った時に考えていた。
『最低限は、ジェルタイプのコンちゃんだよな?あとは?これだけじゃ足りないって書いてあったよな……。精液と唾液は?』
左手の指に口内に残していた元晴の精液を絡ませた。
「力抜けよ。痛かったら絶対言えよ?」
俺はそこにキスをし唾液を大量に付け、そして、液体が絡まった中指を元晴のアナルの中に侵入させていった。
アナルは固く締まっていたが、つぷっ、と音をたて、指を第一間接まで飲み込んだ。よく女みたいな指だと言われる指もたまには役に立つ。
「ゃ、、、変な感じ、、、」
「大丈夫か?」
元晴の縮こまったモノを右手で握り、上下に優しく動かした。
段々と硬さを取り戻し、ソレは完璧に硬くなった。
そうしているうちに、少し締め付けが緩くなった。俺は、中指をより侵入させていった。
元晴の腰が自然と異物感から逃れようとしたが、俺は腹に手を回し少し押さえつけた。
ようやく中指がまるまる1本入ったところで、ゆっくりと優しく動かした。
「…ぃたっ…い」
俺は指を抜いて基晴の手に自身の手を重ねた。
「我慢できないほど痛いか?無理すんなよ」
「だいじょぅぶ、、、我慢できるからやって?」
しばらく悩んだ末、俺は再び指を入れてゆっくりと優しく動かし始めた。
基晴を傷つけまいと集中していると段々と自由に指が動くようになり、俺は2本目を元晴のアナルに侵入させた。
「うっ」
くぐもった声が耳に入った。
慌てて元晴の顔を確かめたら、元晴は顔を歪めて自分の口を自分で押さえ、痛さを訴える声を殺していた。涙が頬を濡らしていた。
俺は指を抜き、元晴の横にいき抱き締めた。
「……ごめんな。めちゃくちゃ痛かったのに、俺に悪いと思って我慢してたんだろ?ごめん」
耳元で囁くようにいうと、元晴は俺を強く抱き締め、涙を流した。
それは次から次へと溢れ出て、元晴の頬を濡らし、俺の頬をも濡らしていった。
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<DoCoMo/1.0/P253i/c10/TB/W22H10/serNMALB629732@proxy1111.docomo.ne.jp>
俺と元晴は、キスをしながらバスルームに足を踏み入れた。
後ろ手にドアを閉めると、バスルームの中には換気扇の回る音と二人の舌が絡み合う音だけが響いていた。
元晴の舌を柔らかく吸って、口を離した。二人の唾液が銀の架け橋のように二人を繋ぎ、そして2人の間に落ちた。俺と元晴はそれを見つめ、視線が互いのチンコでとまった。
「…優さんの大きい」
半立ちの俺のモノを見て、元晴は顔を赤くし俺を見つめてきた。
俺は後ろ手でシャワーの蛇口を捻り、シャワーを出した。やや温いお湯が抱き合っている二人の頭の上から汗を流していく。
俺は元晴をマットの上に優しく押し倒し、元晴の上に乗った。シャワーから出るお湯は、俺の背中を打っている。
「なぁ、洗いっこしねぇ?」
そういうやいなや俺はシャワーを止め、ボディソープを手に取り元晴の乳首の上に大量に垂らした。
「ひゃっ!」と、元晴は冷たさに声を上げた。
淫靡そのものであるとしか言いようがないその光景は俺のチンコを完璧に勃たせるのには十分だった。
元晴の胸を撫で擦りソープを泡立てていく。そこにある小さな突起を指先で優しく擦った。
元晴は吐息を洩らし、頬を紅潮させて目を瞑っていた。すると、元晴の固くなったチンコが俺の腰辺りに当たるのを感じた。
俺は尻の位置を元晴の太股の上へ移し、泡で滑らかになった手を胸から腹へ、腹から華奢な腰へと滑らせた。
俺の固くなったチンコのすぐそばに元晴の固くなっているソレがある。
俺は、華奢で綺麗な腰を優しく撫で上げた。
「アッ…優さん手つきがエロいですよ」
「エロくしてんだからエロいに決まってんだろ。」
俺は笑みを浮かべて答え、下へ下へと行き、元晴の足先まで味わうかのように洗っていった。
俺は胡座を掻き、元晴の目を見つめ、前向きで俺の足の上に乗るように促した。
恥ずかしがりながら元晴は俺に抱き付いて来た。元晴のソレが俺のソレに当たった。
俺は右手で元晴の背中を支えながらその唇をついばみ、左手で自身のモノと元晴のを一緒にシゴく。
「気持ち良いか?」
元晴の耳元で囁き、耳を舐めた。
元晴は喘ぎ声に似た吐息を出し、それに応えた。
俺はシゴくのを止めるかわりに舌を絡めあうキスをしながら、その手を前から元晴のケツの割れ目に持っていった。
元晴はビクッと少し飛び上がり、きつく俺を抱き締めてきた。
俺と元晴は、泡に包まれていった。
しばらくお互いに洗い合い、髪を洗い、そしてお互いの身体をふきあった。
俺は基晴の目を見つめて単刀直入に切り出した。
「元晴、俺とエッチしたいか?」
基晴は心底驚いた表情をした。今、天と地でも引っくり返っただろうか。
「え!?男同士でえっちってどうやるんですか??あ、穴なんて…」
俺は元晴を抱き締め、再び元晴のケツの割れ目に指を這わせた。
「ここでやんだよ」
「えっ?だって、ここ、えぇ!?だって、ここ汚いよ?」
敬語を忘れるほどめちゃくちゃパニくっているようだ。地球が丸いことを受け入れるのは大変なことだったろう。
だけど俺は、汚いだなんて全く思えなかった。むしろ基晴の全てが俺には青空のように澄んでいて眩しかった。
「お前は、俺としたいか、したくないかどっちだよ?」
したくないと言われれば、我慢すると心に決めていた。
「……優さんとしたい。ねぇ、どうすればいいの?」
俺は天にも昇る思いだった。いや、俺の頭の中はとっくにぶっ飛んでいて地球の衛星となっているのかもしれない。
どうすればいいか。
それは、ネットで読んだだけだったのでその言葉をよく思い出しながらした。
俺らは下着だけを身に付け、お菓子や飲み物を持ち(もちろん小さな箱詰も)、2階の俺の部屋にあがった。
「わぁ、部屋綺麗にしてるー」
元晴はやけに明るい声でいった。多分緊張を誤魔化そうと無理をしているのだろう。
まぁ、たまたま掃除したばかりだったってことは内緒だ。ちなみに俺の部屋は11畳くらい。小さい頃から広い部屋に一人でいるのが嫌いだったから今でも寝る時以外あまり部屋で過ごさない。
元晴は、部屋の中をウロウロし、俺の勉強机(テスト前日以外使ったことがない)の中を覗いたり、小説や漫画の並んだ本棚を眺めたりしていた。
俺は持ってきたものをサイドテーブルにのせ、元晴を後ろから抱き締めた。
「緊張してんだろ?心臓がバクバク言ってるぜ??」
俺と同じシャンプーの匂いがする元春に囁き、元晴の耳の後ろ側を舐めた。
「違うよ……嬉しくてバクバクしてるんだもん」
基晴は本棚のほうを向いていたが、言葉は俺に向かっていた。
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ドアを開けた瞬間、心地よい風が俺らを包んだ。久しぶりの外は気持ちがいい。外は、まだ夕日の光によって明るかった。
生徒玄関には人っ子一人いなく、変な銅像だけが僕らを見ていた。
ちなみにこの銅像のあだ名は『ブリーフ』だ。あだ名の通り、こいつはブリーフしか身に付けていない間抜けな格好をしている。だけど卒業式ではなぜかみんなこいつをバックに写真を撮る。悪趣味にも程がある。まぁ…そういう俺も撮ったんだけど。
俺と元晴は、そんな間抜けな銅像に見送られて校門を抜け、自転車置き場に向かった。振り返って時計を見ると17時23分を指していた。
俺は過保護な親が渡してくれた携帯を鞄から取り出し、元晴に渡した。
「親に連絡いれとけよ」
俺は電話かけている元晴の横顔を眺めた。
その顔をみるといくら言葉を重ねてもらっても、「なんでこんな俺と?」と疑問に思ってしまう。
四季の風のなかで、俺は春の風が一番好きだ。なかでも夕方の風が大好きだ。
部活の帰りなんかは熱くなった体を少しずつ冷やしてくれる。今は、抱き合って熱くなっていた身体がオーバーヒートしないように冷ましてくれている。
基晴が歩きだというと、俺はこれ幸いと自分の自転車の後ろに乗せた。
だけど、元晴は後ろに乗ったのになかなか手を回してくれなかった。
多分照れていたんだろうけれど、当時の俺にとってそれはとても不思議なことだった。
俺が小学校からの友達の光輝(コウキ)に自転車に乗せてもらう時にはいつもその腰に腕を回していたからだ。
なぜだか体を撫ですぎていく風がもどかしくて俺は嘘をついた。
「なぁ、ちゃんと手回してくんねーと怖くて乗れねーよ」
ただ単に元晴と触れ合っていたいだけの話だというのに、元晴はおずおずと、だけどしっかりと俺の腰に腕を回した。
すると先ほどまでの空虚感は消え去り、心が綻ぶような温もりが広がった。
無言のまま、学校が見えなくなるところまで来ると、少し不安そうな声で元晴がきいてきた。
「優さんの親って、もういますよね?」
親の話をされるといつも、心臓がワイヤーで締め付けられるような気持ちになる。
「夜中まで帰ってこねーよ。昔から仕事で遅いんだわ」
投げやりにこう言うと、友達なんかは羨ましいと言う。今はもうどうでもいいけど、小さい頃なんかは結構寂しかった覚えがある。
「…小さい頃とか寂しくなかったですか?」
こいつは…俺の心の中を見通す力でも持っているのだろうか。それとも、俺と触れ合っているからわかったのだろうか。
「まー小4くらいまではな。今となっちゃ嬉しいけどな」
そういって何か返事があるだろうと待ってみたが、妙な間があいてしまっただけだった。
「ぁ、飯、奢るからコンビニでいいか?」
実際、飯くらい作れるが(長年夕飯は一人だったから)、今から作っていてはせっかくの時間が勿体無い。
「あ…、そんな悪いですよ。自分で出しますよー」
「気にすんなって、先輩の顔を潰さないでくれよ」
さっきまでの沈黙が嘘だったかのように明るくいった。
中学生にしたらコンビニ弁当だって痛い出費だが、毎日親が飯代を多めにくれるから問題はないのだ。小学生の頃から学校が終わって家に帰ると、誰もいない食卓にお金だけは置いてあった。
それから間も無くしてコンビニに着いた。
元晴と離れるのは名残惜しいが、今日はこの後いくらでも抱けるんだ!と盛りの雄猫以下のことを思うと、その名残惜しさもまた快感に変わった。
テキトーに弁当と飲み物を選び、夜のためにお菓子も少し買った。あっというまにカゴが重くなる。
俺は念のためにあるモノを買うことにした。
店員が男であることを確認して、小さな箱詰のモノをカゴに入れた。
「それなんですか?」
元晴がきいてきたが、まだ何かはわからないようだった。
「夜教えてやるから気にすんなって。お前歯ブラシいるだろ?」
そういって歯ブラシをカゴに入れながらレジに向かった。
まぁ、もちろんカゴの中身を見た途端にレジの男は、俺をガン見してきた。
『なんで中坊がこんなもん買うんだよ』みたいな感じだ。
俺はシカトしてレジの近くにあったミントガムを一つ手に取りカゴに足した。
前に友達数人と割り勘で買ったことがあったが、それはもう試しに付けて遊んだ時に使ってしまったんだ。
男の店員は、俺がこれから女とヤルとでも思ったのだろうか?それとも、隣にいる元晴とヤルと思っているのだろうか?まぁそりゃーないよな。
店員は箱詰を見た時から、レジが荒くなっていた。
俺は噴出しそうになるのを必死でこらえていた。じゃないとこの店員の硝子のハートを傷つけかねない。
店を出た途端に声をあげて笑ってしまった。硝子の割れる音がきこえてきそうだった。
家に着くなりリビングに部活道具を投げ出し、コンビニで買った物をテーブルに広げた。もちろん小さな箱詰は俺のポケットに閉まった。
「優さん〜、何か教えてくださいよー」と、元晴が上目遣いで見つめていってきた。
こ、これをおねだり光線というのか!と思い、俺は心の中で悶えた。
この光線は、あの有名な映画に出てくる救世主でも避けれないんじゃないか?
それでもなおクールを装いながら基晴のおでこを小突いていった。
「だーめっ。夜になったらな。」
俺らは、楽しく話しながらコンビニ弁当を食べた。もう食べ飽きたその味が、今日はめちゃくちゃ美味く感じられた。
気分の良い俺は冗談交じりに、
「元晴さん 一緒にお風呂にします?それとも私にします??」と言い、元晴をからかった。
「やめてくださいよぉ、じゃぁ、お風呂で…」と、顔を真っ赤にして元晴がいった。
歯磨きを終え、バスルームに向かう途中、俺は元晴を前から抱きしめた。
「なぁ、俺に脱がさせてくれよ?」
ごめん、表面上強気だが内心はめちゃくちゃ緊張してる。
「恥ずかしいですよぉ、、」
本当に恥ずかしそうな顔をして元晴が答えた。
だけど俺は、そんなのお構いなしに上から優しく脱がせ始めた。
ほんの2時間前くらいに抱きしめていた肌が露となった。
滑らかな白い肌に見惚れていると、元晴が自分のアソコを手で隠そうとしたが、それを制して俺は自分の服を脱ぎ、元晴を再度抱きしめた。
元晴は俺の背中に手を回し、抱き返してくれた。元晴の暖かさが直に感じられた。
あの部屋で行った行為で、かいた汗の匂いが感じられた。それは不愉快なものじゃなくて、逆にとても心地良いものだった。
俺は元晴の首筋に顔を押し付けその匂いを嗅ぎながら、そこに舌を這わせた。
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優くん、おかえりなさい(^-^)v 優くんの話とても興奮するし、すごく好きだよ。色々な意見があるけど、こういう掲示板なんだから、実体験を率直に語って欲しい。オレは応援してるよ♪
もちろん早く続きが知りたいけど、無理することないから、あせらずマイペースでやってってよ! 頼むからさ〜(^-^)/
<DoCoMo/1.0/P253i/c10/TB/W22H10/serNMALB629732@proxy1149.docomo.ne.jp>
更新遅くてすみません。今の環境だとネッカフェからしかネットが出来ないので今日は徹夜で頑張って更新しますね。
なのらさんへ>
確かにそうですね。俺もそう思います。
あの行為はレイプ以外のなにものでもないと思っています。
レイプを正当化するだけの話だと捉えられても仕方がないと思って書き始めましたから、とても身勝手なことだと自覚しております。
不快な思いをさせてしまい本当にすみませんでした。
ただ、出来る限りそのまま書きたかったんです。
綺麗な所だけ書こうと思えばいくらでも出来ます。偽善者に仕立て上げようと思えばいくらでも出来ます。
だけど、それは嫌でした。
人に綺麗な所だけ見て欲しいと思った頃もあったけど、今は違うんです。
反省と自責ですか。
あの時はなのらさんの言うとおりそれほどなかったかもしれません。
だからこうして書いたんです。
生きていれば反省と自責なんて嫌というほどします。こんな俺でも。
もしよろしければ、大分あとのほうになるかもしれませんがこの先を読んでいただけるとわかると思います。
その他コメントをしていただいた方へ>
こんな俺に本当にありがとうございます。
頑張って更新して、いち早く続きを書きますね^^
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ずっとシュウさんの話を読んでいたので、急になくなってしまって、何かが抜け落ちてしまった感じです‥
続けているサイトがどこなのか知りたいけど、探しようもないし(泣)
知ってる方はおられるのでしょうか?お返事下さい。
<DoCoMo/2.0 D903iTV(c100;TB;W23H16;ser359490003687118;icc8981100010358122159f)@proxy2105.docomo.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506.30)@ONI-202-70-227-145.oninet.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506.30)@ONI-202-70-227-145.oninet.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506.30)@ONI-202-70-227-145.oninet.ne.jp>
大学の授業の一環でスキーって・・・
東北の小学生かよ
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@p4078-ipbf1704marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>
すごい!はじめてこんな引き込まれる描写の読んで感動!
優さんぜひ続きまってます!
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@p2055-ipbf1504marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 N902iX(c100;TB;W24H12;ser357668001550089;icc8981100010324403485F)@proxy2116.docomo.ne.jp>
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た
- 08/2/15(金) 0:10 -
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中傷とか最低なんは無視して、続き書いてね![[ワーイ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f995.gif)
<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W24H18;ser351903014275929;icc8981100000661228272f)@proxy3107.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 SH901iS(c100;TB;W24H12;ser350287008923467;icc8981100000540785773f)@proxy2107.docomo.ne.jp>
<KDDI-SN3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.400 (GUI) MMP/2.0@05001011506399_af.ezweb.ne.jp>
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フェンリル
- 08/2/14(木) 0:37 -
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そうですか。。。きっと俺たちのバックアップが足りなかったんですね。ところで新しく書いているところを教えてもらえないですか?だめですかね。。。。
<DoCoMo/2.0 SH902iS(c100;TB;W24H12;ser357660005893045;icc8981100000327930824f)@proxy1109.docomo.ne.jp>
裕太「こうちゃんどうだった???」
光平「やばい…おかしくなるのかと思った…でもかなり気持ち良かった。病み付きになりそう。」
裕太「今度は光ちゃんが入れてみる???」
光平「やってみたいけど今日は辞めとく…明日初登校で遅刻したらやばいから」
裕太「それもそうだね↓ ぢゃあ寝よっか」
光平「おしりに付いたローションどうしよう??」
俺はお湯を沸かし蒸しタオルを作り光平のおしりを念入りに拭いた後自分のものを拭いてベットに横になった。
光平から寝息が聞こえて来た。ふと光平の顔を見ると可愛い寝顔があった。
気付けば朝になってた。知らない間に俺も寝てた様だ。意識がしっかりしてくると台所から良い臭いがする。台所に行ってみると光平が朝御飯を作ってくれていた。
光平「裕ちゃんやっと起きたの???今ご飯作ってるからちょっとまってね」
裕太「ご飯作れるの??」
光平「朝御飯ぐらい簡単ぢゃん」
裕太「ありがとう」
光平「お礼を言うのは俺の方だよ」
僕はまるで新婚夫婦みたいだと思って顔がにやけていた。
光平「何ニコニコしてるの???ほらご飯出来たよ」
裕太「あ〜ありがとう」
テーブルの上には目玉焼きとトーストとサラダがあった。
裕太「おいしそうやん。いただきま〜す」
光平「ぢゃあ俺もいただきま〜す」
ご飯を食べ終わり用意をして学校へ向かった。
<SoftBank/1.0/705P/PJP10/SN355278013502532 Browser/Teleca-Browser/3.1 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgky51.jp-k.ne.jp>