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「う・・・はぁ・・あぁぁぁ」やっぱり気持ちいい
「感じてんなー俺の手で。おらおらー」言葉責めにはやっぱり弱い
「大樹、俺もやっていいか」竜哉・・「どこ・・・??」
「乳首」「え?」「やっちゃえー!!」「OK」竜哉は
僕の意見も聞かず 乳首をなぞってきた。「く・・・くすぐったいよ・・」
ぼくは身をよじらせて、竜哉の手から逃れようとするが、無理だ。
僕はほぼ拷問のような感じになった。
「目隠しとか縛って、レイプみたいにやろうぜ」
「え??」 僕は驚いた。友佑それはないよ・・・
竜哉はYシャツを僕の顔にかぶせた。
「コレで目隠し」目隠しになったが、上を見ると、竜哉の腹と乳首が丸見えだ
僕は本当にやばくなりそうだった。
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イタリアとカンボジア
- 08/2/18(月) 19:09 -
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Mがやたらと股間をいじっている事実に気づいてからは、やたら気まずかった、というか恥ずかしかったというか、とにかく酔いが軽く醒めるくらい緊張した。
俺はもう目をつぶることに決めて、気づかない振りをすることに。
そしたらだんだんMが息遣いまで変わってきて、
なんていうか、
ふっ・・・ん・・・は。。。んん。
段々俺の股間も硬くなってくる。これで何でも無かったら相当ひかれてたと思う。
でも実際にその気になっちゃってたのはMのほうだったみたい。
(ここから先の性描写は、流れは現実に忠実ですが、ディテールは酔っ払いの記憶力しかなかったため多少脚色します。)
そう。この日も彼はうすい寝巻きのズボン。
息遣いとともにわずかに腰を動かすM。それが続いてたかと思ったら、俺の頭に何か熱いものが布越しに押し付けられる感覚。
勃起したMのものを彼が俺のこめかみあたりに押し付けてきてた。
もう無理限界、と思った俺はそのまま彼の膝から上体を起こしてソファーの上に膝立ちをした。
上気した顔のMの碧色の瞳と目が合う。
そしたら彼が無言で、俺の頬を右手で触って、彼の股間に導いてった。
俺は何も言わず、鼻先を熱く盛り上がったモノの先端に布越しに触れる。
手を添えると、彼のモノの硬さと太さが感じられる。太さがある分、勃起のびくつきも誇張されて、興奮がよりダイレクトに伝わってきた。
そしたらMが独特の低い、響く声で囁くみたいに
M「頼む・・・してくれ。。(please.. do it..英語のほうが雰囲気伝わるかな。。わかりません。)」
っていうもんだから、俺はもう。。聞くしかないでしょう。
ゆっくりズボンの腰の部分に手を添えると、Mが腰を浮かせて脱がしやすいようにしてくれた。中には黒いボクサーブリーフがはちきれんばかりに肉棒に押し上げられている。間接照明だから、形がはっきり、影をうつして浮き出てるように見えた。
顔をゆっくり近づけると、体臭が日本人よりはっきりしてる、白人っぽいあそこの雄のにおい。そこだっけはっきり熱を持ってるから、顔を近づけると熱い。
舌でそっと下着の上から長いラインをなぞると、びくっと跳ね上がったモノが俺の鼻と頬の辺りを叩いた。
M「It kinda hurts...it's too tight. Let me take off the underwear..(下着がきつくて痛い。脱がさせて)」
俺はそのままボクサーのゴムの部分を口で浮かせて、彼が腰を浮かせると同時に下へとゆっくり引っ張る。そのまま露になった肉棒を鼻先でなぞりながら下がると、何度もびくびくと跳ねた。
先端からはわずかに先走りがにじみ出て、そこが押し付けられていた茶髪の短くちじれた陰毛を濡らして細い糸を引いてた。
俺は足首までゆっくり下着を口で下げると、また彼の足の間へとゆっくり顔を持ち上げていった。
って、長くなりますね。授業明日あるし、さすがに眠いので(朝の4時過ぎ)とりあえず今日はここまで。
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そういう大学は結構耳にします。
くだらない批判するなら、ちゃんと調べてからにしたらどうですか?
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イタリアとカンボジア
- 08/2/18(月) 18:37 -
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もう酔っ払ってた俺は会話がしばらく尽きたときに、吸い寄せられるようにMの目をじーーーっと見つめた。
もう一度言いますが、この時は結構べろんべろんだったんで。
よほど好色な目で見つめてたのか、なんなのか、向こうも俺の視線に気づいて、俺のほうを酔っ払った目でじーーーーーっと見つめ返す。
沈黙。
とここで、なんかの小説なら二人はキスするんだろう。
俺は飲みすぎで眩暈がしてそのまま横にぶっ倒れて、図らずもMのひざの上に墜落。
膝枕状態になってしまって、焦った俺は何かを言って立ち上がろうとした。
ゲイだからとか言って向こうが気持ち悪がるだろうと思ったんだよね。
そしたら、Mがガシっと俺の肩をつかんだ。
M「酔いすぎたんならしばらく横になれよ」
「あ〜、あぁ。うんでもこの体勢は無理だわ。うん立つ立つ!」(いや普通に座りなおせ、俺)
M「いいから。気にすんな。」
「あ〜、うーーー。。頭イタ!OK。じゃあ休憩。さんきゅー。
つうかチャンネル変えて!この映画つまらん」
プチ。
チャンネルを変える代わりにMはテレビを消した。
また沈黙。そのまま膝枕状態が10分以上継続。
気持ちよくなって寝そうになった。
Mはいつもよく自分の股間を触る。癖なのか何なのか、酔ってる酔ってないに関わらずチンポジをしょっちゅう気にして(実際はどうか知らないが)軽く触る癖がある。薄生地のゆるい寝巻きのズボンをはいてるとそれで結構ものの大きさとか形が分っちゃって目のやりどころに困ってたりした。予断だけど、依然彼が広島にアフガニスタン遠征からの帰りに寄ったとき、温泉で日本の子供にちんこのでかさをからかわれたらしい。
とにかく!そういう癖は知ってたんだけど、俺が膝枕をしてもらってる間に、やたらと股間を触るM。酔っ払ってたこともあって、判断力を欠いてた俺は特に最初は気にしてなかったんだけど、明らかに触りすぎてる。
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イタリアとカンボジア
- 08/2/18(月) 18:19 -
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先週末は2日休みが普段より多いってこともあって、大部分の地元から来てる生徒は実家に帰宅。
当然実家は海の向こう側の俺は暇人で、話し相手もいなくて家で一人で酒盛りしてた。
そしたらメッセでMから、暇だったらうち来て酒のもう、みたいなメッセージが来てたから、そいつの家にウォッカ持参で向かうことに。
Mの家もM以外は実家に帰ってた。んで、Mはというと、そいつはパートタイムで陸軍で働いてるから週末町の近くの駐屯地で勤務があって帰れなかったとのこと。
Mはもう見るからに白人の典型?みたいな、日焼けしたら黒くならずにゆでだこみたいに真っ赤になるような感じの肌で、髪は軍人ヘアー、坊主じゃないけど、スポーツ狩りとも違う横だけ刈り上げて残りは短くふさふさな感じ。色はうすい茶色というか山吹色というか形容しがたい色。決してザック・エフロン風美男なタイプじゃないけど、すごく男らしい顔立ち。体格は、がっちりがっちり。身長は俺より高くて、多分195くらいだと思う。それでもMのどこがいいかって言ったら、光の加減で緑とも青ともヘーゼルとも変わる目の色。正直めっちゃタイプだったけど、軍隊でバイトしてて、どうせノンケだと思うと気遣うから、いくら向こうが俺がバイORゲイだって知ってても野郎っぽい関係はたもってた。
こっちではすぐストレートとゲイ特有のしゃべり方が結構簡単に見分けられる。日本語のおねえとはまた違うんだけど、イントネーションとか使う間投詞が全然違うんです。Mはしゃべり方がいかにも野郎っぽい感じ。
だからまさかその後に起こることは予想外だった。
とりあえず家に着き即効Mの家にあったビールを消化開始。時間はたしかまだ9時ぐらいだったと思う。それからリビングのソファーに座ってテレビを見ながらだべってた。最初は政治についてとか、学校のことについて、んでそのうちクイズ番組みたいのが始まったら二人で白熱してあーだこーだやってた。
11時。ビールがそこをついたから俺が持ってきたウォッカをクランベリージュースで割って飲むことに。そのころには結構ふたりとも調子よく酔ってて、コメディ見ながら某大統領のことについてジョークを言ったりしてて楽しい時間を過ごしてたんだけどね。
2時。ウォッカがもうほとんどボトルから消化されて、テレビも映画ばかり。空気がすこしまったりになってきて、話題は日本の文化についてとか、本当眠くなることばっか話すことに。
このときは実際二人ともすごい酔ってた。
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イタリアとカンボジア
- 08/2/18(月) 17:57 -
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人間酔ったらとんでもない事をすると常々思ってたけど、最近酔った勢いでエロい体験をしたんで、ここに投稿します。
以前恋愛話のほうにのっけた時書いたかと思うけど、俺は今北米に留学中です。
なんで大学の友達は9割方外人。
恋愛はこっちではしたこと無いけどセックスは外人とたまにする感じです。でもそれも特定の相手と気が向いたら、みたいな感じで、しかも相手はみんなゲイ。ゲイバーで知り合った人とかだから、ノリはいいけど恋愛向きじゃない連中が多い。
それが今回はノンケの友達と致してしまうことになるとは思ってもみなかった。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506)@208.113.32.10>
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たっちゃん
- 08/2/18(月) 16:13 -
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1から今までの分読ましていただきましたぁ!
純粋に人を愛するっていいなぁ〜って改めて実感しちゃいました。
続きヨロシクです
<KDDI-SA3A UP.Browser/6.2.0.13.1.4 (GUI) MMP/2.0@07012380971367_vh.ezweb.ne.jp>
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sora.
- 08/2/18(月) 2:59 -
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+ 裕介さんへ
こんばんわ。
ありがとうございます。笑 アツアツですか?苦笑
続きもう少し待ってて下さいね。
+ たくさんへ
ありがとうございます。
ちょっと忙しくて更新する時間がないのですが、今週末からまた再開する予定です。
+ 読んで下さっている皆様へ
コメントを書いてなくても読んでいて、また期待して頂いてる皆様
私事なのですが、ちょっと引っ越しの準備等でドタバタしてまして、
中々書けてない状態です。今週末から再開出来れば!と思っています。
すみませんがもう少しお待ち下さい。
sora.
<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; PPC Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/312.9 (KHTML, like Gecko) Safari/312.6@p2018-ipbf509akatuka.ibaraki.ocn.ne.jp>
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きょぅへぃ
- 08/2/18(月) 0:49 -
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続編まぢぅれしぃです!
ずっと1から読んでて
終わってしまったと
思ってたので
また読めると思うと
楽しみでたまりません☆
頑張ってくださぃね♪
<DoCoMo/2.0 N904i(c100;TB;W24H16;ser352891017861754;icc8981100000620762445F)@proxy1109.docomo.ne.jp>
更新ありがとうございますっ☆
すっごい楽しみにしてました!!!
切ないですね…かなたくんとはやとさんの心が繊細に揺れ動いてますね…泣
いつになってもいいので続きまってます☆
<Vodafone/1.0/V904T/TJ001/SN358423000448417 Browser/VF-Browser/1.0 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 Ext-J-Profile/JSCL-1.2.2 Ext-V-Profile/VSCL-2.0.0@cwtl7sgts51.jp-t.ne.jp>
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りょうすけ
- 08/2/17(日) 16:31 -
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もう完結したと思ってたから、
2人のその後が読めるのが嬉しいです。
ムリせずがんばって下さいね。
応援してます。^−^
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322)@i60-47-0-128.s05.a013.ap.plala.or.jp>
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楽しみっす
- 08/2/17(日) 16:28 -
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<DoCoMo/2.0 P904i(c100;TB;W24H15;ser352880017414102;icc8981100010339278807F)@proxy181.docomo.ne.jp>
続きお願いします。ほんとにあるんなら、行ってみたいっす。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727)@ntymgc030244.ymgc.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp>
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坊主の社会人野球部員
- 08/2/17(日) 13:33 -
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ストリップ小屋に着き、しばらくすると、音楽に合わせ一人目の学生が舞台に上がった。みると、そいつは応援団か武道をやっていると思われる、学帽をかぶりハイカラーの学ランに黒ズボンを身につけた体格のよい、男らしい硬派の大学生だった。そのまま少し踊り、学帽をとると、短髪で精悍な顔が現れる。そして靴と靴下をとり、学ランをゆっくり脱いだ。ダンスはややぎこないが、逆にそれが男らしい。
踊りながらシャツを脱ぐと、腹筋が割れ、二の腕が太く、大胸筋や広背筋の鍛えられた上半身が現れた。むだ毛は剃ってあるのできれいだ。そして、踊りながら舞台から降り、俺たち客の目の前まで来て、鍛え上げた体を見せつけるように、手を挙げ腰をくねらせる。また舞台に戻ると、黒ズボンのベルトをはずした。そしてゆっくりジッパーが下げられる。そこで学生はすこし跳躍すると、黒いズボンが足下にわだかまり、真っ白な六尺褌が現れた。鍛え上げている太い大腿筋も現れる。「ショー中は勃起させておくように」と命令されているのか、褌の前は大きくふくらんでいた。
落ちたズボンを舞台の袖にけり、体育会学生はそのまま、ボディビルダーのようにポーズを取る。そして前で見物している俺たちの前に降りてきた。俺は思わず手を伸ばし学生の体や褌の前をなで回す。特に褌の前は念入りになでまわした。太い学生のチンポの感触が伝わってきて、俺のチンポもびんびんだ。体育会学生はまた舞台に戻ると俺たち観客を見ながら、褌のひもをゆるめ、褌をゆっくりと腰からはずしていった。
完全にはずし終わるとビンビンに勃起したチンボが現れた。金玉も大きい。きれいに陰毛を処理してあるので俺がみてもきれいな体だ。何も身に着けない素っ裸の学生は次に俺の目の前に来て、そこで後ろを向き上半身を曲げ、大きく足を広げけつの穴をさらした。けつの周りの毛もきれいに処理してあり、きれいな穴がひくひく動いている。俺はその穴に指を伸ばすとなでてみる。次に体を回転させると、俺の前で手を後ろに組み、勃起したずるむけチンボをさらした。チンボは直径4cm、長さは18cmくらいある。
立派なかちかちに堅いチンボを握ると、俺は握りゆっくりしごき始める。そのままゆっくりピストン運動をしていると、先走りが出てきて、それを亀頭に塗りつけた。体育会学生も気持ちがよいらしく精悍な顔の口が開き、首が後ろにそる。思わず俺は体育会学生のチンボを口に含み、ピストン運動を始めた。学生は少し驚いたようだが、そのままに俺にしゃぶらせていた。次に他の客の前に行き、チンボ扱きとフェラをさせている。他の客もチンポと玉をいじくり回しながら、満足しているようだ。
ひととおり、客にさわらせると、体育会学生は舞台に戻り、足を肩幅に広げ、股間をつきだし、右手で太いチンポを握りこすり初め、左で金玉をもみはじめた。顔が真っ赤になり、汗びっしょりだ。そして足や体がぶるぶる震え出した。しばらくして体育会学生のチンボの先から勢いよく多量の精液が発射された。体育会学生はしばらくそのままにしていたが、数分後舞台裏に引っ込むと、次の体育会学生が現れた。
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じゅんき
- 08/2/17(日) 12:28 -
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俺は保守的で、少々消極的で、かなりの奥手で、必要以上のプライドを手放せず、下手なつよがりをしてしまうようだ。
コウスケに出会ってから、俺は俺の性質を思い知らされた。
それは「性格」ではなくて、「性質」といえるほど、俺の中に頑固に居座っていて、俺はこの性質をたやすく変えられそうにないということも、コウスケと関わっていくうちにわかってきた。
ただ俺は、あの日(コウスケと1年ぶりに再会を果した日)以来、変える努力はしている。
コウスケもそれを少しは感じてくれているようだ。たぶん。
「ピッピピ、ピッピピ、ピッ」
俺は手探りで携帯を探し出し、アラームを切った。
眠たい目をこすりながら、ゆっくりと上体を起こす。
閉め切ったカーテンの隙間から、朝日が漏れている。
その光の先には、精悍で男らしい、整った寝顔がスヤスヤと寝息をたてている。
「なんでこいつは起きないんだ?(笑)」
俺はひとりでつぶやき、俺の左足の上に乗っかっている鍛えられた右足をどかす。
俺もコウスケも素っ裸だ。俺の部屋のひとつしかない俺のベットに2人で朝を迎えている。最近はこんな感じだ。
今日からこの大学も夏休みらしい。
初めて経験する、大学での夏休みだ。
「コウスケ、起きろ」
返事はない。あいかわらず、寝息をたてている。
俺はこの寝顔が好きなんだと思う。
俺のそばで、安心して眠っているコウスケをなんだかかわいいと思えてくる。
俺は、この無防備な頬を軽くつねった。
「起きろ。おい、コウスケ」
コウスケの体がゆっくりと動き出し、かすかに目を開けた。
「ん、んお?ジュンキ、おはようさん」
かすれた声がまだ眠そうに言うと、突然俺は引き寄せられて、その唇に俺の頬がぶつかった。
「うお!?おい!コウスケ!?放せって!ウッ、臭っ!」
どうして寝起きなのにこんな力が出せるんだ?こいつ
寝ぼけてるのか?ていうか、酒臭い
あいかわらず、コウスケの力には対抗できず、俺はもがきながら、ようやくその突然すぎる抱擁&キスから逃れた。
「なんやジュンキ、お目覚めのキスや。そんなビビらんでもええやろ(笑)」
コウスケはそう言うと、大きく欠伸をして起き上がった。
「そんな酒臭いキスがあるかよ(笑)お前は突然すぎるんだよ」
俺は頬を拭ってベットから降りた。コウスケは俺の裸体をニヤニヤと見つめている。
「ジュンキ、お前興奮しすぎやぞ(笑)」
コウスケは俺のアソコを指差して笑った。
見ると、俺のアソコは朝立ちをしている。全裸だからそれははっきりと目立っている(笑)
俺は恥ずかしくて、すぐにコウスケに背を向けてパンツをはいた。
そして俺も負けじと背を向けたまま言う。
「コウスケも言えんだろ?俺より激しいぞ(笑)」
俺は勘で言ってみたのだが。
「おお!ホンマや(笑)気付かんかった(笑)」
ほんとにそうだったようだ(笑)
「もういいから(笑)早く着替えろよ」
俺はズボンをはきながら言った。
「おう。このチンコがパンツに収まったらな(笑)」
「はいはい、ええから早くしろ」
こんな感じで、俺たちは朝を迎えた(笑)
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<DoCoMo/2.0 F902i(c100;TB;W23H12;ser350290002780255;icc8981100010362293202f)@proxy2111.docomo.ne.jp>
待ってました!!!
意味大ありなんで、是非続けてくださいね!!!(≧▽≦)
いやぁ、自分も仲良くした子と近々別れなければならないので、
二人の話に被せて読んでしまいました。
切ねぇなぁ・・・。
あと二人のすれ違いぶりが何とも・・・。
胸が苦しくなりますね(^^;)
次回の更新を気長に待ってます♪
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 2.0.50727) Sleipnir/2.6.2@p4150-ipbf1010souka.saitama.ocn.ne.jp>
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えと。
ホントにすいません。
こんなとびとび更新で。
意味がないと思いつつも。
もちょっと続けます。
「俺んちに…。
ずっと…。」
かなたは。
表情一つ変えずこっちを見てた。
学食にいる人はまばらだった。
俺はいまいち自分が言ったことを理解できてなかった。
かなたはやっと俺から目をそらした。
かなた「意味わからんし。
無理に決まってるやん…。」
かなたはフツーにそう言った。
フツーに考えたらそう。
無理に決まってる。
かなたは中学生。
どこの親がよくわからん元家庭教師の大学生に子供を預けて引っ越しする?
そんなこと最初からわかってる。
かなたはいつもと同じように冷たい口調だった。
「わかってるけどさ…。」
再び沈黙。
「…かなたと。
離れるとか考えられへんし。」
大きな声を出してた。
人は少ないといっても学食に何人かはいる。
チラチラとこっちを見てた。
もう。
周りを気にするとか…。
完全に頭に無かった。
「無理やったら…。
俺も福岡行く。」
俺は子供か…。
後から考えると恥ずかしい。
大学もまだあるし…。
かなた「もういいって…。」
かなたはバカにしたような感じで言った。
かなた「そんな遠くないし…。
福岡とか。」
かなたは帰っていった。
かなたは普通にそんなに深刻に考えていないのかもしれない。
会えんくなったらなったで向こうで楽しくやってるのかもしれない。
いろんな人に出逢うやろうし…。
新たな恋愛をするかもしれない。
かなたぐらいの年頃だったらそれが当たり前やし…。
大したことじゃない。
俺と会えなくなることなんか…。
もうなんか…。
どうでもよくなってきた。
帰った。
帰り道。
ゼミ友のたけるにあった。
たける「最近どーよ?」
「おぅ。」
どーなんやろ。
俺。
たける「てかさ。
最近みらいちゃん会った?」
「え。さっき。」
たける「みらいちゃんも大変やんなー。
ちゃんと慰めたったかー?」
「えっ?」
たける「えって…。
知らんとか?
みらいちゃんのお母さん亡くなったって。」
は?
なんやそれ…。
知らんし。
みらいには何も聞いてない。
いつもと同じ感じだった。
確かに無口やったけど…。
自分のことで。
全く何も気付かなかった。
みらいのお母さんは病弱で何度か入院したりしてたのはなんとなく知っていた。
そんな大変なときに。
俺の話を聞いてくれて。
俺は。
自分のことで頭がいっぱいで。
そういえば。
最近はずっと相談してた。
俺のことばっか。
みらいはよくしゃべるけど。
自分のことはあまり話さない。
みらいに電話しようと思ったけど…。
何て言ってあげたらいいのかわからなかった。
メールが来た。
かなたからだった。
かなた(課題明日までなん忘れてた。
手伝って。)
…意味わからん。
(ごめん。ちょっと忙しい。)
断った。
<SoftBank/1.0/707SC/SCJ001/SN352999011308944 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgky52.jp-k.ne.jp>
こないだ先輩とラブホに行きました!
今高3で、内定も決まったから遊びたかったんです。
それで、卒業した一つ上の先輩と遊ぶコトにしたんです。
当日、ゲーセンやカラオケ行って遊んでました。
そして、いつの間にか遅くなって終電に乗れなくなり、どうしようか迷ってました。
すると先輩が、
「ラブホ行かない?俺が奢るからさ。泊まるとこないし、ね」
「は、はい」
先輩の車に乗せられ、ラブホに直行。
初のラブホにドキドキ。
先輩は、高校時代はテニスだったんですが、今は大学のバスケのサークルに入っているそうで。
身長は183。
筋肉質で締まった体つき。
俺もテニス部だったから筋肉はあるが、先輩ほどじゃない。
部屋に入り、ソファーに腰掛ける。
先輩は手際よく、風呂にお湯をはり、お茶を用意してる。
「ほら、飲めよ」
「あ、はい」
カップを受け取り、一口飲む。
「上手いか?」
「はい、とても」
「嬉しいねぇ。あ、テレビ見よ」
テレビをつけ、ニュースを見てる先輩。
「たぶん、大丈夫だろ。風呂、一緒に入ろ」
「え!?」
「ほら、早く」
「は、はぃ(汗)」
先輩はその場で服を脱いでいる。
俺は脱いでいいものか迷っていると、脱ぎ終わった先輩が、
「ほら、脱げよ」と言って、俺の服を脱がし、ベルトも外され、全裸にされた。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>