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イタリアとカンボジア
- 08/2/21(木) 6:06 -
俺はベッドに上体を起こして両手で後ろで支えてるMの上に服を完全に脱ぎ捨ててまたぐと、ゆっくりと中心にケツをあてて下がった。やっぱり少しきついけど、入り口付近でゆっくり上下して先走りを潤滑剤にしながらゆっくりゆっくりMの肉棒を俺の中におし進めた。俺が苦しそうなのを見てか、Mがキスをしてきてくれた。それが効いてリラックスしたから、そこから一気に根元まで座ることが出来て、全部入った瞬間に俺の自身の奥が熱くうずく感覚に思わず大きな喘ぎ声が漏れた。
Mも全部入った瞬間大きくため息をついて、低い声でうめいた。もう俺は先端と奥がはちきれるような感覚になって、もう本当すぐイけそうなくらい感じていた。俺は動きの手綱を握るため彼の肩にしがみついてゆっくり腰を動かす。そのたびにズン、ズンと彼の肉棒が中を突く。突かれる度にあえぎ声と先走りが大量に溢れる。めちゃくちゃ気持ちよかった。Mも我慢できなくなったらしく俺の腰に合わせて自分の腰を上下させた。俺が上がると彼が下がり、俺が下がると彼が上がる。その所為で一段と動きが激しくなって、俺は中が快感ではじけるかと思った。
こうなるともう女みたいに喘ぐしかできなくて、もうすぐにイキそうになっていた。俺はまたMにキスを求めると、彼も激しく返してくる。そのときにMの上体に俺自身が強くこすれて、先走りでもうぬるぬるに濡れた彼の下腹あたりと俺の棒がねちょねちょ音を立てた。俺はもう限界に近かったから、彼に途切れ途切れの声でそれを伝えると、彼ももうイキそうだと伝えてくれたから、さらに動きを早めて、ますます声を荒げて彼にしがみつくように俺はところてんしてしまった。
M「oh yeah! I'm gonna come too.. oh yeah.. oh yeah... ahhh Im cummingg...!」
(ね、微妙に変でしょう)
そのまま彼は中でいかずイキそうになった瞬間に俺をベッドの上に横たえて、チンコを引き抜いた瞬間そのまま俺の体の上にぶちまけた。三回か四回ほど大きく俺の顔の辺りまで大量に出し、そのあともどろっと重くて濃い精液を俺の胸や腹の辺りに7回ほど出してようやく射精が収まった。
二人ともほとんど酔いが醒めていたけど、いきなりどっと疲れが出た。彼はそのまま自分の精液にまみれた俺の上に倒れてきた。めっさ重い。特に腰をフル稼動させた後だったからきつかった。
やったらもう冷めるかと思ったけど、以外にも彼のほうから優しくキスしてきてくれて、シャワーに一緒に行こうと促してくれた。こういうジェスチャーってすごくキュンとくる。まぁとにかくそれで二人でシャワーへ。
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イタリアとカンボジア
- 08/2/21(木) 5:47 -
彼のベッドルームに着いたら、今度は即効彼のほうから俺にキスしてきて向こうが積極的に襲ってきたw。俺はびっくりしたのと、何となくノンケにされてるのかゲイにされてるのか分からないのがつまらない、かつ攻めるほうが好きだったりしたので、逆にその軍人君をベッドに押し倒してやった笑。
本番全然嫌がってなさそうなことに調子にのった俺は、今度は本気で首筋やら鎖骨の辺りやらとキスの雨を降らせてやった。彼はまだ服を着たままの俺のズボンのベルトとシャツのボタンをはずしにかかる。俺は抵抗せずにされるがままさせておいた。するっと開いたシャツの隙間から彼の大きな手が進入してきて俺の乳首に触れた。その間に下げられたジーンズと先走りに濡れた下着に空いたほうの手を差し入れて俺の棒を握って上下に動かしだした。それまでの興奮にくわえて、俺はめちゃくちゃ乳首が弱くて、あっという間に絶頂感が俺の背筋を襲いだしたので、俺は彼の腕をつかんでいきそうだということを伝えた。
彼の両腕を止めて、まだ下の方でびくびくしている彼の肉棒を口に含んでやると、すぐに彼がまた喘ぎだした。
(外人の喘ぎ方って大分日本人と違って慣れないと笑いそうになるのと、書いちゃうと変に聞こえると思うので省略します。イク時は書くかもです)
長さよりも太さのほうが厳しくてあごが痛かったけど、目一杯奥まで咥えてゆっくり上体ごと上下しながら右手で玉のあたりを刺激すると喉の奥と舌先にあふれてくる少ししょっぱい先走りの味。頭の上からは耐えず荒い息遣いと低い喘ぎ声が続いていて、見上げると彼と目が合う。俺のほうも彼が感じていることがすごく感じて、我慢が段々できなくなってきた。
これにいきなり貫かれたら間違いなく裂けると思ったので、とりあえず自分のケツを指で慣らすことに(男経験ないMにやらせるわけにはいかなかったので)。指を二本ほど、しゃぶっていた所為で溢れてた自分の唾液をつけてゆっくり左手でほぐしながらMの肉棒と玉への奉仕を続ける俺。掘られるのは痛いから好きじゃないけど、ケツは感じないわけじゃない。むしろ掘られるときはところてんしょっちゅうする。だから自分の指とはいえかなり感じ出した俺。思わず喘ぎ声が喉から漏れて、しゃぶるのが苦しくなってきてた。
M「man.... that looks so hot... oh yeah. do it more..(すっげ、それ超エロい…もっとやって・・)」
お前はほんとにノンケか?と聞きたくなったけど、細かいことは酔いと興奮で気にしてられなくなっていた俺は、指をもう一本増やしてみて、少なくともこの太さでも入るだろうと思ったので、ズボンのポケットにある財布からゴムを取り出して、袋を開けた。
口にゴムを挟むとそれをゆっくりMの先端にかぶせしゃぶりながら・・・
下がらない。
俺のサイズ、別に小さくないんだけど、ゴムのサイズが合わなくて下がらなかった。
「your cock's too big to fit in my condom M..(M、お前のチンコでかすぎて俺のゴムじゃ入んないよ。。」
M「Damn it! no way.. can't we do it without protection? I'm way too horny to stop now, man.. But I don't have any.(まじかよ!ありえねぇ…つうかゴム無しじゃ駄目かよ?ここでやめるとかホント無理。でもゴムとかねーよ)」
酔っ払うとはほんに恐ろしいこと。俺も今更とか無理だと思い、エイズ検査はネガティブだったけど尿道炎とかかかられてもな〜っていうのとか、どうでもよくなった。んで
「well, who cares. ok. let's do it(あぁ、もうどうでもいいわ!やるか)」
ってな感じで結局生でやることになった。
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イタリアとカンボジア
- 08/2/21(木) 5:03 -
声を荒げるMの程よく割れている腹筋の筋を手のひらでなぞりながら俺はようやく彼の乳首の辺りへ舌を這わした。
舌先で周りを回るように舐めると、薄い肌色の乳首が硬直してくのが薄明かりの中で目に見えた。そのまま口をゆっくりと当てて舌先でやわらかく転がすと、彼の口元から少し大きめの喘ぎ声が漏れた。ゆっくり舌先で転がす。そして右手で玉のあたりにゆっくり指を這わすと、我慢できなくなったのか彼のほうから腰を突き出して触ってくれとねだる。その間も舌を徐々に激しく動かしながら歯を立てないようにゆっくりと吸い付きながら、あいているほうの手でもう片方の乳首をやさしく指先でいじった。
下の方をじらしていた手にはべっとりと亀頭から垂れてきた先走りがついて、俺はそれを潤滑剤のように使って彼の亀頭に触れてやると、どんどん激しくなる息遣いの中に喘ぎ声が混じる。
外人でも実は仮性って多かったりするんだよね。宗教、カトリックとかで赤ちゃんのときに切っちゃうのがあるけど、そうじゃないと結構仮性だったりする。だからこっちでは剥けてるか剥けてないかはcut or uncutで表すんだけど、そっからきてたりする。彼の場合はいわゆるcut。
俺はまだ焦らすように亀頭と裏筋をやさしくなでて、口は忙しく乳首を刺激してあげた。そうしていたら、彼の手が俺のあごに。そのままゆっくりキスを求められた。はじめは啄ばむようにしていたけど、次第にお互い舌を絡ませたり顔をゆっくりずらして唇をむさぼりあった。正直予想外だったけど、彼の顔は興奮と酒気で上気していて、目はすこしとろんとしてたから相当感じてたんだと思う。
いける。。ノンケ陥落は目前だ。
Mのほうから今度は腕が伸びてきて、俺のしりの辺りの肉と、ゆっくり股間に手を当ててきた。俺は亀頭をいじるのをやめて、彼の太い中心を直接握ってやることに。上下に動かすたびに肉棒の脈動が感じられて、俺の興奮も最高潮だった。彼の手が触れるたびにおれ自身も大きく揺れた。
「So... what do you wanna do?(で・・どうしたい?)」
M「I don't know, man.. but I feel so horny.. have you ever gotten fuc*ed before?(わかんね…でも俺めっちゃ興奮してんだけど…。今まで掘られたことあんの?)」
「yeah.. but is that what you wanna do?(あるよ。。つうか、やってみたいの?)」
M「actually.. I kind of do.. lol(やってみたいかもw」
「OKw」
ってな感じで、実はあんまり掘られるの好きじゃなかったけど、(痛いし)ここで骨抜きにせな次が無いと思った俺はMのでかいものに乗っかる決意を固めた。
「why don't we go to the bedroom? besides, someone might see us from the windows you know.(寝室行かない?誰かに窓から見られるかもしんないし)」
M「OK, let's go.. (OK、行こう)」
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506) @208.113.32.10>
読んでいただいた方ありがとうございます。いっきに書いたのでちょっと雑になってるかもしれません。ちなみにこの話まだおわらないんですよ。ってことで反響見て続編書くか考えます。
ちなみに続編タイトルは後輩5〜になります。
<DoCoMo/2.0 SH903iTV(c100;TB;W30H20;ser352878018205321;icc8981100020590070199f) @proxy180.docomo.ne.jp>
日曜日。学校待ち合わせで家に行った。
俺「なかなか広いじゃん!漫画多いなぁ!」
M「漫画大好きなんですよ!勝手に見てて下さい!」
他人の家に泊まるなんて中学ぶりだからテンションはかなりやばかった。そして夜8時になった。
M「先輩!風呂入りますか?」
俺「入っていいなら入るけど親は?」
M「2人とも今日は帰ってこないんですよ!」
俺「じゃあ入っちゃおうかなぁ〜。」
M「どうぞ!てか一緒に入っていいですか?」
俺「なんだよ。気持ち悪いなぁ。別にいいけど。」
結局2人で風呂へ向かった。俺はなにも気にせずに脱いだ。しかしなぜかMは俺のことを見てる。
俺「何見てんだよ!」
M「なんか気になっちゃって。」
俺がさきに入った。遅れてMが入ってきた。よくみると鏡ごしにMがみえてさらにちんこが勃っていた。
俺「えろいなぁMは……。俺の肉体美にやられたか?」
M「……。」
俺「なんだよ。」
M「先輩……気付いてますよね……」
なんとなくいうことはわかっていた。
俺「なにが?」
M「俺……先輩みるといつもこんな感じなんです。俺……先輩のこと好きなんです。」
俺「えっ?」
当時の俺はノンケに近かったんで結構びっくりした。
M「俺のこと嫌いになりましたよね。でもなんかずっと言いたくて。合宿の時彼女いるって聞いてショックだったけど筋トレの時もうわかれたってきいて。なんかもうわかんなくて。」
俺「ちょっと待って。じゃあMはゲイ?」
M「……うん。」
その時俺はなんでか知らないけどMにキスしていた。Mは泣いていて体も震えていた。
俺「とりあえず風呂でよっか。」
必死に自分を抑えて部屋に向かった。それと同時にMがキスをしてきた。甘く柔らかくクチュクチュと部屋に音が響いた。そのままベッドに倒れてそのうえにMがのってきた。
俺「いきなりびっくりしたよ。」
M「……いいですか?」
よくわからないままMがパンツの上から俺のちんこに手を置いた。そしてキス。キスをしながらMは俺のちんこをもんできた。いやらしくじわじわと。次第に手はパンツの中に入りすでに俺のちんこは完全に勃起していた。
俺「…ン…ンァ……アァ」
M「…キモチ……イイデスカ?」
Mの口がだんだん下がり俺のをしゃぶりだした。グポ…ジュポ……チュ…音が響く。
俺「………ンァ…キモチ……イイ」
M「俺のも舐めてください」
そういってMがちんこを俺の顔にもってきた。69の形になってお互いに舐めあった。いやらしい音とともにだんだん気持ち良くなる。するといきなりMが立ち上がってローションとコンドームをもってきた。それを俺のにはめて、塗って騎乗位の形でMがアナルを亀頭にあててきた。そしてゆっくりと下に下がり俺のちんこがMに入っていった。奥まではいると
M「俺達……1つですね。」
そういって上下し始めた。
M「アッ……アッ……アッ……キモッ…チィ……アッ……セン…パイ……」
Mのちんこは激しく揺れて我慢汁が糸をひいてた。
M「……アッ…ナンカッ…ヘン……アッ…イキソウ…アッ……イク…イクイクイクァ…ハァ……ハァ」
Mは大量のところてんを俺の腹にだした。しかしいってからもMは激しく腰を振る。
俺「アッ…オレモ……イキソゥ……アッ…イク……イク………」
Mのなかで激しくイッた。俺らはもう一度長いキスをした。
少し冷静になったところで言った。
俺「男同士でわからないこともあるけどMと付き合おうと思う。」
M「ホントですか?メッチャうれしいです!」
俺「おぃ!なくなよ〜!可愛いなぁMは。」
そしてまたキスをした。
<DoCoMo/2.0 SH903iTV(c100;TB;W30H20;ser352878018205321;icc8981100020590070199f) @proxy1148.docomo.ne.jp>
夏休みも終わりに近づいていた。と同時に俺は彼女と別れてた。
部活が終わりみんな帰って1人トレーニングルームで筋トレをしているとMがやってきた。
俺「おぅ!帰ったんじゃなかったの?」
M「俺も筋トレしようと思ったんで。」
俺「……。」
M「先輩、彼女と別れたんですか?」
俺「……。」
M「別れたんですか?」
俺「あぁー、もうそうだよ!うるせぇなぁ!こっちは真面目に筋トレしてんだよ!邪魔すんなら帰れ!」
暑さと失恋でイライラしていた。
M「すいません。気になったんでつい……。」
俺「あぁもういいから。てかお前筋肉あんの?」
M「一応やってますよ!勝負しますか?」
ということで腕相撲大会になった。もちろん賭け勝負!
俺「なにかける?」
M「今週の日曜日負けた方の家に泊まりに行くみたいな!」
俺「オッケー!」
ちなみに部活は日曜から始業式まで休み。
そして勝敗は……
俺「まだまだだな!」
M「あぁ、負けた〜。しょうがないです約束は約束です。」
少し嬉しそうに見えたが気にしなかった。それからお互いに筋トレを始めた。
<DoCoMo/2.0 SH903iTV(c100;TB;W30H20;ser352878018205321;icc8981100020590070199f) @proxy1143.docomo.ne.jp>
2日以降は普通通りにすぎていき、最終日。顧問の提案でバーベキューが行われた。みんなテンションMAXでワイワイやっていた。そんななかMが俺の隣にチョコンと座って話しかけてきた。
M「合宿って大変ですね。」
俺「まぁな。でもなんか気持ちくない?好きなバレーやって仲間と寝てまたバレーやってって。」
M「そうですね。俺先輩と一緒に寝ると思いませんでしたよ。」
俺「それ俺の台詞だよ!着いたらいきなりせんぱ〜い、せんぱ〜いってうるさいんだもん。」
M「すいません。俺先輩みたいな先輩初めてで、なんか優しいしふざけてるけど部活では真面目でそういうギャップに女は弱いんですよ?」
俺「なんだそれ!Mも俺に惚れるなよ!?(笑)」
M「……。」
俺「なんでそこでだまんだよ!」
M「あっ!すいません。そういえば先輩彼女いるんですか?」
俺「いきなり話変わったなぁ。まぁいるよ。」
M「そうなんですか?しらなかった……。どれくらいですか?」
俺「もう2ヶ月経つかなぁ。」
M「そうですか。」
そんな感じで会話は続き、合宿も終わった。
<DoCoMo/2.0 SH903iTV(c100;TB;W30H20;ser352878018205321;icc8981100020590070199f) @proxy1118.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 SH905iTV(c100;TB;W30H20;ser353698011175332;icc8981100010638084831f) @proxy3143.docomo.ne.jp>
はじめまして。自分の体験を話したいと思います。うまくかけないかもしれませんが読んでいただけたらうれしいです。
自分は高校に入って初めてバレーボールを始めた。レシーブは全然て感じだけど、スパイクは1年の夏からかなり打てるようになりレギュラーでも使われるような存在になっていた。後衛に回ったらリベロ(レシーブ専門の人)と交代というように、前衛だけだけど。
高校2年。俺にも後輩が出来た。初めての後輩で軽くテンションは上がっていた。入部したのは3人。FとYとMで、中でもMは160ちょいの身長でかわいかった。
160しかないMは自然とリベロをするようになりいつの間にか部で1番レシーブがうまくなっていた。
時は過ぎ、先輩も引退し、俺がキャプテンになった。そして、夏がきて合宿もきた。部屋は3つで2年が多い為2部屋、1年が1部屋になった。しかし、なぜか1年に好かれている俺は1年と同じ部屋になった。
午前も午後も練習、練習。やっと終わった午後5時。宿に帰るとすぐ風呂になった。風呂は部屋毎だから俺は1年と。いざ入ると1年は前を隠さず普通にフルチン。FもYもふつうよりでかい。しかし、Mをみると少し勃っていた。俺はあえていじらずやり過ごしていた。
F「せんぱーい。背中洗いますよ。」
Y「俺がやりますよ。」
とかふざけあってる。中学のりっぽくて少し嬉しかった。
<DoCoMo/2.0 SH903iTV(c100;TB;W30H20;ser352878018205321;icc8981100020590070199f) @proxy1109.docomo.ne.jp>
<KDDI-SN3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.3.101 (GUI) MMP/2.0 @05001011506399_af.ezweb.ne.jp>
留学したいな
- 08/2/20(水) 18:04 -
<KDDI-KC3A UP.Browser/6.2.0.12.1.3 (GUI) MMP/2.0 @05001017508751_mi.ezweb.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(08/5/17(土) 0:15)
僕もそれ不安です。まずパートナーが見つからないけど汗
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オレもじゅんきサンが考えること時々思います
ゲイの恋人としてのつながりっていつまで続くのかなって
歳とっても一緒にいてくれるのかなって
自分たちは結婚もできなければ、子供もできない…
そんな自分たちは何歳になっても繋がりを断ち切れる…
だから老後一人で過ごすことになるのかなって考えたりしたす
ゲイの付き合いは身体の関係もあったうえで成り立ってるのが多い気がします
その関係を歳とって保てなくなったら(´・ω・`)
って高校なのに考えちゃいます(^ω^)笑
暗いコメントしてスンマセン(/_\)
<SoftBank/1.0/816SH/SHJ001/SN353696011289194 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @wtl7sgts55.jp-t.ne.jp>
イタリアとカンボジア
- 08/2/19(火) 15:30 -
論文の提出日が近いので少し忙しくなりますが、少しずつ書いてこうと思いますんで、読んでもらえたら嬉しいです。
というわけで…
彼の足の間にすっぽり上半身を納めると、眼前に天井を向いてびくびく動く肉棒。
股間にぶら下がった彼のものは体型にふさわしい雄だった。
俺はそのままゆっくり顔を足の間に近づけて、玉と腿の間をゆっくり舌先でなぞった。
ぞくっとする感覚が、俺の舌の動きに合わせて揺れる肉棒から見て取れた。先端から垂れた汁が太い肉棒を伝って、股の間のラインにまで垂れた。
明かりに照らされた彼のモノは周りの肌よりも明らかに色が濃くて、赤く張り詰めてる。それが俺の息遣いと舌の動きに合わせて脈動する様が俺の芯にも響いて、俺の下着も先走りでねっとり濡れるのがわかった。
焦れたのか、低くうなりながらしきりにMは腰を動かして、自分の肉棒を俺の頬の辺りに摺り寄せてくる。
俺は、せっかく食えるノンケだ、いっそ骨抜きにして男に目覚めさせてやろう、とか不埒なことを考えてた。だからMの挑発には乗らず、棒には触れないで、玉袋のラインや腿の付け根を舐めて焦らしに焦らした。
そのまま膝立ちに戻った俺は、ソファーに深く座ったMの上半身に手を這わすと、シャツのすそから手を滑らせて彼の鍛えられてるけどうっすらと脂肪がのった腹筋をなでて、そのまま乳首の周りを指先でなぞる。
それだけで、すぐにまた彼の股間にそびえたつものがびくっと震える。
同時に小さくうめくM。それで彼の性感帯を一つ確信した俺は、敏感なところをくまなく見つけてやろうと、シャツをMから剥ぎ取って腹筋、脇、腿から膝頭までゆっくり舌でなぞりながらキスをした。
肝心なペニスのほうはあえて触れずに、間接的な快感で徐々にMを高ぶらせていく俺。俺自身も頑強な男を征服する興奮と悦びで痛いほどジーンズを押し上げて、股間のふくらみをじっとりと先走りで湿らせた。
Mのあえぐ声が聞きたい。そう思った俺は、また腿の付け根からねっとりと舌を這わせて、発達した胸筋の上の敏感なスポットをめがけて徐々に徐々に上半身をまた腹筋、脇、と伝って昇っていく。
俺のしようとしていることを悟ったのか、期待と興奮の入り混じったため息が彼の喉から漏れた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506) @208.113.32.10>
続き待ってました
応援してるんでがんばってぇ
<DoCoMo/2.0 D903iTV(c100;TB;W28H20;ser359490000557009;icc8981100000671823864f) @proxy2109.docomo.ne.jp>
この作品、すごく現実を見つめてますね…
自分も人生は青春が終われば色を失うと思いながら生きて、学生時代を終えると同時になにも無くなりました。
「ずっと」なんてものがないことが悲しいですがこの先がいい形になることを期待してます
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @07021410080056_vb.ezweb.ne.jp>
すごく良い話でしたぁ(*´д`*)自分もポンさんの気持ち分かる気がします。読んでて涙でました(TOT)
良ければ続きがあるのであれば書いていただけませんか?
<DoCoMo/2.0 D904i(c100;TB;W24H12;ser352887018624100;icc8981100020507741593f) @proxy2108.docomo.ne.jp>
じゅんき
- 08/2/18(月) 23:17 -
俺たちは無言で走るだけ。
ただお互いの呼吸を隣で感じて、同じペースで並んで走る。
コウスケが野球で夜も練習してるから、夜8時からのランニングは早朝6時にすることになっていた。
最近は毎晩のように練習で疲れたコウスケが俺の家に泊まって帰るから、俺たちは共に朝を迎えて、そのままランニングに入る、というかたちが続いている。
やる夜もあれば、ただ寝るだけの夜もある。
どっちにしろ、1つのベットに男2人が寝るのは少々不都合ではあるが、俺は満足している。
ランニングコースは山の中腹にある神社まで。
この前コウスケと見つけた場所で、そこからの眺めが気に入って、俺らはここ最近ずっとこのコースだ。まだ気温が低く、かすみがかった街を見渡せる。
「そろそろここも飽きてきたな。ほれ、コウスケ」
俺は神社の横にある自販機で缶コーヒー2本買い、街を眺めているコウスケに渡した。
「おお、サンキュウ。そうか?俺はずっとこのコースでもええけどな」
俺はコウスケの横に腰を下ろし、コウスケと同じように眺めに浸ってみる。
「青春やな。山から眺める朝の街並み。手元には缶コーヒー。隣には、ジュンキや」
横でコウスケが言った。たまにコウスケはこういう臭いセリフを言う(笑)
そして俺に同意を求めるように、俺の肩に腕をのっけてくるのだ。
「青春…まぁ、確かにいい眺めだよな。俺らのどっちかが女だったら、完璧なのにな」
俺は冗談で言ってみた。俺たちは女を好きになれない。
そんなことはわかっているのに、最近たまに俺は不安になることがある。
「なんやジュンキ?痛いところ突くなや(笑)まぁ俺はジュンキを女やと思って接しとるけどな。愛しとるぞ(笑)」
笑いながらコウスケはそう言って、俺の肩に乗せた手を俺の頬に移してきた。
その指が優しくなでるから、くすぐったい。
「はいはい。くすぐったいから(笑)」
俺はその手を掴み、コウスケと向かい合った。
「なぁ。青春って時期過ぎたら、俺らただのオッサンになるんだよな」
オッサンになれば、こんなこといつまでもできないだろう。
「さあな。そんなことより、ここでキスしたら、完璧や思わん?恋愛青春ストーリー(笑)」
おなじみの白い歯を見せて、コウスケは俺の肩を両手でつかむ。
「お前は結局そこに行き着くのかよ(笑)今のセリフも臭すぎ(笑)」
そんなことを言いつつ、俺は周りに誰もいないか見渡して、目をとじる。
俺の体はグッと抱き寄せられ、温かいものを唇に感じた。
こんな時、俺は不安になる。
青春っていつまでも続かないだろ?
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows 98; Win 9x 4.90) @p6178-ipbfp502okayamaima.okayama.ocn.ne.jp>
続き頑張ってください゛8(^∇^゛8)(゛8^∇^)8゛
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506.30) @ONI-202-70-227-145.oninet.ne.jp>