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僕たちは昼飯を食った。そうしたら、またジュンが甘えだした。弟に抱きついて口を大きく開けていた。弟はジュンの口におにぎりを入れた。入れてすぐ、ジュンはすごくかわいかった。それを見て僕もヒトシに同じ事をしたらヒトシもやってきて弟もやっていた。
そして、また布団の上で寝そべった。でもしばらくして抱き合っていた。みんなかわいい顔をしていた。互いに「かわいい」と言い合った。そして、互いのチンコを触りあった。そのときの光景を今思い出すとたまらない。なんていったって、みーんな童顔ですごく幼い感じだったから。そうしているうちにヒトシとジュンは帰った。そして、僕と弟は子供部屋でいた。
その日の夜、ついに僕がペットで弟が飼い主と言う関係が出来上がる。
つづく・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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僕たちは布団の上で寝そべっていた。うつ伏せで。でも次第に寒くなってきた。まだ、4月の初旬で寒かった。そうしたら、弟が僕に抱きついてきた。抱いている間、弟は何かを感じているように気持ちのよさそうな顔だった。そしてこう言った。「暖かい」と。そうしているうちにジュンやヒトシも僕たちを抱いていた。ありえないぐらい暖かかった。気持ちよすぎるぐらい。そうしたら、弟が「お兄ちゃんをいじめるの楽しくってまたやりたいなーと言ってきた」。今思うと、まさか弟が実の兄にこんなことを言うとはと。そうしたら、ジュンが「ヒトシとかにチンコやチチ攻撃されると気持ちいい」と言って、ヒトシが「ジュンとかのチンコを揉んでいると楽しい」と言った。そして、「もっとやって」と弟に僕は言った。まるで子犬のように弟に膝枕をしてもらいながら。そうしたら、ジュンもヒトシも弟も一斉に「かわいい」と言った。そうして、僕たちはまた抱き合った。そして、ジュンはいきなり甘え始めた。僕たちに。そうしたら、僕たちはジュンや僕たちの体を抱き合いながら甘えた。
そうして、昼になった。
つづく・・・・・・・・・・・・
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ジュンやヒトシと抱き合っているとき、僕は何にも考えることができなかった。そこに弟が部屋のドアを開けた。たぶん、僕たちが抱き合っているところがもろに見られたと思う。そして、弟が僕たちのところにゆっくり歩いてきた。僕たちはとっさに抱き合っていた手を離して、三人とも離れた。そうしたら、弟が僕のところに来た。そして、弟はこう言った。「僕も仲間に入れて」と。そうしたら、ヒトシがすかさず、弟のチンコを揉んだ。そうしたら、ジュンも弟のチチを触った。そうしているとき、弟は「お兄ちゃんを攻撃しちゃい」と揉まれている快感とくすぐたっさに耐えながら言った。そうしたら、ヒトシやジュンは攻撃をやめた。やめた瞬間、弟は僕をいきなり抱きついてきて、手がチンコのところにあった。そして、笑いながら僕のチンコを揉んでいた。今までヒトシやジュンにチンコとかをもまれてきたが、彼がが揉むのとは比べ物にならないくらい気持ちよかった。弟はすごく喜んでいた。なぜか?僕も一生やられたいと思うくらい気持ちがよかった。
でも僕たちは次第に疲れてきて、「ギブ」と僕は叫んでいた。そして、気がついたら四人とも布団の上で荒息しながら寝そべっていた。
今思うと、この劇事によってMに目覚めたと思う。そして、ペットになりたいと。
つづく・・・・・・・・・・・・・・
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僕の弟は僕より2歳年下で僕に似てか、背が同学年の子より低くてかわいかった。そして、弟は学校の帰りによくいじめられてて、泣いて帰ってきた。そんな弟をよく慰めていた。そのせいか、僕たち兄弟はすごく仲がよく、けんか一つしない中だった。
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僕はまたヒトシと遊ぶ日が来た。一緒に遊ぶのはヒトシだけではなくジュンと言う小学校のときから良く遊んでた子も一緒だった。ジュンは僕やヒトシと同じく背が低くて、まだ幼さが残る子だった。そして、ジュンは僕たちが小学校のときに揉んだ子だった。想像しただけで、胸が苦しくなるほど興奮した。どんなことになるかって。そして、僕の家にヒトシとジュンがやってきた。最初はゲームをして過ごした。しかし、ジュンがゲームに負けるとヒトシはいきなりチンコを揉みはじめた。しかし、ジュンは強烈に嫌がった。そして、抵抗した。それを見てた僕はジュンの手を押さえつけた。そして、ジュンは揉まれるうちに次第に笑い始めた。それを見て僕は小学校のときの事を思い出して、チチを触ったりした。そうしたらジュンの口から「もっとやって!」と言う言葉が出た。そのときのジュンの顔はかわいかった。でもヒトシも僕も辞めた。そして、気がついたら二人を抱いていた。ヒトシやジュンも互いに抱き合っていた。
その日は学校が休みで朝から遊んでいた。そして、抱き合っていたときはまだ昼前だったから夕方まで、まだ時間が合った。家にいたのは僕たちと弟だった。そして、僕たちがいた部屋に弟が来た!運命のときが来たと僕は今思う。
つづく・・・・・・・・・・・・・。
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僕は小学校を卒業して中学に上がった。そうすると別の小学校の人たちとも同じクラスになった。そして、僕はヒトシという子と運命的な出会いをした。ヒトシは童顔でまだあどけなさが残る子で背の低い子だった。ヒトシは別の小学校の出身で、その別の小学校出身の人たちの間で流行っていたのは友達のチンコをいきなり揉んだり、電気按摩を罰ゲームでしたりすることだった。僕はついにヒトシにチンコを揉まれる事となった。ヒトシはチンコを揉むのが好きな子で、クラスの中で一番そういうことをしていた子だった。揉まれた瞬間、僕は小学校のときに、ジュンがなぜチンコを揉まれると喜ぶかがよーくわかった。揉まれた瞬間、強烈なまでにくすぐったくて、強烈な快感があった。僕は思った!もっとやられたいと。心の中で「ヒトシもっとやって!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」と叫んだ!
そして、中学に入学して数週間後、ヒトシと遊ぶこととなった。ヒトシとはじめて遊んだときは互いにチンコの揉み合いをした。そのときのヒトシの顔は今でも忘れない。強烈なまでにかわいかった。ヒトシのチンコを揉むのも楽しかったが、僕が揉まれている方がそれの何百倍気持ちよく楽しかった。
そうやっているうちに夕方になって、ヒトシは帰った。
数日後、またヒトシと遊ぶこととなった。今後は二人だけではなくもう一人いた!僕は心の中で喜んだ。また、チンコを揉んでもらえると。そして、心の中で「あいつにチンコを揉まれる」といっていた。
中学のときの僕は背が小さくて、まだ小学4年ぐらいに見られてた。顔は童顔で周りからも良くかわいいといわれていた。そして、あいつもそれ系だった!
つづく・・・・・・・・。
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それは僕が中一の時の夏の学校のプールだった。
僕は夏休みにやることがなかったので、良く学校プールに行った。
その日は同じ学年のAちゃんが来ていて、準備体操中にこう言った。
「勃起してるよ。」
僕はそれまで気づいてなかったのでかなり恥ずかしく驚いた。
それより驚いたのがAちゃんがあんなに簡単にエロ発言をしてきたことだった。
そして、その日の水泳が終わると、Aちゃんが呼んできたので家までついていった。
その時Aちゃん家には誰もいなくて、一緒に遊ぼうよと言われたので家のなかにいった。
そしたら、鍵をしめてAちゃんの部屋まで連れていかれた。
ふと、こう言ってきた。
「Hな事しようよ〜」
僕はその時毎日オナニーばっかしてた位だっので即okで始めた。
僕は全裸になってAちゃんに身をまかせた。
そしたら僕のちんこをにぎり、手こきをして、精子をぜんぶ飲んでくれた。
最高だった。
代わりに僕はおしっこを全部飲んであげた。
おっぱいも吸いまくった。
その後、途中からAちゃんの姉もはいっていじめられまくった。
まぁそんなかんじです。
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僕が小学4年ぐらいのとき仲が良かったジュンとよくゲームとかポケモンカードとかで遊んでいた。よくジュンが負けていて、僕はそのうち、つまんなくなった。そうやっているうちにジュンがバツゲームとか、考えようと言ってきた。そうして考えたのが、足の裏をくすぐることだった。でも、ジュンもガードして邪魔されていくうちに、手を縛りくすぐるようになった。そうやっているうちにジュンは抱いてとかって言ってくるようになってきた。その後、僕がジュンの体をいたずらするようになった。それを学校が終わった後、よくやったりした。具体的にいたずらする場所はジュンのチンコ、チチ、足裏だった。特に電気按摩したりチンコを揉むとジュンはすごく喜んだ。でも、僕はそのときは何で喜ぶかわからなかった。そのときのジュンの気持ちを知ったのは中学になってからである。ちなみにこのイタズラをすることを「チンコモミモミの刑」とか「くすぐりの刑」とか「奴隷の刑」っていっていた。
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俺はすぐさまその硬くなったものに手をやった。
タクヤ「うっ、」
タクヤが軽く声を上げる。
タクヤが自ら腰を浮かすのを確認して俺はそれの先端へと指を運んだ。
ぬるっとした。
…ぇ?
どうやら、もう既にいくらか先走っているらしい。
そんなにさっきのが良かったんか?
なんて…。流石に湯船の中はあれだと思って俺はそのままタクヤを抱き上げると浴槽から身体を出した。
そして、再度抱き合う。
俺「お前‥本当餓鬼だな。もう、ヌルヌルさせてんの。」
タクヤ「でも、ヒロタのだって…。」
と、タクヤは俺の下腹部に手をやった。
う…
今度はタクヤが俺のものを握られた。
どうやら俺のものもしっかり天を見上げているらしい。
タクヤ「ほんとデッカい。」
目まぁるくして俺のを覗きこむ。
確かに俺のものは身長に比例して…いるかは分からないがとにかく大きい。
色は黒いという程黒いくは無いが18センチ位はあり、太さもそれなりにある。
こう直に初めて見るのだからタクヤがびっくりして当たり前といえば当たり前だろう。
タクヤが俺のから一旦手を離すのを見計らって、俺は再びタクヤのものを握ってやる。
タクヤのこう猛ったものを直に見るのもこの時が初めてだった。
実は俺のを大きい呼ばわりしている癖にタクヤのものもそれなりに大きい。15〜6センチはあるのではないだろうか。ただ、毎日オナしてるとか言っていた割には色は薄く(因みにタクヤも肌は白い方だ。)、先っちょなんかはまるで本当に子供の様な、まだまだ綺麗な淡い色をしているのだった。また、毛も量が少なかった。(けど長かった 笑)
軽く扱いてやるとタクヤの口からは再び喘ぎ声が聞こえた。
そして再び強く抱き締めると、すぐに壁に追いやった。
タクヤ「やってよ。」
まぁるい目で見上げる、その赤らめた幼さの残る顔から言われるとまた堪らない。(また、この時はちょっと罪悪感もあった。)
やだよ。と言おうとしたがその猫の子供のような顔に誘惑され俺の悪い願望は消えてくれてしまった。
タクヤ「俺昨日から抜いて無くてさ、ヒロタが来てからずっと2人っきりで…抜きたいってか、ずっと犯しちまいそうなの我慢してたんだ。お願い抜いてくれ。」
本っ当恥ずかしい台詞だけは堂々と言うのだ。
またそこも餓鬼っぽくて堪らなくなった。
またイジメてやりたい気持ちを堪え、俺は言ってあげた。
「分かったよ。」
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ありますよね↓↓
オレの場合は写メ写りが良いヤツに騙された。
あごを手で隠してたんですよ(その時は気にしなかった)
それで野球もやっててあんまり経験ないよって言ってたから会ってみたら
しゃくれのデブでまぢキモかった(怒)
しかもあそこも皮被っててホント最悪でした↓↓
それで次の日も掲示板で募集してたらまたそいつからメール来たんですよ!!
しかも前回来たときと全く同じ内容の!!
すこしは頭使えってのあのデブ(笑)
東京で野球やってて高校のときはけっこう有名だったよ
とか言う内容でしたね(笑)死ねば良いのに…
だから写メだけで安心しない方が良いですよ(^^)
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友達に告白するタクヤの気持ちがすごくわかる!共感しちゃったので続き希望o(^-^)o
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07021410080056_vb.ezweb.ne.jp>
夕方人気の無い駐車場で、CarHしました。
別のサイトで、直ぐ逢うことに決めたのが駄目だったのかな… キモブサ系ゲイで、チンポは皮被り!通常と勃起の差が解らない!!!
相手は受け系?かな
一応69でフェラしあって、
僕がアナル出来るか聞たら
「受けやった事無い」って、だから僕が受けしょうとしたら勃起しても、全長人差し指ほどのフニャチン。
結局、口だけで終わって直ぐ帰って来ました。
次からは写メとかで確認しよう。
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そして、唇を深く押し付けると俺からすぐに舌を咥内に押し込む。
凄い!
そう思いった。
俺はキスするのはこれが初めてではないが(とはいえ男とするのは初めてである。)、こんな柔らかい唇は初めてだった。
正直、そこらの女のものなんて比べものになんないな なんて思った(笑
最初は優しく、舌の先を転がすようにして上からタクヤのものの端を吸うように、起ちあげる様に導く。それからその裏側を捻るようにしながら押し、そしてその滑らかなものを引き寄せるように優しく巻き上げる…
と、ここで俺はそれが思うように叶わないことに気づく。
こいつ…初めてなんだ(笑
その間にもタクヤは必死で息をこらえて舌をぴちぴちとさせている。唇と唇の隙間からはスーハースーハーと音がしていた。
笑い出しそうなのを堪えて俺は行為を続ける。
とその時、
「んっ‥」と言う喘ぎと共にタクヤの頬に一筋の涙が伝っていくのが分かった。
…たまらない。
俺は唇を離すと、ついに堪えられず笑ってしまった。
もう本当に本当の意味で堪らなかった。
俺「タクヤ、お前初めてなんか。」
タクヤ「何で分かったん!?」
俺「ど下手。」
タクヤ「ち、違ぇっ、ヒロが‥ヒロタが良すぎるだけなんだよ。」
俺「良すぎ…? 上手すぎじゃなくて良すぎなんね?」
揚げ足をとってやった。
タクヤ「本当、タカはうるさいな。」
俺「じゃあ、ウザいならもう2度とやんないからいいもん。」
タクヤ「本当意地悪だなお前。」
俺「嫌なら付き合わないからいいもんっ。」
タクヤ「本っ当ムカつくっ、死ねっ。」
し、死ねっっ( ̄口 ̄)!?
タクヤ「いや、死んじゃ嫌だけど。」
笑。
本当に堪らない。外観も中身も可愛い過ぎて堪らない。
そう思って俺はまたタクヤの身体を抱きしめる。
…と、腰にしっかりと硬くなったものが当たった。
<KDDI-HI36 UP.Browser/6.2.0.10.4 (GUI) MMP/2.0@05004013386208_vv.ezweb.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(08/3/16(日) 6:51)
僕は19の現役学生です…この間学校が休みで暇だったし、二日ほど抜いてなかったから前から気になっていたとあるゲイ映画館に行きました!!
水曜の三時ぐらいに行ったんだけど、最初入るときはかなり勇気いりますよね(笑
なんか自分が悪い事してるみたいで心臓(ドキA)になりながら入りました。
映画館に入ったら予想どうり人はかなり少なく
錬蛙佑世ア(>_<)
3人ともばらばらに座っていたんでおれも一番後ろの席のはじっこに座ったんです。(3人と距離を置いて…)
30分くらい何もなくて…つまんなくて映画に夢中になっていたとき俺の隣に若いリーマンさんが座ってきたんでビックリ(内心:おじさんしかいないと思ったから…)
そのリーマンさんを見とれてるとその人が俺の顔に近ずいてきて「嫌らしいことしない??」って荒い鼻息で言ってきたんで即答しちゃいました(笑
そしたら、俺の上着を脱がすなり乳首を激しくなめてきたんでかなりビックリ…
同時にかなりMの俺は感じちゃってチ
その人はかなりうまいテクで乳首を舐めるし、チャックを開けてチンポだし何するかと思えば
蓮崋i「任靴海譟廚辰凸仁瓩垢襪鵑任垢(^_^;)
そんでシコってたら周りに人が集まってきて「恥ずかしいか」聞かれたんで、「ウン」て言ったらもっと恥ずかしくなろうとか言い出すんですよ…内心:ちょっとうれしかったですけど」
いきなり部屋の角に行けって強制されて言ったら俺の舐めろっていってブットイチンポを出してきて必死で舐めてたら周りの人も全裸になってて、みんなのチンポ舐めろって言われて言われるがままにやりました…
続き
<KDDI-CA35 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@05004015017275_eh.ezweb.ne.jp>
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タクヤ「え?」
タクヤの身体から一瞬力が抜けるのが感じとれる。
俺はそれにお構いなしにさらに強く、強くぎゅっと抱きしめる。
まだ涙で濡れるまぁるい目を俺に向け、タクヤは口を開く。そして、確認するように俺に聞く。
タクヤ「ほ、本当?」
俺「あぁ。本当じゃなくなくなくない。よ。」
タクヤ「わ、分からないし。」
俺「本当じゃない。」
タクヤ「ざけんな!」
俺「笑。分かってんじゃん…。で、泣き、やんだ?」
…。 ……。
‥どうやら俺は余計タクヤを泣かせてしまったらしい。
し、失敗した( ̄口 ̄)。
わんわんと声を上げて俺の胸元で泣きじゃくる。
シリアスな場面での、S目の態度には本当に注意しましょう…
泣きじゃくりながらもタクヤは俺に必死でしがみつく。
俺はそんなタクヤの脇に更に深く自分の腕を通し強く抱むと、そのままタクヤが泣き止むのを待った。
タクヤがおさまってきたのを確認してから、俺は自らタクヤを上方へ軽く引き寄せる。 そして顔を、頬と頬とをこすりつけるように近づけた。
と、目と目が合うのを確認する。
俺はタクヤの唇に己の唇を重ねた。
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やっぱり頭で描いている事を文で表すのはなかなか難しいですね。
なかなかエロくならなくてスミマセン。でも、そろそろ…かな。
感想待ってます。
では、再開…
普通…に驚いた。
俺「へ?あ〜俺もタクヤの事嫌いじゃな…」
タクヤ「いや、そうじゃなくって。」
俺「…、タクヤ?」
タクヤ「と、友達とかじゃなくってさ、本当にマジでヒロタの事が好きなんだよ。」
…。
沈黙。心の中ではマジかよ( ̄口 ̄) みたいな(笑
俺はどう声をかければ良いのか分からない。が、尋ねる。
俺「で?」
タクヤは俺に背をむけ今にも泣き出してしまいそうな声で、それでもしっかりとした口調で話す。
タクヤ「…だからさ、タクヤ今誰とも付き合って無んだろ?だから何ていうか…凄い嫌われると、嫌われてるかもしれないし‥もう意味分からないんだけど、お前だけ、ヒロん事がどうしょうもなくずっと好きで、付き合ってほしいんだ。」
…。
俺「‥ふ、ふぅん。。」
…。
風呂場にはただ夏の虫の鳴く声しか聞こえてこなかった。
その虫の鳴き声が逆に俺等の間に漂う空気を涼しくさせる。それと同時に俺の知性もまた、白くさせる。
簡単には…答えられない。
俺「あのさ、」
タクヤ「分かってるよ。」
え?
タクヤ「無理なんっしょ?でも俺、嫌われたくなくて、ずっと言えなかったんだって。いったら友達でいらんなくなっちゃうんだろうし。きっともう俺ヒロにそーゆう目、嫌な目でみられてくんだろって…。」
相変わらずはっきりとした口調ではいるが、涙をすすっているのが分かる。
期待、現実、想像…理想
どれ程辛い思いでいたのだろう。
俺はたまらず後ろから抱きしめた。
俺「…。」
タクヤ「?…」
タクヤから口を開く。
声に出せば出すほど苦しいはずなのに。
タクヤ「駄目…か?」
俺「…あぁ。」
…。
タクヤ「やっぱり‥無理‥っなんか…?」
俺「…あぁ。」
…。
タクヤ「そっか。」
と、タクヤが言ったのと同時に俺はまた、タクヤの身体をぐいっと俺の正面に向けさせて抱きついた。
俺「なんてね。その反対。タクヤん事大好きだぜ。」
そして思いっきりその身体を抱きしめる。
<KDDI-HI36 UP.Browser/6.2.0.10.4 (GUI) MMP/2.0@05004013386208_vv.ezweb.ne.jp>
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(((・・;)
- 08/2/24(日) 16:32 -
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写真とったりはしないの?
俺は撮っちゃいました(笑)
<DoCoMo/2.0 P704i(c100;TB;W24H12;ser355283011580993;icc8981100000365355850F)@proxy1101.docomo.ne.jp>
<KDDI-CA39 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07061070628663_me.ezweb.ne.jp>