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Re(1):後輩8
 なお  - 08/2/25(月) 22:27 -
続きめっちゃ楽しみに待ってます!
MくんもFくんもなんかすごいかわいいっすね!

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 2.0.50727)@105.44.138.58.dy.bbexcite.jp>
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続編
 はる  - 08/2/25(月) 21:23 -
待ってました(笑)
春休みになったら…みたく書いてあったけど
春休みなのかな?
ドライブデートうらやましいです(笑)
続き楽しみにしてます

引用なし

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先輩遊び(笑)A
 yu  - 08/2/25(月) 20:05 -
健太さんのボクサーにできた小便のシミだった。

俺はやべー興奮したけど、隼人もいるしすぐ目そらして酒を飲みにグラスをとった。

その後、飲み過ぎてボーっとしてるカンジで隼人が

『…健太さんのチンコってどんなやろーなー』

ブッ

飲んでた酒を吹き出しそーになりながら必死でなんでもなぃフリをする俺に追いうちで

『なぁ、ゲンキは気になんねー?』

『えー気になるってか隼人は気になってんのかよ(笑)』

『憧れの先輩だしなー』

『アホか(汗)お前マジ飲み過ぎやからな〜』

隼人はちょっと黙った後

『ほんまや、なんか危ないヤツなってたわ(笑)ぁーヤバい、俺もぉ寝よ』

『なんやそれ(笑)』

って言ってる間に隼人は雄介の寝てるベッドに横にもぐりこんで

『明日ゆっくりに起こしてくれたらいぃからなー』

俺は床にちらかってるゴミをよけながら

『一生寝とけー(笑)』

『…』

返事がなぃ。

『…(寝んのはやっ)』

健太さんを見ると、こっちはこっちで熟睡モードにはいってて

『…(今なら無防備やし隼人も寝てるし…イケるかもしれん…でもなぁ…)』

とか思いつつ健太さんの寝てる横に自分の寝る場所つくって、電気消して、ムラムラしつつ横になったん。

引用なし

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先輩遊び(笑)@
 yu  - 08/2/25(月) 19:35 -
去年の夏。
部活の仲いいヤツらが俺の家に泊まりにきた。

来たのは1コ上で3年の健太さん。俺はその時2年なんだけど、この人がチームを引っ張ってて、上下関係が厳しい部活の中で一番よくしてくれてた人だった。外見はー普通…ってかスポーツしてますってゆぅ爽やか系で、超硬派な人。

あといたのは

小学校からの親友で女にすっげモテてる隼人。勉強もできるし、スポーツもイケるし、部活一筋だった俺からしたら完璧な存在な奴。


1コ下の雄介。こいつはとにかく無邪気でバスケも勉強も頑張ってるけどそこそこで(笑)でも超ひたむきなトコが憎めんくて可愛がってる。


で、酒飲みながらウダウダーっと喋ってて

俺もちょっとはエロい展開になんねーかなって期待してたんだけど…硬派な健太さんもいたしならず(笑)
雄介と飲み競争してた健太さんがダウンして雄介もダウンして。でも雄介を俺のベッドに運んだは健太さんで最後に『すまん寝るわぁ〜』って謝って(笑)やっぱ先輩やなーと思いつつ隼人と寝るまで残り酒飲もーって飲んでたのな。

隼人『つかさー健太さんていぃよなぁ〜』

俺『あぁーマジで。女とモメたとかも聞いたコトないしな〜お前は女と遊びすぎやしな(笑)』

隼人『うっせ。遊ぶってか寄ってくるんじゃ〜』

俺『(笑)だからー健太さんとそこが違うんやって』

そんとき

ガチャ

部屋の扉が開いたと思ったら健太さんがいて

『ほんまに〜そこが違うんやぞ(笑)』って

隼人『いつの間にそこにいたんすかぁ(汗)』

健太『トイレにいってたんやけどお前ら鈍いし気づかんだからな〜(笑)じゃ寝るわぁ』



グォ〜

5分後にはイビキがw

隼人『はやっ(笑)…あっ』

俺『なんやぁ?』

隼人『健太さんのあそこみてみぃ(笑)』

そこで見えたんは…

引用なし

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<DoCoMo/2.0 SH905i(c100;TB;W24H16;ser353690014030317;icc8981100010633680872f)@proxy3149.docomo.ne.jp>
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Re(1):野球部夏合宿(2)
 kou  - 08/2/25(月) 18:54 -
続きお願いします
においとか気になります

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; istb 702; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; IEMB3; IEMB3)@ntfkok060167.fkok.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp>
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10、起動。
 ヒロタ  - 08/2/25(月) 17:39 -
ぇ〜、上手く書けているでしょうか。 編集が出来ないので多少の誤字見逃して下さい(^_^;)
それとテスト期間に入るのでしばらく更新休みます。
感想も頂けたら参考になります。
 
では再開…
 
俺はそう言うと再度タクヤのペニスに指を這わせ…そしてぎゅっと力をいれてやる。
 
「く、ぅっ!」
 
思った通り、タクヤはまた苦い顔を浮かべて喘いだ。
それと同時に俺は、更にお互いの胸と胸とを強く寄せて、己の唇をタクヤの唇…ではなく今度は首元に持っていく。
最初は舌を少しだけ出してゆっくりと、それから舌を練り上げ、かつ優しく首の筋に沿うようにして舐め上げていく。
 
「 く!あ…、うぅ゛ぁ…」
 
俺の聞いた事の無いタクヤの洩らす声が浴室内に響く。

タクヤのものを扱く手を早めてやる。
激しく、そしてもっとやらしく、だがもっと滑らに。
身体の震えでタクヤがどこによく感じているのかがよく分かる。
カリと筋裏の根に近い部分(タマの近く)。
そこがこいつにとって敏感なところらしい。
その部分だけに指を沿わせてみてやるとタクヤの身体はビクっと強く震えた。
 
「ぅぁ!ぐ、ぁ゛ぁ、はぁはぁ…。」
 
タクヤの洩らす声は大きくなり息も荒くなってゆく。 また同時に俺の身体にも、タクヤの握る腕や手から伝えられる圧力がぐっと強く加わる。
 
だが、声が高いタクヤの声はただでさえよく響いてしまうので、俺はタクヤを背中の後ろで支えていた片手をそのままそっと顔まで持っていき、親指を口内へとあてがった。
タクヤはそれを素直に受け入れる。
 
「ぅ゛、くふぁ、ぁ゛、う゛ぁ…」
 
実際それでも音はだいぶ洩れていて正直あまり変わらなかった 笑 (しかも噛みつかれる(^_^;))
 
しばらくして、タクヤはぐっと苦しい顔をした。
タクヤ「ぁ!ふぃ、ぃキそ、止め…ちょ、い…止め、て。」
俺「ん?」
タクヤ「口で…俺のー、やって欲しい。」
俺「しょうがないな、分ぁったよ」
 
口でイカせて欲しいらしい。
俺は自分の身体をタクヤの下半身へ動かすと片手は後ろ、片方は前にあてがい、寸前にまで迫った硬い脈打つものを口内へ受け入れた。
舌先でカリの部分を入念にまさぐり竿に動きを加える。
何分もしなかった。
 
タクヤ「あ!も、駄目!ぃ‥イクっ!くっ。」
 
一瞬ものが大きくなったかと思うと彼は勢いよく俺の口中に吐精した。

引用なし

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週末ドライブ2
 イタリアとカンボジア  - 08/2/25(月) 16:57 -
車は郊外の森林地帯をめぐるハイウェイを走行していた。周りは街灯もなく、時折車のライトが照らし出す<<ムース飛び出し注意>>の看板だけがある真っ暗な道。思わずこの後起きるかも知れない事に期待が高まるのを感じた。

変化球は昔から苦手だ。人生直球勝負あるのみ。


「コンドーム買ったんだね。あれってさ、もしかしてもしかすると俺とする時のために買ったりしたの?」


沈黙が返ってくる。


M「・・・」


焦った。聞いちゃまずかったのか。Mの表情が硬くなる。


「いやさ、別にその〜、ちょっと興味があったというか、前俺たちがしちゃったときは持ってないって言ってたからね。汗。もしかして、また俺としたいから買ってくれたのかな〜、と思って。。。(半泣)いやほんと、気悪くしたらごめん!」

M「・・・まだ何も言ってないだろ。勝手に焦るなよ。そもそもなんで俺が男としたのか未だにわかってないんだよ…。ただ、この間は俺から無理やりさせたような気がしたから。生ではしたくなかったんだろ。それで少し後悔したんだよね。だけど本当のところIとした時めちゃくちゃヨかった。だからもしIがまたしたくなったらコンドームくらい用意してやろうと思って買ったんだよ。」


・・・


・・・男らしい!笑。

俺はその言葉を聞いてMの男気(?)に心を打たれた笑。

「俺さ、惚れちゃうよ笑。」

M「やめろって。体の関係だけならいいけど、俺はまだ男と恋愛はしたくない。。自分がバイセクシャルなのはもう何となく分かってるけど気持ちまでそうかはわからない。」


Mのどこがいいって、不器用なのに正直なところかな。あんまり自分をあからさまに表現するやつじゃなかったから、たまに言う言葉は逆に真実味に溢れてる。

(そう、最近気づいたんだけど、Mは俳優のEric Mabiusにどことなく似てるかもしれない。惚れかけている俺の目玉の所為かもしれないけど、Mは結構男前だ。話がまた逸れた)


森の中をひた走る。

沈黙も何となく心地いい。俺は厚かましいとは思いつつ、ギアに置いてあるMの手にそっと自分の手を重ねてみた。


Mは一瞬驚いてこっちを見たけど、また正面に視線を移すとふっ、と微笑んだ。

不謹慎。不謹慎だけど、そのMの笑顔にもう俺の頭の中は半分やりたいモードに切り替わってしまった。


俺はそっと手をどかすと、自分の膝元には戻さずに、Mの腰にそっと滑らせて股間の方へ移していった…。

引用なし

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週末ドライブ
 イタリアとカンボジア  - 08/2/25(月) 16:08 -
どうも。前回Mって奴との体験を投稿したやつです。今週末またMといいこと?があったんで載せます。


土曜の夜にMから電話があり、日曜やつの仕事帰りに飯食いにいかないかってことで誘いがあった。俺にとってはデートに誘われた気分で、うきうきになって日曜の昼間はろくに仕事が手につかなかった。(休日は修士論文のアドバイザーの教授のアシスタントとしてマーキングとかリサーチをしてる)

当日、ダウンタウンに車で拾いに来てくれるって事で、夕方早めにおめかしして、普段つけない種類の香水もその日は使用。ついでにあそこの毛もトリミングしてみた笑。普段滅多に履かない白いパンツにピンクのドレスシャツ、シルバーのクロスを胸にかけて、ちょっと映画スターになった気分(?)で家をでる。ダウンタウンのカフェに愛読書と愛用マグを持参していき、窓際の席を陣取って紅茶片手に読書。

普段はこんな格好つけたりとかしない。学部生に講義をするときだってカジュアルウェアに太縁めがねとか、講師らしくない、むしろ昭和の浪人生のような格好をあえてしていく俺が、デート一個でここまで張り切るとは自分でも予想外。でも馬子にも衣装という言葉が。俺のいる町ではアジア人は男女を問わず意外とモテル。だからちょっと気を遣った格好をすれば注目を多少集めることに改めて気づかされた。いきつけのカフェのいつもいる店員のねーちゃんが、この日に限っていつもよりも輝かしい笑顔。ちょっと腹立つな。たとえビン底眼鏡でジャージでも同じ接客してくれよ、と。話がそれた。

ちょうど本の章が終わったところで携帯がなった。Mからだ。

M「もうカフェの前に車停めてるから。」

確かに見覚えのあるHON■Aが停まってる。
カフェを出て飲み終わらない紅茶をもって車に俺は向かった。

運転席にいるMに手を振るとMがクラクションを鳴らした。
こちら側に乗り出してドアの鍵をあけるM。格好はまんま仕事帰りで、緑の迷彩柄の軍服に黒いブーツ、ベレー帽をかぶっている。車のバックシートには兵卒がしょって歩く色々と夢が詰まった赤ん坊五人分くらいの重さのバックパック(GPSやら作戦地の地図やら、無線機、乾いたく○みたいな味がするレーション、M曰く、が入っているらしい。)

「お疲れさま〜。大分待たせてくれたじゃん。」
M「基地で同僚とポーカーやってから来た。飯代分はふんだくってきたから、今日は俺のおごりだ。」
「おー、流石!!じゃあ和食食いたい!寿司!」
M「この格好じゃまずいだろ。ステーキ食い行くぞ」
「あ〜、確かに。ま、いいか。じゃあ行きましょ〜。ごちになりますw」

ってことで車で飛ばすこと15分のところにあるステーキハウスに出発。
みちすがら車内は俺の香水の匂いと、仕事帰りMの汗と鉄が混ざったような匂いで充満してて、俺は正直車酔いにかかりそうだった。

でも軍服のMは久しぶりに見たので、少し得した気分。それと、セックスをやつと経験したあとだと、思わずコスプレみたいな妄想が浮かんでどきどきしてたりもした。w

食事はMの結局おごりで、俺は車を運転しなくてもよかったのでピッチャーで地元産のビールを頼んで飲み、店を出るころにはほろ酔いだった。食中会話も弾み、Mは心なしかいつもより発言が多かったような気がした。今まで酒を飲むとき以外滅多に会話をしない相手でもあったので、今回のデートも、酔ってないのによくしゃべるMもはじめての発見。俺はますますMに惹かれてるような気がする。向こうも前よりもずっと俺に心を開いてくれてるみたい。(まぁ実際彼の童貞は俺がおいしく戴いちゃったわけですから。)

んで車にまた戻ってMの提案で少し遠回りをして森の中を夜のドライブに行くことに。そこで俺は彼の部屋にあった新しいコンドームの事について聞いてみることにした。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506)@208.113.32.10>
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Re(1):僕はペット(最後に)
  E-MAIL  - 08/2/25(月) 15:28 -
写メみたーい[!!][ルンルン]

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<DoCoMo/2.0 SH902i(c100;TB;W24H12;ser357667009095584;icc8981100010524514263f)@proxy1143.docomo.ne.jp>
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Re(1):8、無題
 せき  - 08/2/25(月) 13:20 -
興奮しますね。
続きがよみたいです。お願いします

引用なし

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<KDDI-CA39 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07061070628663_me.ezweb.ne.jp>
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後輩8
   - 08/2/25(月) 11:55 -
F「今日もありがとうございます!」

今日はMが用事があったから先に帰っていた。2人は部室に戻り少し話をした。

F「先輩とMってかなり仲良いですよね!」

俺「まぁパートナーみたいな感じだから自然とね。」

F「俺、この練習やるまで先輩とあんまり話せなくて羨ましかったんですよ?ちゃんと部員には気を配ってください!」

俺「ごめんごめん。でもよくYと話してるじゃん。」

F「あいつは彼女出来たからなかなか遊べなくなっちゃったんですよ。」

俺「Fも彼女作りなよ!」

F「無理ですよ。あんま興味ないし。」

俺「そっかぁ。エッチはしたことないの?」

F「ないです。オナニーはちゃんとしてますよ。(笑)」

俺「やりすぎんなよぉ〜!」

F「あぁなんかしたくなっちゃった。なんかないですよね?」

俺「ここでやる気?」

F「冗談ですよ!てか俺がバイなの知ってますか?」

俺「えっ?いきなり?……」

F「Mからよく相談受けるんですよ。先輩と付き合ってるんですよね?」

俺「あぁ……」

F「なんか不安みたいですよ。あいつネガティブなとこあるし甘えたがりだから甘えさせてあげないと。」

俺「はぁ……、全部話してるの?」

F「そうですね。エッチのこと以外は。(笑)」

なんかショックではないけどびっくりした。


そんなことがあったからなんか気まずくて勝手に1人で別れそうになってた。そんな時に文化祭があった。俺とMは一緒に回る約束をしていたから待ち合わせ場所に向かった。

M「先輩遅いですよ!時間は大切にしましょう!(笑)」

いつもなら「あぁ」とか「ごめんごめん」って素っ気ないんだけどちょっと優しく……

俺「ごめんね〜。俺もMに早く会いたかったよぉ〜!」

M「甘えん坊ですね!先輩は!」

俺「ははっ(笑)じゃあまずどっからまわる?」

M「ライブでも見に行きましょう!」

俺「いいねぇ!」

2人はライブをやっている教室へ向かった。ライブの部屋は真っ暗でバンドの人達にだけスポットが当たっているという本格的な感じ。

M「うるさいですね!」

俺「これじゃ耳がやばいよ!」

M「先輩!」

俺「何!?」

M「チューしてください!」

俺「えっ!?」

俺は聞こえない振りを何度かした。だんだん顔が近づいていきなりキスしてあげた。人前だから軽くだけど(笑)

M「外出ましょう!」

俺「早っ!!」

2人は外に出た。

M「うるさいですねぇ。てかチューしてくれると思いませんでした!(笑)」

俺「Mが言うからだろ!」

M「ライブなんて見なくてよかったんですよ!(笑)暗かったから………。」

俺「なんてやつだ!(笑)最初っからそういう考えか。」

M「今日は俺の作戦通りに行きますよ?」

俺「サプライズってやつね!じゃあどこ行く?M〜。」

M「えっとぉ〜、写真撮りに行きましょう!」

こんな感じであるところでは手繋いでまたあるところでは抱き合って、またあるところでは揉み合って(笑)よく考えたなぁってくらい盛り沢山の1日だった。そして……、

M「もう時間的にラストですね!」

俺「そうだなぁ。あっという間だね。」

M「最後はFんとこのパフェ食べに行きましょう!」

俺「残ってないんじゃない?去年もこの時間は売り切れてたよ?」

M「Fに頼んじゃいました!予約済みです!」

俺「なかなかやるねえ!よし、じゃあ急ごう!」

2人は走って食堂へ!他の店は片付けを始めていた。するとFが気が付いて走ってくる。

F「おっせぇなぁ!食べちまうとこだぞ!」

M「わるいわるい。てかうまそー!」

F「俺特製のパフェだからな!有り難く食べろよ!」

M「サンキュー!じゃ先輩行きましょう。」

Mに引かれて俺らは部室に行った。

引用なし

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後輩7
   - 08/2/25(月) 11:49 -
日曜日Mの家に遊びに行った。

M「今日はどうしますかぁ〜?」

俺「別に……」

いつも俺は素っ気ないふりをする。それからMが抱き着いてきて始まる。最初は軽いキス。2回、3回、だんだん激しくなる。

M「今日はエロくやりたいです。入れてください。」

いきなり前戲なしで入れる……。俺のちんこはもうやばかった。しかも今日は生でやりたいという。なんかどうでもよくなった俺はMの服を全部脱がして正常位から始めた。

M「……アッ…アッ……モット…」

足を肩に担ぎMにキスをしながら激しく突く。

M「……アッ……ノル…」

そういって俺は挿したままMを起こし騎乗位を始める。Mの勃起したちんこが俺の腹を叩く。パシ、パシっと部屋に響く。そのままMは俺の上に倒れ俺が下からつく。

M「アッアッアッアッアッ…アハァアッンァアッ…アアアアン」

今までにない喘ぎが俺を興奮させる。Mは向きを変え俺もひざだちになり、バック。バックが1番感じるらしく俺は激しく突いた。

M「ァァアアン!イッチャウ…イッチャウ……」

俺は腰振りをいったん止め正常位にもどす。すると

M「中でいって、俺の中で……」

もう興奮MAXで突きまくる。2人の肌がぶつかる音と喘ぎがいやらしく聞こえる。

M「…イク、イクアッアッァァアア……」

2、3回ちんこが脈打ってところてん……。それを見て俺も激しく中でイク。それを感じてMがビクッとする。

俺「生でよかったの?」

M「一週間ためて気持ち良くなりたかったから。先輩のこと好きだし。」

俺「そっかあ。」

M「Fとはどうなんですか?」

俺「なにが?」

M「なんでもないです。」

実は3日前、Fとのことがあった。

引用なし

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後輩6
   - 08/2/25(月) 11:46 -
Fはかなり人懐っこい性格でかなりやんちゃ。まさに中学生のまま上がってきた感じ。そんなFとMは同じ中学校でよく2人で話してる。

F「先輩ってどうしてバレー始めたんですか?」

俺「俺の中学バレー部なくてさぁ。高校入ったら絶対やってやろう!って思ってたんだよね。2人は?」

F「俺は最初入る気0でした(笑)でもなんかやりたいなぁって思ったんですよねぇ。たぶん先輩がいたからですよ(笑)」

俺「そこで笑うなよ!Mは?」

M「俺は断然先輩に惹かれてです!……(笑)」

俺「2人して馬鹿にしてんなぁ!」

そんな会話をして食事も終わり帰る時、Fが電車通いだから俺の後ろ乗っけて駅まで送ってあげた。(Mも一緒。)

F「すいません。わざわざ。」

俺「別にいいよ!筋トレ筋トレ!」

M「いいなぁ!俺も後ろ乗りたいなぁ〜。」

Mはちょっと危なっかしい。
駅までもう少しのところでFが抱き着いてきた。

F「今日のお礼です。(笑)」

気のせいか俺のけつの辺りになにか当たっている。勃起してる……。

F「じゃあありがとうございます!明日からお願いします!」

そういって1日が終わった。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 SH903iTV(c100;TB;W30H20;ser352878018205321;icc8981100020590070199f)@proxy1123.docomo.ne.jp>
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Re(1):合宿で3
   - 08/2/25(月) 7:29 -
おもしれ〜☆
RPGぽいとこがいい!笑

引用なし

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<DoCoMo/2.0 D703i(c100;TB;W23H12;ser359489008634794;icc8981100020566778072f)@proxy1150.docomo.ne.jp>
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僕はペット(最後に)
 HT  - 08/2/25(月) 3:24 -
僕は今大学3年生。弟は大学1年生。しかも、同じ大学。でも残念ながら僕と同じ学部にいけなくって今でもショックを受けてます。
今は四人でアパートに住んでます。僕と弟とそしてヒトシ、ジュン。
毎日四人でHする幸せな日々を過ごしてます。
僕たちは未だに童顔で周りから可愛いといわれています。
ヒトシとジュンも未だに恋人という関係で犬と飼い主の関係です。
僕と弟の関係はずーと変わってません。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@KHP059143084112.ppp-bb.dion.ne.jp>
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僕はペットFINAL(ついに・・・)
 HT  - 08/2/25(月) 3:08 -
僕たち兄弟は同じ高校に通っていた。その高校は大学の付属高校だった。
そして、僕は内部進学のシステムを使って大学に進んだ。
僕は大学の近くにあるアパートで住むことになった。
そして大学に入学後、弟はほぼ毎日僕のところに泊まりに来る。
そして、いつものようにSMプレイをしている。
もし泊まりにこないと僕はマジで寝れない。弟も寝れないといっていた。
まるで一緒に寝ないと生きていけないように。そして麻薬のように。
さらに僕たちはまるで恋人同士のような関係になっていた。
僕は今大学一年生で、弟は高校二年生。弟は同じ大学の同じ学部に行きたいといっている。
弟は高校二年生になっても僕がいないと何もできないらしい。よく泣いて僕のアパートまで来るほどだ。そんな弟がかわいい。
そして、泣き虫のくせにベットに入ると強くなる弟がかわいくってしょうがない僕がいる。
僕たちのこの生活は強大としての関係ではなく恋人としての関係としてずっと続きそうだ!
なぜなら「お兄ちゃんが居なくなったら僕死ぬ」といっているからである。
お・わ・り

引用なし

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僕はペットPART8(弟と過ごす夜)
 HT  - 08/2/25(月) 2:55 -
僕たち兄弟はあれから夜になると、ペットと飼い主と言う関係になっていた。
飼い主は僕をすごくかわいがってくれた。それは今でもそうである。
もし飼い主の言う事を聞かないと、飼い主はお仕置きをしてくれた。今も昔も気持ちいい快感である。
僕はよく弟のチンコをなめる。そうすると「お兄ちゃんダーメ!」と言ってきて「お・し・お・き」と言う。「敬ちゃん、ごめんなさい」と言うと「言う事を聞かないとお仕置きというルールだろ!ほんとはお仕置きされたいのに照れちゃって」「だって敬ちゃんをいたずらするとかわいいんだもん」「お兄ちゃんだってかわいいくせに。未だに幼く見えるよ。お仕置きって楽しいんだモーん」「お仕置き気持ちいい。やってやって」。「言われなくてもやってあ・げ・る」
僕たちはそんな会話をもう4年間している。しかも、ほぼ毎日。
弟が修学旅行とかで外泊すると僕の携帯に「お兄ちゃん、寂しい」「お仕置きしないと寝れなーい」っていうメールが決まって僕のところに来る。僕も弟がいないと寝れない。
ヒトシとジュンも僕たちみたいな関係になちゃった。
そして、時々僕と弟と四人でHする仲は変わっていない。

僕と弟の部屋の二段ベットの一段目の布団には拘束するための紐と首輪とSMプレイのための道具がある。
それらを使って毎日二人で寝ている・・・
つづく・・・・・・・・・・・

引用なし

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僕はペットPART8(その後)
 HT  - 08/2/25(月) 2:40 -
ヒトシは面白いビデオも持ってきてくれた。
俗に言うAV。
内容はSMに関する内容だった。
それをヒトシ、ジュン、僕、弟の四人で見た。
そして、四人でHをしていた。
その後、僕が高校卒業後まで、僕たちは一緒にHをした。
しかも、ジュンと僕はペットとして弟やヒトシに変われると言う関係になっていた。
ジュンと僕は弟やヒトシに甘えた。そして、ヒトシや弟は僕たちをかわいがってくれた。
つづく・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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僕はペットPART’(ついにこのときが来た...
 HT  - 08/2/25(月) 2:33 -
弟は僕の体の上に乗ってきた。
「敬太重い」
「言う事聞かないとお・し・お・き」
僕は思った「敬太が攻撃する前にあいつをしばこう。そうしたら敬太はマジでやってくる」。そうして、先に攻撃した。親とかに気づかれないように口をタオルでふさいだ。攻撃したが弟は抵抗した。でも目がうれしそうだった。「手足縛ればもっと気持ちいいよ」。そうして、弟の手足を縛った。もちろん口もふさいだ。そして、僕は思いつく限り攻撃した。チンコやチチをもみもみと・・。そうしてチンコを見たら、弟のチンコは大きくなっていた。今までに見たことのないような大きさに。僕のチンコも大きくなっていた。そして、思わず弟のチンコを口に入れた。弟は気持ちよさそうだった。そうしているうちに弟の手足の紐を解いていた。
「おにーちゃん! おにーちゃんのかわいい顔、見たい」
「敬ちゃん、ごめんなさい」
そのときの弟の顔はほんとにかわいかった。でもそれ以上にお仕置きしているときの顔はかわいかった。気がついたら僕の首に紐が巻かれていた。犬のように。
「お兄ちゃんをかわいくしてあげる。今もかわいいでもこうすればもっとかわいいから」
弟は僕のチンコを揉み、チチを揉んだ。そして、僕のチンコを口の中に入れた。しばらくたって紐を解いてくれた。
朝、僕たちは抱き合って寝ていた。
つづく・・・・・・・

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僕はペットPART7(ついにこのときが来た...
 HT  - 08/2/25(月) 2:12 -
その日の夜、僕たちは二段ベットに別々に寝ていた。なぜかその日はもう8時にはベットの中にいて、電気は消していた。しばらくたって弟が「一緒に寝たい」と言ってきた。僕は何も言わずに下のベットにいた弟のところに行った。そして、弟の布団の中に入って、弟を抱いた。弟も僕もパジャマで、弟がほんとにかわいく見えた。体全体で。「かわいいお兄ちゃんの弟に生まれてよかった。」と弟は言った。そして、「一生こうやって寝たい」といっていた。もうその時点で兄弟と言う関係と言うより恋人という関係になっていた。「お兄ちゃんって僕がチンコを揉むとうれしいんでしょ。アー僕にいじめられたいんだー。そうなんだー。僕、お兄ちゃんをいじめているときの顔が大好き。お兄ちゃんって、犬みたいにかわいい」。僕は思わずこういった。「一生、敬太の犬として生きたい」。弟は「お兄ちゃん、死んでからもかわいがってあげる」。僕は「敬太とじゃれ合いたい」と言って、弟のチチを触った。「お兄ちゃん、ダーメ。僕の言うこと聞かないとお仕置き。いいね」。「はーーい」。
僕たちはハーフパンツをはいていて、弟の足が細くて妙にかわいかった。
「あーそぼ」と弟が言ってきて、「気持ちいいことして」とあどけない声で言ってきた。「ボークが先にやられたい」と言った。
つづく・・・・・・・・・・・・・・

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