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フェンリル
- 08/2/28(木) 0:14 -
おっしゃる通り!この作品がなくなって寂しいよね。だいたいここで悪口書く奴って単に度胸ナシのイカれた奴ばっかりなんだからさ。イカレホモが多過ぎ。だから***さんさぁ、慎一さんの最近の書き込みのところを見てみなよ。幸せが待ってるよ!
<DoCoMo/2.0 SH902iS(c100;TB;W24H12;ser357660005893045;icc8981100000327930824f) @proxy1152.docomo.ne.jp>
家の家庭では、昔から両親がいないときが多かった。
父親は単身赴任、母親は働いてる。
いつも一緒にいてくれるのは、兄だけだった。
そんな中で、俺はいつの間にか兄のことが好きになっていた。
中2の冬、母親が出張で、家に帰ってこない土曜日のことだった。
ホラーが苦手な俺は、夜、たまに兄と一緒に寝る。
正直、情けなかった。
兄は二つ上の高1。
父親に似て背が高く175くらいで、カッコイイ。
声も低くて、強そうだった。
てか、喧嘩は強かった。
俺は母親に似て、背が低い。
155くらい。
夜中に兄の部屋に行く。
兄はパソコンを使っていた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.5; Windows 98; Win 9x 4.90; FunWebProducts) @p931fad.sndiac00.ap.so-net.ne.jp>
ジラーチ
- 08/2/27(水) 22:13 -
毎回お疲れ様です!
すごく大好きな話しなのでかなり続き気になります♪
あの映画のバイオハザードにでてた人すよね!?
マジかっこいいですよね!
<SoftBank/1.0/910SH/SHJ002/SN353677017246909 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @cwtl7sgts51.jp-t.ne.jp>
はじめてコメントします。
こんな中途半端で終わってしまうのは悲しいです!!
本当に良い話だったのでぜひ最後までおねがいします!!!
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288010168625;icc8981100000376714871F) @proxy180.docomo.ne.jp>
イタリアとカンボジア
- 08/2/27(水) 14:51 -
そのままどちらとも無く顔を近づけあうと、激しいキスをする二人。Mは童貞だったけど今までキスをしたことはあったのか?やつのキスはかなり上手い。舌を絡めあい、唇を奪い合いながら手はお互いの太ももを這った。
最初はノンケだったのに、ゲイのセックスを経験してMも開き直ったのかもしれない。動きに全く不自然さがない。俺はMの軍服の上着のジッパーを下げて中に着ているティーシャツのすそから手を忍ばすと、やつの敏感な乳首を指先で刺激した。すぐに声を荒げるM。向こうも俺のシャツのボタンを3つはずし、俺の乳首に触れる。電流が走るような快感を感じて、思わず絡み合わせていた舌を軽く噛んでしまう。それすら興奮のスパイス代わりだ。
Mは俺を座席に押し倒すと、残りのボタンを神速ではずした。(正直速過ぎてボタンがとぶんじゃないかと思った)。そして、初めてMが俺の乳首に舌を這わせる。ゆっくりと、ねぶるように舐めまわすM。そしてゆっくり、舐めながら乳首を吸われると俺はあまりの快感に喘ぎ声が止まらなかった。
M「hey.. you're moaning like a girl.. hehe.. I like that...it makes me feel horny(女みたいに喘いでるよ、お前。。いいね…興奮するよ、それ。)」
「Jee.. you have no idea how good it feels... I want it more, M.. oh yeah...M...(ぅう…、マジ気持ちよすぎるから。。もっとして、M。。ん、イイ…M…)」
M「yeah.. baby... call my name...(いいよ…もっと名前呼んで…)」
まるで恋人同士でセックスしてるみたいな感覚に陥る。。んで、まさかMの口からbabyと呼ばれるとは思ってもいなかったので、それが俺の快感のアクセルを大きく踏んだ。もう我慢できず、手がアソコに伸びてしまう。
ズボンの前が先走りで湿っていた。俺は乱暴にベルトをはずし、下着ごとズボンを下げた。中から跳ねるようにオレのモノが飛び出す。アソコの毛はもうベトベトになっていた。
すると、俺が自分で触れる前に、Mの手が伸びてきて俺の肉棒を掴んだ。また一気に快感の波が押し寄せてきて、俺は体をのけ反らせて大きく喘ぎ声を漏らす。
そのまま上下に手を動かしながら俺の乳首を弄ぶM。鈍い射精感がすでに腰の辺りの背骨にくすぶり始める。俺はたまらず腰を上下に動かし、もっと、もっとと快感をねだった。それに応えるかのようにMの手の動きが早まった。もう止められない快感の波に俺は襲われた。ますます肉棒は先走りに濡れ、先端から溢れたそれが糸を引いて俺のへそに垂れた。
やばい、もう出る。。。そう思った瞬間、Mがいきなり手と舌の動きを止めた。
なんで???イキそうだったところを止められて、行き場を失った火照りがびくつく肉棒から先走りとなってあふれ出た。
そのまま何も言わずMが今度は俺の顔元へ自らのモノを持ってくる。俺はもう催眠術にかけられたような虚ろな表情のままヤツの肉棒を俺の口へと含んだ。すぐに俺の喉元まで熱で満たす硬い棒が、俺が顔を動かさないまま引き抜かれ、また差し込まれる。俺の頭の後ろに手を添えて、Mが自ら腰を振る。そしてまた車内が、濡れた卑猥な音で満たされた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506) @208.113.32.10>
イタリアとカンボジア
- 08/2/27(水) 14:21 -
途切れ途切れの投稿で済みません汗。学校のプロジェクトが立て続けに来るもんで。。睡眠時間削って頑張ってます。ここで投稿して、みんなに読んでもらえてたら嬉しいです。いい気晴らしなんで。それでは…
すぐに終わらせるにはどうするか。小細工無しでしゃぶるのが早いだろう。そう思った俺は、Mの濡れて光る肉棒を一気に先から奥まで咥えようと助手席からさらに身を乗り出した。
Mのモノは全体にぶっといが、どちらかと言うと横に幅があり、握ると楕円形の棒を持ったような感じになる。顎は開くのに限度があって、横から身を乗り出している俺はどうしてもより太さがある横向きにしかモノを口に含めない。要するに顎を思いっきり開かないと口にすら入らず、車の軽い振動でも歯が当たりそうだった。
正直きつい…。いっぺん口に入れようとしたがどうしても太さが増す根元で歯があたりそうになる。試行錯誤を繰り返す間にも、その動きが余計にMを刺激して、顎が慣れて楽になるどころか口の中の肉棒はますます体積と太さを増していく。
Mは車を操作するのに体の自由が効かず、俺が楽になるようには体を動かせない。
だけど、どうやらその不自由さが逆にMの快感を増しているらしい。俺のぎこちない動きと合わさって、Mの肉棒が絶えず口腔内で暴れる。俺の口元から唾液と大量の先走りが混ざって、俺が肉棒に添えている右手に滴ってきた。Mは口を半開きにして荒く呼吸をしている。
俺もかすかな車の振動でチンポが喉の奥に不規則にあたる感覚が、まるで無理やり咥えさせられているようで、俺の中にかすかにくすぶるM心を刺激されて、俺自身がべっとり先走りで濡れだしたのを感じた。
車内では、エンジン音の他に、Mの荒い息遣いと、ぴちゃ、ぴちゃ、と濡れた音だけが断続的に響いている。我慢しきれず、Mが腰をわずかに動かそうとするが、シートベルトと俺が掛けている体重に阻まれる。その拘束感がMの快感を高めていくのがわかった。俺の口中にしょっぱい先走りの味が広がる。俺自身も我慢できず、ズボンの上から左手でモノを揉みしだいた。いつもよりも強い快感に、思わず腰を揺らしてしまう。
M「urr...Hey.. I, can we stop the car somewhere...?? I really can't concentrate neither on driving nor your 'special' service....(なぁ、I、車どっかに停めてもいいか。。?このままだと、運転にも、お前の“ご奉仕”にも集中できないんだけど…)」
答える代わりに、俺は咥えたまま顔を上下に動かしながら微かに首を縦に振った。
すぐに車は幅広い道脇に停車し、Mがエンジンとヘッドライトだけを切った。外はその日気温氷点下15度。当然青カンは出来ないので、俺たちは車のフロントシートをから後部座席に移動した。後部座席はでかい男二人が入っても十分余裕がある。俺とMは隣同士に座ると、背もたれを倒して少し倒してお互いに半身を向け合った。
やっと自由が利くようになったMから手が伸びてきて、俺の頬にそっと触れる。確かにワイルドなセックスもいいけど、まったり触れ合うセックスのほうが俺は好きだから、髪を触られたり頬に触れられると俺の興奮はますます高まった。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506) @208.113.32.10>
まぢっすか!!?
ホント困りますよね↓↓
ホントに自分のタイプの人としたいなら、少し時間かけた方が良いんですかね?
運も必要になってくるとは思いますけど。
どんな人だったんですか?!
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.1.4322) @p1058-ipbfp302sinnagasak.nagasaki.ocn.ne.jp>
読んでてすげぇ興奮しちゃいます!続きお願いします!
<SoftBank/1.0/911SH/SHJ001/SN353686015493181 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @wtl7sgts55.jp-t.ne.jp>
出た。
暗くて色は分からないけど押さえるパンツが下げられて、だらんと左下に横になる7cmくらいの、重量感のある健太さんのモノ。
『…(やっぱり)』
カリの上から亀頭の先まですっぽり完全に被ってる健太さんのモノ。
だらんとしてる先端には少し皮が余って、カリの部分が皮の上からうっすら浮き上がっている。カッコイイいつもの健太さんからは想像もできないような‥かわいぃモノだった。
『‥(練習中もこんななってんだろーな)』
無意識に手が伸びる
‥
プニ
カリの上からそっとつまむようにして触れた健太さんのモノはやわらかくて、同時に俺は底しれぬ優越感を感じてしまった。
後輩に自分の一番恥ずかしい部分を恥ずかしい状態でみられている
『‥(健太さん、情けねーチンコしてるな)』
そう思った俺は、大胆な行動に出た。
<DoCoMo/2.0 SH905i(c100;TB;W24H16;ser353690014030317;icc8981100010633680872f) @proxy3110.docomo.ne.jp>
こんばんは久しぶりに更新したいと思います(^0^)/
それからは何の変わりもなく時が過ぎて行った。
光平「ねぇもうすぐ夏休みだよね」
裕太「そうやね夏休みどうする???」
光平「どっか旅行に行きたいなぁ」
裕太「それ賛成何処にする???」
光平「ゆうちゃんとならどこでもいいけど」裕太「俺が生まれた広島に行ってみたい生まれてすぐにこっちに来たから覚えてなくて」
光平「広島かぁ〜俺も行った事ないなぁ〜ゆうちゃん広島で生まれたんだ」
裕太「うんでも一歳にならない内に今の実家に引越ししたらしいからどんな所なのかなって」
光平「ぢゃあ決まりぢゃん広島行こう」
裕太「ありがとう」
光平「俺だってゆうちゃんが生まれた所がどんな所か知りたいもんでも何でまた〇〇に来たの???」
裕太「俺が片親なの知ってるでしょ???俺が生まれてすぐに離婚してお母さんの実家の〇〇に来たってわけだから俺お父さんの顔知らないんだ」
光平「それって辛くない???」
裕太「もう馴れたしじいちゃんがお父さんみたいな存在だったしね」
光平「そうなんだ全然知らなかった」
裕太「光平の家族見てたらなんか羨ましく思ったもんお父さんがいてお母さんがいてそれが当たり前って感じがした」
光平「俺今まで家族が嫌いだったけど恵まれてる方なんだね」
裕太「そうだよ〜」
話がどんA進んで行きその日は@時過ぎまで話込んだ。
夏休みの広島旅行が決まった日だ。
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<DoCoMo/2.0 D905i(c100;TB;W24H17;ser355291012989949;icc8981100000691744785f) @proxy1133.docomo.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506.30) @ONI-202-70-227-145.oninet.ne.jp>
イタリアとカンボジア
- 08/2/26(火) 14:39 -
はるさん、どうもありがとうございます!春休みは来週からですけど、これはたまたま週末に起きたことの話です。今日Mと会って春休みの予定を聞いてきました。本当はヴァージニアに派遣されるはずだったらしいんですけど、それはさぼってこっちに残るそうです笑。なんで多分なんか起きるかな〜と勝手に思ってますw。またその時は投稿させてもらいますね。
流さん、ちょっとパーソナルな情報になるんで勘弁してくださいw多分俺の歳で講師を海外でしてる日本人の数は少ないと思うんで、見っかっちゃったら恥ずかしいし笑。こっそり匿名でいかせてくださいね。今取ろうとしてる学位はMSc(Master of Science)です。サイエンスでも80%文系ですw。でも日本語は下手なんで、ところどころ読みずらかったらすいません!
というわけで…
_____________
俺は股間に移した手でそっとふくらみを握って、Mのまだ柔らかいものの存在を確かめる。
そっとMの表情を覗き込むと、顔を赤くして困った表情をしている笑。拒絶の色は無かったなので、俺はぎゅっと握る力を強くしてMのものを揉みしだく。するとすぐに柔らかかったものが硬さをもってズボンを強く押し出した。
M「Hey...... what are you... (おい。。何して・・・)」
なにか言わせると面倒くさいと思ったので、俺はすばやく軍服のズボンの前開きを開け、下着にも手を突っ込んで直接先端をこすってやる。もうすでに先走りが漏れ始めていた。
M「Jesus,, that's crazy man...(マジかよ。。それはやばいって…)」
「Well, I know you LIKE it.. it's already wet.. look..(でも気持ちいいんじゃないの?ほら。。もう濡れてるよ)」
そういうと、先端から漏れた雫をわざと指先につけてMの顔の横で糸を引かせて見せ付ける。さっきから赤かったMの頬が、りんごかお前は!と突っ込みたくなるほど赤くなった、、気がした笑。実際は車内は暗くて、かろうじてお互いの顔はカーステレオのライトで確認できるくらいだったので、顔色とかはあまり見えなかったw。
結局Mが黙ってしまったのと、俺はとっくにやめる気はなかったので、そのまままた手を前開きから入れて下着の中から彼の硬くなった肉棒を引っ張り出した。薄暗い中にも存在感がある彼の巨根が、軍服の迷彩色のズボンから飛び出した様は、まるでポルノ雑誌に出てきそうな感じでめちゃくちゃエロかった。別にフェチとかはないけど、たまにはこういうシチュと格好も燃える。
どうせ信号も無く、四速のまま走行してたので俺はMの右腕をギアから除けて、半身を運転席側に乗り出した。Mも抵抗しない。むしろ頭上からは荒い息遣いが聞こえてくる。
顔を近づけると、仕事帰りのせいか前よりも濃い雄の匂いが漂ってきた。俺のモノもその匂いに刺激されて痛いほど勃起した。舌をまず裏筋からそっと沿わすと、相変わらず敏感なMの肉棒が、俺の舌の動きに素直に反応を示し、びくっと一跳ねして俺の鼻をかすめる。先端と俺の鼻先を結んで先走りの橋がかかった。俺はそれを指で掬うと口元に運び、舌で舐めとる。しょっぱい味も心なしか先日の夜のときより濃い気がした。
「So you haven't jerked off since the last time? your precum tastes really thick...(あの時からオナニーしてないの?先走りの味が凄い濃いよ。。」
M「no.. actually not... I've been really busy for the past few days..(してない。。最近すげー忙しかったから。。)
「So you wanna cum right? *smirk*(じゃあ、出したいっしょ?ニヤリ)」
M「ahhh.... yeah... I'd like that... (あぁ…おう。。。)」
「Let me finish my business then.. hehe(じゃあ、続きをさせていただきますよw)」
Mも興奮してるんだろう。触れてもいないのに亀頭からは先走りが垂れ流しになっている。俺はまた舌を裏筋から、下へ肉棒の芯を辿って這わせていき、玉の付け根をきつくすった。思わず声が漏れるM。やはりまだまだ童貞卒業したばかり。開発しがいがありそうだ。でも運転中っていうのが気にかかったので、俺は即効フィニッシュコースにすることに。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506) @208.113.32.10>
そっと健太さんのボクサーに手をかける。
モノにひっかけて刺激を与えて起こさないように前を持ち上げて余裕をもたせながらながらゆっくりゆっくり下ろしていく。
5分後
モノの付け根あたりまで下ろしたとこで手を離す。
手に力を集中させすぎてプルプルしだしたからだ。
手を離しながら健太さんの秘密の部分をそっと観察してみる。
毛はモノの方には生えているけどへその下にはまだ産毛しかなくて濃くなく薄くなくってカンジだ。
『…(あと半分で健太さんのチンコが見れる)』
俺はそんな欲望のまま、またゆっくり、健太さんのボクサーを下ろしはじめた。
…
少しずつ見えてくる茎の部分。下げられるパンツにしたがって引きずられていく健太さんのモノ。
ズル…
ズルズル…
ポロン
<DoCoMo/2.0 SH905i(c100;TB;W24H16;ser353690014030317;icc8981100010633680872f) @proxy384.docomo.ne.jp>
5分くらい経って
『…(あーねれんっ)』
頭ん中でさっき見た健太さんのボクサーのシミと隼人の言ってたチンコが気になってA寝れない俺。
目を空けてみると、もう慣れていてうっすら回りが見えてて、健太さんのボクサーも足元に見えてる。
そんとき俺の中でなにかが少し切れた。
『…(こんだけ酒飲んで暗かったら起きんやろし、近くで見るくらいならいぃやろ)』
そう思った次の瞬間には、俺の顔は健太さんのボクサーの前にあった。グレーのボクサーにうっすら浮いているチンコの先あたりについてるシミ。確かにトイレから帰ってきたトキはなかったハズのシミ。
『なんやろー小便しか考えられんけど、なんでさら出てきてるんやろ…』
健太さんのチンコが前にあるだけでも興奮してた俺だったけど、ふと隼人の言葉を思い出した。
『健太さんのチンコってどんなやろうな〜』
もしかして…!
俺はあることを気になりだした。でもそれを確かめるにはこの中をみないといけない。
…見たい
…
気がついたら俺のモノは勃起しかけていた。そして俺の中の切れかかっていた何かがほとんどきれた(笑)
…
…見よう
<DoCoMo/2.0 SH905i(c100;TB;W24H16;ser353690014030317;icc8981100010633680872f) @proxy3108.docomo.ne.jp>
流。
- 08/2/26(火) 11:28 -
<J-PHONE/4.3/V602T/SNJTSL1098356 TS/2.00 Profile/MIDP-1.0 Configuration/CLDC-1.0 Ext-Profile/JSCL-1.2.2 @wtl7sgkn01.skyweb.jp-k.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 SH901iS(c100;TB;W24H12;ser350287007309148;icc8981100000309280941f) @proxy3122.docomo.ne.jp>
☆★
- 08/2/26(火) 1:27 -
初めまして
これから楽しみっすね
よかったらメール下さい
<DoCoMo/2.0 F904i(c100;TB;W24H17;ser357014019135052;icc8981100000577848577f) @proxy185.docomo.ne.jp>
死ねばいいのにってとこ最高!(笑)
デブは存在価値なし!
<DoCoMo/2.0 N903i(c100;TB;W24H12;ser359476004309323;icc8981100000339851570F) @proxy1142.docomo.ne.jp>
続き気になるんで、また気が向いたら書いてや!結構憧れますこんな恋愛!
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506) @p202163166220.tst.ne.jp>