CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


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後輩12
   - 08/3/1(土) 22:57 -
東京に引っ越して俺は私立の大学に入った。

FやMと別れてから3年近く経った大学1年の3月、メールが届いた。

M「久しぶりです。俺Fと東京に行くことにしました。で、先輩案内してください!話もあるんで!」

連絡はとっていたがまさか会いにくると思わなかった。

俺「オッケー!迷うなよ!」

わざと明るく振る舞ったが複雑だった。

M「ホテル高いんで先輩ん家泊まっていいですか?」

俺「しょうがないなぁ。寮だからオールはできないぞ!」

M「はい!泊まらせてもらえるだけで十分です!じゃあまた。」

複雑な気持ちのままその日を迎えた。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 SH903iTV(c100;TB;W30H20;ser352878018205321;icc8981100020590070199f)@proxy1109.docomo.ne.jp>
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後輩11
   - 08/3/1(土) 12:46 -
M「先輩……」

俺「……ンアッ…ンー…」

M「ガマン…ッア……デキナイ……」

俺「…ヂュポヂュポヂュポ…」

M「ァァアン……ッア…ッア…」

俺「ナメロ……ヂュポヂュポ」

M「ヂュポヂュポヂュポ……ッン」

俺「ヂュー……ッン…アナ……イイカ?」

M「ヤッテ……ツイテ……」

俺「イクゾ……ズル…ズルズル…」

M「ッア……ァア…ッアッン」

俺「ンッ…ンッンッンッンッ」

M「ッアァン…アッアッアッアッ」

俺「ッチュ…ンーンッンッ」

M「ッチュンーアッアッンア…」

俺「キモ……チイイカ?」

M「アッンー…ヤバイ……メッチャ…キ…モチ…イイ…ンアッ」

俺「………」

M「ァァアアッ……ッツ…イ…イキ…イキソウ……アッ…アッ……イクッイク…イクッ……ッビュッビュ…ドク…」

俺「アッオレモ……アッ」

M「クチニ…」

俺「アッイクゾッ…ッアァァ……」

M「…ッゴックン……ッチュ」

俺「ッチュ……」


M「別れよう。」

俺「あぁ」

M「今日が最後。」

俺「あぁ」

M「またいつかね」

こうして俺は学校と…部活と…Mと…別れた。

引用なし

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Re(1):後輩10
 ゆう  - 08/3/1(土) 12:34 -
この後どうなってしまうんだろ〜
続きお願いします〜

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727)@p292103.hkidnt01.ap.so-net.ne.jp>
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後輩10
   - 08/3/1(土) 12:22 -
打ち上げ疲れでだるいが今日は部活。朝の自主練のために早く学校に行く。珍しくMがいなく『さぼってるなぁ』とか思ってたところにメール。

M「今日は自主練に間に合いませんでした。すいません。あと今日は部活も休みます。」

俺は返信せず自主練にむかった。校庭を走っているとFが来る。

F「おはようございます!」

俺「遅いぞ!」

F「今日はMいないですね。」

俺「打ち上げで疲れたんだろ。」

F「最近順調みたいですね。Mが先輩が優しい〜とか言ってましたよ(笑)」

俺「意味わかんねぇなぁ(笑)Fはどうだ?最近。」

F「動き無しです。気になる人はいるんですけど……」

俺「いいじゃん!恋なんてそんなもんだぞ!……で男?女?」

F「男です。」

俺「男かぁ。難しいなぁ。」

F「その人彼氏がいるんですよ。」

俺「へぇ……って相手もゲイ?」

F「そうです。しかもその彼氏の悩みを俺聞いてあげてるんです。」

俺「……」

F「悩み受けてる間にだんだん……」

俺「その話はもういいや!なんか変なこと聞いちゃったね。」

F「……」

俺「よし!体育館い……」

突然だった。Fが抱き着いてキスしてきた。我にかえりFから離れる。いや、Fを放した。

俺「俺にはMがいる……。」

F「……本当にMのこと好きですか?」

俺「えっ?」

F「俺はバイです。でも先輩となら結婚してもいいって思えたんです。自分の中でずっとブレーキかけてました。先輩は入学当初からMばっかり見てましたよね。同じように俺も先輩を見てました。外見から中身までほんと完璧なんです。正直Mと付き合い始めた頃死にそうでした。それでも部活に来てたのは先輩に会えるからです。……でもわかってます。Mがいるかぎり先輩と付き合えないんですよね。」

俺「おれさ、まだMには言ってないんだけど……、転校することになったんだ。お父さんの仕事で東京に行かなくちゃいけなくなった。先生には話してあって冬休みにはもうあっちにいってる。」

F「えっ?嘘……じゃないんですか?どうして?部活は?Mは?」

俺「最初は1人になっても通いたいって思った。でもそういうわけにはいかないんだよ。実際に考えたときに問題がありすぎる。」

F「だったらうちに住んでいいですよ!別に金もいいし食事もいいから!」

俺「……さぁ体育館いこう。みんなくる。」

これがMに言えなかったこと。ただ無駄に時間はすぎていった。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 SH903iTV(c100;TB;W30H20;ser352878018205321;icc8981100020590070199f)@proxy1136.docomo.ne.jp>
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後輩9
   - 08/3/1(土) 11:40 -
更新遅れてすいません。後ろ下がっちゃったんで新しくたてます。読んでくれると嬉しいです。
なおさん、コメントありがとうございます!


M「俺ら出会って半年ですね。」

俺「そうだな。早いな。」

M「俺先輩のこと大好きですよ?……でも最近素っ気ないっていうか……俺のこともう好きじゃないですか?」

軽く声は泣いていた。

俺「そんなわけないじゃん!Mが勇気出して言ってくれたときから俺はだんだん惹かれていつのまにか大好きになってるよ!メール来ないだけで寂しいもん。」

M「……Fとなんかありましたか?先輩……俺が先に帰ってFと2人になったときから様子が変ですよ。」

俺「……Fはバイなんだってな。直接聞いたよ。俺は最初付き合ってくださいとか言い出すのかと思ったけどFは俺らのこと知ってたんだよ。びっくりしたけどちょっとショックもあった。MがちゃんとFのこともおれのことも言ってくれればよかったのに。Mは俺のこと信用してくれてないのかなぁって思うと哀しかった。俺はFのことも好き。だけどそれは後輩としてでMとは違う。それだけはわかってほしい。」

M「そうだったんですか。なんだかんだいって俺のせいだったんですね。俺もしかしたら今日が最後かもって思っちゃったんですよ。信用しきれなくてすいません。」

俺「いいんだ。それより今日が最後とかいうなよ!寂しいじゃん。」

M「ほんとにすいません。でも改めて先輩のこと好きになりました。」

俺「俺もだよ。」

初めて学校でキスした。なるべく避けていたけれどとにかくしたくてしょうがなかった。

M「明日はどうしますか?」

俺「もち!一緒にまわるか!」

M「ですよね〜!じゃあ帰りましょう!」


2日目も無事に終了。帰り道。

M「文化祭ってカップルだとかなり楽しめますね。」

俺「たしかに…。去年はめんどくせぇーって感じだったし。」

M「来年も一緒にまわりましょう!」

俺「そうだな!でも来年受験かぁ……。」

M「そうですね。……まっとりあえず今日は帰ったら打ち上げ行きますね!今日はおあづけで。」

俺「そうだな!じゃまた!」

俺はまだ言えないことがあった。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 SH903iTV(c100;TB;W30H20;ser352878018205321;icc8981100020590070199f)@proxy1112.docomo.ne.jp>
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Re(5):こないだホウケイ
 ゆぅ  - 08/3/1(土) 2:04 -
聞いてくださいよ!
このサイトで健康ランドに行く約束をしたんですよ。

で、何回かメールしてプロフを聞いたら35歳って言ったんです!
写メでは、20代後半に見えたので会うのをOKしたんです。


ところが、実際は40代後半のオヤジでした↓↓

自称45歳のリーマンなんですけど、45には見えませんでした。写メ自体がニセモノってこともあるんですね!!!!

引用なし

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<DoCoMo/2.0 D905i(c100;TB;W24H17;ser355291012989949;icc8981100000691744785f)@proxy1114.docomo.ne.jp>
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Re(1):野球部夏合宿(3)
 田中  - 08/2/29(金) 23:43 -
続き楽しみにしてます!

引用なし

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<DoCoMo/2.0 N902i(c100;TB;W24H12;ser350296001261643;icc8981100010339483894F)@proxy2115.docomo.ne.jp>
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Re(1):コウスケ26
 あゆむ  - 08/2/29(金) 15:38 -
この後も読ませてください。大変だと思いますがよろしくお願いします

引用なし

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<KDDI-CA39 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07061070628663_me.ezweb.ne.jp>
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Re(1):週末ドライブ終
 マシュマロ  - 08/2/29(金) 12:12 -
更新が待ち遠しかったです!次回も期待しています!

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 6.0; ja; rv:1.8.1.12) Gecko/20080201 Firefox/2.0.0.12@i60-34-2-53.s02.a013.ap.plala.or.jp>
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Re(1):先輩遊び(笑)D
 佑鷹  - 08/2/29(金) 9:10 -
続き気になります。ヨロシクです

引用なし

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<KDDI-CA34 UP.Browser/6.2.0.10.3.3 (GUI) MMP/2.0@05001030809840_aa.ezweb.ne.jp>
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Re(1):週末ドライブ終
 MTW  - 08/2/29(金) 9:00 -
☆☆☆☆☆
Looking forward to hearing from you soon, bud!

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506)@S0106001d6071ac4e.vc.shawcable.net>
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お疲れ様です
 はる  - 08/2/29(金) 5:56 -
忙しいのにお疲れさまでした
アップされるのが、すごい楽しみでした
細かい描写までリアルで、すごく興奮しました
なんかほぼ恋人みたいな感じですね
うらやましいです(笑)

また体験談楽しみにしてます

引用なし

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<DoCoMo/2.0 N703imyu(c100;TB;W24H12;ser352885012049910;icc8981100000325085928F)@proxy2103.docomo.ne.jp>
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Re(1):週末ドライブ終
 カーネル  - 08/2/29(金) 3:01 -
素晴らしい体験談ありがとうございました!!\(≧▽≦)丿
外専な僕にとってかなり興奮させつ頂いて、毎日体験談がアップされるのが待遠しかったです笑゛

これからMさんとのHotな話待ってます!!

引用なし

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<KDDI-TS3A UP.Browser/6.2.0.11.2.1 (GUI) MMP/2.0@07002110971305_vm.ezweb.ne.jp>
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週末ドライブ終
 イタリアとカンボジア  - 08/2/29(金) 1:23 -
MTW, Thanks buddy :) I hope you enjoy my stories.. lol (I know it's a very clumsy writing lol.)


やっと終わりが書けそうです笑。


全身の力を使い切ったって感じで、タオルで俺の体を拭き終わるとそのままMは俺の上に乗っかって、ぎゅっと抱きしめてきた。二人とも汗だくだったけど、こういうセックスの後の瞬間はいつも気持ちいい。遠慮がちに俺はMの首筋にキスをすると、向こうも俺の髪を少し撫でて唇にキスをしてくれた。


車内は汗と事後の匂いでぷんぷんしてたけど、それもなんだか心地よかった。彼のシャツ越しに熱い体温を感じることが、すごく包まれてる感じがして、心まで暖かくなる。多分Mも同じ事を感じてるんだろうなぁと思った。


時計を見ると、すごく長時間たったような気がしてたのに、セックスを始めてから一時間も経ってないことにびっくりした。だからもう少しこのままお互いの体温を感じあうのもありかも…。


と、、思ったのは俺だけだったらしい。


Mがいきなりがばっと起き上がって、物凄いスピードで服装を整えだした。


え〜〜!なんかムードない……
とか思ってたら、


M「おい!服早く着て!!警察警察!!」


「・・・は!?・・・ぅわ!!まじだ!やっば!!!」


そう…。パトカーのライトがとーーーーーくの方からどんどん大きくなってくる。森の中の誰も通らないようなまっすぐの一本道で夜間に車がぽつんと止まってたら当然不審。職務質問間違いなくうけることになるだろう。


俺は超即効で服を正す。見るとMはもう運転席にもどっていた笑。


こっちではたとえ車の中でも、裸になっているのを見つかったら公共わいせつ罪みたいなもので罰金もしくは懲役の処罰があるらしい。ましてや男同士、社会の目は冷たいものである。というわけで、俺は助手席にはもどらず、後部座席でとりあえず服装だけ正して座った。


案の定警察が俺たちを見つけて、横に停車。職務質問が行われる。
Mの口がうまいのと、彼が軍隊で働いてることもあり、とりあえず「疲れたから少し停車してた。」とか言う言い訳ででお咎めはなし(実際には、トラブルでもない限りハイウェー上では駐車しちゃいけない)。

パトカーが促すので俺たちはまたハイウェーを走り出す。俺もまた助手席に戻って、ついさっき起こったことについてMと話して、二人で大笑い。まじで、やってる最中に来なくてラッキーだったね〜、見たいな内容。

そんなことからまた下らない話をする俺たち。と、そのうちMがこんなことを言った。


M「まあ、もうしばらくはお前とこういう関係を続けるのも悪くないかもな。」

「どういう関係??カーセックスフレンドですか笑。」

M「いや、、まぁセックスもいいけど、それよりキスしたりとか。別にセックスだけじゃなくてもさ。」

「・・・俺、それかなりポジティブなメッセージとして受け取っていいわけ?むしろ、やや恋人みたいな?」

M「・・・感情的なことはまだよくわからないけど、先の可能性は否定してもしょうがないし。とりあえずIと触れ合うのは気持ちいいから…。・・・・・・・というか、あんまりシリアスになるなよ!!!笑。」

「え、無理だよ笑。俺多分もうMに夢中ですから笑。」

M「・・・・げ。」

「うわっ!何そのリアクション!!ぁ〜〜、今心臓が5センチほど削れたよ・・・」

M「ぷっ!・・・ははははは!」


その後はその話題が持ち上がることはなかったけど、先の見通しはあんまり悪くないということだけはわかった。


その後Mの部屋で映画を見ることに。彼のベッドに二人並んで座る。


そっと肩に置かれた腕がすごく暖かかった。


と、先週末に起きた出来事でしたw。思ったよりもMが積極的なことには俺もびっくりしてます。まだまだ彼とっては未知な世界なのに、一回道が開けたらがんがん行くタイプらしいです。デートも向こうから誘ってきたし、コンドームを購入したのも彼。進展がはやくてこっちがまだ順応してない、というか、夢みたいでどぎまぎしてる感じですけど、結構楽しませてもらってます。

もっと早くこういう関係になってれば良かったなぁ。Mと知り合いになってからもう何だかんだ二年くらい経つんで。でもとりあえず将来に期待。あさってから春休みなんで、Mの家に入り浸ります。

またその時に何かあれば・・・

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506)@208.113.32.10>
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Re(1):週末ドライブ8
 MTW  - 08/2/28(木) 20:53 -
Awesome, man!!

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この書き込みは投稿者によって削除されました。(08/3/16(日) 6:56)

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<@>
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週末ドライブ8
 イタリアとカンボジア  - 08/2/28(木) 13:22 -
Mの指の刺激があまりに強くて、俺は乳首を弄られただけでイけるかと思うくらいだった。熱いキスもそれに上乗せして快感を高めた。

俺も空いたほうの手をかろうじて伸ばしてMの上着を脱がせにかかる。一瞬キスを止めてMが身をよじると、重たく分厚い上着が床にどさっと落ちた。そして、また待ちきれないという感じでMが俺の上半身に覆いかぶさった。もうずいぶん長いことキスをしている。その間にもMはしきりに指で俺の両乳首を交互に弄んだ。そのたびに唇でふさがれた口から熱い吐息を漏らす俺。車内でこういうまったりなセックスも出来るんだなぁと初めて気づかされた。

俺の手は休まずMの肉棒を刺激していた。徐々にまた手に溢れてきた先走りを潤滑剤代わりにして亀頭の根元から肉棒の付け根までの間をこすりあげると、それにしたがってキスをしているMのくちから小刻みに息が漏れ出す。俺はもうとっくに限界ぎりぎりだったので、一緒にイくために自分を扱くのは我慢した。二度目とはいえ、Mも興奮と強い刺激で徐々に上り詰めていっていくのが手のひら越しに伝わってくる。俺は一度口を離してMの頬にキスをすると、向こうも鼻先を俺の頬にこすり付けてきた。

「Hey... just tell me when you feel close again... I'm pretty damn close... but I wanna cum together...(ねぇ…、またイきたくなったら言ってね…。俺もう、今すぐにでもいっちゃいそうだから。でも一緒にイきたいからさ)」

M「OK... but I'm pretty close too. damn... I'm really getting into this shit, man... it feels AMAZING... I just love caressing you like this, and I really want you to cum... I never thought I would enjoy gay sex this much. (OK。でも俺も結構近いかも。畜生・・・俺これじゃハマリそうだわ。。。超気持ちいいんだけど・・・こうやっていちゃいちゃすんのとかもマジいいし。お前にも気持ちよくなってほしい。ってかゲイのセックスでここまでハマるとは思ってなかった)」

「I love it too.. I think we'd make good fuc* buddies lol. well.. ok... let's cum together.(俺もすっげー気持ちいいよ。。うちら最高のセフレになれるかもね笑。とにかく、、ね、一緒にイこ。)


答えとして向こうがまた目を閉じてキスを求めてきた。俺もためらわずに、Mの唇を貪って応える。俺の手はMのモノを徐々に激しく扱いた。(さっきはシートが汚れそうなのが気になったけど、この体勢なら全部俺の体にかかるかな…)
Mの眉毛が寄って切なげな表情になる。多分イくのが近いんだろう。俺は握る力を少し強めて、さらに扱くスピードを早めた。

重ねられた唇から、どちらともつかない荒い吐息が漏れる。時折うめくように漏れるMの声の間隔が短くなって、Mの肉棒からはますます先走りが俺のわき腹あたりに垂れてきた。イキそうな合図だと取った俺は、左手でそっとMの右手を俺のものへ導いた。Mの大きな手が俺の限界まで張り詰めた肉棒を優しく握ると、すぐさま上下に動く刺激が背筋を電流のように伝わってきた。

二人とも絶頂まですぐそこだ。さらにお互いの手を早めると、先にMのほうからひときわ大きな息が漏れた。と同時に俺の体の上に熱い白濁した液がびちゃっ、びちゃっと二度大きくかかる。俺のモノからも、それを合図にしたかのように精液が飛び出した。最初の一発は胸毛がうっすらと生えたMの胸元へ、そして続けざまに俺の胸、腹へと自身の液がぬらしていく。その間もMの肉棒からは一度出したとは思えない量の精液が三度目、四度目の放出を繰り返していた。

お互いキスをしたまま、射精と同時にさらに激しく舌を絡め合わせて互いの快感を確かめ合った。


お互い出し切ったころには、俺の体は二人の精液で完全に覆われて、車内はさっきの十倍くらい濃い雄臭に包まれた。

出し切った直後はお互い最後に唇を一度強く吸い合い、口を離すと自然と大きなため息が漏れる。

・・・超気持ちよかった。。。

もしかするとMと俺は凄く体の相性がいいかもしれない。お互いいて座だからか?俺はセックスの快感を堪能をするためにこの世に生を受けたようなもんだと昔から思ってたけど、、性の化身同士の睦み合いはきっとこういう溺れるような快感で満たされているに違いない。


と、本当だったらここでまったり余韻にひたるのが好きなんだけど、事態がそうは許さない。俺の体はありえない量の精液で覆われてしまい、1ミクロでも動いたらそれが全てシートにこぼれかねない状況だった。軽くバイオハザードが発生。

何も言葉を交わす間も無いまま、Mはその状況をみて、この世のものとは思えない焦り方で、むしろ人類に到達できる限界の速度で即効タオルをひっぱりだして俺の体を完全にふき取ってくれた。

体をきれいにしたとたんがくっと全身に気持ちいいけだるさが忍び寄ってきた。

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週末ドライブ7
 イタリアとカンボジア  - 08/2/28(木) 4:17 -
すっかり出し切った後もMのものは全く硬さを失わずに、かすかに俺の口内で動いていた。

正気に戻ったかのようにMがはっと目を開くと、俺のほうへ心配そうな視線を向けてくる。目があった瞬間Mの顔が後悔と心配の色に変わるのが薄暗闇の中でも見て取れた。

俺は顔中涙と溢れかけて精液に混じった唾液で汚れていた。相当醜かったと思う笑。なのに下のほうでは触れてもいないのにびくびくと揺れる肉棒が、黒い茂みから物欲しげに顔をもたげていた。

M「マジごめん…。あまりに気持ちよかったのと、Mの表情がたまんなくて、止められなかった。。苦しかったよな…。ホントすまん!」

「いや……いいよ、ホント。」(また言いますけど、顔中汁まみれですから。)


「ってかさ。。。俺まだ別の意味ですごい苦しいんだけど…」

遠慮がちに下半身のほうを指差す俺。Mの気遣いは嬉しかったが、それ以上に切迫するものが俺のチンポにはあったので、恥ずかしながら指でジェスチャー笑。
そしたら、Mがそっと顔を近づけてきた。そして、俺の口元やら頬やらについた、涙と精液と唾液の混ざったものを舌でぺろっと舐め取った。ww

M「ぅげ。。。精液ってまずいな…笑。」

そんなMのお茶目な行動に思わず俺も噴きだしてしまう。

Mはバックシートの背もたれの奥に手を伸ばすと、きれいなタオルを引っ張りだしてきて俺の顔を拭いてくれた。

そしてまたキスをゆっくりと始める二人。まだMのモノは硬さを失わないままだ。俺はそっと手を伸ばすと、Mの肉棒を握り上下に動かしだす。イったばかりにもかかわらずやる気満々らしい。彼の棒からはまたジンワリ先走りが出始める。

(ドンだけ絶倫。。。)

すると、Mがまた俺の乳首を弄びだした。さっきからずっと焦らされ続けていた俺の体はありえないほど敏感で、もう喘ぐことも出来ないくらい、しびれるような快感が俺を襲った。


昼休みが終わっちゃいました。笑。

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506)@208.113.32.10>
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週末ドライブ6
 イタリアとカンボジア  - 08/2/28(木) 3:55 -
ジラーチさん、楽しんでもらえてありがたいです。^^MはEricに似てると思うんですけど、彼をもっと顎を発達させたような顔してます。俺の目の錯覚かもしれないですが笑。その辺はイメージってことで想像して読んでもらえればいいかなぁと思いますw。それでは…


俺はシートに押し付けられた形で、Mの激しい腰使いに喉を絶え間なく突かれる。本当は息が苦しかったけど、必死で腰を動かすMの姿が逆に興奮材料になって、イきかけて限界まで勃起してたはずの俺のアソコも痛いくらい張り詰めて、少し触れただけでもすぐにイってしまいそうだった。

徐々に高くなっていくMのうめき声とも喘ぎ声ともつかない息遣いが、彼も終わりに近いことを知らせた。このまま口に出させてもいいけど、車のシートに精液が垂れたら困るし、かといって彼の量をあの勢いで放出されて零さずに飲み込もうと思ったら体勢的に確実に窒息する羽目になるだろう…
そう思った俺は二人の位置を変えてフィニッシュすることに決めた。

Mの下腹部に手を当てて、ストップのサイン、、、


…だけど止まってくれない!笑。むしろ心なしか動きがきつくなったような。。余計に深く喉に突いてくるM。上からはもう限界間近のMの喘ぎ声が聞こえてくる。

M「Oh my god... I'm so close man!...(やばい、もう出そう!)」
(え〜〜〜!無理ですから!)

俺はえずきそうになってたのもあって、半分涙目で顔を横に振る。

M「Oh god.... NO.. I CAN'T STOP!! SORRY I'm gonna cum like this! OK??(あぁ…無理だ。。止めらんねーよ!ごめん!このままイクぞ!OK?!」
「MMMM!! Ummm!!!!!(いやいやいや!無理だろー!!絶対口から溢れるから!!)」


さらにMの腰遣いが速く、強くなっていく。。


M「oh god.. oh god!! I'M CUMMING MAN! I'M GONNA CUM!! !!!!!!!!……(もうイクぞ!!出すぞ!。。!!!!…」
「んふっ!!んんっ!!!んんぅっ!」


俺の懇願むなしく、最後にもう一度深くMの肉棒が喉奥に埋め込まれると、精液がまるでホースから注ぎ込まれたかのように二度、三度と放出される。そのたびに、鼻先に押し付けられたMの下腹と短い陰毛がびくびくと波打つのが見て取れた。俺は直接喉に射精されたため口に溢れる隙間も無く、喉から奥へと精液が直に注ぎ込まれていった。
口の中では、絶頂の所為でさらに膨れ上がった肉棒が何度も何度も収縮を繰り返して、そのたびに絶えず精液が喉へと流れ込んできた。口の中には徐々にあの独特の甘苦い味が広がり始める。


そうして1分ちかく収縮運動を繰り返す肉棒を俺の口に差し込んだまま、Mは射精感と強い快感を、目を閉じて、かすかに震えながら貪った。俺はあまりの射精の長さに流石に苦しすぎて、涙目から完全に涙を流す羽目になってしまっていた。にも拘らず、俺の勃起はますます激しくなって、先走りの量は未だかつて無いほど出ている。

射精の後に残ったのは、眼前に押し当てられた前が開いた軍服と、汗の匂い、そして鼻腔をさす精液のきつい匂いが鼻の内側からしてくる。車内が雄の匂いで充満していた。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506)@208.113.32.10>
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Re(1):お兄ちゃんと・・・。
 翔梧  - 08/2/28(木) 1:03 -
お兄ちゃんとの話の続きをよろしくお願いします!!

引用なし

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