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Re(1):先生と...11
 ☆  - 08/3/20(木) 20:40 -
「Wにお前がどれだけ変態なのかわかってもらわないとな。おいH、こっちへ来い。」
僕は先生に従い、先走りを垂らしながら2人に近づいた。

「俺の靴を脱がせ。」
そう言われ靴を脱がす。
「次は靴下だ。」
僕は丁寧に靴下を脱がした。すると先生はWの口からガムテープを外し靴下をつっこんだ。

「やっ.....んん。ゴホッ」
独特の臭いと、呼吸しづらさからWはむせてしまった。


「H、Wの舐めてやれよ」
そう言われると、僕は我慢出来なくなって夢中でしゃぶりついた。

ジュボッ、ジュッ。ジュパ

「ん....くっ。...あっ」
いつの間にか先生はWの口から靴下を外していた。Wは感じていたが声を出すまいと必死にこらえている。


「おい、そんなにチンコ好きか?」
「はい、チンコ大好きです。」
「だったらちゃんと味わえ。」

次の瞬間、先生は僕の頭に手を当て思いっきり上下に振った。

「...んぐっ...んぐっ」
のどの奥までWのモノがあたっていて苦しくてすこし涙目になってしまった、一方Wはとうとう我慢が出来なくなり声をだし感じていた

「あぁっ、いくっ。いくっ」

するて先生は僕の顔をWのモノから離した。そして今度は自分でゆっくりWのモノをさする。

「あっあっ、いくぅぅぅ。」
Wが絶頂に達して果てようとしている時、先生はWのモノの根本を思いっきり握りしめた

「つーっ.....。はぁ、はぁ」
あと少しというところで止められ、Wは情けない顔で先生を見つめている。


「どうだ気持ちいいか?」
「....。」
「あぁ、どうなんだ気持ちいいのか?」

Wは恥ずかしそうに首を縦に振る

「そうか、辛そうだな。イかせてほしいだろ?」
また首を縦に振った。
「おいおい、それがものを頼む態度か?ちゃんとイかせてくださいって言えよ。」
「......イかせてください。」
「イかせてもいいが1つ条件がある。これから俺の奴隷になるか?」
「...。」
「出来ないならこのまま帰るけど、君を見つけた人はどう思うかな。」
「.....分かりました。奴隷になります。」「良い子だ。」

そして先生はWのモノをくわえこむと、激しく上下させた

「あっ、あっ、いくぅぅぅ。」
Wが果てる瞬間、先生はWの吐き出すものを勢いよく吸い込んだ。
「あぁぁぁぁぁっ、せっ、先生。あっあぁぁ。」

そしてWは先生の口の中で果てた。

引用なし


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Re(1):先生と...10
 ☆  - 08/3/20(木) 20:01 -
「んんっんー、んー、んーー」
「あ?何だよ?聞こえねぇよ」

昼間の優しいN先生から、いつもの俺に対するドSのN先生に変わる。Wの顔から輝きが消え、目は恐怖におびえていた。

先生はWの足を持ち屋上を引きずり、落下防止の柵の近くまで来るとWをかつぎ上げた

「俺らのことばらされたら困るな。その口2度と開けないようにするか?」
そう言うとWの足を柵の外につきだした
「んーんんー。んーんー。」
あまりの恐怖にWは泣き出していた。
「俺らのこと黙ってられるか?」
「んん。」Wは首を縦に振る。
「良い子だ。」

先生はWをそっと床におろす。Wはまだ泣いてはいたものの、いくらか安心したようだ。
しかし、次の瞬間、先生はWの手首を柵に縛り付けた。

「W、お前にも男を教えてやるよ。」
そう言って先生は手早くWの腰に手をあてWのモノを露わにした。


「んーー。んー。」
「何だよ、待ちきれないのか?」
先生の手がゆっくりとWのモノに触れる。

「んっ。」
「何感じてんだよ。ほら、どうだ?え?」
Wのモノはゆっくりと大きくなり、Wも目がとろんとしてきた。そんなWを見ているうちに僕も自分のモノが押さえきれなくなってしまった。

「お前等、何勃起させてんだよ。誰が許したんだ?え?お仕置きだ。」
そう言うと先生は革靴のままWのモノを踏みつけた。

「んんんっ。んーー。」
「おい、H。お前もこっちへ来い」
痛がるWをよそに僕を呼びつける。
「お前、全裸になれ。Wにもお前の裸を見てもらえ。」

さすがにWの前では恥ずかしくためらっていると
「おい、どうした?まさか出来ないのか?出来ないならもうお前に用はねぇよ。帰れ。」
「待って下さい、今脱ぎます。」
「おーし、良い子だ。W、よく見てろ。」

僕はゆっくりと制服を脱ぐ。シャツ、ズボン、靴下。パンツだけになるともう先走りでしみが出来ていることが分かる。
「H、早くしろよ。」
そう急かされ、一気に脱いだ。


僕のモノはさわられてもいないのに先走りを垂らし、糸を引いている。
恥ずかしさのあまり下を向いていると、
「おい、Wの方に顔向けろ」
先生にそう言われWの方を向く、目が合い自分が見られていることを意識するとさらに興奮してしまった。

引用なし


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   - -
この書き込みは投稿者によって削除されました。(08/4/13(日) 19:50)

引用なし


<@>
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Re(1):先生と...9
 ☆  - 08/3/20(木) 19:11 -
あの日から何日か過ぎた。
あの日以来、僕らは部活の後、先生が日直の日に学校に誰もいなくなるのを見計らってはセックスをした。

トイレ、化学室、倉庫
段々激しくなり、廊下やげた箱。あらゆるところに僕らの愛を刻んでいった。


しかし、こんなおおっぴらにやりまくっていてはばれないわけがない。案の定、僕の恐れていた事態がおきた。


昼休み、僕は屋上に呼び出された。
「おぅ、W。どうしたん?」
「.......。実は俺見ちゃったんだよね、先生とお前がヤってるとこ。」
「は、はぁ?何言ってんだよ。俺ら先生と生徒の関係だし。つーか、男同士じゃん。」
「ばらされたくなかったら、今日部活終わったらまたここに来いよ。もち先生もな」


俺は焦った。どうしたらいいのか分からなかった。ばれたらどうなるか、俺と先生の立場は...?
不安ばかりが募り、耐えられなくなった俺は先生に相談した。

「先生、実は俺らの...その、見られてたみたいなんです。」
「そうか。」
「そうか。って、それだけですか?」
「あぁ。ところで誰にだ?」
「バスケ部のWです。」
「で、Wは何だって?」
「部活終わったら屋上に来いと」
「そう。まぁ俺に任しとけ」


俺は心配なまま午後の授業に出た。先生はああ言っていたものの本当に大丈夫なんだろうか。

不安でたまらないのに時間は過ぎる一方で、とうとう約束の時間になった。

先生と共に屋上に行くと、僕たちより先にWが待っていた

「遅かったじゃないですか」Wは完全に勝ち誇った顔をしていた。
僕は終わった、もうだめだ。と半ば諦めていた

「先生、僕見ちゃったんですよ。先生とHがヤってるとこ。」
「.......。」
「先生なのに、あんなことしていいのかなぁ。」
「.......。」
「僕がみんなに言えば、先生はきっとクビだろうなぁ。」
「.......。」


先生は黙って聞いていたが、ゆっくりとWに近づいていった。
「な、何だよ。やるのかよ」
「.....。」
「それ以上近づいたら、こっちから行くぜ。」
「.....。」
「っくしょー。おらっ」

とうとうWは先生に殴りかかったが、先生はひらりと身をかわした。それどころかWを後ろから押さえつけ、手首を結び、次に足首、そして最後に鞄からガムテープを引っ張りだし口をふさいでしまった

引用なし


<KDDI-CA33 UP.Browser/6.2.0.10.4 (GUI) MMP/2.0@05004014376042_ec.ezweb.ne.jp>
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Re(1):大工のおじさん達と…�Aあとがき
 悠木 E-MAIL  - 08/3/20(木) 18:45 -
よかったらメールしませんか?

引用なし


<KDDI-SN3A UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07002160078169_en.ezweb.ne.jp>
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運転手と
 グランド  - 08/3/20(木) 17:36 -
入口から奥まで激しく出し入れされ凄く気持ちよく僕のチンポもギンギンで我慢汁が地面にポタポタ落ちていました。溜まっていたのか5分程で射精し、僕は、コンドームをとり、またチンポをしゃぶりました。2回目は、場所を変えて、ベンチやトイレ等でフェラやバックで周りを監視しながらやりました。いつ人が来るかハラハラしとても興奮しました。最後は、駐車場で正常位でやりました。アナルを突かれながら自分でチンポを扱き勢いよく射精しました。2回目は中出ししてもらい凄く気持ち良かったです。また会う予定です。

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH901iC(c100;TB;W24H12;ser350258006561229;icc8981100000555587718f)@proxy3143.docomo.ne.jp>
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運転手
 グランド  - 08/3/20(木) 17:13 -
21才猫経験者です。
近くの町民グランドで「ゲイ出会い掲示板」でメールした29歳の運転手の人と土曜に野外Hしました。
体育館周りは半分位死角が有り、人も来ないので全裸でいても安全です。
駐車場で僕だけ全裸になって体育館の裏で、フェラし始めました。その人のチンポは18センチは有るはずです。僕の持ってるバイブより長く太さが有りました。
余りネチネチしたフェラが好きじゃ無いので、ほとんど、バキュームフェラ見たいにフェラしました。10分位バキュームを中心にカリ攻めや玉舐めを繰り返し、イク寸前位で止めて、コンドームを羽目、バック体位で挿入して貰いました。

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH901iC(c100;TB;W24H12;ser350258006561229;icc8981100000555587718f)@proxy3113.docomo.ne.jp>
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Re(1):教え子と17
 ゆう  - 08/3/20(木) 14:49 -
こっちもMAXです〜つづきお願いします。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727)@p292103.hkidnt01.ap.so-net.ne.jp>
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道に反しても14
 大翔  - 08/3/20(木) 13:14 -
正人さんの寝室に移り、ベッドに入った後、しばらく無言が続いたが、切り出したのは正人さんだった。

『あのさ、手握っていいかな?』

「あぁ、はい。」

正人さんの、手が自分の手を握り締めて来た。胸の鼓動が高鳴った。


『次は、今日何回もしてるけど、キスしていい?』

「どうぞ(笑)」

頬に何回もキスされ、最後に唇に軽くキスをされた。


俺からも正人さんに触れたい。俺はイタズラも兼ねて正人さんの股間に手をやった。


正人さんのが、ギンギンになっていた。


正人さんは何も抵抗もせず、俺の手を握り締めている反対の手で、俺の頭を撫でている。


俺は正人さんのを触り続けた。


途中、ビクンと動く正人さんの完全体になったあそこが、俺の手に向かって動く。


雰囲気をぶち壊したくなくて、言葉を発さず、正人さんのモノを撫で回していた。


すると正人さんも、握っていた手を離し、俺のを触り始めた。


俺も、パンツからはみ出しそうな位勃起していた。正人さんは指で太さを確認するように上下に動かした。


男同士なんて全く考えられなかった自分が、今、正人さんと言う一人の男性にときめいている。


理屈じゃない。人を好きになるのはこういう事なのかなぁ、と思った。


『大翔君。何か緊張しちゃうけど…好きになってしまいそうで‥ありなのかな。こういうの。里菜(俺の亡くなった妻)ちゃんに…』

遮るようにディープキスをした。

正人さんの上に乗っかった。


また遮るように激しく舌を絡ませるキスをした。

正人さんも、何かを察知したように、俺の舌を激しく受け入れた。


道に反してる行為だってわかってた。


亡くなった妻と子供に顔向け出来ない事も。


でも、今正人さんが近くに居てくれる。


もう後戻り出来ないし、後戻りはしたくない!


正人さんとキスをしながら、右手で正人さんのパンツの中に手を入れ、正人さんのモノを直接触った。


『ちょい‥大翔君?生触りっすか?あの、今までと随分感触違って、感じてしまいそうなんすけど(汗)』


「ちょっと、いい加減余計な事言うの止めてもらえませんか?もう引き返せないんです!!」


俺はこの時、勝手に流れたわずかな涙の理由をわかっていた。自分の浅はかな行動に。でも正人さんをどうしようもなく愛しいと思う葛藤のせいだった。


正人さんは、何もいわずに、自分から少し腰を上げ、パジャマとパンツを下にずらし、


『大翔君、脱がせてくれる?』

と言った後、「大翔君も脱いでよ(笑)俺一人だけ脱ぐの恥ずかしいべ?(笑)」と言って、俺の顔を見て、作り笑顔とも取れる笑顔を見せてくれた。


同情でもいい。この一時を大事にしたいから。


全裸になった男二人。俺が上、正人さんが下。


「正人さんの事、好きになったみたいです。」と言った。


『悪いけど俺も(笑)これからただの友達じゃなくてホモダチになろうぜ(笑)』


すぐ雰囲気をぶち壊すことを言うので、口を手で塞いだ。

『俺も大翔君が愛しいって思う。朝まで寝かさねえからなぁ』と言って、上に乗っかって来て何度も何度もキスをした。


幸せだった。


正人さんのモノと、俺のモノをひたすらこすり合わせキスをしていた。

引用なし


<DoCoMo/2.0 D903iTV(c100;TB;W23H16;ser359490006060578;icc8981100010343225315f)@proxy3104.docomo.ne.jp>
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Re(2):先生と...8
 な  - 08/3/20(木) 8:37 -
創作でもいいんで先生と生徒の話また書いて下さい!お願いします

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser359481003012142;icc8981100020573278199f)@proxy3120.docomo.ne.jp>
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Re(1):先生と...8
 ☆  - 08/3/20(木) 0:13 -
「い、やぁぁぁぁぁ...」
「Hっ、ぁっ、Hぃぃっ」
「せ、先生もうだめ。いくぅぅぅぅ」

ドピュッ。

ドピュッ。

僕のモノは勢いよく射精し、僕と先生の体に飛び散った。

「俺もだめだ。いくぞっ。いくっ、Hっ、んぁっ」

先生も僕の中で果てた。先生のモノが僕の中で勝手に動いてしまうのを感じる。しばらく2人とも放心状態でぼーっとしていたが、やがて先生は後ろから僕を抱きしめると


「..H。俺、お前が...好きだ...」
嬉しくて僕は自分から先生にキスをした。

そして2人は着替えをすまして帰った。


以上すべて創作です。最後まで付き合ってくれてありがとう

引用なし


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教え子と17
 教師  - 08/3/19(水) 23:14 -
 そこまで覚悟ができてるというか、楽しみにしてくれてるなら
こっちも思う存分、ってぐらいの気持ちがあったかもしれません。
家について、玄関に荷物置いたらすぐにキスしました。Nが学ラン
ってのもあって、いつもと同じように興奮しちゃいました。しっかり
抱き寄せて、ぴちゃぴちゃといやらしい音を鳴らしながらディープキスを
しました。

「布団にいく?」

「はいっ」

って感じで布団(家はベッドじゃないんだ)に行きました。
学ラン脱がせて、とりあえず横にしました。Yシャツのボタンをはずしながら
キスを続け、次に学生服のズボンを脱がしました。今の子はYシャツの下に
何も着ない子が多いので、この時点でトランクス1枚になってました。

「先生も脱いでくださいよ」

っていわれて、自分もトランクス1枚になりました。
Nから自分の股間をまさぐってきて、もちろん自分も
Nの股間に手を伸ばしました。

「N、もう濡れてるじゃん」

「先生もビンビンじゃないですか・・・」

「トランクスもぬいじゃおうか」

「はい」

お互い、全裸になりました。Nの全裸を見て、自分のチ○コは
もうMAXに近づいてました・・・。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506)@KHP222226017254.ppp-bb.dion.ne.jp>
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教え子と16
 教師  - 08/3/19(水) 23:07 -
また間があいちゃったので、新しくツリー立てちゃいました。
すいません。


 A駅に着いた自分は、Nが来るのを待ってました。そうしたら
学ラン姿のNが階段を下りてきました。合宿で使う景品が入った
ハンズの袋を持って。

「こんにちは」

「おっす!」

なんか急に恥ずかしくなっちゃって、すぐにヘルメットを渡し、
バイクの後ろに乗せました。

「ちゃんとつかまってろよ」

しっかり腕を腰に回させて、発車しました。自分は最初から
半立ちだったと思うけど、Nもちゃんと勃ってましたw
腰あたりに硬いものが当たってから(笑)
Nの手が徐々に下のほうにきたような気がして、余計に
興奮しました。亀頭の先っぽにNの手があたってきました。

「おいおい、触ってるよw」

「いいじゃないですか、もうすぐ家につくでしょ」

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506)@KHP222226017254.ppp-bb.dion.ne.jp>
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先輩との夜PART5
 テノール  - 08/3/19(水) 19:11 -
その後竜二先輩は俺のチンコに顔を近ずけて舐め初めた。
『せ…先輩…あっあっ…』
竜二先輩『気持ちいだろ?俺にも同じことしてくれや』

『無理っすよ…汗』

竜二先輩『俺もやったんだからお前もやれ!』

といわれて無理矢理チンコを舐めさせられた。ジュプジュプと部屋に音が鳴り響く。
竜二先輩『やべ!出る!進ちょっとまて!汗』

といったがもうておくれだった。先輩は俺の口の中に出した…

『おぇ…ゲホゲホ…』

竜二先輩『悪い…』

『大丈夫っすよ…』

俺は洗面所でうがいをし、その夜は二人でベットで一緒に寝た。

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f)@proxy3102.docomo.ne.jp>
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ギャップ 【結】
 GAP  - 08/3/19(水) 13:32 -
今度は、再び俺のペニスをカズオがくわえた。
射精後、案外すぐに小さくなってしまったカズオのチンコを
俺は、ぼんやり見つめていた。

平常時の状態に戻ったカズオのチンコは、
彼の体の大きさとのギャップもあって、より小さく見える。
亀頭のふくらみは多少あるものの、
亀頭の先にあまった包皮が集まっているそれは、
これで毛が生えていなければ、小学生のそれとほとんど変わらない。
普段から皮オナニーをしているせいだろうか?
包皮の下側がやや伸びている。
睾丸もピンポン玉くらいの大きさで小さく、毛が全く生えていない。
ツルツルだ。

そんなかわいらしいカズオの小さい包茎チンコを見ながら、
俺のペニスを上下させるカズオの大きな手の感触を感じている。
「カズオって、カワイイなぁ…。」
そんなことを思った瞬間、俺はイッてしまった。


しばらくして、カズオが俺に聞いてきた。
「ねぇ、いつから俺のが小さいって知ってたの?」
「カズオの顔を初めて見たときからさ。カズオの鼻を見たときから。(笑)」

その夜、俺とカズオは、手をつないで眠った。

引用なし


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ギャップ 【転】
 GAP  - 08/3/19(水) 13:30 -
俺も、カズオの下着を脱がせた。
その瞬間、カズオは、「あっ!」と少し焦ったような声をあげた。
カズオのチンコは、ピクンと勢い良く頭を持ち上げていたが、
それほど大きくもなく、亀頭も全く見えなかった。
わりと直毛に近い陰毛と、全く毛の生えていないツルツルの睾丸が、
それをいっそういやらしく見せていた。
「お、俺さ…、包茎で、それに…、小さいんだ…。」
カズオが赤面しながら答える。
「知ってたよ。」
俺は、そう言うと、カズオにキスした。

ディープなキスをしながら、次第にカズオのチンコに手を伸ばした。
カズオのチンコを握ると、大きさや状態がしっかり手のひらに伝わってくる。
俺の手の中にすっぽりおさまってしまうほどの大きさ。
これだけビンビンに硬くなっているのに、おそらく12cmもないってことだ。
チンコの先を指で触ってみる。
伝わってくるのは、クシャクシャとした皮の感触。
俺が皮を剥いてみようとすると、カズオが小声で、
「痛っ!」と言ったので、剥くのはやめた。
(カントンか真性包茎?)
長身で年下のコから兄貴のようにしたわれているカズオのチンコが、
皮の被った小さい包茎チンコだったことに、すっかり俺は興奮してしまった。
まるで体格のいい中学生とセックスしているみたいだ。

もちろん包茎特有のイカ臭さはあったが、
俺は、カズオのチンコをくわえ、皮の上から上下させた。
カズオのチンコは、はちきれるほどの硬さになっている。
「包茎だから、臭いでしょ?」
というカズオの問いかけに、俺は答えず、
包皮におおわれ、全く亀頭を露出していないチンコの先端から、
俺は強引に舌を入れ、カズオのチンコの先をなめまわした。
よほど気持ち良かったのだろう。
「あぁ…、すげー気持ちいい。」とカズオがもらした。
舌でチンコの皮の内側と亀頭を刺激しながら、
カズオの小さい包茎チンコを握りしめた俺の手は上下運動を繰り返す。
「あっ、イクぅ!」
カズオのチンコから、生温かい精子があふれ出た。
勢いよく出たものの、それは飛び出すという感じではなく、
包皮を伝わって、だらしなくあふれ出した感じだった。

引用なし


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ギャップ 【承】
 GAP  - 08/3/19(水) 13:25 -
「ふーん。」
俺は我慢できなくなって、カズオのつややかな唇にキスをした。
「えっ?」
「寂しいんだ、俺。」
そう言うと、俺よりもずっと大きな長身のカズオを
俺はギュッと抱きしめた。
「寂しい」と言った俺にあわれみを感じたのか、
あるいは自分の寂しさにも気づいたのか、
カズオも俺の体を抱きしめてくれた。
軽いキスはすぐにディープなものへと進み、
お互いの体をむさぼりあった。
俺もタチ、カズオもタチ。
それでもセックスくらいできる。

ボクサーブリーフの上からカズオの股間に触れると、
カズオのモノはすっかり硬くなっていた。
カズオも俺の股間に触れながら、
「もうこんなに濡れてるじゃん。」
といやらしくささやく。
「カズオに抱かれていると思うと、興奮しちゃうんだよ。」
カズオの大きな手が、俺の下着の中に入りこんできた。
それは、とてもあたたかくて、大きな手だった。
俺の亀頭の先端からあふれ出るガマン汁を
その指先で、グチュグチュと確認してくる。
「あぁ…。」
俺は本当に気持ち良かった。

カズオが俺の下着を脱がせる。
と同時に、俺のギンギンになったペニスを
その愛らしい口の中にくわえ込んだ。
「あぁ…、気持ちいい…。」
片手で俺の乳首を、片手で俺のペニスを握りながら、
カズオはペニスをくわえ込んだ口を上下させる。
長身なのに、どこか少年っぽさを残した、
甘い香りのするカズオに攻められるのが、こんなに気持ちいいとは…。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.8.1.12) Gecko/20080201 Firefox/2.0.0.12@OFSfa-09p7-189.ppp11.odn.ad.jp>
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ギャップ 【起】
 GAP  - 08/3/19(水) 13:22 -
カズオはすごく長身で、
年下のコから見れば「包容力のあるお兄ちゃん」って感じなのだろう。
本人いわく「精神的にも肉体的にもタチ」らしいのだが、
俺には、彼のキラキラした笑顔が、すごくかわいらしく思えた。

彼のつややかな唇を見ているとキスをしてみたくなるし、
彼の小さな鼻を見ているとついつい性器を想像してしまう。

ある日、俺はカズオに呼び出され、一緒に酒を呑んだ。
カズオはいつもと同じように笑いながら酒を呑んでいる。
でも、あきらかにふだんよりもペースが速いし、
その笑顔もどこか作られた笑顔だった。
どうやらカズオは自分でもわからない孤独感を抱えているようだった。
自分で認識していない孤独感ほどたちの悪いものはない。
それをどうすれば解消できるのかを考えることができないのだから。

呑むペースが速かったせいか、あるいは仕事で疲れていたせいか、
カズオはすっかり酔いつぶれてしまった。
「もう帰ろうか?」
「うん。」
「俺の家に泊まっていけば?」
「えっ、いいの?」
「いいよ。」
俺はカズオを自分の家へ連れて帰った。

「何か飲むか?」
「うーん、いらない。」
カズオは、俺のベッドに横たわりボーっとしていた。

「やっぱり、何かあったの?」
「別に何もないよ。」
笑いながらカズオが答える。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.8.1.12) Gecko/20080201 Firefox/2.0.0.12@OFSfa-09p7-189.ppp11.odn.ad.jp>
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Re(2):先生と...7
 k  - 08/3/19(水) 6:52 -
興奮します
つづきお願いします

で、う○ことか付かないのかな?

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; istb 702; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; IEMB3; IEMB3)@ntfkok062039.fkok.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp>
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Re(1):道に反しても13
 さい  - 08/3/19(水) 3:33 -
帰んな!ってまぢいいですね(>_<)
続きよろしくお願いします(*^o^*)

引用なし


<KDDI-SA35 UP.Browser/6.2.0.9.1 (GUI) MMP/2.0@07022440520421_ei.ezweb.ne.jp>
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