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sofia
- 08/3/27(木) 2:17 -
実話です。
先日、とある温泉に泊まりで行ったとき、高校の卒業旅行みたいな10人くらいの団体に出くわした。
高校生にしては、風呂でそれほど騒ぐこともなく、何人かずつで話しながらゆっくり風呂に浸かっている。中にはいい体している子もいるけど、体育会ではなさそう。
彼らはサウナとかでも、結構ガードが固くて前は見せないようにしている。
俺は、つまんねーなーと思いながら、風呂からあがり、部屋に戻った。
そして夜中。
喉が渇いたなーと思って自販機に飲み物を買いに出たら、その高校生のうちの何人かがエレベーターホールに置いてあるソファーで話をしていた。俺は、こういう夜のトークが楽しいんだよなーと思いながら、別にうるさくしてるわけじゃないし、そのまま飲み物を買って部屋に戻った。
明け方、朝飯前にもう一度風呂浴びようと部屋を出た俺は、昨夜のエレベーターホールを通りがかった。すると、そこで例の高校生のうち1人だけが眠り込んでいた。
他のやつらにおいてかれちゃったのかなーと思いながら俺は
「おい、こんな所で寝てたら風邪ひくよ」
そう声をかけたけど、その彼は全然起きる気配がない。
あらら?
「おーい」
もう一度声をかけながら軽く肩をゆすってみたが、反応なし。
その子は細身で、髪はちょっとボサボサで、メガネをかけてたまま寝ていた。
そして、温泉だから当然だけど、浴衣姿。
さらに重要なことは、寝乱れて、浴衣の裾は完全にはだけ、適度に毛の生えたすねから、毛のないきれいなふともも、そして紺色のトランクスまでが、まる見えになっていた。
(後編につづく)
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高2の春。
まだノンケだった。
部活をやっていない俺は、暇なので保健室で惰眠を貪ることにした。
幸い、ベッドには誰もいなく、先生もOKしてくれた。
ベッドに横になり、目を瞑る。
すぐに眠れるのは俺の特技だ。
今回も5とせずに眠りに落ちた。
「・・・ん」
起きた時には5時半だった。
だいたい、二時間寝ていた。
俺はベッドから降り、仕切りから顔を覗かせた。
先生はいなかった。
保健室には一人の男子。
「あの、先生どこに行ったかわかりますか?」
俺は男子生徒に声をかけた。
「会議だそうですよ」
笑顔で振り返ってきた男子には、見覚えがあった。
「ぉ、久し振りじゃん」
「ぇ、先輩・・・?」
驚いた様子の男子。
名前は高野孝則。
小学校の時には委員会、中学の時には部活で一緒だった。
「なんだよその疑問形は」
「ぃぇ、ちょっとびっくりして」
一年見ない間にちょっと身長が伸びたのだろうか。
体つきも少しスリムになった。
「同じ高校に来てたんだ。で、体調悪いのか?」
「違いますよ。俺は普段からここにいますから」
「保健委員?」
「いえ、ただ、ちょっといろいろと」
困ったような笑みを浮かべた高野。
「そか、大変なんだないろいろと」
俺は聞いちゃいけないと思い、話を区切った。
「先輩、今日、一緒に帰れますか?」
「ぁ、うん、大丈夫だけど」
「よかった。話したいことたくさんあるんですよ」
なぜだか、高野の微笑みにドキッとしてしまった。
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あんまりエロくはないのでご了承ください。今日体験した話です。
就職先の健診で肝機能異常が出たため、再検査することになった。
検査内容は肝臓の超音波検査(エコー検査)。
朝早くから病院に来て受付を済まし、椅子に座って待っていると、男性看護師(看護師かは知らないが)が呼びにきた。
その男性看護師は30代前半くらいで眼鏡をかけていて、細身、ちょい髭が濃く、優しい感じの人だ。
早速、検査室に案内されると「上半身見えるように脱いでください」といわれた。
横にあるベッドに寝るように言われ、カーテンが閉められた。
最初は仰向け。「ちょっとヒヤッとしますね」腹の上にローションみたいなのをたらされ、検査の機械(見た目はマイクの先を平べったくしたようなもの)で腹をグリグリ擦られる。
「息を深く吸い込んでください」「はいてください」という声をきいているうちに自分の中での妄想と腹のぬるぬるで気持ちよくなってきてしまった。
チンコが半立ちになったが、なんとか隠そうと思い、収まるように意識しないようにしたがますますチンコが固くなってしまう。
その上、その男性看護師が腹の上に腕を乗せて動かし、肘がもろチンコに当たる。
腕を動かすたびに半立ちのチンコをジーパンの上から肘で擦られ、勃起。わざとやってるんじゃないかってぐらいチンコに当たってる。
一度横に向くように言われ、何とか収まるかと思いきや、また仰向けにされ、今度はジーパンを下げられ、腰骨のとこ(チンコのすぐ上)をグリグリ擦りだした。もちろんチンコは収まらなかった。
これはヤバイ、バレる!と思いながらも目をつぶってガマンした。
終了しローションみたいなのをタオルでふき取ってもらった。
「終わりなので服整えていいですよ」と言われ、服を着ているとわざわざこちらをみないようにしている感じだった。
帰りぎわに顔をしっかり見て挨拶する瞬間、その男性看護師がニヤッとしたようにみえた。
家に帰ってすぐ抜きました。
恥ずかしくも、きっとバレてただろうなーという話っす。
自分、結構シチュエーションとかにヤバイんですが、もしあそこで声をかけてたらどうなっただろうと思います。
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なお
- 08/3/26(水) 23:02 -
マジメールしてよ。
俺は163*48*20だから(o^∀^o)
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Happy
- 08/3/26(水) 16:12 -
二個の小さなバイブが俺の中でブィーーンと動いた。
R「どうした?ちょっとは力抜けたか?」
K「まだ大丈夫です…」
R「そうか…そんじゃーまだいけそうだな」
といいまたバイブを入れてきた。
K「あっ…あああ…」
R「どうした〜?w」
三つのバイブが激しく俺を刺激した。さすがに三つはキツく、俺のチンコから我慢汁がポタポタと垂れ落ちていた
R「なんだ〜ケツがビクビクしてんぞ〜wさすがに三つ目は我慢できなかったか?wこんなにいやらしい汁垂らしやがって〜」
俺は言葉を返せず、ただ体をビクつかせながら
K「ダメ!イクゥゥー!」
俺は射精した…
いったのにもかかわらず、Rさんはバイブを停めてはくれなかった
K「ハァ…Rさん…停めて…」
R「ダメだ。このまま俺のを入れてやるよ!本当にタフになったかんな〜成長してんならこれも我慢できんだろ〜?」
といって俺のアナルにチンコをぶち込んだ
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Happy
- 08/3/26(水) 12:24 -
相変わらずキスのあじはタバコのあじだった。
そのままお互い服を脱ぎ、またキスをした。俺のチンコもRさんのチンコもどんどん大きくなって行く。
R「お〜チンコも前よりでかくなってんな!」
といってチンコを触ってきた。
K「ま〜高校生なんでw」といった。Rさんはニッコリと笑って俺のを舐め始めた。K「あっ…あっ…」
R「気持ちいか?久しぶりに俺にやられて」
K「ハァハァ…はい」
R「俺のもしてくれや」
俺はRさんのチンコを舐めた。相変わらずでかくて全部は入らなかったが、俺はかまわず舐めた
R「ちょっ、ちょっとまて!!」
というといきなり大量の精子が口の中に出た。
K「ゲホッゲホッ…早いですね出るの」
R「悪い…だからいったろ〜溜まってるって汗。次はボウズの番だな!」
Rさんはローションとバイブを持ってきてローションをアナルにぬってバイブをいれた。ブィーーンという音が中から聞こえてくる
R「どうだ?」
K「気持ちいです」
R「あの時はもうガクガクになってたのになwタフになったなw」
K「はいwこれくらいは大丈夫ですよ!w」
R「ふ〜ん…そんじゃどれくらいタフになったのか試してやるよw」
というとRさんはまたバイブをアナルにいれた。
K「ひっ…!!」
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f) @proxy3106.docomo.ne.jp>
Happy
- 08/3/26(水) 10:31 -
次の日、俺は待ち合わせ場所で待っていたらRさんが車で迎えにきてくれた。
R「ようボウズ!久しぶりだな〜。でかくなったな」
久しぶりのRさんとの再会。Rさんは全然変わってませんでしたw
とりあえず車に乗り一緒にいろんなところに行った後Rさんの家にまたいった。相変わらずRさんの部屋は汗くさい小さな部屋だった。でも、何も変わってないのが嬉しかった。
R「しかし本当にでかくなったな〜。男らしくなりやがってw」
K「そんな事ないですよ〜あの時はまだ中学生だったんで。Rさんは変わってませんねw」
R「俺は相変わらずだw」
そんな会話をお互いかわしあい、俺らは出会った日の事を思いだしていた。
そしてRさんが
R「また俺とやるか?久しぶりにw」
K「いいですよw」
R「言っとくが俺かなり溜まってんぞ?またグッタリ倒れこんじまうじゃねーのか?w」
K「もう高校生ですよ〜あの時とは違いますから!」
R「へへ。そうか」
といいRさんがキスをしてきた…
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f) @proxy3110.docomo.ne.jp>
Happy
- 08/3/26(水) 8:58 -
前に『大工のおじさん達と…』を書かせていただいたHappyです。
おじさんとはもう何年も会ってませんでしたが、この前ついにまた会える事になり俺はおじさんに会いに行きました。その時の事を書きたいと思います。今回はおじさんの名前を『R』と名乗りますのでよろしくお願いします。
読みずらいとはおもいますがよろしくお願いします。
あの日から何年かたち…あの時中学生だった俺が今ではもう高校生。
おじさん『通称Rさん』にまた会いたかったけれど…大工の仕事は大変でなかなか会えなかった。
しかし、ある日久しぶりにメールをしてると
R「久しぶりに会うか!高校生になって男らしくなったKも見たいしなw」
俺はうれしくなり、またRさんとの再会を約束した。
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f) @proxy3113.docomo.ne.jp>
続きお願いします
気になります
たのしみに待ってます
<DoCoMo/2.0 SH905i(c100;TB;W24H16;ser353690014679501;icc8981100000339851570f) @proxy1105.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890016192179;icc8981100000349013203f) @proxy265.docomo.ne.jp>
はじめまして!
たった今14まで読みました!!
すごく読んでいて心がドキドキしです。
忙しいとは思いますが、匿名さんのペースでいいので更新頑張ってくださいm(__)m
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288010519496;icc8981100010560178767F) @proxy1102.docomo.ne.jp>
俺はKの親父のイカ臭いザーメンを飲み干した。
「どうだ?俺のイカくせぇザーメンの味は?」
「ゴクッ…おいしい。もっと!!」
俺は自分からKの親父のチンポにしゃぶりついた!
「おぅっ!‥來斗、お前……、かわいい顔してそんなにいやらしい子だったのか?いけない子だな。」
「んっ、んっっ…!!」
俺はKの親父のザーメンを真っ黒な太マラから、絞り出し飲み尽くした。
「へへっ‥!來斗、よかったぜ。」
そう言い、Kの親父は部屋から出ていこうとした。
けど、俺はまだ足りなかった。
もっと…
もっとKの親父のイカ臭いチンポ舐めたい‥Kの親父に犯されたい!!
もうどうなってもいい!
Kの親父‥!!!!
「待ってください!もっと‥もっと俊明さん(Kの親父の名前)といやらしことしたい!!俺をぶっこわしてください!」
すると、Kの親父は振り向きいやらしくニヤリと笑った。
「來斗………お前のケツにこのイカくせぇ太マラほしいか?」
「ほしいです!もう俊明さんにならなにされてもいい!」
「よぉしっ!こっちにその淫乱なケツ穴向けてみな。」
俺は待ってましたとばかりに、すぐにKの親父に向かってケツを向け、ヒクヒク言ってるいやらしいケツの穴を広げてみせた!
「入れるぞ」
Kの親父のギンギンになったイカくせぇデカマラが俺のアナルに押し当てられた。
あぁ…!ついに俊明さんと合体出来る!早く!早く…っ!もうおかしくなっちまう!!
と、次の瞬間
「ただいまー」
…!!!
「おっ!Kのやつが帰ってきちまった。來斗、早く服着ろ!またな!!」
そう言ってKの親父は部屋から出ていってしまった。
俺のヒクヒクに疼いたいやらしい穴をそのままにして…。
《続く》
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890018938892;icc8981100010549022078f) @proxy1106.docomo.ne.jp>
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自分のチ○コにゴムをかぶせて、ローションたらして全体に伸ばし、
Nのケツに亀頭をあてがって、ゆっくり腰を押し付けていきました。
先っぽがぱくっとくわえ込まれ、とうとうNの中に入っていきました。
「痛い?」
「大丈夫です。」
「ゆっくり奥まで入れるね。」
少しずつ奥へ奥へと突き進み、根元までしっかり入っていきました。
その間もNのチ○コはまったくなえることなく、ビンビンのまま。
もしかしたら気持ちいいんじゃないのかな?なんて考えちゃいました。
いったんそこで休憩して、いろいろ質問してみました。
「奥まで入ったけど、どんな感じ?」
「痛くはないです。」
「気持ちよくはない?」
「いや、ちょっと気持ちいいですw」
しっかり彼を抱きながら、少しずつピストンをはじめました。
ゆっくりとしたペースで。そうしないとすごい締まりで、すぐにでも
イッちゃいそうだったので。
クチャクチャといやらしい音を響かせながら、Nの中を自分のチ○コで
かき混ぜてると思うと、めちゃくちゃ興奮してきました。Nのを握りながら
少しずつピストンを早めていきました。ぎりぎりまで抜いてみたり、
奥を攻めたり。
「先生、すごく気持ちいいです。癖になりそうです・・・。」
中学生に変なことを教え込んじゃったなぁなんて考えながらガツガツ
攻め始めたら、とうとうあえぎ始めちゃいました。
「あっ、あっ、ん」
その声に興奮した自分は、騎乗位もやってみようと思って、Nを
抱きかかえて起こし、自分の上に乗らせました。
「そのまま上下に動いてごらん。」
なれない感じでしたが、腰を振ってるN。ビンビンのものが真上を
向いて、先っぽからは透明な雫がたれてきました。自分は身体を起こし
Nを抱いたまま、
「どう?」
「先生と一つになれて、うれしいです。めっちゃ気持ちいいし。」
夢のような返答でした。さあ、そろそろお互い限界が近づいてきました。
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ローションとゴムを持ってきてNに見せました。
「これなんですか?」
「そのままじゃ入らないじゃん。だからこれを塗って滑りやすくして
入れるんだよ。ちょっと試してみる?」
っていってNのチ○コにたらしてしごいてみました。
「冷たっ!っていうか、なんすかこれ。めっちゃ気持ちいです。」
「こうやってヌルヌルにして入れるんだよ。その前にケツも慣らすんだよ。」
今度はケツにローションを少したらして、人差し指から入れ始めました。
「はぁっ、ゆっくり、ゆっくりお願いします。」
少しずつ奥まで入れ、軽く指を動かしました。するとNのチ○コはそれに
したがってぴくぴくしてます。
「先生、なんか変な感じです。」
「痛い?」
「いや、大丈夫です・・・。」
次に中指、そして2本と少しずつ奥まで、それから拡げるように
していきました。その間もNのは萎えることなく、ビンビンのままです。
「そろそろ入れてみるね。」
「はい、お願いします。先生の大きいから、耐えられるかわからないですけど。」
「痛かったらすぐにやめるからね。いうんだよ。」
とうとう、中学生の初釜をいただくことになりました。
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