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大好きな人F
   - 08/3/9(日) 16:28 -
Y『痛い痛い!Tさん痛い  よ!!』

と言ったがTさんは無視して穴を刺激した。痛かったがだんだんと気持ちよくなっていった。

Y『ああぁぁーんああぁぁ  ーん!!!!』

と自分でも驚くくらいな大きな声で泣き喚いた。

Y『止めて!Tさん止めて  ー!ああぁぁーん!』

その後もTさんは無視して刺激しまくった後動きを止めた。やめた瞬間に俺はTさんの胸にグッタリと倒れこんだ。

T『痛かったか?』

Y『ハァ…ハァ…ちょっと  だけ…』

T『悪かったな。でもYの  穴グチャグチャや。こ  んなにエロい音たてて  w』

と言いながらまた穴を刺激して音を聞かせた。俺は自分の穴から聞こえるいやらしい音にとても恥ずかしくなった…。
Tさんは一度起き上がりあるものを持ってきた。ローションである。そのローションを俺の穴に塗り、何をするのかと思えば俺のお尻にチ〇ポを擦りつけた。まさか!と思った俺は

Y『無理ですよTさん!そ  んな大きいの入りませ  よ!』

と言ったがTさんはまた無視してどんどんチ〇ポを入れられた。激痛がはしり抵抗しようとしましたが、両腕をガッチリと押さえられてしまった。

Y『痛い!止めてー!!』
いつのまにかTさんのチ〇ポは全て俺の中に入っていた…俺はまたグッタリと倒れこんだ…

引用なし

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大好きな人E
   - 08/3/9(日) 14:33 -
Tさんは俺の服をそっと脱がせた。いつのまにか俺は全裸になっていた。そんな姿を見てTさんは

T『かわいいな〜w』

と言って俺はとてつもなく恥ずかしくなった。

T『どれ!そんじゃ俺も全  部脱ぐか〜』

と言いTさんも全裸になった。Tさんは色黒で体がとてもガッチリしていた。それよりも驚いたのがTさんのチ〇ポである。かなり大きくて俺の目はそれにくぎづけだった。するとTさんが

T『なんや〜俺のチ〇ポ見  れてそんなに嬉しんか  〜ww』

とニヤニヤしながら言った。俺は顔を真っ赤にして目をそらした。しかし、Tさんがまた顔を近ずけてきた
T『何恥ずかしがっとんね  んw』

と言いKISSしてきた。その後Tさんは俺のチ〇ポを触ってきた。俺のチ〇ポはもう完全に勃起してしまった
T『なんや〜もうこんなに  なったんか〜wこんな
  ん見たから俺も勃起し  もうたww』

と言った。Tさんの勃起したチ〇ポはかなりでかかった。
その後Tさんは俺のチ〇ポを舐めはじめた。あまりの気持ちよさに俺は軽く声がでてしまった…

Y『あっ…ああん』

T『気持ちよかったらもっ  と声だしてえぇよ。聞  こえへんから大丈夫や  』

と言いながらTさんは舐め続けた。舐めるのをやめると

T『俺のも舐めてくれ』

と言ったんで俺はTさんの太くて、大きなチ〇ポを必死で舐めた。

T『気持ち〜堪らんわ』

俺は嬉しくなり何回も舐めた。それからお互いのチ〇ポを擦りつけあったりもした。
その後Tさんは俺の穴をそっと指で触ってきた。するとTさんは指を穴に一気に押し込んだ。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f)@proxy3117.docomo.ne.jp>
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Re(1):コウスケ26
 すけ  - 08/3/9(日) 13:10 -
最初から読ませていただきました。大変だとおもいますが、続きよろしくお願いします。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (PSP (PlayStation Portable); 2.00)@U016033.ppp.dion.ne.jp>
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大好きな人D
   - 08/3/9(日) 13:09 -
Tさんが俺からそっと唇を離した。俺はなんて声をかけていいかわからなかった…。その時Tさんがそっと口をひらいた。

T『ごめんな、いきなりこ  んな事して…』

確かに驚いたけれど俺はニッコリと笑いながらTさんに言った。

Y『大丈夫ですよ。ていう  か…なんかうれしいで  す。』

Tさんもニッコリと笑いながら
T『ほんとか!?嫌われた  かと思ってちょっとド  キドキしとったんよ』

Y『嫌いになんかなりませ  んよ。最初はビックリ  したけど…してくれて  うれしかったし』

Tさんは嬉しそうな顔をしてまた俺にKISSをした。そしたらTさんが俺を抱き抱え、ベッドの上におろした。
Y『Tさん?』
と俺が言うとTさんは俺を抱きしめて言った…。

T『我慢できへん…俺…Y  とエッチしたいんよ…
  嫌か…?』

俺は少し黙った…。嫌ではなかった、Tさんにしてもらえるならいいと思った。しかし、エッチの経験がなかったために正直不安だった…。考えた後、俺はそっと口をひらいた。

Y『嫌じゃないですよ。で  も俺初めてだから優し  くしてくださいね』

と言うとTさんは凄く嬉しそうな顔をして言った

T『もちろん!』

と言ってまたKISSをしてきた。

引用なし

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大好きな人C
   - 08/3/9(日) 11:52 -
次の日。

俺は待ち合わせの場所にいった。Tさんは仕事があったため、7時頃に会う約束をしていた。
俺は待ち合わせの場所につくとTさんをまった。日が暮れてまわり人がいなくなっていった。
俺はちょっと眠くなったのでベンチに横になった。すると車が一台駐車場に止まった。気にしないでそのまま寝ていたらいきなりメールがきた。Tさんからだった。

T『なんで寝てんねんw』
Y『え!?今どこいるんで  すか?』

T『Yの近くw』
俺はあの駐車場に止まった一台の車がそうだなとすぐにわかった。その車に近寄るとゆっくりと窓を開けた。中には坊主で髭のはえたカッコイイ人がいた。それがまさしくTさんである。
T『よ!まったか?』

Y『どうも。さっき来たば  かりなんで大丈夫です  』
ってな感じで挨拶をかわして車に乗った。車の中で何分か話しをした後二人でどこに行くか話し合った。

T『どこ行きたいん?』

Y『どこでもいいですよ』
T『ん〜俺ん家いくか!』
Y『えっ!?』

T『もうこんなに暗いから  夜道歩くよりはえぇや  ろ?』
俺はどうしようかと思ったけどTさんの家も見たかったから俺は『はい』と返事をした。そんな感じで家に向かった。Tさんはアパートで一人暮らしらしい。
数分後アパートに着いた。
T『汚いけどあがりなw』
そんな事言ってたけど部屋はとても綺麗でした。

T『腹減ったやろ?俺飯作  っとくから先に風呂入  ってきな。』

俺はお言葉に甘えて風呂に入った。風呂からあがるとテーブルにはチャーハンが置いてあった。二人で話しをしながらご飯を食べた。
T『腹いっぱいだ〜俺も風  呂入ってくっからゆっ  くりしててな』

といい風呂へ向かった。俺はちょっと眠くなったから少し寝た。ちょっとしてからTさんが風呂からあがってきた。

T『眠くなったん?』

Y『少し…』

と言うとTさんがいきなり俺に顔を近ずけた。恥ずかしくなり俺は顔を真っ赤にした。

T『ふっ、なに恥ずかしが  ってんねんw』

Y『だって…』

と話そうとしたらいきなりKISSをしてきた。
俺は頭の中が真っ白になった…

引用なし

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大好きな人B
   - 08/3/9(日) 9:30 -
T『Yさ…今度会えんかな  …?』

Y『…え!?』

T『無理ならえぇよ』

メールだけのはずだったんでちょっと頭の中でいろんなことを考えていた…顔もしらないし…もしなにかされたらどうしようなど…
でもTさんはメールしてて悪い人じゃなかったんで俺はとりあえず会うことにした。

Y『いいですよ』

T『まぢ!?うれしいわ!  そんじゃ明日会おうな  〜☆』

それから会う場所などをきめてお互い会う事を約束した。
顔なども見た事がなかったんで不安がいっぱいあったけど、がんばろう!と思い俺はその日は寝た。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f)@proxy3120.docomo.ne.jp>
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大好きな人A
   - 08/3/9(日) 9:07 -
Yは俺です。

Y『メールありがとうござ  います。でも俺10代の  人募集だったんで20代  はちょっと…』

数分後メールが返ってきた
?『そっか…10代募集して  たんはわかっとったん  けど…メールしたくて  …ダメか?』

Y『…ちょっとだけメール  するくらいなら』

?『ありがとな!俺のこと  はTって呼んでくれ!  わざわざ俺のわがまま  につきあってくれてあ  りがとな。』

俺はそれから何回かメールをしたTさんは思ったよりいい人で一緒にメールしててとても楽しかった。

Y『よかったらこれからも  メールしますか?』

T『ほんま!?よろこんで  !あらためてよろしく  な!』

Y『はい』
と俺は返事を返した。
Tさんとはそれからも何回かメールをした。いつのまにか俺はTさんを受け入れるようになってきた。


ある日Tさんがいきなりこんな事をいい始めた…

引用なし

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<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f)@proxy3151.docomo.ne.jp>
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Re(1):- 双子 * Twins + Second Season - II
 裕介  - 08/3/9(日) 8:51 -
まってました!
スタバっていつも人がいるイメージだから騒がれたら焦りますよね笑
続きがんばってください

引用なし

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<SoftBank/1.0/911SH/SHJ001/SN353686015493181 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgts55.jp-t.ne.jp>
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大好きな人
   - 08/3/9(日) 7:52 -
俺は高校2生。これは俺があるサイトで知り合った男の人の話しをします。

遊び友達が何人かほしくて俺はサイトに『普通に遊んだりできる10代の友達募集』と書いた。

学校が終わって携帯を開くと、何通かメールがきていた。同年代や一つ二つ年上の人など。

しかし、その中である一つのメールに目を止めた。
20代の人からのメールがきていたのだ。『10代の人募集って書いたのに…』と思った。正直この人はヤリ目的だなと思って返事を返さないでおこうと思いましたが…それは相手に失礼かな…と思い結局俺はその人に返事をすることにした…。
この返事で俺はあの人に出合ってしまった…。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f)@proxy379.docomo.ne.jp>
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- 双子 * Twins + Second Season - II
 sora. E-MAIL  - 08/3/9(日) 1:44 -
累大丈夫かなぁ…。まぁいいや。
さて、何を飲むかなぁ。

「いらっしゃいませー。」
「えっと、カフェモカとホワイトチョコレートモカをトールサイズで」

「820円になります。」
「っあ…はい」
「ランプの下で出しますね」

「陸? 」
「ふぇ? あ…充太。」
「何? 今の声…マジうける。」
・・・。変な声ですみませんねぇ。
「充太はなんでいるの? 家から近く無いじゃん。」
「あー。今日はデート!! 陸は一人だけ?」
「カフェモカ トールサイズと ホワイトチョコレートモカ トールサイズお待ちのお客様―」
「はい。」
「累も一緒なんだね。」
「うん。充太の彼女は?」
「今2階のショップで買い物してる。ってか、彼女じゃないよ。」
「どーゆー事?」
「姉貴だよ…。姉貴の彼氏が今週誕生日らしくて、それで連れて来られた。」
「充太のお姉さんって何才なんだっけ?」
「えっと俺が今17だから……20才かな。」
「じゃ大学生?」
「そう。」

「おう! 累!!」
「なんでお前がいるの?」
「ちょっと買い物に手伝わされてて…。」
「ふぅん。」

「充太―。私の飲み物は!!」
「はぁ…。」
「あ、お友達? かっこいいしかわいいー!! 名前教えて!」
「あの姉貴? 彼氏いるんだからさぁ…。」

「あ、どうも。充太くんの友達の陸です。こっちは累です。」
「陸くんと累くんね。あ、充太これ重いから早く持って。」
「はいはい。」

なんか、オモシロい人だけど…。少しテンション高くてついて行けないかも。

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; PPC Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/312.9 (KHTML, like Gecko) Safari/312.6@p2018-ipbf509akatuka.ibaraki.ocn.ne.jp>
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Re(1):既婚者でも好きなんです 8
 ユウ  - 08/3/9(日) 1:09 -
続き楽しみにしてます!
(o^-^o)

引用なし

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<KDDI-SN3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.3.101 (GUI) MMP/2.0@05001011506399_af.ezweb.ne.jp>
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既婚者でも好きなんです 8
 けんじ E-MAILWEB  - 08/3/8(土) 23:49 -
僕たちは軽く話した後にそれぞれの席に戻った

そのとき隣からコンコンとドアをノックする音が聞こえた

そして上か顔がのぞいた
お兄さんだった

「ねぇ、いいもの見つけたんやけど」

お兄さんは僕を呼んだ

ここの漫画喫茶は仕切りがはずせるようになっていて仕切りをはずしてお兄さんのところに行った

するとそこには男女の乱交の映像

パソコンで見れるやつ


「凄くねぇ?俺最近溜まってるからさ」

股間を握りはじめた

僕はその仕草に勃起してしまった

どさくさにまぎれて聞いてみた
「奥さんとはしてないんですか?」

「うん。子供が出来てからセックスレス(笑)」

「マジやばいですね。この映像」

「だろ?ケンジ君も溜まってる?(笑)」

「はい。最近やってないから」

「ここでやっちゃう?(笑)」

お兄さんはズボンのチャックをおろすとチンコを出した

黒いチンコ
ヤリチンかもしれない

シコシコする姿を見て僕は我慢できなかった

「お兄さんのチンコ黒いですね」

僕はさりげなくチンコに触れた

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; MEGAUPLOAD 2.0)@host-150.dhcpn16.icn-tv.ne.jp>
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Re(1):後輩15
 はれ  - 08/3/8(土) 22:19 -
あまずっぱい恋のお話しですね☆素敵です!!
しかもこのあとの展開が気になります☆

引用なし

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Re(1):後輩との関係(空白の一年間のお詫び)
 あつし  - 08/3/8(土) 21:36 -
再起復活うれしいんだけどつづかないのが残念です
前の話のつづきをしつこく待つよ

引用なし

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保健室での出会い2
 夏希  - 08/3/8(土) 18:01 -
コメントありがとです♪
続き、書かせてもらいます。


唇が離された時には、心臓が痛いくらいドキドキしてた。
「圭太クン…、ぇと」
嬉しすぎて、何が何だか分からなくなる。
そして、なぜか涙が出てきた。
「ゴメン!嫌だったか?」
「嫌じゃないよ…なんか、嬉しくて」
「じゃあ泣くなよ」
チュッと頬にキスをされる。
「泣かれたら、どうしてイイかわかんねぇし」
頭をチョット慣れてない感じで撫でてくる。


それから少しして、彼の部屋に移った。
「なぁ、服、脱いだほうがイイか?」
「え!?」
「ぁ、まだ早いか」
「ぅ、うん」
二人でベッドに座る。
「圭太クン」
「なんだ?」
「ぇと…その…しなぃ?」
「ぇ…」
「ご、ゴメン。気にしないで」
「…しょうがないなぁ」
「ぇ?あッ!」
押し倒されて、上に乗られた。
「したいならハッキリ言えよ」
「でも、俺となんて嫌じゃない?」
「お前とだからイイんだよ」
また唇を重ねられる。

引用なし

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後輩15
   - 08/3/8(土) 13:22 -
誠二さんコメントありがとうございます。一回書いたやつを消しちゃって遅くなりました。


ミーティングを終えて部屋にもどるとFとMがゲームをしていた。

F「おかえりなさい。ちょっとゲーム借りてます。」

俺「俺も混ぜろよぉ!!ってか勝手に人の部屋あさんなよ!!」

F「てかゲーム持ち込んで良いんですね!!」

俺「1人じゃつまんないから寮のやつ集まって遊ぶんだよ!!」

そこから少しゲームをした。2人ともうまくてびっくり。きがつくと時間はもう遅い。明日は9時から部活だから俺は先に布団をひいた。

M「もう寝ちゃいますか?」

俺「もっと遊びたいけど明日部活なんだよ。」

F「じゃあ俺らも寝ます。」

布団が1つしかないのでFはこたつで寝るといった。俺とMは2人で同じ布団に寝る。ヤバイくらい緊張していた。目をつぶっても全く眠くならない。しょうがなくMに話しかけた。

俺「まだ起きてるか?」

M「はい。寝れないんで。」

俺「久しぶりだな。」

M「最初に一緒に寝たときは2人とも全裸でしたね。」

俺「お前がいきなりやったときだろ?」

M「あの時もよく寝れませんでした。」

俺「懐かしいな。よくMを抱き枕ぁ〜ってからかって抱き着いてたな。」

M「やってもいいですよ。」

俺「本当!?まぢ気持ちいいんだもん!!じゃお言葉に甘えて。」

M「暖かい。」

俺「俺も。」

沈黙が続く。5分くらいして、

M「明日報告があるんでよろしくお願いします。」

俺「今話せないの?」

M「今はだめです」

俺「わかった。じゃあおやすみ。」

Mを抱えていると自然と眠れていた。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 SH903iTV(c100;TB;W30H20;ser352878018205321;icc8981100020590070199f)@proxy1109.docomo.ne.jp>
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後輩14
   - 08/3/8(土) 12:07 -
俺「よっし!!風呂行こう!!」

F「風呂って寮のですか!?」

俺「違う違う。近くに銭湯があるから。」

寮から10分くらいのところに銭湯はある。
銭湯に着いて脱衣所へ。

俺「隠す必要ないだろ!!合宿で見たんだから(笑)」

F「それもそうですね。ってか合宿とか懐かしい。先輩背中流しますよ!!」

俺「おっ!!ちゃんと洗えよ!?」

Fは相変わらずでかい。Mのは昔を思い出すからなるべく見ないようにしてた。

F「合宿の頃、俺とYどっちが先にレギュラーとるかかけてたんですよ!?」

俺「で!?結果は!?」

F「Yに先越されました。」

俺「知ってる(笑)」

F「じゃあ聞かなくていいじゃないですか!!」

俺「そのあとお前達の代になってキャプテンやったんだろ!?」

F「よく知ってますね!!先輩みたいに後輩に慕われる先輩になりたかったんで!!」

俺「で!?結果は!?」

F「先輩の域には達しませんでした。」

俺「1人や2人すごく慕ってくれるやついただろ!?」

F「1人だけ。Hっていうんですけどすごくうまいんですよ。それでいて部活帰りに遊び行っていいですかとか飯行きませんかとかかわいい後輩です!」

俺「俺の時なんか1人は彼氏になって1人は練習付き合わされて大変だったわぁ。」

F「そりゃないっすよぉ〜。でもかわいかったでしょ?」

俺「まぁな(笑)」

F「先輩彼女出来ましたか!?」

俺「まだなぁなかなか出来んなぁ。お前達は!?」

F「俺はまだです。」

M「俺も……」

俺「Mどうした!?せっかく東京着たんだから楽しまないと損だぞ!?」

M「ちょっと緊張しちゃって。」

俺「っていうかやべぇ!!ミーティングの時間だ!!鍵下駄箱にしまっとくからあとから来い!!先あがるぞ。」

そういって俺は先に寮へ戻った。

引用なし

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既婚者でも好きなんです 7
 けんじ E-MAILWEB  - 08/3/8(土) 11:47 -
それからも僕は一ヶ月に一回はお兄さんに会いに行った

あまり仲良くはなれなかったけど、見ているだけで僕は満足だ。

あとなんで弁当屋に作業着で来ていたのかというとあれが私服らしい

昔一回美容師を辞めて工場で働いていたときのらしい。


ずっとお客と店員の関係だったお兄さんとここから発展していく


ある日の月曜日。
たまたまその日は大学が休講で僕はなにもやることがないから漫画喫茶に行くことにした

個室で漫画を見ていたら隣の部屋のケータイが鳴った

マジうぜぇ〜って思っていたらその人はケータイをとって電話しだした。
その声はどっかで聞き覚えのある声。

ん??

まさか。

漫画喫茶は静かにするところなのにその人は大声でどこかへ向かった

僕はその人を見ると間違いないあの美容室のお兄さんだった

まさか漫画喫茶で会えるなんて


これはチャンスかもしれない。

偶然居合わせたってことでお兄さんとばったり会って・・・

お兄さんがトイレから出るタイミングを見計らい僕はお兄さんの視界に入るように歩いた

すると
「お!!ケンジ君じゃん」

「あぁ〜〜!こんにちわ」

僕はわざとらしい演技でお兄さんと偶然会ったみたいに装った

引用なし

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既婚者でも好きなんです 6
 けんじ E-MAILWEB  - 08/3/8(土) 11:11 -
「もしかして美容室初めて?」

お兄さんは僕が緊張しているのがわかったみたいだ。

僕は少し震えていた。
お兄さんの手が髪に触れるたびに。


「いや・・・初めてじゃないですよ。あの、よく弁当屋利用されるんですか?」

「まぁね。奥さんが出産でいないときはよく利用してたよ」

「そうなんですかぁ。最近は?」

「最近行ってないよ。奥さんの手料理があるし」

「あぁ」


なんだぁ。。どうりで最近来てないわけだ。
僕の性じゃなかったんだ。

少し安心してしまった


カラーも終わり、お会計

「ありがとうね。また弁当屋行くね」

「はい。ありがとうございます」

僕はペコリと頭を下げて出た。


お兄さんはやっぱりカッコイイ

僕は鏡でずっとお兄さんを見ていたんだ

鏡で目が合うたびにドキドキする

僕はその美容室が行きつけになってしまった

引用なし

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Re(1):僕はペット(最後に)
 (^o^  - 08/3/8(土) 2:05 -
すんげ幸せそでうらやまし☆

引用なし

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