CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


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Re(1):このままじゃ…
 にゃか  - 08/3/11(火) 3:31 -
人としては好きだけど、性対象としてはみれないって話だと思います。

俺らはゲイ、バイだから勘違いして、好き=SEXって方程式がすぐ成り立ってるけど、普通の人からしたらあり得ないことで、ただのノンケからしたら、男同士のSEXなんて気持ち悪くて萎えるだけなんじゃないすか?
もし、あなたが完璧なゲイなら考えてみてください。友達として大好きな女の子と遊んでいて、性行為を望んでこられたら。当然たたないし、断りますよね?それと同じことだと思います。

むしろ、自分が嫌な行為をされるかもしれないのに、慕って遊びに来てくれるなら、その後輩に感謝すべきことだと思います。
そして真剣に後輩のことを思うなら、邪念は払って、良き先輩としてこれからも好かれていくべきです。頑張ってください。


悩め、若人よ!(`Д´)ノ
俺今19やけど、この歳はこの歳で悩みあるし、たくさん歳上の人と知り合ったけど、みんな何かしら悩んでたがよ。

最近は携帯小説とかで、死んだら物語がキレイに涙で終わらせられてるけど、美化されとるだけやけんが、自殺とか簡単に考えんなよ!


ここに投稿するくらい一途に人を想えるんなら、また絶対誰か好きになって、どうしようもなくなって、それが終わったりもして。けどそっから学んでいったらいいんよ。ダメな時は諦めて、次に進みぃ。せっかくの自分がもったいないと思うがよ★

引用なし

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Re(2):このままじゃ…
 先輩 E-MAIL  - 08/3/11(火) 1:28 -
俺も相手の考えがわからないよ↓↓

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Re(1):このままじゃ…
 かや  - 08/3/10(月) 22:49 -
僕も似てる経験をいましてます。僕の場合は同学年なんですかど…前に告白して流されてしまい、ことわられたはずなのに家に泊まりにきていちゃいちゃしてきてこっちからしかけたら拒否までは行きませんが、嫌がっています。
相手の考えがまったくわかりません。

引用なし

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Re(2):野外5
 ともくん E-MAIL  - 08/3/10(月) 20:06 -
すごくエロくて興奮しました。

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Re(1):保健室での出会い3
 慶大  - 08/3/10(月) 18:31 -
続き知りたいです!


よろしくお願いします!

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保健室での出会い3
 夏希  - 08/3/10(月) 16:55 -
そんな時、圭太のケータイが鳴った。
「ちょっとゴメン。もしもし。ぁ、ユリ。どうした?」
その様子から、俺は、電話の相手がカノジョだと分かった。
「ぇ?ぁ、うん。思ってるから」
チラチラこっちを見てくる。
言う内容は想像ついた。
「好き、だよ」
何かが割れるような、
何かが崩れるような音がした。

「うん、じゃあね」
話し終わり、ケータイを机の上に置く。
「わりぃ…」
「気にしないで」
笑おうと思ってるのに笑えない。
「ゴメン、な」
抱き締められる。
「ねぇ、したの?」
「ぇ?」
「その女と、したの?」
「ぇ、ま、まぁ」
「どこまで?」
「生じゃないけど、入れた」
「そう…」
俺は圭太から離れ、服を着る。
「今日はありがと。それじゃ」
俺は玄関まで駆ける。
「おい!夏希!」
「気にしないでって。帰るだけだから。大丈夫」
「何で急に」
「分かんない?」
「ん……」
「ゴメンね、また明日」
「ぁ、あぁ、また明日」

チャリに跨がり、知らない道を一人で走る。
迷ってるのは確実だった。
だけど、圭太には連絡できなかった。

引用なし

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Re(1):野外
 まる  - 08/3/10(月) 11:43 -
車から出て近くの木まで行くと、Hは僕を木にもたれかけさせ向きを変えさせた。
僕のアナルには相変わらずHの極太ペニスが入ったままだ。僕は木につかまりながら、バックからHのペニスに突かれた

M「あぁ、いい。もっと突いてください。」H「あぁ。いくぞ、おらおらおら」

静かな山奥に、Hがペニスを出し入れする音が響きわたっていた。

T「ほら、俺のペニス舐めろ」
M「んん。はぁ....んぅ」
H「やべっ、イキそうだ。イクぞ」

Hはそう言うと、今まで以上に激しく腰を振りだした
M「んんんん.....んぁ。んっんっ」
H「はぁっ、ぁぁぁ。」Hは俺の中で果てた。俺のアナルの中ではHのペニスが脈打っているのがわかる

H「良かったぜ、お前のアナル」
T「次は俺の番だな。」
Tは僕の口からペニスを引き抜き、ゴムをつけると近くの切り株に座った。


T「ほら、自分で入れてみろ」

僕はそっとTのペニスを手に取り、自分のアナルにあてがう

T「ははっ、アナル、ヒクヒクいってんぜ。手伝ってやるよ。」
そう言うとTは思いっきりペニスを僕のアナルに突っ込んだ。

M「あぁぁぁ。いい。あっあっあぁぁ。」
T「いいぜ、ほら自分で腰ふってみろ」
M「あぁ。いい。いいよ。」
H「エロいなぁ。また勃っちまったぜ」

1度果てたHだったが、またペニスは勃起していた。僕はHのペニスが欲しくなり自分から言った
M「Hのチンコ舐めさせてください」
H「いいぜ、しっかり味わえ」

1度イったこともあり、Hのペニスからは独特の臭いがした。上下の口を大きなペニスでふさがれ僕の快感は頂点に達した

M「んぐっ、んん。あぁ、イク。あぁっ」
T「俺もイキそうだ。イクぞ、おらっおらっ」
H「あぁ、いい。」

Tが激しく腰を振り、Hは僕の口からペニスを引き抜き自分でしごく。

H「イクぞ、あぁっ。」
Hは2度目の射精とは思えないほどの量の精子を僕の顔にかけた。

T「俺もイクぞ。うっ、あぁっ」
そう言うとTは僕の中で果て、同時に僕も果てた。


T「よかったぜ。またやろうな」
こうしてたまに3人で山奥にでかけている

引用なし

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Re(1):野外5
 まる  - 08/3/10(月) 11:12 -
H「おい、こいつまた勃起してるぜ」
T「ははっ、本当にエロいな」

そう言うと、Tは僕の口からペニスを引き抜き、僕のペニスをいじりだした。
痛いぐらいにビンビンになったペニスから先走りが垂れ、Tが手を上下させる度にクチュクチャと音がした。

おもむろにTが僕のペニスをくわえた。長い間丁寧に舐められ、そして玉をくわえられた

M「んん....。んっんんん」
Hのペニスをくわえながら喘いでしまった。玉をくわえられ初めての快感に驚いた。

T「気持ちいいか?もっと良くしてやるよ」
そして僕のアナルからバイブを引き抜くと、Tは僕のアナルを舐めだした。

M「あっ、だめ。あぁぁぁ....。はぁっ、くっ。うぁ」
あまりの快感にHのペニスを舐めることを忘れ、大きな声で喘いでしまった。

H「ちゃんと、舐めろよ。ったく、お仕置きだな。」
Hは自分のペニスにゴムをつけ、僕の口に突っ込んできた


H「おらっ、美味いか?あぁ?もっと声だせよ」
M「んん。ん....。ごほっ」
Hの大きなペニスがのどにあたり、苦しかった。だが次第に自分から頭を振っていた。

気付いたときには手足の拘束は解かれていた


T「Mのアナルほぐれてきたな。H、そろそろいいぞ」
H「おぅ、下の口でもしっかり味わえよ」

ズボッ....
Hのペニスが僕のアナルに勢いよく入る

M「あぁ、いい。もっともっとぉ」
H「おらおら、美味いか?締まってて気持ちいいぜ」
T「せっかくだから外でやらね?」
M「.....え?」
H「そうだな。外でやるか?」


そう言うと、Hは僕のアナルにペニスを入れたまま、僕を抱き上げ駅弁の形になった

M「あぁぁ、すごい。奥までHのが当たってる。んぁぁ。あぁ」

そのままHは僕を持ち上げ歩き出した。Hが1歩進む度に振動が走り、その度に感じていた。

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Re(1):野外4
 まる  - 08/3/10(月) 9:19 -
H「おい、もうイったのかよ」
T「俺らのチンコ、ビンビンにさせといてどう責任とるんだよ。」

そういうと2人はおもむろにスーツを脱ぎ、下着1枚の姿になった。2人ともビキニをはいており、勃起したペニスの形がくっきり浮き出ていた。

ヴーン、ヴーン。相変わらず僕のアナルの中ではバイブがうなり、僕の興奮はおさまらず、2人のペニスがみたくなった。


そして言ってしまった
M「チンコ舐めたい...」

顔を見合わせてにやにやする2人
T「おいおい、それが人にものを頼む態度かよ?」
M「お2人のおいしそうなチンコを...舐めさせてください」
H「いいぜ、しっかり味わえよ。」


そう言って2人はきつそうにしていた下着を脱ぎ、いきり立ったペニスを取り出した。2人のものは大きく、見ていて思わず涎が出てしまいそうだった


.....ジュル、ジュ。ジュパッ、ジュッ、ジュル。

もう自分がどっちのペニスを舐めているのかも分からなかったが、その大きなペニスを2本とも口に入れようと必死だった。

H「あぁ...良いぜ。」
T「M、フェラ上手いな。Hのチンコが当たって気持ちいい...」


気付けば僕のペニスはまた大きくなり、先走りを垂らしていた

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Re(1):野外3
 まる  - 08/3/10(月) 9:04 -
H「おい、着いたぜ。楽しませてくれよなM」

そう言うとHとTは車の後部座席を倒し僕を寝かせた。ぼーっとしていると、足を開かれそれぞれ手すりに結ばれ、手も同じように結ばれた。


M「離してくれ。お願いだ」

そう言っても2人は聞き入れてくれず、Hが僕のペニスを揉んできた。

H「おぉ、Mのでけぇな。こんなに勃起して。」
M「あぁ。」
少し触られただけなのに、反応してしまった。するとTが僕のスーツを脱がす。

T「Mのチンコ美味そうだな」
そういって僕のペニスを舐めた。


.....ジュパッ。ジュルジュル。
Tの唾液と僕の先走りでいやらしい音がする。
M「ぁっ。あぁ...いい。あぁ」
H「そんなに良いか?これはどうだ??」

そしてHは僕のアナルにさっきまで乳首に当てられていたバイブを挿入した。

M「あぁぁ。はぁ...あっ。あっ。いい。あぁぁ」
H「おいおい、すげぇな。T、俺にも舐めさせろよ」

TとHが僕のペニスを舐めている。2人の舌が絡まりながらいやらしい音をたてていた。その音にとても興奮し、僕はもう我慢できなかった

M「あぁ、イク。イっちゃう。あぁぁぁ」

ドピュ、ドピュ。僕のペニスは何度も脈打ちながら精子を飛ばした。
2人の顔に、僕のスーツに、車の天井に...。様々なところに僕のペニスは白濁した液体を飛ばした

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Re(1):野外2
 まる  - 08/3/10(月) 8:45 -
しばらく走っていると、だんだん人気が無くなってきた。するとHがいきなり車を止め

H「M、今日は楽しませてもらうぜ。」
と言うなり、僕の両手を掴んだ。待ってましたとばかりにMが僕の両手を席の後ろで縛った。

タチである僕は焦って
M「なにするんですか?やめて下さい」と言ったが、次の瞬間Tの持ってきたバイブを乳首にあてられた

M「つっ...あっあぁ。」
T「へぇ、乳首そんなに感じるんだ。今から山奥まで移動するから、ついたらもっと気持ちいいことしてやるよ。」
M「や、やめろよ。うっ...ぁぁ。」
T「うるさいな、コレくわえてろ」

そう言ってTは玩具を僕の口の中に入れてきた。


相変わらず乳首を攻めら続け、Tに無理矢理玩具を突っ込まれているうちに気付いたら自分から玩具を舐めていた。

T「おいH、こいつ自分から舐めてるぜ」
H「エロいなぁ。先走りでスーツにしみができてんじゃねぇか。」


言われるまで気が付かなかったが、僕のペニスは今にもスーツを破るくらいに勃起し、その周りは先走りで色が変わっていた。

頭の中は真っ白で、なにも考えられなくなっていた。玩具ではなく本物のペニスが欲しいと思い出した頃、車は山奥に到着した

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 たか  - 08/3/10(月) 5:55 -
いいじゃないですか!俺はその後輩の気持ちが分かるな!俺も同じ境遇だった時があって高校時代後輩が好きでたまに遊びに行ってゲームしてる後輩を後ろから抱き締めても拒まないんだ。ほっぺにキスをしても拒まないけどさすがにチンポだけは拒んだよ。社会人になって後輩の運転で遊びに行く時には後輩の肩に俺の頭をそっと置いても拒まないんだ。対向車が見ていても拒んだよ。まあそれだけでエッチはとうとうないまま結婚式には呼ばれないまま今は連絡がつかないんだ。きみの後輩の気持ちは多分きみと一緒にいる時が一番幸せなんだと思うよ。でもエッチは別問題できっとまだ早いんだね。気持ちよさがまだ分からないんじゃないかな?焦らずにじっくりと普通の関係のままいるしかいまは方法がないと思うし、高校とかになって段々後輩からエッチしたいと思う気持ちを辛抱強く待つしかないと思うよ。頑張ってね。

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Re(1):大好きな人9.
 らき  - 08/3/10(月) 5:12 -
羨ましいです…

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Re(1):このままじゃ…
   - 08/3/10(月) 4:48 -
残念ながらスレが違いますよ。


ここはエッチ話を書くとこです。さっさと削除して、恋愛話のとこで書いてください。

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このままじゃ…
 先輩 E-MAIL  - 08/3/10(月) 3:04 -
俺には大好きな後輩(中2)がいます。
その後輩とはちょうど一年前ぐらいに別れました。
別れたと言っても元々、その後輩に付き合ってる実感があったのかはわかりません。
しかし昔は「付き合っちゃおうか?」と言うと「もぉ付き合ってるじゃん」と言われていました。
しかしそのときその後輩には彼女がいたんです。
なので遊んでいる時などに彼女からメールがくると俺は「またかよぉ〜」みたいな事を言って後輩は「でも一番好きなのは○○(俺の名前)だから」と言いっていました。
その時は後輩の言葉が嘘には聞こえなかったし、実際沢山の愛をもらっていたので社会の目を気にして女と付き合っているだけだと思っていました。
しかし一年前、少しずつ遊びに来なくなったのです。
俺はすぐにエッチがいやなんだと最近の後輩の態度からさとりました。
なぜなら俺が遊んだうちの二日に一回はエッチを要求していたからその当時の後輩(中1)には気持ち悪かったのだと思いました。
だからその後輩には電話で「お前エッチが嫌なんだろ?最近のお前を見てて薄々、気がついてた。」と言い後輩からは「うん」と暗い声で返事が俺は「じゃぁエッチはもぉやめよう。俺はお前が好きだから、お前が嫌だと思っているのにやる事は出来ないよ。」と言うと「いぃの?」と優しいような不安な声が俺は「もちろん。だから俺をさけるなよ。エッチをしなくても好きだから。」と言いました。
そして次の日から普通に遊ぶようになりました。

しかしいつもと違う…
じゃれあいはあったとしてもキスを拒まれる。
ちょっとした下ネタさえも拒まれる。
えっ?
俺は全てをさとった気がした。
それは俺が一番おそれていたこと……別れ…
ちゃんとした始まり(告白)が無かったからこそちゃんとした終わり(別れの言葉)も無かった…
まだ別れているかわからないのに俺はかなり泣いた。
しかし後輩にはこの思いを伝えられなかった。
それはだれよりも優しい後輩だからこそ無理しそぉだし、電話で聞いたような暗くて悲しいそしてどこか優しい声で「ごめん」と言われる気がしたからだ……
それを言われると全てが終わる気がした。
だからこわくて何も言えなかった。
結局そのまま一年がたち今では仲の良い兄弟みたいな関係になっている。
すごい優しい心をもった後輩だからこそ可愛くて、いとおしくて…
しかしこえてはいけない一線がそこにはある。
抱きたい…
抱けない…
胸がはち切れそぉで…

勇気をだして一ヶ月前に告白をした。
俺「俺逹さぁまえ付き合ってたじゃん」
後輩「そぉなの?」
一発目の言葉で泣きそうになった。
俺「まぁ俺は付き合っていたと思ってる。お前と別れてから女と付き合ったけど必ず心の何処かでお前の事を思っていて、それじゃぁ彼女に失礼だと思って別れた。今後もいろんな女と付き合っても多分お前が俺の心にいると思うんだ。だからお前に告白して付き合いたいと思っている。ダメならきっぱり諦めて女と真剣に付き合う。だから…俺と…付き合ってくれ…答えは考えておいてくれ」
後輩「……」
俺「…ごめんな……」
そのあと気まずい空気の中俺の家の中で遊んだ。
後輩の帰り際
俺「…あの話…考えておいてな…」と言うと
後輩「考えるも何も無理に決まってるじゃん……」
俺は泣きそうでも頑張って笑顔をつくり「そっか…」と言った。
そして俺は後輩が家に帰ったあとメールで「今日はごめん。スパット言ってくれたおかげでスパット諦められるよ。ありがとう。」と送った。
後輩からは「うん。」と…
俺は真剣に自殺を考えた。けど無理だ。
神を憎んだ。
そんなこんなで一ヶ月。
普段通りの友達と言うよりは兄弟関係…
昨日後輩は泊まりにきた。
俺はもぉ一生お泊まりは無いと思っていたからビックリした。
しかも普段通りのじゃれあいでちんこを触ってきた。その時たまたま起ってて後輩は「あはっ!なつかしい感触(笑)」と満面の笑顔そして「臭いはどぉかな?」とパンツを下ろしてきた。「なつかしい」と笑っていた。
ん?
しかし俺が触ろうとしたら拒まれる(泣)
もちろん軽いホッペにチュもしたら若干だが嫌な顔をする。
俺はよくわかない。後輩の気持ちが…
しかしあいつが誰よりも俺をしたっているのは心で感じる。
付き合いたいけど付き合えない…
いったいどぉしたらいぃのか誰か教えて下さい。
長々とすいませんでした。あと場違いですみません。

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Re(1):後輩16
 こう  - 08/3/10(月) 0:14 -
続き楽しみにしてます↑(^^_)ルン♪

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後輩16
   - 08/3/9(日) 21:41 -
はるさんありがとうございます。エロい部分少なくてすいません。去年の話なんで思い出すの大変なんです。たぶん20話くらいまでいっちゃうかも……。


朝8時、部活の準備をする。2人はまだ気持ち良さそうに寝ている。『部活行ってきます』と手紙を書いて部屋を出た。今日の部活は調子がいい。体が軽く感じる。すると先生が話しかけて来た。

先生「調子いいな。午後から来年入部希望のやつが来るから見せてやってくれよ!!」

俺「今からってやる気満々ですね(笑)見せてやりますよ!!(笑)」


3時間して部屋に戻った。2人はまだ寝てる。ふとテーブルをみると封筒が2枚置いてあった。よく見るとT大学の封筒。中には合格通知……。すると

M「びっくりしましたか!?」

俺「起きてたのか!?」

F「俺ら2人先輩追いかけてT大学に入っちゃいました。」

俺「まぢか!?すごい……ってか今日こっち着たのって……」

M「部活見学のためです。」

俺「先生が言ってたのはお前らか。」

F「午後からの部活は何時からですか?」

俺「うっせぇ!!」

内心すごく嬉しくて泣きそうだった。同時にMのことが気になった。また近くにいれるなら……。

俺「てかなんだよ。大学まで……ってかなんだ?」

M「てかてかうるさいですよ。俺らもう来ちゃいましたから。またお願いします。」

F「ここってなかなか強いんですよね。」

俺「つえぇよ。2チーム作って出てんだから。なのにレギュラーとるの難しいんだぞ!!」

M「先輩でリベロですからね。てかよくリベロになりましたね。高校の頃はひどかったですよね(笑)」

俺「すげぇ努力したわ。もうスパイクは半年打ってねえよ。もうアタッカーはやらないって決めたから。」

M「じゃあ先輩とは一緒にコートに立てないですね。」

俺「それだよ。俺はお前達が入るならアタッカーやりたいんだよ。」

F「まだ先の話ですから。とりあえず昼食っちゃいましょう!!」

昼を買いにコンビニへ

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大好きな人H
   - 08/3/9(日) 18:33 -
…声とともに俺は射精した。Tさんも俺の中に大量に射精した。凄く暖かいものが俺の中に入っていった。俺はまたグッタリして倒れこんだ…驚くくらいに体に力がはいらなかった。

Y『ハァ…ハァ…』

T『ハァ…気持ちよかった  で…』
とニッコリしながらTさんは言った。

Y『俺もです…』
俺もTさんの返事に答えた。その後俺は自分からTさんにKISSをした。

ただのメル友で終わるはずだったけど俺はTさんのことが好きになっていった。
Y『Tさん…好き…』

と俺は自分の口から『好き』という言葉が自然にでた。

T『俺もや…Y…』

Tさんが『俺もや』って言ってくれたときほんとに嬉しかった。俺はあまりの嬉しさに泣いてしまった。

T『何泣いてんねん…w』
と言って俺を抱きしめてまたKISSをしてきた。俺もTさんをギュッと抱きしめた
その夜は結局Tさんの家に泊まった。その日は一晩中Tさんとエッチをした…
さっきまでのエッチとは違う『愛』のあるエッチを…

引用なし

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大好きな人G
   - 08/3/9(日) 17:40 -
Y『ハァ…ハァ…』

と俺は息をはいた。
T『ごめんな、いきなり入  れて。抜くか?』

と言った。俺は
Y『抜かなくていいです…  そのままがいい…』

Tさんはニッコリ笑ってゆっくりと腰を動かした。さっきより痛みは無くなったがあまりの気持ちよさに俺は声がでた。

Y『あんあんあんあん…』
T『気持ちえぇか?』

Y『ハァ…は…い…』

T『よかった。今度はちょ  っと速くするぞ!オラ  !』

と言いさっきの倍の速さで腰を動かした。

Y『ああーんああーんああ  ぁぁーん!!』

T『オラオラー!どうや!  気持ちえぇか!?』

Y『き…気持ちぃ…あんあ  んあんあんあんあんあ  んああぁぁーん!』

だんだん中が熱くなってきて俺はイきそうになった。
Y『ダメ!イっちゃう!出  ちゃうょー!!』

T『出せ!俺もYん中出し  たるで!いくぞ!オラ  オラオラオラー!!』

Y『イクー!!ああああぁ  ぁぁぁーん!!』

引用なし

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