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続きお願いします。Nクンのチンポはどんな感じ?被ってる?剥けてる?大きさや色はどんな?
<KDDI-CA31 UP.Browser/6.2.0.7.3.129 (GUI) MMP/2.0 @05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
▼教師さん:
>「はい。。。」
>
>もうこうなったらいくとこまでいっちゃえ!
>チャックをゆっくり下ろして、右手を中に入れると
>トランクスの中に、もうギンギンになってるチ○コが。
>やんわりと触ってあげると、目を閉じて、気持ちよさそうに
>してるNがいる。
>
>「気持ちいい?」
>
>「はい、やばいっす」
>
>トランクスの前のボタンをはずし、チ○コを外に出しました。
>まっすぐだけど、ちょっとだけ下向きのそれは、これ以上ないって
>ぐらい、硬くなってました。右手でピストン運動を繰り返すと
>
>「はぁ〜」
>
>って肺の奥底からでてくるような、吐息で、ひざはがくがく
>してました。ここまできたら、いろいろやらせてもらっちゃうよ!
>って思って、申し訳ないと思いながら、肩にまわしてる左手で
>顔をこっちにむけさせると、
>
>「キスしちゃうよ」
>
>というと同時ぐらいに、Nの唇と自分の唇を合わせました。
>最初は軽く、でもNから口を少しあけてきたので、こちらから
>舌を入れてみました。まったく抵抗することなく受け入れ、
>くちゃくちゃと音を立てながら、ディープキスを続けました。
>自分、キス好きなので、もうそれだけでイッちゃいそうでした。
>
>キスをしながらNのを扱き続けると、
>
>「イキそうです・・・」
>
>「いいよ、そのまま出しちゃいなよ」
>
>「やばい、イキそうです」
>
>「いいよ、イッていいよ」
>
>「あっ、あっ」
>
>練習場の床に、Nから放出された白濁した液体が飛び散り、
>イッちゃったNは放心状態でした。
最高っす!右手が止まりません!
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322) @p2060-ipbf4709marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>
コメントありがとうございます。
Mは自分からしたいっていうときはたいていトコロテンですね(笑)
俺からの時は扱いてって言ってきます。
どっちにしても俺はいつも汚れちゃいます(笑)
<DoCoMo/2.0 SH903iTV(c100;TB;W30H20;ser352878018205321;icc8981100020590070199f) @proxy1114.docomo.ne.jp>
「はい。。。」
もうこうなったらいくとこまでいっちゃえ!
チャックをゆっくり下ろして、右手を中に入れると
トランクスの中に、もうギンギンになってるチ○コが。
やんわりと触ってあげると、目を閉じて、気持ちよさそうに
してるNがいる。
「気持ちいい?」
「はい、やばいっす」
トランクスの前のボタンをはずし、チ○コを外に出しました。
まっすぐだけど、ちょっとだけ下向きのそれは、これ以上ないって
ぐらい、硬くなってました。右手でピストン運動を繰り返すと
「はぁ〜」
って肺の奥底からでてくるような、吐息で、ひざはがくがく
してました。ここまできたら、いろいろやらせてもらっちゃうよ!
って思って、申し訳ないと思いながら、肩にまわしてる左手で
顔をこっちにむけさせると、
「キスしちゃうよ」
というと同時ぐらいに、Nの唇と自分の唇を合わせました。
最初は軽く、でもNから口を少しあけてきたので、こちらから
舌を入れてみました。まったく抵抗することなく受け入れ、
くちゃくちゃと音を立てながら、ディープキスを続けました。
自分、キス好きなので、もうそれだけでイッちゃいそうでした。
キスをしながらNのを扱き続けると、
「イキそうです・・・」
「いいよ、そのまま出しちゃいなよ」
「やばい、イキそうです」
「いいよ、イッていいよ」
「あっ、あっ」
練習場の床に、Nから放出された白濁した液体が飛び散り、
イッちゃったNは放心状態でした。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506) @KHP222226017254.ppp-bb.dion.ne.jp>
いやぁ、こんな展開になるなんて・・・。でもこいつ、かわいいし
俺からなんとかいったわけじゃないから、いいよな、いいんだ。
とか勝手に納得して、
「俺のはいいから、まずはしてあげるよ」
「いいんですか?」
「いいもなにも、してほしいんでしょw」
「はい。。。」
ってな流れで、扱いてあげることになりました。
Nが左側、自分が右側で、自分が左腕でNの肩を抱いて、
右手で制服の上から、触ろうとして、
「本当にいいの?」
って聞きました。一応・・・。そしたらうなずいたので
早速触らせてもらいました!もう勃ってるしw俺だけ
かと思ったらNもちゃんと興奮してたみたいで。しっかり
肩を抱きながら、触ってるうちに、また一つ箍(たが)がはずれ
大胆な行動に出ることにしました。
「じかに触ってあげようか?」
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506) @KHP222226017254.ppp-bb.dion.ne.jp>
おい、昼に誰も来ない練習場で、何するんだよぉ。
話すだけなら職員室とか、隣の準備室で大丈夫だし。
とか思いながら
「了解〜。んじゃ12:45に練習場ね!」
なんて軽くメール返しちゃいました。いろいろ想像
しちゃったりしてました。が、まさかビデオ(今はDVDか)の
ような展開があるわけもないよ、と思っていました。
次の日、とうとう昼休みになり、職員室を出て鍵を借り、
練習場へ向かいました。もう心臓が口から出そうなぐらい
緊張してました。
練習場で待つこと数分、Nがやってきました。
「どーも」 っていいながら、練習場の扉を閉めました。
「どうした〜、なんか聞きたいことでもあるの?ここなら
誰にも聞こえないし、いろいろ聞いてもいいよ〜」
みたいに答えたと思います、興奮を抑えて抑えて。
そしたらNはうつむき加減で、
「えっと・・・、僕も先生の扱くんで、僕のを扱いてくれませんか?」
マ、マ、マ、マ、マ、マ、マ、マ、マ、マジですか・・・?
(一気に勃ってしまいました・・・恥ずかしい)
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506) @KHP222226017254.ppp-bb.dion.ne.jp>
レスくれた方、ありがとう。まだ結構続きます。
お互いの勃ったチ○コの画像交換をしてから何日かして、
学校から帰って、夜、また部員のNからメールが来ました。
「先生って誰かに扱かれたことありますか?」
「そりゃあるよ、もう20代後半だしw」
「やっぱり自分でするのよりも気持ちいいんですか?」
「まあ、自分は自分でいいんだけど、人にやってもらうのもいいよ」
このときには、結構お互い信頼しあってて、ばらすとかばらされるとか
関係なく、率直に話せてたと思います。もしかしたらどっかで彼女でも
作って、今度南下してもらいたいのかなぁ、なんて想像しながら返事してたら、
「明日、昼って会議とかありますか?」
って返信が。何だろう、直接話し聞きたいのかな?とか思って、
「いや、昼は何もないよ。」
って返事しました。いつも部活で顔を合わせてるし、昼休みに
話するのもよくあることだったから、なんとも思ってなかったんですが、
その返信に驚きました。
「そしたら、昼休み、練習場で会えませんか?」
って。心臓バクバクバクバク・・・・。なに、明日何が起こるの。。。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506) @KHP222226017254.ppp-bb.dion.ne.jp>
ありがとうございました(^O^)
めっちゃ興奮しました。
M君はよくトコロテンしちゃうんですか??
続きも楽しみに待っています(*^−')ノ
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05004018081956_ey.ezweb.ne.jp>
入寮式が終わりMの部屋に行った。
俺「やっぱ初めは綺麗だな。」
M「だいぶいらないもの捨てましたから。」
俺「やっと近くにいれるね」
M「……キスしてくれませんか?」
そういって抱き着いてきた。俺はそれを受け入れた。最初は軽くだんだん激しく、自然とMをベットに倒していた。キスをしながら乳首を扱う。
M「ウッ……ン……」
時々はねる姿はかわいい。上半身裸にし、上にまたいで2つとも扱うとMはかなり喘ぎながら苦しそうにでも気持ち良さそうにはねていた。
唇から離れて乳首を舐めた。と同時に手を股間へ。Mのものはかなり苦しそうにズボンを押し上げていた。丁寧にベルト、チャックを外しパンツごといっきに下ろした。見慣れたはずのMのもの、なのになぜか新鮮な感じだった。2、3回扱いてくわえる。舌を使い、上下させるとMの雄のニオイがする。玉も丁寧に吸い上げ扱いていると。
M「アァ……センパイ……イッチャウ。」
俺「じゃあ今度は俺を気持ち良くしてくれよ。」
そういって俺は上半身を脱ぎ、ベットに仰向けで寝た。Mがキスをしてくる。俺はわざと唇を閉じた。するとMが舌で強引に俺の中に入ってきた。嬉しくて俺は頭を抱えて激しくキスをした。
Mがその間に俺のズボンとパンツを脱がしてきた。そしてMは向きを変え、けつを俺の方に向けた。俺は綺麗に舐め少しずつアナを慣らしていった。
俺「ローションは持ってきたか?」
M「はい!!」
立ち上がってローションとゴムをもってきた。
M「付けていいですか?」
俺「いいぞ。」
俺のものにゴムを付けローションを塗るとMが上から乗ってきた。亀頭にアナが触れる。ゆっくりと俺のものがMに入っていく。全部入りきるとMが後ろに手をつき腰をふりはじめた。
M「アッ…アッ…アッ…アァッ…キモッ…チイイッ……ッアッ」
Mのちんこは激しく揺れ、俺の腹も何度か叩いたが、自分の腹にもかなり当たっていた。時にぐるぐるまわるちんこはエロ過ぎる。見兼ねて扱いてやると激しく喘いだ。
疲れたのかそのまま俺の上に倒れて重なった。腹に当たるちんこがエロい。俺はMの肩を抑えて下から突き上げた。腰を少し浮かして容赦なく突き上げる。
M「アァァン……セン…パイ……モット…モットッァァア」
俺「M……ダイスキダ……」
上も下も激しく襲われてMはおかしくなっていた。喘ぎかたが尋常じゃない。その喘ぎに興奮していきそうになっていた。するとMが
M「センパイ……モットッァァア……イキソウデス」
俺「オレモダ……イクゾ」
M「イク…イクイクッ」
俺&M「イクッァァア……」
同時に果てた。俺はMの中、Mは俺の腹に、いった。1回2回とキスをした。
M「俺らずっと一緒にいましょうね。」
俺「もちろん!!てかタメ口でいいよ。彼氏なんだから。」
M「ホントに!?なんか変な感じ。」
これが俺とMの話。今日も部活一緒にやってきました。なんか1年前って結構昔の話で書けるか不安だったけどMは俺の言葉ちゃんと覚えてくれててかなり手伝ってもらっちゃいました。まだ色々話はあるけどこれで『後輩』は終わります。また書くときにはよろしくお願いします。今まで読んで下さったみなさんお疲れ様です(笑)ホント文章下手ですいません。ありがとうございました!!
<DoCoMo/2.0 SH903iTV(c100;TB;W30H20;ser352878018205321;icc8981100020590070199f) @proxy1152.docomo.ne.jp>
<KDDI-CA31 UP.Browser/6.2.0.7.3.129 (GUI) MMP/2.0 @05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
羽
- 08/3/11(火) 18:25 -
<KDDI-SN34 UP.Browser/6.2.0.10.4 (GUI) MMP/2.0 @05004032521904_gd.ezweb.ne.jp>
イタリアとカンボジア
- 08/3/11(火) 17:03 -
どうもお久しぶりです。春休みは終わりましたが課題は全く終わらない日々です。徹夜が続いて頭の血管がちょっとまた切れそうなので、気晴らしに少しずつ春休みにあった出来事について書いていこうかと思いますんで、よろしくお願いします☆
人間一回何かに夢中になると面白いほど他の事が目に入らなくなる。最近の俺が夢中になっているのはもちろんMである。彼のしぐさ、一挙一動からもう全部好きになりつつある。向こうがどう思っているかは知らないが、行動には優しさがじんわりにじみ出てる(様な気がする)。言葉にも、不器用なりに俺に対するケアは欠かさない。
外見や体格もいい。俺は結構体専なので、顔よりも体に惹かれることが多い。だがMの場合は顔も体格もいい。エロい事をするときに今度写真にとってこっそりパソコンに保存したいくらいだ。
とにかく、俺からのMに対する願望、妄想、期待etc..は膨らんでいく一方だった。
そんななので、水曜の夜、彼の家に泊まりに行ったときに起きたことは当然の結果とも言えなくもない。
水曜の昼過ぎにMから電話がかかってきた。(連絡はむこうから来ることがほとんど。)昼飯のお誘いだった。当然デートのお誘い(俺が勝手にデートと思い込んでいるだけに違いないが)を断る理由など無いので、すぐに準備しようと思った。
だがどうやらもう電話をかけてきたときには運転中だったらしい。すぐに部屋の窓の外から家の前でクラクションをならす車が見えた。
格好=半纏に黒縁めがね…。昭和の浪人生?
こんな格好で出られるわけがない!
普段は寝巻きみたいな格好で家にいるため、こんな急な誘いには対応できるはずもなく、とにかく急いで服を着替えたものの、コンタクトを入れる暇も無いまま出かける羽目に。とほほ・・・
すいません、全然話の伏線も張らないまま中途半端に終わっちゃいますが、またすぐ続きを書きますので。今回はちょっとkinky(プチアブノーマル)なこともやってしまったので、その辺も詳しく書くつもりです。今は少し寝ます・・・それでは・・・
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506) @208.113.32.10>
「なんだよ、お前」
「そいつは知り合いでね、返してもらうよ」
「圭太くん…」
「泣くなよ、バカ」
「ったく、つまんねぇの」
男は俺に唾を吐き、帰ろうとした。
その男を後ろから殴る圭太。
男はそのまま前に倒れた。
「ヤベ…やりすぎた」
そう言いながらも、男のケータイを取りだし何かしてる圭太。
「よし、イタズラだ」
男を手際よく脱がしてく。
そして、裸をケータイで撮ってる。
「よし、じゃ、行くか」
「ぅ、うん」
チャリに跨がり、圭太に着いて行く。
5分ほどで圭太の家に着いた。
「バカだろ、お前」
「な、なんで…」
「変な男に絡まれたら抵抗するだろ、フツー」
「だって…」
「溜まってんなら、俺がしてやるよ」
「……ヤダ」
「なんで…?」
「カノジョ、いるから」
「ぁ〜、ん。あれはただのセフレだから」
「でも…」
「じゃあ、別れたらイイか?」
「え?」
「お前のために別れるから、な」
抱きついてきた。
「好きだ…夏希」
「俺も…好き…」
俺は圭太に抱きつきながら泣いた。
また部屋に行き、今度はお互いトランクスだけになる。
「ヨロシク、な」
「うん…」
抱き合う。
温かさが伝わってくる。
唇が重なる。
舌が絡み合う。
「なぁ、69しよ」
「ぅ、うん」
全裸でベッドに横になる。
目の前には圭太のモノ。
「ンッ、ンクッ」
「ハァッんんッ」
お互い躊躇うことなくモノを加えた。
時折口内で動く圭太のモノ。
先走りが漏れているのが分かった。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
俺は公園もしくは広場らしいところのベンチに座った。
人通りはない。
街灯も点々としかなく、暗い。
時間は夜9時。
今日に限って親の帰りが遅い。
「圭太くん…何で…」
俺を好きだって言ったのか。
「バカ…じゃん」
叶うわけないじゃん。
「でも、好き…」
いつの間にか泣いていた。
「圭太くん……」
目の前にゴミ箱がある。
中にはエロ本が入っている。
表紙の女がこっちを見てる。
女とやってる圭太を思い浮かべた。
「ムカつく」
俺は立ち上がりゴミ箱を一蹴した。
物凄い音がした。
中身が散らばる。
俺はエロ本を広い、近くの川に投げた。
「バカ……」
俺はベンチに戻り、また泣いた。
「ねぇ」
いきなり声をかけられた。
前に立っていたのは、20代前半くらいの男。
いかにも頭が悪そう…てか、遊んでそう。
「な、何ですか?」
「何泣いてんの?フラれちゃったとか?」
「何でもないです」
「家、どこなの?」
「○○駅の近くです」
「マジ!?かなり距離あるじゃん。チャリで来たわけ?」
「はい…」
「へぇ〜。カノジョの家に行って、いろいろあったってわけか」
「……」
「まぁ、誰にだってあるさ」
「……」
「てか、知ってる?ここ、夏場はゲイが集まるんだよ」
「ぇ…」
隣に座ってくる男。
「フェラしてやるよ」
いきなりキスをされ、ズボンの上から撫でられる。
「ンッ」
ベルトを外され、膝下まで脱がされる。
トランクスの中に手を入れられた。
「スゲェカワイイ」
「ダメッ」
「イカせてやるよ」
シコってくる男。
「んッ!」
止めて欲しかった。
でも、こんな姿を誰かに見られるのは嫌で、声を出せなかった。
「おい、お前」
何も考えないようになってきた時だった。
いきなり声がした。
「何してんだよ」
そこにいたのは圭太だった。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
こうさんありがとうございます。なんかコメント書かれると急がなくちゃって気持ちになります。頑張りますんで是非読んでください!!
昼も食べ終わり集合の1時間前に体育館に行った。そこはバレー部専用の体育館。ネットは2面しか張れないがコート外が広い。
M「なんか興奮しますね!!久しぶりだぁ。」
俺「軽くやろうぜ。」
俺らはふざけ半分で始めた。やっぱりしっくりくる。バレーは微妙な差だが相手によって変わってくる。さすが昔のパートナーなだけある。すると先生が来た。
先生「見学の2人か。息が合うな。同じ高校か?」
俺「2年までいた方の後輩です。リベロとセッターです。」
先生「セッターはすぐにでも使いたいがリベロはお前がいるからな。」
俺「あの、昔はレフトやってたんですけどアタッカーに変更って出来ないですよね。」
先生「お前しだいだがなかなか難しいぞ。背は低いし。ジャンプ力はかなりあるがあとはスタミナだな。」
俺「じゃあ2年からはアタッカーでお願いします!!」
先生とはかなり仲がいい。かなり相談にものってもらってる。
すっかり高校に戻った気分であっという間に3時間過ぎた。
いよいよ別れるとき。Fがトイレに行ってる間にMに話しかけた。
俺「Mは彼氏いないんだろ?」
M「はい。」
俺「あのさぁ、時間ないから言っちゃうね。俺らさ、もう1回付き合えないかな?」
M「俺がこっちに来たのは部活を見に来たから。それと先輩に告白するためです。先輩もまだ思ってくれてたんですね。」
俺「俺、Mじゃなくちゃダメなのかも。東京来て何人かに告白されたけどいつもMの顔が浮かんだんだ。」
M「先輩……。」
俺らはキスをした。初めての感触。何度もしたはずのMの唇は寒さで冷えていた。ひんやりしたでも柔らかい。放したくなかったが電車の時間が近づく。
M「また入寮式まで。」
俺「おう。浮気するなよ(笑)」
M「バイバイ。」
<DoCoMo/2.0 SH903iTV(c100;TB;W30H20;ser352878018205321;icc8981100020590070199f) @proxy175.docomo.ne.jp>
「僕の送るんで、先生の送ってください。」
はぁーーーーーーーー?????
これってこの発言にのっちゃっていいの、いいの?
と思いながら、心臓バクバクでした。さてさて、
どうしようかなぁと・・・。いや、もうここまできたら
どうにでもなれ!ぐらいの気持ちで、
「いいよ。Nが先に送ってくれたら、送るよ」
送信
あー、送っちゃったよ。どうしよう。やっぱり恥ずかしいんで
やめますって返事来ないかなぁ・・・。と思っていたら数分後、
受信(添付ファイルあり)
きちゃったよぉ、でもふざけた画像ならいいなぁ、チ○コが
写ってなかったら安心できるなぁ、なんて思って開きました。
「・・・・・・・・!」
マジで写ってるし、それも勃ってるのが。顔までは写ってなかった
から、本人とは断定できないけど、でも送ってきたよ・・・。
さて、送ってきてくれた以上、こちらも送らないわけにはいかない。
いろいろ考えました。あぁ、もしかしたら人生終わっちゃう??とか。
ばら撒かれたらやばいよなぁ、とか。でも生徒はこっちが送ると
信じて送ってきてくれたわけだから、裏切れないよとか。
「んじゃ、俺のも送るね。ただし、これは俺らの中での絶対内緒ごとね」
って念を押してみたりしました。返事きました。
「先生の、おっきそうですね。」
「まあね〜」
そんな感じでそのときのやり取りは終わりました。
次の日、学校で会ったとき、めっちゃ恥ずかしかったけど
お互いの目線は、あそこに行ってたかもしれないですねw
そして後日、この続きがありました。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506) @KHP222226017254.ppp-bb.dion.ne.jp>
こういう先生と生徒関係のエッチな話し大好きっす!
早く続き書いてほしーなー
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f) @proxy3106.docomo.ne.jp>
「先生、今何してるんですか?」
自分はそのとき、家でいろいろサイトを見てたので
「ネットサーフィンしてるよ。」
「もしかしてエッチなの見てるんじゃないんですかぁ〜w」
「まさか、Nこそそういうの見てるから変なメールしちゃったんじゃないの?」
と、珍しく生徒との間でくだらない内容のメールを繰り返していました。
そのうち、
「先生のってデカいんですか?」
と質問されました。マジ、こんな展開あるのかよ〜って興奮してきたので
こちらもちょっと調子にのってきちゃいました。もうこのときには
いけるかも、なんて思ってたのかもしれません。
「Nのはどうなんだよ〜」
って返信したら、なんと
「先生の勃ったところの画像、送ってくださいよ〜」
って返ってきました。そのときはいろいろ頭を駆け巡りました。
もしかしてわいせつ画像を送付させて、俺のことやめさせるのかなとか、
学校中にばら撒くんじゃないかなとか。もうやめようかと思ったところで
またメールの着信がありました。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506) @KHP222226017254.ppp-bb.dion.ne.jp>
初めて投稿します。ありきたりな文章だと思われたら残念ですが
今から、5年ぐらい前の話を書きたいと思います。
当時自分は27歳教師。ある部活の顧問をやっていました。今は生徒との
間でもアドレスの交換をしていて、携帯を通じて緊急連絡をすることも
ありました(用事がないときはメールしたりしませんが)。
あるときその部員のNから突然、こんなニュアンスメールが来ました。
「たまってるなら、しちゃいなよ!」
自分はびっくりして、いろいろ考えちゃいました。こっちからおかしい
メールしたかなとか、まさかなんか見られてるのかな?とか。でも
そんなことありえないし、恐る恐る、でも平静を装って返信しました。
「送る相手、間違ってるよw」
数分後、返事がきました。
「わー、間違っちゃった・・・。見なかったことにしてください。」
もちろんそのつもりでした。中学生ならそんなことをメールなどで
話してるのは当然だと思ってたし、こいつもほかの奴らと同じなんだなぁ
ぐらいにしか思わなかったので。
でも、それから思いもかけない方向に展開していきました。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506) @KHP222226017254.ppp-bb.dion.ne.jp>