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Re(1):友達の父親と
 ゆうま  - 08/4/1(火) 0:12 -
親父さんとはもう何にもないんですか!?

引用なし


<DoCoMo/2.0 P905i(c100;TB;W30H19;ser355282011476343;icc8981100020572392306F)@proxy180.docomo.ne.jp>
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夜這い
 雄介  - 08/3/31(月) 15:15 -
サークルの飲み会で酔いつぶれた1年生をしかたなく俺の部屋に泊めたときのこと。友達も一人俺の部屋に泊まることになり、3人で並んで寝ることになった。夜中に目が覚めると、友達が1年生のチンポをトランクスの上から触っていて驚いた。友達は彼女もいるし、男に興味があるとは思えなかったから、暗がりの中の光景に混乱した。1年生のチンポは完全に勃起していて、トランクスがテントのようになっていた。息を殺してみていると、友達はトランクスの中に手を入れて生で1年生のチンポを触りだした。寝たふりしながら見ていた俺もとうとう我慢できずにゆっくりとそのチンポに手を伸ばした。友達は驚いて手をひっこめたが、それにかまわず俺は1年生のチンポをしごき始めた。今度は友達も手を伸ばしてきて、二人して1年生のデカいチンポを触りまくった。先走りが大量に出てきて、クチュクチュ音がするくらいになって、触っている俺たちも異様に興奮していた。突然、1年生は身体をのけぞらして射精した。俺も友達も驚いてしばらく呆然としていた。我に返ってティッシュで後始末をして、何事もなかったかのように寝た。友達とはその夜のことはそれから一度も話したことが無い。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; InfoPath.1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506.30; .NET CLR 3.0.04506.648)@122x219x64x201.ap122.ftth.ucom.ne.jp>
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Re(1):小学校の頃の大胆行動
 k  - 08/3/30(日) 22:00 -
それから?
続きが気になります!よろしくお願いします!

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506)@KHP059134231027.ppp-bb.dion.ne.jp>
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Re(1):居酒屋のトイレでイケメンノンケと
 ユウ  - 08/3/30(日) 14:24 -
続き楽しみ(^O^)
待ってまーす!!

引用なし


<KDDI-SN3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.108 (GUI) MMP/2.0@05001011506399_af.ezweb.ne.jp>
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Re(1):居酒屋のトイレでイケメンノンケと
   - 08/3/30(日) 13:31 -
抜けそう(笑)
続き宜しく

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.0)@softbank220028122084.bbtec.net>
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居酒屋のトイレでイケメンノンケと
 しん  - 08/3/30(日) 12:36 -
この前、居酒屋で大学のサークルの飲み会をしたときの事です。
そこの同級生にひとりメチャカワイイ奴がいます。
ちなみに彼には俺がゲイだとカミングアウト済みだけど、
それからも仲良く友達付き合いしてます。
飲んでみんなベロベロになってる時、トイレに行こうと席を立つと、
「俺も〜」と彼がついてきました。
でも、そこのトイレは大小便器がひとつずつ。
とりあえず、俺が先に小便器で用を足そうと便器の前に立つと、
彼は隣の鏡で髪型チェック。
俺が用を足そうとした瞬間。
「もれる〜」っていいながら、俺がたってる小便器に割り込んできました。
ひとつの便器に斜めに向かいあいながら、二人・・・。
すでに俺のチンコは彼から丸見え。それだけで勃起しそう。
「一緒にしようぜ」ってむじゃきにはしゃぎながら、隣でベルトをカシャカシャ
はずし始めました。
はじめは冗談かと思ったけど、ジーパンのボタンとチャックを下ろし、
パンツの上からボロンとチンコを出したんです。
まさか彼のチンコが見れるなんて思ってもなかったんで、興奮とうれしさで
クラクラしましたw
しかも、デカマラズルムケ。
通常時でも12センチくらいはありました。
「ほらーしんちゃん興奮する?」って冗談ぽく言ってきたんです。
俺が「デカッ!」っていうと、「そう?」って笑いながら、手のひらにさおを
乗せて重さを量るように手を上下にしてました。
重量感がありそうで、俺も触りたくなって・・
「俺にそんなの見せたら危ないよ!」
「マジで?笑」っていいながら、小便するのでもなく俺に見せ付けたまま。
俺は彼の手のひらに置いてある竿を握りました。
平常時のチンコはむにゅってやわらかくてすごい暖かい。
もう俺は淫乱モードW
「おいやめろよ〜小便でなくなんだろ〜」って言いながらもめちゃ笑顔。
調子に乗って数回ニギニギすると、だんだん手の中でムクムク・・・
5回も握って、手を離すと亀頭もパンパンで完全にチンコが上を向いてました。
俺も小便し終わって、完全に勃起
「すげーうまそう!」って言うと、「やばいよ〜。こんなんして」って言ってきました。
もう我慢できず、「しゃぶっていい?」って聞くと返事を待たずに
むしゃぶりつきました。
すごい美味くて、居酒屋のトイレっていうのも忘れて、ジュボジュボ音を立てて
しゃぶったんです。
「うわ〜すげぇ」
顔はカワイイんだけど、やっぱり感じる声はノンケ。
カワイイ顔から漏れ聞こえるギャップにやられました。
気づくともう5分以上にトイレにいるんで、皆に怪しまれると思い、
その場で一旦やめたんです。
俺が先にトイレを出て彼も何食わぬ顔で数分遅れで席に戻ってきました。
あの後、一人で抜いたのか?って気になったけど、彼は誰かにメーRを打ってました。
すると俺の携帯に着信メールが。
「しんちゃんさっきやばかったよ!すげーうまいねwまたヨロシク笑」
メールをみて勃起しちゃいました。

そして飲み会も終わってみんなバイバイ。
俺が「さっきの続きする?」ってメールすると、「オレんちくる?まだ駅にいるよ〜」って返信。
オレは彼の家に一緒にいく事にしました。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1)@p62fa1d.tokynt01.ap.so-net.ne.jp>
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柔道部の顧問 U
 健太  - 08/3/30(日) 10:55 -
先生がおもむろに立ち上がり
先生『ケツ見せろ』

といった。とにかく俺は先生にケツを向けた。先生は俺の穴をじっと見たり、触ったりした。すると先生が俺の穴を舐め始めた
健太『あ…あんあん』

先生『気持ちいのか?』

健太『は…い…あん』

先生は何回も俺の穴を舐め続けた
先生『そろそろいいかな。これからもっと気持ちよくしてやるよ』

といって先生は穴にチンコを押し込んだ
健太『痛い!』

とてつもない激痛が走った。俺の言葉を聞かずに先生はチンコが全部隠れるまで俺の中に押し込んだ。
先生『ほら…全部入ったぞ。痛いか?』

健太『ちょっと…』

先生『大丈夫だこれから気持ちよくなる』

といい先生は腰を動かし始めた。初めはゆっくりだったが、だんだんとペースを上げていく
健太『あんあんあん…先…生…気持ちいよー!』

先生『そうか!ほら!もっと気持ちよくなれ!ほら!ほら!』

俺は感じまくりチンコからは透明な我慢汁がポタポタと垂れ落ちていた。

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f)@proxy3112.docomo.ne.jp>
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Re(2):柔道部の顧問 T
 健太  - 08/3/30(日) 10:40 -
長さは17aくらい。色はちょっと黒っぽい。味は何もしませんでしたね。

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f)@proxy3108.docomo.ne.jp>
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Re(1):柔道部の顧問 T
 ジュンキ  - 08/3/30(日) 10:10 -
先生のチンコの長さ、形、色は?舐めたらどんな味だった?

引用なし


<KDDI-SA3A UP.Browser/6.2.0.13.1.4 (GUI) MMP/2.0@07031460210417_mh.ezweb.ne.jp>
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小学校の頃の大胆行動
 浩介  - 08/3/30(日) 1:56 -
みなさんの投稿を見て思い出したことがあるので書かせてください。

---------------

自分がまだ小学生だった頃、俺は早くも、男に興味を持ち始めていました。
確か小学校5年の頃だったと思います。
俺はその時もうすでに皮は剥けていて(物心ついた頃にはシコシコしてたので...)、自分のイチモツを他人に見られたいとか、触られたいって思ってました(笑)


夏のある日、俺は友達のK君の家に遊びに行きました。
K君と俺は同じ野球チームに入っていて、体型はちょっとぽっちゃり、でも顔はカッコいい、っていうタイプでした。

俺とK君はいつものようにゲームをして遊んでいました。
K君の親はいませんでした。

俺はK君に自分のモノを触ってほしいがゆえに、ゲームをしながら、うつむけに寝そべって股を広げ、股間を強調していました。
K君は俺の左斜め後ろで座ってゲームをしていました。


しばらく何もなくゲームをしていました。俺は残念に思いましたが、それが普通だと思いました。しかし、その瞬間は急に訪れました。

K君が、俺の股間に、下からすっと手を入れてきたんです。


続きます...

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506.30; .NET CLR 3.0.04506.648)@kokkan27.kokusai.tsukuba.ac.jp>
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Re(1):後輩と…[2]
 しんじ  - 08/3/30(日) 1:25 -
ネタがかわいいし、話の展開も上手で楽しく読めました!がちょっと残念なのは、なんで「ぃ」とか小さい字を!?不思議です。

引用なし


<SoftBank/1.0/911SH/SHJ001/SN353678011236581 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgts57.jp-t.ne.jp>
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看護実習で…の作者の裕太さんへ
 ファン E-MAIL  - 08/3/29(土) 19:49 -
続きを早く読みたいな!!書き込み待ってます!!

引用なし


<DoCoMo/2.0 F903i(c100;TB;W28H15;ser357672007176402;icc8981100010323428392f)@proxy3115.docomo.ne.jp>
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友達の父親と 8
 來斗  - 08/3/29(土) 12:36 -
俺「K!だめだって…」
グポッグポグプッ!
Kは構わず俺のちんぽをくわえ続ける!
Kは野球部に所属していて、頭は坊主で体はガッチリ、背は俺より大きくて見た目は中田翔くんに似ている。

「K…!、やだっ」「ぁん?いやってわりにはチンポギンギンじゃねーか。変態チンポが。」たしかに俺のチンポはKの口の中でパンパンに膨らんでいた。
「オラッ!もっとやってやるよ」ジュポジュプジュプ…
Kは俺のチンポをしゃぶりつづける!
「(あぁ‥俺マジ変態だ…友達にチンポしゃぶられて、こんな感じて‥Kッ!!!)」
俺はKのジャージをおろした、Kのチンポがプルルンと勢いよく飛び出した!
Kのチンポは黒くて、長さも太さも十分だった。
チンポのさきっぽから先走りがドクドク溢れ出ている
俺は迷わずKのチンポ口に含んだ!
「來斗‥どうだ?うめぇか」ジュポジュポ…ッ!「‥っん…おいしい………Kの…ちんちん…うまい…ッ!」
Kは俺のケツ穴に手を伸ばした。
「おいっ!來斗お前ケツぐちゃぐちゃになってんじゃんかよ!入れてほしいんだろ?」
「…ほしいっ……!」
「なにがほしいんだよ?」「Kの極太ちんちん!俺のケツに…っ」
「よしっ!俺の極太チンポぶち込んでやるよ」
Kのチンポが俺のアナルに押し当てられる。
「來斗‥力抜けよ。いくぞ…」

《続く》

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890018938892;icc8981100010549022078f)@proxy1149.docomo.ne.jp>
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お疲れ様でした
 k  - 08/3/29(土) 11:30 -
ずっと読ませていただいていました。
大変お疲れ様でした。
「合宿中」のことというのが気になります。
ぜひ、お願いします!

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506)@KHP059134231027.ppp-bb.dion.ne.jp>
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Re(3):温泉で(後編)
 ゆう  - 08/3/29(土) 10:54 -
いいなぁ〜自分もそんな場面に出くわしたい(笑
場所聞いても同じ事はもうないよね。同じ道民からでした。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727)@p292103.hkidnt01.ap.so-net.ne.jp>
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柔道部の顧問 T
 健太  - 08/3/29(土) 6:48 -
先生が体を洗いに立ち上がった。すると俺の前に黒ずんだでかいアソコが視界に入った。俺はそれをみて勃起してしまった。マズイと思い俺はタオルでアソコを隠した。
体を洗い終わった先生はまた俺の隣に来て入った。

先生『ん?おい健太、お湯ん中にタオル入れんなよ』
健太『いや…その…』

先生『タオルはお湯からだしとくんだぞ』

といってタオルをとられた健太『あ、ダメ!』

先生には俺の勃起したアソコがまる見えだった。先生はニアリと笑い俺のアソコを触って来た。

先生『なんだこれは〜?なんで勃起してんだよ〜w』
健太『…だって』

先生『だってなんだ?』

健太『先生の…チ…コ見たから…』

先生『は?聞こえねーからもっと聞こえるように言えよ』

健太『先生の…チンコ見たら起っちゃって…』

先生『そうかw健太は男のチンコ見ると起っちまうのか?wだからみんなと風呂入るのが嫌だったんだな?w』

健太『……』

先生『安心しろ、誰にもいわねーから!そのかわりにな…俺のチンコ舐めろ』

健太『えっ!?』

先生『嫌なのか?バレたくないんだろ?』

健太『……わかりました』
といって俺は先生のアソコをくわえた。先生のアソコはみるみるうちに大きくなっていく。
先生『お〜いい、うまいぞ健太』

俺は男のチンコなんて舐めたことなかったけど、先生に褒められてちょっと嬉しかった。

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f)@proxy386.docomo.ne.jp>
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柔道部の顧問
 健太  - 08/3/29(土) 6:21 -
俺は柔道部に入っている。この話しはある日俺ら柔道部が大会が近くなった時にある旅館で泊まりこみで練習したときに体験したの話しです。よみずらいかもしれませんがよろしくお願いします


柔道部の顧問をやっている田中先生は背が高くて坊主頭のガッチリしたとてもかっこいい先生だ。
先生がいきなり
先生『大会が近いから泊まりこみで練習するぞ!』

などと言い出し、結局いくことになった。
旅館に着いてから早速着替えて練習場へむかった。
一日の練習が終わり、晩御飯を食べた後先生に風呂に入るよういわれた。
しかし、俺はみんなで風呂に入るのが少し抵抗があった。なぜなら俺は人のアソコを見ると勃起してしまうからだ。だから俺は後で入ろうと思い、みんなが出るのをまった。
結局風呂に入ったのは10時だった。俺は一人でゆっくりと風呂につかっているとガタッ!とドアが開いた。
入ってきたのは先生だった。
先生『なんだ健太、まだ入ってなかったのか?先に入っておけといったろ』

健太『すいません…なんかみんなと入るの嫌なんすもん風呂は一人がいい』

先生『ま〜いい、今回だけだぞ!明日はちゃんときまった時間に入れよ』

健太『はい!』

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f)@proxy3102.docomo.ne.jp>
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後輩からの告白4
 祐輔  - 08/3/29(土) 1:58 -
親はまだ帰ってきていない。
俺はシャワーを浴びることにした。

高野の声が耳から離れない。
「高野・・・」
自分で思っている以上に重症なようだ。
鼓動が速くなる。
明らかに興奮している。
鏡で自分の姿を見る。
悪く言われた事はないが、褒められたこともあまりない。
スタイルはイイほうだろう。
一応太らないようにはしている。
「馬鹿じゃね」
自分に言い聞かせるように言葉にする。
手早くシャワーを浴び、体を拭く。
「ぁ、着替え・・・」
帰ってきてすぐシャワーを浴びたため、忘れていた。
両親はまだ帰ってきていない。
俺は全裸のまま部屋に向かった。

箪笥からテキトーに服を出し、着る。
一階に降り、歯を磨いた。
磨き終わったらまた二階の部屋に戻る。
いつもと変わらぬ一連の動作。
「寝る、もう寝る」
違うのは自分の意識だった。
つい考えてしまう高野の事。
頭の中で羊を数える。
羊を数えて高野のことを忘れる。
もしかしたら、羊を数えるコトを最初に考えた人も、
何か無意識に考えてしまう事を考えないようにするために、
「羊」を考え出したのかもしれない。
そんな事を考えているうちに、俺は眠っていた。

目を覚ました。
「起きたくないなぁ・・・」
春眠暁を覚えずとはこのことだろうか。
時計に目をやる。
まだ5時半。
暁を覚えないのも当然だ。
しかし、二度寝したら起きられる自信がないため体を起こす。
昨日し忘れたケータイの充電をする。
今からすればダイジョブだろう。

一階に降りる。
洗面所で顔を洗う。
多少は目が覚める。
トイレに行く。
立ってるのがツライので座る。
このまま眠れそうだが、なんとか起きる。
今日も保健室で寝ることが確定だ。
「高野・・・」
思い出してしまった。
意識しすぎだ、自分。
トイレから出て、部屋に戻る。
久しぶりにキーボードかギターを弾こうかと思ったが、迷惑なので止めた。
自分の馬鹿さに正直呆れてしまった。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506)@p3226-ipbf307fukuhanazo.fukushima.ocn.ne.jp>
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教え子と21
 教師  - 08/3/29(土) 1:10 -
だいぶ間が開いてしまいました・・・。

自分が限界なのもあってNのをしごきながら、自分は
腰を振り続けました。

「先生、もうイキそうです。」

「俺もイキそうだよ。Nもイッちゃっていいよ。」

「あ、マジでイキます。イクイク・・・」

Nは相当気持ちよかったのか、いつもそうなのかはわかりませんが
ケツがぎゅうぎゅうしまりながら、白い液体が左の頬を越えて
枕に着弾しましたw

その締りに耐えられず、自分もNの中(というがゴムの中)で
果てました。

お互いを抱きしめながら、息を切らしてました。

「先生、びっくりしました。またしましょうね。」

なんていわれて、かわいくてまたキスしちゃいました。

二人で軽くシャワー浴びて、あんまり遅くなるのもよくないんで
早めに着替え、駅までバイクで送ってあげました。玄関出るとき

「またしよっか?」

「はい、お願いしますw」

って話して、軽くキスして送り出しました。

結局Nとはそれからもだらだら続き、高校2年生まではそれなりに
してました。学校でとか、合宿中にとか。しかし受験が忙しくなって、
高校2年生後半からはめっきりって感じでした。
もう1年近くあってませんが、最近またメールをしてるので、
会える機会を作れたらなぁって思ってます。

駄文を読んでくださった方々、ありがとうございました。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506)@KHP222226017254.ppp-bb.dion.ne.jp>
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後輩からの告白3
 祐輔  - 08/3/29(土) 0:47 -
「高野、もしかして勃ってる?」
「先輩はどうなんですか?」
普通に近寄ってくる高野。
・・・あれ、勃ってない?
俺の気のせい??
「先輩、何コーフンしてるんですかぁ(笑)」
「誰だってAV見たら勃つだろ!」
「俺はダイジョブですよ。
てか、俺はこーゆーのより、妄想のほうがコーフンしますから(笑)」
「変態じゃん」
「先輩ほどじゃないですよ」
俺たちはゲラゲラ笑った。

10時前。
最終的に、全部のAV(のエロいシーン)を見て、二人して勃起していた。
「すみません、ちょっとトイレに」
「あぁ」
高野がトイレに入った。
俺は『きっと抜くんだろう』と思い、ドアに近づく。
チャックを開ける音、ズボンが落ちる音がエロい。
ガタッとドアが鳴った。
たぶん高野がドアに手を着いたのだろう。
「ハァ・・・」
声が聞こえた。
「ぁ・・・」
かなりドキドキする。
「せん・・・ぱぃ」
!!!!!
別の意味でドキッとした。
バレてる・・・?
「ハァ・・・ハァ・・・」
違う、きっと。
「せんぱぃ・・・」
俺のコトを妄想してる。
「た、高野、トイレまだ?」
俺は変な感情が溢れてきた自分を抑えるために、高野の行為を止めさせた。
「せ、先輩(汗)すみません、今出ます」
俺は立ち上がり、ドアの前に立つ。
水が流れる音が聞こえ、ノブが動いた。
高野が開けようとしたドアを押さえる。
「ちょっと先輩!開けてふざけないでくださいよ〜」
「・・・高野」
「なんですか?」
「今、何してた?」
「ぇ、そ、その・・・」
「誰のコト考えてしてた?」
「・・・・・」
「俺のこと?それとも、別の、女の先輩?」
「ぉ、女の先輩に決まってるじゃないですかぁ」
「だ、だよな」
俺はドアを開けた。
「先ぱ〜い、何勘違いしてるんですか?」
「ワリィワリィ」
「俺、今は帰宅部ですけど、
ちょっと前に入ってた部活の先輩がすごくタイプで、
その人に襲われて、フェラされる妄想をしてたんですよ」
さっき見てたAVの内容に似ている。
一瞬嘘かと思ったが、そのシチュエーションを自分に当てはめたのだろうと考え、納得した。
「で、先輩って何年?てか、何部?」
「二年の合唱部で、サトウって人です」
「そなんだぁ〜」
「ぁ、トイレどうぞ」
「ぁ〜、いいや、萎えちゃったし。それに遅いから今日は帰る」
「わかりました〜」
「じゃあ、またな」
「はい」
俺は荷物を持って部屋を出た。

隣の部屋から喘ぎ声が漏れ聞こえる。
「先輩」
「ん?」
「明日も帰れますか?」
「ぁ、あぁ」
「じゃあ、放課後、保健室に来てください」
「わかった。じゃあ、また明日」
「はい、また明日」
俺は足早に帰宅した。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506)@p3226-ipbf307fukuhanazo.fukushima.ocn.ne.jp>
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