CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談」へ)
・疑問や質問(「Q&A」へ)
・内輪話(チャットや「雑談」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論

※ここはゲイサイトです。

  新規投稿 ┃ツリー表示 ┃一覧表示 ┃投稿順表示 ┃検索 ┃設定 ┃過去ログ ┃ホーム  
1530 / 1786 ページ    ←次へ | 前へ→
返信は記事右上のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。

Re(1):道に反しても12
 こういち E-MAIL  - 08/3/16(日) 19:02 -
続き聞きたいよ!よろしくです。

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 N901iC(c100;TB;W24H12;ser350281001606864;icc8981100000361560768F)@proxy3118.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

道に反しても12
 大翔  - 08/3/16(日) 18:58 -
正人さんからのメールは以下にそのままコピペします。

【今日は1日付き合ってもらってありがと[パー]
何か、すげえ展開になっちゃったけど、俺は後悔してないんだよね。
大翔君は後悔してる?もう嫌だって思ったなら、今日で最後になるかな。サミシいけどなぁ[下]

もし、また会えるなら、電話してくれるかな?

電話がなかったら、諦めます[タラー]今日まで、短い出会いだったけど、マジで楽しかったからさ[アセアセ]ありがとうな[アセアセ]それだけは伝えたかったから[ピカピカ]


と言うメールが来た。


俺は、メールを読んだ後、亡くなった妻と子供の写真を見た。二人の顔が視界に入らないように、自分の部屋に行き、正人さんに電話をした。


「もしもし?大翔君?よかったぁ!もう無理かと思ったマジで!」

安堵したような声で電話に出てくれた正人さんの声を聞いた俺は、黙りこくってしまった。

「もしもし?大翔君?なしたの?」

『会いたいんすけど…もう一回、正人さんの家に行っていいっすか?』

何も考えられず口走った本当の気持ち。


「俺が行こうか?」真剣に応えてくれた。


『今から向かいます!すぐに。俺が行きます[!?]

「わかった。待ってる。」

電話を切った。すぐに家を出た。


まだ酒が抜けてないかもしれない、車はヤバい。

タクシーが走っているであろう国道まで走った。

正人さんの家までタクシーで30分弱。


早く会いたい。運転手さんが少し話しかけて来たけど、何か覚えてない。

正人さんのマンションが見えた。

玄関前で止まった。お金を払って、急いで降りた。


正人さんの部屋番号を押した。無言で解錠された。

エレベーターに乗り、正人さんの部屋へ走った。

部屋の前で正人さんが待っててくれた。


『お帰り(笑)超待ったから!』


正人さんの部屋の扉を閉めて直後、また無言でキスをした。

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 D903iTV(c100;TB;W23H16;ser359490006060578;icc8981100010343225315f)@proxy375.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

道に反しても11
 大翔  - 08/3/16(日) 18:30 -
かなり空いてしまいました。仕事がかなりハードで、漸く休みで少し時間が空きました。続きを待って下さっていた方がいらっしゃったようなので、拙い内容ですが、読んで下されば幸いです。


正人さんとキスをしたまま裸のままベッドへ向かい、ひたすらキスをしてきつく抱き合った。

正人さんは、俺の頭を両手で支え、何度も頬や唇、耳にキスをする。

俺も正人さんの首や頬に唇をあて、何度も、数え切れない程キスをした。

「何かわからないけど、無性に大翔君が好きなんだけど…こういうのってどうしたらいいんだろうなぁ」と、急に話出して、顔を真っ赤にして照れ臭そうに言った。

俺は『かなりハードな事してますよね、俺達。こういう経験あります?』と、急に恥ずかしさと、何とも言えない感覚に、嫌悪感に似た感情を覚えた。

「大翔君。完全に俺らの行為はゲイっぽくないか?(笑)」

『確かに(笑)今のはゲイっぽいっすね…』


沈黙が走り、二人で目があった後、笑い出した。

その後、正人さんが「男同士って、どうやってやるの?」って聞いてきたが、わからないっすよと答えた。

その時、すでに二人のモノは治まっていた。

またしばらく沈黙が。俺はどうしていいのかわからなくなって、『とりあえず今日は帰ります。何か言いにくいんすけど、さっきのは無かった事にしませんか?お互い酔っ払ってたし…』

最大限に頑張った。正人さんも「そうだね、送るよ」と笑顔を作っていってくれた。

酒を飲んでいたので、正人さんに送って貰うのは止めて、タクシーを呼んだ。

インターホンが鳴る。モニターにタクシー運転手さんが移ったので『じゃ、今日はありがとうございました』と靴を履いて正人さんに背を向けたまま言った。

「うん。あのさ、大翔君、何かわからないけどごめん。今日の事は、全く無かった事にしようね!」

『わかりました。大丈夫ですよ!』

ドアを開けて、タクシーに向かった。

急に寂しくなった。理由はよくわからない。もう正人さんと会えなくなるのか、何てことしてしまったんだろう…死んだ妻を裏切ってしまったような。様々な思いが錯綜した。

タクシーに乗り込み、正人さんの部屋を見ると、正人さんは笑顔で手を振ってくれた。俺も手を振り返した。


家に着いた。何も考えられない。思い浮かぶのは正人さんとの行為。妻と子供の写真を見ても、正人さんとの事しか思い出せない


携帯を握りしめて、正人さんの番号を表示した。

声が聴きたい。会いたい。

道に反れた考えだとわかっている感情とは裏腹に、正人さんの顔しか思い浮かばない。


そんな時、メールが来た。正人さんからだった。

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 D903iTV(c100;TB;W23H16;ser359490006060578;icc8981100010343225315f)@proxy388.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

教え子と14
 教師  - 08/3/16(日) 12:56 -
 夏休みには合宿に行くんですが、合宿中に部内で
大会をやります。優秀選手に贈る商品は、生徒の中で
笑いも含めてセンスのいい部員に買ってきてもらいます。
Nはその一員だったんですが・・・。その買出しの前日に
メールが来ました。

「先生、明日は景品の買出しに行くんですが、帰りに先生の家に
 いってもいいですか?」

「いいよ、明日暇だし。」

とうとう家に来ることになったかと思うと興奮しました。
こちらのペースでことが運べると思ったから。しかし彼のほうが
一枚うわてでした。

「やったー。ところで先生ってアナルセックスしたことありますか?」

・・・。よくもまあ、そんなことをメールで堂々と聞けるなって
思いましたが、心臓バクバクしてきました。どうやって返信しよう・・・。

「なんでそんなこと聞くの?」

「僕も経験したいんで、最初は先生かなって思って」

触らずともイッちゃいそうでしたwでもあまりに慣れすぎていて
恐ろしくも感じましたが、まあ中学生だし、こんなことで嘘は
つかないだろうと。

「わかった。やるかやらないかは明日決めればいいから、とりあえず
 遊びにはおいで」

返信してすぐに、ローションとゴムがあるかどうか、確認しちゃいました。

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506)@KHP222226017254.ppp-bb.dion.ne.jp>
・ツリー全体表示

好きです!!3
 けんじ E-MAILWEB  - 08/3/16(日) 11:32 -
食事を食べたあとそのグループでトイレに行くことに。

すっかり仲良くなった

そのときトイレに加納君が!!

僕は隣に立った

視界に加納君のアレが・・・

僕はそっちばっかり気になってトイレに集中できなかった

そして1時から新聞の見方とかいう講義があった

僕は隣に加納君がいたのに話しかけれなかった

僕が話したら迷惑なんじゃないかとか考えてしまった

僕は小学生みたいなだ


そしてガイダンスは終了

バイバイだけでも言おうと思い、僕はチラチラと横目で見た

「直輝帰ろう」

さっそく友達が加納君のところに。。

僕はタイミングを逃し言えない・・・

そのとき

「じゃあね」

え???僕に??


僕に言ったのかな?違う人に言ったのかな?

「あっあ バイバイ・・・」

加納君はそのまま行ってしまった

トクン・・・

僕はそのときのことを覚えてるんだ・・・

あのときの感動は今でも忘れられない

加納君が僕にバイバイって言ってくれた

そんなことで嬉しくて嬉しくてその夜は思い出しては一人で笑っていた

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; MEGAUPLOAD 2.0)@host-87.dhcpn5.icn-tv.ne.jp>
・ツリー全体表示

好きです!!2
 けんじ E-MAILWEB  - 08/3/16(日) 11:17 -
飽き性な性格なので最後まで書くっていうことが無理なんです(笑)

でもこれは完成させますよ

これは実話をもとに構成されています。マジにあった話です


加納直輝君・・・

僕はこの名前を一生忘れない

自己紹介した後は高校のときの部活を聞いて少し商業の話をして話が途切れた

もっと話したかったのに・・・


自己紹介も終わり、10人ぐらいで隣の人を紹介してくださいっていうのが始まった

さっき自己紹介した加納君を僕はみんなに紹介することに。


人前で話すのとか超苦手なのに。

僕の番が来て話しだした
「加納直輝君です。趣味は野球だそうです。○○商業出身です。お友達になってあげてください」

なんとも在り来たりな言い方。

それからは少しガイダンスでわからないことを聞かれたぐらい・・・


そして12時になり、昼食タイム。

「食堂に移動してください」

その指示が出た


僕は一緒に来た高校の友達がいなかったので加納君を誘おうと思った

加納君は荷物の整理をしている

「あ・あの・・・」

そのとき


「直輝〜〜飯食いに行こうでい!!」

「おう」

加納君は同じ高校の人たちらしき人たちと行ってしまった


僕は一人だった・・・


誰とも友達になっていない・・・

孤独になった


食堂につくとそれぞれみんな座ってる

僕だけ余り者なのかな?


ここで勇気を出して1つあいてる席に座らせてもらった

みんな僕と同じく大人しい人たちばっかりだった

これだったら自分と合うかも?
なんか親近感を感じてしまった僕は話しかけた

その人たちと話しているとなんか落ち着く

そのとき前の席に加納君がいた

野球部っぽい人たちと楽しそうに話してる

やっぱり加納君と僕では友達になれないのかな?


ときどき顔をあげたときに目があってしまった


僕は加納君が気になって気になってしょうがない

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; MEGAUPLOAD 2.0)@host-87.dhcpn5.icn-tv.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):好きです!!1
   - 08/3/16(日) 4:41 -
俺はこの話の続き気になるよ〜(笑)
頑張って続きよろしく!!

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 SH904i(c100;TB;W24H16;ser353681017686494;icc8981100000648478933f)@proxy3131.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

保健室での出会い6
 夏希  - 08/3/16(日) 0:55 -
今日はパソから更新です。


最終的に、圭太が横になり、俺がそれをしゃぶった。
時折「ぁ」とか「ンッ」などと漏らす声がエロい。

そして、「イクッ」と言って、俺の口の中に出した。
かなりの量だったが、俺はそれを飲んだ。
「飲んだの?」
「うん、飲んじゃった」
口の中を見せる。
「バカ」
顔を少し赤くして、頭を撫でてくれた。

少しして、俺は親に帰ってくるよう言われた。
時刻は10時を過ぎていた。

迷わないよう、途中まで案内してもらった。
「また明日ね」
「あぁ、また明日」
別れ際に軽くキスをした。


次の日の放課後。
保健室で待っていた。
少しして圭太が来た。
「よ、ワリィ、待たせた」
「大丈夫だよ」
俺たちは、周りに誰もいないコトを確認し、軽くキスをした。

それから数日後。
俺は、また教室でいろいろとあり、ベッドで横になっていた。

「大丈夫か?」
圭太だった。
「大丈夫だよ」
周囲のカーテンをきっちり閉める。
どこからも覗かれない。
俺たちは深いキスをした。
これだけで、嫌な事は全て忘れられた。

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows 98; Win 9x 4.90; FunWebProducts)@p931fad.sndiac00.ap.so-net.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):中1男子、チンコへの興味
 ゆう E-MAIL  - 08/3/15(土) 7:43 -
続きみたいです

引用なし

パスワード


<KDDI-TS3H UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.3.101 (GUI) MMP/2.0@07052060447163_ew.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):教え子と13
 かずと  - 08/3/15(土) 3:04 -
待ってる☆

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 N903i(c100;TB;W24H12;ser359476005117022;icc8981100010326933448F)@proxy3106.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(2):お泊り1
 さみ  - 08/3/15(土) 2:08 -
まえは返信ありがとう!英語でQAF見るよりもこれ読んだ方が解りやすいし面白いですよ(^O^)

無理しない範囲でいいので、続きお願いします!

引用なし

パスワード


<KDDI-ST33 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@05001032509516_vd.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

中1男子、チンコへの興味
 元実習生  - 08/3/14(金) 22:01 -
「おー、先生、すげー。」
毛の量も、チンコの大きさも、
そりゃ大学生なんだから、さすがに中学生よりはね。
「やっぱ大人だからボーボーなんだ。それに、チンコも剥けてるし、デカい。」
カズユキは俺のチンコをマジマジと見ている。

そんなカズユキのチンコには、まだ全く毛が生えていなかった。
もちろん亀頭も皮でスッポリおおわれていて、
余った皮が先端でくしゃくしゃになっていた。
大きさも、まだ小学生のように小さい。
ただ、この年頃の中学生なんて、みんなそんなもんだ。

「カズユキもそのうち生えるから安心しろ。」
「先生、オナニーとかするの?」
「あん? もちろんするよ。カズユキもしてるのか?」
「僕は、やり方よくわかんないし。」
「チンコをしごくだけじゃん。こうやって。」
そう言いながら、俺はカズユキのチンコをつかみ、軽く2〜3回しごいた。
「あっ…。」
「まっ、こんな感じ。」
「そうすると気持ち良くなるの?」
「やってみりゃいいじゃん。」
俺はカズユキの背中にまわり、後ろからチンコに手を伸ばし、
「目をつぶって、チンコに気持ちを集中させてみな。」
と言い、カズユキの小さくてかわいらしいチンコを皮の上からしごいた。

すると、だんだんカズユキのチンコが大きくなっていった。
もっともまだ毛も生えてないし、皮を剥いたこともないチンコだから、
大きくなったといっても、まだまだ小さくてかわいいもんだが。
「どうだ?」
「うん、なんか変な感じ。」
「恥ずかしいか?」
「ちょっとだけ。」
「でもオナニーは悪いことじゃないんだぞ。男ならみんなやるんだ。」
「うん。」
俺はカズユキのチンコから手をはなし、
「まっ、今度は家で、自分でやってみな。」
と言った。
「うん。」

まだ発毛も精通もない中学生男子は、
こんなふうに同性の性器に興味を持つものだ。
でも、これはゲイだからじゃない。
異性に興味をおぼえる前に、まず同性に興味を持つものなのだ。
ゲイかノンケか、自分自身でわかるのは、もっと先のことなのだろう。

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.8.1.9) Gecko/20071025 Firefox/2.0.0.9@OFSfa-09p7-189.ppp11.odn.ad.jp>
・ツリー全体表示

中1男子、チンコへの興味
 元実習生  - 08/3/14(金) 22:00 -
カズユキの下着は意外にも白いブリーフだった。
手をパンツにかけながらも、それをずりおろすのはためらっている。
「大丈夫だよ。男同士だし、誰にも言わないから。」
俺のその言葉に安心したのか、
カズユキが、一瞬パンツをおろし、それをまた持ち上げた。
「そんなんじゃ、見せたうちに入らねーよ。」
「なんで、今、見せたじゃん。」
「そんな一瞬じゃ、ダメだよ。」
「マジぃ〜?」
「んじゃ、同時にお互いのパンツを脱がせようぜ。そしたら恥ずかしくねーだろ?」
「恥ずかしいよ。でも、1人で脱ぐよりいいかも。」
「んじゃ、“いっせーの、せ”で、お互いのパンツを脱がせようぜ。」
「いいよ。」
俺もはいていたスウェットを脱ぎ、パンツ姿になった。
二人はヒザを床につけ、お互いのパンツのウエストに手をかけた。
「いいか?」
「いいよ。」
「じゃ、いっせーのせ。」
俺とカズユキは同時にお互いのパンツをずりおろした。

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.8.1.9) Gecko/20071025 Firefox/2.0.0.9@OFSfa-09p7-189.ppp11.odn.ad.jp>
・ツリー全体表示

中1男子、チンコへの興味
 元実習生  - 08/3/14(金) 21:58 -
去年の話。

母校の中学校で教育実習をした俺の家には、
その後も、担当したクラスの男子がちょくちょく遊びにきてた。

俺が担当したクラスは中学1年生。
まだ小学生のようなかわいらしさが残っている。

いちばん俺になついていたカズユキという生徒が
ある日、俺の家に1人で遊びにきた。

カズユキは『金八先生』の生徒役をしている
布川準汰にそっくりで、やんちゃな感じだった。

俺の部屋で、しばらくゲームをしていたカズユキが、
「ねぇ、先生って、チン毛生えてるの?」
と聞いてきた。
「はっ? 大学生だぜ。生えてるにきまってるじゃん。」
「だよね。やっぱ大人だしなぁ〜。」
「カズユキは、もう生えてんのか?」
「先生、エロいな〜。(笑)」
「別に男同士なんだし、全然エロい話じゃないだろ?」
「ヒトシとか、マサヨシは、もう大人なみにボーボーなんだってさ。」
「ふーん。で、カズユキは?」
「僕は…、まだ…。」
カズユキが照れくさそうに答える。
「まぁ、心配しなくても、そのうち生えてくるよ。」
「先生は、チン毛生えたのいつ頃?」
「うーん? 中1の終わりぐらいだったかなぁ…?」
「ねぇ、先生の見せてよ?」
「えっ? 見せるって何を?」
「チンコ。」
「はっ? 何で?」
「だって、大人のチンコって興味あるじゃん。」
「んじゃ、カズユキのも見せろよ。(笑)」
「えー、僕のは恥ずいからダメ。」
「んじゃ、俺もダメ。」
「なんで〜。マジ、お願い、ちょっとだけ見せて。」
「だから、カズユキも見せたらな。」
カズユキは、しばらく恥ずかしそうに考え込んでいた。
「マジで、僕の見せたら、先生のも見せてくれる?」
「あぁ、いいよ。」
「笑わないって約束する?」
「うん、約束する。」
すると、カズユキがあっさりとジーンズを脱いだ。

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.8.1.9) Gecko/20071025 Firefox/2.0.0.9@OFSfa-09p7-189.ppp11.odn.ad.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):男子寮203号室2
 ユウ  - 08/3/14(金) 20:43 -
続き楽しみにしてます!!(^O^)

引用なし

パスワード


<KDDI-SN3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.3.101 (GUI) MMP/2.0@05001011506399_af.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

[投稿者削除]
   - -
この書き込みは投稿者によって削除されました。(08/11/1(土) 6:03)

引用なし

パスワード


<@>
・ツリー全体表示

好きです!!1
 けんじ E-MAILWEB  - 08/3/14(金) 16:36 -
初めて僕が話しかけたのが君だったんだ


君のことがいつの間にか好きになっていたんだ


2006年の12月23日のガイダンス

正直面倒だった


大学進学も適当に決めたんだし。

しかも一緒に行く人がいなかった

県外の大学だし・・・僕は緊張しまくって心臓バクバクだった

友達できるかな?

一人で行くの恐いな

そんなことばっかり行きしの電車で思っていた


大学に行くとなんか高校とは違う雰囲気だった

たくさん人がいた

みんな推薦で入学した人たちばっかり!!

1つの教室に集まった

みんなそれぞれ友達作ってるのかな?
僕だけ一人なのかな?

僕は指定された席についた

みんな自分とは違う雰囲気をもっていた

僕が違う県から来たからなのかな?

みんな同じ高校の人たちだから仲が良いのかな?

僕は気の小さいほうで自分から話しかけられるような奴じゃなかった


いよいよ大学の説明会が始まった

大学でやることとかこれから勉強しろとか・・・
正直 超面倒じゃん!!って思った
大学入学することが面倒に感じた

そして今度は友達作りが始まった

隣の席に座っている人をマーケティングしてくださいとかわけのわからないテーマを出された

僕はさっきも言ったように人に話しかけられるほど気さくな奴じゃない。。。
僕は緊張しまくって隣の人をチラっとみた

そしたら隣の人も僕をチラっと見た


「よろしく」

向こうから話しかけてくれた。

その人は色黒のイケメンだった。
(sportsっていうガテン系のDVDのメーカーの中でサムライっていうのに出てくる人みたいな感じ)


僕もよろしくって挨拶した

でも正直目を見て話せれなかった
恥ずかしくて恥ずかしくて。

「何高校から来たの?あっ!!名前は!?」

「朝日ケンジです。○○商業高校から」

「俺は加納直輝です。○○商業から」

県外の高校の人だった

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; MEGAUPLOAD 2.0)@host-239.pool-c16.icn-tv.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(2):野球部夏合宿(追加)
 モカ E-MAIL  - 08/3/14(金) 11:47 -
グローブ下さい。お願いしますw

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@i60-34-204-126.s02.a020.ap.plala.or.jp>
・ツリー全体表示

既婚者でも好きなんです 9
 けんじ E-MAILWEB  - 08/3/14(金) 9:53 -
チンコは凄く固くなってギンギンになっていた
そこから我慢汁も垂れていた

ノンケのチンコを触っていることに興奮した

しかも既婚者


俺はもう我慢できずにお兄さんのチンコにむしゃぶりついた
玉舐めやらお尻も舐めた

もうどうにでもなれって感じだった


するとお兄さんは射精した

俺は憧れのお兄さんの射精を口で受け止めた

それに興奮して僕はお兄さんのふにゃふにゃになったチンチンを口で咥えながら
お兄さんの前で射精した


それからも俺とお兄さんは漫画喫茶に行ってオナニーをしている

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; MEGAUPLOAD 2.0)@host-175.dhcpn1.icn-tv.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):男子寮203号室1
 ともくん E-MAIL  - 08/3/14(金) 5:25 -
期待できそうですね!

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1)@hcn-086-107.haginet.ne.jp>
・ツリー全体表示



1530 / 1786 ページ    ←次へ | 前へ→
  新規投稿 ┃ツリー表示 ┃一覧表示 ┃投稿順表示 ┃検索 ┃設定 ┃過去ログ ┃ホーム  
 
ページ:  ┃  記事番号:  

C-BOARD Moyuku v0.99b5