Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談 」へ)
・疑問や質問(「Q&A 」へ)
・内輪話(チャットや「雑談 」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論
※ここはゲイサイトです。
返信は記事右上 のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。 売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板 に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。
イタリアとカンボジア
- 08/3/19(水) 1:05 -
冷やし中華さん、いつも読んでいただいてありがとうございます☆俺自身は外専なのか、わかりませんwでもMの目の色が俺はすごく好きです。身体的な特徴に最初はとらわれて欲望をかきたてられたのは確かだけど、Mのことを好きになっていく自分は彼の全てに惹かれてるからだと思いたいw。でも彼の体が最高なのは否定できないです笑。
タイトルがお泊りなんですけど、まだまだ話の中では真昼間ですね・・・
長くなったらツリーを変えさせてもらうかもしれないので、悪しからず・・・
昼休み中なので、少しだけ追加します。
ソファの上で二人は舌を絡めあい、お互いの唇を味わう。どちらからともなく、手で相手の体をまさぐるように愛撫をした。Mのズボンは彼自身の大きさの所為できつく張り詰めて、股間の部分から太股にかけて形がくっきり浮かんでいた。
「Hey, we're like so horny but it's only 3pm eh lol. (ねぇ、もうすごくしたい気分だけどさ、まだ昼の三時だよね。w)」
M「I don't care... Do you wanna go to the bed room?? (関係ないよ…俺の部屋に行くか?)」
「MM.. uhu... yeah.. let's go...(うん・・・いいよ。行こう。)」
キスを止めずに、抱きしめあいながらもつれるように階段を上がっていく。途中壁に俺を押し付けて、首筋にキスの雨を降らせてきたり、手をシャツのすそに差し入れて乳首を刺激したりしてきたので、俺はしびれを切らして、Mの手を引いて階段を駆け上っていった。
ベッドルームのドアがはじける様に開くと、二人はなだれ込むようにベッドに飛び込んだ。
Mは急くように自分のベルトをはずし、シャツも即効で脱いでボクサーパンツ一枚の姿になると、俺の上へとのしかかってまた激しくキスをしてきた。手際よく俺のメガネ(あのどでかい奴笑)をはずしてベッドの脇のコンピューターデスクに放り投げた。俺も応えるようにMの唇をうけいれて、舌をからませる。手を背中にのばすとたくましい背筋の筋が呼吸と体全体の動きに合わせて緊張と収縮を繰り返すのが、彼の筋肉に押し返される俺の掌に伝わった。
彼のボクサーパンツの前には既に大きな染みが出来ていて、キスで舌を絡める度に肉棒がびくびくと動くのが、それが押し付けられている俺の下腹部で感じられた。
俺のものもジーンズをもうパンパンに張らせているのに、Mが体全体で揺れる動きに刺激されてさらに緊張を高めた。
M「Hey... I... I really wanna fuck you...can I...?? that's why we bought the lubricant right? I don't think I can wait till tonight...lol (なぁ、I、めっちゃお前に入れしたいんだけど・・・いい。。?そのためにローション買ったんだし、ってか俺今夜まで待てそうにないんだけど笑。)」
「hahah well... I can't say no....(wwまぁ。。。嫌なんて言えないかな・・・)」
一回体を離して、俺も立ち上がって裸になった。ベッドに腰掛けているMが俺の手を引いて俺を彼の腿の上に向き合う形で座らせ、今度はやさしくキスをした。俺の玉のあたりには彼の巨根が押し当てられて、動くたびに肉棒同士が焦らすようにパンツ越しに擦れあった。
昼休みがまた終わっちゃいましたwまた時間が出来たら続きを書いていきます。。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506) @208.113.32.10>
けんじ
- 08/3/19(水) 0:12 -
あたりを見回したが加納君は見当たらない。
この大人数の中から見つけられなかった
式も終わり昼食タイム
僕は前友達になった人たちと一緒に昼食をとることに。
食堂でAランチの食券を出して待っていると隣に加納君が!!!
スーツ姿が似合っててカッコイイ!!
声をかけたい
かけなければ・・・
でもその思いとは逆に僕は目をそらしてしまった
相手も気づいてくれていたのかもしれないが・・・話すタイミングを逃した
どうせ僕のことなんか忘れているさ・・・
そう納得させてしまった
食事休憩も終わり本格的にガイダンスが始まった
ここ一週間はずっとガイダンスらしい・・・
マジ面倒・・・
ガイダンスで僕は一番後ろの席になった
絶好のポイントで加納君をいつでも見れる
前側の席に加納君が座っている
僕はずっと加納君の後ろ姿を見つめている
ときどき後の女の子と話しているのが癪に障る
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; MEGAUPLOAD 2.0) @host-36.dhcpn1.icn-tv.ne.jp>
けんじ
- 08/3/19(水) 0:01 -
4月
入学式
僕はこの日をどれだけ心待ちにしていただろうか。
桜が舞い散る中 慣れないスーツ姿で入学式にのぞむ
入学式が行われる体育館の前ではサークルの誘いがたくさんあった
凄い人数だ・・・
こんなに入学するのか・・・
マンモス校だけに人数が半端ない
加納君に合えるかも知れない
会えたときは何っと言おうか・・僕のこと覚えててくれてるかな?
そんなことを考えていたら胸がドキドキした
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; MEGAUPLOAD 2.0) @host-36.dhcpn1.icn-tv.ne.jp>
素敵すぎます!!!!
「帰んな!」なんて言われてみたいです。
素敵な話しです☆
<Vodafone/1.0/V905SH/SHJ001/SN358150000744418 Browser/VF-NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @cwtl7sgts51.jp-t.ne.jp>
先生は僕の口からはちきれんばかりに大きくなったモノを抜き、僕のアナルからも指を抜いた。
放心しきっていた僕は机の上で仰向け、おまけに足をひろげ赤ん坊がおしめを変えてもらうときのような格好をしていた。
「Hのアナル、ヒクヒクいってんな。今入れてやっから待ってろよ。」
自分のモノにゴムをつけ、僕にもう1度舐めさせ唾液が十分につくと先生はゆっくりと僕の中に進入してきた。
「あぁぁぁぁぁ...」あまりの痛さに思わず声が出てしまったが、それでも僕のアナルはすっぽりと先生のモノを飲み込んでしまった。
「おぉ、Hっ。Hっ。お前の引き締まってて気持ちいいぜ」そう言いながら先生はゆっくり腰を振りだした。
パンッ...パンッ....。グジュッ。グジュッ。
体と体がぶつかる音、先生のモノについた僕の唾液がたてる音が聞こえた。
僕はただ受け止めるだけで精一杯で、相変わらず先走りを垂らし続けていた
突然、先生は動きを中断すると挿入したまま僕の手を先生の首にまわさせ、先生は僕をだっこするように抱き上げた。
「ひゃっ。」思わず声が出る。駅弁の体制になり、先生のモノが僕の奥まで貫いてきた。
次の瞬間、先生は僕を抱いたまま歩きだした。
「..あっ...あっ.あ....あっ.」先生が歩く度に振動が伝わり、僕は情けない声をだしてしまった。
先生はその1歩1歩を楽しむかのようにゆっくりと窓際まで歩いていった。
「ほらH、恥ずかしい姿を見てもらえ。」そう言うと先生は僕だけが見えるようにカーテンを少し開き腰を振りだした。
外が暗いとはいってももしかしたら誰かに見られるんじゃないかという不安の反面、本当は見られたいという期待もあった。
しかし、そんなことを考えられたのも一瞬で先生の腰つきは激しくなり僕は何も考えられなくなった。
「あっあっあっあっあっあっ」
「気持ちいいか?...はぁっ、先生はなぁお前を電車の中で見たときからずっとこうしたいと思っていた。」
「先生っ、俺もです。あぁぁっ、俺おかしくなっちゃいそうです。先生のもっと下さい。」
「ははっ、いくぞっ。おらっおらっ」
先生はこれでもかとばかりに腰を振ってきた。
<KDDI-CA33 UP.Browser/6.2.0.10.4 (GUI) MMP/2.0 @05004014376042_ec.ezweb.ne.jp>
俺が高1、先輩が高2の時。
その日、先輩の両親が仕事の関係でいないからと、泊まるコトになった。
勉強を教えてもらったり、雑談をしたり、ご飯を食べたり、風呂に入ったりしていたら、いつの間にか11時半になっていた。
「なぁ、最近どうなの?」
向かいに座っていた先輩が、隣にくる。
「どうって、何がですか?」
「カノジョとかいるのかってコトだよ。もしかして、経験済み?」
「ないですよ(汗)カノジョもいないですし」
「そうなの?こんなにイイ男なのに」
「そんなコトないですよ」
「まぁ、見た目は普通だもんな、でも、スタイルいいじゃん。ほら、見せてみ」
「ぇ、ぁ、はい」
服を捲り、腹筋を見せた。
「いいなぁ」
優しく触れられる。
その手が、俺の服の中に入ってきた。
乳首を撫でられ、快感を感じてしまった。
「ダメです、先輩、チョット…」
「ワリィ!我慢できねぇ!」
先輩に押し倒され、上に乗られてしまった。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 P902iS(c100;TB;W20H10;ser357664000296550;icc8981100020552093874F) @proxy2102.docomo.ne.jp>
冷し中華
- 08/3/18(火) 18:51 -
毎回すごく楽しく読ませてもらってます!まぁ自分も外国人好きっというのもありますが(笑)読んでいて、いろいろ考えさせられました。Mさんの気持ちも、よく伝わってきます。
もちろんエロい場面も期待してますよ。忙しいとは思いますが、書き続けてくださいm(__)m
<DoCoMo/2.0 N705imyu(c100;TB;W24H16;ser357008010163048;icc8981100010549059260F) @proxy2103.docomo.ne.jp>
テノール
- 08/3/18(火) 14:46 -
『んっ…んっ…』
先輩は俺の口の中に下を出し入れした。
竜二先輩『…どうした?』
『先輩…やめませんか…?二人が起きちゃったらヤバイっすよ…』
竜二先輩『…二人が起きてこんな姿見られたくなければ静かに俺の言うことを聞けよw』
といってまたキスをした。そのまま先輩は俺のパンツを脱がし、自分のパンツも脱いだ。先輩は自分のチンコをケツの割れ目に擦り付けてきた。
『あっ…』
竜二先輩『なんだ?これがいいのか?』
とチンコを何回も擦り付けた。
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f) @proxy3129.docomo.ne.jp>
カルチャー
- 08/3/18(火) 13:58 -
<DoCoMo/2.0 N903i(c100;TB;W24H12;ser359476002596426;icc8981100010338519292F) @proxy2121.docomo.ne.jp>
[]
- 08/3/18(火) 12:28 -
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322) @zaqdb732f93.zaq.ne.jp>
イタリアとカンボジア
- 08/3/18(火) 12:05 -
俺が車に乗り込んでからもMはどことなく不機嫌だった。というか、真剣な顔をして無口。こういう沈黙が俺はものすごく苦手だ。多分Mも苦手なんだと思うけど、向こうが話しかけてこないとこちらからは物を言いずらい空気が漂っていた。
そのままMの家まで到着。一言も交わすことなく、Mはそのままリビングに行ってしまったので、俺は買ったものをMの部屋にとりあえず置いてから行くことに。
階段を降りてリビングを覗き込むとMがこちらのほうを向いて小さく手招きをしたので、ソファに座っているMの横に俺も腰を下ろした。
そっと腕が肩越しに伸びてきて、Mのおでこが俺のおでこにくっつけられる。
キスがしたいのかな・・・
いや、でもあれから全くこいつしゃべってないし、キスとかしたら空気が読めない人みたいでまずいかな・・・
などど考えていたらMが長い沈黙を破って口を開いた。
M「それで、お前にとって俺はた・だ・の友達なわけ・・・?」
「・・・・・は?」
全く予想外の言葉に、俺は思わず部屋中に響く大きさの間抜けた声を出してしまった。
M「だからさ、お前は俺のことをただの友達としてしか見てないのか?って聞いたんだけど。もしそうなら、こういう関係とか続けるのは良くないと思う。俺も最初は男と恋愛とかよくわからなかったし、考えたこともなかったけど、最近はお前と過ごす時間が好きだし、これから先はお互い恋愛感情も絡んでくるのかと思ってた。だけどお前が俺をダチとしてしか見てないなら、もうデートとか恋人まがいなことはやめたほうがお互いの為だと思う・・・。俺もお前にその気がないなら、男と恋愛の真似事をするよりも、女とストレートの関係を持ってたほうが都合がいいから。。ただ、お前が真剣に俺とのこと考えてたなら俺も誠意をもって接しなきゃいけないと思ってたんだよ・・・」
とさっきまでの沈黙とは全く逆に、流れるようにMが俺に対する気持ちをしゃべりだした。
M「さっきもさ、そりゃ俺だってゲイカップルとかって決め付けられるのは物凄く抵抗はあるけど、お前があんな風にかたくなに否定するのは俺とはそういう関係になりたくないからだろ・・・?もしそうならはっきり言ってくれて構わない。」
室内には昼下がりの明かりが窓から漏れて、白い壁には木の陰だけが写っている。
ソファの上でおでことおでこをMと触れ合っている今の状況が、まるでドラマの一シーンみたいだった。
(俺はロマンスとかは信じない人間だけど、Mに対する気持ちが膨らんでいっている所為で最近世界が今までよりドラマチックに写ってます。おかげで恋の病みたいなものに、十年ぶりくらいにかかってる気がする笑。と余談が過ぎた。)
はっきり言って、ノンケとかバイと恋に落ちるのは精神衛生上よくないと俺は思う。もともと望みがないか、望みが裏切られるという落ちがありにありえる。だからどこかでかけていたMに対する気持ちへのブレーキが、このとき初めて音を立てて崩れ落ちたような気がした。もうこうなると人は夢中の恋へのアクセルを踏み続けることしかできない(と思う。)
俺は嬉しさとどきどきで体がかすかに震えるのを感じた。
「M・・・・俺が何回お前に夢中だって言えばわかるの?」
M「そんなの冗談くらいにしか思って無かったよ。。。んで、どうなんだよ、本当のところ。俺たちはただの友達なのか?」
答えは決まってる。俺は触れ合っていたおでこをそっと離すと、Mの灰色に透けた髪にそっと手で触れて、俺の唇をMの唇の上へと重ねる。俺は答えの代わりに短くて静かなキスをした。
「まー、、先のことはわからないけど!とりあえずこれで伝わったかい??」
おどけて見せたけど結構顔が熱く火照ってた。(自分は小学生かと思った。)
M「・・・・・・」
Mも驚いた表情を一瞬見せたけど、すぐにニヤッと微笑んで、
M「・・・いや。。全然伝わらなかった。もう一回やってくんない?」
「へへw。いいよ。。何回でもしてあげるよ・・・」
そうしてまた二人は、今度は長い長いキスを、腕をお互いの体に回して、、、
昼下がりだというのに不埒な感情がむらむら笑。困ったもので、心が高揚すると体も同調してしまう。
相手の体温に刺激されて、俺たちの下半身は痛いほど反応を示してしまっていた。笑
やっぱりロマンスは本能に負けるのでしょうかw
次回からエロいパートに入ると思います・・・これからまた一作業あるのでまた明日あたり時間があったら書きますね。
それじゃおやすみなさい・・・
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506) @208.113.32.10>
激しいキスを終えると先生は僕の制服の上から乳首を思いっきりつねりあげました
「うぁっ」
気持ちよさというよりも痛さに思わず声が出てしまい、すると先生は今度はシャツ越しに甘噛みしてきました。
「やっ、先生っだめ。あっ」
「何で?こんなに感じてるのに。じゃ止めるよ」
すると先生は僕の体から離れました。そして僕は自分から
「止めないで」と言ってしまいました。
「Hはものの頼み方をならわなかったのか?」
「止めないで下さい」
「変態で淫乱な僕をおかしくなるまでいじめて下さい。だろ?」
「...変態で淫乱な僕をおかしくなるまでいじめて下さい。」
「良い子だ」
そう言うと先生は僕の制服を脱がせ始めました。ついに下着まで脱がされ、部活で穿く競パンに着替えさせられました。
そして先生は僕の下着の臭いを嗅ぎうっとりした表情をしていました。何だか僕は恥ずかしくなってしまい、自分の競パンの膨らみを見つめていました。
先生はまたキスから始まり、首筋、鎖骨、脇、乳首、へそ、ももの付け根、足の指と競パンで覆われた場所以外を丁寧に舐めていきました。
その間僕の口には先生の指が入れられ、僕はそれが先生のモノであるかのように味わいました。
先生の愛撫が終わると、指を引き抜かれそして僕の競パンの中のアナルへと押し込んでいきました
それと同時に先生は僕のモノを競パン越しに舐めてきました。
クチュクチュ.....
アナルからも先生の口からもいやらしい音が聞こえ、僕の頭の中は真っ白になってしまい、いつの間にか自分から腰を振り
「もっとぉ。僕のアナルに先生のデカマラつっこんでかき混ぜておかしくして下さい」と頼み込んでいました。
すると先生は僕を机に仰向けに寝かせました。そして自分も裸になると、また僕のアナルをいじりながら先生のモノを僕にくわえさせました。
ジュパジュパ。僕が先生のモノを味わう度にそんないやらしい音をたててしまいました。
僕のモノからは見なくても分かるぐらい大量の先走りが垂れています。
こんな恥ずかしい姿を先生に見られていると思うと興奮し、自分がもっと恥ずかしくなるように足も開ききり、必死になって先生のモノをくわえこみました。
「おぉっ。あっ、いいぞH。」
先生も先走りが出てきたのか少ししょっぱい味がし、恍惚とした表情を浮かべていました
<KDDI-CA33 UP.Browser/6.2.0.10.4 (GUI) MMP/2.0 @05004014376042_ec.ezweb.ne.jp>
ともくん
- 08/3/18(火) 8:23 -
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1) @hcn-086-107.haginet.ne.jp>
しばらくして学校では試験が始まり、部活は停止になった。先生とも会う機会が減ってしまった。
その間、僕はずっと先生のことを思い、毎日先生をオカズに抜いていた。あの日のことを思いだし、アナルとチンコをいじってみたが何か物足りなかった。
ある土曜日、部活が早めに終わったあとN先生に呼び出された
「おまえ、この前の国語のテスト酷かったな。今から補習するから教室で待ってろ」
そう言われ、ドキドキしながら1人教室へ行きました。
しばらくすると先生が来て、僕は今からエロいことが始まるのだと期待し、僕のモノはすでに元気になっていましたが、先生は普通に国語の補習を始めました。
少しがっかりしていると「H、これ分かるか?前に来て黒板で解いてみろ」
勃起してしまった僕はどうしようか迷いましたが、ばれないようにゆっくり立ち上がりました。
しかし、ばれることなく歩くことなど出来ず案の定見つかってしまいました。
「おい、またか...?」
「はい。すいません、何だか勃っちゃいました。」
僕はそう謝り先生の顔色をうかがいました。いつ始まるのか期待を膨らませていましたが、先生は突然怒りだしました
「おい、おいH。おまえがちゃんと勉強してこなかったからこんな風に特別に補習をしてるんだ。いいか、もうとっくに下校時間は過ぎてるし、外は真っ暗だ。この学校には今、俺とお前しかいないんだ。こんな時間になるまで一生懸命教えてきたのにがっかりしたぜ」
突然怒られたことに驚き、また自分が勃起したことが恥ずかしくなり僕は気付いたら泣き出してしまっていた。
「おい、泣いて許されんのかよ。」
「.........」
「あぁ、そんなにエロいことしたいのか?エロいこと出来なくて泣いたのか?」
「...ち、違います。」
すると先生はにやにやしながら「恥ずかしがらずに俺のチンコ欲しいって言えよ。」
「.......」
「あ??聞こえねぇな」
「..先生の...チンコ...欲...です。」
「N先生のチンコが欲しくてたまらないです。変態の僕に先生のチンコ下さいって言えよ。」
「N先生のチンコが欲しくてたまらないです。変態の僕に先生のチンコ下さい。」
僕がそう言うと先生はにやにやしながら近づき、そっとキスしてきました。
段々激しくなり、お互いに求めあういやらしい音が廊下に響いていました...
<KDDI-CA33 UP.Browser/6.2.0.10.4 (GUI) MMP/2.0 @05004014376042_ec.ezweb.ne.jp>
しかし、俺は眠いといったもののいざ布団に入ると全然眠れなかった。すると布団の中に誰か入ってきた。そしていきなり抱きしめられた。顔を見ると竜二先輩だった。
『先輩なにしてんすか!?汗』
竜二先輩『いや〜お前眠れなそうだったから眠らしてやろうと思ってwてかさ…お前ちっちゃくてカワイイなw』
確かに俺は小柄で小さかった。それに比べて竜二先輩は体もデカいし、ラグビーをやってるため体型もガッチリしている。
『な…なにいってんすか…恥』
竜二先輩『あれ〜?何恥ずかしがってんだよ〜wそれじゃもっと恥ずかしいことしてやるよ』
といって先輩は俺のチンコをパンツの上から触ってきた
『ちょ…ちょっと先輩…何すんすか…恥ずかしいっすよ…』
俺のチンコはどんどん大きくなり、もう完全に勃起状態。
竜二先輩『こんなになっちまって〜w』
さすがにこれ以上はと思った俺は
『先輩…もうやめま…』
話しの途中でいきなり先輩にキスをされた…
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f) @proxy3116.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 P902iS(c100;TB;W20H10;ser357664000296550;icc8981100020552093874F) @proxy2118.docomo.ne.jp>
感想を下さった方、お待ちいただいていた方、本当にありがとうございますm(_ _)m
今月末まで、仕事がかなりハードなので、更新が遅いこともあるんでご理解下さい。
続きです。
正人さんとキスをしながら、コートを脱いだ。リビングまで正人さんと何回も舌を絡め、ソファーに押し倒した。
『大翔君、何かよくわかんねーけど、ドキドキすんだけど 』
「俺もです。正人さんと、もっとエロい事したい、何でだろ。男とこんな事したことないけど、正人さんといると、楽しいっす。嬉しいんすよね。こんな俺、気持ち悪いって思わないっすか?」
『思ったら、家に入れねーよ(笑)』
見つめ合った。また舌を絡め合わせ、お互いパン一の姿になっていた。
先には、モノのサイズなんか気にせずいたのに、俺は正人さんの、正人さんは俺のギンギンになっている膨らみを見た。
「でかいし、固いし、長いっすよ正人さん!大人すぎませんか(笑)」
『大翔君もデケーよ(笑)年下のくせに、俺より立派じゃん(笑)』
いやいや、とお互い愛撫を忘れ、ズボンを下ろし、サイズの比べっこを始めた。
しばし無言…
『さっきから、雰囲気ぶち壊してねぇ?俺らお互いに(汗)』
「そうっすよね、、。俺が訳わからん事ばっか言ってるからですよね(汗)」
『ちょっと休憩して、話しよう!』
「はい。」
俺は、正人さんにパジャマを借りた。正人さんもパジャマを着た。
正人さんは、落ち着くようにと、ホットジャスミン茶を入れてくれた。
『俺はね、大翔君の事が気になるし、今日の出来事は嬉しいんだ。俺も男同士の経験ないし。』
「俺も経験はないっすけど、正人さんといるとドキドキするんです。言葉で説明出来ないんすよね。」
『俺、正直な事言うと、大翔君と今、その…したいんだ。でも、やり方わかんねぇし。だから、もうちょっと待って欲しい…』
俺は遮った。
「わかってます。さっきも言ったけど、説明できないし。もっと言うなら、好きとか、そう言う感情なのか、それさえわからないんすけど、ただ、正人さんといるとかなり楽しいです。だから、正人さんと話したりしてるだけで、大分幸せな気がしてるだけっすから。自己満ですいません それだけ言いたくて。伝えたかったんで、もうスッキリしました!やっぱり今日は帰ります(笑)」
『あぁ…うん』
俺は、緊張が少し溶けてきた時、正人さんが入れてくれたお茶を飲んで、帰ろうとした時だった。
『ちょい、待って。大翔君待って!』
「何すか?」
『あのさ、今日は帰らなくていいんじゃねぇかな?』
「え(笑)?いやぁ、迷惑かけたくないから今日は帰りますよ(笑)」
『帰んな!今日は泊まってけって。』
正人さんが、真剣な顔をして見ている。
「はい(笑)泊まって行きます。」
何か嬉しくて、泣きそうになった事を、3年も前なのに、はっきり覚えている。
片付けをして、正人さんと二人でベッドに入った。
<DoCoMo/2.0 D903iTV(c100;TB;W23H16;ser359490006060578;icc8981100010343225315f) @proxy3101.docomo.ne.jp>
今からノンケ二人を飲ませて犯します
<DoCoMo/2.0 N902iS(c100;TB;W24H12;ser357663004747527;icc8981100000669362289F) @proxy3103.docomo.ne.jp>
イタリアとカンボジア
- 08/3/18(火) 1:11 -
虫さん、大分時間が経ってしまったので会話の大まかな内容しか覚えてないんですが、ニワトリほどの記憶力をフルに使って頑張って再現してますw。脚色も多少ありますけど、その辺はエンターテインメントと思っていただいて読んでくださいw
昼休みなので、ちょっと書いてから仕事に戻ります。
今までこの店の存在は聞いていたけど、いざ店内に入ると異様な雰囲気に圧倒される。ガラスの戸がついた棚が入ってすぐ目の前にあり、中には多種多様のコスチューム(?)が首と足の無いマネキンたちに着せられている。
さらに、店の中央部分には二列に本棚のようなものが並んだエリア。その棚にはびっしりエロビデオが並べられている。左手の棚にはゲイビデオ。右手にはストレートのビデオがぎっしり、ジャンルごとに整頓されていた。
さらに反対側の壁にはもう一つ棚があり、各種ディルドやらバイブレーターやらがところせましとひしめき合っていた。
M「すげーな。ここって前からあったのは知ってたけど、いざ入ってみると異世界だな。げ、こんなディルドもあるぞ。」
そう言ってMが手に取ったのは長さ50センチ弱の超巨大ディルド。根元は吸盤みたいになっている。(こんなの入る人間もいるのか・・・)
そう、以前彼とセックスしたときは潤滑剤代わりになるものがなかったので、ちょうどいいかも?そう思った俺はローションが置いてあるコーナーに移動した。
彼とまたセックスするときは絶対に必要だと思っていたけど、薬局で買うのは何となく恥ずかしかったから、セックスショップだったらまだかわいい商品だと言える。
手ごろな奴を手にとってMに見せて聞いてみた。
「これ、明らかに必需品だから買うよ。」
M「あー・・・そうだよな。この間は痛かったよな・・・俺が買うよ。」
(いや、めちゃくちゃ気持ちよかったけど)Mが申し訳なさそうな顔をしている。気を遣ってもらってちょっと嬉しかった。
「それほど痛くはなかったけどね・・・あったほうが楽だし、色々と便利だよ。」
とりあえずこんなお店に来た収穫はあったと言える。
Mはまだ店内を物色したりないらしい。俺はいい加減恥ずかしかったのとさっきから何となく店員の視線を感じていたので、とっとと件のものを買って帰りたかった。
しばらくしてMがある棚の前で立ち止まった。
M「これも買っちゃおうかな。」
「え?どれどれ?」
バイブレーター付きディルド・・・・
「・・・・・・これ俺に使う気・・・?」
M「あ、いやーー・・・持ってたら色々便利かと思って笑。」
(何にだよ・・・)
Mが手にしたのは俺のものと同じ位の大きさの、振動三段階調節付きディルドだった笑。
こんなものを使われるのは死んでもいやだ。。。とそこである妙案が浮かんだ。
(そうだ・・・別に俺に使わなくてもいいんじゃない???ニヤリ)
思わず顔に怪しい笑みがこぼれる。。。
「OK!楽しそうだしいいんじゃない?」
M「まじか?!やった!じゃあ俺が買ってくるわ」
「お金半分出すから、うちもレジまで行くよ。」
M「わかった。じゃあとっとと買って帰ろう。」
普通のゲイカップルでもこういうグッズを一緒に物色したりするのだろうか?
性に対して奔放な性格の俺たちだからだろうか・・・Mもこういうことには積極的だ。
最初は気まずかったのに最後にはむしろうきうきしている俺だった。
レジのところまで行くと、店員がやけにニヤニヤしている。
ヤな店員だなー・・・と思ったら、実はその店員・・・ゲイバーでたまに話すやつだった笑。どうりでさっきから視線を感じるわけだw
「OH MY GOD!うわ!Tじゃん!ここで働いてたんだねーw。前からエロい奴だと思ってたけど、now I see whyだよw」
T「久しぶり〜。何、最近あんた見かけないと思ってたけど、こういうわけだったの?あたしというものがありながら!でもあんたたちもあたしのこと言えないわよ。ディルドとか買っちゃって、すけべねー。(小声で、ていうか誰このイケメン!超おいしそうじゃない!どこで拾ってきたのよ?!)」
Tはバリバリのオネエだ。俺はまさか知り合いがここの店員だとは思っていなかった。だからもしかしてMがゲイだと勘違いされるのはいやかなと思ったので、彼をかばうことに。
「いやいや!こいつは俺のた・だ・のダチだから!変な勘違いするなよ!wちょっと車でここまで連れてきてもらっただけ。それに俺にはTという愛しのハニーがいるからねwんー、ちゅっちゅっ。」
フランス人がするように俺とTはお互いの両頬にキスをするまねをした。
それまでの一連の流れを黙って見ていたMが、間に割り込むようにして手に持っていたディルドとローションをレジにどかっと置いた。
M「おい、とっと買い物済ませて行こうぜ。」
そういって一人で入り口まで歩いていってしまった。
T「あら。無愛想な子ね、彼。でもノンケって本当いいわよね〜…あんた本当はもう食っちゃったんじゃないの?」
ぎくっ!
「いやいや、俺は変態かもしれないけど常識はありますから汗。はい、これ。それじゃまたね☆」
俺は代金を払うと、またTの頬に軽くキスをした。
T「あら、もう行っちゃうの?たまには○○○(ゲイバーの名前)に顔出しなさいよ!」
「あいよ、じゃあね!」
俺は足早に店をでて、外に止めてある車に向かった。
Mはもうとっくに車のエンジンをかけて運転席に座っていた。
なんとなくぶすっとした表情をしているのは気のせいだろうか。。
昼休みが終わったのでとりあえずここまでで。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506) @208.113.32.10>