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僕がまだ高校生の頃にこの掲示板で「ケン君」にであって、ついに会うことになったんだけど。
夜に○○駐車場で待ってるね!!ってメールが来て凄いどきどきしながら自転車であいにいったんだけど、まだ誰もいなくて・・・こないのかなぁ?なんて思ってたときに真っ黒なハイエースが来て、やばい人なのかな?とおもってたらケン君でした。なんかオニイ系なケン君にぼ僕はすぐに惚れてしまいました。
後部座席に乗るなり、
「今日のパンツは可愛いのぉ?」
って聞いてきて、ケン君はブリーフが好きらしくて事前に買ってきたブリーフを見せたらいきなりがっついて来ました。乱暴
にされるのが好きでいわれるがままになっていました。
「ねぇMなの?」って聞かれたので
「・・・うん」っていったらいきなりブリーフ越しにモノをたたかれてしまいました。それでも気持ちよくて
「うぅぅん」
って声だしちゃったww。ケン君は調子にのってきて、いきなりモノをブリーフ越しに入れてきました。凄くいたくて泣いたら
「ごめんねぇ、でもイチが可愛くて」っていわれたから
「好きにしていいよぉ」っていっちゃいました。
それからはケン君に言われるまま子供用のブリーフを履いたり、外で食べらりしました。
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トランクスを脱いで全裸になって、お互いさらに興奮しちゃって
ディープキスをしながら、お互いのものを上下に扱きあってました。
「69してみる?」
「えっ、あっ、はい!」
自分もほとんどしたことなかったけど、Nとだったらどうしても
やってみたくて、69してみました。自分が下、Nが四つんばいになって
上って感じ。自分は首を上げてNのをしゃぶりながら、Nは四つんばいで
俺のをほおばってました。もうイッちゃいそうでしたw
それをしているうちに、自分は人差し指をぬらし、Nのけつを
いじってみました。
「あぁ・・」
Nがびっくりして、でもまんざらでもない声が漏れました。
体勢をもとに戻して、
「そろそろしてみる?」
「はい、でも、痛くないですか?」
「痛いかもしれないから、そしたらすぐにやめるよ。無理しないでね。」
「先生、やさしいですね。」
その笑顔にやられました・・・。絶対気持ちよくさせてやる。
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「んあっ」
Wは思わず仰け反った。
「認めろよ、お前は変態なんだ。本当は欲しくてたまらないんだろ?ほら、変態の僕にチンコ下さいってお願いしろよ」
「変態の僕にチンコ下さい」
Wがそう言うと、先生はWの頭をつかみ無理矢理僕のモノをしゃぶらせた
「んんっ....」
「どうだ?美味いだろ?本当は最初からこうしたかったくせに。いけない子だ。おらおらおらっしっかり味わえ。」
段々とペースをあげ、Wも苦しそうにしている
「あっあっ、気持ちいい。Wっ、先生っ。あっあああああっ、イクっ。イっちゃうよ....」
「よーし。たくさん出せ。」
「あああああああああっ.......」
情けなく叫びながらWの口の中で果てる。「全部飲め。」
そう言われWは僕の精液をすべて飲み込んだ
「どうだ美味かっただろ?今日はもう帰るか。W、また調教してやるからな。俺のチンコが欲しいなら、このことは誰にも言うなよ。」
そう言い残し、先生はその場をさった
それからも3人の関係は続いている
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「おらおらおらっ、気持ちいいか?あ?どうなんだ?」
相変わらずすごい早さで腰を振ってくる。
「ああああぁぁ、気持ちいいです。もっと下さい。」考えることなく自然とそう口に出していた。
しかし、しばらくすると先生は動きを止めWのモノにゴムをかぶせた。
そしてぼくを抱き上げると、Wのモノめがけて降ろした。
Wの反り返ったモノが僕のアナルに吸い込まれる。
「どうだW、気持ちいいか?」
「.......はい。」
「あぁ?聞こえねぇな?」
「気持ちいいです。」
「H、自分で腰振ってみろ」そう言われ自分から腰を振る。
「あんっ、あっ、あっあっ」気持ちよすぎて声が大きくなる。
「H、俺のチンコ欲しいか?」
「はい、欲しいです。先生の、あっ、チンコ下さい。チンコ欲しいです。」僕は腰を振りながらずっとそう言っていた。そんな自分の恥ずかしい姿が僕を興奮させる
「そんなに欲しかったらやるよ」
さっきまでつけていたゴムを外して口の中に突っ込んできた。
「ぁぁ、いいぞH。」先生はうっとりした顔で感じていた。
その頃Wはもう躊躇いもなく声を出していた。
「あぁ、気持ちいい。もうだめ。あっ、イキそう....」
「そんなにイキたいか?」
「はい」
「おーし、いっていいぞ」
先生にそう言われ、Wは自ら腰を降りだした。
「あああああっ、イクっ、イクぅぅっ.............。はぁ。はぁ。」
Wは僕の中で果てた。中でまだビクンビクンいっているのが分かった。
「じゃ、今度は俺の番だな。」
そう言うと先生は僕の頭をがっしりつかんで振りだした
「おーら、美味いだろ。あん?いいぞ。...はぁ、しっかり味わえ」
先生のでかすぎるモノがのどの奥まで当たる
「ああっ、おらイクぞ。んっ.....。」
そして先生のモノから大量に発射された。僕は少しも漏らさぬようしっかり受け止め、すべてを飲み込んだ。
「先生の美味しいです。」
「そうか、ちゃんと全部飲んで偉いぞ。今度はお前の番だ。」
そう言うとWの手足の拘束を解き僕の前に連れてきた。
「おい、W、お前もチンコが欲しいだろ」
「.....」
「Hにちゃんとお願いしろ」
Wは恥ずかしくて下を向いたままだ。すると先生はWのアナルにゆっくりと指をいれた。
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ガチャ‥
トイレのドアを開けると、中に誰か入っていた。
「うわっ!」
俺はびっくりして、声を出していた。
そこにいたのはKの親父。ちょうど俺の方にケツを向けて、用を足していた。
「あ!す、すみませんでしたっ!!」
バタンッ!!
俺は慌ててトイレのドアを閉め、急いでKの部屋に戻った。
「あービックリしたぁ‥。Kの親父家にいたのか。そーいや、今日は土曜日だもんな。仕事休みなのか。にしても‥」
俺はKの親父のケツを思い出して、いやらしい気持ちになっていた。
Kの親父は年は30代後半くらいだが、すごく格好よくてずっと前から気になっていたのだ。
身長は185〜190の間くらい(俺が170で見上げるくらいだから、多分そのくらい。)
Kに聞いた話では中、高と野球部に所属していたらしい。
さすが元野球部だけあって、体は大きいし、がっちりしていて、太ももやケツはすごくたくましかった。
顔は俳優の坂口憲二をもうちょいおじさんにしたかんじでかなりのイケメン。
Kの親父をおかずに抜いたことも多々あった。
そんなことを考えていると、股間がものすごく熱くなっていくのを感じた。
あぁ、ヤリてぇ。
Kの親父に犯されたい。
もう俺の欲望は歯止めが効かなくなっており、気付くとパンツとジーンズを下ろし熱く、太く、硬くなったちんぽを激しく上下に扱いていた。
あぁ!Kの親父!
もっと!!
もっと激しく俺のこと犯してくれ!!
もう少しでイキそうになったところで、部屋をノックする音が聞こえた。
やばいっ!!!
俺は慌ててジーンズとパンツを履こうとしたが、間に合わず、Kの部屋のドアが開いた。
そこには・・・
《続く》
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890018938892;icc8981100010549022078f) @proxy1137.docomo.ne.jp>
これは俺が中2のときの出来事です。
俺は1番仲のいい友達、Kの家によく遊びに行っていました。
Kの家には夜遊びに行き、夕飯をごちそうになることも結構ありました。
そしてある休日の日。
俺はいつものようにKの家に遊びに行きました。
俺はKの部屋でゲームをしていました。
すると、Kのお母さんが部屋に来て
Kの母「來斗くん。今日夕飯食べていくでしょ?」
俺「あ、いいんですかね?」
K「明日学校休みなんだし、今日泊まって行けば?」
Kの母「そうね。ちゃんと家に確認するのよ」
自宅に電話をかける俺。
俺「OKみたいです。よろしくお願いします」
Kの母「よかった。じゃあ、K。夕飯の買い出しに行くわよ」
K「えー。一人で行けよ」
Kの母「荷物が多いんだから手伝いなさい!」
Kは渋々納得して、買い物に出かける。
K「テキトーにゲームでもやってて!そんなに遅くならないと思うけど。」
俺「りょーかい。」
俺はKの家に一人取り残された。
俺「あートイレ行きてぇ。」
ゲームのキリのいいところで区切りを付けて、俺はトイレに向かった。
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890018938892;icc8981100010549022078f) @proxy1118.docomo.ne.jp>
Wの放った精液を口に含んだままの先生は不意に僕にキスをしてきた。
驚いていると、僕の口の中にWのものが流し込まれ口を手で押さえられた。
それでも急だったので少し溢れたが、僕の口の中から独特のにおいが伝わってきた
「ほら、美味いか?全部飲め」
僕は言われるままに飲み込んだ。鼻をつくような臭い。ゴムのような質感。慣れることのないような味。
....だが僕はこれを求めるようになってしまった。
「美味いか?」
「はい。美味しいです。先生のとても濃いのも欲しいです。」
「待ってろ、今やるからな」
そう言って先生はWの方をちらっと見る。1度イったにも関わらず、再び大きくなっておりWは恥ずかしそうに足を交差させ隠そうと必死になっていた。
すると先生はWの足も柵に繋ぎ完全に身動きがとれないようにした。
「H、Wの舐めてやれ」
そう言われ、僕はWのモノを頬張った。玉からスジ、カリ、鈴口。丁寧に舌を使って舐め存分に味わった
「ぁあっ、んっ....あっ。」
Wは恥ずかしそうにはしているものの、声を出して感じていた。
「2人とも俺のをしゃぶれ」
そう言って先生は僕らの前に黒くて太いデカマラを露わにした。
僕らは一生懸命しゃぶった。先生のモノが欲しくてたまらない。そう思うと自然と自分でアナルをいじっていた。
舐めながらアナルに入れる指を増やす。Wと舌が絡まりさらに興奮した。
「H、お前自分でアナルいじってんじゃねぇか。そんなに欲しいか?」
「はい、先生。先生のチンコを僕の変態アナルにつっこんで下さい。」
その言葉を聞くと先生はゴムをつけWの口に無理矢理つっこんだ。
「んぐっ...んっんっ」
苦しそうな顔をしながら先生のモノを頬張るWが愛おしくなり、僕はWのモノを口に入れた。
十分に唾液がつくと先生はWの口から抜き、僕のアナルへ挿入してきた。
固くなった先生が僕の中で暴れ出す。僕を知り尽くした先生は僕の弱い部分を確実に狙ってきた。
「んぁっ.....ぁっぁっ。」Wのモノをくわえながらも思わず声が出てしまう。
上下の口で男のモノを味わっている。それだけで興奮し、僕のモノも尋常ではなくなっていた。たれ続けた先走りは僕の腰回りに池を作っていた。
<KDDI-CA33 UP.Browser/6.2.0.10.4 (GUI) MMP/2.0 @05004014376042_ec.ezweb.ne.jp>
僕が高校2年の夏休みの出来事を書きます。
僕は友達ん家で受験勉強をしていた。その友達は野球部だったが引退して、坊主よりは少し髪が伸びていて、筋肉質だ。
僕は至って普通体型。そして勉強をいつも通りにしていたら、友達が「俺さぁ、実は付き合ったことないんだよな!」と言った。正直驚いた。モテるだろうに!
すると友達が「お前は女とやったことあんの?」と聞かれた。もちろんゲイとは打ち明けていないから、「俺は無いよ。」と言った。
すると、急に友達が「息抜きにオナニー一緒にやんね?」と言ってきた。
俺は心の中で、〇〇〇のムスコが見れる!と嬉し恥ずかしい気持ちになり、「別にいいけど…」と返答をした。
<Vodafone/1.0/V905SH/SHJ002/SN358150002163237 Browser/VF-NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @cwtl7sgts51.jp-t.ne.jp>
オレもトランクスを脱いで
勃起したチンコをしごいた
コウのチンコも起きないようにゆっくりしごいた
オレはもう抑え切れなくなって
コウのチンコを口にくわえた
チンコの先を舌でこちょこちょと舐め
裏筋を丁寧に舐め
バキュームフェラをしたり
すると
チンコがピクってした
『起きたんじゃ!?』
と思ったけど
起きなかった
その後、フェラをやり続けて
コウはイカなかった
オレはすげぇいっぱい精子を出した
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @07061510229931_va.ezweb.ne.jp>
そっとトランクスの上から
コウのチンコを触った
『朝立ちしてる!!』
コウのチンコは16aくらいでほど良い太さだった
オレは満足するまでトランクスの上から触り続けた
起きる様子のないコウを見て
オレはトランクスをそっと下げた
コウのチンコが上を向いてあらわになった
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @07061510229931_va.ezweb.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 N902iS(c100;TB;W30H15;ser357663000895320;icc8981100000341330597F) @proxy187.docomo.ne.jp>
結局、その後は何もすることなく
寝て
でもオレは
やっぱ興奮してたのか
朝、早く目が覚めた
隣には
トランクス1枚のオレンジレンジのヒロキに似てる友人(なげぇよ)
がまだぐっすり寝ている...
オレは...
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @07061510229931_va.ezweb.ne.jp>
<Vodafone/1.0/V905SH/SHJ001/SN358150000744418 Browser/VF-NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @cwtl7sgts51.jp-t.ne.jp>
心臓バクバクで
『2人ともトランクス1枚ってすげぇエロいな』と思いながら
『どうすれば・・・』
と考えて
オレは大胆に
寝てるコウの上に乗っかった
『なんで乗っかってくんの!?こらっ、どけよ』
と言われても、どかず
コウとオレの素肌が触れ合って、めっちゃドキドキしてて
そしたら
お互いのチンコが当たってて
オレのは起って
『なんで、しゅんの起ってんだよぉ』
と
コウに下ろされてしまった(泣)
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @07061510229931_va.ezweb.ne.jp>
その夜はコウが暑いって言って、服を脱いで
トランクス1枚になった
そんなこといままでになかったから
もうめっちゃくちゃドキドキして
頭の中で妄想しまくって(笑)
これはチャンスと思い
『オレも脱ごう』って言ったら
『なんで、しゅんも脱ぐんだよ(笑)』と言い返され
でも脱いで
オレもトランクス1枚になった
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @07061510229931_va.ezweb.ne.jp>
去年の夏の終わり
友達のコウ(オレンジレンジのヒロキに似てる)と一緒に寝た
オレたちは学校の寮で生活してて
いつものように1つの布団に2人で寝た
オレはコウが好きで
でもいつも抱き着くぐらいしかしてなくて
コウも抱き着くぐらいは抵抗はないみたいで
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @07061510229931_va.ezweb.ne.jp>
ふと思い立って
この掲示板に戻ってきました。
しばらく前に書いていた
「嫌いなあいつ」
を書き上げたいと思ったからです
読み返してみると
あまりHな内容がなく
この板に載せるのは
場違いかとも思うのですが
最終的にHな話になるので
皆さん、長い目で
見てくれれば幸いです
気になる方は
メニューの検索から
「嫌いなあいつ」で
サーチかけて下さい。
また、不定期な更新に
なるかもしれませんが
悪しからずご了承下さい。
<KDDI-HI3B UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @05004018626420_eg.ezweb.ne.jp>
「Wにお前がどれだけ変態なのかわかってもらわないとな。おいH、こっちへ来い。」
僕は先生に従い、先走りを垂らしながら2人に近づいた。
「俺の靴を脱がせ。」
そう言われ靴を脱がす。
「次は靴下だ。」
僕は丁寧に靴下を脱がした。すると先生はWの口からガムテープを外し靴下をつっこんだ。
「やっ.....んん。ゴホッ」
独特の臭いと、呼吸しづらさからWはむせてしまった。
「H、Wの舐めてやれよ」
そう言われると、僕は我慢出来なくなって夢中でしゃぶりついた。
ジュボッ、ジュッ。ジュパ
「ん....くっ。...あっ」
いつの間にか先生はWの口から靴下を外していた。Wは感じていたが声を出すまいと必死にこらえている。
「おい、そんなにチンコ好きか?」
「はい、チンコ大好きです。」
「だったらちゃんと味わえ。」
次の瞬間、先生は僕の頭に手を当て思いっきり上下に振った。
「...んぐっ...んぐっ」
のどの奥までWのモノがあたっていて苦しくてすこし涙目になってしまった、一方Wはとうとう我慢が出来なくなり声をだし感じていた
「あぁっ、いくっ。いくっ」
するて先生は僕の顔をWのモノから離した。そして今度は自分でゆっくりWのモノをさする。
「あっあっ、いくぅぅぅ。」
Wが絶頂に達して果てようとしている時、先生はWのモノの根本を思いっきり握りしめた
「つーっ.....。はぁ、はぁ」
あと少しというところで止められ、Wは情けない顔で先生を見つめている。
「どうだ気持ちいいか?」
「....。」
「あぁ、どうなんだ気持ちいいのか?」
Wは恥ずかしそうに首を縦に振る
「そうか、辛そうだな。イかせてほしいだろ?」
また首を縦に振った。
「おいおい、それがものを頼む態度か?ちゃんとイかせてくださいって言えよ。」
「......イかせてください。」
「イかせてもいいが1つ条件がある。これから俺の奴隷になるか?」
「...。」
「出来ないならこのまま帰るけど、君を見つけた人はどう思うかな。」
「.....分かりました。奴隷になります。」「良い子だ。」
そして先生はWのモノをくわえこむと、激しく上下させた
「あっ、あっ、いくぅぅぅ。」
Wが果てる瞬間、先生はWの吐き出すものを勢いよく吸い込んだ。
「あぁぁぁぁぁっ、せっ、先生。あっあぁぁ。」
そしてWは先生の口の中で果てた。
<KDDI-CA33 UP.Browser/6.2.0.10.4 (GUI) MMP/2.0 @05004014376042_ec.ezweb.ne.jp>
「んんっんー、んー、んーー」
「あ?何だよ?聞こえねぇよ」
昼間の優しいN先生から、いつもの俺に対するドSのN先生に変わる。Wの顔から輝きが消え、目は恐怖におびえていた。
先生はWの足を持ち屋上を引きずり、落下防止の柵の近くまで来るとWをかつぎ上げた
「俺らのことばらされたら困るな。その口2度と開けないようにするか?」
そう言うとWの足を柵の外につきだした
「んーんんー。んーんー。」
あまりの恐怖にWは泣き出していた。
「俺らのこと黙ってられるか?」
「んん。」Wは首を縦に振る。
「良い子だ。」
先生はWをそっと床におろす。Wはまだ泣いてはいたものの、いくらか安心したようだ。
しかし、次の瞬間、先生はWの手首を柵に縛り付けた。
「W、お前にも男を教えてやるよ。」
そう言って先生は手早くWの腰に手をあてWのモノを露わにした。
「んーー。んー。」
「何だよ、待ちきれないのか?」
先生の手がゆっくりとWのモノに触れる。
「んっ。」
「何感じてんだよ。ほら、どうだ?え?」
Wのモノはゆっくりと大きくなり、Wも目がとろんとしてきた。そんなWを見ているうちに僕も自分のモノが押さえきれなくなってしまった。
「お前等、何勃起させてんだよ。誰が許したんだ?え?お仕置きだ。」
そう言うと先生は革靴のままWのモノを踏みつけた。
「んんんっ。んーー。」
「おい、H。お前もこっちへ来い」
痛がるWをよそに僕を呼びつける。
「お前、全裸になれ。Wにもお前の裸を見てもらえ。」
さすがにWの前では恥ずかしくためらっていると
「おい、どうした?まさか出来ないのか?出来ないならもうお前に用はねぇよ。帰れ。」
「待って下さい、今脱ぎます。」
「おーし、良い子だ。W、よく見てろ。」
僕はゆっくりと制服を脱ぐ。シャツ、ズボン、靴下。パンツだけになるともう先走りでしみが出来ていることが分かる。
「H、早くしろよ。」
そう急かされ、一気に脱いだ。
僕のモノはさわられてもいないのに先走りを垂らし、糸を引いている。
恥ずかしさのあまり下を向いていると、
「おい、Wの方に顔向けろ」
先生にそう言われWの方を向く、目が合い自分が見られていることを意識するとさらに興奮してしまった。
<KDDI-CA33 UP.Browser/6.2.0.10.4 (GUI) MMP/2.0 @05004014376042_ec.ezweb.ne.jp>