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だい
- 08/4/17(木) 11:40 -
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待ってました!引き続き書いて下さいね♪ 広島に住む30代です
<DoCoMo/2.0 F903i(c100;TB;W28H15;ser357672007176402;icc8981100010323428392f)@proxy380.docomo.ne.jp>
かずさん りゅうさんありがとうございます。
俺とKは二階にあがり、俺の部屋へと向かった。
K「おじゃましまぁ〜すw」
俺「適当に座っとけ。コーラでいい?」
K「あっwはぁぃ」
俺は台所の冷蔵庫からコーラを持って部屋に戻った。するとKは俺のベットで横になっていた。
俺「ほら、置くぞ!」
K「いただきますw あっ、かんぱぁ〜いww」
俺「なににだよッw 乾杯w」
俺らはしばらくボーッとしていた。Kは相変わらず俺のベットでごろごろしてるし、俺はヤンジャンを読んでいた。俺はふとなんでKが来たかったのか聞くのを思い出した。
俺「なぁ、なんで今日来たかったのココに?」
K「え〜なんとなくですよぉw 先輩と一緒にいたかった」
俺もそうだった。なんとなく、一緒にいたかった。
俺「そっかぁw 俺もベットいこw」
K「いいっすよw はぃおいでww」
俺「俺のベッドだからw」 そうして俺とKは小さなベッドに寝た。
俺「ふぁ〜・・・今日も疲れたなぁ」
K「そぉーすかッ?! 俺まだ元気w」
俺「お前は若いからなぁw」
K「ハハハw いっこだけなんすけどw」
俺はなんだかこういうしみじみしたのが無かったかもしれないと改めて思った。ベットやトイレで会えばキスしたりそんなんばっか・・・・。ちょっと嫌気が差してきたのかもしれない。こういうのが一番だ・・・・・。でも・・・・・やっぱり俺の体がKを求める。俺は部屋を暗くして、キャンドルをつけた。もっともこのキャンドルはちょっとお洒落?というか女にモテるやつの家に遊びに行ったときにもらったやつだけど。
K「先輩wなんすかw なんかいい感じっすねw」
俺「だべ? 落ち着くだろ?」
そういって俺とKは薄い綿の毛布をかけた。俺は何か一枚かければその中は外から直接見えない。なんとなく無防備になると狙った。
Kが俺の足に絡んできた。やっぱり甘えてきた。俺はそれに黙って答えて、Kの足に絡ませた。最初はひざから下だったのが、だんだん太ももも絡み合い、お互いのチンコはビンビンだった。例のごとく俺らは学ランの上からチンコを激しくこすり合わせ、抱き合った。激しいキスもした。このKのやわらかい舌がたまらない。甘くとろんとした目。俺を見ている。俺に甘えてきているのが緩んだ口元と、滴る唾液で伝わってくる。
K「ん・・・先輩・・・んッ・・あぁぁ・・・・。」
俺はがむしゃらにKの唇を舐め、吸った。そして、とうとう、完璧にフェラさせることにした。
俺「しゃぶってみw」俺はKの顔の前にチンコを差し出した。Kは俺のチンコを片手でつかみ、ゆっくり口をあけ、入れた。Kはたくさんの女にやらせているせいか、なんとなくうまかった。しかしたまに歯がカリのところに引っかかって痛かった。
俺「痛ッ!!!歯!!!」
K「ふぃまへんw」 Kはチンコをくわえたまま俺を上目遣いで見た。これが一番たまらない。Kはだんだんとこつをつかみ、頭を激しく上下させ、バキュームも使ってきた。
『ジュボッ!!ボッボッボッ・・・ジュルルルル・・ん・・・・んッ・・・』
Kの唾液が俺のチンコに絡みつき、いやらしい音を立てる。Kは俺に気持ちいぃ?と聞くように俺のかおを上目遣いで見る。ヤバイ・・・でそうだ・・・。
俺「・・・・ッあ!!気持ちぃよK・・・あぁ・・・・ん・・・。・・・出る!!離せ!離せっつーの!」Kは離さなかった。ここぞとばかり思いっきり上下させ俺は限界を迎えた。
俺「あっ・・・・・・・」Kの口に中にいっぱい出してしまった。Kは素っ頓狂なかををして、俺に舌を出して精子を見せてきた。
俺「なぁ〜にやってんだよ!はやくはけッ!」
Kはニカッと笑って、俺に飛びついてきた。そして・・・・。
『チュッ・・・・。』俺にキスしてきた。舌を無理やり入れてきて、もう俺とKの口の中は俺の精子でいっぱいになっていた。・・・・・まず・・・・・。
ネパネパと奇妙な感触だったが、やっとKが声を発した。
K「びっくりした?ww」
俺「当たり前だろ!ったく!!」
K「だって・・・・。先輩こういうの好きでしょ?w」
俺「・・・・嫌いじゃない」俺は多少照れた。
K「ぉれもw 先輩大好き!!」そういって俺にキスをした。俺は黙ってそのキスを受け止め、抱き合った。
するとKは下を全部脱ぎ、Yシャツのボタンをはずした。こいつはいつもYシャツは着るのだ。俺のツボを完全に読んでいるかのようだった。
K「先輩w つぎは俺のを気持ちくしてほしいにゃんw」Kは唇に人差し指を乗せ、おちゃらけてみせた。俺は苦笑しながらも、Kのチンコをしゃぶり始めた・・・・。
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お久しぶりです。
前に書いてたツリーが大分後ろにいっちゃったので新しくツリーを作りました。コメントを下さった皆さんどうもありがとうごさいます。
続きです。
夏休みに入り広島に行く前日
光平「ゆうちゃん忘れ物ない??」
裕太「大丈夫じゃあ車にのせ込む??」
光平「うん」
裕太「明日楽しみだね」
光平「そうやね。ゆうちゃん寝坊しないでよ朝弱いんだから」
裕太「余裕やし↑↑俺はいつもイベントがある日は朝早く目が覚めるの」
光平「そういう奴クラスに一人はいるよね遠足の日だけは遅刻ぢゃないやつね」
裕太「でも俺はいつも遅刻ではなかったよ。」
光平「本当かなぁ」
裕太「本当だよぉってかもう寝ようよ明日早いから」
光平「それもそうやねおやすみ」
裕太「おやすみ」
次の日
朝6時にアパートを出発
光平「出発〜」
運転はジャンケンで俺になった。
裕太「途中で交代だからね」
光平「分かってるよ」
とりあえずナビで広島原爆資料館を設定して車を走らせた。
光平「いいなぁナビ俺のは母さんにナビなんて要りませんって言われて付けてくれなかったし」
裕太「でも全然使わないよ今日初めてだし」
光平「でも付いてるとお金持ちな気分になるぢゃん」
裕太「そうかなぁ」
などと話しながらサービスエリアで休憩し運転を交代しながらも目的地に到着した。
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に
- 08/4/16(水) 20:22 -
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すごくいい話だった。
北海道に住んでますか。
良かったらメール下さい。
<SoftBank/1.0/815SH/SHJ002/SN353694010068008 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgts57.jp-t.ne.jp>
オレも後輩の部屋のゴミ箱からオナティッシュを見つけて、楽しみました![[ウッシッシ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9f8.gif)
<DoCoMo/2.0 P904i(c100;TB;W24H15;ser352880011123634;icc8981100010358866805F)@proxy3112.docomo.ne.jp>
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Thanatos
- 08/4/16(水) 11:02 -
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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; sv1)@softbank221094016140.bbtec.net>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; InfoPath.1)@emkiss03.mcdonalds.co.jp>
僕たちは体位をバックに変えた。
すると、Iは自分のチンコをシゴき始めた。
最初に僕がIの中でイッた。
間をおかず、Iがイッて、自分の腹に出した。
ティッシュでお互いのチンコや、腹を拭きあい再びキスをした。
それ以来、卒業まで毎晩のように僕とIはエッチした。
Iは携帯を持ってなかったので、それ以来連絡が途絶えてます。
読みずらい文章だったと思いますが、読んでくれた方ありがとうございました。m(__)m
<DoCoMo/2.0 N904i(c100;TB;W24H16;ser352891011585037;icc8981100000579252380F)@proxy388.docomo.ne.jp>
まずは正常位で入れました。
Iと僕の腹がくっついたり離れたりして、ブッ、ブッと卑猥な音をたてていました。
I「エッチなことしてるのに、屁みたいな音してるね(笑)」
僕「気にしないでやるべ(笑)っていうか、隣の部屋に聞こえるとマズいな」
僕たちは隣の部屋に気をつかいながら、エッチを続けた。
<DoCoMo/2.0 N904i(c100;TB;W24H16;ser352891011585037;icc8981100000579252380F)@proxy376.docomo.ne.jp>
男同士でこんなことあり得ないと思っていた僕は、興奮の絶頂でした。
お互い裸になり、何度もキスしました。
唇を軽く重ねてみたり、激しく舌を絡ませてみたり。
調子に乗った僕は、Iのケツの穴に指を当ててみました。
すると、Iは意外な返事をしてきました。
I「指入れて」
ノンケだと思ってたIがそんな返事をすると思っていませんでしたが、迷わず指を入れました。
I「腹の中かき混ぜられてるみたいで気持ちいい」
その言葉に興奮し、指を抜き、チンコを挿入しました。
<DoCoMo/2.0 N904i(c100;TB;W24H16;ser352891011585037;icc8981100000579252380F)@proxy3112.docomo.ne.jp>
それ以来、Sがシコろうよと言ってくることはありませんでした。
2年生の冬を迎える頃、Iという、別な階の友人が僕の部屋に来ました。
Iは人の部屋に入ってくるなり、テレビをつけ、僕のベッドで横になりました。
僕「度胸いいな(笑)犯すぞ。」
I「いいよ。」
ウソ?と思いながらIと僕はベッドで重なり合いました。
Iは色白なやつでした。高校生の頃、山学部で体は筋肉質。
始めて間近に嗅いだ臭いは男らしいものでした。
お互い服を着て抱き合っただけで僕は我慢汁出まくりで、強引に服を脱がせました。
<DoCoMo/2.0 N904i(c100;TB;W24H16;ser352891011585037;icc8981100000579252380F)@proxy3131.docomo.ne.jp>
そんなこともあり、僕は彼女と別れました。
自分の考えの足り無さにムカついて、ヤケ酒の日々でした。
そんな日々を過ごしていたある日、小柄なタメのSが夜遅く、僕の部屋に来ました。
S「一緒に布団入っていい?」
僕「いいよ☆」
酔っ払っていたし、元々男にも興味が少しあったので、オーケーしました。
すると、Sが突然僕のパンツの中に手を入れてきました![[アセアセ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9ab.gif)
S「一緒にシコろうよ」
僕はびっくりしながらも、Sのパンツの中に手を入れてお互いシコり合いました。
始めての、男とのシコり合いに僕は興奮し、2分位でイキそうになってました。
S「おれもイキそう。これで止めておこう」
おれは残念でしたが、Sは部屋に帰っていきました。
タダのふざけっこだったんだ…。
<DoCoMo/2.0 N904i(c100;TB;W24H16;ser352891011585037;icc8981100000579252380F)@proxy3150.docomo.ne.jp>
寝れないので、初めて投稿します☆
今は25歳ですが、短大生の頃の話です。文章苦手なので、読みにくいとおもいますが、読んでもらえると嬉しいです。
2年生の6月、彼女と別れました。
彼女と付き合うきっかけは、彼氏(A)と別れたいと言う相談を僕にしてきた事でした。
Aがベタベタしてくるのが嫌なことが、別れたい理由でした。
Aとは仲の良い友達だったので、悪いと思いながらも、彼女が嫌なら別れることを勧めました。
すると、意外な答えが返ってきました。
「M(僕)と付き合いたい。付き合ってくれなきゃ学校辞める」と。
自分のせいで彼女が学校を辞めるのもかわいそうだと思い、付き合ってしましました。
エッチしたかったのも理由の一つでしたが(笑)
彼女と僕は付き合うことになりましたが、二人の関係は長く続きませんでした。
付き合い始めて2ヶ月。卒業旅行がありました。
Aと僕と、Hという同じクラスの友人は3人部屋になりました。
自由時間になるとAは、「たまには彼女と二人っきりで過ごせよ」と言って部屋の鍵を渡してきました。
その時、Aはなんて良い奴だと思いました。
自分がバイトしてたり、寮では毎晩のようにみんなで飲んでたので、彼女と会う時間が少ないことを察して、気を遣ってくれたと思ってました。
彼女と二人で部屋にいて、やっぱり成り行きでお互い全裸でベッドの上にいると、部屋のドアが開いた。
M「そう上手く行くわけねーだろ」
その後は、自分の対応が情けなさ過ぎて書けません。
<DoCoMo/2.0 N904i(c100;TB;W24H16;ser352891011585037;icc8981100000579252380F)@proxy3150.docomo.ne.jp>
<SoftBank/1.0/912SH/SHJ001/SN353689013314383 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgts57.jp-t.ne.jp>
続きおねがいします
テカりょうくん和歌山しゅっしんですよねぇ(笑)
<DoCoMo/2.0 N904i(c100;TB;W20H13;ser352891013788092;icc8981100010632628708F)@proxy225.docomo.ne.jp>
そこまでやってたら完全にゲイだよ(笑)
ゴミ漁り、ノンケの後輩に見つからないように。
▼しょうさん:
>俺は、寮暮らしの社会人2年目リーマン。
>ゲイよりのバイって感じです。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.0; FunWebProducts; Badongo 2.0.0; MEGAUPLOAD 1.0)@221x255x85x42.ap221.ftth.ucom.ne.jp>
<KDDI-CA39 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07061070628663_me.ezweb.ne.jp>
ヒカルさんありがとうございます。 俺も今思うと、こんなシュチュエーションできすぎてる位ラッキーだと思います。まぁ、だから夢のひと時なんですが笑
俺とKは5時間目は保健室で寝てしまった。なんか、ぐったりきてしまった。おばちゃんに起こされ少し早めに追い出された。まだ授業中なので、廊下には誰もいなかった。俺とKはなんだか妙な空気になっていた。なんとなく二人は黙っていた。俺はこんなにKとHなことばっかりしてていいのかと自分を疑った。Kと仕切り直しがしたいと思った。
俺「便所いかね?」
K「ぃぃっすよ」
便所に入ってすぐにKを見つめた。
俺「なぁ」
K「ん?なんすか??」
俺「なんかさぁ、俺、KにHなことしすぎじゃね?なんつーか・・・・・愛してないかもって今思ったんだけど。ってか、Kがすきなんだけど・・・・お前を傷つけてないかなって・・・・。」
Kは黙っていた。何考えてんだろ? するとKが思いっきり抱きついていた。俺のほうが10センチ近く小さいので、変な光景ではあるが。
俺「・・・・・」
K「先輩・・・・」
俺「ん?」
K「・・・考えすぎw 俺は先輩が好きで、先輩は俺のこと好きッw それだけっすよw」
Kは俺を見てニカッっと笑った。可愛い。俺に気を遣っているのだろう。俺はその気遣いを無駄にしないように、Kに満面の笑みを返した。
俺「そっか」
K「うん。 先輩!チューwww」
俺「・・・届かないんですけどw」
K「チビだかんね〜w」
とKは俺にチュッと優しくキスをした。俺は心はすっきりしていた。これで仕切りなおせたのかな。俺らは便所を出て、教室に戻った。
俺「んじゃ、部活でな」
K「はぁ〜いw」
部活もいつも通り。終わった後はフツーに下校。ただ、今日はあの中途半端な保健室の一件があったので、いまいちだった。もう少しでできそうだったのに。すると、Kからメールが来た。
K『今日先輩の家、いっていいっすか?』
あれ?なんだろ。 Kは俺の家には何回か来ているが、それは付き合う前のことだし、ほかの連中も着ている。俺の家は一階が食堂で、両親とも夜まで店に出ているので、たまり場になっていた。
俺『いいよ。飯も食ってけよ』
K『あざぁ〜すw 』
俺とKは同じ駅を利用していたので、駅で待ち合わせをし、原付で家まで帰った。
そういえば初めて後ろに乗っける。Kはとてもはしゃいでいた。そんなKが可愛かった。
K「先輩!二ケツはつかまりますって!」
俺「いんだよwつかまってろ!」
K「なんか、ただの不良ですねw」
俺「あ??もとからだよw」
俺の通っていた高校はあまり偏差値も高くなく、わりと受験に失敗したやつが行く高校だった。巷ではそこそこのヤンキー高校ではあったが、近くの工業高校とメンチきって喧嘩したとかその程度だ。
K「ふぉぉぉぉ〜〜!!」KのテンションはMAX。すれ違うおばちゃんたちが白い目で見ていた。
俺の家に着くとKはお袋に挨拶した。
K「どもぉwおばさん。お邪魔しますw」
お袋「あらKちゃん! ご飯でも食べてきな!」
お袋はイケメンのKに弱い。そして、なぜかいつもいる近所のおばちゃんにもすぐに自慢してKはアイドルなのだ。そんなナンパなKが堅物親父はあまり気に入らないらしい。
K「あっ!おじさんお邪魔します!」
親父「おぅ」 親父はいつも無愛想に答えるが、こいつはきちんと挨拶をする。なんか偉い子だなと感心してしまう。
俺「飯は適当に作るからいいよ」 そういって俺とKは二階に上がっていった。俺はなんで今日Kがココに来たくなったのか、早く聞いてみたかった。
つづく
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@203-165-244-26.rev.home.ne.jp>
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ヨシ
- 08/4/14(月) 20:03 -
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<Vodafone/1.0/V705SH/SHJ001/SN359799004072843 Browser/VF-NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@cwtl7sgts51.jp-t.ne.jp>
とうとうフェラさせちゃいましたか(((^^;)
こんなシュチュエーションたまりません。
<DoCoMo/2.0 P904i(c100;TB;W24H15;ser352880011123634;icc8981100010358866805F)@proxy3106.docomo.ne.jp>