CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


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後輩からの告白4
 祐輔  - 08/3/29(土) 1:58 -
親はまだ帰ってきていない。
俺はシャワーを浴びることにした。

高野の声が耳から離れない。
「高野・・・」
自分で思っている以上に重症なようだ。
鼓動が速くなる。
明らかに興奮している。
鏡で自分の姿を見る。
悪く言われた事はないが、褒められたこともあまりない。
スタイルはイイほうだろう。
一応太らないようにはしている。
「馬鹿じゃね」
自分に言い聞かせるように言葉にする。
手早くシャワーを浴び、体を拭く。
「ぁ、着替え・・・」
帰ってきてすぐシャワーを浴びたため、忘れていた。
両親はまだ帰ってきていない。
俺は全裸のまま部屋に向かった。

箪笥からテキトーに服を出し、着る。
一階に降り、歯を磨いた。
磨き終わったらまた二階の部屋に戻る。
いつもと変わらぬ一連の動作。
「寝る、もう寝る」
違うのは自分の意識だった。
つい考えてしまう高野の事。
頭の中で羊を数える。
羊を数えて高野のことを忘れる。
もしかしたら、羊を数えるコトを最初に考えた人も、
何か無意識に考えてしまう事を考えないようにするために、
「羊」を考え出したのかもしれない。
そんな事を考えているうちに、俺は眠っていた。

目を覚ました。
「起きたくないなぁ・・・」
春眠暁を覚えずとはこのことだろうか。
時計に目をやる。
まだ5時半。
暁を覚えないのも当然だ。
しかし、二度寝したら起きられる自信がないため体を起こす。
昨日し忘れたケータイの充電をする。
今からすればダイジョブだろう。

一階に降りる。
洗面所で顔を洗う。
多少は目が覚める。
トイレに行く。
立ってるのがツライので座る。
このまま眠れそうだが、なんとか起きる。
今日も保健室で寝ることが確定だ。
「高野・・・」
思い出してしまった。
意識しすぎだ、自分。
トイレから出て、部屋に戻る。
久しぶりにキーボードかギターを弾こうかと思ったが、迷惑なので止めた。
自分の馬鹿さに正直呆れてしまった。

引用なし

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教え子と21
 教師  - 08/3/29(土) 1:10 -
だいぶ間が開いてしまいました・・・。

自分が限界なのもあってNのをしごきながら、自分は
腰を振り続けました。

「先生、もうイキそうです。」

「俺もイキそうだよ。Nもイッちゃっていいよ。」

「あ、マジでイキます。イクイク・・・」

Nは相当気持ちよかったのか、いつもそうなのかはわかりませんが
ケツがぎゅうぎゅうしまりながら、白い液体が左の頬を越えて
枕に着弾しましたw

その締りに耐えられず、自分もNの中(というがゴムの中)で
果てました。

お互いを抱きしめながら、息を切らしてました。

「先生、びっくりしました。またしましょうね。」

なんていわれて、かわいくてまたキスしちゃいました。

二人で軽くシャワー浴びて、あんまり遅くなるのもよくないんで
早めに着替え、駅までバイクで送ってあげました。玄関出るとき

「またしよっか?」

「はい、お願いしますw」

って話して、軽くキスして送り出しました。

結局Nとはそれからもだらだら続き、高校2年生まではそれなりに
してました。学校でとか、合宿中にとか。しかし受験が忙しくなって、
高校2年生後半からはめっきりって感じでした。
もう1年近くあってませんが、最近またメールをしてるので、
会える機会を作れたらなぁって思ってます。

駄文を読んでくださった方々、ありがとうございました。

引用なし

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後輩からの告白3
 祐輔  - 08/3/29(土) 0:47 -
「高野、もしかして勃ってる?」
「先輩はどうなんですか?」
普通に近寄ってくる高野。
・・・あれ、勃ってない?
俺の気のせい??
「先輩、何コーフンしてるんですかぁ(笑)」
「誰だってAV見たら勃つだろ!」
「俺はダイジョブですよ。
てか、俺はこーゆーのより、妄想のほうがコーフンしますから(笑)」
「変態じゃん」
「先輩ほどじゃないですよ」
俺たちはゲラゲラ笑った。

10時前。
最終的に、全部のAV(のエロいシーン)を見て、二人して勃起していた。
「すみません、ちょっとトイレに」
「あぁ」
高野がトイレに入った。
俺は『きっと抜くんだろう』と思い、ドアに近づく。
チャックを開ける音、ズボンが落ちる音がエロい。
ガタッとドアが鳴った。
たぶん高野がドアに手を着いたのだろう。
「ハァ・・・」
声が聞こえた。
「ぁ・・・」
かなりドキドキする。
「せん・・・ぱぃ」
!!!!!
別の意味でドキッとした。
バレてる・・・?
「ハァ・・・ハァ・・・」
違う、きっと。
「せんぱぃ・・・」
俺のコトを妄想してる。
「た、高野、トイレまだ?」
俺は変な感情が溢れてきた自分を抑えるために、高野の行為を止めさせた。
「せ、先輩(汗)すみません、今出ます」
俺は立ち上がり、ドアの前に立つ。
水が流れる音が聞こえ、ノブが動いた。
高野が開けようとしたドアを押さえる。
「ちょっと先輩!開けてふざけないでくださいよ〜」
「・・・高野」
「なんですか?」
「今、何してた?」
「ぇ、そ、その・・・」
「誰のコト考えてしてた?」
「・・・・・」
「俺のこと?それとも、別の、女の先輩?」
「ぉ、女の先輩に決まってるじゃないですかぁ」
「だ、だよな」
俺はドアを開けた。
「先ぱ〜い、何勘違いしてるんですか?」
「ワリィワリィ」
「俺、今は帰宅部ですけど、
ちょっと前に入ってた部活の先輩がすごくタイプで、
その人に襲われて、フェラされる妄想をしてたんですよ」
さっき見てたAVの内容に似ている。
一瞬嘘かと思ったが、そのシチュエーションを自分に当てはめたのだろうと考え、納得した。
「で、先輩って何年?てか、何部?」
「二年の合唱部で、サトウって人です」
「そなんだぁ〜」
「ぁ、トイレどうぞ」
「ぁ〜、いいや、萎えちゃったし。それに遅いから今日は帰る」
「わかりました〜」
「じゃあ、またな」
「はい」
俺は荷物を持って部屋を出た。

隣の部屋から喘ぎ声が漏れ聞こえる。
「先輩」
「ん?」
「明日も帰れますか?」
「ぁ、あぁ」
「じゃあ、放課後、保健室に来てください」
「わかった。じゃあ、また明日」
「はい、また明日」
俺は足早に帰宅した。

引用なし

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Re(1):後輩と…[2]
 たく  - 08/3/28(金) 21:04 -
早く続きをお願いします

引用なし

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Re(2):温泉で(後編)
 sofia  - 08/3/28(金) 20:39 -
いえ。
北海道ですよ〜

引用なし

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Re(1):再会 3
 匿名  - 08/3/28(金) 17:17 -
羨ましい限りです!
ぜひ、続きお願いします!

引用なし

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後輩と…[2]
 玲汰  - 08/3/28(金) 17:05 -
俺「まぢぃぃから…。そぅなの?ぢゃぁ一人エッチすれば?」


翔「ォレした事なぃし、やり方しらなぃんですょ!」

俺「まぢで?今勃起してんなら上下運動してみ?めっちゃ気持ちぃぜ!!」

翔「ょくわかんないですょ…。直接教えて下さい。」

まぢかょ…。かわぃぃ翔太の息子を触れる!もしかしたら舐められるかも…。
しかも翔太からそんな事言ってくるなんて…。想像するだけでビンビンで我慢汁まで出て来ている俺…。

俺「はっ?直接って直接会って?」

翔「はぃ!てか先輩にしてほしぃです…。」

俺「俺に?なんで?俺ホモぢゃなぃし…」
なんて言いながらも早く翔太のォナニー姿、ぁぇぎ声が聞きたくて仕方がなぃ!!

翔「はぃ。してください。自分でできないし、人にやってもらったらすごく気持ちいいって聞いたんで。今日時間ぁります?」

俺「しかたねぇな〜!今日ゎ無理だから明日ぢゃダメか?」

翔「ぃぃですょ。ホントにしてみたくてしょうがなぃんですけど…。なんかチンコの先にネバネバした液体ついてるんですけど、なんですか?」

俺「ぢゃぁ明日仕事終わったらな!それわ我慢汁だょ!ホントにォナニーしたことなぃの?」

翔「わっかりました!はぃ。なぃです。出してみたぃです。」

俺「まぢで?明日までのお楽しみ!ちゃんと気持ちょくさせてゃるから!ぢゃぁ明日な。」


翔「わかりました!楽しみに待ってます。ぉゃすみなさぃ。」


メールが終わってからも翔太の事で頭がいっぱいだった…。どんなチンコなのかなぁ

引用なし

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Re(1):友達の父親と 7
 蒼輔  - 08/3/28(金) 16:53 -
続き気になります。よかったら書いて下さい」

引用なし

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後輩と…[1]
 玲汰  - 08/3/28(金) 16:06 -
この話しゎ昨日体験した事です。読みづらぃかもしれませんが最後まで読んでぃただけるとぅれしぃです。


一昨日、突然後輩(翔太)からメールが来た。
翔「お久しぶりです。今何してますか?」

俺「久しぶり〜!何もしてなぃょ…。」

翔「ぁの…先輩にお願いがぁるんですけど…」

俺「何んだぁ?金ならなぃぞ!」

翔「フェラってなんですか?」

俺「へっ?それが頼み!?フェラってぃぅのゎチンコ舐める事だょ!」

翔「へぇ。ぢゃぁもし、俺がフェラしてぁげるんでAV下さい。って言ったらどぅします?」

俺はこのメールを見てすごくドキドキした。
翔太ゎ中学2年生でめちゃめちゃかわゅぃゃっで、正直俺ゎ少し気になってぃた後輩だった。
でも翔太ゎもちノンケ…。俺は平然と装ぃ

俺「はっ?何言ってんの?冗談?それともからかってんの??てかAV見た事なぃの?」

翔「返事によります。見た事なぃんで、見てみたいんです。ちゃんとお礼するんで下さい!」

俺「ぃゃ、俺男だし…。ぢゃぁダビングしてぁげるょ!」

翔「ぁりがとぅござぃます!ちゃんとお礼ゎしますんで!!つか今日変なんですよ。すぐエッチな事考えて勃起しちゃぅし、無性にエッチしたくなるんですよね!」

まぢ困るぅ…。と思いつつも俺も息子も興奮状態。

引用なし

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Re(1):温泉で(後編)
 coco  - 08/3/28(金) 14:41 -
それって、関東・甲信越の温泉ですか?

引用なし

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友達の父親と 7
 來斗  - 08/3/28(金) 7:29 -
それからKの親父との関係は一切ないまま日々は過ぎた…。

そして気付けば俺も中学3年になっていた。
受験勉強に追われ、Kの家に遊びに行く機会も少なくなっていた。

そして、中3、修学旅行のとき―。
旅行の宿泊先はホテルに決まっていた。
俺は、Kと二人の相部屋。

夜もふけ、二人でいろいろ話していたが、そろそろ眠くなってきた。
俺「ふぁああー‥。ねむくなってきた」
K「そろそろ寝るか?」
俺「おぅ。」

「・・・・・・」

K「……なぁー、來斗起きてる?」
俺「んー‥‥」
俺は半分寝ぼけながら、返事をした。
K「前から聞きたいことがあったんだけどさぁー‥聞いていい?」
俺「んー‥。」
K「・・・俺のオヤジとなんかあった?」
俺「・・・!!?」
俺はびっくりして、跳び起きた。K「・・・・」俺「なんかって‥!?」
俺は動揺していた。必死に隠そうとしたが、Kには読まれていた。
K「‥やっぱあったんだな。」俺「・・・・」
Kが俺に近寄ってきた。
K「ここ使われたのか?」Kは俺のケツの穴をジャージの上から指でなぞった。
俺「はぁ?‥何言ってん」K「とぼけんなよ。」
俺「‥なんでわかった?」K「ティッシュ。一人にしては量多すぎだぜ。」
俺「‥そっかぁ。はー‥‥」
俺は思わずため息をついた。
俺「誰にも言わないでくれるか?俺が‥その‥‥」
K「やらせろ。」
俺「は?」Kは俺をベットに強く押し倒した。K「お前とやりてぇ。」
そう言うとKは俺のジャージをパンツごと勢いよく下ろし、飛び出たチンポを勢いよくくわえた!
俺は突然の出来事に驚いた。
「K…!?やっやめろっ‥!」

《続く》

引用なし

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Re(1):友達の父親と
 かずま  - 08/3/28(金) 4:16 -
続きお願いします!!

引用なし

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Re(1):後輩からの告白2
 しょう  - 08/3/28(金) 3:28 -
続きが楽しみです☆

引用なし

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後輩からの告白2
 祐輔  - 08/3/28(金) 3:07 -
6時過ぎに先生が戻ってきた。
一応お礼を言い、2人で校門を出る。

誰かと帰るのは久しぶりだった。
「先輩、彼女いるんですか?」
「いねぇよ(汗)」
いきなりの質問に驚いた。
「お前はいるの?」
「いないですよ〜」
多少大人っぽくなっても、笑い方は変わらない。
「先輩、約束、覚えてますか?」
「約束??」
「ほら、家に泊まるって言ってたじゃないですか」
「ぁ〜、そだそだ」
「いつでも大丈夫なんで、今度、泊まりにきてください」
「親は何とも言わないのか?」
「一人暮らししてるんです、俺」
「す、スゲェなぁ!」
「ぇ、いや、そんなこと・・・」
照れる高野が可愛く見える。
「だって、俺、料理作れないし・・・」
「俺も簡単なのしか作れないですから(汗)。ぁ、今から家来ますか?」
「行く!」
「じゃあ、行きましょう」

高野の住むアパートの大家は高野の親戚らしい。
家賃を安くしてくれたそうだ。
中は、一間でトイレ・風呂が別。
一人暮らしには丁度良い広さだろう。
「お茶とコーヒー、どっちがいいですか?」
「じゃあ、お茶で」
「はい、わかりましたぁ」
周りを見渡す。
結構綺麗に片付いている。
「ん・・・?」
畳んだ布団の近くにティッシュが落ちている。
「熱いから気をつけてくださいね」
お茶を俺の前に置いた高野。
「高野く〜ん」
俺は、ティッシュを摘んだ。
「これは何かな??」
「ぁッ!」
顔を赤くして、俺から奪い、ゴミ箱に捨てた。
「男の子だねぇ〜」
「せ、先輩だってするでしょ!」
「そりゃ溜まっちゃうからなぁ」
昔はエロい話を聞くだけだった高野が話してる。
ちょっと変な感じがした。
「まったく・・・」
テーブルを挟んだ向かいに座り、お茶を啜ってる後輩は、
俺の良く知る後輩より、少し明るくなった気がする。

7時が過ぎた。
「先輩、大丈夫なんですか?」
「あ〜、今週は親が遅いからな。へーき」
「じゃあ、ご飯作りますね」
「マジ!ありがと〜」

高野は手際よく炒飯を作ってくれた。
「いただきま〜す」
「いただきます」
普通に美味かった。
「美味しいよ」
「お世辞でも嬉しいです」
ニコッと高野が笑ってくれた。

それから9時までゲームをしたり話したりした。

ガタンッ
隣の住人が帰宅したようだった。
時折話し声が聞こえる。
声からして、男性と女性のようだ。
「たまにカノジョ連れてくるんですよ」
「へぇ〜」
ちょっと聞き耳を立ててみる。
「・・・・だよね」
「・・・だからさ・・・」
何の会話なのかよくわからない。
「先輩、止めてくださいよ(汗)」
「ぁ、ゴメン。でもさ、男女二人っきりだからさ、なんか聞こえるかなって思ってさ」
「・・・聞こえちゃうんですよ、声」
「マジ!?」
「・・・はい」
「で、それをオカズにしてんの?」
「・・・たまにですけど」
「じゃあ、普段は?」
「秘密ですよ」
「え〜、じゃあ探してやる」
俺は部屋の物色を開始した。
「ちょっと、止めてくださいよ」
ブツはすぐに発見できた。
布団の下とは分かりやすい。
本とDVDがいくつか。
「いっつもこれ見てしてんの?」
「はぃ」
恥ずかしがってる高野。
「じゃあ、見よ」
「・・・イイ、ですけど」
俺は、良さそうなDVDをセットし、再生した。

エロ以外は見ない。
エロいシーンだけ見る。
なかなか可愛い子だ。
俺は興奮し、勃ってしまった。
高野のほうを見る。
高野も勃っているようだった。

引用なし

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温泉で(後編)
 sofia  - 08/3/28(金) 0:51 -
俺は心の中で叫んだ。
もしかしてこれは、チャンス!

その子が寝ているのは2〜3人がけのソファーだった。
ひじ掛けを枕にして横になり、両ひざを曲げて背もたれの方に向けている。
こっち側を向いているトランクス,その足の付け根を見ると…

タマの裏側がトランクスからはみ出してる!

うほ!!

俺は急いで部屋に行き、デジカメを持って戻ってきた。
彼はそのままの格好で寝ている。
幸い、窓がすぐ横にあり、あたりはもう明るくなってきているので、フラッシュなしでOKだ。


その状態で何枚かハミ玉写真を撮った後、俺はもう一度、寝ている彼に声をかけてみた。

…………反応は、ない、


そこで俺は大胆な行動に出た。

彼の両ひざに手をかけて、手前側の片方の脚だけをそぅーっと開いていく。

やがて、彼はひざを曲げたまま、片足はソファーの背もたれ側に、もう片足は座面につく形になった。

これはほとんどM字開脚の状態だ.

そして、脚の方からトランクスの中を覗くと、期待通り、チンポとタマがばっちり見える。
これだからトランクスは素晴らしい.

彼のチンポは半ムケで、サイズは普通くらい。
でもタマがでろーんと大きめでいやらしい。

当然、俺は夢中でデジカメのシャッターを切った。
全身からチンコのアップ、股間からのアングルなど、もちろん遠慮なく顔入りでフレームに収める。


かなりの枚数を撮ってメモリの残りが少なくなってきた頃、廊下の向こうから話し声がした。

やばい。

俺は彼をそのままにして、何食わぬ顔で部屋へ引き返す方向へ進んだ。
ホールからの角を曲がるところで、すれ違った話し声の主は、高校生グループのメンバーだった。

ほどなく「おーい、起きろよ、○○!」という声と、
「おい、こいつハミチンしてるぜ」
「マジ?ほんとだー!」
という声と笑い声が聞こえてきた。

俺は遠ざかるその笑い声を聞きながら、無事部屋に戻った。


その時撮った写真は、俺のお気に入りになっている。
なかでも股間側から写した、トランクスから覗くチンポのアップとその向こう側に眠りこけている顔を一緒に写したアングルが最高!

(おわり)

引用なし

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職場体験記3
 ryo  - 08/3/27(木) 23:25 -
汚い、古い。騒音が絶えない学校だなと、思った。
職員朝礼で、教師の列に並ぶ。Tです、3日間宜しくお願いします。と挨拶する。別に教育実習生とかでもないので、誰もが微笑を浮かべ、あるいは我関せずといった具合に僕を流した。
僕が受け持つというか、3日間をともにするクラスは六年三組だった。少子化の影響だかよく知らないが、女子がクラスに三人しかおらず、あまりにも可哀想なので、移動させ女子はかたまらせたらしい。つまり三組には男子しかいない。男子校さながら、といったところか。普通はありえないのだが。
薄暗い三階建ての、棟の一番奥にあるクラス。隣の二組とは、トイレと広大な美術室。階段をはさんでいて、相当離れている。

「今日から、3日間。職場体験でお前らと、行動をともにするTくんだ。T先生と呼ぶようにな。」担任の先生の後に、僕は笑顔で爽やかに挨拶した。お辞儀したときに、ビキニがケツに食い込む。
「ちなみに、俺は明日明後日と出張だから、お前らには課題の勉強を課しておくからな。まあ自習ってことだから。T先生ひとりで大丈夫だろ?まあ頑張ってくれ」
先生が話している最中に、僕はさりげなくクラスの子たちを観察した。
小学生というには、あまりに成長している子が多い。背は高く、体つきもよい。中学一年生より、大人っぽくすら見えるのだから不思議だ。彼らは、騒ぎもせず先生の話を聞いている。しかし、やはり多くの視線を全身に感じる。この体操服も関係がないとはいえない。チラチラというよりは、じっとりと舐めまわすような視線を感じるのは気のせいだろうか。僕は、何故だか、ビキニを穿いているのがバレているような気分になる。恐れと、いやらしい期待に半起ちになるほど。
一時間目の国語は、後ろの席で傍聴し、なんなく過ぎた。退屈だった。
二時間目は体育。その時は、既に夏本番。だったので、もちろん水泳。水泳部の僕は、なんの気兼ねもなく嬉しい。さすがに際どい水着だとヤバいので、普通のスクール水着を携えて、僕は更衣室に、ゆっくりと向かった。

引用なし

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職場体験記2
 ryo  - 08/3/27(木) 18:01 -
我が校の体操服は、僕にとってなんとも快感をもたらすものだ。形がとても影響していると言える。今の時代にして、クォーターパンツではなく、それよりもずっと短い。しかも裾は、斜めに広がり結構空間が広い。つまりは、体操服の中身がとても無防備になっているのだ。ものをとろうと屈む時は必ず下着が出てしまうし、体育座りをするとき気をつけなければ、アソコが見えてしまう。そんなわけで、男子生徒だけでなく、父兄からもその卑猥さにクレームがくるような体操服なのだ。しかし僕にとっては、それがむしろ快感なのだ。
まずその丈の短さから、自分の日に焼けた足が露わになる、その姿。露出欲が強い僕にはたまらない。体育のときに僕の脚に釘付けになるやつも多いだろう。そして、二年生の終わり頃から僕は、それまで穿いていたボクサーをやめて、ビキニで登校するようになったのだ。このことを知っている友達は、クラスにはいない。更衣のときも、気が付かれないように着替えるからだ。そこまでして、つまり見られたら怪しまれるほどの際どいビキニを穿いてくるのは、やはり快感を求めてなのだ。誰かに見られてるのではないか、という居ても立ってもいられないような吹き出る興奮と、適度に僕のアソコを締めつけるビキニの気持ちよさを餌に、僕は勃起してしまう。
今日から始まる職場体験でも、制服ではなく体操服で常にいなければならない。そう、僕はまたお気に入りの卑猥なビキニを身につけ、行こうとしている。横がストリングで、股間のところだけに布をあてがったようなオレンジ色のその上に、評判の悪い体操服を穿く。見られたいのではなくて、小学生に見られるかもしれないという期待と恐れに、少し胸が高鳴り、肉棒が疼く。僕は、その日の朝、少し早めに小学校に到着した。

引用なし

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職場体験記
 ryo  - 08/3/27(木) 17:24 -
僕の名前はT。今年で中学三年生。水泳部に所属している。背はまあまあ高く、けっこうがっちりしているほうだ。アソコは、多分部内では一番デカい。と言われている。それがコンプレックスだったりもするのだが。
僕らの中学校では、三年生の春に職場体験と称し、一般の企業に数日間訪れて、仕事の様子などを見たり、それを体験させてもらったりする企画がある。勿論その企業というのは自分の行きたいところを、自由に希望出来る。 
僕が希望した職場は、小学校だった。というのも、それは自分の意志と言うより、人に流されてと言う感じ。友達数名に誘われて、小学校の体験に希望を出したら、意外に希望者が少なかったらしく、臆した友達は勝手に自分たちだけ辞退してしまったのだ。事情を知らなかった僕は、1人だけ自分の出身小学校でもない、未知の小学校の職場体験に出向かなければならなくなった。しかし、まあ普通の企業よりは小学生相手の方が楽かなっと僕も楽観していたので、丸く収まった。まさか、その職場体験の3日間であんなことが起きるなんて、その時予測出来ただろうか。

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Re(1):温泉で(前編)
 たか  - 08/3/27(木) 5:31 -
続きお願いします。

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温泉で(前編)
 sofia  - 08/3/27(木) 2:17 -
実話です。


先日、とある温泉に泊まりで行ったとき、高校の卒業旅行みたいな10人くらいの団体に出くわした。

高校生にしては、風呂でそれほど騒ぐこともなく、何人かずつで話しながらゆっくり風呂に浸かっている。中にはいい体している子もいるけど、体育会ではなさそう。

彼らはサウナとかでも、結構ガードが固くて前は見せないようにしている。

俺は、つまんねーなーと思いながら、風呂からあがり、部屋に戻った。


そして夜中。

喉が渇いたなーと思って自販機に飲み物を買いに出たら、その高校生のうちの何人かがエレベーターホールに置いてあるソファーで話をしていた。俺は、こういう夜のトークが楽しいんだよなーと思いながら、別にうるさくしてるわけじゃないし、そのまま飲み物を買って部屋に戻った。


明け方、朝飯前にもう一度風呂浴びようと部屋を出た俺は、昨夜のエレベーターホールを通りがかった。すると、そこで例の高校生のうち1人だけが眠り込んでいた。

他のやつらにおいてかれちゃったのかなーと思いながら俺は

「おい、こんな所で寝てたら風邪ひくよ」

そう声をかけたけど、その彼は全然起きる気配がない。

あらら?

「おーい」

もう一度声をかけながら軽く肩をゆすってみたが、反応なし。


その子は細身で、髪はちょっとボサボサで、メガネをかけてたまま寝ていた。
そして、温泉だから当然だけど、浴衣姿。

さらに重要なことは、寝乱れて、浴衣の裾は完全にはだけ、適度に毛の生えたすねから、毛のないきれいなふともも、そして紺色のトランクスまでが、まる見えになっていた。

(後編につづく)

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