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<DoCoMo/2.0 N902iX(c100;TB;W24H12;ser357668001490096;icc8981100000700481544F) @proxy2101.docomo.ne.jp>
[名前なし]
- 08/4/1(火) 2:24 -
<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; Intel Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/523.10.3 (KHTML, like Gecko) Version/3.0.4 Safari/523.10 @p3030-ipbf2403marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>
いつものようにすればイイ。
自分にそう言い聞かせ、いつもどおりに過ごすことにした。
学校は退屈で、いつの間にか昼休みになった。
「なぁ、美香」
「ん?何?」
俺は、合唱部である美香に声をかけた。
もちろん、佐藤について聞くためだ。
「佐藤って二年いる?」
「ん・・・マジで聞いてる?」
「あぁ、いないのか?」
「ぇと、あたし、佐藤なんだけど・・・」
「ぇ、ぁ・・・」
正直、忘れていた。
だって、まだ一ヶ月しか経ってないし。
みんな美香って呼ぶし・・・。
「まぁ、一年にならもう一人いるけど・・・」
「いや、ありがと」
俺は自分の席に戻ろうとした。
「・・・ねぇ」
美香に呼び止められた。
「なんだ?」
「忘れてない?」
「ぇ、何を?」
「・・・謝るの」
「ぁ・・・す、スマン」
「ったく、一ヶ月も一緒にいるんだから覚えてよ」
「はい・・・」
どこがいいんだか分からない。
いや、見た目は悪くないんだが・・・。
「次忘れたら、蹴るよ」
「はい、すみませんでした」
この性格はダメだと思う。
放課後、保健室に行った。
まだ高野は来ていない。
「先生」
俺は先生に気になる質問をしてみた。
「高野って、部活でなんかあったんですか?」
「部活?あの子部活なんてやってないよ」
「ぇ、そうなんですか?」
「高野君が言ったの?」
「はい、合唱部って」
「ん〜、言いにくかったんじゃないかな?入ってないって」
「そう・・・ですかね」
「あの子の嘘って、信じさせようとして細かいことまで言っちゃうからバレちゃうんだけどね。今回はなんて言ったの?」
「合唱部の二年の佐藤さんのことが気になるって」
「二年にそんなこと言っちゃダメだよね」
クスクス笑う先生。
俺からしたら笑えない。
じゃあ、昨日のは言い訳・・・?
「失礼します・・・」
そんなことを考えていると、高野が保健室に来た。
「ぁ、先輩」
「よ、高野」
きっと、本当にただの妄想で、恥ずかしかったから言えなかったんだ。
そう思うことにした。
「先輩、一緒に帰れますか?」
「あぁ。てか、今日、泊まりに行ってもいいか?」
「ぇ・・・はい!」
「着替え、借りてもイイかな?」
「はい、大丈夫ですよ。小さいかもですが」
「大丈夫だよ」
今夜、何もなければ大丈夫。
そう、これは俺に有利な賭けだ。
急いで帰って、友達の内に泊まると書き残し、エロ本やゲームなどをバッグに詰める。
着替えを持っていかないのは、もし襲われて服が汚れても大丈夫なようにだ。
「先輩、あがってください」
掃除したのだろう。
部屋は昨日より片付いていた。
「掃除したのか、偉いな」
頭を優しく撫でてやる。
「そんな・・・」
顔を赤くする高野。
なんだ、このドキドキ感。
なんか、フィクションの主人公になった気分。
晩御飯まで話してた。
てか、イチャイチャに近い。
高野はずっと隣にいたし、たまに俺がつついてみたり、小突いてみたり・・・。
晩御飯はハンバーグだった。
俺も混ぜたりした。
かなり美味しかった。
9時。
「お風呂、もう入りますか?」
「シャワーでいいよ。てか、俺普段、シャワーだからさ」
「わかりましたぁ。じゃあ、先に入っていいですよ」
「ありがと」
俺は風呂場に行き、服を脱ぎ、シャワーを浴びた。
一応、何があってもいいように、全身ちゃんと洗った。
身体をタオルで拭いてから気づいた。
「着替え・・・」
俺はタオルを腰に巻いて風呂場を出た。
「なぁ・・・」
「あ、着替えですね。どうぞ」
「あ、ありがと」
俺は風呂場に戻った。
正直、テンポの速さに驚いた。
黒のボクサー。
ちょいエロい。
Tシャツは、大きめの物を出してくれたようだ。
下のジャージもピッタリだった。
「服、ありがと」
「いえ、じゃあ、俺も入らせてもらいます」
入れ替わりで風呂場に入った高野。
俺は物色を開始する。
エロいものは昨日のモノ以外見当たらない。
あとは鍵がついた一番下の引き出し。
鍵はさっき見つけた。
俺は引き出しを開けた。
「・・・・」
あった。
男と男がヤッテるDVD。
そして、写真。
写ってるのは高野。
高野の尻にバイブだけでなく、ホンモノが入っている。
しかも生で。
ある写真には高野の尻の穴から精液が出てるのもある。
中出し・・・?
キスしている写真には相手が写っていた。
学生だろうか。
かなり若い。
別の写真には制服姿の二人。
やはり学生。
しかも、近くの私立。
シャワーの音が止まった。
高野がシャワーを浴び終えたようだ。
俺は急いで片づけた。
その中にある数枚のDVDが気になったが。
時間は10時過ぎ。
「先輩、エロいの見ますか?」
「ぇ、うん」
ついOKしてしまった。
エロいのが始まった。
高野が見てる。
「なぁ、妄想のほうが興奮すんだろ?」
「ま、まぁ」
「じゃあ、するのは?」
「え?」
「お前、俺としたいか?」
NOと言ってほしい。
せめて、俺とだけは。
「本気・・・ですか?」
真剣な顔。
「お前がしたなら。俺は何にも出来ないけど」
「・・・イイ、ですよ」
終わった。
ダメだ。
でも、言った手前、断れない。
初めてを男にやるのは気が引けたが、まぁ、カウントしないってことで。
俺が横になると、すぐにキスしてきた。
何度も啄ばむように。
俺の頭がオカシイのだろうか。
だんだん高野にならされてもイイと思うようになってきた。
俺は高野を抱きしめた。
今夜だけだから、特別サービス。
すると、高野の舌が口の中に入ってきた。
俺はそれを受け入れた。
洩れる吐息に興奮を覚えた。
Tシャツを脱がされた。
乳首を舐められる
「ぁっ」
初めての感覚。
執拗に乳首を攻めてくる。
そのたびに俺は声を洩らした。
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<DoCoMo/2.0 P905i(c100;TB;W30H19;ser355282011476343;icc8981100020572392306F) @proxy180.docomo.ne.jp>
サークルの飲み会で酔いつぶれた1年生をしかたなく俺の部屋に泊めたときのこと。友達も一人俺の部屋に泊まることになり、3人で並んで寝ることになった。夜中に目が覚めると、友達が1年生のチンポをトランクスの上から触っていて驚いた。友達は彼女もいるし、男に興味があるとは思えなかったから、暗がりの中の光景に混乱した。1年生のチンポは完全に勃起していて、トランクスがテントのようになっていた。息を殺してみていると、友達はトランクスの中に手を入れて生で1年生のチンポを触りだした。寝たふりしながら見ていた俺もとうとう我慢できずにゆっくりとそのチンポに手を伸ばした。友達は驚いて手をひっこめたが、それにかまわず俺は1年生のチンポをしごき始めた。今度は友達も手を伸ばしてきて、二人して1年生のデカいチンポを触りまくった。先走りが大量に出てきて、クチュクチュ音がするくらいになって、触っている俺たちも異様に興奮していた。突然、1年生は身体をのけぞらして射精した。俺も友達も驚いてしばらく呆然としていた。我に返ってティッシュで後始末をして、何事もなかったかのように寝た。友達とはその夜のことはそれから一度も話したことが無い。
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それから?
続きが気になります!よろしくお願いします!
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506) @KHP059134231027.ppp-bb.dion.ne.jp>
<KDDI-SN3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.108 (GUI) MMP/2.0 @05001011506399_af.ezweb.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.0) @softbank220028122084.bbtec.net>
この前、居酒屋で大学のサークルの飲み会をしたときの事です。
そこの同級生にひとりメチャカワイイ奴がいます。
ちなみに彼には俺がゲイだとカミングアウト済みだけど、
それからも仲良く友達付き合いしてます。
飲んでみんなベロベロになってる時、トイレに行こうと席を立つと、
「俺も〜」と彼がついてきました。
でも、そこのトイレは大小便器がひとつずつ。
とりあえず、俺が先に小便器で用を足そうと便器の前に立つと、
彼は隣の鏡で髪型チェック。
俺が用を足そうとした瞬間。
「もれる〜」っていいながら、俺がたってる小便器に割り込んできました。
ひとつの便器に斜めに向かいあいながら、二人・・・。
すでに俺のチンコは彼から丸見え。それだけで勃起しそう。
「一緒にしようぜ」ってむじゃきにはしゃぎながら、隣でベルトをカシャカシャ
はずし始めました。
はじめは冗談かと思ったけど、ジーパンのボタンとチャックを下ろし、
パンツの上からボロンとチンコを出したんです。
まさか彼のチンコが見れるなんて思ってもなかったんで、興奮とうれしさで
クラクラしましたw
しかも、デカマラズルムケ。
通常時でも12センチくらいはありました。
「ほらーしんちゃん興奮する?」って冗談ぽく言ってきたんです。
俺が「デカッ!」っていうと、「そう?」って笑いながら、手のひらにさおを
乗せて重さを量るように手を上下にしてました。
重量感がありそうで、俺も触りたくなって・・
「俺にそんなの見せたら危ないよ!」
「マジで?笑」っていいながら、小便するのでもなく俺に見せ付けたまま。
俺は彼の手のひらに置いてある竿を握りました。
平常時のチンコはむにゅってやわらかくてすごい暖かい。
もう俺は淫乱モードW
「おいやめろよ〜小便でなくなんだろ〜」って言いながらもめちゃ笑顔。
調子に乗って数回ニギニギすると、だんだん手の中でムクムク・・・
5回も握って、手を離すと亀頭もパンパンで完全にチンコが上を向いてました。
俺も小便し終わって、完全に勃起
「すげーうまそう!」って言うと、「やばいよ〜。こんなんして」って言ってきました。
もう我慢できず、「しゃぶっていい?」って聞くと返事を待たずに
むしゃぶりつきました。
すごい美味くて、居酒屋のトイレっていうのも忘れて、ジュボジュボ音を立てて
しゃぶったんです。
「うわ〜すげぇ」
顔はカワイイんだけど、やっぱり感じる声はノンケ。
カワイイ顔から漏れ聞こえるギャップにやられました。
気づくともう5分以上にトイレにいるんで、皆に怪しまれると思い、
その場で一旦やめたんです。
俺が先にトイレを出て彼も何食わぬ顔で数分遅れで席に戻ってきました。
あの後、一人で抜いたのか?って気になったけど、彼は誰かにメーRを打ってました。
すると俺の携帯に着信メールが。
「しんちゃんさっきやばかったよ!すげーうまいねwまたヨロシク笑」
メールをみて勃起しちゃいました。
そして飲み会も終わってみんなバイバイ。
俺が「さっきの続きする?」ってメールすると、「オレんちくる?まだ駅にいるよ〜」って返信。
オレは彼の家に一緒にいく事にしました。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1) @p62fa1d.tokynt01.ap.so-net.ne.jp>
先生がおもむろに立ち上がり
先生『ケツ見せろ』
といった。とにかく俺は先生にケツを向けた。先生は俺の穴をじっと見たり、触ったりした。すると先生が俺の穴を舐め始めた
健太『あ…あんあん』
先生『気持ちいのか?』
健太『は…い…あん』
先生は何回も俺の穴を舐め続けた
先生『そろそろいいかな。これからもっと気持ちよくしてやるよ』
といって先生は穴にチンコを押し込んだ
健太『痛い!』
とてつもない激痛が走った。俺の言葉を聞かずに先生はチンコが全部隠れるまで俺の中に押し込んだ。
先生『ほら…全部入ったぞ。痛いか?』
健太『ちょっと…』
先生『大丈夫だこれから気持ちよくなる』
といい先生は腰を動かし始めた。初めはゆっくりだったが、だんだんとペースを上げていく
健太『あんあんあん…先…生…気持ちいよー!』
先生『そうか!ほら!もっと気持ちよくなれ!ほら!ほら!』
俺は感じまくりチンコからは透明な我慢汁がポタポタと垂れ落ちていた。
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f) @proxy3112.docomo.ne.jp>
長さは17aくらい。色はちょっと黒っぽい。味は何もしませんでしたね。
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f) @proxy3108.docomo.ne.jp>
ジュンキ
- 08/3/30(日) 10:10 -
先生のチンコの長さ、形、色は?舐めたらどんな味だった?
<KDDI-SA3A UP.Browser/6.2.0.13.1.4 (GUI) MMP/2.0 @07031460210417_mh.ezweb.ne.jp>
みなさんの投稿を見て思い出したことがあるので書かせてください。
---------------
自分がまだ小学生だった頃、俺は早くも、男に興味を持ち始めていました。
確か小学校5年の頃だったと思います。
俺はその時もうすでに皮は剥けていて(物心ついた頃にはシコシコしてたので...)、自分のイチモツを他人に見られたいとか、触られたいって思ってました(笑)
夏のある日、俺は友達のK君の家に遊びに行きました。
K君と俺は同じ野球チームに入っていて、体型はちょっとぽっちゃり、でも顔はカッコいい、っていうタイプでした。
俺とK君はいつものようにゲームをして遊んでいました。
K君の親はいませんでした。
俺はK君に自分のモノを触ってほしいがゆえに、ゲームをしながら、うつむけに寝そべって股を広げ、股間を強調していました。
K君は俺の左斜め後ろで座ってゲームをしていました。
しばらく何もなくゲームをしていました。俺は残念に思いましたが、それが普通だと思いました。しかし、その瞬間は急に訪れました。
K君が、俺の股間に、下からすっと手を入れてきたんです。
続きます...
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506.30; .NET CLR 3.0.04506.648) @kokkan27.kokusai.tsukuba.ac.jp>
ネタがかわいいし、話の展開も上手で楽しく読めました!がちょっと残念なのは、なんで「ぃ」とか小さい字を!?不思議です。
<SoftBank/1.0/911SH/SHJ001/SN353678011236581 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @wtl7sgts57.jp-t.ne.jp>
ファン
- 08/3/29(土) 19:49 -
<DoCoMo/2.0 F903i(c100;TB;W28H15;ser357672007176402;icc8981100010323428392f) @proxy3115.docomo.ne.jp>
俺「K!だめだって…」
グポッグポグプッ!
Kは構わず俺のちんぽをくわえ続ける!
Kは野球部に所属していて、頭は坊主で体はガッチリ、背は俺より大きくて見た目は中田翔くんに似ている。
「K…!、やだっ」「ぁん?いやってわりにはチンポギンギンじゃねーか。変態チンポが。」たしかに俺のチンポはKの口の中でパンパンに膨らんでいた。
「オラッ!もっとやってやるよ」ジュポジュプジュプ…
Kは俺のチンポをしゃぶりつづける!
「(あぁ‥俺マジ変態だ…友達にチンポしゃぶられて、こんな感じて‥Kッ!!!)」
俺はKのジャージをおろした、Kのチンポがプルルンと勢いよく飛び出した!
Kのチンポは黒くて、長さも太さも十分だった。
チンポのさきっぽから先走りがドクドク溢れ出ている
俺は迷わずKのチンポ口に含んだ!
「來斗‥どうだ?うめぇか」ジュポジュポ…ッ!「‥っん…おいしい………Kの…ちんちん…うまい…ッ!」
Kは俺のケツ穴に手を伸ばした。
「おいっ!來斗お前ケツぐちゃぐちゃになってんじゃんかよ!入れてほしいんだろ?」
「…ほしいっ……!」
「なにがほしいんだよ?」「Kの極太ちんちん!俺のケツに…っ」
「よしっ!俺の極太チンポぶち込んでやるよ」
Kのチンポが俺のアナルに押し当てられる。
「來斗‥力抜けよ。いくぞ…」
《続く》
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890018938892;icc8981100010549022078f) @proxy1149.docomo.ne.jp>
ずっと読ませていただいていました。
大変お疲れ様でした。
「合宿中」のことというのが気になります。
ぜひ、お願いします!
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506) @KHP059134231027.ppp-bb.dion.ne.jp>
いいなぁ〜自分もそんな場面に出くわしたい(笑
場所聞いても同じ事はもうないよね。同じ道民からでした。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727) @p292103.hkidnt01.ap.so-net.ne.jp>
先生が体を洗いに立ち上がった。すると俺の前に黒ずんだでかいアソコが視界に入った。俺はそれをみて勃起してしまった。マズイと思い俺はタオルでアソコを隠した。
体を洗い終わった先生はまた俺の隣に来て入った。
先生『ん?おい健太、お湯ん中にタオル入れんなよ』
健太『いや…その…』
先生『タオルはお湯からだしとくんだぞ』
といってタオルをとられた健太『あ、ダメ!』
先生には俺の勃起したアソコがまる見えだった。先生はニアリと笑い俺のアソコを触って来た。
先生『なんだこれは〜?なんで勃起してんだよ〜w』
健太『…だって』
先生『だってなんだ?』
健太『先生の…チ…コ見たから…』
先生『は?聞こえねーからもっと聞こえるように言えよ』
健太『先生の…チンコ見たら起っちゃって…』
先生『そうかw健太は男のチンコ見ると起っちまうのか?wだからみんなと風呂入るのが嫌だったんだな?w』
健太『……』
先生『安心しろ、誰にもいわねーから!そのかわりにな…俺のチンコ舐めろ』
健太『えっ!?』
先生『嫌なのか?バレたくないんだろ?』
健太『……わかりました』
といって俺は先生のアソコをくわえた。先生のアソコはみるみるうちに大きくなっていく。
先生『お〜いい、うまいぞ健太』
俺は男のチンコなんて舐めたことなかったけど、先生に褒められてちょっと嬉しかった。
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f) @proxy386.docomo.ne.jp>
俺は柔道部に入っている。この話しはある日俺ら柔道部が大会が近くなった時にある旅館で泊まりこみで練習したときに体験したの話しです。よみずらいかもしれませんがよろしくお願いします
柔道部の顧問をやっている田中先生は背が高くて坊主頭のガッチリしたとてもかっこいい先生だ。
先生がいきなり
先生『大会が近いから泊まりこみで練習するぞ!』
などと言い出し、結局いくことになった。
旅館に着いてから早速着替えて練習場へむかった。
一日の練習が終わり、晩御飯を食べた後先生に風呂に入るよういわれた。
しかし、俺はみんなで風呂に入るのが少し抵抗があった。なぜなら俺は人のアソコを見ると勃起してしまうからだ。だから俺は後で入ろうと思い、みんなが出るのをまった。
結局風呂に入ったのは10時だった。俺は一人でゆっくりと風呂につかっているとガタッ!とドアが開いた。
入ってきたのは先生だった。
先生『なんだ健太、まだ入ってなかったのか?先に入っておけといったろ』
健太『すいません…なんかみんなと入るの嫌なんすもん風呂は一人がいい』
先生『ま〜いい、今回だけだぞ!明日はちゃんときまった時間に入れよ』
健太『はい!』
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f) @proxy3102.docomo.ne.jp>