Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談 」へ)
・疑問や質問(「Q&A 」へ)
・内輪話(チャットや「雑談 」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論
※ここはゲイサイトです。
返信は記事右上 のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。 売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板 に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。
この書き込みは投稿者によって削除されました。(08/4/9(水) 2:30)
この書き込みは投稿者によって削除されました。(08/4/9(水) 2:29)
この書き込みは投稿者によって削除されました。(08/4/9(水) 2:29)
俺はふざけてだと思い、「ヤレるやついたらなぁ」って返した。
そしたらカズの手が俺の股間に伸びてきた。
「チョットカズ!?」
「したいなぁ、見たいなぁ」
優しく揉んでくる。
初めて他人にマジで触られた。
かなりドキドキした。
俺は修学旅行だし、イイかと思い、カズの方に身体を向けた。
向き合う俺とカズ。
「テル、可愛すぎ」
チュッと軽くキスをした。
そして、お互い全裸になり、互いのモノを触り合い舐め合った。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 SO704i(c100;TB;W24H18;ser355766016715754;icc8981100010326069375f) @proxy1111.docomo.ne.jp>
<J-PHONE/4.3/V603T/SNJTSM5032588 TS/2.00 Profile/MIDP-1.0 Configuration/CLDC-1.0 Ext-Profile/JSCL-1.3.2 @wtl7sgkn01.skyweb.jp-k.ne.jp>
「あっ…」
親父は抵抗出来ずにいた。
「高橋君。随分といい物を持っているねぇ…少し触ってみるか。」
「山川さん!やめてください!!」
「高橋君…私との取引を成功させたくないのか?」
親父は何も言わなくなった。
「そうだ高橋君偉いぞ。君とはいい取引が出来そうだ。」
親父の背後に周りこんだまま
背中から親父の股間を触っていた。
「あっ…」
「感じているのかね?こんなにも大きくなって…そろそろ生で拝見させてもらおう」
ドバッ
親父のブリーフを下ろし
親父の正面に行きしゃがみこんだ。
「ほほぅ。使いこんでいるな。性処理相手がいないから溜まっているだろ。」
父のチンポは黒くとても長かった。
「山川さん…あの…そろそろ取引に…」
「何を言ってるんだね。これも取引だ。」
山川さんは父のチンポをシコリだした。
シコシコシコシコ
「あっ…あっ…」
「気持ちいいかね?」
シコシコシコシコ
「…」
シコシコシコシコ
「返事をしたまえ!」
シコシコシコシコ
シコシコシコシコ
「きっ気持ちいです…」
山川さんは手を早めだした。
「ハァハァハァ」
「よし。この黒い棒を舐めてやろう。」
クチャ
ペチャ
「あぁっあぁっ」
ペチャ
パクッ
山川さんは親父のチンポをくわえた。
「アアァッ」
グチャグチャ
グチャグチャ
山川さんはすごい速さで口を動かしている。
グチャグチャ
グチャグチャ
グチャグチャ
「あぁっあぁっあぁっあぁっ」
グチャグチャ
「山川さんハァハァハァいきそうです…」
父の言葉も無視しながら山川さんはフェラを続けた。
グチャグチャ
「ぁぁぁぁ行きます!」
ドピュドピュピュピュ
「ハァハァハァハァハァハァ」
「いっぱい出たな。うまかったよ。」
「ハァハァハァハァハァハァすすいません。」
親父は苦笑いをしていた。
<KDDI-CA38 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @07002120103163_vy.ezweb.ne.jp>
少し経ち脱衣場から山川さんが出てきた。
俺は隣の部屋で隙間から覗いていた。
梅雨時でムシムシしていたせいか山川さんは裸で上がって来た。
裸のまま再び山川さんは取引を始めた
父がいろんな書類などを出し説明していた時
山川さんはずっと父の股間を疑視していた。
「高橋君新しい製品の試作品なんだが今穿いて見てくれないか?」
「はい、それはまた明日にでも穿いてみます」
「高橋君私が穿いてくれと言っているんだ。君も立場をわきまえたまえ。」
父は渋々頷いた。
父が部屋のドアに手をかけた時
「どこに行くのかね?ここで穿いてくれ。」
「でも…」
「ははははは!なんなら私が穿き替えさしてやろう!」
山川さんは父の後ろに周りいっきにズボンを下ろした。
<KDDI-CA38 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @07002120103163_vy.ezweb.ne.jp>
自己紹介が遅れました。
私の名前はたかし
取引先の上司さんは山川さんです。
それでは続きを…
数分後
風呂が沸いた。
すぐに父が沸いた事を知らせた。
「高橋君悪いがパンツとタオルを貸してくれんかね?」
「はい!ごゆっくりどうぞ!」
深々と頭を下げていた。
この時父は何故か難しい顔をしていた。
俺「取引うまくいきそう?」
父「ちょっと難しいかな…」
いつも自信満々な父が珍しい…。
そうこう話ている内に山川さんが上がって来た。
「高橋君!タオルとパンツが無いじゃないか!」
裸のまま顔を真っ赤にして出てきた。
父はタオルとパンツを持って来たが
山川さんはタオルだけ取り脱衣場に戻った。
<KDDI-CA38 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @07002120103163_vy.ezweb.ne.jp>
これは俺が中2の時に体験した事です…
俺の親父はブリーフ制作の会社に勤めているサラリーマン。
家族は親父と二人だけ。
父子家庭だった。
その日父の取引先の上司さんが来た。
雨が降っていたせいか
上司さんは来るなり風呂に入れてくれと言い出した
父も取引先と言うことで随分と頭が低かった。
俺が風呂を沸かしに行っている間に二人は取引について話をしていた。
俺は邪魔だと思い隣の部屋にいた…
<KDDI-CA38 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @07002120103163_vy.ezweb.ne.jp>
<KDDI-CA39 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @07061070628663_me.ezweb.ne.jp>
<KDDI-SN3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.116 (GUI) MMP/2.0 @05001011506399_af.ezweb.ne.jp>
起きたとき、違和感を感じた。
誰かに抱きつかれてる。
てか、なんでラブホに…?
「ん、おはよ、テル」
首にキスをしてくる誰か。
「か、カズ…?」
「ん?」
ギュッと抱きついてくるカズ。
「昨日、何したっけ?」
「やっぱ覚えてないかぁ…。あんなに喘いでたのに」
「ぇ…」
「ほら、同窓会の帰り」
「ぁ…」
忘れてた記憶が戻ってきた。
昨日、高校の時の同窓会でみんなで飲んだんだ。
その帰り、終電に乗り遅れた俺らはビジネスホテルに泊まろうとしたが、何故か「男同士はダメだ」と断られ、しょうがなくラブホに泊まることにしたんだ。
それで、酔ったいきおいで一緒に風呂に入りそのまま…。
「入れてって言ったテル、可愛かった」
「お、俺が!?」
詳しく思い出してみる。
一緒に風呂に入った。
確かそのとき、修学旅行の話をしたんだ。
こいつとの修学旅行の夜のことを話そう。
俺らの部屋は二人部屋だった。
イケメンのカズと一緒の部屋になるのは、当時まだゲイじゃなかったが緊張した。
風呂に入り、話した。
カノジョとセックスしたかなど。
まだ俺らはカノジョはいなかった。
だからどっちも未経験だった。
それで、俺のベッドに座って話しているとき、カズがコーラを溢したんだ。
それで、カズと同じベッドで寝ることになった。
何故か二人してハーパンのみで寝た。
何故ノーパンで上裸だったかは覚えていない。
それで、カズがいきなり抱きついてきて「修学旅行でセックスって興奮しない?」って言ってきたんだ。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
続きが気になりますよ(≧▼≦)
書いてくださいね♪
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288017619273;icc8981100000700932215F) @proxy3102.docomo.ne.jp>
<KDDI-CA39 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @07061070628663_me.ezweb.ne.jp>
それから?それから?
めっちゃ気になって眠れません!!!
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1) @KD121109081139.ppp-bb.dion.ne.jp>
ぱんださん たかさん ありがとうございます。
俺「おっ!ダンベルだ!」
俺は背が小さいコンプレックスの裏返しで、しょっちゅう筋トレに走ってる。
そのときもつい、筋トレをはじめてしまった・・・・フリした。
K「先輩筋トレ好きっすねぇ〜」
俺「俺筋肉しかねーし!お前そんな華奢な体して、筋肉ねーだろ!」
K「ありますよ!ほら!!腹割れてるし!!」 とKは制服のYシャツをめくって俺に見せてきた。 うちの学校は学ラン。俺にとっては、いや、ゲイにとってはたまらない!!学ラン。 しかもうちの生徒はほとんど腰パンをしている。もちろんKもしているが、足が長いため目立たない。というか、ちょっとおしゃれにさえ見える。足が短い俺が腰パンしてずーだらな、下品な感じにはならないのだ。
なんともありがたいのは、Kのパンツが見えること。しかも、ピンクの生地にハート柄だった。『こんなのはいてるのかぁ〜w』たちそうだった。
俺にとってもっと刺激的なことは、やはりKの生の体を見られたこと。Kは色白で細いから、腰骨のラインがスッとのび、下腹部の静脈がうっすら見えるのがなんともエロかった。
腹筋は以外にもきれいに割れていて、いわゆるスジ筋。こりゃもてるわw
K「どぉーですかッ!すごいっしょ」
俺はしげしげとパンツのあたりを見ていたので、焦った。
俺「おぉ! これスジ筋だな!!こーゆーのモテんだよなぁ・・・。」
K「へへへ♪ モテるためには努力が必要なんですww」 こんなKの男の部分を垣間見ると、すこし寂しくなる。
俺「ッてかお前可愛いパンツはいてるなぁw なんだよこれッ!」
K「あぁ〜w 勝負パンツですw」えっ?!っと思った。同時に、やっぱノンケだもんなとすこしがっかりした。
俺「何勝負すんだよぉ〜・・K君。さては女のこかなぁ〜?」落胆した自分の気持ちをごまかすように、Kをからかった。
K「秘密でぇ〜す♪」
『この際だ、今日のオカズに乳首でも見よっ』 俺は、今日これで最初で最後のチャンスだからと、割り切ってた。 さっきのあの空気。Kが告ってくるんじゃないかと馬鹿なことを考えたが、そんなことありえない。やっとすこし冷静になれた。
『行き過ぎてはKに不審がられる』
俺「ってか、腹筋もいいけど、やっぱ大胸筋とか、上腕筋だろぉ!」
K「実は大胸筋もあるんですよねぇ♪ 腕は無いですけど。先輩みたいに筋肉馬鹿じゃないんでw」
俺「うっさいわ!w どれ?」 と俺はYシャツの上からKの大胸筋を触ろうとしたが、KはYシャツのボタンを3つはずし始めた。
Kはわざとやってるのではないとすぐにわかった。色気を出している気配がまったく無い。こういう無邪気なところが大好きだ。
ただ、俺としては、この瞬間がたまらなく。あえてとめなかった。とうとう半立ちになっていた。
K「ほらぁ〜wカチカチですよッ!」と筋肉を盛り上がらせているつもりらしいが、筋張ってるだけだった。
俺「これはただのスジだよッ!」
K「違いますよ!ここ!あるじゃないですかぁ!」Kは乳首の上辺りを拳骨でたたいて、強調した。
俺「あぁ〜まぁまぁだな」
俺は、薄茶色で平たい乳首と、華奢なKの体に釘付けだった。舐めたい!全身舐めまわしたい!!!!こんな衝動に駆られた。
偶然俺の親指のはらがKの乳首をなでてしまった。
K「ぅおおおいッ!!ヤバイッすよ!俺乳首だめなんですから!w」
Kは急に体を引っ込ませ、反射的に腕で乳首を隠した。そんな恥らしいKの姿に俺は興奮を抑え切れなかった。
俺「んだよ!わざとじゃねぇーから! 乳首弱いんかw ほれッ!ほれッ!」
俺は、Kの乳首をつつき、からかった。Kは体をくねくねさせて、必死によけていた。
K「やだぁ〜!!やめてくださいよッ!! アッ!!先輩悪ノリですって!」
俺「ハハハ」俺は最高に楽しかった。 するとKが
K「ていッ!!」っと俺の乳首をつついてきた。
俺「ばかッ!!やめろって!!」 俺は乳首が最高に弱い。すぐに感じてしまうのだ。Kにそんなことされたら、完全に勃起してしまう。やばい・・・。
Kはそういうところはしつこく、子供っぽい。10発は打たれたw
K「なんすかぁ〜!お返しッww 先輩も弱いんじゃないんですかww」
俺「そぉーだよ!俺乳首MAXよえーからww」
二人はちょっとした告白におかしくなってしまい、ケラケラ笑っていた。
Kと少し近くなったような気がした。今日のオカズは大漁だ!とひそかに喜んだ。
と同時に、『もう少し調子に乗ってみるか』と、ドラマのようなシナリオを妄想してみた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1) @203-165-244-26.rev.home.ne.jp>
<KDDI-CA31 UP.Browser/6.2.0.7.3.129 (GUI) MMP/2.0 @05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 D703i(c100;TB;W23H12;ser359489008634794;icc8981100020566778072f) @proxy1101.docomo.ne.jp>
遅れてすみません(汗)
続き書きます。
「先輩の、俺の中に入れてみたいです」
「え・・・」
答える前に脱ぎだす高野。
尻にはバイブが入っていて、それをガムテープで抜けないようにしていた。
棚からローションを取り出し、俺のチンコに塗った。
穴からバイブを抜き、ローションを塗って、俺の上に跨ってくる。
俺のを持ち、自分の穴に当て、ゆっくり体を沈めている。
高野の中に入ってゆくのが分かる。
「せん・・・ぱぃ」
痛いのだろうか。
目を強く閉じている。
「高野、大丈夫か?」
「先輩が好きですから・・・」
「高野・・・」
なぜか自分が、後輩の気持ちを利用しているように思えた。
今思えば、最初からこうなることは予想していた。
絶対ヤルと思っていた。
喘ぎながら俺の上で腰を動かしている高野。
「せん、ぱぃ」
「な、なんだ?」
「昨日、会えて嬉しかったですッ」
「お前・・・」
心臓が高鳴る。
そして、快感が近付いてきた。
「高野、イキそ・・・」
高野は腰を動かし続ける。
「降りろって・・・」
無視している。
「マジ、ダメだって!」
「・・・出して」
か細い声で呟いた。
「先輩のこと好きだから、中に出してください・・・」
もうどうにでもなれと思った。
高野の腰を掴み、自分でも腰を動かした。
「高野!後悔すんなよ!!」
「先輩ッ!!」
俺は高野の中に果てた。
「はぁ、はぁ・・・」
「はぁ、はぁ・・・」
二人して荒い息をしていた。
「アナル、見せて」
「はぃ・・・」
俺の上から降り、四つん這いになる高野。
俺は身体を起こし、高野に近寄る。
アナルから俺の精液が出てきた。
「出しちゃ、ヤダよ」
俺は指ですくい、中に入れた。
「先輩!?」
驚いた様子の高野。
無視して指で中をかき回した。
「せんぱッ!ャッ」
喘ぐ高野。
そして、バイブを入れて抜けないようにガムテープを重ねて張った。
「俺の精子、腹ん中に入ってるんだぞ」
高野の腹を撫でる。
「先輩、エッチぃですよ」
自分でも変態だと思った。
「初めての相手に中出しかぁ。こりゃ、責任取るしかないよな」
高野を仰向けに寝かせた。
軽くキスをする。
「好きだ、俺も」
「先輩・・・」
今度は深いキスをいた。
さっきとは違う。
想いがこもった深い口づけを・・・。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506) @p3226-ipbf307fukuhanazo.fukushima.ocn.ne.jp>