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読ませてもらいました
このあとどうなったんですか?
続き気になります
是非書いて下さい。
<SoftBank/1.0/912SH/SHJ001/SN353689013314383 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @wtl7sgts55.jp-t.ne.jp>
Tさん
全部読ませてもらいました
是非、続きをお願いします
<SoftBank/1.0/912SH/SHJ001/SN353689013314383 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @cwtl7sgts51.jp-t.ne.jp>
Tさん、いつも楽しく読んでます。もしかしたら、俺の住んでる所から近いかも!!俺も外房なんで、地元かも。また続き楽しみにしてます。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727) @p1240-ipbf614funabasi.chiba.ocn.ne.jp>
始めはゆっくりだったピンストがだんだんと速くなってきた
S「あんあんあんあん」
隊長「おぉ〜いやらしい声だしやがる…おら!もっと声だしやがれ!!」
そういうと隊長はさっきより激しく腰を動かした
S「あんあんあんあんあぁーん!」
隊長「最高だぁ!そろそろ出すぜ!おら!!」
チンポを穴から抜き、俺の腹の上にドピュっと精子が飛んだ
S「あ…あぁ…ハァハァ…」
隊長「く〜一週間溜めてたからこんなに出ちまったよw」
S「ハァハァ…あの…そろそろ…帰らなくちゃ…」
隊長「…なに言ってんだ?早く家に電話しろよ。今日はお友達の家に泊まるってな〜w」
そんな事をいいながらいやらしい笑いをみせた
断ったが無理で結局家に連絡をし、その日は隊長に犯されまくられた
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かなりの時間舐め続けたが隊長は全然気持ちよさそうな感じではなかった
隊長「…全然気持ちよくね…また罰与えねーとな〜」
S「そ…そんな…」
隊長「罰だ…ケツだせ」
S「え?」
隊長「ケツだせっていったんだよ!早くだせや!!」
俺は泣きながらお尻を向けた
隊長「ふっ、かわいいケツしやがって〜wどれいい臭いするかな?w…ん〜臭いはねーな〜今度は味だな」
隊長はアナルの臭いを嗅いだあと舐め始めた
S「あっあっ」
隊長「なんだよ〜感じてんのか?wアナルこんなにうずいてんぜ」
舌を使いかなり時間舐められた後隊長はチンポをアナルに押し付けて入れ始めた
S「いっ…たい…」
隊長「我慢しろ…これから気持ちよくなる」
そういって隊長のチンポが完全に根元まで入った
S「あぁ…」
隊長「おぉ…中めっちゃあったけ〜たまんね…」
そういうと隊長はゆっくりと腰を動かしピンストし始めた
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f) @proxy3105.docomo.ne.jp>
S「んっ…んん」
隊長の舌が口の中に入りクチュクチュと音をたてた
隊長が口を離し俺の耳元でこういった
隊長「ここは俺の部屋なんかじゃねーよ。ここはラブホだ。Sは見た時スゲー可愛かったからな〜今日はいっぱい楽しませてもらうぜw」
そういうと隊長は俺の服を全部脱がし、全裸にさせられた
S「おじさん…やめて」
隊長「はっ、やめてとかいいながらもうチンポビンビンじゃねーかーwかわいい顔してるわりにわ相当なエロ小僧だなw」
俺はなにも言い返せず顔を真っ赤にした
隊長「かわいい野郎だwどれそろそろ…」
そういうと隊長は俺のチンポをくわえ舐めはじめた
S「あっあっ…やめ…て」
隊長「やめてとかいいながら感じまくってんだろ?我慢汁がさっきからとまらねーぜw」
隊長はお構いなしにどんどん舐め続けた
そろそろ限界がきて
S「いっ…いっちゃう…」
ブルッと震わせた瞬間一気に精子が隊長の口の中に入った
S「ご…ごめんなさい汗」
隊長「…許さねー…自衛隊ではよ〜こういうときには罰を与えんだよw」
その時の隊長の顔が少し怖かった…隊長を服を全部脱ぎ自分のチンポを無理矢理舐めさせられた
S「うぐっ…んん」
隊長「おら!もっと舌使いやがれ!!」
隊長は怒鳴り声をあげた
俺は涙を流しながら必死に舐めた
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f) @proxy382.docomo.ne.jp>
当日、俺は友達と遊びにいってくると伝え待ち合わせの場所にむかった
待ち合わせのコンビニにはもう隊長がきていた 俺は隊長の車に乗り挨拶をしたS「こ…こんにちは」
隊長「おう、さてと…どこ行きたい?」
S「どこでもいいですよ」
隊長「…わかった そんじゃちょっとだけ目つぶってろ!いいぞって言うまであけるなよ」
俺はわけがわからず目を閉じた 車はどんどん走り続けた。ちょっとしてから車が止まった
隊長「いいぞ」
目をあけるとシャッターの閉まってるところがいくつかあり、その隣にはドアが一つずつついていた
隊長「この隣が俺の部屋だ入れ」
俺はとにかくドアを開け中に入った
部屋はなぜかいやらしいライトがついていて、ソファーと大きなベットが一つあった『なんか変だな…』俺はそう思っていると隊長が部屋に入ってきた
S「おじさん…ここ本当におじさんの部屋?」
隊長「ああwまー正確には俺らの部屋だw」
俺は少しニアニアしてる隊長が怖くなり部屋を出ようとしたら…いきなり腕を掴まれて無理矢理ベットに叩きつけられ俺にキスをした
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f) @proxy3106.docomo.ne.jp>
MTW
- 08/4/8(火) 3:44 -
いやぁ〜、いいですね〜
続きが知りたいです
もう俺のチンチンがちがちっす
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506) @S0106001d6071ac4e.vc.shawcable.net>
続きお願いします
- 08/4/7(月) 21:57 -
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 2.0.40607) @z188.58-98-179.ppp.wakwak.ne.jp>
最後まで書くって言ったのに!!途中で辞めるの多過ぎ!!
<DoCoMo/2.0 SH903iTV(c100;TB;W24H16;ser352878015638490;icc8981100000343377273f) @proxy3105.docomo.ne.jp>
トイレに向かうと俺は驚いた…トイレにあの隊長がいたのだ
俺は恐る恐るトイレに入りオシッコをした。隊長が俺をジロジロと見ていたのがわかった
隊長「…お前あの部屋にいた子だな?もしかしてNの弟か?」
S「は…はい」
隊長「やっぱりそうか!あいつとよく似てるw」
S「そうですか?汗」
隊長「似てる似てるw…ん〜かわいい顔してんな男なのにw」
S「いや、そんな汗」
俺は小柄で見た目カッコかわいいとよくいわれていた俺はトイレから出ようとしたらいきなり隊長に呼び止められた
隊長「なあ、今度の土曜予定あるか?」
S「いえ…別に」
隊長「そんじゃ土曜にまたあわんか?飯だったらおじさんがおごってやるからさ」
S「は…はい汗」
結局断れず成り行きで会う約束をしてしまった
その夜俺は緊張して眠れなかった
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f) @proxy384.docomo.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(08/4/9(水) 2:29)
これは俺が中@のときに経験した話しです
高校を卒業した兄貴はすぐに自衛隊に入った
兄貴が自衛隊に入って何日かたったころ自衛隊のなんか特別式みたいなのがあるみたいなんで俺は親と一緒に見に行った
兄貴のところにいってみるとそこには同じ自衛隊に入った人たちが何人かいた
数時間いろんな話しをしていたら
隊長「お前ら!そろそろ時間だ!」
40代を普通にこした強面髭のおじさんがいきなり大声をあげた
S「…兄ちゃんあれ誰?」
兄「ん?あの人は…ま〜自衛隊の隊長みたいな人だよ…うるさくてたまんねーよwそんじゃ行くからまたな」
兄貴はそのままさっていった
帰るぞと親にいわれたがトイレに行きたくなり俺はトイレに行った
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f) @proxy3108.docomo.ne.jp>
僕は中三です。この前家族と親戚で健康センタ−に行ってきました。大人の人達はカラオケ大会に行って、僕は眠いので仮眠室で寝ていました。しばらく寝ていたら僕の股間に違和感を感じて目を覚ますと隣のおじさんが僕のペニスを優しく揉んでいました。僕は怖さと気持ち良さで抵抗できず、そのおじさんをじっと見つめていました。そしたらおじさんが小声で耳元で大丈夫だよ、気持ちいいかいと聞いてきました。僕は恥ずかしく下を見つめていたら、おじさんが初めてかいといいながら僕のサウナパンツを太ももまで下げて顔を毛布の中に入れて僕のペニスをしゃぶり始めました。僕はあまりの気持ち良さですぐに射精してしまいました。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.1.4322) @i219-167-1-156.s02.a013.ap.plala.or.jp>
先生「雑談はこの辺にしといてそろそろするか、わら」
K「はいっ、、、」
先生「まず拡張しなきゃな〜。まずこれでアナニーしてみて」
大人の玩具とローションを渡された。
アナニーはやったことがなくぜんぜん入らなかった。
先生「下手くそだなぁ〜。交代!」
先生は僕を四つん這いにさせた。そして僕の穴をなめ始めた。
K「せんせえ、、、くすぐったいです、、、」
先生は無言でなめ続けた。そしてなめるのをやめて指を穴にいれてきた。
K「あっっ、、、」
先生「痛いか?」
不思議と痛くなかった。僕は首を横に振った。
どんどん先生の指が僕の体を犯していくのがわかった。
指が2本に増えた。
K「あっっっ、、、、」
この世のものとは思えない気持ちよさだった。
先生「指2本でそんなによがってちゃおれのチンコに耐え切れないぞ。わら」
一通り指で慣らして先生は玩具の電源を入れた。
静かな車の中に激しいモーターの音が響いた。
お尻にローションをかけられ先ほどの指とは桁違いの大きさが僕の体に進入してきた。
K「あっっっ、、、あ〜っっ、、」
先生はゆっくり抜き挿ししてしだいに早めてく。
K「せんせ〜っ、、、でそう〜っっ」
先生は挿したまま動かすのをやめた。
K「あれ??どうしたんですか??」
先生「俺のチンコまでとっといてもらわなこまる。わら」
そうゆうと先生ははにかんだ。
先生はAVをつけた
先生「無音よりも喘ぎ声とか合ったほうが興奮するだろう。わら」
また先生は楽しそうに笑ってくれた。
僕は先生を仰向けにしてユニフォームの上着を脱がした。
上着のしたのタイトなハイネックのインナーは先生の体つきの割りに小さいせいか
すごくぴちぴちしていて先生の肉体美が服の上からでもわかる。
筋肉フェチの僕はインナーを上にまくって胸筋やら腹筋やら舐めまわした。
先生は陸上部の顧問で部活をした後だったので体がしょっぱかった。
K「先生。とても男臭いですね。わら」
先生「しょうがないだろう。わら。K、もっとなめて、、、」
僕は先生のかおから脇から隅々まで口できれいにした。
先生「下半身、わすれてんぞ!わら」
K「またですか、わら。しょうがないですね、、、」
野球パンツをぬがすとやっぱりビンビンにいきり立ったチンコが今にもパンツから出そうだった。
僕は先生の上でうつぶせになってフェラした。
先生も僕の穴をなめてくれた。
先生「うっ、、うまいな、、ぁっ、、、」
K「僕も気持ちいです、、、先生」
無言の二人とは別の喘ぎ声が車内に響いていた。
先生「そろそろ、本番いこうかな?」
K「喜んで。わら」
先生は僕を正常位の格好にして自分のチンコを僕の穴に押し付けた。
先生「力を抜いて。リラックスリラックス。わら」
力を抜くと不意に先生の巨根が僕の体を犯してきた
K「あ〜〜っっ!」
先生「まだ亀頭しか入ってないぞ!わら。もっと力抜いて。」
K「はいっ、、、、ぁぁ〜っ、、、」
先生と僕の体が1つになってると思うとうれしかった。
先生はゆっくりゆっくり僕の体を犯していく。
僕は先ほどの拡張よりも遥かに気持ちのよさを感じていた。
これならいつ行ってもおかしくないかもしれない。
先生「締め付けやばいな、、、さすが処女だ。わら。3分持つかわからんな、、、」
僕はわらった。ゆっくりゆっくりそしてやっと奥まで入った。
先生が抜いていくときも気持ちよさが半端なかった。
先生「これほんまやばい、、、スピードアップしていいか?」
僕はだまってうなずいた。
先生の腰づかいはとても早く一回ピストンするごとにどんどん加速していく。
K「あっっっっ、、、、せんせ〜っ」
先生「まだまだだぞ。わら」
先生の呼吸はとても荒くてまるで野生の動物でした。車も揺れていたと思います。
K「あっ、、あっ、、あっ、、」
先生「あっ、、、逝くッ!」
そういうと先生が腰にぐっと挿し込んで止まった。
体に確かに熱いものが内側にかかった感覚がありました。
僕は逝ききれませんでした。
先生「ハァーッ、ハーッ、ハァーッ」
K「せんせ〜、さきいっちゃだめじゃないですか〜わら。」
先生はふにゃふにゃになった息子を僕から抜いて
先生「すまんすまん。あまりに締め付けられて、ヤリチンでも耐えられんかった、、、わら」
先生は僕を四つん這いにしてお尻を観察した。
先生「おっ!でてきたでてきた。」
じぶんのお尻を触るとさっきよりもさらさらだけどどろどろの先生のザーメンがついた。
先生「このまま3回戦突入だな。わら」
といって膝たちし、いつのまにかもう回復しているチンコを穴に押し付けた。
K「先生の体どうなってるんですか!わら」
先生「妻が妊娠する前は毎日3回戦してたからな。おかげで毎日寝不足だったが。わら」
K「だからこんなに黒いんですね。わら。でも黒いほうがえろくて好きです、、、。」
また不意に先生の息子が侵入してきた。
今度は初めからフルパワーで突いてきた。
K「あっッッあっっっあっっあっ」
肉がぶつかりあう音と喘ぎ声が響く。
先生「もうだいぶ慣れただろう。」
K「あっっあっっあっっ」
返事ができなかったので先生がとまった。
やっぱり俺はこっちのほうが好きだなといって僕を横向きにくの字に寝かせて
先生も同じようにねっころがってチンコを挿入してきた。
ふたり手をつないで僕はかおを後ろに向けると先生がキスしてきた。腰は動かしたまま。
K「んっっっーんっっ、、」
口がふさがれていても勝手に声が出た。口を離すと
先生「アーッ、、、逝くッ、、、逝くッ、、、逝くッ!!」
先生が叫ぶとまた2,3度僕を突いて中で止まった。
K「せんせぇ〜、また僕いってませんょ〜なき」
先生「タチのほうが感じるんだからしゃーないねんて!」
といって僕にキスしてきた。また逆流を見て少し休憩した。
先生のチンコのために。わら
僕がフェラをしながらAVをみた。すぐに先生は復活した。
最後は体位名がわかんないけど二人でM字になってするのをした。
バランスが取りずらくて困ったけど、先生はお構いなしに僕を突いてくる。
K「あっっ!」
何か今までとは感覚が違った。とにかく気持ちよかった。
K「あっっあっっあっっあっっあっっあっっ」
パン パン パン パン パン
K「あっっあっあっせんせ〜っ逝くぅ〜〜あっあっっ」
先生「俺も逝、き、、、、そう、、、ハァーハァー」
K「いっっ。逝くぅ!!」
僕は先生のパンツをどろどろにした。
逝った後も先生はふりつづけて頭がおかしくなるかとおもった。
先生「あっっ、、俺も逝くッ!! あ〜っっ、、Kどいてぇ〜」
僕はびっくりしたけど急いで離れると先生がシコシコしながら
僕の顔面にザーメンをかけた。
4回目なのに勢いは劣らず僕の髪の毛も汚した。
K「せんせい、、、すごい量、だしましたね、、、わら」
先生「男は量をだしてなんぼだぞ!自分の子供ができんからな。わら」
K「それにしても、、先生がこんなにエッチだったなんて、、、わら」
先生「それはこっちの台詞だぞ!Kは可愛いかおして淫乱だったなんてな。わら」
K「でもどうしよう。こんなに汚れちゃった。」
先生「風呂、入るか?」
K「でもこんなに汚れてるしザーメン臭いのに銭湯行く気しないですよ〜」
先生「いやいや、俺んちで。」
K「えっ!?先生んちって奥さんいるじゃないですか〜。わら」
先生「それが出産のために帰省したまままだかえてきてないんだ。」
K「えっ。それなら家でやればよかったじゃないですか〜」
先生「あーそうだな〜。わら」
K「まぁいいや。とりあえず先生んちへ〜。」
先生の家についてお風呂に一緒に入ってあらいっこしました。
このことはまた機会があれば後ほど。。。
僕の初体験でした。
<DoCoMo/2.0 SH903iTV(c100;TB;W24H16;ser352878014712825;icc8981100020608303442f) @proxy2112.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 N901iC(c100;TB;W20H10;ser350281005143658;icc8981100010504023228F) @proxy1144.docomo.ne.jp>
俺はまたKと抱き合い濃厚なキスをした。
K「ん・・んッ・・・はぁ〜」Kは俺の唇絵を話、俺を見つめた。
K「先輩息できないw」Kの目はトロンとしている。もう完全に俺のものだ。
俺「わりぃw お前やっぱうまいなぁ〜」Kはニッコリと笑った。俺はKの首をキスしまくった。同時に乳首を手で愛撫した。Kは時々体をビクンとさせ、感じていた。
K「あぁ〜先輩ヤバイッ・・・。」Kは気持ちよさそうにしている。相変わらずKと俺のチンコは完全勃起し、腰を横に、たてに振ってこすり合わせている。二人のチンコは温かくなっていた。
チュ・・・チュ・・・
俺は耳を舐め、耳たぶをかんだ。
K「やばぁ〜いよぉ〜ww 先輩長いんですけどww」
俺「K・・・マジ好きだゎ♪」
K「ぅん・・・先輩エロいゎw」
俺はKのYシャツのボタンをむしらんとばかりはずした。早くKのコリコリした乳首を舐めたかった。Kは黙っている。俺はKの乳首を舐め、吸った。甘くかんでみたりもした。
K「アッ・・・・」Kは相変わらず感じている。俺はYシャツを完全に脱がした。
すると、汗をかいているのか、脇から男のにおいがした。その匂いは俺を一層興奮させた。俺は腹に行く前に脇も舐めることにした。この際だ、全身舐めまわしてやる。俺が、脇に舌を滑らせると・・・・。
K「やだぁ〜汗かいてるから臭いっすよぉw 俺ワキガなんですから」
Kは恥ずかしそうな顔をした。俺はかまわず舐めた。男独特のにおい。しかし、俺はちっとも臭いと思わなかった。毛が生えている部分も、筋の部分も、鎖骨も舐めた。Kはおとなしく瞼を閉じて息を荒げている。俺は、腹筋に飽きるほどキスをしいよいよチンコを舐めようとベルトに手をかけた。すると・・・。
K「だめですッ!」Kは起き上がって俺を見た、『やっぱりそこまではだめか・・・』俺は少し気まずい顔をした。
俺「なんで?」一応聞いてみた。すると意外な答えが返ってきた。
K「だって、さっきションベンしたんすもん。」俺は拍子抜けした。
俺「なんだwそんぐらい平気だって!」俺は続けようとしたが、Kが本気で嫌がっているのでやめた。するとKが俺の上にかぶさってきた。
K「俺の番♪」Kはキスをしてきた。やっぱり上手だ。俺のと違ってとっても優しい。力が自然と抜ける。女の子にはこれがたまらないのだろう。やはりKも同じように乳首を舐めてきた。俺は思わず「アッ・・」と声を出してしまった。するとKはにんまりと笑っている。なんだか自分の恥部を年下にさらけ出している自分が恥ずかしい。照れ笑いした。Kも俺のチンコをしゃぶろうとした。しかし俺は止めた。
K「なんでですかぁ〜?」Kは不満そうに俺を見た。
俺「お前初めてだべ?」
K「まぁ・・・・。」
俺「俺が教えてからだよッ」俺は意地悪く笑った。Kの頭をなでた。
俺とKはチュッとキスした。Kは俺の上で目を閉じ微笑んでいる。俺は、黙って天井を見つめている。
K「先輩・・・。なんかいいっすねwこんな感じ」
俺「ぅん・・・。」 俺らはしばらくこうしていた。とっても温かかった。大げさかもしれないが、愛を感じた。
『キーんコーンカーンコーン クラブ終了に時間です。生徒は速やかに下校するように』
Kがゆっくりと起き上がり、俺に
K「今日は歩いて帰りません?」といってきた。俺の学校はバスを利用して駅まで帰るのだが、歩いても大体15分くらいだった。俺は、Kと二人っきりになりたかったので、承諾した。
田舎なのでほとんど街頭はない、おまけに畑が多いから7時以降ほとんど人はいないのだ。二人は手をつないで帰った。 時々、キスをした。
俺らはこの日から付き合うことになった・・・・。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1) @203-165-244-26.rev.home.ne.jp>
いったあとの先生はすぐに萎えていきました。
先生「久々に抜いたなぁ。
あと三回戦はいけそうだぞ。わら」
そういいながら僕を抱き寄せキスをしてきました。すごいヒゲ面な先生でめのまえに男臭い人がいてその人と愛の行為をしてるとおもうとすごく興奮しました。
先生の下は激しく僕の口をなめ回し恥ずかしかった。
キスの間に先生の股間に垂れていたものは再び元気にかたくなって僕を強く押してきました。
それから僕は制服のズボンをはいたまま先生の手がお尻を揉み穴に指を入れてきました。
K「っ、、、、、、」
初めてお尻に異物が入って来たのですごく痛かった。
先生「ケツをやられるのははじめてか?」
K「お尻は処女です。わら」
先生「そうか。こういうのは慣らすしかないからなぁ。今日で俺のチンコ入るように拡張してやる。わら」
K「優しくお願いします。わら。やっぱそとじゃ恥ずかしいです、、、」
先生「俺は見せ付けたいんだがなぁ。しょうがない。わら」
車に移動して先生がどこからかAVと大人のおもちゃと不思議な下着をだしてきた。
先生「これ穿いて。」
先生がだしてきたピンクの下着はお尻に穴が開いてるものだった。先生も外でうちの野球部のユニフォームに着替えて来た。
先生「この二つでHするのが興奮する〜わら」
K「野球部のユニフォームエロいですね、、、」
先生「だろ??Kは野球部のMが好きだからなぁ〜わら」
K「えっ、、、誰にも言ってないのに、、、」
先生「まぁ見てればわかるさ。わら」
僕はいつも野球部にレイプされたりするのを想像したりして抜いていた。
<DoCoMo/2.0 SH903iTV(c100;TB;W24H16;ser352878014712825;icc8981100020608303442f) @proxy221.docomo.ne.jp>
yosshi
- 08/4/7(月) 13:59 -
すんごいイイ話ですねー 俺もそゆー恋愛してみたい・・・・・
高校の時は、好きな人にカミングアウトしてましたが。。。。全然ダメでした・・・・・
続き楽しみにしてます>_<
お願いします>_<
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; User-agent: Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; http://bsalsa.com) ; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322) @p021d3b.chibnt01.ap.so-net.ne.jp>
<KDDI-MA32 UP.Browser/6.2.0.12.1.4 (GUI) MMP/2.0 @05001017142352_vc.ezweb.ne.jp>