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Re(1):大好きなお兄さん☆5
 ともくん E-MAIL  - 08/4/10(木) 7:07 -
いい感じです続きが楽しみです。

引用なし

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大好きなお兄さん☆5
 みずき  - 08/4/10(木) 5:23 -
移動中手を握ってた///
ついたのは...人通りの少ない空き地...
警察『ここなら大丈夫だな。続きしよー』
水樹『てかてか警察がこんな車の中でやらしいことしていいの?』
警察『今は警察やなくて水樹の彼氏!!な?』
水樹の彼氏と言われてドキドキした。
お兄さんは僕の上の服を脱がせてまた、乳首を舐めたり、つまんだりしてきた。
水樹『あっ!ダメっ..!.んっ〜』
警察『気持ちぃくせに』
お兄さんは僕のズボンとパンツを脱がせた!
水樹『やっ...はずかしいよ...』
警察『恥ずかしいとか言いつつ勃ってるぞ』
お兄さんは僕のを掴み上下に動かす
水樹『あっ!んっ!ぁん..ぁん』
警察『やべー。興奮してきた。俺の舐めてくれる?』
お兄さんのズボンを下ろし、パンツの中からお兄さんのをだした
水樹『おっきいよ...』
最初は口に入れるのに抵抗しました。
頑張って大きいものを口に しました。
(くちゅっじゅっぼ...)
警察『あ!はぁ.はぁ..いい!気持ちい』
その気持ちがってるお兄さんをみて興奮しました。
警察『んっ!あ!やべー口んなかだしていいか?』
水樹『いいでふよ』
警察『あっ...んっ!はぁイク!イクー』
お兄さんのがいっぱい口の中にだされた
警察『ありがとうな。次は水樹の番だな。こっちにしりだして』
お兄さんに言われるままにした

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大好きなお兄さん☆4
 みずき  - 08/4/10(木) 5:04 -
警察『なあ。キスしよ』
水樹『はい...///』
ドキドキする...そして初めて唇が重なった
警察『どした?』
水樹『緊張してきちゃって』
警察『かわいい!(笑)』
水樹『もっかいすれば大丈夫!』
僕は勢いだ!と思い目をつぶってキスをせがんだ☆
もっかい、唇が重なる。。。
警察『もっとしたい』
水樹『いいですよ』
お兄さんは服の中に手を入れて、乳首をつまんだ。
水樹『んっ...そっちのもっとなんですか...んっ』
警察『あたりまえだろーつか感じた顔やべー。かわいい』
お兄さんは服をめくり乳首を舐めてくる
水樹『ぁんっ.んっ!んっ....』
水樹『車の中恥ずかしいよ!!誰かに見られるよ///』
警察『たしかにな...移動するか』

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大好きなお兄さん☆3
 みずき  - 08/4/10(木) 4:54 -
ファミレスでは警察の話をたくさんききました☆
水樹『すいません!ご馳走様でした』
警察『いいよ』
水樹『ホントにごちってもらってよかったんすか?』
警察『いいよいいよ☆お兄さんに任せなさい』
水樹『ありがとうございます』
警察『次どこいく?』
水樹『え...???』
警察『ごめん!明日も仕事だよな』
水樹『夜からなんで大丈夫ですけど、お兄さん仕事は???』
警察『俺は明日やっと休み』
水樹『せっかくの休みなのに...僕といていいんすか?彼女さんとかといなくていいんですか?』
警察『彼女とかいねー。(笑)つーかごめんな、さっきの返事ちゃんと言ってなくて』
水樹『さっき???』
警察『お前忘れたのか...』
................あ!すっかり忘れてた
水樹『ごめんなしゃ〜い〜』
警察『こっちみて?』
水樹『ん?』
水樹(お兄さんの真剣な顔、やっぱりかっこいいー〜〜〜)
警察『さっき好きって言われて嬉しかった☆俺、好きって言われた事なくてさ、初めてが水樹で嬉しかったんだ!!こんなんでよかったら一緒にいてほしい』
水樹『はい....///』
水樹『って!うそ〜!夢じゃないよね?ホントだよね?』
警察『ああ。つねってやろうか?(笑)』
水樹『いいです...(笑)』

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大好きなお兄さん☆2
 みずき  - 08/4/10(木) 4:39 -
水樹(okされちゃった...嬉)
.
.
.
☆朝になり☆
外で待っていた水樹の前に一台の車が!!
警察『まった?』
水樹『大丈夫です☆さっきまでお店の中にいたんで...』
警察『寒いでしょ?乗って乗って!』
水樹『お邪魔しまーす。』
警察『なに食べにいく?てかなんでご飯誘ったの???』
水樹『いやぁー、かっこよかったから(照)』
警察『はぁ?目大丈夫か??』
水樹『失礼な!かっこいいっす』
警察『え....まぢ??』
水樹『まぢまぢ☆僕好きですよ
警察『あっ...そう☆めちゃ嬉しいよ』
水樹(おわった...(涙)つかなにこの空気...?)
水樹『あ!ご飯はそこのファミレスいきましょー』
警察『ok!あそこうまいよな☆』

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大好きなお兄さん☆
 みずき  - 08/4/10(木) 4:27 -
僕はコンビニでバイトしてる。
そこにいつも決まって同じ時間に
警察のお兄さん方がお弁当を買いに
きてくれます。
その中に一人タイプのお兄さんが!
でもいつの頃からだろ???お兄さんが好きになっていったのは...
水樹(あっ!きた!今日こそは!)
水樹『いらっしゃいませーお弁当温めますか??』
警察『お願いしまーす。』
水樹『少々お待ち下さいませ。』
.
.
.
.
水樹『あの...今日もお仕事お仕事大変ですねー』
警察『はい。』
あー、バカバカ!こんな事話すつもりじゃないのに!!
水樹『あの!お仕事何時に終わるんですか??』
警察『朝まで仕事ですよ。』
水樹『僕も今日、朝まで仕事です。』
警察『そうですか。』
水樹『お仕事終わったらご飯食べに行きませんか?って無理っすよねー。すんません。』
警察『いいですよ(照)』
水樹(え...)
水樹『まぢっすか。じゃあまた朝にここで!』
警察『はい。』
水樹『お仕事頑張って下さい(照)』
警察『ありがとう。』

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自衛隊の隊長 ロク
   - 08/4/9(水) 23:02 -
その日はラブホで隊長と一晩過ごした
いつのまにか寝てしまっていた俺は目をさますと隣にはいびきをかいて全裸で寝ている隊長がいた
そのこうけいを見ていた俺はなぜか隊長がとても好きになってきた
俺は寝ている隊長にギュッと抱き着くと隊長が目を覚ました
隊長「おぉ…起きたか」

S「はい…」

隊長「ふっ、何抱き着いてんだよw」

S「いや…その…」

隊長「かわいいやつめ」

そういうと隊長はキスをした
あの時怖かった隊長が今じゃとても優しく、可愛く見えた
S「おじさん…俺高校卒業したら自衛隊入るよ!おじさ…いや、隊長と一緒にいたい!!」

隊長「そうかw自衛隊に入ったら今以上に可愛いがってやるから覚悟しとけwま、あんまり目立つことできんがなw」

そんな会話を続けてその日はわかれた

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Re(6):後輩と・・・・夢のひと時5
 nau  - 08/4/9(水) 21:32 -
MTWさん りゅうさん ありがとうございます。

明日のお昼ごろに書きますので、ご期待ください。

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Re(1):野球部の友達
 なかや  - 08/4/9(水) 19:22 -
お願いします[目がハート]

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妄想
 冬期講習  - 08/4/9(水) 17:51 -
17なんやけど高校の冬期講習で2人で数学の勉強をした。

テーブルを四方に並べてあって上には白い布が載ってあった。
時間では9時45分から始まるはずだったんやけどすぎても先生は来ず一人で教科書を読んでいた。
あとの一人はヤンキーで携帯を打っていた。
しばらくするとヤンキーが下を向き出した。
なにかそわそわしてるようだ。
「ジリリリリ…」
チャックの音が聞こえる。
その後「クチュクチュクチュ…」やらしい音が聞こえてきた。
ヤンキーのほうを見ると目をつぶっている。
まさかと思い布をめくると先生がヤンキーのモノを咥えていた。
それを見て完全にテンションが上がってしまった。もの凄く美味しそうにしゃぶっていて気持ち良さそうだった。俺は1週間勉強づけでしてなかったから溜まっていて羨ましく感じた。しばらくすると股間の辺りに感触がする。来た!と思い足を広げた。チャックに手が差し掛かり先生は下ろす。チャックの中から俺のビンビンのチンポが姿を表した。

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Re(1):高校生ですよっ
 おぅ  - 08/4/9(水) 12:09 -
いや、そのほうがいいだろ〜
そういう気持ちでいるひとってなかなかいないからなんか逆に感動したわ。いろいろあると思うけど、仲良くな!

引用なし

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Re(1):野球部の友達
 ともくん E-MAIL  - 08/4/9(水) 8:13 -
興奮します。ぜひ違うものもお願いします。

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Re(1):高校寮
 ともくん E-MAIL  - 08/4/9(水) 8:11 -
興奮します。ぜひ続きを!

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野球部の友達
 ばななだいすき  - 08/4/9(水) 4:51 -
僕は高校に入学してから同じクラスで野球部のM君に一目惚れしちゃいました。同じクラスでもう一人の野球部のHくん(顔に似合わずかなりむっつり)とはかなり仲良しで冗談ぼく
ほんまM君かっこいいわっていいまくってたら、本物のゲイだと気付かれてしまいました。
股間を触られることに抵抗がなかったH君はいっぱい触らしてくれてフェラまではさせてくれたんですが肛門にいれるのは抵抗あったみたいで、、、
ある日、親が出掛けてるから遊びに来いって言われてH君の[家]に行くとなぜかユニフォームを着てました。さらにびっくりしたのが、、、あのM君もユニフォームをきて遊びに来てました。二人とも股間にテントをはっていました。

僕「なんでふたりともユニフォームなん?しかも、、、アソコたたせて」
H「野球部のユニフォームエロいから好きってゆっとったやんー」
僕「まぁ、、、そうだけど、、、」
僕は二人の格好があまりにもえろかったのでついつい股間に目がくぎづけに。

M「みすぎやろ!!笑」

僕「てかなにしとったん?」

H「MのAVみとってん。あの女優なんかなめかた誰かににとってんなぁ〜」
僕はM君にいわれるのが恥ずかしくてHの口を塞いだ。
その時、不意にM君が
M「そんなあわてんでももうぜんぶしってるでー。第一なんでこんな格好でおるかわからん?」
僕は理解したとき恥ずかしくて顔がほてるのがわかった。
うしろのHが、ちっちゃい声で告白といってるのが聞こえてきた。
僕「一目惚れしました。付き合ってください、、、」

M「悪いけど付き合うのはごめん、、、俺、ゲイちゃうからなぁ。」
その言葉を聞いて凄いショックでした。
M「でも、、、、、、俺の性欲処理してくれたら、、、ありがたいわぁ。」
そういってくれて嬉しかった。
僕「ありがとう、、、溜まってるときはいつでも読んでね。」

そうゆうとMは僕の手を股間に運んだ。僕は夢中で揉むとHがアイコンタクトをしてきたので両手で二人の固いものをしばらくもんだ。

二人とも下のユニフォームを半分ぬがすとテントの 先が濡れていた。ボクサーバンツの前の穴から大人サイズのものを出して、僕は夢中でなめた。二人ともあぐらをかいていたのですごいしにくかった。それを察してくれたのかMはパンツもぬいで仁王立ちになった。Mの陰毛は量が多くて根元まではいるとめのまえに男臭いジャングル、ギャランドゥーがえろかった。

二人のバナナが食べ放題で二人とも俺のしてと言わんばかりに顔に押し付けてきました。
M「アッッ、、、ァアッ、、、Hせけぇなぁ、、、いつもこんなんしてもらってェ、、」
僕は裏筋を責めた。
M「アッアッアッ、、、それ、、、反則やってぇ、、、アッ、、、ヤバッ!!逝きそうッ!アーッ、、、イクゥッ!」
Mは僕を引き離そうとした。でも間に合わず僕の舌に大量の男汁をぶちまけた。
M「ハーッ、、、ハーッ、、、う、、、まいか?」
とても美味しいといえる味ではないけどMに口を見せてからごっくんした。

僕「ねぇねぇ、、、バックして、、、」
M「もうでなさそうやからさいごな〜」
僕は下を脱いで四つん這いになった。Mのは出したのに萎えていない。
僕「Hなにやってんの〜、上、空いてるよ」
H「これ、人生で一回ゎやりたかった!」
といってひざたちをして僕の顔にちんこを近づけてきた。
Mはちからづくで僕を侵した。
入りにくいらしくてゆっくり、
M「アーッ、、、たまんねぇー!」
僕「アッ、、、Mが僕の、、、アッ、、、中に、、、アッ、、、」
やっとHもいれてきて、前からも後ろからもおされまくった。
毛のもぞってする感じがやっぱり好き、、、。
僕「もっと、、、ちょ、、、だい、、、、」 Mはペースを上げた。
僕「ンッ、、、ンッ、、、ンッ、、、」
肉のぶつかる音がいやらしかった。
突然口の中に温かい物が流れてきた。Hが恍惚の表情をしていた。

M「あ〜〜〜きもちぃ、、、アッアッ、、、」僕「アーッ!アッ、、、イイーッ。中にだしてぇッ」

M「ウーッッッ、、、アー、、、イクゥッ!イクゥッ!」
僕「イクッ!」
Mは僕の中に、僕は床に出した。Mは床に付いたものをなめてくれた。

三人でしばらくはだかのまま、ずっとしゃぶったりいれてたりしてました。行くことはもうなかったけど、、、

リクエストあればちがうのもかきます

引用なし

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Re(1):友達に告白
 かぼす  - 08/4/9(水) 2:29 -
宍戸君は良いコですね〜

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高校生ですよっ
   - 08/4/9(水) 2:28 -
続きだなって思った人がいたらすいません

今思ったんすけど
今も俺と松澤との関係が続いてるし
これからも最高の相方として付き合ってくつもりです

けど俺がここに体験談として松澤のこととか色々かいてんのを
アイツは知りません
知ってるけど言わないのかも知んないけど
どっちにしろ普通に考えて
松澤にすげー失礼だなって思ったんすね

だから続き書くの止めるってか消しますっ

お前なに言ってんの??
とか、自分から書き始めたんだから
てめー最後まで書けよ!!
的なことになんのも解るし
自分勝手なこと言ってんのも解るけど

けどそれでも俺はアイツが大切だし
アイツがどう思うかは解んないけど
守りてーなって思うんで消します


そんでもう一つがこれに出てくる名前
俺とか松澤とか含めて実際と殆んど変わってないけど偽名です
普通に皆さん知ってるかも解ってるかもだけど偽名ですっ


コメントくれた人や読んで共感してくれた人
本当にありがとーございました

無責任ですいませんでしたっ!!!

俺のこと叩きたいって人がいるかも知れないけど
また自分勝手なこと言うけど
それはこのサイトに悪いからしまっといてください!!!

色々やりたいほうだいでどうもすいませんでした!!!

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Re(5):後輩と・・・・夢のひと時5
 りゅう  - 08/4/9(水) 1:50 -
はじめまして!
続き気になります!
お願いします!

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Re(1):自衛隊の隊長 ゴ
 学生  - 08/4/9(水) 0:35 -
こういう話は好きだな〜。
犯されるのは嫌だけど、自衛隊の隊長みたいな人とやってみたい。

現役の隊員とは付き合ったことあるけど。。。

続きがあれば是非!!

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高校寮
 しんや  - 08/4/9(水) 0:30 -
俺は今年で高3です。
寮なんだけど、部屋替えで新一年生と二人部屋になったんです。
しかも超カッコカワイイ♪ソウっていう奴です。
入寮して早速、他の部屋の三年1人と1年1人の4人で部屋でしゃべっていると、
なんか暇になってじゃんけんで負けたら罰ゲームみたいなのをやってたんです。
最初は罰はしっぺだったんだけど、負けたらチンコを10回ずつ揉まれる事に。
もちろん俺の希望はソウが負けること。
最初に俺が抜けて、別の1年が勝って、3年とソウの勝負。
勝負はソウの負け。
内心すごい嬉しかったけど、バレないように何気ない態度をしました。
最初にソウのチンコに手を伸ばしたのは別の3年。
くつぐったそうにしてる姿がめちゃカワイイ。
「うわでっけえ!」3年が言うと、ソウの顔は真っ赤に。
たしかに揉まれてる部分を見るとズボン越しにモッコリがユサユサ。
でも、堂々とチンコをもまれている姿を見てるだけで俺は勃起w
そして俺の番。
チンコに手を伸ばすと、暖かくて柔らかい♪
しかも、デカイ!!
揉んで3回位したとき、ムクムク感触が・・。
勃起してきたんです。
5回位で完全に勃起。
ズボン越しにチンコがくっきり!
「勃起してんじゃん!」ってみんなで大盛り上がり。
最後に一年が揉む番。
1年は勃起したチンコだけを握ってシコシコするようなしぐさ。
ソウは笑いながら「やべー出ちゃう」って笑いながら言ってました。
結局、じゃんけんはそれだけでしたが、その後部屋に戻ってからもムラムラ。
機会があったら食べれそうですww

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友達に告白
 タロ  - 08/4/8(火) 23:31 -
エロくないです。

この間、友達に告白しました。

えと、俺は高2のゲイで、高1からいじめを受けています。
それで、保健室で出会ったのが、彼、宍戸君でした。

宍戸君は、俺がゲイであることを知っても、全く気にしていなかったです。
「別に気にする事でもないじゃん」って言われた時は、本当に嬉しかったです。

昼休みや放課後、保健室で話す事がとても楽しく、日に日に宍戸君のことが好きになってゆきました。

春休み、告白することにしたんです。

三月の終わり。
俺は宍戸君と遊ぶ約束をし、俺の家に招きました。
告白すると思うと緊張しました。

「ねぇ、なんか隠してる?」
「そ、そんなこと・・・・」
「だって、表情違うよ」
まじまじと見つめられ、ドキドキしました。
宍戸君はすごくイケメンってわけでなく、まぁ、普通な感じの人です。
でも、俺からしたら、すごくカッコイイ人です。
「えと、ぁ、ちょっと家庭内の問題がね」
「話してみ」
「そんな、いいよ」
正直、ウチの家庭には色々問題がありました。
父親の浮気とか・・・。
でも、それを話した事はありませんでした。
「話せって」
「・・・ぅん」
俺は見られるのに耐えかね、家庭内の事を話しました。

言ってるうちに、自分って結構複雑な家庭なんだとしみじみ思いました。

愚痴は家庭内のみならず、クラスのことなどのことも話しました。

「それで全部か?」
「・・・まぁ。てか、ごめんね、愚痴言っちゃって」
「ほら、それがいけねぇんだよ。お前、なんでも一人で溜め込むなって。俺でよかったら話聞くからさ。メールでもいいし」
「でも、勉強してるときとか、迷惑じゃない?」
「それがいけねぇんだよ。気ぃ遣うなって。少しは頼れよ」
いろいろと言われるうちに、胸が熱くなり、目頭が熱くなり・・・。
「俺だって・・・って、泣いてる?」
「ご、ごめん」
俺は、泣いてしまいました。
初めてそんなに心配してもらえたのが嬉しかったから・・・。
「泣け泣け。そばにいてやるから」
ベッドに座っていた俺の隣に座り、自然に抱きしめてくれました。
俺はそのまま泣きました。
宍戸君が「一人で抱えてたんだよな」とか「よしよし、よく我慢してたな」と声をかけてくれました。

ひとしきり泣き終えると、宍戸君は抱くのを止めました。
「し、宍戸君」
「なんだ?」
「もうもうひとつ、言わなきゃならないことあるんだよ」
「なに?」
「お、俺、宍戸君のこと・・・」
好きだと言えずにいる間も、宍戸君は真剣な顔をして黙っていてくれました。
「す、す・・・好き・・・です」
心臓がドクドク言っていました。
「そか・・・。ん〜」
答えに迷っている様子でした。
「俺、好きなやついんだ。だから・・・」
「そか、わかった」
俺は、精一杯の笑顔を作った。
「でも、告白されちゃったからなぁ・・・。俺、お前のこと、嫌いじゃないよ」
「え、それって」
「お前の勝ちだな」
そう言って、また抱きしめてくた。
そして、軽く唇を重ねた。

その日はそこで終わった。
だが、その次の週に俺たちは互いの肌を見せ、触れ合った。

引用なし

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