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ともくん
- 08/4/14(月) 5:38 -
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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1)@hcn-091-221.haginet.ne.jp>
俺は、寮暮らしの社会人2年目リーマン。
ゲイよりのバイって感じです。
先月末に、数十人の新入社員が入寮してきた。
奴らはちょっと前まで学生だったこともあって、見た目今風な奴らが結構いる。
挨拶も学生っぽいし、夜なんかはギャーギャー騒いでる。
見た感じこっちっぽい奴も何人かいるっぽいし(笑)
ウチの寮は、大きなゴミ箱が廊下に置かれている。
部屋のゴミを廊下のゴミ箱に持っていくことになっている。
そんで、俺は夜に部屋のゴミを捨てに行った。
すると、きっちり縛られたレジ袋が捨ててあった。
まさか…って思って何気なく開けてみた。
すると、案の定ティッシュの塊が出てきた。
他には、名前入りの入社式の案内状とかも入ってた。
若い奴のオナティッシュ、鼻に近づけてみると強烈なザーメンの匂い。
まじでクラッときた!
部屋に持ち帰ってその匂いをかぎながらオナニーした。
すげー興奮してすぐにそのティッシュにぶちまけた。
もしや他にもと思って、別のフロアのゴミ箱を見ると予想通りあった。
湿ったティッシュだから抜いたばかりで、匂いもきつい。
若い奴のザーメンなんてめったにお目にかかれないし、まじハマりそう。
それから毎日夜になるとゴミ箱を探し回ってる。
数十人もいるからほぼ毎日オナティッシュは捨てられてる。
奴らのティッシュはビチョビチョにぬれてて、
大量にぶっぱなしたんだなって想像するだけでビンビンになる。
大浴場でも後輩の裸を見放題。
イケメンの包茎とか最高に興奮する。
見た目遊んでそうな奴も、意外と包茎だったりするし。
しばらくはオナティッシュがいいオカズになりそうっすね。
俺と同じような体験した人も結構いるんじゃないかって思うよ。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@softbank219010241137.bbtec.net>
<DoCoMo/2.0 D905i(c100;TB;W24H17;ser355291011035603;icc8981100000555724683f)@proxy268.docomo.ne.jp>
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しょうた
- 08/4/13(日) 20:40 -
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俺はこの言葉に興奮した,
俺だけかな(汗)
その夜は想像しながら寝ようとしたが,アドレナリンが↑↑
興奮MAX(笑笑っ)
自分のアソコをみてると勃起しまくりで,汁がでている
誰かに見てもらいたい!誰でもいいから犯してぇ〜と悶えてた笑っ
完全Mやん!女とするときはドSなんですよ↑↑
その写メを相手に送ったら…ケツとれや!俺が欲しいのはお前のケツや!!はよ,いじりたいわぁ〜どんだけ俺の息子にたえれるケツなんやろうな〜俺が鍛えてやるけどな!調教になるな(笑)
こんなメールでさらなる興奮…俺変なのかな↓↓こんな奴どうっすかね↓↓
自分がよくわからない(o・ω・o)?
編集してたので少ししか続きかけませんでした…すいません
<Vodafone/1.0/V804SH/SHJ001/SN354724003067797 Browser/UP.Browser/7.0.2.1 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 Ext-J-Profile/JSCL-1.3.2 Ext-V-Profile/VSCL-2.0.0@wtl7sgky52.jp-k.ne.jp>
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しょうた
- 08/4/13(日) 20:25 -
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サイトの事を考えていたら,ボケぇ〜っとしてしまった…
するとそいつは頬っぺたにキスをした…ほんの一瞬
何ぼけってしてるんや??思わずキスしてみたわ〜
こんな感じで女にすれば俺に惚れそうじゃない?って言ってきた!
意味わかんないし(笑)てか俺が惚れそうになった(>_<)
でも何かが違う…こんな事を求めていなかったもっともっと…俺は軽くそいつにアピールをするようになったが,相手にはされなかった
現実逃避した俺はサイトのSM投稿を見た メールを送ったけど,写メや画像を送れとかうざかった,
てかどうでもいい…むしろ嫌
直接見ろって感じ(笑)←変態発言!!見られたいのは確か…でも恥ずかしい(->_<-)
そんなギャップが日常生活にもでているのか,友達の間ではかわいいと言われることがある…
話しはそれるが,未だにボクといわれる
ことがしばしば↓↓性格,顔友に幼い感じがするとかいわれる…ハタチだっつーの!格好でごまかしているに過ぎない俺
普通の出会いサイトで色んな人とあったが,気に入った人が中々いない,ほとんどやらず,俺から連絡を断ち切るしつこい奴もいたし,金あげるから...
とも言われた…少ししちゃったけど(汗もう援助だね(笑)
俺はそいつとやった!ほぼマグロ!自分からしたくないもん…まず全身を舐められた!舐めるにもほどがある…すっごく舐められた〜おいしいよっ(ニヤっとしながら言う)
アナルをずっと舌でいじる,出し入ればっかり唾液でベチョベチョになってるのがわかる!!自分の顔が赤面しているのがわかる…そのままアソコも少し舐めた後,挿入された
でもたかがその程度か…とあまり快感を得られなかった↓↓
もっと刺激が欲しかった…
自ら投稿した,犯して下さいって(笑)
するとある一通のメールが目にとまった,
タイトル「お前は俺のもの」
本文「汚いこと,痛いことはしないぜ!でも俺のしたいことさせろ!紐使うの好きだけど大丈夫ならメールくれ」と写メ付き
28歳とは思えない童顔!顔と性格とギャップありすぎやろ(汗)
俺はその人に惹かれてく…
でも2通目に
本文「今までない快感をあじあわせてあげるからな!」
<Vodafone/1.0/V804SH/SHJ001/SN354724003067797 Browser/UP.Browser/7.0.2.1 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 Ext-J-Profile/JSCL-1.3.2 Ext-V-Profile/VSCL-2.0.0@wtl7sgky51.jp-k.ne.jp>
<KDDI-CA39 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07061070628663_me.ezweb.ne.jp>
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しょうた
- 08/4/13(日) 19:48 -
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俺は女と遊ぶことも多かった!
たまにはやったすっげー気持ちいいけどされてる奴はどんだけ気持ちがいいのか知りたかった
Sex中,そんな思いでいながら,自分がされたら興奮するな〜って思う体位で犯してやった
案の定,鏡の前に足を無理矢理広げさせ,座位体勢で下から突き上げてやった
その姿に興奮している女,俺も興奮(笑)
他に腕だけ縛って,バックから…
縛るだけで興奮する女がいる, 縛られたらどんな気持ちになるんだろうと考えてしまう
でも俺がもししばられたとしても,縛られるタイプじゃないし,そんな外見じゃないし…そんなことをしたら,メンツがぁ〜
でも欲望って付き纏うんですよね〜ずっと,頭を過ぎるんだよ↓↓男とのSM,
女と男と2対2で遊ぶとき,男はカッコいいダチを誘う…あれ?俺って男を求めてるのかな
〜ってこの時思った,そいつといる時間はすっげーSexシーンを想像してしまった,だってよぉ〜女とキスしたいからって練習しようとかいってくるんだよ教えてって!
そいつ童貞でキスのやり方を教えてあげる…でも...
口と口を近づけるだけ,接触はしない,すでに拷問かと思う場面,
俺はギンギンになっていた…でも相手は軽々しいくらいに積極的で色んな方向から俺の顔に迫ってくる!
この時からサイトに行くしかないと考えてた
ちなみに男がいいな〜って思った時は中学生から!,
<Vodafone/1.0/V804SH/SHJ001/SN354724003067797 Browser/UP.Browser/7.0.2.1 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 Ext-J-Profile/JSCL-1.3.2 Ext-V-Profile/VSCL-2.0.0@wtl7sgky51.jp-k.ne.jp>
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しょうた
- 08/4/13(日) 19:24 -
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こんにちは
前に書いていたんですが,後ろの方にいっていたので前に持ってきました
続きを書こうと思います
俺はハタチ
普段からカッコつけてる感じで服を着て,髪をいじっている(笑)
性格は明るくて,天然,ちょっと照れるとこが顔に出過ぎといわれます
面白いともいわれます
顔は…友達いわく告白されるタイプらしいです(やった笑)
男からの告白もありました
そんな顔や性格なのか女友達や男友達が多く,よく遊んでいますが彼女,彼氏なし↓↓
不思議と周りからは当然いると固定概念が強く…出会う機会がない
「なんでいないの?」とかばっかりいわれます…怒
サイトで出会いを求めた,女ではなく,男との出会いに走った
男が好きになった原因は…またいつか,
まぁ〜男とは妄想の世界でしかしたことがない…
オナニーは学校のイケメン君をおかずとして,犯されてるイメージを膨らまし,止めてと言っても犯され続ける想像を…
完全にM化している自分にギャップを感じる時間だ,サイトだとやっぱりそんな人達が多い,
俺はドSな奴と出会って期待,そして不安と後悔へと陥ってしまった…
<Vodafone/1.0/V804SH/SHJ001/SN354724003067797 Browser/UP.Browser/7.0.2.1 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 Ext-J-Profile/JSCL-1.3.2 Ext-V-Profile/VSCL-2.0.0@wtl7sgky52.jp-k.ne.jp>
要望などあればその後のことも書きます。
一番盛んだったのは進学校にとって一番大事な高3ですね(笑)
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506; .NET CLR 1.1.4322; Tablet PC 2.0)@p6013-ipad203aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>
「佐茂…」
「俺、苗字あんまり好きじゃないんだよね」
俺はそのまま佐茂に抱きつく。
「勇気…」
唇を半ば強引に重ねる。勇気は素直に受け入れてくれた。調子に乗った俺は舌も入れてみるが、抵抗が見られない。応じてくるほどだ。
「んんっ」
ねちっこい音が興奮をそそる。俺はキスをしながら勇気のズボンを下ろしていった。ボクサーパンツにシミを作っている。俺はそれすらも脱がし、そりたった勇気のものを口に含んだ。
裏筋をなめると勇気が声を洩らす。それが面白くてひたすら刺激し続けていると。
「あっ、やばいっ」
勇気は俺の口の中で果てた。
「口の中に出すなよ」
「ごめん、つい」
「ついって…、まぁいっか。ローションなかったし」
俺はそう言って口の中に入っている精液を勇気の後ろの穴に塗りたくった。
「そこはっやめろ…」
「自分だけ気持よくなるとかダメだろ」
中指を挿入する。すんなり入った。天然ローションのおかげだな。
「あっ」
グリグリさせながらゆっくり広げていく。2本になるが、俺の丁寧な拡張のおかげですんなり、というかかぶりつくように指を吸い上げていく。
「そろそろかな」
「竜、お前のでかいって…」
「今から入れてやるからな」
ゆっくり、でももう我慢できない。最後は一気に入れた。正常位だ。
「んあっ」
「勇気、気持ちイイ」
俺は腰を振り続けた。肌と肌がぶつかり合う音、一回一回喘ぐ勇気の声がまた興奮させる。俺はすぐに果てた。
「ごめん…ハァ、中に出した。口に出したお返しな」
「ハァ…ハァ」
俺たちは付き合い始めた…んだと思う。というのも、以前とあまり変わらないからだ。変わったのは、Hをしたことぐらいかな。
都合(プライバシー)により人物名は仮名でお送りしました。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506; .NET CLR 1.1.4322; Tablet PC 2.0)@p6013-ipad203aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>
エロくなくてすみません。エロはもう少し先です。
「コントローラーが見つかんねぇ」
そう言って佐茂は2階にある自分の部屋から降りてきた。
「じゃあゲーム出来ないじゃん」
「うーん…じゃ、とりあえず俺の部屋に行くか」
「あ、うん」
思ってもみない幸運だった。俺はTシャツを手に持って佐茂の背中を見ながら階段を上った。
「ロフトあんの? すげー。あ、アルバムあるじゃん」
俺は最初から狙っていた中学校の卒業アルバムを机の棚から取り出した。卒業アルバムというものはだいたいここにあるのが定番だ。佐茂もベタなやつでよかった。
「見ていい?」
「別にいいけど、おもしろくねぇよ」
俺はそれを横にあるベッドに座って読み始める。じっくり読んだが、確かにおもしろいことはなかった。もっと目立てよ。髪形すら変わってないじゃないか。そんなことを思っていると、突然体に電撃が走った。
「うわっ」
「お、乳首立ってきた」
佐茂が俺の後ろに回って、乳首を両側いっぺんにつねってきたのだ。
「やめろって」
いつもなら服の上からだけど今は上半身何も着てないから敏感だ。このままじゃやばい。勃起してしまう!
「やめっ」
「あ…勃ってる」
終わりだ。勃起したところを見られてしまった。恥ずかしさのあまり、おれは佐茂を力づくで振り払っていた。
「…このやろ」
俺の中で恥ずかしさから怒りへと変わるのがわかった。もう、こうなったらだ。
「仕返し!」
今度は俺が佐茂の後ろへ回り乳首攻めをしてやることにした。今まであんまり俺から仕掛けることはなかったから、佐茂は必死でもがいていた。けどおれのほうが体格もいいし、逃げられるわけがない。すると、俺の手の中で乳首が硬くなっていく。しかも、股間ももっこり膨れ上がってるではないか。
感じているんだ。俺の愛撫に。
「やめっ、竜!」
俺は素直にやめた。そのまま背中から佐茂に抱きつく。
もう我慢できない。言いたい。
言いたい。
「好き」
「は?」
「俺、佐茂のこと好きだから」
「えぇ!?」
言ってしまった。ついに言った。
でも返事が怖い。かといって佐茂の顔を見るのも怖い。
動きたくない。ずっとこのままでいたい。
沈黙が続いた。
「……俺は」
だめだと思った。
「竜のこと嫌いじゃない」
「え?」
「……俺も好きだから。好きじゃない奴にこんなことしねーし」
俺はうれしさの余り佐茂を押し倒した。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506; .NET CLR 1.1.4322; Tablet PC 2.0)@p6013-ipad203aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>
俺は手川竜(てがわりゅう)。今大学生なんだけど、これから話すのは高校時代の話。進学校で、レベルもそこそこである。大体は近場から通うが、まれに電車で1時間ほどかかるような遠方から通う人もいる。俺はそんな少数派だった。
佐茂勇気(さもゆうき)とは、結果的に3年間同じクラスだった。しかも彼もさっき言った少数派の一人で、家も隣町と近かった。1年の前半は話すことも少なく、家が近いと知ったのも2年生になってからだ。
話してみると、佐茂はけっこうエロい。俺はどちらかといえばムッツリかもしれない。佐茂ほど大胆にはできない。というのも、おれの乳首や股間を服の上から触ってくる。正直最初は驚いた。でも抵抗はするものの、次第に俺はその行為が嫌じゃなくなっていた。むしろ好きだった。何が一番大変かといえば、油断すれば勃起してしまいそうだったことだ。このときからかもしれない。俺が佐茂のことを意識しだしたのは。
夏のある日、俺は初めて佐茂の家に遊びに行くことになった。気づけば家から自転車で15分くらいで着いた。
「おじゃましまーす」
「誰もいねーよ」
「そうなの?」
佐茂は俺をリビングに導いた。本当は佐茂の部屋に行きたいんだけどな。
「暑っ、何する?」
佐茂は俺に聞いてきたが、特に思いつくこともなく。
「ゲーム…なにある?」
そんな事を聞いていた。それよりも俺は、今目の前で上半身裸になる佐茂にくぎ付けだった。
「何見てんだよ」
「何脱いでんだよ」
「いいだろ? 俺の家なんだから。ていうかクーラーがないんだよ! 竜も暑かったら脱いでいいよ」
「あ、うん」
正直暑かったから、俺もすぐに1枚しか着ていないTシャツを脱いだ。
「お前、思ったより筋肉質だな」
確かに太めではあるが、脂肪があるというわけではない。身長も180で、佐茂よりも15センチ程高い。学校ではよく一緒にいるからデコボココンビというベタな名前すらつけられている。
「お前だって腹筋割れてんじゃん」
「…まぁな」
ちょっと照れてる。このときの表情がかわいかった。
(ジーパンでよかった。半勃ちしてんじゃん)
佐茂がPS2を用意しに自分の部屋へ向かったので、俺はリビングのソファーでさりげなく股間を隠していた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506; .NET CLR 1.1.4322; Tablet PC 2.0)@p6013-ipad203aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>
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みや
- 08/4/13(日) 16:11 -
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<DoCoMo/2.0 P904i(c100;TB;W30H19;ser352880012039953;icc8981100000672644517F)@proxy1105.docomo.ne.jp>
おれは高校の時に、すげー仲良い野球部の奴がいて、大好きで、どうにかしたいってまじで考えてました。お互いに体育会の本格的な部だったから練習の悩みとかをすごく重く語ったりとかして、時には泣いたり、今考えるとキモいすね。んで、お互いがお互いに依存するような形になった頃に、なんていうか期待はしてなかったけど、家に泊まりに来た時にやっちゃいました。めちゃくちゃその時はうれしかったけど、それ以来は疎遠というか、前のようには話せなくなるし、あまりいいことはなかったすよ。結局、男は好きになれないみたいです。
<DoCoMo/2.0 D905i(c100;TB;W24H17;ser355291017274594;icc8981100000502259718f)@proxy1147.docomo.ne.jp>
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(^-^)/
- 08/4/13(日) 11:33 -
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ノンケをこっちの世界に連れ込むにはどうしたらいいですか???
<KDDI-CA38 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07001150667366_mh.ezweb.ne.jp>
続きは無いのかなぁ〜?ちぃ君のチンチンはどんな感じ?
<KDDI-CA31 UP.Browser/6.2.0.7.3.129 (GUI) MMP/2.0@05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
お待ちどうさまでした。 続き書きます。
そのケツは小さくしまっている。肌もすべすべで、ピチピチ。無駄が無かった。アナルは予想していた通り、ピンク。ケツ毛も少なくてとてもエロかった。申し分ない。俺がもっと興奮したことは、Kのチンコを見られたことだ。しかも、正面からいきなり見るのではなく、俺にアナルを見せるために四つんばいになって、その股の間からブランブランと垂れ下がるKの勃起したチンコ。玉の裏、裏スジ。全てが裏から見えて正面から見るより何十倍もエロかった。しかも、このKがこんな恥ずかしい体勢になっているのかと思うと、たまらない。不思議とアナルも汚いと思わない。すぐに舐めたかった。
K「先輩!まだですかッ?!ばずぃんですけどw」俺はキスマークそっちのけでKのバックに見とれていた。
俺「おぉw なんかこの景色がたまんなくてさw」
K「はぁ〜?w 変態だぁw」
俺「俺は変態だよぉ〜んw」と、俺はKのアナルに息を「ふぅ〜〜」と吹きかけた。Kは「アッw」とKの俺を見ていた顔が天井に向けられ、よがっていた。
K「やばいw 気持ちいかもw」Kにとっては初めてのアナル。新発見ばかりのようだ。
俺はKのケツを舐めまわした。アナルの周り、玉袋の裏全て舐めた。
K「アッ・・・。なんか先輩舐めんの好きっすねw」
俺「いやか?」 俺は少し強めに言ってみた。Kは黙って首を横に振った。
俺「んじゃ、キスマークつけるかw」俺はKのケツにキスマークをつけようと思ったが、やめた。俺は、会陰につけることにした。(会陰とは外部生殖器と肛門の間のことby広辞苑) 俺が会陰を知ったのは、ある深夜テレビで芸人が「ここは前立腺がはしってるから、気持ちいぃですよw」とコアな話をしてたのを見たとき。俺はちょっと試したくなった。俺はKの会陰を指でグリグリ押してみた。すると・・・。
K「アッ・・・・。そこヤバッ・・・・。なんか、力が・・・抜ける・・んッ・・。」と首もうな垂れてしまった。チンコはムクムクとたち、腹につきそうなくらいだ。このよがっている四つんばいのK。俺は出そうだった。
俺「ここにつけるかw」K「えっ!?・・アッ!!」俺はKの会陰に唇を密着させ、Kのケツに顔をうずめた。Kの会陰を思いっきり吸って、吸って、吸いまくった。
K「アッ・・・・んッ・・・あぁぁぁ〜〜・・・・」Kは泣きそうな声を出している。力が抜けてしまったのか、上半身を肘で支えていたが、崩れてしまい。顔は枕に沈んでいた。Kのケツだけが俺の目前に突き出されている。Kの白くて細い体が、しなやかに曲線を描いている。俺は、興奮しすぎてしまったw
俺「んっ・・あっ〜・・・。どぅよ?」Kの会陰をみるとしっかりとキスマークがついている。なんてエロいんだw
Kはだまってベットにうつ伏せになっている。下半身裸、Yシャツを羽織っているだけのKの体を見ていると、たまらなくなってしまった。俺はKを仰向けにさせ、重なると、二人同時に。
「冷たッ!!」と言ってしまった。俺とKのチンコからは、大量の我慢汁が滴っていた。俺はとろんとした目をするKに向かってチンコをさし出した。
俺「やってみ・・・・・。」Kは俺のチンコをじっと見つめていた。おそるそる口を開け、舌をチロッとだし、俺の亀頭を舐めた。何も言わない俺を、Kは上目遣いで伺う。その、心配そうな顔が俺にはたまらなかった。
すると・・・・!!!!!! 「カツッ、カツッ、・・・」保健室のおばちゃんが帰ってきた!!!!!ヤバイッ!!!俺の心臓の鼓動は一気に頂点に達した。
俺「やべっ!!帰ってきた」俺とKは急いでベットから飛び起き、ズボンをはき、Yシャツをきた。そしてそれぞれのベッドにもぐりこむ。おばちゃんが入ってきた。
おばちゃん「あれッ?!また来たの〜?」あきれたように俺に向かっていった。
俺「まぁねw」
おばちゃん「あれ?あなたも?どうしたの?具合悪い?」。
K「いぁ・・。はい・・ちょっと・・」Kは完全にテンパっている
おばちゃん「あそぉぅ。先生には言ってきた?もうすぐ授業始まるわよ」
K「いやぁ・・・・言ってないです。」
おばちゃん「あら!今度から言ってね。じゃないと私がおこられんのよぉ。今紙に書くから、熱は?」
Kは完全焦っていた。俺のほうを見て助けを求めている。小さい声で「先輩ッ!!!」と声をかけてきたので、俺は助け舟を出した。
俺「先生!こいつ俺の後輩だからw」
おばちゃん「あっ!じゃぁあんたも!!だめよぉーこんなやつと一緒にいちゃ!」
俺「ひどっ!!そんなことねぇーべなぁ?K??」
なんとかなった。Kと俺はクスクスと笑った。 つづく
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@203-165-244-26.rev.home.ne.jp>
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いやいや
- 08/4/13(日) 10:27 -
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<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07021410080056_vb.ezweb.ne.jp>
最近読み始めたんですがとても感動する物語なのに途中で終わってしまっています。
どなたかこの物語の情報を知っている人やシュウさんについて教えて下さる人いませんか?ぜひお願いします。
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05001014084048_ac.ezweb.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; (R1 1.3))@softbank219179112137.bbtec.net>