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看護実習で…R
 裕太  - 08/4/16(水) 23:47 -
お久しぶりです。

前に書いてたツリーが大分後ろにいっちゃったので新しくツリーを作りました。コメントを下さった皆さんどうもありがとうごさいます。

続きです。
夏休みに入り広島に行く前日
光平「ゆうちゃん忘れ物ない??」
裕太「大丈夫じゃあ車にのせ込む??」
光平「うん」
裕太「明日楽しみだね」
光平「そうやね。ゆうちゃん寝坊しないでよ朝弱いんだから」
裕太「余裕やし↑↑俺はいつもイベントがある日は朝早く目が覚めるの」
光平「そういう奴クラスに一人はいるよね遠足の日だけは遅刻ぢゃないやつね」
裕太「でも俺はいつも遅刻ではなかったよ。」
光平「本当かなぁ」
裕太「本当だよぉってかもう寝ようよ明日早いから」
光平「それもそうやねおやすみ」
裕太「おやすみ」

次の日
朝6時にアパートを出発
光平「出発〜」
運転はジャンケンで俺になった。
裕太「途中で交代だからね」
光平「分かってるよ」
とりあえずナビで広島原爆資料館を設定して車を走らせた。
光平「いいなぁナビ俺のは母さんにナビなんて要りませんって言われて付けてくれなかったし」
裕太「でも全然使わないよ今日初めてだし」
光平「でも付いてるとお金持ちな気分になるぢゃん」
裕太「そうかなぁ」
などと話しながらサービスエリアで休憩し運転を交代しながらも目的地に到着した。

引用なし

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Re(1):男子寮6
  E-MAIL  - 08/4/16(水) 20:22 -
すごくいい話だった。
北海道に住んでますか。
良かったらメール下さい。

引用なし

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<SoftBank/1.0/815SH/SHJ002/SN353694010068008 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgts57.jp-t.ne.jp>
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Re(1):寮のゴミ箱
   - 08/4/16(水) 13:12 -
オレも後輩の部屋のゴミ箱からオナティッシュを見つけて、楽しみました[ウッシッシ]

引用なし

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Re(2):[無題]えろ
 Thanatos  - 08/4/16(水) 11:02 -
▼いやいやさん:
(*´艸`)ウケル

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; sv1)@softbank221094016140.bbtec.net>
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Re(3):後輩との・・・・・・夢のひと時No.7
 りゅう  - 08/4/16(水) 4:20 -
続き待ってます!

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; InfoPath.1)@emkiss03.mcdonalds.co.jp>
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男子寮6
 寒国人  - 08/4/16(水) 4:19 -
僕たちは体位をバックに変えた。

すると、Iは自分のチンコをシゴき始めた。


最初に僕がIの中でイッた。
間をおかず、Iがイッて、自分の腹に出した。


ティッシュでお互いのチンコや、腹を拭きあい再びキスをした。


それ以来、卒業まで毎晩のように僕とIはエッチした。

Iは携帯を持ってなかったので、それ以来連絡が途絶えてます。


読みずらい文章だったと思いますが、読んでくれた方ありがとうございました。m(__)m

引用なし

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<DoCoMo/2.0 N904i(c100;TB;W24H16;ser352891011585037;icc8981100000579252380F)@proxy388.docomo.ne.jp>
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男子寮5
 寒国人  - 08/4/16(水) 4:10 -
まずは正常位で入れました。

Iと僕の腹がくっついたり離れたりして、ブッ、ブッと卑猥な音をたてていました。

I「エッチなことしてるのに、屁みたいな音してるね(笑)」

僕「気にしないでやるべ(笑)っていうか、隣の部屋に聞こえるとマズいな」

僕たちは隣の部屋に気をつかいながら、エッチを続けた。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 N904i(c100;TB;W24H16;ser352891011585037;icc8981100000579252380F)@proxy376.docomo.ne.jp>
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男子寮4
 寒国人  - 08/4/16(水) 4:04 -
男同士でこんなことあり得ないと思っていた僕は、興奮の絶頂でした。

お互い裸になり、何度もキスしました。

唇を軽く重ねてみたり、激しく舌を絡ませてみたり。

調子に乗った僕は、Iのケツの穴に指を当ててみました。
すると、Iは意外な返事をしてきました。

I「指入れて」

ノンケだと思ってたIがそんな返事をすると思っていませんでしたが、迷わず指を入れました。

I「腹の中かき混ぜられてるみたいで気持ちいい」

その言葉に興奮し、指を抜き、チンコを挿入しました。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 N904i(c100;TB;W24H16;ser352891011585037;icc8981100000579252380F)@proxy3112.docomo.ne.jp>
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男子寮3
 寒国人  - 08/4/16(水) 3:53 -
それ以来、Sがシコろうよと言ってくることはありませんでした。


2年生の冬を迎える頃、Iという、別な階の友人が僕の部屋に来ました。

Iは人の部屋に入ってくるなり、テレビをつけ、僕のベッドで横になりました。
僕「度胸いいな(笑)犯すぞ。」

I「いいよ。」


ウソ?と思いながらIと僕はベッドで重なり合いました。

Iは色白なやつでした。高校生の頃、山学部で体は筋肉質。
始めて間近に嗅いだ臭いは男らしいものでした。

お互い服を着て抱き合っただけで僕は我慢汁出まくりで、強引に服を脱がせました。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 N904i(c100;TB;W24H16;ser352891011585037;icc8981100000579252380F)@proxy3131.docomo.ne.jp>
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男子寮2
 寒国人  - 08/4/16(水) 3:40 -
そんなこともあり、僕は彼女と別れました。


自分の考えの足り無さにムカついて、ヤケ酒の日々でした。


そんな日々を過ごしていたある日、小柄なタメのSが夜遅く、僕の部屋に来ました。

S「一緒に布団入っていい?」

僕「いいよ☆」

酔っ払っていたし、元々男にも興味が少しあったので、オーケーしました。

すると、Sが突然僕のパンツの中に手を入れてきました[アセアセ]

S「一緒にシコろうよ」

僕はびっくりしながらも、Sのパンツの中に手を入れてお互いシコり合いました。

始めての、男とのシコり合いに僕は興奮し、2分位でイキそうになってました。
S「おれもイキそう。これで止めておこう」

おれは残念でしたが、Sは部屋に帰っていきました。

タダのふざけっこだったんだ…。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 N904i(c100;TB;W24H16;ser352891011585037;icc8981100000579252380F)@proxy3150.docomo.ne.jp>
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男子寮
 寒国人  - 08/4/16(水) 3:26 -
寝れないので、初めて投稿します☆

今は25歳ですが、短大生の頃の話です。文章苦手なので、読みにくいとおもいますが、読んでもらえると嬉しいです。


2年生の6月、彼女と別れました。

彼女と付き合うきっかけは、彼氏(A)と別れたいと言う相談を僕にしてきた事でした。

Aがベタベタしてくるのが嫌なことが、別れたい理由でした。

Aとは仲の良い友達だったので、悪いと思いながらも、彼女が嫌なら別れることを勧めました。

すると、意外な答えが返ってきました。

「M(僕)と付き合いたい。付き合ってくれなきゃ学校辞める」と。


自分のせいで彼女が学校を辞めるのもかわいそうだと思い、付き合ってしましました。
エッチしたかったのも理由の一つでしたが(笑)


彼女と僕は付き合うことになりましたが、二人の関係は長く続きませんでした。
付き合い始めて2ヶ月。卒業旅行がありました。

Aと僕と、Hという同じクラスの友人は3人部屋になりました。

自由時間になるとAは、「たまには彼女と二人っきりで過ごせよ」と言って部屋の鍵を渡してきました。

その時、Aはなんて良い奴だと思いました。
自分がバイトしてたり、寮では毎晩のようにみんなで飲んでたので、彼女と会う時間が少ないことを察して、気を遣ってくれたと思ってました。


彼女と二人で部屋にいて、やっぱり成り行きでお互い全裸でベッドの上にいると、部屋のドアが開いた。


M「そう上手く行くわけねーだろ」

その後は、自分の対応が情けなさ過ぎて書けません。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 N904i(c100;TB;W24H16;ser352891011585037;icc8981100000579252380F)@proxy3150.docomo.ne.jp>
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Re(1):寮のゴミ箱
 りゅう  - 08/4/16(水) 3:16 -
続きとかあったらお願いします

引用なし

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<SoftBank/1.0/912SH/SHJ001/SN353689013314383 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgts57.jp-t.ne.jp>
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Re(1):いとこの彼氏2
   - 08/4/15(火) 4:49 -
続きおねがいします

テカりょうくん和歌山しゅっしんですよねぇ(笑)

引用なし

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<DoCoMo/2.0 N904i(c100;TB;W20H13;ser352891013788092;icc8981100010632628708F)@proxy225.docomo.ne.jp>
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Re(1):寮のゴミ箱
 りょう  - 08/4/14(月) 23:50 -
そこまでやってたら完全にゲイだよ(笑)
ゴミ漁り、ノンケの後輩に見つからないように。

▼しょうさん:
>俺は、寮暮らしの社会人2年目リーマン。
>ゲイよりのバイって感じです。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.0; FunWebProducts; Badongo 2.0.0; MEGAUPLOAD 1.0)@221x255x85x42.ap221.ftth.ucom.ne.jp>
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Re(3):後輩との・・・・・・夢のひと時No.7
 かず  - 08/4/14(月) 22:20 -
すごく続き楽しみっす☆☆
頑張ってください★

引用なし

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Re(2):後輩との・・・・・・夢のひと時No.7
 nau  - 08/4/14(月) 21:18 -
ヒカルさんありがとうございます。 俺も今思うと、こんなシュチュエーションできすぎてる位ラッキーだと思います。まぁ、だから夢のひと時なんですが笑


俺とKは5時間目は保健室で寝てしまった。なんか、ぐったりきてしまった。おばちゃんに起こされ少し早めに追い出された。まだ授業中なので、廊下には誰もいなかった。俺とKはなんだか妙な空気になっていた。なんとなく二人は黙っていた。俺はこんなにKとHなことばっかりしてていいのかと自分を疑った。Kと仕切り直しがしたいと思った。

俺「便所いかね?」
K「ぃぃっすよ」

便所に入ってすぐにKを見つめた。

俺「なぁ」
K「ん?なんすか??」
俺「なんかさぁ、俺、KにHなことしすぎじゃね?なんつーか・・・・・愛してないかもって今思ったんだけど。ってか、Kがすきなんだけど・・・・お前を傷つけてないかなって・・・・。」
Kは黙っていた。何考えてんだろ?  するとKが思いっきり抱きついていた。俺のほうが10センチ近く小さいので、変な光景ではあるが。

俺「・・・・・」
K「先輩・・・・」
俺「ん?」
K「・・・考えすぎw 俺は先輩が好きで、先輩は俺のこと好きッw それだけっすよw」

Kは俺を見てニカッっと笑った。可愛い。俺に気を遣っているのだろう。俺はその気遣いを無駄にしないように、Kに満面の笑みを返した。

俺「そっか」
K「うん。  先輩!チューwww」
俺「・・・届かないんですけどw」
K「チビだかんね〜w」

とKは俺にチュッと優しくキスをした。俺は心はすっきりしていた。これで仕切りなおせたのかな。俺らは便所を出て、教室に戻った。

俺「んじゃ、部活でな」
K「はぁ〜いw」

部活もいつも通り。終わった後はフツーに下校。ただ、今日はあの中途半端な保健室の一件があったので、いまいちだった。もう少しでできそうだったのに。すると、Kからメールが来た。

K『今日先輩の家、いっていいっすか?』

あれ?なんだろ。  Kは俺の家には何回か来ているが、それは付き合う前のことだし、ほかの連中も着ている。俺の家は一階が食堂で、両親とも夜まで店に出ているので、たまり場になっていた。

俺『いいよ。飯も食ってけよ』
K『あざぁ〜すw 』

俺とKは同じ駅を利用していたので、駅で待ち合わせをし、原付で家まで帰った。
そういえば初めて後ろに乗っける。Kはとてもはしゃいでいた。そんなKが可愛かった。

K「先輩!二ケツはつかまりますって!」
俺「いんだよwつかまってろ!」
K「なんか、ただの不良ですねw」
俺「あ??もとからだよw」

俺の通っていた高校はあまり偏差値も高くなく、わりと受験に失敗したやつが行く高校だった。巷ではそこそこのヤンキー高校ではあったが、近くの工業高校とメンチきって喧嘩したとかその程度だ。

K「ふぉぉぉぉ〜〜!!」KのテンションはMAX。すれ違うおばちゃんたちが白い目で見ていた。

俺の家に着くとKはお袋に挨拶した。

K「どもぉwおばさん。お邪魔しますw」
お袋「あらKちゃん! ご飯でも食べてきな!」
お袋はイケメンのKに弱い。そして、なぜかいつもいる近所のおばちゃんにもすぐに自慢してKはアイドルなのだ。そんなナンパなKが堅物親父はあまり気に入らないらしい。

K「あっ!おじさんお邪魔します!」
親父「おぅ」 親父はいつも無愛想に答えるが、こいつはきちんと挨拶をする。なんか偉い子だなと感心してしまう。

俺「飯は適当に作るからいいよ」 そういって俺とKは二階に上がっていった。俺はなんで今日Kがココに来たくなったのか、早く聞いてみたかった。  

                             つづく

引用なし

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Re(3):(8):イケメンノンケのパンツ
 ヨシ E-MAIL  - 08/4/14(月) 20:03 -
俺もメールしたいっす

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Re(1):後輩との・・・・・・夢のひと時No.7
 ヒカル  - 08/4/14(月) 17:08 -
とうとうフェラさせちゃいましたか(((^^;)
こんなシュチュエーションたまりません。

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後輩との・・・・・・夢のひと時No.7
 nau  - 08/4/14(月) 14:35 -
後ろのほうにいってしまったので、再度アップします。


そのケツは小さくしまっている。肌もすべすべで、ピチピチ。無駄が無かった。アナルは予想していた通り、ピンク。ケツ毛も少なくてとてもエロかった。申し分ない。俺がもっと興奮したことは、Kのチンコを見られたことだ。しかも、正面からいきなり見るのではなく、俺にアナルを見せるために四つんばいになって、その股の間からブランブランと垂れ下がるKの勃起したチンコ。玉の裏、裏スジ。全てが裏から見えて正面から見るより何十倍もエロかった。しかも、このKがこんな恥ずかしい体勢になっているのかと思うと、たまらない。不思議とアナルも汚いと思わない。すぐに舐めたかった。
>
>K「先輩!まだですかッ?!ばずぃんですけどw」俺はキスマークそっちのけでKのバックに見とれていた。
>俺「おぉw なんかこの景色がたまんなくてさw」
>K「はぁ〜?w  変態だぁw」
>俺「俺は変態だよぉ〜んw」と、俺はKのアナルに息を「ふぅ〜〜」と吹きかけた。Kは「アッw」とKの俺を見ていた顔が天井に向けられ、よがっていた。
>K「やばいw 気持ちいかもw」Kにとっては初めてのアナル。新発見ばかりのようだ。
>
>俺はKのケツを舐めまわした。アナルの周り、玉袋の裏全て舐めた。
>K「アッ・・・。なんか先輩舐めんの好きっすねw」
>俺「いやか?」 俺は少し強めに言ってみた。Kは黙って首を横に振った。
>
>俺「んじゃ、キスマークつけるかw」俺はKのケツにキスマークをつけようと思ったが、やめた。俺は、会陰につけることにした。(会陰とは外部生殖器と肛門の間のことby広辞苑) 俺が会陰を知ったのは、ある深夜テレビで芸人が「ここは前立腺がはしってるから、気持ちいぃですよw」とコアな話をしてたのを見たとき。俺はちょっと試したくなった。俺はKの会陰を指でグリグリ押してみた。すると・・・。
>
>K「アッ・・・・。そこヤバッ・・・・。なんか、力が・・・抜ける・・んッ・・。」と首もうな垂れてしまった。チンコはムクムクとたち、腹につきそうなくらいだ。このよがっている四つんばいのK。俺は出そうだった。
>
>俺「ここにつけるかw」K「えっ!?・・アッ!!」俺はKの会陰に唇を密着させ、Kのケツに顔をうずめた。Kの会陰を思いっきり吸って、吸って、吸いまくった。
>
>K「アッ・・・・んッ・・・あぁぁぁ〜〜・・・・」Kは泣きそうな声を出している。力が抜けてしまったのか、上半身を肘で支えていたが、崩れてしまい。顔は枕に沈んでいた。Kのケツだけが俺の目前に突き出されている。Kの白くて細い体が、しなやかに曲線を描いている。俺は、興奮しすぎてしまったw
>
>俺「んっ・・あっ〜・・・。どぅよ?」Kの会陰をみるとしっかりとキスマークがついている。なんてエロいんだw
>Kはだまってベットにうつ伏せになっている。下半身裸、Yシャツを羽織っているだけのKの体を見ていると、たまらなくなってしまった。俺はKを仰向けにさせ、重なると、二人同時に。
>
>
>「冷たッ!!」と言ってしまった。俺とKのチンコからは、大量の我慢汁が滴っていた。俺はとろんとした目をするKに向かってチンコをさし出した。
>
>俺「やってみ・・・・・。」Kは俺のチンコをじっと見つめていた。おそるそる口を開け、舌をチロッとだし、俺の亀頭を舐めた。何も言わない俺を、Kは上目遣いで伺う。その、心配そうな顔が俺にはたまらなかった。
>
>
>すると・・・・!!!!!! 「カツッ、カツッ、・・・」保健室のおばちゃんが帰ってきた!!!!!ヤバイッ!!!俺の心臓の鼓動は一気に頂点に達した。
>
>俺「やべっ!!帰ってきた」俺とKは急いでベットから飛び起き、ズボンをはき、Yシャツをきた。そしてそれぞれのベッドにもぐりこむ。おばちゃんが入ってきた。
>
>おばちゃん「あれッ?!また来たの〜?」あきれたように俺に向かっていった。
>俺「まぁねw」
>おばちゃん「あれ?あなたも?どうしたの?具合悪い?」。
>K「いぁ・・。はい・・ちょっと・・」Kは完全にテンパっている
>おばちゃん「あそぉぅ。先生には言ってきた?もうすぐ授業始まるわよ」
>K「いやぁ・・・・言ってないです。」
>おばちゃん「あら!今度から言ってね。じゃないと私がおこられんのよぉ。今紙に書くから、熱は?」
>Kは完全焦っていた。俺のほうを見て助けを求めている。小さい声で「先輩ッ!!!」と声をかけてきたので、俺は助け舟を出した。
>
>俺「先生!こいつ俺の後輩だからw」
>おばちゃん「あっ!じゃぁあんたも!!だめよぉーこんなやつと一緒にいちゃ!」
>俺「ひどっ!!そんなことねぇーべなぁ?K??」
>
>なんとかなった。Kと俺はクスクスと笑った。   つづく

引用なし

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Re(2):ノンケを
 けいた  - 08/4/14(月) 11:12 -
そうだね。
ノンケってその時のノリでやっちゃったりするけど、後で冷静になった時にやっぱキモクなっちゃうんだろうね。
俺も経験有るよ。

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