Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談」へ)
・疑問や質問(「Q&A」へ)
・内輪話(チャットや「雑談」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論
※ここはゲイサイトです。
返信は記事右上のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。
「温かいな」
「ねぇ、恥ずかしい…」
「バカ、恥ずかしがんなよ」
和磨の手が俺の乳首に触れる。
「男も感じるの?」
優しく弄る和磨。
「ぁッん」
「光、可愛い過ぎ」
「和磨のエッチィ」
「お前もだろ」
唇に、頬に、額に、首に口付ける和磨。
「キスマーク付けてやる」
「チョットそれはッ」
首と胸と鎖骨の下辺りにキスマークを付ける和磨。
「光は俺のモノだかんな。ぜってぇ彰になんかやらねぇかんな」
「バカ…」
顔が熱くなるのを感じた。
俺のモノを優しく握り、亀頭を重点的に責めてくる。
「そこはッ」
「感じるの?こんなにヌルヌルになってさ」
俺の先走りを指に付け、自分の口に運んだ。
一瞬止まったあと、ペロッと舐めた。
「しょっぱいな」
「バカ、汚いよ」
「光のだからOKだよ」
また亀頭を弄られる。
「フェラしてやるよ」
俺の股に顔を埋める和磨。
「無理はしなくてイイよ、和磨」
「無理なんかじゃねぇよ」
俺のモノを掴み、しばし見つめたあと、パクリと加えた。
ゆっくりと頭を動かし、スピードを徐々に上げていった。
「光、気持ちイイか?」
「うん、スゴイよ」
もう二人で荒い息をしていた。
「じゃあ、ここは?」
俺のを口から出し、腰をグッと持ち上げられる。
「チョット!?」
アナルに何かがヌルリと這った。
それが和磨の舌だとすぐに分かった。
「和磨、そこは…」
「無理か…?」
残念そうな顔をする和磨。
「この体勢じゃやりにくいから、四つん這いになるよ」
「あぁ、ありがと」
四つん這いになったらすぐにアナルを舐めてきた。
「指、入れるな」
「ぅ、ぅん」
和磨が自分の指を舐め、俺の中に入れてくる。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
めちゃめちゃイイです★☆
ドキドキしてきちゃった〜♪
続きお願いします★
<SoftBank/1.0/920SH/SHJ001/SN358027010504703 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgts55.jp-t.ne.jp>
驚いたように瞬きを繰り返したお前
髪が伸びた
顔つきが大人びた
ガッシリしてた体つきは細くなってる
車椅子に自分で乗れるようになったんだ
ああ、でも、
見せる表情は…変わってない
「久しぶり」
「ずっと待ってたんですか!?」
近付いて来るお前、
車椅子の音が、廊下に響く
「何で、ここが?」
「お前の友達に聞いた」
「すみません。今日、大学で教授に捕まってて、待たせました」
待たせました
そう言って、玄関の鍵をあけるお前
「どうぞ」と言ったお前
まるで、待ち合わせをしてた親しい人を少し待たせてしまっただけかのように
お前の顔は優しく笑ってた
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890014635138;icc8981100010507656669f)@proxy3104.docomo.ne.jp>
場違いな書き込みで混乱を招いてすみません。
最初恋愛話に書こうと思ったのですが、エラーになってしまって書き込めなくて。
もう少ししたら仕事が忙しくなって書き込めないだろうなと思ったので場違いなのを承知で書き込ませて頂きました。
最初は書く気なかったのですが、俺が奴とまた会いたいって思えるようになったのも皆さんの励ましのおかげなので、報告位しないといけないと思いまして。
でも、場違いなのは理解してるので一時経ったら削除させてもらおうと考えてます。自分で書いたものなので一応最後まで書こうとは思いますが、エロい話はほとんどないので期待されてる方は読まない方がいいかもしれません。失礼します。
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890014635138;icc8981100010507656669f)@proxy3148.docomo.ne.jp>
仰向けに寝る。
「イイよ、一回なら」
「後悔すんなよ」
俺の股間に手を置く和磨。
「簡単にはイカせないならな」
「バカ和磨」
軽く口付け、何度も啄む。
そして、舌を絡め合った。
お互いを脱がし合い、全裸になる。
「恥ずかしいな」
「うん、そだね」
服で見えないように隠す。
「隠すなよ」
「和磨だって」
顔を真っ赤にして見つめ合った。
いつまでも隠してるわけにはいかないので、同時に隠すのを止めた。
「勃ってんじゃん」
「光なんてガマン汁出てんじゃん」
「横になって、足開いて」
「うん」
M字開脚のような格好をする。
「スゲェピンクじゃん」
股の間に入り、震える手で俺のモノに触れた。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
「目、閉じて」
「ぅ、うん」
意を決して、目を閉じる。
「嫌なら言えよ」
息が近付いてくるのが分かる。
心臓が高鳴る。
「答え、言ってなかったからな」
唇に触れる、柔らかい感触。
そのまま後ろに倒れるような体勢になった。
「俺も、好きだから」
「和磨…」
目を開けると、優しい和磨の顔があった。
「やっと作り終わったぁ」
「疲れたね」
なんて言いつつ、俺はあまり役に立っていなかったりする。
「じゃあ、どうする?」
「ぇ…それって…」
誘ってるんだろうか。
「ほら、ベッドで考えよ」
「うん」
ベッドで二人で横になる。
「どうしよっか」
「和磨のエッチ〜」
「なんでだよバカ」
「だって、顔がエロいもん」
「もとからだし。あんま言ってると縛るぞ」
「まだヤダよ〜」
「いつかはイイんだ?」
「和磨がしたいならね」
「俺、Sだからな」
「イイよ、和磨になら」
「バカ、何言ってんだよ」
顔を赤くする和磨が可愛かった。
「なぁ、光」
向き合って横になる。
「なに?」
「彰と、もうしないか?」
「当たり前じゃん」
「じゃあ、俺とするの、嫌か?」
「え?」
「もう少し付き合ってからだよな。ゴメン」
「…しょうがないなぁ」
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
はじめまして☆
めちゃめちゃ楽しみにしてます♪
これからもドンドン更新しちゃって下さい★☆
早く読みたいで〜す(^_-)-☆
<SoftBank/1.0/920SH/SHJ001/SN358027010504703 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@cwtl7sgts51.jp-t.ne.jp>
<KDDI-SN3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.116 (GUI) MMP/2.0@05001011506399_af.ezweb.ne.jp>
二階の和磨の部屋に行った。
和磨は椅子、俺はベッドに座った。
「なにする?」
「バンドの曲作りじゃないの?」
「あ、そだったね。よし、テキトーにやるかぁ」
お昼を過ぎるくらいには、曲は結構出来上がっていた。
パソコンで作るので、かなり楽だ。
「よし、一休みだ。昼飯、用意してあるから食えよ」
「え、悪いよ…」
「遠慮すんなって。持って来るから待ってろ」
和磨が部屋から出ていった。
俺は周りを見回した。
「和磨のベッド…」
失礼と思いつつ、枕に顔を埋めた。
和磨の匂いがする。
芯から熱くなってくる。
心拍数が上がる。
「お待たせ。メシ持ってきたぞって、疲れたか?光」
ベッドに突っ伏しているのを見て疲れていると思ったらしい。
「大丈夫だよ」
身体を起こす。
「おにぎりだけどイイか?」
「イイよ。ご飯好きだから」
床に座布団を敷いて座る。
そして、おにぎりを食べた。
「ほら、あ〜ん」
俺に向かって鮭おにぎりを差し出してくる。
「ぇ、ぁ、あ〜ん」
それを緊張しながら食べた。
「光、目、閉じて」
二人でベッドに並んで座ってるときだった。
いきなりの申し出に動揺してしまった。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
うがいをし、もといた場所に戻った。
「光、明日家に来いよ」
「なんで…?」
「なんでも。バンドについてとか、いろいろ話したいし」
「彰についても…?」
「…まぁ」
「もう会ってほしくない?」
「当たり前だろ」
キーンコーン……。
チャイムが鳴った。
「あ、今日はバンド練習なしだから。帰りに話そうな」
いつもの笑顔で言う和磨。
俺たちは急いで教室に戻った。
放課後。
練習は各自なので、早い時間に和磨と一緒に帰った。
お互い、昼のコトには触れなかった。
「明日、学校に待ち合わせでイイか?」
「うん、OKだよ」
「じゃあ、また明日な」
「うん、また明日」
じゃあねと手を振り別れた。
次の日。
シャワーを浴びたり、いつも以上に髪をちゃんとセットしたり、何着てくか悩んだりした。
「ゴメン、待った?」
5分前に着いたのだが、和磨はもう来ていた。
「大丈夫、俺も今来たとこ、じゃあ、行こうぜ」
「うん」
15分程度で和磨の家に着いた。
「ただいま」
「お邪魔します」
リビングの前を通ったとき、和磨のお母さんに会った。
「ゆっくりしてってね」
「はい、お邪魔します」
綺麗なお母さんだった。
和磨はチョット母親似なのかも知れない。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
続きが気になるo(^o^)o
ぜひ書いてくだされっツ
<SoftBank/1.0/911T/TJ002/SN354018016710554 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgky51.jp-k.ne.jp>
お前の住んでいるマンション。エレベーター付きの3階。
インターホンを押すまでに一時間。
応答なし。
居留守を使ってる感じもなかったから、その場で待った。
一時間、
馬鹿みたいにエレベーターの音に反応しては
違う人が出て来ることに落胆と安堵を繰り返した
二時間
人が全然通らなくて、少し寒い風にあてられた
三時間……………
暗くなってきて、廊下の電灯がつきはじめた
そして4時間…
エレベーターの音がなる
―――チン
なんでだろう……
たくさん人が通った
たくさん期待をした
たくさん落胆した
でも、その時は
それがお前だって確信出来た
中からは一台の車椅子
「…コウスケさん………?」
懐かしいなんて言葉で片付けられる程
この二年間は
軽くない
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890014635138;icc8981100010507656669f)@proxy3116.docomo.ne.jp>
懐かしいなんて、そんな言葉で片付けられる程
この二年間は軽くなかった。
お前はどうだった?
ゴールデンウイーク中、あいつに会いに行った。
あいつが一人暮らししてることを聞いたのが、4月。
それから、ずっと会いたい気持ちが募ってて…
それでもお前の拒絶を考えたらと思うと
怖くて
体が震えた
だから死んだものとして
思い出として
残したかった
でも、お前を好きな気持ちは変わってくれることはなくて
まだ、お前を想って涙を流せる自分を知った。
だから、会いにいったんだ
ただ、この気持ちを伝えたくて……
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890014635138;icc8981100010507656669f)@proxy3104.docomo.ne.jp>
スゴイですね!
読みながらドキドキしちゃいました。
ホテルでの話もぜひ聞かせて欲しいです!
<KDDI-CA33 UP.Browser/6.2.0.10.4 (GUI) MMP/2.0@05001011493729_af.ezweb.ne.jp>
|
|
[名前なし]
- 08/5/8(木) 21:36 -
|
いいよ、いいよダラ書きで。
ホテルでのエッチもダラ書きしてよ。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 2.0.50727)@ntoska399054.oska.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp>
ご新規さん4名様ご案内…廊下から店の人の声。客?の足音。…お待たせしました…と、やたらにぎやかな隣の個室の襖があく音。BGM。がちゃがちゃという音は、食器とかを下げてる音っぽい。そんなトコで、会って2時間の年下くんのがっちがち、ぬるぬるのチンコしゃぶってる俺。しゃぶられながら、俺のチンコに手を伸ばす亮平。
「おっきい…」亮平のほそい指がスリムなスラックスの上から、俺のすっかりやらしくなってるカタチを探る。サイズ確かめてるみたいに。
ってか、初めての相手のソコを服の上からさわるとき、やぱーしサイズとかフォルムまず探っちゃいませんか?笑 生で握ったときの具合で、あ、太い…とか、ん、ちょい負けとか。俺だけか笑。
亮平の遠慮がちな手付きに、俺の股間のもどかしさ指数は急上昇。根元に勝手に力が入って、生きのいいサカナみたいにぴっくんぴくん。ぱつぱつのボクブリだけじゃなく、スラックスにもたぶんシミができてんじゃねーかな、ぐらいの感じ方。
そりゃあ亮平の指でじかに触ってほしかったけど、さすがにそれは……。なので小さく首を横に振って「そこまで」って合図して…フェラにダッシュをかける。のどの奥に亮平クンの先端が当たるほど深く…切れ込みみたいな穴のある先っぽが唇から出るほど抜き出す。じゅぷ…くちゃ…にちゃにっちゃ…。反対からまわした手で、カチコチな竿をしごいて。
「ヤバ…いっちゃう」亮平が小さな小さな声でいって、俺のスラックスごしに握る手に力をこめて。掘り炬燵の底で足が小さくパタパタってして。太ももピキピキしてそう。ふつうのエッチだったら、ここで刺激ストップでかぁるく焦らすところだけど、今日は片手で小さくOKサインを作って、いっちまえと伝えてラストスパートかけまくりっ。サインを作ったほうの手を亮平の顔のほうにあげて、亮平の半開きの口をふさいで――
口んなかで亮平クンがビクンって跳ねた。胴回りが膨らんで、つぎの瞬間にはすっげー勢いよくあっついザーメン。どくん・どくん。どくんって、口のなかに伝わる。のどの奥に、それこそ音たてるくらい元気にあたってるねばっこい液体。っていうか、出てくんのに合わせてバキュームしてるんだけど。
「すっげーいっぱいだったなー」
口から駅前でもらったティッシュに出して、くしゃくしゃっと丸めて。亮平は先にわたしたティッシュですばやく拭いて、そそくさジーンズ直してた。
「…溜まってたしぃ」
言いながらベルトを留めてる亮平のジーンズの前のふくらみ、軽くぎゅってして――
「すごくかわいくて…おいしかったぞ」
「まったく、エロすぎ」ちらっと俺の顔…俺の視線つかまえたまま、亮平の視線がさがって…スラックスの股間。「…でも…俺ばっかりじゃ…」
「じゃ、場所変える?」おしぼりで手を拭いて、まだ冷えたままのビールひと口(長々と書いたけどフェラってた時間は10分にも満たなかったはず・笑)。
「うん」亮平ものどかわいたのか、ビール飲みながら。俺からちょっと顔をそらして。
「…いいのかよ、俺なんかで」
「…いまさら聞くなよー、答えに困る笑」
----------------------------------------------------
◆って、このあとは俺の宿泊先のホテルで…って展開でした。
だらだら書いちゃってごめんなさい。
★慎さん、(・ω・)さん、コメントありがとうでした。
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.8.1.12) Gecko/20080219 Firefox/2.0.0.12 Navigator/9.0.0.6@224.20.30.125.dy.iij4u.or.jp>
外の通路はひっきりなし…とはいかなくても人の足音がけっこう聞こえてたりして、なかなかスリリング。だから、亮平の「え?…」みたいなとまどいはわかる。わかるんだけど、こっちにはこっちの事情っつーか欲望が。
「え、さすがにそれは…」といいかけんのを、
「大丈夫だよ」と囁いて、余ってる座布団を滑らせて出入口の襖の敷居に押しつける。完全には閉じられないけど時間稼ぎは、まあできる、かも。迷ってる時間はない…と、これまた勝手な理屈をつけてベルトに手をかけて――
「ちょっとだけでいいから」なんていいながら。
こくんと小さくうなずく亮平。目が霞んだように見えるのは、お酒のせいだけかな。
ベルトを外して…ボタン外して…ジッパー。んー、ジーンズの内側にカチカチの山脈があるせいで、素直に降りないんですけど・笑。
それでも降ろしてジーンズの前を左右にくつろげると、亮平もちょっと協力。小さめの水色ボクブリから、さっき指先でご挨拶した亮平クンの頭がこんにちは。すかさず人差し指で、先端裏のぷにぷにをつんつん。
「おっきいな…色きれい…」指先くちゅくちゅ。
「おっきくない…ってかヤバいよ。だれか来たら…」
「じゃ早くしなくちゃ…」
てことでボクブリのゴムをぐい。やっぱりきれいな色をしてる袋のうしろにひっかけるようにして。片手を添えて、すべすべ皮を根元まで押し下げて、くびれを完全露出。んん、目見当で15cmに届きそう、太さも反りもイイ感じ。すんなり伸びた竿に浮かぶ青っぽい静脈。エロい。
パンパンの亀頭に閉じ気味にした唇を押し当てて、ぬるり、と吸い込む。くびれまで。ん…と切なそうな鼻声。たちまち口から鼻の奥にまで広がる男の子の香り。くびれに引っ掛けた唇ではむはむ。きゅって締めたまま、ちゅるりっといったん外に出して、マジマジ観察。白熱灯の光にてっかてっかに光ってる。んで、エラの傘張り具合がけっこう――
「やらしぃよね」といいながら、そこに溜まった唾液を指で擦り込むように。
「んなこと、ないって」
「これ、毎日おっきくして、一人で遊んでたんだ…こんなふうに?」手のひらで先端包んで、ぐりりん…小休止…いきなり、ぐりん・ぐりん。
「ひっ…ん…。先ヤバいー」
細っこい腰が跳ねる。亮平、掘り炬燵に足を入れたまま若干前かがみになって。片手で俺のワイシャツの背中をきゅっと握ってた。俺はふたたび顔を近づけて、亮平クンを口にくわえこむと、根元のほうを小刻みにしごきながら顔を上下に動かし始めた。張り出した肉の傘が、俺の唇を軽くめくりあげる。頭を近づけたので腰と腰のあいだに隙間。亮平、かわいい声をこらえながら、隙間からするーっと手を伸ばしてきて、俺のスーツのスラックスの前をぎゅ。フェラれながら触ってくるヤツ、エロいから…好き。
★もうちょっとです、ほんと、すいませんダラ書きで
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.8.1.12) Gecko/20080219 Firefox/2.0.0.12 Navigator/9.0.0.6@224.20.30.125.dy.iij4u.or.jp>
目が覚めると、ボクの全身は昨日の訓練が堪えてきしきしと悲鳴をあげている。このままじっと寝込んでいたいけどそうもいかない。
なんたって辺りはすっかり朝焼け色に染まっていたんだ。
ボクは急いで――それでいて音を立てないよう時計を確認する。
針は五時半を過ぎていた。
(寝坊した!)
慌ててターゲットの様子うかがう。
どうやら起きているのはボクだけのようだけど、時間も時間だし、いつだれが目を覚ましてもおかしくない。
ボクは悩みながら、ターゲットの顔をのぞき込む。
スヤスヤとした寝顔がそこにあった。
(千葉クン……いつもこんな顔で寝るんだ)
体中がうずく、恐怖感が麻痺していき、ボクは千葉クンの布団の中へ手を忍ばせた。
温かい……。
布団の盛り上がりから千葉クンの体勢を予測して、目当ての場所へとゆっくり進んでいく。
先端に人の弾力の手応え、ボクは静止した。
触れたのは腰辺り……千葉クンは気づいてないようだけど、どきどきが止まらない。
落ち着きを取り戻せるまで呼吸を整えると、また息を止めて触れる面積を増やしてゆく。
その間、千葉クンの監視も怠らない。起きるそぶりがあれば(どんなものか知らないけど)直ぐさま逃げる。手の平の全てが触れても、彼は起きなかった。
ボクは最低限の安全を確認すると、腰に当てた手を股間に向かって這わせていく。
(これだ……)
柔らかさの芯に弾力をもったソレが、手の平にすっぽり収まる。
形や大きさを確かめるように手を動かし、硬くなっていく感触を楽しむ。
そして千葉クンは、その時のボクのようにビンビンになった。
もう、お触りだけでは満足できない! 視たくてしょうがない! ボクは意を決した。
股間の部分が見えるように、ゆっくり布団を剥がしてゆく。もわっと、密封された熱気が拡散する。
冷気で目が覚めないか心配だったけど、それも乗り切った。
水色のラインが入ったパジャマに、可愛らしいテント。
布を指でまくり上げるように潰していき、中の形を浮き出させる。
竿は、細く真っ直ぐに伸びていて、それがとても愛おしく思えた。
ボクは頬を摺り合わせて、勃起した感触を満喫する。
以前、ボクに同じようなことをした担任の先生も、こんな感じだったのだろうか……。
以前から『襲う』つもりではいたけれど、元々この計画は服の上から撫でるまでだった、しかし、もう止められない! ボクの何かに火が付いてしまった。
逸る欲情を抑え、千葉クンのズボンに手をかけ、雷管でも抜くように下ろしていく。
途中、尻に引っかかって脱がすのはムリだけど、ゴムを伸ばせば股間は露わになるので、充分だった。
真っ白なブリーフを履いていた。ボクと同じだ。
パジャマの上からしたことを、今度はパンツの上から試す。
形も肉厚も実物に近づいたそれは、更にボクを欲情させる。
パンツの中に手を入れた。
指が、股座と弾痕に挟まれる感じがたまらない。
とうとうボクは、最後の一枚に指をかけた。
じわじわと下げていく……
頭がちょんと見えた、そいつは全起ちなのに皮をかむっていて、穴はほんのりと桃色をしている。
パンツの束縛がなくなった男根は、ビンっと天に向かい起つ。
勃起すれば垂直に起つと思っていたボクは、直角起ちのペニスに唖然とした。
千葉クンの竿はスラリと真っ直ぐ伸びて、染み一つなく、彼の腕よりも白い。
これが手の加えられていない自然のペニスと思うと、羨ましく思えた。
竿に軽く指を添わせ、千葉クンの表皮を剥いていく。丁度、桃の実を傷付けないような感じに、優しく……優しく……剥いていく。
中心から、ツヤツヤの肉芽が花開いていく。
その様子を、鼻がくっつきそうな距離で眺める。
触れば起きるかもしれない男の一番敏感な部分と知りながら、ボクはもてあそんだ。
指でつまみ、尿道を広げ、鼻を押しつけて嗅ぐ。
まったく臭わなかったのが、ショックだった。
それでも口をつけるには抵抗があって、フェラはおあずけ。
その代わりといってはなんだけど、自分の亀頭と千葉クンの亀頭を合わせてチェリーキッス。
ボクの臭いが、千葉クンを染めた。
そんなことをして弄くり回していると、あっという間に30分が経ち、証拠隠滅して千葉クンを後にする。
コツを掴み、吹っ切れたボクは、残りの時間をつかって全員(他三人)のナマチンをもてあそんで、形・大きさ・色・ツヤ・香りを楽む。
しかし、アクシデントは起きた!
真性包茎クンの亀頭を開花させようと躍起になっていると、主が唸りをあげたのだ。
ボクが慌てて彼のズボンと布団を元に戻し、顔を確認しようと目を向けたときには、線のような視線がこちらに向けられていた。
(バレた……!?)
真性包茎クンは黙っていて、どこか虚ろだ。もしかしたら寝ぼけて気づいていないのかもしれない……。
ボクは何事もなかったように装う。
「おはよう」
真性包茎クンはアクビをしながら「あぁ」と返事をすると、また寝てしまった。
この時、彼が気が付いていたのかどうかは今も解らない。
潮時を感じ、起床時間までおとなしくしていることにした。
朝。
起床時間までまだ時間の余裕はあったけど、暇だったのでみんなを起こしにかかった。
千葉クンが目覚めると、みんなの眠気ムードが一変する。
「いや〜、昨晩すごかったな」
「え?」
事態を飲み込めていないボクをみて、みんなニタニタ笑っている。
「ハルキ寝てたからな、知らなくてもむりねーか!」
「ん?」
「ありゃ凄かったぜ、千葉があんなこと……、すんだもんなー!」
「え?」
「おいおい、黙ってろよ! ハルキが可哀想だろ」
「えッ?」
こんな調子で、ボクはかやの外でもてあそばれる。さすがに知りたくなったので問い詰めると、まってましたというように、みんなは真相を明かしてくれた。
「ハルキが寝てるとき、ハルキのちんこ起たせちまった!」
「えぇーーー!!」
仰天するボクを前に、みんな大笑い。
ボクはなんだか悔しくなって、今朝したことを暴露した。
その直後、ボクはみんなからリンチを受けたのだけど、未だにどうしてそうなったのかよくわからない。
あいこじゃないの?
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 2.0.50727)@KD121110072072.ppp-bb.dion.ne.jp>
<KDDI-TS3C UP.Browser/6.2.0.12.1.3 (GUI) MMP/2.0@05001015125401_mg.ezweb.ne.jp>
「マジ痛いから!」
「じゃあ、抵抗すんなよ」
「彰、なんで…」
「ヤリたいからだよ」
「光、上手いよ」
最終的にしてしまってる。
手をベルトで縛られ、口に彰のモノが抜き差しされる。
「あ〜イクゥ」
頭を持たれ、口の奥まで突っ込まれた。
「ングッ」
戻ってきそうになる。
生暖かい精液が口に注がれる。
「良かったよ、光」
口から抜かれた瞬間。
俺は咳き込み、口の中の液体を吐き出した。
「汚いなぁ。俺、授業行くから。片付けしてね」
「彰…」
俺の知ってる彰じゃない。
でも、彰であることに変わりはないのだ。
「光!大丈夫か!?」
授業が終わってから和磨にメールした。
服を持ってきてもらわなきゃならなかったし。
「うがいしたい…」
「その…口に出されたのか?」
「うん…」
「彰…先生に言うか?」
「言わないで。大丈夫だから」
精一杯笑ってみせる。
「バカ…。ほら、服着ろよ」
「ありがと…」
体操着に着替え、水道に向かった。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>