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 謙右  - 08/5/11(日) 8:48 -
なんで、また一緒に歩もうとはしないんですか シ シ
こんなの悲しすぎじゃないですか…

引用なし

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馬鹿なお前 GWの話4
 コウスケ  - 08/5/11(日) 7:14 -
物と物の間が広い室内


必要なもの以外、置いてない室内


車椅子で生活する部屋


お茶を持ってくると言ったお前をソファーで待った


「いつから居たんですか?」


「ちょっと前だよ」


「嘘ですよね?」


「…何で?」


「だってコウスケさんがちょっとって言う時はたいてい三時間くらいだから」


「そうだったか?」


「そうですよ。ちょっと後で電話するって言われたらたいていそこから三時間はかかってましたから」


思い出したのかハハっと笑うお前


変わらない笑顔


良かったって言ったらお前は怒るか?


幸せなんだな


幸せに思えるようになったんだな


俺のいない場所で


やっと幸せを


見つけられたんだな…


「元気にやってたか?」


「はい」


「楽しくやってる?」


「はい。学びたかったことですから」


周囲のこと


おばさんのこと


友達のこと


話はつきることなくいつの間にか来た終電の時間


「それじゃ、もう帰るな。電車なくなるし」


気持ちを伝えることはできなかったけど…


「またくるな」


もう来ることはないけれど


「元気でな」


お前の幸せを祈ってる


「コウスケさん!」


あとすこしできっと泣いていた


俺の腕を握りしめたお前の熱が


ただただ


熱かった

引用なし

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Re(1):Friends16
   - 08/5/10(土) 21:31 -
続きお願い

引用なし

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Re(1):馬鹿なお前 GWの話(謝罪)
 かい  - 08/5/10(土) 17:28 -
大丈夫ですよ澳タ圓靴討泙ケ(´∀`)

引用なし

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Friends16
   - 08/5/10(土) 11:44 -
「温かいな」
「ねぇ、恥ずかしい…」
「バカ、恥ずかしがんなよ」
和磨の手が俺の乳首に触れる。
「男も感じるの?」
優しく弄る和磨。
「ぁッん」
「光、可愛い過ぎ」
「和磨のエッチィ」
「お前もだろ」

唇に、頬に、額に、首に口付ける和磨。
「キスマーク付けてやる」
「チョットそれはッ」
首と胸と鎖骨の下辺りにキスマークを付ける和磨。
「光は俺のモノだかんな。ぜってぇ彰になんかやらねぇかんな」
「バカ…」
顔が熱くなるのを感じた。

俺のモノを優しく握り、亀頭を重点的に責めてくる。
「そこはッ」
「感じるの?こんなにヌルヌルになってさ」
俺の先走りを指に付け、自分の口に運んだ。
一瞬止まったあと、ペロッと舐めた。
「しょっぱいな」
「バカ、汚いよ」
「光のだからOKだよ」
また亀頭を弄られる。

「フェラしてやるよ」
俺の股に顔を埋める和磨。
「無理はしなくてイイよ、和磨」
「無理なんかじゃねぇよ」
俺のモノを掴み、しばし見つめたあと、パクリと加えた。
ゆっくりと頭を動かし、スピードを徐々に上げていった。

「光、気持ちイイか?」
「うん、スゴイよ」
もう二人で荒い息をしていた。
「じゃあ、ここは?」
俺のを口から出し、腰をグッと持ち上げられる。
「チョット!?」
アナルに何かがヌルリと這った。
それが和磨の舌だとすぐに分かった。
「和磨、そこは…」
「無理か…?」
残念そうな顔をする和磨。
「この体勢じゃやりにくいから、四つん這いになるよ」
「あぁ、ありがと」

四つん這いになったらすぐにアナルを舐めてきた。
「指、入れるな」
「ぅ、ぅん」
和磨が自分の指を舐め、俺の中に入れてくる。

引用なし

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Re(1):Friends15
 たく  - 08/5/10(土) 6:22 -
めちゃめちゃイイです★☆


ドキドキしてきちゃった〜♪


続きお願いします★

引用なし

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馬鹿なお前 GWの話3
 コウスケ  - 08/5/10(土) 2:45 -
驚いたように瞬きを繰り返したお前


髪が伸びた


顔つきが大人びた


ガッシリしてた体つきは細くなってる


車椅子に自分で乗れるようになったんだ


ああ、でも、


見せる表情は…変わってない


「久しぶり」


「ずっと待ってたんですか!?」


近付いて来るお前、


車椅子の音が、廊下に響く

「何で、ここが?」


「お前の友達に聞いた」


「すみません。今日、大学で教授に捕まってて、待たせました」


待たせました


そう言って、玄関の鍵をあけるお前


「どうぞ」と言ったお前


まるで、待ち合わせをしてた親しい人を少し待たせてしまっただけかのように


お前の顔は優しく笑ってた

引用なし

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<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890014635138;icc8981100010507656669f)@proxy3104.docomo.ne.jp>
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馬鹿なお前 GWの話(謝罪)
 コウスケ  - 08/5/10(土) 2:43 -
場違いな書き込みで混乱を招いてすみません。

最初恋愛話に書こうと思ったのですが、エラーになってしまって書き込めなくて。

もう少ししたら仕事が忙しくなって書き込めないだろうなと思ったので場違いなのを承知で書き込ませて頂きました。

最初は書く気なかったのですが、俺が奴とまた会いたいって思えるようになったのも皆さんの励ましのおかげなので、報告位しないといけないと思いまして。

でも、場違いなのは理解してるので一時経ったら削除させてもらおうと考えてます。自分で書いたものなので一応最後まで書こうとは思いますが、エロい話はほとんどないので期待されてる方は読まない方がいいかもしれません。失礼します。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890014635138;icc8981100010507656669f)@proxy3148.docomo.ne.jp>
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Friends15
   - 08/5/9(金) 23:34 -
仰向けに寝る。
「イイよ、一回なら」
「後悔すんなよ」
俺の股間に手を置く和磨。
「簡単にはイカせないならな」
「バカ和磨」
軽く口付け、何度も啄む。
そして、舌を絡め合った。

お互いを脱がし合い、全裸になる。
「恥ずかしいな」
「うん、そだね」
服で見えないように隠す。
「隠すなよ」
「和磨だって」
顔を真っ赤にして見つめ合った。

いつまでも隠してるわけにはいかないので、同時に隠すのを止めた。
「勃ってんじゃん」
「光なんてガマン汁出てんじゃん」

「横になって、足開いて」
「うん」
M字開脚のような格好をする。
「スゲェピンクじゃん」
股の間に入り、震える手で俺のモノに触れた。

引用なし

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Friends14
   - 08/5/9(金) 23:03 -
「目、閉じて」
「ぅ、うん」
意を決して、目を閉じる。
「嫌なら言えよ」
息が近付いてくるのが分かる。
心臓が高鳴る。
「答え、言ってなかったからな」
唇に触れる、柔らかい感触。
そのまま後ろに倒れるような体勢になった。
「俺も、好きだから」
「和磨…」
目を開けると、優しい和磨の顔があった。

「やっと作り終わったぁ」
「疲れたね」
なんて言いつつ、俺はあまり役に立っていなかったりする。
「じゃあ、どうする?」
「ぇ…それって…」
誘ってるんだろうか。
「ほら、ベッドで考えよ」
「うん」
ベッドで二人で横になる。
「どうしよっか」
「和磨のエッチ〜」
「なんでだよバカ」
「だって、顔がエロいもん」
「もとからだし。あんま言ってると縛るぞ」
「まだヤダよ〜」
「いつかはイイんだ?」
「和磨がしたいならね」
「俺、Sだからな」
「イイよ、和磨になら」
「バカ、何言ってんだよ」
顔を赤くする和磨が可愛かった。

「なぁ、光」
向き合って横になる。
「なに?」
「彰と、もうしないか?」
「当たり前じゃん」
「じゃあ、俺とするの、嫌か?」
「え?」
「もう少し付き合ってからだよな。ゴメン」
「…しょうがないなぁ」

引用なし

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Re(1):Friends13
 たく  - 08/5/9(金) 21:39 -
はじめまして☆


めちゃめちゃ楽しみにしてます♪
これからもドンドン更新しちゃって下さい★☆

早く読みたいで〜す(^_-)-☆

引用なし

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Re(1):Friends13
 ユウ  - 08/5/9(金) 21:09 -
日課で読むの楽しみにしてるよ☆

引用なし

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Friends13
   - 08/5/9(金) 20:55 -
二階の和磨の部屋に行った。

和磨は椅子、俺はベッドに座った。

「なにする?」
「バンドの曲作りじゃないの?」
「あ、そだったね。よし、テキトーにやるかぁ」

お昼を過ぎるくらいには、曲は結構出来上がっていた。
パソコンで作るので、かなり楽だ。
「よし、一休みだ。昼飯、用意してあるから食えよ」
「え、悪いよ…」
「遠慮すんなって。持って来るから待ってろ」
和磨が部屋から出ていった。
俺は周りを見回した。
「和磨のベッド…」
失礼と思いつつ、枕に顔を埋めた。
和磨の匂いがする。
芯から熱くなってくる。
心拍数が上がる。
「お待たせ。メシ持ってきたぞって、疲れたか?光」
ベッドに突っ伏しているのを見て疲れていると思ったらしい。
「大丈夫だよ」
身体を起こす。
「おにぎりだけどイイか?」
「イイよ。ご飯好きだから」

床に座布団を敷いて座る。
そして、おにぎりを食べた。
「ほら、あ〜ん」
俺に向かって鮭おにぎりを差し出してくる。
「ぇ、ぁ、あ〜ん」
それを緊張しながら食べた。


「光、目、閉じて」
二人でベッドに並んで座ってるときだった。
いきなりの申し出に動揺してしまった。

引用なし

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Friends12
   - 08/5/9(金) 17:55 -
うがいをし、もといた場所に戻った。

「光、明日家に来いよ」
「なんで…?」
「なんでも。バンドについてとか、いろいろ話したいし」
「彰についても…?」
「…まぁ」
「もう会ってほしくない?」
「当たり前だろ」
キーンコーン……。
チャイムが鳴った。
「あ、今日はバンド練習なしだから。帰りに話そうな」
いつもの笑顔で言う和磨。

俺たちは急いで教室に戻った。

放課後。
練習は各自なので、早い時間に和磨と一緒に帰った。

お互い、昼のコトには触れなかった。

「明日、学校に待ち合わせでイイか?」
「うん、OKだよ」
「じゃあ、また明日な」
「うん、また明日」
じゃあねと手を振り別れた。

次の日。
シャワーを浴びたり、いつも以上に髪をちゃんとセットしたり、何着てくか悩んだりした。

「ゴメン、待った?」
5分前に着いたのだが、和磨はもう来ていた。
「大丈夫、俺も今来たとこ、じゃあ、行こうぜ」
「うん」

15分程度で和磨の家に着いた。

「ただいま」
「お邪魔します」
リビングの前を通ったとき、和磨のお母さんに会った。
「ゆっくりしてってね」
「はい、お邪魔します」
綺麗なお母さんだった。
和磨はチョット母親似なのかも知れない。

引用なし

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d(-_-)
 はる  - 08/5/9(金) 12:25 -
続きが気になるo(^o^)o

ぜひ書いてくだされっツ

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馬鹿なお前 GWの話2
 コウスケ  - 08/5/9(金) 3:00 -
お前の住んでいるマンション。エレベーター付きの3階。


インターホンを押すまでに一時間。


応答なし。


居留守を使ってる感じもなかったから、その場で待った。

一時間、


馬鹿みたいにエレベーターの音に反応しては

違う人が出て来ることに落胆と安堵を繰り返した


二時間


人が全然通らなくて、少し寒い風にあてられた


三時間……………


暗くなってきて、廊下の電灯がつきはじめた


そして4時間…


エレベーターの音がなる


―――チン


なんでだろう……


たくさん人が通った


たくさん期待をした


たくさん落胆した


でも、その時は


それがお前だって確信出来た


中からは一台の車椅子


「…コウスケさん………?」


懐かしいなんて言葉で片付けられる程


この二年間は


軽くない

引用なし

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馬鹿なお前 GWの話
 コウスケ  - 08/5/9(金) 2:34 -
懐かしいなんて、そんな言葉で片付けられる程


この二年間は軽くなかった。


お前はどうだった?


ゴールデンウイーク中、あいつに会いに行った。


あいつが一人暮らししてることを聞いたのが、4月。


それから、ずっと会いたい気持ちが募ってて…


それでもお前の拒絶を考えたらと思うと


怖くて


体が震えた


だから死んだものとして


思い出として


残したかった


でも、お前を好きな気持ちは変わってくれることはなくて


まだ、お前を想って涙を流せる自分を知った。


だから、会いにいったんだ


ただ、この気持ちを伝えたくて……

引用なし

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最高です
 ボン  - 08/5/9(金) 0:06 -
スゴイですね!

読みながらドキドキしちゃいました。

ホテルでの話もぜひ聞かせて欲しいです!

引用なし

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ダラ書きでいいよ
 [名前なし]  - 08/5/8(木) 21:36 -
いいよ、いいよダラ書きで。
ホテルでのエッチもダラ書きしてよ。

引用なし

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出張先で…(4)
 隼人  - 08/5/8(木) 12:23 -
 ご新規さん4名様ご案内…廊下から店の人の声。客?の足音。…お待たせしました…と、やたらにぎやかな隣の個室の襖があく音。BGM。がちゃがちゃという音は、食器とかを下げてる音っぽい。そんなトコで、会って2時間の年下くんのがっちがち、ぬるぬるのチンコしゃぶってる俺。しゃぶられながら、俺のチンコに手を伸ばす亮平。
 
「おっきい…」亮平のほそい指がスリムなスラックスの上から、俺のすっかりやらしくなってるカタチを探る。サイズ確かめてるみたいに。

 ってか、初めての相手のソコを服の上からさわるとき、やぱーしサイズとかフォルムまず探っちゃいませんか?笑 生で握ったときの具合で、あ、太い…とか、ん、ちょい負けとか。俺だけか笑。

 亮平の遠慮がちな手付きに、俺の股間のもどかしさ指数は急上昇。根元に勝手に力が入って、生きのいいサカナみたいにぴっくんぴくん。ぱつぱつのボクブリだけじゃなく、スラックスにもたぶんシミができてんじゃねーかな、ぐらいの感じ方。
 
 そりゃあ亮平の指でじかに触ってほしかったけど、さすがにそれは……。なので小さく首を横に振って「そこまで」って合図して…フェラにダッシュをかける。のどの奥に亮平クンの先端が当たるほど深く…切れ込みみたいな穴のある先っぽが唇から出るほど抜き出す。じゅぷ…くちゃ…にちゃにっちゃ…。反対からまわした手で、カチコチな竿をしごいて。
 
「ヤバ…いっちゃう」亮平が小さな小さな声でいって、俺のスラックスごしに握る手に力をこめて。掘り炬燵の底で足が小さくパタパタってして。太ももピキピキしてそう。ふつうのエッチだったら、ここで刺激ストップでかぁるく焦らすところだけど、今日は片手で小さくOKサインを作って、いっちまえと伝えてラストスパートかけまくりっ。サインを作ったほうの手を亮平の顔のほうにあげて、亮平の半開きの口をふさいで――

 口んなかで亮平クンがビクンって跳ねた。胴回りが膨らんで、つぎの瞬間にはすっげー勢いよくあっついザーメン。どくん・どくん。どくんって、口のなかに伝わる。のどの奥に、それこそ音たてるくらい元気にあたってるねばっこい液体。っていうか、出てくんのに合わせてバキュームしてるんだけど。
 
「すっげーいっぱいだったなー」
 口から駅前でもらったティッシュに出して、くしゃくしゃっと丸めて。亮平は先にわたしたティッシュですばやく拭いて、そそくさジーンズ直してた。
「…溜まってたしぃ」
 言いながらベルトを留めてる亮平のジーンズの前のふくらみ、軽くぎゅってして――
 
「すごくかわいくて…おいしかったぞ」
「まったく、エロすぎ」ちらっと俺の顔…俺の視線つかまえたまま、亮平の視線がさがって…スラックスの股間。「…でも…俺ばっかりじゃ…」
「じゃ、場所変える?」おしぼりで手を拭いて、まだ冷えたままのビールひと口(長々と書いたけどフェラってた時間は10分にも満たなかったはず・笑)。
「うん」亮平ものどかわいたのか、ビール飲みながら。俺からちょっと顔をそらして。
「…いいのかよ、俺なんかで」
「…いまさら聞くなよー、答えに困る笑」
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◆って、このあとは俺の宿泊先のホテルで…って展開でした。
 だらだら書いちゃってごめんなさい。
★慎さん、(・ω・)さん、コメントありがとうでした。

引用なし

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