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男同士7人でのエッチはこの時が初めてでしたが、思い出すとやっぱ興奮しますね 続きも楽しみにして下さい。
顔から胸、腹にベッタリと精子を付けたヤらしい体のアキフミをタケシが汗だくになりながら犯している。タケシ「はっ、はっ、はっ、あ〜、もう、イきそ 」パンパンパンパン 激しく腰を動かした後、アキフミから長いアレを抜き出し、パチン とゴムを外した瞬間 ピュッ〜 勢いよく精子が飛び出した アキフミの眉毛、胸、そしておへその周りにタケシのが元気よく飛びちった。顔を赤らめたタケシははぁはぁと背中で息をしてしばらく無言のままベッドに座りこんでいた。俺たちは、順番にシャワーを借り、皆きれいになって解散をした。俺とタケシは途中まで一緒に帰ったが、感想とか何も話さなかった。そして何事もなかったかのようにお互い『じゃあな。また!』と言って別れた……。これで、友人への復讐は終わった………………。
というわけのではなく、まだ復讐の為の準備が整っただけです。
復讐はこの後、始まります
事前に5月5日、タケシと遊ぶ約束をしていて、計画通りその日から本当の復讐が始まりました。ちなみに、今6月1日になりましたが、もうタケシは完全に…
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なんかすごい展開になってきてますね!
実際に見たらやらしいんだろうなぁ。
つづきあればよろしくです
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Aさんコメントありがとうございます☆彡
続き書きます!!
それからというもの俺はKの家に頻繁に泊まるようになった。
Kがベッドに寝て、俺は床に布団を敷いて寝ていた。
でもある日、Kが言ってきた。
K「布団出すのめんどくさいからさ、一緒に寝よ。」
俺「えっ!・・・まさか。」
K「もうー!何もしないから〜!」
俺「だよねぇ〜。」
少し期待していたけど、Kと一緒に寝られるだけで幸せだった。
そして夜中に電気を消して、二人してベッドに入った。
暖かくてKの温もりが感じる。
するとKが、
K「ねえー。服脱ごうよー。」
突然のことに驚いた俺は、
俺「えっ!脱ぐの!?」
そう言ったとたん、Kが豹変して、
K「いいから脱げよ!じれったいんだよ!」
俺「わかったから。脱ぐよ。」
Kは俺の服を無理矢理脱がし、床に投げた。
K「Aチャン。パンツ一枚だね。かわいいよ。」
そういいながらKは俺のチンコを触っていた。
起ってくるチンコに、
K「エロいなー。こんなに大きくしちゃって。もっといじめてやるよ。」
と言って俺のパンツを脱がし、勃起したチンコをおもいっきり扱き始めた。
俺は突然のことに訳もわからず、身を委ねてしまっていた。
俺「あっ。あん。あぁー。あん。気持ちいぃ・・・。」
K「声だすんじゃねーよ!変態が。」
KはSっ気丸出しで俺に言った。
しばらくシコっていると、ガマン汁がダラダラと流れてきた。
俺「あぁん。もうすぐイキそう・・・。」
K「早く出せよ!疲れてきたぜ。」
その直後、俺のチンコから大量の精液がぶっ放された。
俺の腹の上とKの手は精液だらけだった。
俺は男から扱かれるのは始めてだったから、
シコられた後は、少し放心状態だった。
Kはそんな俺に言った。
K「ほら。フェラしろよ!最近溜まってるんだよ。」
俺は仕方なくKのチンコをくわえて、無我夢中でしゃぶり続けた。
Kは俺の髪を撫でながら、
K「Aチャンかわいいよ。気持ちいいよ。」
と言ってくれた。
俺はKのすべてを知ってしまった。
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▼★さん:
たまに見かけますね。そんな子。コンビニではないけど本屋でね。
勃起してる子みかけますね。
声かけて付き合うようになった子います。
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マジ話しです
今日昼休みにコンビニ行ったら 立ち読みしてる中学生(?)がみんないるにもかかわらず 漫画H本見ながら ズボンの中でオナニーしてました
腕が激しく動いてたからすぐ分かるし大胆やなー
何しょんと?と声かけたけど ささっとコンビニから出て行ってた(笑)
こんな見かけたの居ます?
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感想とか続きの要望をいただきありがとうございます 頑張って続き書きますね!
キスをしながら下半身がつながっている二人の姿はとてもエロかった。良太『エロいなぁ〜DVDよりこっちの方が興奮するわ(笑)』タケシの腰の動きがだんだん早くなり、アキフミ「あ〜あ〜」声もだんだん大きくなってきた。アツシとミツヒロと良太が二人を見ながらシコシコしている。アツシ「やべぇ、俺イきそう」と言ってアキフミの口に近づけると、掘られながらアツシのをしゃぶり始めた。仰向けに寝ているアキフミの顔をまたぐようにし、アツシは腰を動かしすぐに「あっ、イく 」口の中でイったらしい。アキフミの口元からアツシの精子が垂れていた。良太とミツヒロもそれを見てさらに興奮 二人ともアキフミの顔めがけて発射の準備に。ミツヒロ&良太、シコシコ シコシコ 「イッ、イく…」ミツヒロと良太は続けてアキフミの顔に射精した
<DoCoMo/2.0 F902iS(c100;TB;W23H12;ser357661008319442;icc8981100020508484557f) @proxy2104.docomo.ne.jp>
あ
- 08/5/31(土) 7:53 -
<KDDI-TS3G UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
カズ
- 08/5/31(土) 4:11 -
同じ現場の人間として凄い気になる
続き希望 あとその子の写メみたい
<KDDI-CA38 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @07001170795766_mf.ezweb.ne.jp>
いよいよ物語はクライマックスですね。
続きが楽しみです。
がんばってください。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows 98; Win 9x 4.90; Q312461; .NET CLR 1.1.4322) @p67e59d.tokynt01.ap.so-net.ne.jp>
脱ぐのは下だけで良かったんだけど全部脱ぎやがった。いつもこれぐらい言うこと聞けよと思わずにいられなかった。 で、Iを全裸にすると事務所中に精液の匂いが充満したので 「お前の精液マヂで臭いなっ」
言うと俯いてしまった。セミロンで色も白いし全裸で後ろから見ると女にしか見えないので不覚にも勃起してしまった 「Iフェラしろっ」「ムリっ」
「やれっ」
「絶対ムリっ」
軽くボディーブロー
「うっ、分かりました」
ひざまずいてフェラを始めたがさすがに初めてらしくぎこちなく下手だった
嫌がってたIだがまた勃起してやがった
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答えになってないし、またふざけてるのかと思ったが股間を見るとうずくまってて分かりにくいが勃起してそうだったので確認のため
「I立って気をつけしろっ」
と命令してIを立たせると完全に勃起してた。こいつマヂなんだと分かった。オレもIも女が好きだけどIは女にも見える。で、Iはただのマゾ
「お前、説教されてんのに何勃起してんだっ」
思いっきりチンコを服の上からこすってやると
「ああっ〜〜でますっ」
と言うとあっさりとイッテしまった。 服着たままイッタので服にシミができてて具合悪いだろうからとりあえず脱がさせた
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177*70*26で現場監督してる者なんですが、この前現場の167*52*17でカッコかわいい系の子(以下I)と軽くしてしまいました。
Iはちょっとやんちゃな感じで、言われたこともあまりしないヤツだったので、説教するため仕事が終わった後に現場事務所に呼びました。 「I君ちゃんと仕事やれよなっ」と言ったら、明るいセミロングの髪をいじりながら
「すんませ〜んもう帰っていいすか」 と言ってきやがった。オレは体育会系だったんでその態度にブチ切れてボディーに膝ゲリかましてうずくまったところでケツにケリを入れたらIが
「アンっすいませんっ」
と、けっこー色っぽい声出してきてムラっときたので
「ホント反省してんのかっ」
と、言いつつケツを数発蹴ってやったらやはり
「あんっあんっ」
言うので
「お前M?」
て、聞くと
俯いて何も言わないので
「答えろよっ」
と、もう一発ケツに蹴りを入れると
「もっとお願いしますっ」
言ってきやがった
<KDDI-CA34 UP.Browser/6.2.0.10.3.3 (GUI) MMP/2.0 @05001032228758_vc.ezweb.ne.jp>
<KDDI-CA38 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @07052060553790_vh.ezweb.ne.jp>
読んでてかなり興奮しました。
ゆうじさん、ぜひ続きをお願いします。
<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; Intel Mac OS X 10_5_3; ja-jp) AppleWebKit/525.18 (KHTML, like Gecko) Version/3.1.1 Safari/525.20 @s65.GchibaFL2.vectant.ne.jp>
僕が中学の時の話です。
しんせきの兄さん(以後、瞬君)がうちに来ました。瞬君は大学4年です。中学の僕からみたら瞬君はだいぶ大人に見えました。スポーツ万能な兄さんは体が立派でかっこいいし、かなりのイケメンでした。
夏休みで、うちの車庫で自分の車の洗車をしてた兄さんは汗ビッショリになり、シャワーを浴びました。僕は兄さんのはいてたジーパンやブリーフが気になり、たまらなく見たくなってシャワー中の風呂場にそっと行きました。カゴの中には無造作に脱ぎすてられた兄さんのものがあり、僕はもう勃起してしまい、気付かれないようにブリーフに手をかけました。その時、突然シャワーの音が止まり、「ヒロ、何してんだぁ、お前もシャワー浴びるかぁ?」
ヤバイ!勃起してるし。。「母さんが瞬君にバスタオル持って行って」って言うからここに置いておくね!そうすると、暑いからヒロも浴びろよ!、、、ぅうん。今入るよ。おさまったちんぽを確認してタオルで前を隠しドアを開けました。兄さんは、何だよお前男同士なんだからタオルなんかいらねぇだろぅ。
瞬君のからだは胸板が厚く太股がたまらなくエロく、美形の顔に濡れた黒髪がまぶしかった。
ヒロ、背中洗ってやるから座れよ! うん。兄さんは力が強く僕が痛いよ、って言ったら、ゴメンな優しくやるよって言ってくれた。僕は何だか頭の中がボォーとしてきて気持ちよく、後ろの兄さんのたくましいからだに寄りかかってしまいました。兄さんは僕のからだを優しく支えてくれて、「さっきお前、俺の汚れたブリーフ触ってただろ。俺のこと好き?」恥ずかしく黙ってしまった僕のちんぽを握り、バカ、立ってるぞ。後ろからギュッと抱いてくれた。背中にはかたく、デカイ兄さんのが当たっていて、たまらなく僕は振り向き兄さんのを握りました。デカイ!! 兄さんは僕の頭をつかみ自分のいきり立ったペニスをくわえさせた。 こんなことしたかったんだろぅ? どれくらいしゃぶってたか覚えてない。兄さんの腰の振り方が激しくなり、い、いきそぉ!僕の口の中に勢いよく出した。兄さんは僕のちんぽをシゴイてくれて、たくましい体に支えられ、ぶっとい太股につかまりながら、イキました。
今、兄さんは結婚してます。たまに会っても何も言いません。
ただ僕はあの時のことが頭から離れません!
お願い!兄さん、もう一度だけ優しく抱いて下さい!
<DoCoMo/2.0 P703imyu(c100;TB;W20H10;ser359496006076258;icc8981100000682326980F) @proxy189.docomo.ne.jp>
そう言われるとタケシは躊躇なく「うん。」良太がタケシのにゴムを装置。良太『タケシのって、なげ〜なぁ 長さはカズヨシさんと一緒くらいじゃね?』ポジションを俺と代わったタケシはアキフミの穴にその長い先っぽ部分をあてがい、慎重に少しづつ奥の方へ侵入していった アキフミ「はっ、はぁ〜ぁっ、あ〜 すっ、すご、ぃっ 」一度奥まで入ると今度はゆっくりと抜き出され、カリの部分が見えるとまた奥までズブズブ ゆっくりとこの繰り返しを行い少しづつそのスピードがはやくなってきた。クチュクチャクチュクチャという音がだんだん大きくなってくる。タケシは顔を赤らめ自分の腰に両手をあて、巧みに腰を使っている。全体的に細いのだが、胸板にはしっかりと筋肉がついていて、その胸からつつ〜 と汗が流れている。タケシの体はまるでオイルを塗ったようにヤらしくテカっていた。タケシは両手をアキフミの脇の下辺りのベッドにつき腰使いを速めた アキフミ「あっ、あっ」アキフミが両腕をタケシの首周りにやり、ググッとお互いの顔を近づけた。アキフミが舌を出すとタケシはその舌をくわえるように口にふくんだ。まるで恋人同士のように二人は深いキスをし始めた。
<DoCoMo/2.0 F902iS(c100;TB;W23H12;ser357661008319442;icc8981100020508484557f) @proxy2116.docomo.ne.jp>
▼崇さん:
>僕は一旦自分のチンコをしまい、個室を出てトイレの中の手洗いに向かいました。そこで「真幸、そのままで平気だからこっち来いよ」と真幸を呼び、背伸びをさせて蛇口近くにチンコを出させました。僕は丁寧に真幸のチンコを、最初は皮の上からしっかりと洗い、皮を剥いて亀頭や裏筋、鈴口当たりも優しく洗いました。「冷たくて、変な感じ…」と真幸は苦笑い(どうやらこれが、もっと気持ちいい事 だと思っていたようだ)。「もういいかな?じゃあもう一回こっち来て」と再び個室に入り、腰を下ろすと、僕は両手を真幸のお尻に当て皮の被ったチンコを根元まで一気にくわえ込みました。(あまりに小さい為、チンコをシゴキながらのフェラができなかった )「えっ、あっ…や…」と余りの衝撃に最初は少し退けぞりましたが、すぐに抵抗をしなくなりました。僕はポークビッツの様な真幸のチンコを、無臭で何の味もしないそれを、舌先で皮の先を舐めながら、口の中でオナニーをする様に激しく吸い付きながら上下させた。真幸を見上げると、半分口を開いたまま、恍惚の表情でどこか遠くを眺めている。目が合いチンコをくわえたまま「気持ちいい?」と尋ねると「チンコがマヒしてくるっていうか、変な感じ…」と言い、又半口を開け、今度は目をつぶった。5分程そんな事を続け、真幸のチンコを口から出した。僕は立ち上がり、今度は真幸を座らせ、顔の正面に股間を持っていった。チャックを下げ、ギンギンに勃起したチンコを取り出し、真幸の目の前で、皮の被ったそれを手で剥いた。亀頭はガマン汁でツヤツヤにテカっていて、ホワッと生暖かい、イカ臭い臭いが辺りに広がった。(僕はお風呂で毎日チンコを剥いて、石鹸でしっかり洗っていたから平気かなー?と思いそのままで)すると真幸は無言で僕のチンコの根元を両手で掴み、グイッとチンコの半分ぐらいまで口に含んだ。「あっ…あっ…」と自然に声が漏れ、僕がさっきした事を今度は真幸がしてくれた。舌先で鈴口をツンツン舐めながら、口を上下させた。たまに亀頭に歯が当たる。仮性の僕には刺激が強く、少しの痛さと、今までに味わった事のない快感がチンコを包む。 射精感とは全然違うその感じは、波の様に「あっ!…あっ…あっ………ああっ!」と僕を襲った。周りに人などいなかったが、恥ずかしくて小言で喘いだ。とても長い時間フェラされていた感じだが、実際は3分程だろう。僕は射精が我慢できなくなり、「もういいよ、真幸」と言い、口からチンコを抜くと普段の通りにシコりだした。1分もしないうちに激しい射精感に襲われ「いくっ…真幸…ああっ、出るよ!…あっ…」と真幸の目の前で射精した。「うわっ!」っと驚く真幸。精子の量は少なく薄く、飛距離もないそれはオシッコの最後の一滴が垂れる?感じ。何が起こったか分からない真幸は呆然とそれを見ていました。「はぁ、はぁ…」という喘ぎ以外は無言。僕は射精をしたため少し冷静になっていた。小さくなったチンコはすっぽりと皮に包まれ、先っぽに少し精子が残っていた。「…舐めてくれる?」と尋ねると、真幸は首を横に降った。僕はチンコをもう一度剥き、残った精子を搾り出す様にしてトイレットペーパーでキレイに拭き取った。「帰ろっか?」と促し、チンコをしまった。真幸も「うん」と答え、まだギンギンに勃起しているチンコをパンツにしまい、ズボンを穿いた。途中まで帰り道が一緒だったが、二人とも何も話さなかった。別れ際に僕は「これは二人だけの秘密な?」と言い、真幸も「うん」と笑ってくれた。真幸とHな事をしたのは、中学ではこれだけでした。高1になってもう一度同じ様な事がありましたが、それはリクエストがあれば(笑)。PS.最後まで読んで頂いた方ありがとうございます!かなり事実に忠実に書けたと思います。見てないだろうけど、見てたら、真幸とまたこんな事したいなぁ ではm(__)m
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1) @i121-117-12-32.s05.a006.ap.plala.or.jp>