Hな体験談、作り話の投稿の場です。
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中3の合宿中。
部屋の風呂で後輩がアナニーしてた。
だから、俺の指を入れてやった。
そしたら、俺の上に跨がって、自分のアナルに俺のを入れた。
そのまま腰を振られ、俺は後輩の中に果てた。
後輩も俺の中に入れてきて、中で果てた。
最近は全般的に後輩受けだ。
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高1のとき。
先輩二人とした。
上はワイシャツのまました。
口もアナルも犯された。
中に出されたし、口のは飲まされた。
先輩が引退するまでこの関係は続いた。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
兄貴とは三歳違う。
中2のとき。
兄貴に襲われた。
縛られて、チョット殴られたり蹴られたりした。
バックで挿入、そのまま中出しされた。
それから、頻繁に兄貴とはしている。
顔射もされたし、たまに監禁されるけど、それでも兄貴としている。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
友達との初めては高2の修学旅行。
夜中、修が全裸でベッドに入ってきて、浴衣を脱がしてきた。
俺はそれに抵抗せず、身を任せた。
69をした。
俺が上に跨がった。
アナルに指を突っ込んでくる修。
俺は身を起こし、自分でアナルに指を突っ込んだ。
修と繋がる。
正常位でガンガン腰を打ち付けてくる。
声が自然と漏れた。
「出る!」
修が中に果てた。
俺は修のフェラで果てた。
次の日は騎乗位でした。
この時も中に果てた。
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これイイ!!
レスとか初めてつけますけど、この話すげぇ好きっす!!
これからもお願いしますm(__)m
<KDDI-SA3A UP.Browser/6.2.0.13.1.4 (GUI) MMP/2.0@05001013617101_ad.ezweb.ne.jp>
ユウ「お疲れ。」
俺「お疲れ。じゃねえよ!来るなら前もって連絡くらいしろ。」
ユウ「いや、たまたま通りかかったら車あったし、帰ってきてるんかな?って思って寄っただけ。」
俺「そっか。俺もちょうどさっき帰ってきたばかりだからさ。」
ユウ「なんだ。そっか。ちょうどよかったな。おっしヤるぞ。」
俺「はいぃ?あのな、そーゆーのは前もって言ってくれって。」
ユウ「わかった。じゃ今言っとく。これからヤる!」
俺「全っ然わかってねえだろ!!!」
ユウ「え?今日はダメな日か?」
俺「多い日とか・・・んなワケねえよ!男にはそんな周期的なモンねえよ!」
ユウ「じゃ、なに?」
俺「あのな、マラをケツにズッポリ突っ込まれるワケだろ。だから突っ込まれる人はヤる前にイロイロと準備が」
ユウ「じゃ今から準備すりゃいいだろ。」
俺「・・・どうしても今日ヤりたいみたいだな?」
ユウ「おう。」
俺「んな自信満々に言うな。・・・わかった。但し、準備だけでも10分、体洗うことも考えたら20分くらい掛かるぞ?待てるか?」
ユウ「待つから早く準備!」
俺「へーい。」
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こんばんは〜お久しぶりです☆★最近忙しくて更新さぼってました↓↓
久々に更新したいと思います〜
続き
広島に到着した俺達はまず広島原爆ドームへ
光平「戦争ってひどかったんだね」
裕太「たまにじいちゃんが戦争の話するけどかなり悲惨だったみたいだよ」
光平「そうなんだぁ今の時代に生まれてよかったぁ」裕太「そうやな」
色々と話しながら広島を楽しんでたらすぐに夜は訪れて
光平「ねぇねぇ一泊していかない?」
裕太「そうやなぁ運転疲れたし」
と流れで日帰りの予定だったが一泊する事になった
裕太「どこに泊まる???」
光平「安い所がいいなぁ何ならラブホでもいいよぉ」裕太「一回もいったことないし行ってみる???」
光平「決定〜」
走ってるとようやく一軒のラブホをみつけいざ部屋へ
裕太「へぇ〜ラブホってこんなんなんだぁ」
光平「俺も初めてだけどこんなんなんだぁ〜雰囲気あるよね」
裕太「やりたくなったぁ〜???」
光平「うんやりたい」
裕太「じゃあとりあえず風呂入ろう」
光平「我慢できないよぉ〜」
と初めて光平が俺を押し倒した
いつもは逆なのにぃって思いながら
裕太「汗一杯かいたから汚いよお風呂入ろうよ〜」
光平「ごめん急にそうだよね俺も汗かいたし」
とお風呂をためいざお風呂へ
〜お風呂で〜
裕太「あ〜気持ちいい〜」
光平「明日は俺が運転するね」
裕太「大丈夫???事故んないでよ」
光平「大丈夫だよゆうちゃんより安全運転だし」
裕太「それどういう意味???」
光平「だってまだ捕まった事ないもん」
確かにスピード違反で一回警察につかましましたけど(笑)
返す言葉がありませんでした↓↓
て黙ってるといきなり光平が俺のものを握って来た
みるみるうちにでかくなる俺のもの
光平「ほんとゆうちゃんのって膨脹率すごいよね俺そんなに変わらないし」
裕太「でも普段俺よりでかいからいいぢゃん」
光平「ってかもういいでしょ???我慢できないよ」
と俺をたたせて俺のいきり起ったものを口で加えた
裕太「はぁ〜気持ちいいよこうちゃん、やばいよ」
俺も舐めたくなり
裕太「交代〜」
といい光平もすでに大きくなっているあれを舐めた。
先を舐めるとしょっぱいから
裕太「もう先走り出てるよ」
光平「恥ずかしいから言わないでよ〜」
とどちらからでもなくお互い行為をやめ体を拭きベットへ
光平「やっぱHは布団の中でだよね」
裕太「こうちゃんから仕向けたんぢゃん」
光平「だって我慢できなかったんだもん。ってか今日は一つになりたいなぁ」って光平の一言からその日は二度目のHをすることになる
<SoftBank/1.0/822SH/SHJ001/SN358032010455492 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgky51.jp-k.ne.jp>
ユウ「あー!気持ちよかったー。」
俺「いやー、イッてもらえてよかった。マジ嬉しいし。」
ユウ「あれ!?まさか・・・飲んだ?」
俺「おう、飲んだけど。」
ユウ「大丈夫か?」
俺「好きな人のなら余裕で飲める。てか、むしろ飲みたいかも。てか俺のフェラってそんな気持ちよかったか?」
ユウ「マジでよかった。俺フェラでイッたの初めてだし。」
俺「は?マジ!?」
ユウ「マジ。ドカは俺をフェラだけで初めてイかせたヤツだ。」
俺「そう言われると嬉しいかも。」
ユウ「なんかさ、もう一発イけそうなんだけど。」
俺「じゃも一回フェラでイかせたい!」
ユウ「ホラ。」
俺「すげえ!また起ってるし。しゃぶるぞ?」
ユウ「おう。」
ユウ「シャワーありがとな。はー。サッパリした。」
俺「おう。ホレ、烏龍茶。」
ユウ「サンキュー。・・・なあドカ、今度掘ってみたいんだけど。」
俺「は?」
ユウ「やっぱケツ、無理か?」
俺「いや、掘られたことあるから、んなことねえけど・・・。ただ、ユウのデカマラ入るかどうか。」
ユウ「入るだろ?デカくねえし。」
俺「あのな、言っとくけど俺そんなケツ使い慣れてるワケじゃねえし、ユウみたいなデカいの入れたことねえから!」
ユウ「そっか、やっぱ無理か・・・。」
俺「・・・ダァーッ、もう、わかった、わかった。別に無理って言ってねえし。今度ヤろう。今度な。」
ユウ「よっしゃー。」
<KDDI-TS3A UP.Browser/6.2.0.11.2.1 (GUI) MMP/2.0@07052060914745_vd.ezweb.ne.jp>
今日もご主人様に呼び出しされました!
ご主人様宅に行くとすぐに服を脱ぐように言われ全裸になりました!
今日も二人のご主人様が揃っていて凄く嬉しかったです。一人のご主人様がちんこをしゃぶるように命令されたので必死にしゃぶりました!
もう一人のご主人様は僕の穴にローションを塗ってバイブを挿入して遊びはじめました!
穴をいじっているご主人様が「バイブ二本入るな」と言いもう一つのバイブを…バイブの二本刺し…少しキツイですがご主人様が喜んでくれるならと思い我慢しました!
しゃぶらせてたご主人様もバイブの二本刺しに興味あるみたいでしゃぶるのを止めさせ穴のほうへ…
段々、穴が拡がるに連れて動きも激しくなり僕はうめき声を洩らしていた
無意識にちんこをいじっていたみたいで「勝手にいじるな」と叱られてしまいました!
ある程度、穴の拡がりを確認するとバイブを抜かれご主人様二人の指が…まずは両方の左右のひとさし指と中指…計八本の指が…4方向に拡げされご主人様に「穴の奥が見える」と言われ余計に興奮しました!
八本の指で激しくいじられ一人の方が一気に四本の指を…グッ…グッ…と段々中に…「もう少しで…手が入るな」と言われて僕は必死に「はっはい…!入れてください」とお願いしました!
だけどなかなか何かが当たって手までくわえることができませんでした!
そのあとはご主人様達のを穴で処理させて頂き今日は終わりました!
もう少しで貫通できるかな…
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昨夜は久しぶりにご主人様に呼びだれました!
僕は首輪付け軽い服装でご主人様宅へ(*^o^*)
今日は二人揃ってる!僕はあそこがカチカチになりすぐに服を脱ごうとすると…「待て!服脱ぐな!すぐ出掛けるぞ!」と…
ご主人様の車に乗りあるアパートへ…もしかして…また貸し出しかなって思っているとアパートのドアを音を立てないよう開けて入る…するとそこには目隠しをした競パン履いた人が!
あそこは、はみ出るぐらいパンパン状態…ご主人様は「競パン越しに舐めろ」と僕は服を脱ぎ競パン上から舐めた!
するとビクン!ビクン!脈打つあそこにご主人様達は笑い、一人のご主人様がその人の乳首をもう一人は口にあそこを当てるとパクッとくわえた!
競パンの方はバキュームフェラをし夢中でしゃぶり続け僕も負けじとしゃぶった!
もう一人のご主人様が僕のアナルをほぐして競パンの方に跨げと…僕は跨ぎ騎乗位の体位で競パンの方のあそこを掴みじぶんで挿入…なかなかの大きさにたまらなく声が漏れ自分で上下運動しました!
するとご主人様が競パンの足をあげ正常位で掘り出した
競パンの方は口、アナル、あそこと全部を犯されて最後に僕の中で果てました!
ご主人様は二人とも射精は競パンの方の顔に出し、僕もオナニーで競パンの方の顔に出しました!
<Mozilla/3.0(WILLCOM;KYOCERA/WX320K/2;1.0.7.14.000000/0.1/C100) Opera 7.0@P061198250204.ppp.prin.ne.jp>
ユウ「俺は陰性だった。」
俺「俺もだ。当たり前だけどさ。」
ユウ「性病もAIDSも、これで何の心配も無くヤれる。」
俺「検索結果出るまで我慢したからな。」
ユウ「じゃ今度こそ。」
俺「わかったから落ち着け。」
ユウ「俺どうしたらいいかわからんから、」
俺「わかってるって。ユウは黙って横になってるだけでいいからさ。」
ユウとキス。最初はフレンチだったのが、徐々にディープに。
ユウ「やべ、起ってきた。」
俺「マジ!?触っていいか?」
ユウ「いいぞ。」
キスしながらスウェットの上からユウのマラを握ってみた。
俺「で、でっけぇー!」
ユウ「服の上からだから、そう思うだけだろ。」
いや、服とパンツの厚みを考慮しても、めちゃくちゃデカい!
俺「コレはヤバい!デカすぎる。」
ユウ「んなデカくないって。普通だ。ホラ。」
ユウは自分でスウェットとパンツを下げた。出てきたマラは、・・・やっぱデカかった。ユウの体と比べたら普通に見えるかもしれないが、長くて、太さはかなり、全体の形はすげえキレイで、若干上反り、ズル剥けなのに黒ずんでない、色もキレイなピンクがかったデカマラ。俺はソレで理性がぶっとんだ。
俺「しゃぶるぞ?」
ユウ「おう。」
夢中でしゃぶった。が、やっぱ根本まで一気に咥えるのは無理だった。毛が薄くタマも毛が生えてなかったから、手でしごきながら根本やタマをベロベロ舐めた。
ユウ「あ、タマくすぐったいかも。」
俺「そっか。じゃタマ攻めは無しだな。」
亀頭からカリ首、尿道とかも舌で攻めてみた。ユウの反応を見てみると・・・イマイチ。また咥えて今度は高速ピストン。
ユウ「あ、ヤバい!それ気持ちいー。」
正直長時間ユウのデカマラをフェラしてるのはアゴが辛かったけど、ユウの反応が嬉しくて、アゴも喉もキツくてもフェラを続けた。
ユウ「やべっ、・・・イキそー・・・・・・」
ユウの手が俺の頭を掴んだ。俺の口からデカマラを引き離そうとされてる。でも俺は、俺のフェラでイッてほしかったから、首に力を入れて、抵抗するように口の上下運動を早くした。
ユウ「・・・イキそ・・・うっ・・・イクッ・・・」
口ん中が熱くなって、ちょい苦い味がした。俺はユウの出した汁をこぼさないように口からデカマラを抜いて、口の中の汁を飲み込んだ。
<KDDI-TS3A UP.Browser/6.2.0.11.2.1 (GUI) MMP/2.0@07052060914745_vd.ezweb.ne.jp>
俺は16?*5?*?歳*P1?のものです。
今までHは女とかしてなくって、男にはまったく興味なしでした。
そのままだろうと思っていたのですが、GW暇で暇つぶしにいろいろ検索してて、ゲイとネット検索してみました。
出会い系があったのでちょっと遊びで見てみることに。
「結構いるんだ〜」っと地元の地域を見ていてびっくりしました。
ま〜顔写真見ても知り合いはいなかったけど。
顔写真で気になった人が一人。
掲示板は「カラオケ&気が向けばHしよ」っと記載。
単純にカラオケならいっかっと思いメールしてシャメ交換。
結構近所とあり、近場の街にて待ち合わせ。
暇だし、シャメと違うやつ来てもぶらつけばいいし・・・
っと待ち合わせ時間着けどこない。
サギかい〜なんて思い、しゃ〜なく街をぶらつこうと思い店でようとしたらメールがきて、「今つきました。どの辺にいます?」
「○○口の正面駅側」っと返信すると2分ぐらいですぐに来た。
シャメと同じやつ。
名前を聞いてとりあえず話しながら、近場のカラオケへ。
「男と初めてなんですか〜」なんて会話しながらカラオケ。
1時間ぐらい過ぎてから俺が歌ってる最中に相手のAは谷間を触ってきた。
「けっこうもっこり。いいな〜」
ま〜最初にも気が合えばHもっと書いてたしふざけて触りあいしていると思えば何てこと無いけどフックとチャックをはずされ、パンツの中に堂々と手を入れてきた。
「ちょっとまった・・・俺その気ないし」
「こっちはあるから、ないならその気にさせるまで・・・」
っといいはじめ、俺の息子でテコキを始めてきた。
それに反応してか俺の息子も大きくなってきて完ダチにされてしまった。
「いいな〜おおきい・・・これでHされたいな〜」
自慢ではないけど俺のは大きいほうだそうです。太さもあるらしい。
そう女とやって言われました。
「ね〜俺うち近いし、しよう」っと誘われ、俺の息子もこんなんだし・・・
っとま〜流されるまま相手の家に行くことに。
っで相手の家は本当に側でした。
歩いて10分?ぐらい。
部屋に入ると1ルーム。
居間は準備万端になっていました。
2人でシャワー浴びて触りあい。
脱いだら相手はもう立っていて、俺は初めて他の男のものを触りました。
二人で息子同士のこすりあい。
「もう我慢できないから・・・」の一言で、布団ではなく風呂場でH開始。
Aは俺の息子をまずほしがるようにおしゃぶり開始。
そして疲れたのか、息子にゴムをかぶせてローション塗り始め・・・
風呂場にもちゃんと準備してあったのにはびっくりしました。
Aのアナルにローション塗ってまずは・・・って自分で拡張しだしました。
指2本入ってるアナルに俺の指も2本入れてみて犯して・・・
「もう入るからいれて」の言葉で俺の息子を投入。
奥までゆっくり入れてすんなり入っちゃいました。
俺は結構遊んでるんだこいつと思っちゃいました。
「すごく深い・・・こんなの初めて。動いて」の言葉に腰振り開始。
ゆっくりから激しくまで交互に動いて、途中で奥まで一気にな〜んていうので犯していたらAは「ああ」の言葉で射精。
それから俺がイクまでずっとアナルを犯し。
Aは俺がイクまで何回イッタかわからないけど、最後は「もっと・もっと・・・」
っと風呂場で声を上げていました。
これが俺の男とのはじめて経験。
今は彼女がAっとなってます。
長い文章でスイマセン。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@i121-116-206-31.s02.a001.ap.plala.or.jp>
俺「・・・・・・んん?(ユウ?)」
ユウ「・・・」
俺「・・・んんーっ!(ユウーっ!)」
ユウ「・・・なに?」
俺「プハッ・・・今何した?」
ユウ「何って、キス。少しは落ち着いたか?」
俺「・・・キスって・・・俺昨日のこともちゃんと謝ってねえし、もう一回ちゃんとコクってから」
ユウ「何も言うな。言わなくてもわかってる。」
俺「ちょっ・・・・んんー!(ちょっと・・・こらー!)」
ユウ「・・・はー、今度はなんだ?」
俺「プハーッ、・・・」
ユウ「なに?どした?」
俺「どした?じゃねえ!俺ユウの気持ち知らねえし、返事も聞いてねえぞ!」
ユウ「そうだっけ?」俺「そうだよ!」
ユウ「キスしたからわかると思ったけど。」
俺「キスにも人によってイロイロ意味あるだろ!」
ユウ「そ?」
俺「そうだ。同情で一回だけってのなら、あとで辛くなるから」
ユウ「俺もドカ好きだから、同情ってワケじゃねえぞ。」
俺「だから、好きって言ってもな、・・・俺はユウと付き合いたいし抱きたいって意味で好きって言っててな、」
ユウ「そっか。じゃヤろう!」
俺「・・・は、はい?」
ユウ「ん?だから、ヤろうって言ったんだ。抱いていいぞってことだ。」
俺「・・・ち、ちょ、ちょっ、ちょっと待て。ユウはゲイじゃねえだろ?」
ユウ「そこに何か問題でもあるんか?」
俺「話も跳びすぎだし!ちょい話戻して、・・・ユウは俺のこと好きか?」
ユウ「好きだからキスしたんだろ。」
俺「じゃ、・・・ユウはゲイじゃねえのに俺と付き合う気あるか?俺の彼氏としてだぞ?」
ユウ「おう。男としてじゃなくて、一人の人間として好きだ。」
俺「そうは言ってもユウは男の俺を好きって言ってるんだぞ?」
ユウ「あー、なるほど。」
俺「やっぱどっかで勘違いしてたか・・・。」
ユウ「ドカ。」
俺「なに?」
ユウ「俺もゲイだ。俺と付き合え。俺と恋人同士になれ。」
俺「・・・マジ!!!???無理して言ってないか?」
ユウ「マジだ。でもゲイかどうかってのは微妙だけど、俺はドカが好きだ。本心言ってる。」
俺「マジ!?・・・ユウ・・・大好きだ!」
ユウ「俺もドカが大好きだ。」
俺「・・・これからは恋人としてよろしくお願いします!」
ユウ「俺の方こそよろしく。ってことで、早速小作りだ。」
俺「いきなりかい!!!てか、男同士なら子供作れねえぞ!!」
<KDDI-TS3A UP.Browser/6.2.0.11.2.1 (GUI) MMP/2.0@07052060914745_vd.ezweb.ne.jp>
俺「あ・・・の、さ。ユウ、・・・昨日のことなんだけどさ・・・。」
ユウ「あー、アレか。モミアゲの」
俺「1本だけ長い毛・・・違ーう!!そこじゃねえ!」
ユウ「あ、わかった。俺のタバコ」
俺「俺と同じセブンスター・・・そうじゃねえって!てか問題そこじゃねえ!」
ユウ「同じセブンスターなんだから、俺のタバコ吸えばいいだろ。話聞かずに買いに出ることねえのに。」
俺「え!?・・・」
ユウ「ドカ、俺のことずっと前から好きなんだろ?」
俺「・・・お、・・おう。」
ユウ「ドカはそーゆーとこわかりやすいからさ。」
俺「・・・マジ!?知ってたのか?俺ってそんなわかりやすいか?」
ユウ「何となくだけどな。」
俺「いつから気付いてた?」
ユウ「半年前くらいから。」
俺「・・・そっか。そうなんだ?俺もユウ好きになったの半年前からなんだ。・・・バレてたか。」
ユウ「確証持ったのは昨日だけど。モミアゲ見てただけなのに、ドカ顔真っ赤にしてたし。」
俺「そっか。・・・で、さ、そのあと俺がユウに言ったこと」
ユウ「俺にキスされるとでも思ったってアレだろ?」
俺「・・・ストレートに言うな!恥かしいだろ!」
ユウ「アレは俺も悪かった。」
俺「なんで?」
ユウ「ドカの気持ちに少しは気付いてたけど、勘違いさせることしたから。まあ、1本だけ長い毛はマジ気になったから仕方ないんだけど。」
俺「だからモミアゲの話はもういい。勘違いは俺が勝手にしたことだ。ユウが悪気感じること無い。」
ユウ「もうちょい早く言ってくれてたら、あのときそのまま行ってもよかったんだけどさ、その直後にドカが怒鳴りながら好きって言ったので確証得たワケだしな。」
俺「そのまま行ってもよかった?」
ユウ「ドカが俺のこと好きだってことはあの時点ではハッキリわからなかったから、俺も止めといただけだってことだ。」
俺「止めといたって・・・な、何を?」
ユウ「キス。」
俺「・・・・・・・・・はいぃ!!??だ、だ、だってさ、ユウは俺のこと好きじゃねえだろ?」
ユウ「好きだぞ。」
俺「す、好きって言っても、と、と、友達としてだろ?」
ユウ「いや、それとは別の好きだ。」
俺「お、お、お、落ち着け、ユウ。お、俺の、言ってること、よく考えろ。」
ユウ「は?俺は落ち着いてるしドカの言ってることわかってるけど?」
俺「なんでそんな冷静なんだーーー!!!」ユウ「おいおい、ドカが落ち着けよ。」
<KDDI-TS3A UP.Browser/6.2.0.11.2.1 (GUI) MMP/2.0@07052060914745_vd.ezweb.ne.jp>
俺[はー、やっとナンブサンから解放された。・・・朝の7時半。タバコ買いに行くって出てから10時間は経ってるもんな。さすがにユウ帰っただろ。・・・着いたけど・・・やっぱ入りにくいな・・・俺の家なのに。いや、ユウなら絶対帰ったはず。・・・・・・・・・あ、玄関開いてるはずだよな。・・・・・・やっぱ開いてた。・・・・・・ユウ帰ったな。靴無いし。・・・あ、テーブルの上キレイになってる。片付けてってくれたのか。・・・・・・ふー。ユウに謝らなきゃ。でも・・・キッカリが。・・・何て切り出そうか・・・。何て謝ればいいか。]
『ボフッ』(ソファに座った)
ユウ「おかえり。どこまでタバコ買いに行ってたん?」
俺「・・・ユ、・・ユウ!なんでいるんだ!!?」
ユウ「タバコ買いに行って出てったからさ、留守番してた。」
俺「だからって、俺すぐ帰って来なかったら、普通怒って帰るだろ!?」
ユウ「ドカ、ケータイも鍵も持って行かなかったし、玄関の鍵閉めたら連絡取れないしドカが家に入れないだろ。」
俺「鍵なんかどうでもいいだろ!」
ユウ「空き巣に入られたら困る。俺も困る。」
俺「こんな貧乏な家に空き巣が入るか!?」
ユウ「空き巣に焼き鳥食われたら困る。俺も困る。」
俺「そこかぃ!!てか、呑気に焼き鳥食ってく空き巣なんかいるか!?」
ユウ「だって酒もあるし。あ、おでん美味かったし、こんなん揃ってたら空き巣だって放っとかないはずだ。」
俺「・・・ウチでデキあがろうとする空き巣って・・・どんなんだよ?」
ユウ「でも殆ど手付けられなかったから、ラップに包んで冷凍庫に入れといた。おでんは冷蔵庫に入ってる。」
俺「あ・・・ありがとう。しっかりしてるな、ユウ。」
ユウ「だから空き巣が入ってももう大丈夫。」
俺「・・・もう空き巣の話は止めとこ・・・。」
<KDDI-TS3A UP.Browser/6.2.0.11.2.1 (GUI) MMP/2.0@07052060914745_vd.ezweb.ne.jp>
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TaKuMi

- 08/5/16(金) 11:52 -
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僕: 何の遊び〜?
啓: 好きなんだ。たくみの事。
僕: 何かの罰ゲームか何か??笑
啓: ホントにすきなんだよ!!
恥ずかしそうに叫んでた啓祐。
ノンケのはずなのに、僕に好きなんて言葉を投げかけてきた。
長い髪の毛で顔の様子は良く見えなかったけど、
軽く激しい息が僕に降り注いでくる。
僕: 何があったかは知らないけど…僕は…
啓祐のことそういう風には見れないし…ごめん。。
啓: こっちこそごめん。いきなり変なこと。
だけど、俺我慢できそうにないんだよ!!
僕: やめてよ!!嫌だよこんなの!!離して…!!
気づけば啓祐に両手を奪われてた。
力じゃ僕は啓祐にはかなわない。そんなの分かってたけど、
僕は全力で拒否しようとしていた。
だけど、うまくいかなくて、僕の手はベッドの両端に
タオルで縛られてしまっていた。
僕は泣いていた。こんなの嫌だった。
啓: 今だけは俺のたくみでいてくれよ…
きついことはしないからさ…?
僕: 何するの…??痛いことだけはしないで…。
啓: ちょっとの間だけ…な
そういって啓祐は僕の涙を拭いてくれて、
僕にキスをした。ちょっと抵抗はしていたけど、
男の人とのキスは初めてだったから、緊張したんだ。
啓祐の舌使いはうまくて、僕は早く終わるのなら、と
啓祐に全て身を任せていた。
でも、ちょっとトキメイテイタカモシレナイ。
<Opera/9.26 (Windows NT 5.1; U; ja)@60.21.34.220>
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TaKuMi

- 08/5/16(金) 11:49 -
|
>タカさん
僕はー、恥ずかしいな(^-^;
14,5センチくらいヵなwとw太いとかいわれますが…
カタチはいい方だと思いますよ^^;
翔は、15cmくらいで細めです><
<続き>
僕には啓祐っていう保育園時代からの仲の良かった
友達が居た。中学まではクラスが全部一緒で、
一緒に山に秘密基地を作りに行ったり、一緒に火遊びして
遊んだり、一緒に笑い合える友達。
中学に入ってからは部活も違ったし、クラスも離れたから、
僕は新しい友達と、啓祐も新しい友達を遊ぶようになって
あまり会う機会がなくなってしまった。
ちなみに啓祐は長身長髪で結構モててた男。
ちょっと馬鹿だけどテンションも高くて好きだった。
それでも、2ヶ月に一回くらいは家で遊んだり、
帰り道にばったり会って一緒に帰ったりしてたんだけど、
ある日、啓祐が僕を家に誘ったんだ。
啓祐の家はお父さんが居なくて、
お母さんと犬と2人(3匹??笑)暮らし。
小学校の頃は良く家に遊びにいって、その時は
犬からネコから何匹も家にいたからすごく楽しかった。
啓祐の部屋に上がると、啓祐の趣味が溢れ出るような部屋で、
壁から床、タンスからベッドまで白黒で埋め尽くされてて
結構いい雰囲気だった。
なぜかサイレンが部屋に置いてあって回ってたのを覚えてる(笑
パトカーをベースにして作ったのかな…?
結構お世話になってるみたいだし…笑
テレビはなぜかエロビが流れてて、僕は気にしないで
雑誌見ながら啓祐と雑談しながら笑ってた。
啓: たくみ〜?
僕: 何??てかこの部屋暗いね><;
啓: 抱いてもいい??
僕: は!?いきなりどうしたん??
啓: いや、ただ抱きたくなっただけ☆
僕: 別に抱くぐらいなら断らないけど…
…今思うと僕って軽い男だなぁ…なんて。
啓祐に抱きしめられた時、いきなり抱きしめられたけど
別に変な気持ちになったり怖くなったりもしなくて、
ただ、体温のあったかさを感じてた。
なんで啓祐は僕を抱きしめるんだろう。
そんなことを思ってると
啓: ごめんたくみ…っ
僕: どうしたのいきなり?? え?
僕達はベッドに座ってたんだけど、
啓祐は僕を押し倒して気づけば僕の上にいた。
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ナンブサン「マスター、おかわり。・・・で、ドカは結局コクっちゃったワケか。」
俺「そう。マジ最低のコクり方っすよね。」
ナンブサン「そりゃあ、ね。・・・マスター、彼にもおかわりを。・・・でも、そんなことで期待するって、ドカもカワイイとこあるね。」
俺「カワイイ?俺が?」
ナンブサン「うん。確かに相手の人は何気なくとった行動なのに、ドカが勝手に勘違いして、ドキドキして、そんなとこがカワイイって思った。」
俺「でもその勘違いを、俺は相手のせいみたいに言ったんすよ?相手は何も悪くないのに。」
ナンブサン「それは期待が外れて、自分の勘違いに気付いて、自分の考えてることが恥かしくなって、自分のことが嫌になったからでしょ?」
俺「確かに、今俺は自分が嫌いです。」
ナンブサン「ドカは素直だし、わかりやすい性格だから、私より長年付き合いがある人なら尚更、ドカのこともっとよく理解してるはず。勘違いして暴走するのって、素直な性格じゃないとできないことだよ。素直でわかりやすくて、勘違いして暴走する。そんなとこがドカっぽくて、そんなドカ私は好き。相手の人だって、ドカのそーゆーとこ気に入ってるはずだし、ドカの今の気持ちだって、ちゃんとわかってもらえると思うよ。」
俺「そっかなー?」
ナンブサン「そうだよ。謝ってもう一度ちゃんと気持ち伝えてみなよ。ここまで来たらもう一度コクるしかない。」
俺「はい。そうすよね。」
ナンブサン「よし。それじゃ次の店に移動!」
俺「・・・えー!」
ナンブサン「まだまだ飲むよ!あ、あと4軒は回るからよろしく。」
俺「・・・はーい・・・。」
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ユウ「・・・ココ1本だけ長い毛あるぞ?」俺「はぁいぃ!?」
ユウ「ほれ、ドカの長いモミアゲと、ヒゲの境目の、ココんとこ。」
俺「・・・[なんだそりゃ!!?]」
ユウ「鏡見てみたらわかるって。1本だけ長い毛がモミアゲとヒゲの」
俺「ッダァァァッ!!ったく、冗談じゃねえ!ドキドキして損した!」
ユウ「どした?」
俺「うるせー!好きなヤツにキスされるって思ったのによ!よくよく考えたらユウにそんな気あるワケねえのにさ。あー、期待した俺がバカだった!」
ユウ「・・・え?」
俺「え?じゃねえ!俺はゲイってこと言ったけど、ユウのことが好きだってこと言えずに悩んでたんだぞ!!そもそもユウはつかみ所なさすぎなんだ!!俺もなんでこんなよくわからん性格の人好きになっちまったんだか!もういい・・・・・・無い・・・タバコ切らしたから買いに行ってくる!!!」
ナンブサン「あれ?ドカ?」
俺「・・・ナンブサン!」
ナンブサン「タバコ?偶然だね。私もタバコ買いに来たんだ。」
俺「ナンブサンの家って、このコンビニの近くでしたっけ?」
ナンブサン「ううん、違う。今日はこの近くの友達ん家に寄っただけ。これから飲みに出て帰るけど、ドカも強制連行ね。」
俺「えーっ?」
ナンブサン「よーっし!行くよ!」
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