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アキフミ「あっ あ 」ローションが付いたアキフミの穴に良太の指が出入りしている☆耳元でその声を聞いているからか?タケシのアソコがビクン ビクン と反応 ミツヒロがゆっくりとしごくと先っぽには透明な液が溜まってきた ミツヒロ『ヤらしぃなぁタケシ ガマン汁溜めてるぜ(笑)』ミツヒロがタケシの先っぽに人差し指を当て、す〜っと上に上げると、タケシの汁がつ〜〜っと 糸を引いている。ミツヒロ『やべぇマジエロいし(^^;)』良太「タケシのって、ホントデカいな 」ミツヒロはタケシのモノに顔を近づけ、根元から舌を這わすように先に向かい、テカテカになっている亀頭の部分にきたら、カポっとくわえこんだ。タケシ「ぁは 」思わず喘ぐタケシ…。アキフミ「タケシさんもう気持ちよくてたまんないんじゃないんですか?今、オトコにフェラされてるんすよ そろそろ俺に入れたいんじゃないんすか(笑)」タケシ「ん、ん、ん、ん」必死に声を出すのをこらえているがミツヒロのストロークが速くなるにつれ、つい息が漏れるタケシ 目隠しをされ、両手を上にあげ縛られ、アキフミに乳首を攻められ、ミツヒロにフェラをされ、顔を真っ赤にしているタケシの姿を、カズヨシさんが携帯で撮影している
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昨日、久しぶりにバイトが早く終わったんでテレビをつけた。
バレーボールをやっていたんだけど、男子チームのぴっちりしたユニフォームにくぎづけ!
袖が短いから腋毛が見える!
俺、ちらりに弱〜い…
こんな変態な奴、他にいますか〜?
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遅れてすみませんm(_ _)m
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俺はめっちゃビックリしたんですが変にリアクションしてK君が触るのをやめてしまうのがいやで、なにも話さないでいました。
K君も俺の股間の下に手を滑り込ませたまではいいものの、それ以上のことはしてきませんでした。
興奮しつつも落ち着いてきた自分は、徐々にK君の手の平に自分のモノを押し付けました。たぶん、K君の手の平には俺のモノがしっかりと感触としてあったと思います。
俺はそのまま1人プレイでゲームを続けました。
すると、今度はK君は俺のハーフパンツの裾に左手を滑り込ませて太ももの内側をなぞってゆっくりと股間に近づいてきたのです。
さすがに焦りましたが、俺は無意識のうちに腰を宙に浮かせ、K君の手と俺のモノの間には薄いトランクスの布1枚になりました。
かなり生々しい温度を自分のモノに感じてた気がします。
最高に興奮してました。
俺はK君の方を振り返り、
「そんなんしたら固くなっちゃうよ〜」
とにやけながら言いました。
K君は、
「浩ちゃんのでかくね?」
と言いながらぐにぐにと揉んできました。
もう、やばいドキドキしてました。
「別にそんなことないだろー」
そんなことを言いつつ、しかし俺のイチモツは確実に固さを増していました…
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ゆうじさんを敵に回すと怖いなぁ〜鬼畜やん!もっとドロドロさせて!なんならいじめて!
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▼N。さん:
なんか、うらやましいですね^^本当に好きな人と結ばれて朝を共にむかえるって、どんな気分なんすか??^^いいな〜N。さん☆
続きありましたら最後までお願いします!!最後まで読みます♪
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ずっと読んでますけど、ゆうきさんがただのドMで、もう病気としか言いようがないですね。
どう見ても先輩はただの気まぐれで遊んでるだけで、深い意味はないのに、それに喜んで尻尾降って付いていくゆうきさんは、すごいと思います。
もう読者としては笑うしかないです。
早くちゃんとゆうきさんに向かい合ってくれる人に出会えるといいですね!
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確かに最新機種ですけど…
かなり前の投稿で『B型』で検索かけると出てきますよ!!
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もちろん俺はもう目隠しはしていない。カズヨシさんと目を合わせ、ニヤリ ここまで計画通り進んでいることを無言で喜んだ。タケシのGパンは脱がされ、トランクスが腰の下までおりている ミツヒロの手がトランクスの中に入り生で触られている。タケシは歯を食いしばり、必死にこらえている。俺はタケシのそんな姿を興奮して観ていた。アツシが俺の足元に座り、カチャカチャと俺のベルトを外し始めた。俺は少し腰を持ち上げ脱がしやすくすると、パンツと一緒に脱がされた。アツシ「ゆうじのも、デカいね 」と言ってまだ半立ち程度の俺のをカプリとくわえこんだ。俺『あっ 』思わず声がでる(^^;)タケシ「ゆ、ゆうじ…大丈夫か 」きっと、タケシは俺も彼らにヤられてるのだと思いこんでいるのだろう(笑)俺『ん、うん‥だ、大丈夫だ、タケシも大丈夫かぁ?』タケシ「あっ‥あぁ、大丈夫だ」ミツヒロ『はは(笑)そりゃ大丈夫だよなぁ、オトコにちん○いじられて大きくしてるだけだもんなぁ 』といってついにタケシはトランクスも一気に脱がされた 完全ではないが既に半立ち以上の状態のアレが現れた アキフミはタケシの乳首をナメている。良太がアキフミのお尻にローションを塗り指で攻め始めた
<DoCoMo/2.0 F902iS(c100;TB;W23H12;ser357661008319442;icc8981100020508484557f) @proxy225.docomo.ne.jp>
いきなり第2幕のクライマックス突入ですか(笑)。
もっと焦らしてください・・・。
がんばって書いてください。
第3幕もあったりして。
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タケシ「や、止めろよ!」カズヨシ『まだ分かってないの?止めろって言える立場じゃねぇんだぜ?こっちにはお前がオトコと気持ち良さそうにヤってる証拠があるんだぜ!?』アキフミ「さぁさぁ、はやくやりましょ 」アキフミに引っ張られるようにタケシはベッドへ向かい、そして良太に押される形でベッドに倒れこんだ。良太とミツヒロが抑えこみ、両腕を上にあげマフラータオルのようなもので縛りあげた☆そして、アキフミが覆いかぶさるようにタケシにキスをした。アキフミ「ねぇ…この前みたいにキスして 」良太とミツヒロは両足を抑えながらGパンの上から股関を攻める。タケシ「あっ やっ、やめてくれ…」アキフミはキスをしながらタケシの乳首を指で弾いたり、きゅっ と摘んだりと刺激をくわえた。良太がベルトに手をかけ、ホックを外し、チャックを下げた。ミツヒロがトランクスの上からタケシのアレを握り、上下にしごいた。タケシは体を左右に動かしてはいるが、この状況から逃れることは難しいと分かっているようで、大きな抵抗はしなくなった。ただオトコに感じることを必死に耐えているようだ…。俺はソファに座り、ベッドの上のタケシたちを観ていた そしてカズヨシさんと目を合わせた
<DoCoMo/2.0 F902iS(c100;TB;W23H12;ser357661008319442;icc8981100020508484557f) @proxy2103.docomo.ne.jp>
たけしさんも可哀想だがゆうじさんもだんだん可哀想になってきましたチ
まぁ続きよろしくです。
<KDDI-CA38 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @07052060553790_vh.ezweb.ne.jp>
二人のシャツを脱がしにかかった。俺は一応少し抵抗をした。タケシも振りほどくように抵抗した。カズヨシ「まぁまぁ、君たちヤリに来たんだろ?なぁ、ゆうじ、なぁ、タケシ?」俺は抵抗をやめ素直に脱がされた。するとタケシも同じように力を緩め、素直に脱がされた。二人の上半身裸の姿を見たアツシとアキフミは俺たちに近づいてきた。アツシが俺の肩に手をかけ、アツシ「ゆうじ、背は小さいけど、イイ体してるよなぁ!」胸を撫でながら言った。アキフミがタケシに顔を近づけ「タケシさん この前はスゴかったっすよ タケシさんも俺のこと忘れなくて来ちゃったんすよね(笑)」アキフミが左手でタケシの股関をなでようとするとモゾモゾとタケシは避けようとする。アキフミ「あぁ〜、またこの長いヤツで攻めてくれるんすよね?」カズヨシ『そうだアキフミ、良かったなぁ(笑)こいつは男の良さを知ってしまったらしいわ(笑)』良太「へ〜また掘りたくて今日も来たんだぁ?」ミツヒロ『今日はもっと、オトコの良さをあじあわせてやるよ(笑)』突然、目の前が真っ暗になった。後ろから目隠しをされたのだ 俺『え?なに…』タケシ「なっ…なんだよぉ?」カズヨシ「大丈夫だって(笑)別に痛いことしないし。」
<DoCoMo/2.0 F902iS(c100;TB;W23H12;ser357661008319442;icc8981100020508484557f) @proxy2108.docomo.ne.jp>
<KDDI-HI38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0 @07002140246299_eg.ezweb.ne.jp>
Aさんありがとうございます!!
続き書きますね♪
K「Aチャン・・・。もうイキそう・・・。」
俺「・・・口に出していいよ。」
クチュクチュと嫌らしい音をたてながら激しくなめ回した。
K「あぁ!イク!!・・・うっ!」
Kは俺の口の中に大量の精液を出した。
俺はそれを勢いで飲んでしまった。
チンコもきれいに舐めた。
K「Aチャン!飲んだの!?」
俺「うん・・・。飲んじゃった。」
K「ゴメンな。ホントにゴメンな。俺、抑えられなかった。」
俺「・・・大丈夫だよ。Kチャンのこと大好きだから。」
俺は泣いてしまっていた。
K「ゴメンな。俺もAチャンのこと大好きだから・・・。誰よりも・・・。」
そう言ってKは俺のことを抱きしめてくれた。
さっきと違ってとても優しく、そして、優しくキスをしてくれた。
朝まで二人抱き合って寝ていた。
次の朝。
俺は隣で寝ているKにキスをして部屋を出た。
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▼N。さん
続き、早く知りたいです!!なんか、すごく気になります!!
続き、お願いします!!
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1) @user219-net220216078.ayu.ne.jp>
こうき
- 08/6/3(火) 13:54 -
ご主人様に言われ車の中で全裸でアナルにバイブ入れ待機してました!
ご主人様には電話で『今日は人間便器としていろんなひとに使ってもらえよ』と言われ少しビビり気味
途中にご主人様が電話で『ケツはトロマンになったか?』と言われたから僕は『はい…いつでも使える状態です!』と答えると外に出て滑り台があるところでやれと…
僕は言われた通り全裸にバイブ挿したまま滑り台の場所行きました
そこでケツのバイブを出し入れしているといきなりバイブを捕まれ『本当にいた〜便器くん』と言われ僕はついついバイブの強引な出し入れに感じてしまった!
その人は『どうしてほしい?』と言うので『好きなように使ってください!』とお願いした!
するとバイブを抜き『具合をみてやる』とゴムをつけてもらい入れてもらった!
公園の真ん中で掘られながら喘いでいた…向こうから人影が…僕らのとこに近づき見学している…
掘ってる人と見学者が会釈しあって掘ってる人が見学者のをしゃぶれと指示した
僕は見学者のチャックを開け既にビンビンのものをしゃぶった…
するとまた奥から人影が…掘ってるひとが『うおっイクッ…』と中で脈打ちながら出しました!
出したらさっさと帰り支度をししゃぶってる人も腰振り喉奥を激しく突いてきて喉奥に精子を流してきた…
しゃぶった人もそそくさと帰り支度して帰り僕はベンチの上てバイブでアナニーを再開すると見学者が一人いてその様子を見て出入りするバイブを間近でみていたので僕は『入れて下さい…』とゴムを渡すとその人はかなりのデカマラだった!
もう喘ぎまくって最後は身体にかけてもらいました!
すべてをご主人様に報告してその日は終わりました
<Mozilla/3.0(WILLCOM;KYOCERA/WX320K/2;1.0.7.14.000000/0.1/C100) Opera 7.0 @P211018235123.ppp.prin.ne.jp>
最初の記事検索したけどなかったよぉ
N905とかいってちゃっかり最新機種だし
<DoCoMo/2.0 P904i(c100;TB;W30H19;ser352880018926476;icc8981100020656926466F) @proxy1140.docomo.ne.jp>
次の日、いきなり先輩からメールが来た。
先「今、なにしてんの??」
ゆ「テレビ見てましたよ」
先「ゆうきのセクシー写メがみたいなぁ」
突然過ぎてびっくりした。
ゆ「セクシーってなんですか…成人式のでよければ」
先「カメラ目線ウケる。今のゆうきがみたいな。お腹だして」
ゆ「何でですか??」
先「会いたいって思ったけど無理だから写メで我慢しようかなって」
ゆ「電話しましょうよ」
先「友達といるから無理」
仕方なく上半身を送信。
先「相変わらずガリだな、下は??」
ゆ「さすがに勘弁してくださいよ」
先「ゆうきならやってくれると思ったのにな…」
酔っていてもう仕方ないので違う人のパンツの写メを送り付けた。次の日、酔いが覚めた先輩から謝罪のメールが来たので先輩の写メを送ってもらい許してあげた。
3月も終わりに近づき、先輩達の送別会で友人の家に集まった。8人くらい、一部屋でテレビを見ていた。4人はすでに寝ていてその中に先輩もいた。僕も眠くなり、みんなが倒れてるほうに向かった。先輩は布団をかけてスヤスヤ眠っている。これはチャンスだと思った。先輩の足に頭をのせて寝たフリをした。そして寝返りのフリをして布団の中に手を入れて先輩の股間を触った。最初はブニブニしてたけどだんだん硬くなってきた。そっとチャックを開け、パンツの上から撫でた。もうパンツは濡れていた。きっと先輩は起きている。そしてそんな緊迫した状況を楽しんでいるんだろう。指でなぞるとピクッっと動かしている。そしてパンツの中に指を入れ、感触だけ感じた。とてもやわらかいが中身は熱く硬い。2、3回指で撫でた後、終わりにした。
後日、電話であの時の事を聞いたら、嫌いじゃなかったよって言っていた。今のところ、先輩に会えたのがこれが最後だ。先輩は少し離れた所で一人暮らしをしている。昔と一緒で連絡もまったく無い。メールを送っても返信すらこまめでは無い。平日に休みなので会える暇なんてない。唯一の休みでも社会人仲間と予定を入れる始末。もう怒りを通り越して呆れてしまった。
僕はなぜあの人に何かを求めてしまうのだろうか。
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288012115715;icc8981100010500071080F) @proxy1126.docomo.ne.jp>
ストーリの展開がおもしろいです。
続きを期待しています。
がんばってください。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows 98; Win 9x 4.90; Q312461; .NET CLR 1.1.4322) @p67e59d.tokynt01.ap.so-net.ne.jp>