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Re(1):まさか!の芸能人と遭遇
 まこと  - 08/6/9(月) 19:03 -
マジで羨ましいです
圭君のワキ毛やちん毛はどうでした?

引用なし


<KDDI-SA35 UP.Browser/6.2.0.9.1 (GUI) MMP/2.0@05004030345396_vk.ezweb.ne.jp>
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まさか!の芸能人と遭遇
   - 08/6/9(月) 18:51 -
最初にいいますが全然エロくはないです

これは半年くらい前に温泉にいったときのことです


たまたま一人で温泉にいきました

その温泉はとっても広くて露天も最高でした
人が露天風呂に誰もいなかったので、めっちゃくつろいでいると

一人なんか見覚えのあるような顔の人がはいってきました


僕はどっかで見たなぁと思いつつ考えていると


なんと向こうから話し掛けてきました


「気持ちいいですね〜」
「一人なんですか?」

と聞かれました

僕はまだわかっていなかったので普通に
僕「一人なんですよ〜」
僕「そちらも一人なんですか?」と聞くと

「久しぶりに休みで一人旅にきたんですよ」

僕「近くの人じゃないんですか?」


「いや〜。違いますよ〜」
僕「そうなんですか〜」

などと、とても気さくなひとでいろいろ話していると

僕は疑問に思っていることをぶつけてみました

僕「あの〜もしかして芸能人の〜・・・(名前が出てこなかったのでそこでとめると)」

「あっ!やっぱり気付きました?」

「どうも田中圭です」

と言われました

僕はやっと思い出しました

僕「やっぱりどこかで見た人だと思ったら」

僕はびっくりした感じでいうと

「すいませんね〜」
「びっくりさせちゃって」

僕はそれまで普通に話していたのにめっちゃ緊張してしまって全然しゃべれなくなってしまいました

すると田中圭さんは
「緊張しなくていいよ」
「さっきみたいに普通に話していいよ」と優しくいってくれました


それから僕たちはまた一緒に話したり身体流すのも隣通しで流したり

その温泉ではずっと一緒にいました

そこでやっぱり気になるのは芸能人のアレなんですが

田中圭さんのアレは大きさは普通よりちょっと大きくてちょい皮が被っていましたが色は黒ずんでいました


僕はあまり見すぎると気付かれてしまいそうなんであまりよくは見れませんでした

そんな感じで温泉からあがり着替えて

2人でジュース呑んでから別れました 

そのとき田中圭さんは
「ありがとうな」
「一人で退屈だったときに話し相手になってもらって」
僕「僕のほうこそありがとうございます」
僕「芸能人にあうの初めてだったからめっちゃうれしかったです」
と僕がいうと
田中圭さんは笑いながら握手してくれました

そして田中圭さんは帰っていきました


僕はそれからというものめっちゃ田中圭さんのファンになってしまいました

またあいたいなぁ・・・


以上です


こんな話しを聞いていただいてありがとうございます


一応全部事実です

引用なし


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Re(1):【続】友人への復讐R
 なお  - 08/6/9(月) 10:26 -
続きお願いします。

引用なし


<DoCoMo/2.0 SO905i(c100;TB;W30H23;ser356766010214332;icc8981100000339279442f)@proxy229.docomo.ne.jp>
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Re(1):【続】友人への復讐R
   - 08/6/9(月) 0:17 -
是非続きお願いしまーす(^o^)/☆

引用なし


<KDDI-SA35 UP.Browser/6.2.0.9.1 (GUI) MMP/2.0@07022440520421_ei.ezweb.ne.jp>
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Re(1):【続】友人への復讐R
 蒼輔  - 08/6/9(月) 0:02 -
めちゃくちゃ興奮しました。

続き是非読みたいです!よろしく

引用なし


<KDDI-CA38 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07052060553790_vh.ezweb.ne.jp>
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Re(1):【続】友人への復讐R
 ハル  - 08/6/8(日) 23:59 -
続きも読みたいです!お願いします

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser359481005966881;icc8981100010202055209f)@proxy376.docomo.ne.jp>
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【続】友人への復讐R
 ゆうじ  - 08/6/8(日) 23:42 -
タケシ『おっ‥お願いだから、彼女には内緒に‥』カズヨシ「分かってるよ(笑)まぁ、仲良くしようぜ、別に金要求するわけじゃねぇんだしさぁ」アツシ『その代わり、俺たちから逃げるようなことがあったら、タケシ分かってるだろうな[!?]』タケシ「うっ‥うん」カズヨシ「よし、じゃあこれからも宜しくな!」
こんなやりとりでこの日はカズヨシさんのアパートを出た。
そして、タケシはこの日の約束を今でも忠実に守っている。元々タケシにはこっちの質があったのではないかとさえ、最近思えてきた。
ちなみに俺とタケシの関係も他の友人がいるときは今まで同様だが、二人になると圧倒的に弱みを握っている俺が優位[ウッシッシ][チョキ]当初考えた計画は5月5日で終わっているが、今では計画以上のことが起きています[ピカピカ]
また、機会があればその後のことも書きますね!結構、エロヤバです[アセアセ]

引用なし


<DoCoMo/2.0 F902iS(c100;TB;W23H12;ser357661008319442;icc8981100020508484557f)@proxy2107.docomo.ne.jp>
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もっとタケシ
   - 08/6/8(日) 23:21 -
犯そうぜ

引用なし


<DoCoMo/2.0 N702iD(c100;TB;W24H12;ser356623008382839;icc8981100000558729960F)@proxy3134.docomo.ne.jp>
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【続】友人への復讐Q
 ゆうじ  - 08/6/8(日) 23:18 -
カズヨシ「あっ‥もう、イく[アセアセ]」スポッとタケシから抜き出されタケシの体にはたっぷりの精子がかけられた[タラーッ]タケシのストロークが速くなり、良太「あ〜すげぇ[アセアセ]タケシウマい[アセアセ]オレもイきそう[タラーッ]」口からアレが抜かれると胸からお腹に精子がかけられた[タラーッ]タケシのおへそにはカズヨシさんと良太のが溜まっている[タラーッ]ベッドで横になったままタケシは荒くなった息を落ち着かせようと目を瞑ったまま動かなかった。俺は上からタケシを見下ろした。他の5人もタケシを囲うように立っていた。タケシ『ゆ‥ゆうじ…お、お前は大丈夫だったか?』俺「オレは大丈夫だったけど…てか‥何?タケシすげぇ気持ちよがってたじゃん?どういうこと?」タケシ『えっ?あっ‥いや』周りの5人を気にするタケシ。カズヨシ「タケシはオトコ同士のHも好きなんだってさ!ゆうじ」良太『そうそう(笑)すげぇ感じてたもんな(笑)』アキフミ「大丈夫だよタケシさん!ここに居る人達、僕以外はみんなバイで両方OKなんだって!タケシさんもきっとそうなんだよ」俺『で‥でも、タケシは彼女いるじゃん?』ミツヒロ「さすがに彼女にはバレたくないよね(笑)」アツシ『まぁ‥バレたくなかったら、タケシはもうオレ達には逆らえんな(笑)』

引用なし


<DoCoMo/2.0 F902iS(c100;TB;W23H12;ser357661008319442;icc8981100020508484557f)@proxy2113.docomo.ne.jp>
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【続】友人への復讐P
 ゆうじ  - 08/6/8(日) 22:51 -
タケシ『あっ[アセアセ]あっ[アセアセ]あっ[アセアセ]あっ[アセアセ]』オトコに掘られながら快感に陥っているタケシ。アソコはビンビンの状態でガマン汁をタラタラと流しており、おへその下あたりは透明な液体がベタベタになっている。タケシ『あん[アセアセ]あん[アセアセ]あん[アセアセ]』良太「どうだ?タケシくん?もうこっちの方がいいんじゃねえ?」既に解かれた両手でシーツを掴みながらタケシ『いぃ‥いぃ[アセアセ]あっ[アセアセ]』良太がタケシの口元にアレを持っていくとタケシはまるで自ら望んでいたかのように良太を口にふくめストロークを始めた。カズヨシさんがタケシの両足を持ち、さらに激しく腰を動かした[ダッシュ]カズヨシ「あっ[アセアセ]あっ[アセアセ]そろそろ…イきそう」
ベッドで繰り広げられているオトコ達を俺は電話先のユカにしっかりと映し届けた。
気がつくと既に電話は切られていた。
(ちなみに後からユカに確認をしたがそれ以来、タケシとは会っていないらしい)

引用なし


<DoCoMo/2.0 F902iS(c100;TB;W23H12;ser357661008319442;icc8981100020508484557f)@proxy230.docomo.ne.jp>
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【続】友人への復讐O
 ゆうじ  - 08/6/8(日) 22:24 -
カズヨシさんは決して激しくはなく、ゆったりと優しく、そして時に深くタケシに入っていき、タケシも呼吸を落ち着け、目をトロ〜ンとした表情で素直に抱かれていた。カズヨシ「ふぅっ[アセアセ]ふぅっ[アセアセ]」カズヨシさんの呼吸に合わせタケシ『はぁっ[アセアセ]はぁっ[アセアセ]』カズヨシ「タケシ…すんげぇ気持ちいぃぜ」タケシ『あっ[アセアセ]き、気持ち‥いい[アセアセ]』良太「女とヤるよりこっちの方がいいんじゃないか(笑)」タケシ『……』カズヨシ「どうなん?タケシ?」カズヨシさんは少しペースを速めた[ダッシュ]タケシ『あん[アセアセ]あっ‥あっ‥あっ‥、す…すご‥い[タラーッ]』良太「タケシどうなん?」カズヨシ「ん?女の方がいいならもう止めようか?」カズヨシさんはややペースを遅くした。タケシ「(かなり小声で)ダ…メ…[ウレシー]」カズヨシさんは腰の止めた「聴こえないよ。」タケシは自ら腰を使いながら「もっと[アセアセ]もっと…おね、が‥い[タラーッ]」良太「あらら[ウッシッシ]エロいねタケシくん(笑)もう完全にハマってるじゃん!?」カズヨシさんはタケシの両足を肩にかけ、一旦ググッとタケシの奥まで入れると…一気に高速ピストンを開始[ダッシュ]パンパンパンパン…タケシのケツを叩く音とグチュチュパグチュチュパ[アセアセ]タケシのアナにカズヨシのアレが出入りする音がヤらしく響く。

引用なし


<DoCoMo/2.0 F902iS(c100;TB;W23H12;ser357661008319442;icc8981100020508484557f)@proxy2102.docomo.ne.jp>
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最高です♂♂
 こーじ  - 08/6/8(日) 21:46 -
かなりいい展開っすね!!今夜も楽しみにしてるんで(*^_^*)待ってます!

引用なし


<KDDI-TS38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@05004015680533_ek.ezweb.ne.jp>
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Re(1):初体験5
 おねしょパンチュ  - 08/6/8(日) 19:16 -
ぅんA(゜-゜)(。_。)
それでA?(σ>ω<)σ)´∀`)

引用なし


<DoCoMo/2.0 P904i(c100;TB;W30H19;ser352880018926476;icc8981100020656926466F)@proxy1101.docomo.ne.jp>
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Re(1):【続】友人への復讐N
 蒼輔  - 08/6/8(日) 18:25 -
めっちゃ興奮してきました。
よかったら続きよろしくです

引用なし


<KDDI-CA38 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07052060553790_vh.ezweb.ne.jp>
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初体験5
 怜太  - 08/6/8(日) 18:22 -
いつの間にか咲也の上に股がっていた。
「咲也…」
「怜太、カワイイよ」
咲也の手が、服の中に入ってきた。
そして、乳首を責めてきた。
「咲ッ!」
かなり気持ちがイイ。
「怜太、エロいよ」
手は、ハーパンの裾から中に入ってきて、太股を優しく撫でてくる。

それがくすぐったくて、足をグッと閉じようとすると、咲也が笑って、もっと責めてきた。

「風呂、入ろ」
「ぅん…」
部屋から出て、大浴場に向かった。

途中の部屋から、喘ぎ声が聞こえた。

俺はドアの見るとこから中を覗いた。

部屋で身体を重ねていたのは、同じクラスの幸治と竜広だった。

引用なし


<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
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初体験4
 怜太  - 08/6/8(日) 18:02 -
目を開けると咲也が笑っていた。
「何目ぇ瞑ってんだよ(笑)」
「ぇ、あ…」
顔が熱い。
「ぁ、あの…」
「早く着替えてこいよ」
「うん…」

俺はバスルームに入った。


バスルームから出ると、咲也はすでに眠っていた。
「咲也…寝ちゃったか」
そっと近づいく。

キレイな肌。

少し茶色な髪。

そして、
惹かれる唇。

ドクンッと鳴った心臓。

「咲也…」

軽く指で肌に触れた。

起きる気配はない。

「咲也…」

顔を近付ける。

寝息が顔にかかる。

「ゴメン…」

ホントに軽く、唇を重ねた。

「んッ」
「!!!」

咲也が声を漏らしたのに驚き、俺は顔を勢いよく離した。

勢いが良すぎたせいか、クラクラした。

「怜ちゃん…?」
「咲也…起きちゃった?」
「もうチューしてくれないの?」
「ぇ…?」
「ほら、怜ちゃんがキスしてよ」
寝惚けてはいない。
本気で言っているようだ。

「イイの?」
「怜ちゃんがイイならディープもイイよ〜」
「バカ…」

俺の理性が持たなかった。

唇を啄むように何度も重ね、舌を絡ませた。

引用なし


<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
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初体験3
 怜太  - 08/6/8(日) 17:44 -
「お、お待たせ」
バスルームから出ると、咲也はうつらうつらしていた。
「パンツまで女モノにしなくても…」
「イイから、ほら」
「ぅ、うん」

いろいろなポーズを取らされた。

それを「イイねぇ」とか「怜ちゃんカワイイ」などと言いながら咲也が撮る。

「じゃあ、最後は怜ちゃんをギュッてしてやっから」
「ぅん」
ドキドキする。
咲也の腕が、後ろから前に回される。
「ちっちゃいな、怜ちゃんって」
「咲也が大きいんだよ」
「カワイイなぁ、やっぱ」
ベッドに押し倒された。
「咲也!?」
「怜太…」
顔が近付いてくる。
俺は胃を決して目を閉じた。

ピロリーン

電子音が鳴った。

それはまるでシャッター音のような…。

引用なし


<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
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初体験2
 怜太  - 08/6/8(日) 17:24 -
「怜ちゃん、チョットこれ着て」
「ん?」
バスルームから出たとたんに、何かを投げられた。

「女子制服。姉貴から借りてきた(笑)」
「な、なんで俺が着なきゃいけないんだよ〜」
「姉貴に、怜ちゃんに着せた写メ見せるからって言っちゃったんだよ(笑)」
「てか、なんで借りてくるんだよ」
「もちろん、怜ちゃんに着て欲しくて。怜ちゃんカワイイから似合うって」
「俺に得がないじゃん」
「じゃあ…何して欲しい…?」
「何でも…イイかな?」
「あぁ。できることならな」
俺の心臓は高鳴った。
「じゃあさ、その…ギュッて、してくれない?」
「は?」
「そこを写メに撮っちゃ、ダメですか?」
なんとなく敬語を使ってみた。
「しゃーねぇな。いいぞ」
「やった!じゃあ、着替えてくる!」

引用なし


<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
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Re(1):【続】友人への復讐15.
 通風人  - 08/6/8(日) 17:07 -
とても興奮しますww
途中KYな人もいたんで俺も心配しました;;
続き待ってます!ヽ(o・∀・)ノ

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506)@ntt2-ppp128.west.sannet.ne.jp>
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初体験
 怜太  - 08/6/8(日) 17:06 -
初めてしたのは中3の修学旅行。

初恋の人とだった。

咲也と知り合ったのは中1のとき。

昔から小柄で、運動が全くダメで、チョット浮いていた俺。

遠足のときだった。

班のみんなは先に行ってしまったが、咲也だけは一緒にいてくれた。

走るときに、手を引っ張ってくれた。

それ以来、俺は咲也を好きになった。

人を本気で好きになったのは初めてで、それが同性であることに戸惑ったときもあったが、同性愛者がたくさんいるコトを知り、自分が思っているほどオカシイわけじゃないと分かった。

咲也は身長が176センチで、筋肉もちゃんとあって、スリムでカッコイイ。

俺は153センチで、筋肉全然ないって意味での細い。

そんな咲也と、修学旅行のホテルの部屋が一緒になったのが嬉しかった。

引用なし


<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
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