Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談 」へ)
・疑問や質問(「Q&A 」へ)
・内輪話(チャットや「雑談 」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論
※ここはゲイサイトです。
返信は記事右上 のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。 売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板 に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。
読んでてかなり興奮しました。
ゆうじさん、ぜひ続きをお願いします。
<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; Intel Mac OS X 10_5_3; ja-jp) AppleWebKit/525.18 (KHTML, like Gecko) Version/3.1.1 Safari/525.20 @s65.GchibaFL2.vectant.ne.jp>
僕が中学の時の話です。
しんせきの兄さん(以後、瞬君)がうちに来ました。瞬君は大学4年です。中学の僕からみたら瞬君はだいぶ大人に見えました。スポーツ万能な兄さんは体が立派でかっこいいし、かなりのイケメンでした。
夏休みで、うちの車庫で自分の車の洗車をしてた兄さんは汗ビッショリになり、シャワーを浴びました。僕は兄さんのはいてたジーパンやブリーフが気になり、たまらなく見たくなってシャワー中の風呂場にそっと行きました。カゴの中には無造作に脱ぎすてられた兄さんのものがあり、僕はもう勃起してしまい、気付かれないようにブリーフに手をかけました。その時、突然シャワーの音が止まり、「ヒロ、何してんだぁ、お前もシャワー浴びるかぁ?」
ヤバイ!勃起してるし。。「母さんが瞬君にバスタオル持って行って」って言うからここに置いておくね!そうすると、暑いからヒロも浴びろよ!、、、ぅうん。今入るよ。おさまったちんぽを確認してタオルで前を隠しドアを開けました。兄さんは、何だよお前男同士なんだからタオルなんかいらねぇだろぅ。
瞬君のからだは胸板が厚く太股がたまらなくエロく、美形の顔に濡れた黒髪がまぶしかった。
ヒロ、背中洗ってやるから座れよ! うん。兄さんは力が強く僕が痛いよ、って言ったら、ゴメンな優しくやるよって言ってくれた。僕は何だか頭の中がボォーとしてきて気持ちよく、後ろの兄さんのたくましいからだに寄りかかってしまいました。兄さんは僕のからだを優しく支えてくれて、「さっきお前、俺の汚れたブリーフ触ってただろ。俺のこと好き?」恥ずかしく黙ってしまった僕のちんぽを握り、バカ、立ってるぞ。後ろからギュッと抱いてくれた。背中にはかたく、デカイ兄さんのが当たっていて、たまらなく僕は振り向き兄さんのを握りました。デカイ!! 兄さんは僕の頭をつかみ自分のいきり立ったペニスをくわえさせた。 こんなことしたかったんだろぅ? どれくらいしゃぶってたか覚えてない。兄さんの腰の振り方が激しくなり、い、いきそぉ!僕の口の中に勢いよく出した。兄さんは僕のちんぽをシゴイてくれて、たくましい体に支えられ、ぶっとい太股につかまりながら、イキました。
今、兄さんは結婚してます。たまに会っても何も言いません。
ただ僕はあの時のことが頭から離れません!
お願い!兄さん、もう一度だけ優しく抱いて下さい!
<DoCoMo/2.0 P703imyu(c100;TB;W20H10;ser359496006076258;icc8981100000682326980F) @proxy189.docomo.ne.jp>
そう言われるとタケシは躊躇なく「うん。」良太がタケシのにゴムを装置。良太『タケシのって、なげ〜なぁ 長さはカズヨシさんと一緒くらいじゃね?』ポジションを俺と代わったタケシはアキフミの穴にその長い先っぽ部分をあてがい、慎重に少しづつ奥の方へ侵入していった アキフミ「はっ、はぁ〜ぁっ、あ〜 すっ、すご、ぃっ 」一度奥まで入ると今度はゆっくりと抜き出され、カリの部分が見えるとまた奥までズブズブ ゆっくりとこの繰り返しを行い少しづつそのスピードがはやくなってきた。クチュクチャクチュクチャという音がだんだん大きくなってくる。タケシは顔を赤らめ自分の腰に両手をあて、巧みに腰を使っている。全体的に細いのだが、胸板にはしっかりと筋肉がついていて、その胸からつつ〜 と汗が流れている。タケシの体はまるでオイルを塗ったようにヤらしくテカっていた。タケシは両手をアキフミの脇の下辺りのベッドにつき腰使いを速めた アキフミ「あっ、あっ」アキフミが両腕をタケシの首周りにやり、ググッとお互いの顔を近づけた。アキフミが舌を出すとタケシはその舌をくわえるように口にふくんだ。まるで恋人同士のように二人は深いキスをし始めた。
<DoCoMo/2.0 F902iS(c100;TB;W23H12;ser357661008319442;icc8981100020508484557f) @proxy2116.docomo.ne.jp>
▼崇さん:
>僕は一旦自分のチンコをしまい、個室を出てトイレの中の手洗いに向かいました。そこで「真幸、そのままで平気だからこっち来いよ」と真幸を呼び、背伸びをさせて蛇口近くにチンコを出させました。僕は丁寧に真幸のチンコを、最初は皮の上からしっかりと洗い、皮を剥いて亀頭や裏筋、鈴口当たりも優しく洗いました。「冷たくて、変な感じ…」と真幸は苦笑い(どうやらこれが、もっと気持ちいい事 だと思っていたようだ)。「もういいかな?じゃあもう一回こっち来て」と再び個室に入り、腰を下ろすと、僕は両手を真幸のお尻に当て皮の被ったチンコを根元まで一気にくわえ込みました。(あまりに小さい為、チンコをシゴキながらのフェラができなかった )「えっ、あっ…や…」と余りの衝撃に最初は少し退けぞりましたが、すぐに抵抗をしなくなりました。僕はポークビッツの様な真幸のチンコを、無臭で何の味もしないそれを、舌先で皮の先を舐めながら、口の中でオナニーをする様に激しく吸い付きながら上下させた。真幸を見上げると、半分口を開いたまま、恍惚の表情でどこか遠くを眺めている。目が合いチンコをくわえたまま「気持ちいい?」と尋ねると「チンコがマヒしてくるっていうか、変な感じ…」と言い、又半口を開け、今度は目をつぶった。5分程そんな事を続け、真幸のチンコを口から出した。僕は立ち上がり、今度は真幸を座らせ、顔の正面に股間を持っていった。チャックを下げ、ギンギンに勃起したチンコを取り出し、真幸の目の前で、皮の被ったそれを手で剥いた。亀頭はガマン汁でツヤツヤにテカっていて、ホワッと生暖かい、イカ臭い臭いが辺りに広がった。(僕はお風呂で毎日チンコを剥いて、石鹸でしっかり洗っていたから平気かなー?と思いそのままで)すると真幸は無言で僕のチンコの根元を両手で掴み、グイッとチンコの半分ぐらいまで口に含んだ。「あっ…あっ…」と自然に声が漏れ、僕がさっきした事を今度は真幸がしてくれた。舌先で鈴口をツンツン舐めながら、口を上下させた。たまに亀頭に歯が当たる。仮性の僕には刺激が強く、少しの痛さと、今までに味わった事のない快感がチンコを包む。 射精感とは全然違うその感じは、波の様に「あっ!…あっ…あっ………ああっ!」と僕を襲った。周りに人などいなかったが、恥ずかしくて小言で喘いだ。とても長い時間フェラされていた感じだが、実際は3分程だろう。僕は射精が我慢できなくなり、「もういいよ、真幸」と言い、口からチンコを抜くと普段の通りにシコりだした。1分もしないうちに激しい射精感に襲われ「いくっ…真幸…ああっ、出るよ!…あっ…」と真幸の目の前で射精した。「うわっ!」っと驚く真幸。精子の量は少なく薄く、飛距離もないそれはオシッコの最後の一滴が垂れる?感じ。何が起こったか分からない真幸は呆然とそれを見ていました。「はぁ、はぁ…」という喘ぎ以外は無言。僕は射精をしたため少し冷静になっていた。小さくなったチンコはすっぽりと皮に包まれ、先っぽに少し精子が残っていた。「…舐めてくれる?」と尋ねると、真幸は首を横に降った。僕はチンコをもう一度剥き、残った精子を搾り出す様にしてトイレットペーパーでキレイに拭き取った。「帰ろっか?」と促し、チンコをしまった。真幸も「うん」と答え、まだギンギンに勃起しているチンコをパンツにしまい、ズボンを穿いた。途中まで帰り道が一緒だったが、二人とも何も話さなかった。別れ際に僕は「これは二人だけの秘密な?」と言い、真幸も「うん」と笑ってくれた。真幸とHな事をしたのは、中学ではこれだけでした。高1になってもう一度同じ様な事がありましたが、それはリクエストがあれば(笑)。PS.最後まで読んで頂いた方ありがとうございます!かなり事実に忠実に書けたと思います。見てないだろうけど、見てたら、真幸とまたこんな事したいなぁ ではm(__)m
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1) @i121-117-12-32.s05.a006.ap.plala.or.jp>
「お前、後ろ向いてみろよ」
「こうか?」
「わ〜、食い込み〜!」
「鏡ない?すげぇ〜、食い込み過ぎ〜!」
「エロケツだぁ〜」
俺はそっと隣のブースに移動して、急いでジーパンとビキニを降ろし、ギンギンになったチン●を握った。
そして、ブースの壁に耳をくっつけながらしごき始めた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506) @EM119-72-57-54.pool.e-mobile.ne.jp>
蒼輔
- 08/5/30(金) 0:22 -
<KDDI-CA38 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @07052060553790_vh.ezweb.ne.jp>
さすがにカズヨシさんのデカいヤツが入っていた後だから、すんなりとアキフミは俺を受け入れた。アキフミ「あっ…きっ、気持ちぃ‥何かあたる‥ 」俺はアキフミの足を両肩に乗せ高速ピストンで攻め立てた アキフミ「あっ あっ ダメ‥なんかでちゃいそ」俺の動きに合わせアキフミのアレが大きく揺れ、パチンパチンと下っ腹に当たっている アソコの先からドクドクと液体が溢れ、アキフミ「あ〜あ〜イきそ 」ついに透明だった液体から白いものが混ざり始め、ドロドロっ〜と精子が溢れ出てきた アツシ「うわっ、こいつトコロテンしやがった 」ミツヒロ『すげ 触ってないのにイってやんの』俺『あっ 俺もイく』アキフミから抜きゴムを外してアキフミに向け発射した 俺『うっ 』勢いよくアキフミの顔から胸にかけて精子が飛び散った カズヨシ『次はタケシの番だな!』
<DoCoMo/2.0 F902iS(c100;TB;W23H12;ser357661008319442;icc8981100020508484557f) @proxy2122.docomo.ne.jp>
<KDDI-CA31 UP.Browser/6.2.0.7.3.129 (GUI) MMP/2.0 @05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
タケシは完全なノンケ。大学一年の頃からよく知っているが見た目爽やかでカッコ良く、結構モテる。もちろん何人かの女性と経験しておりその中に俺の元彼女も入っている。誠実そうに見えて二股三股も結構している、しかしなぜか憎まれるようなことがない不思議なヤツだ!そんなタケシがアキフミにしゃぶられ、ミツヒロに乳首を攻められている☆赤らめた顔を良太にもたれ、唇と唇が触れようとしていた。良太がタケシの唇を舌でなぞる。良太『舌、出してみて。』言われるがままにタケシが舌を出すと巻きつくように舌で舌を攻める タケシ「ふはっ 」
パンパンパンパン カズヨシさんの腰使いが激しくなってきた ベッドがギシギシと泣いている。カズヨシ「はぁ はぁ イきそ 」アキフミのアソコからハチ切れそうな巨根が抜き出された。20センチは超えるデカいのを5〜6回シコると一瞬頭の部分が膨張し、ドピュ〜 ピュっ ピュ、ピュ、ぴゅ〜タラ〜ん 大量に放出された。アキフミの胸から腹の上に精子がかけられている。カズヨシ「ふぅ〜よし…じゃあ、ゆうじ入れてみろよ!」俺『う、うん』アツシが俺のアソコにゴムを付けてくれた。俺はアキフミの穴にアレをあてがいググッと腰を押し付けた。
<DoCoMo/2.0 F902iS(c100;TB;W23H12;ser357661008319442;icc8981100020508484557f) @proxy226.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 P904i(c100;TB;W30H19;ser352880018926476;icc8981100020656926466F) @proxy1102.docomo.ne.jp>
ヤンキーは全部で5人。はじめに話しかけてきたのがリーダーっぽいYさんでした。
Yさんのはでかくて、苦しかった。
Y「こいつまじでうまいぜ!!チンポとろけそうだよ!あぁぁいいよ。おまえ等もしてもらえよ〜」そうYさんが言うとほかの四人もズボンをぬぎだしました。Y「Sおまえやってもらえよ!」
S「いいんすか?」Sさんは爽やかな感じで、芸能人で言うと玉木宏にかなり似ていた。
S「じゃあしゃぶれよ!ホラ!」
<KDDI-CA3A UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @05004019248793_gj.ezweb.ne.jp>
こうへい
- 08/5/29(木) 22:40 -
感想ありがとうございます。
正直初めての投稿だったんでしかも長くて…
誉めていただきさらに勃起までしてくれるなんてうれしいです。
お言葉に甘えて又書かせてもらいます。
次回は初めてのゲイとの出会いを書きますね
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1) @softbank219207194144.bbtec.net>
見てみると、数人のヤンキーさんが覗いてました…
やべっ!とおもったけど、すでに遅かったみたいで、車開けられて、外によばれました。
一人のヤンキーが
「こいつ。変態かよ?かわいい顔に似合わずでけーしよ〜俺らのしゃぶれよ!変態君〜お前のオナニーでビンビンなんだよ!」
って言われて口に無理やりつっこまれました。
<KDDI-CA3A UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @05004019248793_gj.ezweb.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 P904i(c100;TB;W30H19;ser352880018926476;icc8981100020656926466F) @proxy1102.docomo.ne.jp>
楽しませてもらいました!!
文章力あって、表現が伝わりやすかったです。
他にも何かこーいう類いの話があったら是非お願いします☆
<KDDI-SN3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.123 (GUI) MMP/2.0 @05001011506399_af.ezweb.ne.jp>
<SoftBank/1.0/911T/TJ001/SN354018016042156 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @cwtl7sgts51.jp-t.ne.jp>
こうへい
- 08/5/29(木) 20:59 -
俺『んじゃ〜負けたからくわえろよ!』
俺は今どうしようも無いくらいにテンションが上がっている
なぜかというと目の前には中学時代に好きだった祐一郎が全裸で居るからだ
何で全裸かって?俺にもわけわからないよ・・・
最初は二人で遊んでてゲームしたり話したりしてたんだけど
途中で脱衣ポーカーしようぜって事になって
俺はパンツ一枚になって
祐一郎は負けが込んで全裸になっちまったんだ
祐一郎は元々水泳をやっていたから筋肉もしっかりついていて
男らしい体系で顔はジュニア時代のタッキーに似ているイケメンだ
肝心のチンコは・・・
普通サイズかな?
祐『なんか、俺だけ全裸ってミジメだわwお前も脱げよ!』
俺『はぁ?負けてねーのに脱げるかよw』
祐『んじゃ、次負けたら脱げよ!!』
俺『え?祐一郎負けたらどうすんだよw』
祐『・・・何でも言う事聞いてやるよ!!』
俺『ぜってぇだな!!』
祐『男に二言はねーぜ!!』
結果・・・俺の勝ち
でもいきなりハードルの高いことは出来ないから
俺『んじゃ〜勃起させてみろよ』
祐『・・・え?・・・』
俺『二言は無いんだろう?』
祐『わかったよ!!でもすぐにはたたねーよ』
俺『そうだな、んじゃ俺が触ってやろうか?』
祐『それのほうがたたねーよ』
俺『意外にいいかもよww』
そういって俺は祐一郎のチンコを触った
やわらかくて気持ちが良い俺が好きだった
大好きだった祐一郎のチンコを生で触っている
そう考えただけでも俺は勃起しそうだった
ゆっくりと上下に動かして、仮性の先っぽをじっくり攻める
勃起したと思うと先走りが少し出てきていた
祐一郎は恥ずかしそうに
祐『おま・・普通に気持ちよすぎだろ』って言ってきた
俺『まぁ〜テクニシャンですからww』っと言い返した
結局奴はこれに懲りず再戦を要求してきたのだが
あっさり負けてしまいとうとうあの一言を言ってしまった
俺『んじゃ〜負けたからくわえろよ』
祐一郎『は?お前のを?』
俺『二言は???』
祐一郎『・・・・無い』
そういうと祐一郎は俺のチンコを下着の上から触ってきた
祐『なぁなんですでに勃起してんの?』
俺『実は俺・・・お前が好きなんだ』
祐『ホモ?って事?』
俺は一瞬後悔した・・・この気持ちを伝えなければ
冗談ですんだのかも知れないと・・・でも祐一郎は意外な反応をした
祐『でもまぁいいか!俺はお前の親友だからな!お前の全てを受け止めるよ』
正直ノンケの友人にこの言葉を言われてすっげーうれしかった
そして祐一郎は何も言わずに俺のチンコをパンツから出してきた
おれのチンコは勃起して14センチくらいで太さもそんなにない
この話は高校1年の時だからその時は実はまだ毛もそんなに生えてなかった
大きさ太さは祐一郎も同じくらいだ
パンツから出された俺のちんこは今にもイッてしまいそうな勢いで
ガマン汁が出ていた。祐は何も言わずに思い切りパクっとくわえた
ゆっくりと前後に動かしてベロを使い尿道から玉までじっくりと舐めてくる
俺は男の経験が無かったのもあり『ウッ・・アッ・・・』っと声を出し続けた
そうしてる間に祐が言った
『俺のも舐めてよ』
俺はコクンとうなずき祐のを思い切りくわえた
やられたようにゆっくりと玉を舐め裏筋をツーーっと舌を這わせる
最後に亀頭をパクっとくわえこみ激しくピストンする
『やべぇ・・き・・・気持ちいいよ』
祐の声でさらにエロく舐め続ける69の体勢お互いに舐めあっていると
祐が俺のアナルを舐め始めた!!
さすがに驚き俺は祐に『ちょ・・・やめ・・・・ろ』っと言った
だがその声はもう感じまくってる声でしか無かったのでやめてもらえず
祐の舌がゆっくりとアナルを攻め続ける
ヒクヒクとしてきた俺は祐の物を舐めることも出来なくなっていた
祐が抱きつき俺に一言
『入れてみてもいい?』
俺は戸惑ったやったことが無いしきっと痛いはずだ
俺『痛そうだし俺で童貞捨てなくてもいいんじゃない?』
すると祐は『いいよやさしくするし初めてがお前でも』
俺はその言葉にうれしくなり限界まではチャレンジすることにした
仰向けの俺に祐が上から覆いかぶさりゆっくりとアナルに指を入れてくる
まずは一本
すこし痛いけど大丈夫ガマンは出来る
次に二本
これはさすがにキツイな・・・
祐は一度指を抜き俺のアナルを再度舐めてから一気に
三本の指を入れてきた
俺『うぁ。。っいたい・・』
祐『ガマンしろよこれ入れば俺のも入るよ』
俺は痛みに耐えてガマンをした
三本の指はゆっくりと俺の中をいじりまわり
じっくりと広げていった
痛みがすこし和らいだころに指を抜きいよいよ祐のチンコが俺の中に入ってきた
最初は指とは比べ物にならない痛さだったけど
だんだんと慣れてきて俺は祐に抱きつきながら喘いだ
祐も俺を優しく抱きしめながら激しく何度も腰を動かした
やがて祐が『ヤバイ・・・イキそう』っと言い
俺が『このまま出してもいいよ』っと言うと
腰を激しく動かし祐は俺の中に果てた
それ以来同じような出来事は一度も無かったけど
今でも俺の妄想なんじゃないかと思うけどw
それでも忘れられない大切な時間でした。
長くなってすみませんでした。
一気に書かないと見ててもつまらないかなっと思ったので
良かったら感想ください。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1) @softbank219207194144.bbtec.net>
買ってすぐに飲んでみたんですが、なんにも変わらずに数分過ぎて、だまされたなぁ〜って思ったのですが、数分後何にもしてないのにチン○がすげーたっちゃったんですよ汗
ガマン汁だらだらだし、何時もより堅いし…
取りあえず近くの公園でしごいて一発だしたんすけど、収まらない…むしろさらに堅くなってる…しかたないんで、そのまま二回目をはじめました。いきそうになったときに、フト視線を感じたので、外をみると
<KDDI-CA3A UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @05004019248793_gj.ezweb.ne.jp>
昨日の話です。
仕事が終わって、ゆっくり帰っていたら、アダルト自販機をみつけました(笑)
あったことさえ知らなかったけど、気になったので入ってみました。
エログッツがいっぱい(´・ω・`)はじめてみるもんばかり…その中に、カチンコチン?中国漢方などと書いてあるものを見つけて、安かったのでおもしろ半分でかってみました。
<KDDI-CA3A UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @05004019248793_gj.ezweb.ne.jp>
背徳の罠って感じかな?タケシさん、かわいそうね。でも、読んでいて危険なゲーム感がありますよね。
<SoftBank/1.0/911SH/SHJ002/SN353678017447349 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @wtl7sgky51.jp-k.ne.jp>