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Re(1):友人と友人と、友人と俺@
 ゆう  - 08/6/9(月) 21:21 -
楽しみにしてます♪

引用なし

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友人と友人と、友人と俺B
   - 08/6/9(月) 21:02 -
俺「おじゃましまーす」
ショウタ「だから誰もいないって」
俺「いや、なんつーか反射的に」
ショウタ「なんだそりゃ」
中に入っていく。ショウタの家はマンションの6階。しかもなかなか豪邸と呼ぶにふさわしいものだ。
俺「何畳あるんだよ」
ショウタ「は? いいから俺の部屋行くぞ」
ショウタの部屋も広かった。ざっと15畳はありそうだ。30インチは裕にあるだろう液晶テレビが存在感があった。というかオシャレな部屋だな。
ショウタ「突っ立ってないでその辺座れよ。早くスマブラしようぜ」
そして俺たちはゲームに没頭した。
気づいた頃は夜10時を過ぎていた。
俺「もうこんな時間だ。あ、親に連絡してくる」
俺は携帯を持って部屋を出た。
親に適当な言い訳を作って泊まることを伝え、部屋に戻るとショウタが上半身裸になっていた。
俺「な、何で脱いでるんだよ」
ショウタ「風呂はいろうぜ、風呂!」
俺「2人で?」
ショウタ「俺んちの風呂、結構広いんだぜ? 先入ってるから早く来いよー」
ショウタはそう言って部屋を出ていった。
ちょっと待てよ。俺、ショウタと風呂に入って正常でいられんのか?

引用なし

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友人と友人と、友人と俺A
   - 08/6/9(月) 19:38 -
帰り道、あんまりショウタと2人きりになることなんて無かったからちょっと緊張した。
ショウタ「なぁ」
俺「え?」
ショウタ「俺んちさぁ、母さんのおばちゃんが倒れたとかで誰もいないんだー。寂しいからリク泊まっていけよ」
俺「は? 高校生にもなって夜にトイレ行けないとか?」
ショウタ「バカ、行けるから。てかスマブラしようぜ」
俺「あれ、なんか誤魔化されたような…」
ショウタ「いいから行くぞ!」
結局泊まっていくことになった。成り行きとはいえ、願ってもないことだ。家には何度か行ったことがあったが泊まりは初めてだ。それもショウタの家だ。
期待と緊張で胸が高鳴った。

引用なし

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友人と友人と、友人と俺@
   - 08/6/9(月) 19:30 -
俺はリク、大学2年生だ。
今から話すのは、俺が高校2年の時の話。
名前は全部変えることにします。


俺とヒロキ、ユウジロウ、ショウタは高校に入ってから知り合い、いつも一緒にいるような仲だった。バイだった俺は、密かにショウタのことが気になっていた。もちろん、みんなにはそんな素振りを見せず、ノンケとして振る舞っていた。

俺「ヒロキ、早くしろよ」
今はテスト期間中で部活がないので、最近は授業が終わると4人で一緒に下校していた。
ヒロキ「ゴメン、俺とユウジロウは今日はパス。部活のミーティングがあるんだ。な?」
ユウジロウ「ああ。リクとショウタは先帰ってくれよ」
ヒロキとユウジロウは同じバスケ部だった。
ショウタ「そっか。じゃあ帰ろうぜリク」
俺「ああ」

引用なし

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Re(1):まさか!の芸能人と遭遇
 まこと  - 08/6/9(月) 19:03 -
マジで羨ましいです
圭君のワキ毛やちん毛はどうでした?

引用なし

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まさか!の芸能人と遭遇
   - 08/6/9(月) 18:51 -
最初にいいますが全然エロくはないです

これは半年くらい前に温泉にいったときのことです


たまたま一人で温泉にいきました

その温泉はとっても広くて露天も最高でした
人が露天風呂に誰もいなかったので、めっちゃくつろいでいると

一人なんか見覚えのあるような顔の人がはいってきました


僕はどっかで見たなぁと思いつつ考えていると


なんと向こうから話し掛けてきました


「気持ちいいですね〜」
「一人なんですか?」

と聞かれました

僕はまだわかっていなかったので普通に
僕「一人なんですよ〜」
僕「そちらも一人なんですか?」と聞くと

「久しぶりに休みで一人旅にきたんですよ」

僕「近くの人じゃないんですか?」


「いや〜。違いますよ〜」
僕「そうなんですか〜」

などと、とても気さくなひとでいろいろ話していると

僕は疑問に思っていることをぶつけてみました

僕「あの〜もしかして芸能人の〜・・・(名前が出てこなかったのでそこでとめると)」

「あっ!やっぱり気付きました?」

「どうも田中圭です」

と言われました

僕はやっと思い出しました

僕「やっぱりどこかで見た人だと思ったら」

僕はびっくりした感じでいうと

「すいませんね〜」
「びっくりさせちゃって」

僕はそれまで普通に話していたのにめっちゃ緊張してしまって全然しゃべれなくなってしまいました

すると田中圭さんは
「緊張しなくていいよ」
「さっきみたいに普通に話していいよ」と優しくいってくれました


それから僕たちはまた一緒に話したり身体流すのも隣通しで流したり

その温泉ではずっと一緒にいました

そこでやっぱり気になるのは芸能人のアレなんですが

田中圭さんのアレは大きさは普通よりちょっと大きくてちょい皮が被っていましたが色は黒ずんでいました


僕はあまり見すぎると気付かれてしまいそうなんであまりよくは見れませんでした

そんな感じで温泉からあがり着替えて

2人でジュース呑んでから別れました 

そのとき田中圭さんは
「ありがとうな」
「一人で退屈だったときに話し相手になってもらって」
僕「僕のほうこそありがとうございます」
僕「芸能人にあうの初めてだったからめっちゃうれしかったです」
と僕がいうと
田中圭さんは笑いながら握手してくれました

そして田中圭さんは帰っていきました


僕はそれからというものめっちゃ田中圭さんのファンになってしまいました

またあいたいなぁ・・・


以上です


こんな話しを聞いていただいてありがとうございます


一応全部事実です

引用なし

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Re(1):【続】友人への復讐R
 なお  - 08/6/9(月) 10:26 -
続きお願いします。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 SO905i(c100;TB;W30H23;ser356766010214332;icc8981100000339279442f)@proxy229.docomo.ne.jp>
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Re(1):【続】友人への復讐R
   - 08/6/9(月) 0:17 -
是非続きお願いしまーす(^o^)/☆

引用なし

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Re(1):【続】友人への復讐R
 蒼輔  - 08/6/9(月) 0:02 -
めちゃくちゃ興奮しました。

続き是非読みたいです!よろしく

引用なし

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Re(1):【続】友人への復讐R
 ハル  - 08/6/8(日) 23:59 -
続きも読みたいです!お願いします

引用なし

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<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser359481005966881;icc8981100010202055209f)@proxy376.docomo.ne.jp>
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【続】友人への復讐R
 ゆうじ  - 08/6/8(日) 23:42 -
タケシ『おっ‥お願いだから、彼女には内緒に‥』カズヨシ「分かってるよ(笑)まぁ、仲良くしようぜ、別に金要求するわけじゃねぇんだしさぁ」アツシ『その代わり、俺たちから逃げるようなことがあったら、タケシ分かってるだろうな[!?]』タケシ「うっ‥うん」カズヨシ「よし、じゃあこれからも宜しくな!」
こんなやりとりでこの日はカズヨシさんのアパートを出た。
そして、タケシはこの日の約束を今でも忠実に守っている。元々タケシにはこっちの質があったのではないかとさえ、最近思えてきた。
ちなみに俺とタケシの関係も他の友人がいるときは今まで同様だが、二人になると圧倒的に弱みを握っている俺が優位[ウッシッシ][チョキ]当初考えた計画は5月5日で終わっているが、今では計画以上のことが起きています[ピカピカ]
また、機会があればその後のことも書きますね!結構、エロヤバです[アセアセ]

引用なし

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<DoCoMo/2.0 F902iS(c100;TB;W23H12;ser357661008319442;icc8981100020508484557f)@proxy2107.docomo.ne.jp>
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もっとタケシ
   - 08/6/8(日) 23:21 -
犯そうぜ

引用なし

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<DoCoMo/2.0 N702iD(c100;TB;W24H12;ser356623008382839;icc8981100000558729960F)@proxy3134.docomo.ne.jp>
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【続】友人への復讐Q
 ゆうじ  - 08/6/8(日) 23:18 -
カズヨシ「あっ‥もう、イく[アセアセ]」スポッとタケシから抜き出されタケシの体にはたっぷりの精子がかけられた[タラーッ]タケシのストロークが速くなり、良太「あ〜すげぇ[アセアセ]タケシウマい[アセアセ]オレもイきそう[タラーッ]」口からアレが抜かれると胸からお腹に精子がかけられた[タラーッ]タケシのおへそにはカズヨシさんと良太のが溜まっている[タラーッ]ベッドで横になったままタケシは荒くなった息を落ち着かせようと目を瞑ったまま動かなかった。俺は上からタケシを見下ろした。他の5人もタケシを囲うように立っていた。タケシ『ゆ‥ゆうじ…お、お前は大丈夫だったか?』俺「オレは大丈夫だったけど…てか‥何?タケシすげぇ気持ちよがってたじゃん?どういうこと?」タケシ『えっ?あっ‥いや』周りの5人を気にするタケシ。カズヨシ「タケシはオトコ同士のHも好きなんだってさ!ゆうじ」良太『そうそう(笑)すげぇ感じてたもんな(笑)』アキフミ「大丈夫だよタケシさん!ここに居る人達、僕以外はみんなバイで両方OKなんだって!タケシさんもきっとそうなんだよ」俺『で‥でも、タケシは彼女いるじゃん?』ミツヒロ「さすがに彼女にはバレたくないよね(笑)」アツシ『まぁ‥バレたくなかったら、タケシはもうオレ達には逆らえんな(笑)』

引用なし

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<DoCoMo/2.0 F902iS(c100;TB;W23H12;ser357661008319442;icc8981100020508484557f)@proxy2113.docomo.ne.jp>
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【続】友人への復讐P
 ゆうじ  - 08/6/8(日) 22:51 -
タケシ『あっ[アセアセ]あっ[アセアセ]あっ[アセアセ]あっ[アセアセ]』オトコに掘られながら快感に陥っているタケシ。アソコはビンビンの状態でガマン汁をタラタラと流しており、おへその下あたりは透明な液体がベタベタになっている。タケシ『あん[アセアセ]あん[アセアセ]あん[アセアセ]』良太「どうだ?タケシくん?もうこっちの方がいいんじゃねえ?」既に解かれた両手でシーツを掴みながらタケシ『いぃ‥いぃ[アセアセ]あっ[アセアセ]』良太がタケシの口元にアレを持っていくとタケシはまるで自ら望んでいたかのように良太を口にふくめストロークを始めた。カズヨシさんがタケシの両足を持ち、さらに激しく腰を動かした[ダッシュ]カズヨシ「あっ[アセアセ]あっ[アセアセ]そろそろ…イきそう」
ベッドで繰り広げられているオトコ達を俺は電話先のユカにしっかりと映し届けた。
気がつくと既に電話は切られていた。
(ちなみに後からユカに確認をしたがそれ以来、タケシとは会っていないらしい)

引用なし

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【続】友人への復讐O
 ゆうじ  - 08/6/8(日) 22:24 -
カズヨシさんは決して激しくはなく、ゆったりと優しく、そして時に深くタケシに入っていき、タケシも呼吸を落ち着け、目をトロ〜ンとした表情で素直に抱かれていた。カズヨシ「ふぅっ[アセアセ]ふぅっ[アセアセ]」カズヨシさんの呼吸に合わせタケシ『はぁっ[アセアセ]はぁっ[アセアセ]』カズヨシ「タケシ…すんげぇ気持ちいぃぜ」タケシ『あっ[アセアセ]き、気持ち‥いい[アセアセ]』良太「女とヤるよりこっちの方がいいんじゃないか(笑)」タケシ『……』カズヨシ「どうなん?タケシ?」カズヨシさんは少しペースを速めた[ダッシュ]タケシ『あん[アセアセ]あっ‥あっ‥あっ‥、す…すご‥い[タラーッ]』良太「タケシどうなん?」カズヨシ「ん?女の方がいいならもう止めようか?」カズヨシさんはややペースを遅くした。タケシ「(かなり小声で)ダ…メ…[ウレシー]」カズヨシさんは腰の止めた「聴こえないよ。」タケシは自ら腰を使いながら「もっと[アセアセ]もっと…おね、が‥い[タラーッ]」良太「あらら[ウッシッシ]エロいねタケシくん(笑)もう完全にハマってるじゃん!?」カズヨシさんはタケシの両足を肩にかけ、一旦ググッとタケシの奥まで入れると…一気に高速ピストンを開始[ダッシュ]パンパンパンパン…タケシのケツを叩く音とグチュチュパグチュチュパ[アセアセ]タケシのアナにカズヨシのアレが出入りする音がヤらしく響く。

引用なし

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最高です♂♂
 こーじ  - 08/6/8(日) 21:46 -
かなりいい展開っすね!!今夜も楽しみにしてるんで(*^_^*)待ってます!

引用なし

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Re(1):初体験5
 おねしょパンチュ  - 08/6/8(日) 19:16 -
ぅんA(゜-゜)(。_。)
それでA?(σ>ω<)σ)´∀`)

引用なし

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Re(1):【続】友人への復讐N
 蒼輔  - 08/6/8(日) 18:25 -
めっちゃ興奮してきました。
よかったら続きよろしくです

引用なし

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初体験5
 怜太  - 08/6/8(日) 18:22 -
いつの間にか咲也の上に股がっていた。
「咲也…」
「怜太、カワイイよ」
咲也の手が、服の中に入ってきた。
そして、乳首を責めてきた。
「咲ッ!」
かなり気持ちがイイ。
「怜太、エロいよ」
手は、ハーパンの裾から中に入ってきて、太股を優しく撫でてくる。

それがくすぐったくて、足をグッと閉じようとすると、咲也が笑って、もっと責めてきた。

「風呂、入ろ」
「ぅん…」
部屋から出て、大浴場に向かった。

途中の部屋から、喘ぎ声が聞こえた。

俺はドアの見るとこから中を覗いた。

部屋で身体を重ねていたのは、同じクラスの幸治と竜広だった。

引用なし

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初体験4
 怜太  - 08/6/8(日) 18:02 -
目を開けると咲也が笑っていた。
「何目ぇ瞑ってんだよ(笑)」
「ぇ、あ…」
顔が熱い。
「ぁ、あの…」
「早く着替えてこいよ」
「うん…」

俺はバスルームに入った。


バスルームから出ると、咲也はすでに眠っていた。
「咲也…寝ちゃったか」
そっと近づいく。

キレイな肌。

少し茶色な髪。

そして、
惹かれる唇。

ドクンッと鳴った心臓。

「咲也…」

軽く指で肌に触れた。

起きる気配はない。

「咲也…」

顔を近付ける。

寝息が顔にかかる。

「ゴメン…」

ホントに軽く、唇を重ねた。

「んッ」
「!!!」

咲也が声を漏らしたのに驚き、俺は顔を勢いよく離した。

勢いが良すぎたせいか、クラクラした。

「怜ちゃん…?」
「咲也…起きちゃった?」
「もうチューしてくれないの?」
「ぇ…?」
「ほら、怜ちゃんがキスしてよ」
寝惚けてはいない。
本気で言っているようだ。

「イイの?」
「怜ちゃんがイイならディープもイイよ〜」
「バカ…」

俺の理性が持たなかった。

唇を啄むように何度も重ね、舌を絡ませた。

引用なし

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