Hな体験談、作り話の投稿の場です。
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僕は165×42×16の超華奢な感じで、髪もストレートで肩位まで伸ばしてるので、だいたい女の子に間違われます。よく、渋谷とかでナンパもされます(笑)食べても太れないと言うか…。でも、ガッチリで男らしいスポーツしてる人まじ憧れますわ。で、掲示板でめっちゃタイプな感じの人おったんで、即メールしました。彼は大学4年で、185×78×22のラガーマンでした。しばらくするとメールの返事が。ちょっとお互いの住んでる所に距離があったけど、彼が車ですぐに会いに来ることになった。
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もしかしてM大ですか?違ったらすみません↓↓一緒かなと思って。
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その後がすごく気になります!続き楽しみにしてます!
頑張ってください(≧ω≦)
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「早く終わってほしい・・」僕はそう願いながら 身を縮めて耐えていた。お尻の穴に出したり入れたりしながら気持ちよさそうに義兄さんは声をあげる。僕は声を押し殺しながら 感じた事のない痛みに必死に耐える。前から視線を感じてはいたんです・・・一緒にお風呂に入ったり 僕が着替えて上半身裸の時のぎらついた視線。義理とはいえ 兄弟なんだし ありえないと言い聞かせていた。お風呂でシャワーを浴びていて 背後に誰かいる気配がして振り返ると 義兄がいた。鼻息が荒く 膨張したもので僕のお尻を突っ突いてくる。「冗談キツいから止めてよ」と湯船につかろうとした時 僕の腕をグイッと掴み 押し倒してきた。抵抗したが 体育会系の義兄に力でかなうはずもなく 僕は次第に抵抗せず されるがままに・・。僕の肉体を貪るように舐め回す・・。「気持ちがワルイ」心の中で思い 早く終わってほしいと思った。 お尻の穴に何かヒヤリとしたあと 指を入れてきた。二本の指が入った後 義兄は膨張したものをいれてきた。痛くて 抜いてほしくて 僕は腰を引いてみたけど 無駄な抵抗だった。だんだん 早くなり 義兄が身震いをして声をあげた。事を終えたら 兄は何事もなかったかのように 入浴を済ませて出て行く。僕は放心状態で倒れこんでいたが だるい体をなんとか起こした。お尻の穴から ドロッとした液体が出て 太股についた。その液体を手にとり 匂いをかぐと 見覚えのある匂いだった。それからは必死に何度も身体を洗った 身体が赤くなるほど こすった。「汚れが落ちますようにと」
こんな事がまたあると堪らないから なるべく家に早く帰らず 高校は全寮制に進学した。でも 僕の考えは 甘かったようでした。 続く→
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(08/6/26(木) 2:20)
ホールからちんこを抜くと
後輩「先輩いいっすよ!一回洗いますね!」
オレ「時間もったいないから、そのまま入れるよ!」
オレはホールに再びちんこを入れた。
オレ「浩だしたので、なかが温かい!なんかまたやらしーよ!すげー気持ちいい!」
後輩「まじですか?てかまた入れたいっすよ。」オレ「出したら変わってやるよ!」
後輩「先輩早く腰振ってイッてくださいよー!」オレ「こうか?」
やらしー音をさせながら、見せつけるよーに腰を振った。
後輩「エロいなー!もっと女をアンアン言わせてあげてくださいよ!笑」オレ「おう!気持ち!あーっ、イクイク、だすぞ!イク!あっ!」
中にたっぷり注いだ。
すると待っていたかのよーに、すぐに浩ひホールに入れだした。
後輩「うわ!すげーエロい!気持ちよすぎ!」
そう言いながら、パコパコしまくって喘ぎ声だしながら、二回目をだした。オレも続いて入れて激しくピストンして中出しをした…
気持ちいい余韻に浸っていると、
後輩「先輩やばい時間ないよ!片付けよ!」
俺たちはとりあえずパンツを履いて、頭をとりホールを洗った。
オレ「超でたな!」
後輩「気持ちよかったし!」
そして時間に電話をして取りにきて終了しました。
そのあとは、もう恥ずかしい事もなく適当にAVみてオナったりして、そのまんま爆睡して昼間にはまたな!って別れました。
すげーこんなデリがあるんだなーって!しかも60分で交通費込みで○千円ぐらいで、気持ちよかったよ!だれかとやると費用も安くなるしすげーまたしたいかもって思ったよ!
バイの人で都内の人で使いたいってゆー同じよーなバイの人いたら一緒にこんな書いたよーなことしてみません??
したい人よかったらじゃんじゃんメールください!
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後輩「すげー、絞まる!超〜女とやってるみたい!」
そう言いながら、エロい声出しながら半端なく腰を振りまくってた。
オレ「浩そーやって女とセックスしてんだな。エロいな!」
後輩「先輩もやってみてくださいよー!」
オレも上着を脱ぎパンツを降ろした。
後輩「超〜上反りででかい!エロいなー!笑」
オレも正常位の体位でホールに入れてみた。
オレ「ほんとだ。すげー半端なく気持ちいーんだけど!」
オレは後輩に見られながら女とセックスしてるよーな気持ちになってしまい、もっとエロくやって見せてやった。
人形の顔をみながら、がっちりドSな言葉攻めをした。
オレ「あーっ気持ちいい!でかいちんこ気持ちいいだろ?もっと激しくされたいか?こうやって」クチャクチャ音をさせ激しくピストンをした。それをみていた後輩は
後輩「先輩まじドS!すげーエロ過ぎ〜!てか交代してくださいよー!」浩に変わった。
後輩「すげー気持ちいい!なんかひとりの女を先輩と回してるみたいで気持ちいいっすね!」
オレ「だな!もっと腰振ってみろよ!」
後輩「はい!あーっでもいっちゃいますよー。」オレ「イケよ!中にだしちゃえよ!」
後輩「いいんすか。オレ中出し好きなんで…じゃあイキます!あっ、あっ、気持ちーイクっ!」
浩の腰の動きが止まりピクピクしているのがわかった。
<SoftBank/1.0/811T/TJ001/SN352950011379294 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @wtl7sgts55.jp-t.ne.jp>
ほんとにリアルな人形が届いた。金と引き返えにして、配達した人が1時間後に取り来るんで、使い終わったら連絡くださいって言い残して…
とりあえずベッドにはこんで、頭とアソコの部分のホールとローションが別の袋に入ってたから、二人で頭を付けて、ホールを下の部分に付けて…ローションを垂らしてみた。
すると興奮してきたのか、後輩が
後輩「すげー、ここに入れて遊ぶんだ?超〜やりたい!もう勃起してるし!笑」
オレ「オレもやりたい!超〜ビンビンだし!笑」そんな感じで互いにパンツになり出した。
後輩のボクサーパンツはパツパツでかなりもっこりしてるし、染みもすごくて…
オレ「すげー我慢汁でてるし、でかいじゃん!」後輩「先輩も超〜でかいっすね!」
そう言いながら、やつはダッチの足を広げてホールの部分に指を入れていた。
後輩「すげー濡れてるし、気持ちよさそう。まじま○こみたいっすよ!」オレ「まじか!どーする?じゃあ浩(後輩)先入れていーよ!」
後輩「まじ?入れちゃいますよ?」
そう言うと、上着も脱ぎ、パンツをおろし裸になりダッチの前に入り、正常位の体位で、ちんこをホールに入れはじめた。
<SoftBank/1.0/811T/TJ001/SN352950011379294 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @wtl7sgts55.jp-t.ne.jp>
ついこないだした体験だよ。
オレは23才の女好きなバイで、やつもかなりの女好きのノンケ22才!地元の後輩が都内に遊びに来て、ついでにオレの家に泊まりに来たんだ。
超〜熱い夜で、酒飲んでいろんな話して…当然エロ話したりして…
したらやっぱ男だからやりたくなるし!
そんな感じのかなりエロい話をしていると、後輩が話はじめた。
後輩「こないだエロサイト見てて、東京行くなら風俗でも行こうかと思ってたら、こんなんあるんの知ってた?」
オレ「こんなん?」
サイトを広げてみせてくれたその先には…
ダッチワイフのデリバリーサイトだった。
一体50〜60万するシリコンでリアルに女の身体の人形を自宅やラブホに配達してくれるとあったのだ。
オレ「すげー!これ気持ちいいのかな?」
後輩「面白そうじゃないっすか?先輩の家で頼んでくださいよー。」
オレ「いや、別に頼むのはいいけど…金ないし。」
後輩「じゃあ半分ずつ出しません?見て見たくないっすか?」
こんな感じで、割り勘にしてデリを頼んでみた。すると、あっさり30分ぐらいで到着すると言われた…そして…30分後…
<SoftBank/1.0/811T/TJ001/SN352950011379294 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @wtl7sgts55.jp-t.ne.jp>
僕の学校の国語の先生は、
たまに、僕だけの先生になってくれる。
きっかけは中1の冬(今は中3)。
若い先生でその時25歳だった。
その日、チャリが盗まれた僕は、
先生と一緒に探すことになった。
先生の車に乗り、いろいろなところを回った。
ほとんどドライブだった。
大体を探し終え、帰ろうということになった。
しかし、先生は僕の家じゃなく、
人が通らない駐車場に停まった。
「先生?どうかしました?」
「・・・章、俺と付き合わない?」
真剣な眼差し。
「先生・・・?」
「好きだから、章のこと」
ゆっくりと、強く抱きしめられ、そのままキスをされた。
嫌じゃなかった。
逆に、とても嬉しかった。
その日はそれで家に帰った。
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僕は中三です。この前、クラブ活動の帰る時に知らないオヤジに声をかけられて、車の中でしゃぶられたり、手コキやられて二回射精させられてしまったよ。そのあとお尻の穴に指いれてきたりして誰かに見られそうで恥ずかしかった。最後に入れたいと言って僕の両足を広げておじさんのちんこがアナルの中に挿入されて痛かった。入れられるたびにピチャピチャするので恥ずかしかった。
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それで?それで?
どうなったんですか?
早く書いてください!
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1) @KD121109081139.ppp-bb.dion.ne.jp>
たかひろ
- 08/6/24(火) 16:55 -
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506) @i58-89-92-48.s02.a027.ap.plala.or.jp>
ご苦労さま。
もっと場面を工夫しないとおもしくないな〜。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506) @EM119-72-40-228.pool.e-mobile.ne.jp>
▼M16さん:
>毎日、弟に抱かれてる
>
>女経験なく男を知り そして今弟の彼氏と思ってるけど性処理役な兄貴
>
>今日も寝起きの弟に、口にチンポ押し込まれてスペルマを飲まされた。
その後の話
今日は、弟が俺に頼んできた どうやら、俺が気持ちよさそうに毎日イってるのが気になったらしい。
実は、俺も弟のケツ穴が気になっていた
案の定 準備万端に解してある穴に俺のチンポを挿し込む
俺より、気持ちよさそうに喘ぐ弟 悟りました そうです立場が逆転した あれ正常な関係に戻ったって事かな。
今、弟は俺のベットで熟睡 アナルに俺のスペルマを入れたまま
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322) @ntchba075135.chba.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp>
なんだぁ、その格好はぁと立ちどころに突っ込んだのは、体育の教師だけだった。しかも、たったそれだけ。子ども達も、騒ぎはしなかった。その不気味なまでの、平静さ。石造りのプールサイドは、滴り落ちた汗を、さぁっと砂漠のように、そして僕の突出していた欲望をさぁっと引かせた。 やはり、やりすぎたようだ。まぁ、元はと言えば水着が紛失したので、仕様がないといえばそうなのだが。敢えて言うなら僕は、少し何らかの期待をし過ぎたようだ。
ざぶんと青いプールに浸かる。馬鹿らしい。相手は、まだ小学生なのだ。確かに、僕が小学生の折は、もっと誰彼もの性器に、強い好奇心があったのだが、誰しもそうとは限らない。水中に射し込む太陽の光がきらきらと揺れて、僕の白無垢のブリーフのような水着が浮かび上がる。肉棒は上向きに収納されたまま、身動きをとれない様子。水を浴びて、その白は更に透け、えらを張った亀頭の形も、目を凝らせば難なく観賞できる。これは、普段のビキニよりずっと収縮するもんだ。そんな風に、ぼんやりと考えごとをしていたら、ふと視線を感じた。幾つもの、ねとっと絡みつくような、耳元に吐息が聞こえてきそうなそれに、僕は辺りを見回したが、そんな様子は窺えない。
「始めるぞ〜」
チャイムが鳴り、教師が笛を吹き、そちらの方に皆が集まった。
五年生では自由形は、必修。そして、六年生になると平泳ぎも、ある程度泳げるようになるのを要求する。そんなわけで、今日はまず自由形のおさらいから、授業は始まった。いくつかの、泳げる程度で分けたコースに別れて、練習をする。先生は、苦手とする子達の面倒を見なくてはならないので、僕は一番上級の子達の監督を任せられた。と言っても、ただ一緒に泳ぐだけだが。
上級コースのメンバーは、大抵水泳クラブに通っている子だとか、運動神経の良さそうな、背が高く体格の良い子たちで、とても六年生には見えない体つきをしているので驚く。
一通り、彼らがコツを取り戻してきたところで、教師はとんでもないことを僕に頼んできた。それは、これから習わせる平泳ぎのキックの見本を彼らの前で実演するというものだった。つまりは、プールサイド上で。
僕は、嫌がったが、教師も譲らない。中学で水泳部員なら、それくらいしてくれ。俺は、こっちを見るので手一杯だから。そんな風に、手を合わせて拝み倒された。
プールサイドに上がると、彼ら六人はすでに上がって腕を組んで待っていた。逆光で顔はよく見えない、一体どんな顔をして待機しているのだろうと考えたら、僕の股間はどくんと鼓動した。危ない危ない。大人しくさせないと。床には一畳サイズのビート板が敷いてあり、準備万端。
「それでは、始めます」僕がそう言うと、よろしくお願いしまーす。と低い、少し含んだような声たちが返ってきた。また、鼓動する。
のろのろと、ビート板にうつぶせになり、解説をしながら、まずはゆっくりと足の動きを、段階を踏みながら、教える。彼らは中腰になり屈んでそれを見ていた。
ふと、顔を上げて振り向き、ちらっと彼らの様子を盗み見た、そうすると。彼らは全員ある一点に集中していた。それは、やはりうつ伏せで今はまだ見えない股間の部分。まさに、そこだった。あるものは、興味津々と。またあるものは、卑屈な笑いに口を歪ませながら、僕の説明なんか、耳も傾けず、ただ、キックをするたびに開いては閉じる股の、ほんの少しの隙間に凝視していた。
あぁ、やはり期待した通りの反応だった。彼らは、やはり僕のこの彼らより一回り大きい、ふてぶてしい肉棒が気になって仕方なかったのだ。あの絡みつくような、熱い視線はそれだったのだ。
彼らは、今何を考えているのだろう。見ているだけで満足ではなかろう、触ってその長さを太さを賞美したい。そして、それを弄び、あわよくばこの僕を、悶えさせたい。そうすると、僕の肉棒は急速な勢いで、その容量を増してきた。ビート板に上向きに収まったそれを擦りつける快感は、それなりのものだし、今やこれだけの注目が集まっている。勃起してはいけない勃起してはいけない。どうしよう。彼らに弱みを握られてはいけない。ああ。でも、キックを止めたら怪しまれる。葛藤が、更なる快感を生み出す。その、気がおかしくなるほどの連鎖。
「先生、どうしたんですか。息、荒いですよ」
1人の子が、僕の異変に素早く気づいた。まずい。
「い、いや大丈夫」
そのうち、彼らは先ほどまで単調だった僕の腰使いが変わったのに気づいた。
「もしかして!」
1人がニヤっと笑った。そして、僕の足元に屈みこみ、股の間から、ビート板と僕の突起との結合部分を確かめた。
「あっ」
やばい、バレた。僕は、直ぐに手を伸ばし結合部分を隠す。何とも、いやらしいポーズだ。そいつは、やっぱりと言った。「先生、勃起してる!」 途端に、歓声が六人から沸いた。え!まじでーー
「擦りつけて、立ったんだ」
「隙間から、見えましたよ。大きくなったアレが」
あぁ、どうしよう。バレてしまっている。一番恐れた事態だ。その最中にも、肉棒はぐぅんとまた一回り巨大化した。
「先生、見せてよ」
六人が、僕の顔の周りに集まった。
「立ってなんかない」
僕は、必死でしらばっくれた。
「じゃあ、見せてよ」
「くっ」
「早く、誰にも言わないから。ほら」
僕は、断固として見せないことを意思表示した。
「じゃあ」
彼らは、顔を見合わせた。すると、一斉に分散し四肢を掴むと、ひっぺはがそうとしてくる。凄い力だ。流石。僕は、渾身の思いでビート板にしがみついた。
が、しかし、その努力も全く虚しく、六つの欲望の荒波にばあんと仰向けにされてしまった。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727) @FL1-125-199-69-130.smn.mesh.ad.jp>
〈4〉
じわっと。じわっと、汗が背中に広がり伝ってゆき、服を脱いだときには、その粒がズボンのゴムの部分に染み込み、ひんやりと湿っていた。誰も、いない更衣室。換気窓の向こう側からは、六年生の若々しい声が聞こえてくる。彼らは、僕が更衣室に訪れたときには既に着替えて、プールサイドにいた。朝からの絶え間ない緊張と、茹だる暑さからの束の間の、脱出。僕は、ほっとしながらすぐさま裸体になった。例のビキニは、何かの拍子に見つからないようにバッグの奥底に、沈めておく。
裸のまま仁王立ちをして、壁の前の鏡にむかう。やはり、水泳で日々鍛えている体は、みずみずしく、どこもかしこも滑らかだ。そして、長い間狭いビキニの中に閉じこめられていた、我が肉棒は、熱を帯びて、この更衣室の中で独りという背徳感に、むずむずと揺れていた。掴もうと伸ばした手を、ぐっと堪える。ここで、大きくしたら、小学生どもにバレてしまう。彼らのような、自分のに対する悪戯を始めたばかりのような、未熟な奴らに。それだけは、あってはならない。断じて。
予鈴も鳴り始めたし、誰かが入ってきたら危ないので、僕は急いでバッグから、キャップとゴーグル、そしてスクール水着を取り出した。しかし、取り出そうとしたのだが、ない。ない。どこにも。何故か、水着だけが、忽然と姿を消していたのだ。あの紺色の四角い、何の特徴もないような、ただの水着。
どこに行ったのか、記憶を必死に手繰り寄せてみる。今朝家を出発するときは確かに、あったはず。そして、教室に来て、机の横にバッグをぶら下げておいた。
もしかして、生徒の誰かが盗んだのかと疑ってみる。だが、何の為に?見当もつかない。まあ、盗む機会は、いくらでもあったろうが。
取り敢えず、どうしようか。体験初日から、プールサイドで見学というのも、あまり印象がよくないだろう。どこかに、丁度よく水着の余分がおいてないだろうか。
探していると、隅の籠の中から、いかにもこれを穿けと言わんばかりに、それは広げて置いてあった。
「こ、これは」
これは、あくまで僕視線なのだが、それは、とても際どい代物だった。あぁ、こんなのを穿いて現れたら、彼らはどんな顔をするだろう。白無垢の、サポーターに近い、使い古されたブーメランタイプのそれを手に、穿くという危険な賭けとは裏腹に、僕の背中は、ぶるっと期待に背中が震えた。きっと、彼らはいやらしい顔で、白い布切れにくるまれた僕の股間に凝視するだろう。なかにはそれを見て水中を好いことに、勃起する者も、あるいは密かに己のいきり立った肉棒を弄る者もいるかもしれない。そして、家に帰ったら、彼らは今日一日の総決算として、その光景をつぶさに思い出しながら、自慰にふけるのだろう。きっと。
気がつくと、僕は既に、その水着を身にまとい、また鏡の前に、腰に手をあて仁王立ちしていた。上向きに入れた肉棒は、なかなかキツい締め付けに、微かに甘い悲鳴を奏でている。その形ははっきりと捉えられる。毛深い陰毛も、僅かにはみ出ていたが、まあよしとしよう。
この姿ではマズいと、理性は警告する。だが、僕の露出欲と、自らへの少なくない自信、そしてた小学生に対する期待が、それをまさに海原のように呑み込んでしまった。あぁ、僕は、相変わらずの愚か者だ。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727) @FL1-125-199-69-130.smn.mesh.ad.jp>
〈1〉
僕の名前はT。今年で中学三年生。水泳部に所属している。背はまあまあ高く、けっこうがっちりしているほうだ。アソコは、多分部内では一番デカい。と言われている。それがコンプレックスだったりもするのだが。
僕らの中学校では、三年生の春に職場体験と称し、一般の企業に数日間訪れて、仕事の様子などを見たり、それを体験させてもらったりする企画がある。勿論その企業というのは自分の行きたいところを、自由に希望出来る。
僕が希望した職場は、小学校だった。というのも、それは自分の意志と言うより、人に流されてと言う感じ。友達数名に誘われて、小学校の体験に希望を出したら、意外に希望者が少なかったらしく、臆した友達は勝手に自分たちだけ辞退してしまったのだ。事情を知らなかった僕は、1人だけ自分の出身小学校でもない、未知の小学校の職場体験に出向かなければならなくなった。しかし、まあ普通の企業よりは小学生相手の方が楽かなっと僕も楽観していたので、丸く収まった。まさか、その職場体験の3日間であんなことが起きるなんて、その時予測出来ただろうか。
〈2〉
我が校の体操服は、僕にとってなんとも快感をもたらすものだ。形がとても影響していると言える。今の時代にして、クォーターパンツではなく、それよりもずっと短い。しかも裾は、斜めに広がり結構空間が広い。つまりは、体操服の中身がとても無防備になっているのだ。ものをとろうと屈む時は必ず下着が出てしまうし、体育座りをするとき気をつけなければ、アソコが見えてしまう。そんなわけで、男子生徒だけでなく、父兄からもその卑猥さにクレームがくるような体操服なのだ。しかし僕にとっては、それがむしろ快感なのだ。
まずその丈の短さから、自分の日に焼けた足が露わになる、その姿。露出欲が強い僕にはたまらない。体育のときに僕の脚に釘付けになるやつも多いだろう。そして、二年生の終わり頃から僕は、それまで穿いていたボクサーをやめて、ビキニで登校するようになったのだ。このことを知っている友達は、クラスにはいない。更衣のときも、気が付かれないように着替えるからだ。そこまでして、つまり見られたら怪しまれるほどの際どいビキニを穿いてくるのは、やはり快感を求めてなのだ。誰かに見られてるのではないか、という居ても立ってもいられないような吹き出る興奮と、適度に僕のアソコを締めつけるビキニの気持ちよさを餌に、僕は勃起してしまう。
今日から始まる職場体験でも、制服ではなく体操服で常にいなければならない。そう、僕はまたお気に入りの卑猥なビキニを身につけ、行こうとしている。横がストリングで、股間のところだけに布をあてがったようなオレンジ色のその上に、評判の悪い体操服を穿く。見られたいのではなくて、小学生に見られるかもしれないという期待と恐れに、少し胸が高鳴り、肉棒が疼く。僕は、その日の朝、少し早めに小学校に到着した。
〈3〉
汚い、古い。騒音が絶えない学校だなと、思った。
職員朝礼で、教師の列に並ぶ。Tです、3日間宜しくお願いします。と挨拶する。別に教育実習生とかでもないので、誰もが微笑を浮かべ、あるいは我関せずといった具合に僕を流した。
僕が受け持つというか、3日間をともにするクラスは六年三組だった。少子化の影響だかよく知らないが、女子がクラスに三人しかおらず、あまりにも可哀想なので、移動させ女子はかたまらせたらしい。つまり三組には男子しかいない。男子校さながら、といったところか。普通はありえないのだが。
薄暗い三階建ての、棟の一番奥にあるクラス。隣の二組とは、トイレと広大な美術室。階段をはさんでいて、相当離れている。
「今日から、3日間。職場体験でお前らと、行動をともにするTくんだ。T先生と呼ぶようにな。」担任の先生の後に、僕は笑顔で爽やかに挨拶した。お辞儀したときに、ビキニがケツに食い込む。
「ちなみに、俺は明日明後日と出張だから、お前らには課題の勉強を課しておくからな。まあ自習ってことだから。T先生ひとりで大丈夫だろ?まあ頑張ってくれ」
先生が話している最中に、僕はさりげなくクラスの子たちを観察した。
小学生というには、あまりに成長している子が多い。背は高く、体つきもよい。中学一年生より、大人っぽくすら見えるのだから不思議だ。彼らは、騒ぎもせず先生の話を聞いている。しかし、やはり多くの視線を全身に感じる。この体操服も関係がないとはいえない。チラチラというよりは、じっとりと舐めまわすような視線を感じるのは気のせいだろうか。僕は、何故だか、ビキニを穿いているのがバレているような気分になる。恐れと、いやらしい期待に半起ちになるほど。
一時間目の国語は、後ろの席で傍聴し、なんなく過ぎた。退屈だった。
二時間目は体育。その時は、既に夏本番。だったので、もちろん水泳。水泳部の僕は、なんの気兼ねもなく嬉しい。さすがに際どい水着だとヤバいので、普通のスクール水着を携えて、僕は更衣室に、ゆっくりと向かった。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727) @FL1-125-199-69-130.smn.mesh.ad.jp>
なんだぁ、その格好はぁと立ちどころに突っ込んだのは、体育の教師だけだった。しかも、たったそれだけ。子ども達も、騒ぎはしなかった。その不気味なまでの、平静さ。石造りのプールサイドは、滴り落ちた汗を、さぁっと砂漠のように、そして僕の突出していた欲望をさぁっと引かせた。 やはり、やりすぎたようだ。まぁ、元はと言えば水着が紛失したので、仕様がないといえばそうなのだが。敢えて言うなら僕は、少し何らかの期待をし過ぎたようだ。
ざぶんと青いプールに浸かる。馬鹿らしい。相手は、まだ小学生なのだ。確かに、僕が小学生の折は、もっと誰彼もの性器に、強い好奇心があったのだが、誰しもそうとは限らない。水中に射し込む太陽の光がきらきらと揺れて、僕の白無垢のブリーフのような水着が浮かび上がる。肉棒は上向きに収納されたまま、身動きをとれない様子。水を浴びて、その白は更に透け、えらを張った亀頭の形も、目を凝らせば難なく観賞できる。これは、普段のビキニよりずっと収縮するもんだ。そんな風に、ぼんやりと考えごとをしていたら、ふと視線を感じた。幾つもの、ねとっと絡みつくような、耳元に吐息が聞こえてきそうなそれに、僕は辺りを見回したが、そんな様子は窺えない。
「始めるぞ〜」
チャイムが鳴り、教師が笛を吹き、そちらの方に皆が集まった。
五年生では自由形は、必修。そして、六年生になると平泳ぎも、ある程度泳げるようになるのを要求する。そんなわけで、今日はまず自由形のおさらいから、授業は始まった。いくつかの、泳げる程度で分けたコースに別れて、練習をする。先生は、苦手とする子達の面倒を見なくてはならないので、僕は一番上級の子達の監督を任せられた。と言っても、ただ一緒に泳ぐだけだが。
上級コースのメンバーは、大抵水泳クラブに通っている子だとか、運動神経の良さそうな、背が高く体格の良い子たちで、とても六年生には見えない体つきをしているので驚く。
一通り、彼らがコツを取り戻してきたところで、教師はとんでもないことを僕に頼んできた。それは、これから習わせる平泳ぎのキックの見本を彼らの前で実演するというものだった。つまりは、プールサイド上で。
僕は、嫌がったが、教師も譲らない。中学で水泳部員なら、それくらいしてくれ。俺は、こっちを見るので手一杯だから。そんな風に、手を合わせて拝み倒された。
プールサイドに上がると、彼ら六人はすでに上がって腕を組んで待っていた。逆光で顔はよく見えない、一体どんな顔をして待機しているのだろうと考えたら、僕の股間はどくんと鼓動した。危ない危ない。大人しくさせないと。床には一畳サイズのビート板が敷いてあり、準備万端。
「それでは、始めます」僕がそう言うと、よろしくお願いしまーす。と低い、少し含んだような声たちが返ってきた。また、鼓動する。
のろのろと、ビート板にうつぶせになり、解説をしながら、まずはゆっくりと足の動きを、段階を踏みながら、教える。彼らは中腰になり屈んでそれを見ていた。
ふと、顔を上げて振り向き、ちらっと彼らの様子を盗み見た、そうすると。彼らは全員ある一点に集中していた。それは、やはりうつ伏せで今はまだ見えない股間の部分。まさに、そこだった。あるものは、興味津々と。またあるものは、卑屈な笑いに口を歪ませながら、僕の説明なんか、耳も傾けず、ただ、キックをするたびに開いては閉じる股の、ほんの少しの隙間に凝視していた。
あぁ、やはり期待した通りの反応だった。彼らは、やはり僕のこの彼らより一回り大きい、ふてぶてしい肉棒が気になって仕方なかったのだ。あの絡みつくような、熱い視線はそれだったのだ。
彼らは、今何を考えているのだろう。見ているだけで満足ではなかろう、触ってその長さを太さを賞美したい。そして、それを弄び、あわよくばこの僕を、悶えさせたい。そうすると、僕の肉棒は急速な勢いで、その容量を増してきた。ビート板に上向きに収まったそれを擦りつける快感は、それなりのものだし、今やこれだけの注目が集まっている。勃起してはいけない勃起してはいけない。どうしよう。彼らに弱みを握られてはいけない。ああ。でも、キックを止めたら怪しまれる。葛藤が、更なる快感を生み出す。その、気がおかしくなるほどの連鎖。
「先生、どうしたんですか。息、荒いですよ」
1人の子が、僕の異変に素早く気づいた。まずい。
「い、いや大丈夫」
そのうち、彼らは先ほどまで単調だった僕の腰使いが変わったのに気づいた。
「もしかして!」
1人がニヤっと笑った。そして、僕の足元に屈みこみ、股の間から、ビート板と僕の突起との結合部分を確かめた。
「あっ」
やばい、バレた。僕は、直ぐに手を伸ばし結合部分を隠す。何とも、いやらしいポーズだ。そいつは、やっぱりと言った。「先生、勃起してる!」 途端に、歓声が六人から沸いた。え!まじでーー
「擦りつけて、立ったんだ」
「隙間から、見えましたよ。大きくなったアレが」
あぁ、どうしよう。バレてしまっている。一番恐れた事態だ。その最中にも、肉棒はぐぅんとまた一回り巨大化した。
「先生、見せてよ」
六人が、僕の顔の周りに集まった。
「立ってなんかない」
僕は、必死でしらばっくれた。
「じゃあ、見せてよ」
「くっ」
「早く、誰にも言わないから。ほら」
僕は、断固として見せないことを意思表示した。「じゃあ」
彼らは、顔を見合わせた。すると、一斉に分散し四肢を掴むと、ひっぺはがそうとしてくる。凄い力だ。流石。僕は、渾身の思いでビート板にしがみついた。
が、しかし、その努力も全く虚しく、六つの欲望の荒波にばあんと仰向けにされてしまった。
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