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山田花子
- 08/6/14(土) 11:13 -
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たくさんの感想や続編希望を頂きありがとうございます!
今度はタケシと(元)彼女の兄貴と3人でヤった時のことを書こうと思いますが、ちゃんと忙しそうなんでまた時間ができた時にしますね♪
ここのレスが今68なんで100にでもなれば、すぐに書きます(^^;)
まぁあり得ないだろうけどね(泣)
<DoCoMo/2.0 F902iS(c100;TB;W23H12;ser357661008319442;icc8981100020508484557f) @proxy2118.docomo.ne.jp>
今日一日文化祭準備のため授業はなかった。
高二でうちのクラスはアイスを売ることになった。
最後のクラスの女の子が帰ったのを確認して、僕は椅子にすわってるゆうとの上に座った。もちろん穴とおちんちんが当たるように。
る「おもいー?」
ゆ「めっちゃかるいわ」
ゆうとは野球部で身長178位で体重60ちょいって言ってた。毎日朝早くからしんどい練習してるからか、体は筋肉質でむきむき。腹筋割れててもう裸はいちころでやられちゃいます。下はいつも僕の好きなボクサーパンツでいつもかなりおっきいもっこりが。自分は帰宅部でバイトしてて、身長は165、体重は45位。ゆうとが大きいから僕はいつも小柄にみえて冗談みたいに「ベストカップルやわぁ」とかいってみるけど反応薄くて寂しい…。
しばらくそのままで景色とか見てて、いつもより会話が全然なかった。話題作りのために(自分の願望のためもあるけど)軽く上で跳ねてみた。
ゆ「ちょっ、それあかんやろッ」
る「えー。なんでぇ?」
ゆ「あれしてるみたいやんッ」
る「そんな気にせーへんもん♪」
僕は笑ってるとゆうとは足を押さえて跳ばせないようにした。
る「そんな本気にならんでも…」
ゆ「ほんま…あかんねんて…」
僕はすぐにゆうとの言ってることがすぐに分かった。お尻にかたいものがあったってる…
る「あ……ごめん……」
ゆ「体が勝手に反応すんねん…Hの相手とかっておもってるちゃうで……ごめんな…」
ゆうとは朝早く起きて練習して疲れて倒れるように寝る毎日。土日も遠征で性にまわす時間が無くてもう一ヶ月以上ノンタッチといっていた。
る「今の状態やったら説得力ないってぇ〜笑.それにカップルやしい♪」
そういって床に座ってゆうとのズボンのチャックを下ろした。下はやっぱりボクサーパンツ。先に染みができていた。
る「ゆうとのえっちぃ。笑」
ゆ「男やからなぁ.笑」
僕はパンツの上からゆうとのおちんちんを握っていじった。太さはかなり大きく感じた。自分の手が小さいのもあるけど。
る「おっきいねッ♪」
ゆ「自慢の息子やからなぁ笑」
前の穴からおちんちんをだすとそれはそれは立派な息子が。色も黒くてエロい。あとできいたら18センチ。
る「うわぁー。美味しそうなフランクフルトをおもちで笑」
ゆ「超巨大やけどたべれるかな?笑」
る「いただきまぁす♪」
さすが。かなり大きくて口にいれるのがぎりぎりだった。ゆうととたまにエロい会話でどこ舐められたらやばいのかいろいろ思い出して奉仕してあげた。
ゆ「あーッ……」
舐める度にいやらしい声を出し、ガマン汁を出してしょっぱかった。
る「気持ちいい…?」
ゆ「………続けて………」
それから10分くらい舐めてて急に
ゆ「うッ………………アッッ…!!!」
下唇に尿道のはげしいうごきを感じた。僕はくわえたまま急に出されてびっくりした。ゆうとのザーメンはゼラチンで固めたようにどろどろで苦くて美味しかった。
ゆ「ほんまごめんッ汗急にきてさ…言う時間すら我慢できんかったわ」
僕は口にある液体のせいで喋れなかった。ゆうとに舌を見せてから飲み込んだ。
ゆ「俺のザーメンうまかったやろ?笑」
る「ゆうとのまずすぎッ。臭いもきついしぃ〜。でもゆうとのことだあいすきやもん。」
ゆうとは何も言わないでおっきな体でぎゅっとしてくれた。
<DoCoMo/2.0 SH903iTV(c100;TB;W24H16;ser352878014712825;icc8981100020608303442f) @proxy222.docomo.ne.jp>
注進さん
遅れました…はい、たしかに病気かもしれません。ですが、これでも一応努力はしているんですよ。でも、バイトの先輩ということもあって、完全に断ち切ってしまう勇気がないんです。それでも断ち切ったほうが良いとお考えなら、そうしようと思います。僕にはそこらの境界線っていうのがまだ未熟すぎてわからないんです。僕だけではなく、同じような考えのこっち側の人間も少なからずはいると思います。決断を人に頼るのもよくないとわかってますが、人生のアドバイスとしてのコメントお待ちしてます。
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288012115715;icc8981100010500071080F) @proxy1103.docomo.ne.jp>
こうき
- 08/6/13(金) 13:01 -
土曜日にご主人様二人と買い物へ
ご主人様にノーパンにハーフパンツで来るように言われていたのでその格好で待ち合わせ場所へ
その日はいつもは車で移動なのになぜか電車移動しようと〜
ご主人様達が来てとりあえずトイレに〜人がいないのを確認しご主人様にローターを入れられました!
それだけで勃起してしまいハーフパンツはモッコリ状態…
リモコンローターだったのでご主人様は振動させたり止めたりして遊んでました!
目的地まで電車で一時間…土曜日だからそれなりに人もいて機械音が周りに漏れてないか心配でした!
ご主人様達は座り僕はご主人様の前に立っている状態…振動を強くされると小刻みに震えと息が少し荒くなってしまいご主人様はわざと携帯を取り出し勃起した僕のものにパチンって当て周りから見てももっこりが分かるようにしてました!
あそこの先が濡れてきてご主人様達はクスクス笑っている!
僕は恥ずかしくなったが勃起が治まらない…ローターが強くされつい『あっ!』と声を漏らしてしまい軽く周りに注目された
それからご主人様と買い物をし駅のトイレへ…
僕は個室に入り全裸になりケツを洗うようにと浣腸を渡されローターを抜き浣腸をし綺麗した!
それを外の様子を伺い扉を開けると一人のご主人様が入りまずは小便器代わりに使われ口で受け入れました!軽く零れちゃいましたが今度は次のご主人様も入って来て3P状態…土曜日の昼間に駅トイレで犯され二人の処理を…お尻は精液まみれになのに拭くことは許されず!ハーパンのケツのとこを破かれローターを再度入れ電車に帰りました!
精子と汗臭いのが自分でもわかってローターもゆるゆるの穴だから抜けないか心配でした!
たまにご主人様がペンとかを落として取らせたりし前に屈むとローターのアンテナとケツ丸見えで二人で爆笑してました!
ご主人様の部屋に戻ると後輩を呼び僕は後輩の処理をさせられました!
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なり
- 08/6/13(金) 1:09 -
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506) @h124-241-152-027.user.starcat.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 P904i(c100;TB;W30H19;ser352880018926476;icc8981100020656926466F) @proxy1133.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 P904i(c100;TB;W30H19;ser352880018926476;icc8981100020656926466F) @proxy1102.docomo.ne.jp>
下がっちゃったんで新しくスレ立てます。
枕側に俺、その隣に咲也が座った。
「初めて…だから」
「ん?」
「優しく、して下さい…」
なぜか言っていた。
まぁ、初めてだったし。
痛いの嫌だったし…。
「バカ、当たり前だろ」
優しく撫でてくれる咲也。
夢のようだった。
横にいた邪魔な二人は、幸治がイッたあと、気を遣ってか大浴場に移動してくれた。
「愛してるから」
何度も唇を、啄むように重ねた。
舌を絡め、また啄むように。
それだけで息が荒くなる。
横にされ、上を脱がし合った。
「キレイだよ」
首と鎖骨にキスマークをつけられた。
「もう俺だけの怜ちゃんだかんな」
「バカ…」
首や耳を舐められる。
「ンッ」
不覚にも声を漏らしてしまった。
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[名前なし]
- 08/6/12(木) 20:26 -
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; InfoPath.1) @nthrsm023245.hrsm.nt.adsl.ppp.infoweb.ne.jp>
しゅうえい
- 08/6/12(木) 18:29 -
塾は秀英ってところです。
その後、体をはわせながら舌を絡め。息が詰まるほどのディープキスをした。
彼の唾液の味が伝わってくるようで更にエロかった。
トイレ内に響く舌の音。二人の「はぁ。ふぁんぁっ。」という吐息が響いた。
誰か来るのではないかと思ったが、もうテストが始まっていて、60分は誰も来ないことは分かっていた。
キスをし続けて10分は経っただろう。彼が「もうそろそろ俺の見てくれないか?」すると、ズボンを脱ぎだし全裸になった。下を見ると楽に18はあると思われるペニスが出てきた。
彼は、「フェラしろよ。」といってきた。じぶんは自ずと口が出て行ってしまった。巨大なフランクフルトからは大量の肉汁が溢れんばかりに出ていた。それだけでなく、後から聞いた話では2週間抜いてなかったらしく。玉はパンパンにはっていた。これが雄の最強の状態なのだなと思い。夢中でしゃぶった。彼の肉汁がペニスのあの独特のにおいが口いっぱいに広がった。
「ぐちゅ。じゅぼ。」あの唾液のヤラシイ音が響き渡った。
「あっ、はぁ、ふぅん。」声が漏れる。
狭い空間の中に最高のセックスが生まれようとしていた。
彼は我慢できなくなったのかフェラを止めさせ、自分のアナルを舐めてきた。
舐めるのが上手くすぐに最高の状態のアナルになった。
もう入れてくるかと思ったら、全身を舐めろといわれた。野球部のあの汗臭さと全裸の体毛。すべてが完璧ですぐさま彼の体にむしゃぶりついた。汗の塩辛さ。匂い、とにかく文では表しきれないほどだった。
最高潮に達した二人。彼はためらわず。ココが塾なんて思いもせずにアナルに入れてきた。すでにセックスが始まってから40分は経っていたのだろう。
彼の全パワーが一突き一突きごとに加わっていた。
「あっ。はぁぁっぁ。いぁんおぁぁぁ・・・」
彼は「ああああああああぁぁぁ。いっ、いくーーーーー!!!!!」と言い
溢れんばかりの彼の玉に入っているだろう精液をすべて出し切った。
その後も彼は止めることなく2、3回体内に出した。
精液の匂いがトイレに漂った。そうして二人は成就したのだった。
その後彼とは一度も会っていない。
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この先何か展開がありましたらカキ してください!
<DoCoMo/2.0 P904i(c100;TB;W30H19;ser352880018926476;icc8981100020656926466F) @proxy1107.docomo.ne.jp>
こないだのぷっすまで
谷原章介さんの腋毛チラリがみれましたよ
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288011168772;icc8981100020611574138F) @proxy1102.docomo.ne.jp>
僕は口に入った精子は、ティッシュに出し、舌をきれいにティッシュで拭いた(笑)
「ツカサ、ごめんな。でも気持ち良かった。」
って僕を抱き締める竜哉。
チンポはまだギンギンだった(笑)
「竜哉、俺、竜哉に好きって言われて嬉しかったよ。」
「じゃあ付き合ってくれるのか!?」
「いや、それは出来ない。でもこれからも友達でいてほしいな。」
「やっぱしか〜凹でもありがとう!気持ち良かったよ(笑)」
竜哉はそれから服を着て、朝まで僕と同じ布団で寝た。
起きたら竜哉はまた僕の髪を触っていた。
「…おはよぅ…また触ってるよ。」
「おはよう。ツカサ、可愛いな〜♪」
寝ぼけた僕の頬にキスしてきた。
「うわっ、最悪な目覚めだ(笑)」
「んだとコラ!!」
竜哉と僕は、また親友になっていた。
その泊まり以来、竜哉は僕と一緒に遊んだり勉強する機会が増えた。
試験前は特に、放課後一緒に勉強したりした。
竜哉とは高二にクラスが別になってしまった。
そして、竜哉はいつの間にか学校を辞めていた。
あれから7年。
3月に竜哉から電話が来た。
出れなくて、留守電に
「またかけます。」
って入ってた。
けど、それからかかって来てない。
僕は、人生初のフェラを親友とした。
それは今の彼氏にも、他のゲイ友にも言わない。
竜哉にとっては大切な思い出だと思うから。
あまりエロくなかったけれど、これが僕の男に興味を持ち始めた、最初の男体験です。
長いのに読んで下さった方、どうもありがとうございました☆
<KDDI-TS32 UP.Browser/6.2.0.9.1 (GUI) MMP/2.0 @05001015793113_mh.ezweb.ne.jp>
他人のチンポなんて、見たことなかったし、ましてやAVくらいでしか、チンポをしゃぶるなんて見たことなかった僕が、
親友のチンポを今、しゃぶっている…。
竜哉は腰を動かし、僕は舌をチンポにあて、唇をすぼめて歯があたらないようにしている…。
「ツカサ、やべぇ気持ちぃ…」
なんで僕、親友のチンポしゃぶってるんだ?
今思うと、僕も男に興味が沸いてしまっていたのかもしれない。
竜哉が僕の顔を見る。
僕も竜哉の顔を見る。
「やべぇっ、すげぇっ、エロい!」
竜哉がそう言うから、僕も竜哉の顔を歪ませたくて、少し吸ったりもした。
「うっ、やべぇっ、ツカサっ、あぁっ」
竜哉の腰使いと息が荒く激しくなる。
「ツカサっ、イキそうっ!」
竜哉が天井を見ながら腰を振る。
僕もなぜか目をつぶっている。
「あぁやべぇっ、あぁイクッ!イクッ!!イクッ!!」
すると竜哉は口からチンポを抜き…外に出そうとしたんだろう…。
けど間に合わなくて、僕の顔や口に射精していた…(笑)
竜哉は息切れしながらも、慌ててティッシュを探していた。
目をつぶっていたから目には入らなかったが、鼻頭や右頬や口周りは、竜哉の精子でベットリしていたようで、竜哉は拭うのが大変そうだった。
続く
<KDDI-TS32 UP.Browser/6.2.0.9.1 (GUI) MMP/2.0 @05001015793113_mh.ezweb.ne.jp>
夜中、髪に違和感を覚え、ふと目が覚めると、
なぜか竜哉が隣にいて、僕の髪を触っていた。
「・・・何してるの?」
竜哉はしばらく僕を見て、
「ナニしてる(笑)」
と言った。
豆電球で薄暗い部屋。
隣の竜哉の体の下半身の方を見ると、
ギンギンの竜哉のチンポがあった。
「なっ…ナニしてんのかよっ!!」
一気に目が覚めて、僕は布団から起き上がった。
「ツカサの髪、サラサラだし、女を想像させるから、つい…」
「いや、おまっ、バカかっ!?」
竜哉はしっかりギンギンだ。まだ握ったままだ。
「ツカサ、一度で良いからしゃぶってくれ!!お願いだ!!」
ノンケだった僕は、男が男のチンポをしゃぶるなんて、想像出来なかった。
「はぁ〜!?おまっ、何言ってんだ!?頭おかしくなった?」
「ツカサが好きなんだよ!!」
・・・僕は固まった。
人生初の告白は男からだった。
「マジ?」
「マジ。お前が可愛くて好きなんだ。」
「けど、俺、男と恋愛なんてな〜…」
「無理なのは分かってる。でもツカサが好きなんだ。あきらめきれない。だから一度だけしゃぶってほしい。」
あまりに真面目に言うから、ドキっとした。
「っても俺、やり方分からないし…」
なぜかやる気な僕がいた(笑)
「大丈夫、ツカサは舌を出して、歯を立てないように口、気をつけてくれたら。」
すると竜哉は僕の口にチンポを近付けてきた。
(こんなデカいのが口に入るんか!?)
独特な匂いが漂いつつ、竜哉のチンポが僕の口に入ってきた。
続く
<KDDI-TS32 UP.Browser/6.2.0.9.1 (GUI) MMP/2.0 @05001015793113_mh.ezweb.ne.jp>
竜哉の家に行き、荷物をおいて、近くのゲーセンやカラオケを楽しんだ僕らは、竜哉の家に帰ってもゲームをしたり、CDを聴いたりした。
夕飯を済ませ、風呂も済ませ、夜の事だ。
「ツカサはホント、髪サラサラだな!」
竜哉はだいぶ乾いた僕の髪を触って来た。
学校でも休み時間に結構髪を触って来る竜哉。
僕は別に何も思わず触らせてテレビを見ていた。
「俺もこんな風になりてえな。ってかツカサ、女みたいだしな(笑)」
童顔で髪がサラサラな僕は、女みたいとか言われるのが当時は嫌で、ムッとした。
「竜哉みたいな筋肉バカが髪サラサラだったらキモいから(笑)」
その言葉に竜哉もムッとしたのか、
「何だと!」
と軽くにらんできた。
それがうちらにとっては普通だった。
深夜1時過ぎになり、お互い寝る事にした。
竜哉の部屋は狭い。
布団が1枚敷けるぐらいだ。
竜哉はベッドで、僕は布団で寝る(客なのに)。
「今日はオナニー出来ないな〜」
毎晩抜かないと寝れないらしい竜哉。
知るか(笑)って言って目をつぶり、そのまま僕は寝てしまったようだ。
続く
<KDDI-TS32 UP.Browser/6.2.0.9.1 (GUI) MMP/2.0 @05001015793113_mh.ezweb.ne.jp>
今から7年も前の話。
友達の竜哉は、僕と話題がよく合うのもあって、仲の良い、高校生になって出来た最初の親友だった。
体操部だから、体はムキムキで、身長も170くらいあって、僕より約10cmも高い。
僕は中学も部活をやってなかったから、身長も162で細身。コッチの言葉を使えば、スリムだろうか?そんなやつだった。
竜哉とカラオケに行き、楽しんだ後、帰ろうとした僕に竜哉は、
「ツカサ、今度の土曜日、暇だから泊まりに来い。」
と言った。竜哉はいつも命令口調なんだ(笑)
まぁ僕も暇だからって理由で、竜哉の家に泊まりに行った。
続く
<KDDI-TS32 UP.Browser/6.2.0.9.1 (GUI) MMP/2.0 @05001015793113_mh.ezweb.ne.jp>