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Re(1):職場体験記11
 凪  - 08/7/7(月) 10:07 -
続きありがとうございます!
いい展開ですね、またよろしくお願いしますo(^-^)o

引用なし


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職場体験記11
 ryo  - 08/7/7(月) 7:57 -
「松本先生、ちょっといいですか?」
舜一と、彰吾は、笑顔で理科準備室の戸口から、顔を覗かせた。爽やかで、邪気のないその顔。
「ん?川上と、北村か。どうしたんだ」
「えっと……理科のワークブックで解らない問題があって。教えてもらえませんかぁ」
さっきまで、嗅いでいた下着の持ち主の二人にこんな風に言われて、松本先生がノーと言うはずがない。俺と彰吾が、理科室に松本を連れ出すから、その間に先生は準備室に潜り込んでくださいよ。舜一は、そう言って僕を理科室の教卓の後ろに隠れさせた。
「早く、こっちでお願いします」
彰吾は、先生の手を引っ張った。先生は
「しょうがないなぁ、まったく」
と、頭をかきながら、隣の理科室に向かった。愚かなるかな、松本先生。小学生に欺かれるとは。先生が入った入れ違いで、僕は準備室に乗り込む。
呆気なく、ビキニは見つかった。先生が着ていた白衣が、椅子にかけてあったからだ。僕が右のポケットに手を入れると、淫液が固まりぱりぱりになった、それが出てきた。まだ、いやらしく何本か陰毛が絡まっていた。

 舜一が、松本先生を誘き出す代わりに、僕に提示した条件は次のものだった。
「松本先生が、気付いてどんな顔するか見たいんですよ」
「頑張って搾りだしてきてくださいね、センセ」
それは、松本先生の机の上に、射精すること。おいおい、危険過ぎるだろっという僕の胸中だった。

僕は体操服のズボンを、膝までおろした。日焼けした伸びやかな二本の足の分岐点には、だらんと黒々としたものが垂れている。小学5年生の折から、覚えた自慰に鍛えられ、今や大人顔負けの雄々しさ、立派さをしている。
手にとってみる。そして、僕はこの木造の校舎に目を走らせ、自分の小学生時の淫靡な思い出を、ふと思い出した。

僕がまだ、自慰を始める前の小五の春に、ひとりの転校生がやってきた。韓国から親の都合で、数年前に日本に来た子だった。日本語は片言で、そのせいもあって恐らく12、13才なのにめ関わらず、小五のクラスに転入してきたのだ。クラスメイトの彼への対応は、よくなかった。背が高く、運動も得意で、精悍な顔立ちの年上の彼は、何かと男子の性的興味や欲望の発散場とされた。彼が油断しているときに、股間を後ろから握ったりするのは日常茶飯事で、彼もまだ日本に不慣れなせいもあったのか、いつもニコニコして、股間やお尻を揉まれていた。
それは、体育が終わったあとの着替えの時間に起こった。僕たちの学校では、男子は着替えを体育館のステージ上でした。暗幕が張りっぱなしで、暗いステージでいつも通り着替えていると、友達のひとりが僕をカーテンの中に引き入れた。
「見ろよ、凄いぜ」
僕は暗闇の中、目を凝らすとそこには5人くらい、男子が集まっていて、その中心にはあの韓国人の男の子が、腕を縄跳びで縛られ、万歳の格好にされていた。
「こ、これ、なに?」
「まあ、見てなって」
男の子は、既に素っ裸の状態で、それでもニコニコと笑っていた。踝のところまで、純白ブリーフがおろされていた。
「うわっ」
僕は思わず声をあげた。それもそのはず、彼の股間は、僕らのより一回り大きいだけじゃなく、陰毛が茂った、大人のものだったからだ。周りの友達も興奮状態で、すぐにそれを扱きだした。僕は、まだ自慰をしたことはなかったが友達の入れ知恵から、扱くことでどうなるかは知っていた。
最初はニコニコしていた男の子だが、直に顔が紅潮し、その快感に身を委ね始めたのだ。
「あっ、あっ、ん」
断続的に喘ぎ声が発せられ、腰も僅かに前後に揺れていた。体を捻らせても逃げられず、肉棒を弄ばれ、ついには完全になっていた。
男の子は、口を半開きにしたまま、喘ぎまくりだった。そして、しばらくすると
「あぁぁぁぁ〜!!」
腰を大きく前に突き出すと、発射した。その時の顔を今でも、思い出す。恍惚としながらも、何かに必死で抗う表情。射精しちゃいけない射精しちゃいけない、そう思いながらも、抵抗できず
「あぁぁぁぁ〜!!」

気付いたら、松本先生の机上に射精していた。思い出を使って、射精するとは器用なもんだ。

「先生、有難うございました」
「また、いつでも聞きにこいよ」
松本先生と、舜一たちの声が隣りの部屋から聞こえる。
僕の液は、相変わらず濃厚で、大量だ。キラキラと光を放つそれを一度近付いて眺めてから、僕はきびすを返して、準備室を抜け出した。

引用なし


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職場体験記10
 ryo  - 08/7/7(月) 7:52 -
理科室の一件は、恐らく、松本先生にばれていたと思われる。だからどうしたと尋ねられれば、それまでの話かもしれない。松本先生が例え、あの黄土色の淫液に塗れたビキニを、そしてあの床に飛び散った濃い精液を僕のであると断定したところで、何が出来るというのか。生徒ならともかく、いち体験生の醜聞を敢えて追求してもなにも出て来ない。せいぜい、あのビキニを嗅ぎながら、今晩、自慰に耽るくらいしか考えられない。大体、僕のビキニだと確信出来る術もない。まあ、あの場で僕の体操服を脱がさない限り。

下らない堂々巡りを繰り返しながら、僕はプールから上がった。5限目は、また体育。今回は、午前にあんな淫らなことをしたのだから、六人もそれなりに満足したらしく、僕を玩具として扱うこともなく、プールで爽やかに平泳ぎの練習に精を出している。流石は、小学生といったところか。
僕は、耳に水が入ったのでタオルを持ってくるために更衣室に戻る。勿論、今日は白無垢の水着などを着用せず、昨日舜一らに返してもらった、スクール水着を穿いているから、プールサイドも普通に歩める。
市の水泳場が隣接するため、共同利用しているこの学校の更衣室はなかなか広い。個室の更衣室も、シャワーも充実している。僕は、無論そんなものは、使ってないから、棚にある籠に入れたバッグからタオルを取り出し、耳の水を抜いていた。

侵入者の侵入は、突然だった。わけがわからない。引き戸が遠慮がちに開かれる音がして、僕は反射的に暖簾のかかった個人更衣室に逃げ込んだ。生徒なら、隠れる必要はないのだが。なんと、恐る恐る侵入してきたのは、松本先生その人だったのだ。理科の松本先生がどうして………
松本先生は、授業中で誰も入ってこないと安心したのか、大胆にも、生徒の手荷物を漁り始めたのだった。しかし、それは悪戯感覚のものではなく、明らかに予めの意志を秘めたものに見受けられた。先生は、似たようなスイミングバッグの生徒の名前を見ながら、該当しないものには見向きもしなかった。
一体何をする気なのか。
そう思っていたら、先生の手が止まった。暖簾の隙間から目を凝らすと、それは彰吾のバッグだった。先生は、辺りを確認すると迷わず手を差し込み、暫く探ってから、彰吾の下着である、灰色のトランクスを引っ張り出した。
僕は、もうただその光景に驚くばかりだった。何故なら、先生はそれを鼻に当てて、嗅ぎ始めたからだ。特に、股間と密接している内側の部分。そして、ひどく興奮していた。次に彰吾の下着を片手に今度は、隣の舜一のバッグから同様に、彼の下着を取り出すと、その匂いをまた堪能した。
僕は、もうわけがわからなかった。確かに、先生の僕らに対する視線は怪しげな疑わしいものがあったが、まさかここまで大胆で、己の欲望に従った行動を起こすのは想定外だった。先生の下半身に注目すると、僅かであるが、膨らみがあるのがわかる。散々、下着の匂いを楽しんだ後、先生はそれらを元に戻し、今度は躊躇いもなく、その下にある僕のバッグに手を伸ばした。

先生の態度は、彰吾や舜一の時とは異なった。まず、タイル張りの床に僕のバッグの中身を乱暴にぶちまける。僕は、声をあげそうになるのを必死にこらえた。股間に嫌な感触を覚えたので、見下ろすと、予想通り、この光景に刺激され、スクール水着の中の肉棒はむくむくと容量を増していた。
先生は、ばらまかれた制服、体操服、タオルの中を何度も手でかき分けて
「下着がない」
小声だが、確かにそう言った。
 なるほど、言われるとおり、下着はなかった。それは、先生の白衣のポケットの中に依然としてあったからだ。理科室で、舜一が僕のビキニを松本先生に提出してから、それは勿論、僕の手に帰ってはなかった。つまり、先生は、このビキニは誰のものかを確かめるために、更衣室まで出向いたのだろう。
 これで、完全にバレてしまった。僕は、ついさっきまで危険視していなかった状態に、改めて怯えた。恐らく、理科室の床の濃厚な精液も僕のだったと確信を深めたことだ。先生は、満足げにバッグに元通り戻すと、何食わぬ顔で更衣室を出ていった。
僕は、その場に座り込んで考えた。未だ、水着の中では肉棒がそそり立っている。最早、手遅れかもしれない。だが、やる価値はある。そして、決心した。
ビキニを先生から、取り戻そう。と。

授業が終わり、戻ってきた六人に事の子細を根ほり葉ほり尋ねられた。僕が更衣室に戻ったのと、松本先生らしき人が侵入するのを目ざとく目撃していたからだ。
僕は、全てを話さざるをえず、ビキニを取り戻したいことも語った。
「おもいろいじゃん」
舜一が、髪を乾かしながら早口でいった。
「作戦、考えてあげますよ」

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727)@FL1-125-199-69-130.smn.mesh.ad.jp>
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1人の夜4
 たいと  - 08/7/7(月) 6:44 -
あ〜〜〜気になるぅ〜〜!と心の中で叫んでた。

ガサッ


ガサッ


たい「?」


たい「!?」

はや「一緒に寝よう。」

はやとが、僕のベットに入ってきた。

たい「まぢ?」

はや「まぢ。」

胸が高鳴るっ…。
僕の後ろにはやとがいる。なんで、こんなにドキドキしてるんだろ?はやとだぞっ? 


頭の中で、こんな事がぐるぐる回ってた僕は理性を保つので、一杯一杯になってた。


はや「たい?寝た?」

寝たフリをした。


たい「!!??」


はやとがくっついてきた。

たい「お尻にあたってるんですけど?」


はや「やっぱ、起きてた(笑)」

たい「離れて。」

はや「嫌だ」

たい「もうっ!」


と、はやとの方に寝返りをうってしまった。
はやとの顔が後、5センチ…。


たい「…。」

うっ。はやとが真っ直ぐ僕の目を見てる。動けない。ってか、寝返りするんぢゃなかったぁぁぁ!


と思っていたら。


はやとが僕のを握ってきた。

たい「えっ?」

何が起こってるのか解らなかった。はやとは無言のまま、僕のパンツに手を入れてきた。

たい「あっ…。」

気持ちいい…はやとが俺の…。


たい「あっ。」


はやとがいきなり、手で僕の口を塞いで耳元で 


はや「したいだろっ?」


KOされた…貪りつくようにお互いのものを触り続けた。
僕ははやとのパンツを脱がし、フェラした。


はや「あぁっ…」


段々、はやとの腰が小刻みに動き始めストロークが長く早くなっていく。

引用なし


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1人の夜3
 たいと  - 08/7/7(月) 6:10 -
響く気合いの声
練習の間は常に後輩がレギュラー陣の背後から声を出す。


入学式も終わり、ここへ来て半年が過ぎようとしていた。

1年生は基本と筋トレに毎日明け暮れ、先輩の付き人になり身の回りの世話をする。


部屋の掃除から、道着の準備、組み手の前には先輩の防具の準備。もちろん、授業が終わったら一番に道場に入る。

道場に入って先輩たちのカバンを受けとり部室まで持っていくためだ。

道や廊下で一目先輩を見かけたら、先輩に聞こえる声で挨拶をする。どんなに遠くても(笑)


食堂でも寮でも学校でも風呂でも…

めまぐるしく進む毎日に1年生もこなれてきた頃、初めての遠征がやってきた。
やや遠い県の強豪校と三日間の練習試合をするのだ。
強豪といっても毎回必ずうちが勝ってた。


当日のバスの中、先輩たちが爆睡してる間 1年生は一睡もしてはいけなかった。五時間もの間。

鬼のような監督に誰が、いきなり呼び出されるか分からないからだ。もちろん先輩を起こすのがうちらの仕事である。

そんな中、何故だか入学しての半年、はやととは妙にというか かなり打ち解け同期の中でも一番仲が良かった。

バスの中でも隣、部屋は違えど風呂や食堂に行くのもクラスも違うのに学校にも一緒に行ってた。


目が大きくて、色黒で小柄だけど筋肉質で。意外にしっかりした所も有り、綺麗な顔立ちをしてた。
今、思えば…


遠征中は相手方の学校の寮に泊まった。部屋割りは各学年ごとに二部屋ずつだった。
もちろん、はやとと自分は同じ部屋になり一緒によしもいた。


この年代の子たちの夜なんて大抵、女がらみの話やエッチな話で盛り上がる。


はや「俺、こないだ彼女としたぜっ」 
たい「はやっ!!まだ1ヶ月経ってないじゃん!」

よし「はっはぁ〜ん?俺なんか付き合ってないけどしたぜ?」

はや・たい「はぁあ?(笑)」

よしが、冗談で言ってるのは二人とも分かってた。
まったく、モテないのがわかってたから。


はや「あー考えたら、シコリたくなってきた。」
たい「トイレ行ってね(笑)」


よし「ぐ〜…ぎ〜〜」

たい「よしっ?寝た?」

はや「歯ぎしりとか、まぢありえん。」

たい「あははっ」

はや「たいは、もう童貞卒業した?」
たい「まだだよ。」

はや「早くした方がいいぞぉ。ぢゃぁ俺オナってくるわっ。」

たい「はいはい。もー寝よっ。」
当時、異性に全然興味のなかった僕は自分はどっちなのか決めてなかった。

はや「たい?…寝た?」

たい「…まぁだっ。」

たい「!!??」

たい「何やってんの!?」

はや「しっ〜見ての通りです。」
はやとは僕の隣のベットでオナってた。

たい「よしが起きたらどうするの?トイレ行けっ!!」

はや「見たいくせに。」

たい「寝る。」

と、自分はすぐに寝返りをうってよしの方を向き毛布に包まった。しかし、気になって仕方がない。暗闇で形しか見えなかったが目の前で、はやとがオナってる…気にならないはずがない。

引用なし


<DoCoMo/2.0 N906i(c100;TB;W30H20;ser359941012265015;icc8981100010551767172F)@proxy190.docomo.ne.jp>
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初体験20
 聖  - 08/7/7(月) 5:59 -
ノドにつまりそうな野村のペニスに、えほえほっ、てなりながら、俺の股間はもう限界MAXで、太ももがシビれて、ケツの穴もキューっとしまって来た。
昨日の夜は、寝てるうちに野村にヌかれたけど、今日は堂々と野村の口に出したい。もうガマンできなくて、俺は口のなかの野村のペニスをディープスロートしてキツく吸いながら、声をだして下から腰をふった。8回くらい野村の口を突いたところで、奧の方にぐいっと腰をつきだして射精した。大量発射だった。気持ちよすぎ。ビクビクビクってなる時間もかなり長かった。野村はくわえたままで、それを飲んでた。ノドがうごいてた。かなりテンションがあがった。大量で口からあふれた分が、陰毛のとこに垂れて来た。
野村は口をはずして、それまで丁寧になめて飲んだ。それからまた俺のをくわえこんで、俺の口に入ったままの巨根の根元に手をあてて、しごいた。あ、という間の5秒くらいで、野村のペニスが激しくハネて、どぷっと精子が出て、俺は口の中いっぱいのマズイ液体を、マブダチのイケメン野村の愛液と思って、出た分をごくっごくっと飲んだ。キツくてノドにつまりそうでオエっとなった。でも最高だった。このあと同じ姿勢で2発ヌイて、おたがいのを飲んだ。
俺らが、さみしい時や凹んでる時、あと試合に勝った日にSEXするようになった初めての夜だった。

引用なし


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初体験19
 聖  - 08/7/7(月) 5:24 -
ハァ、ハァと声をもらす野村の口に舌を入れてふさぎながら、一緒に呼吸した。野村が吐く息をすって、俺が息を吐くと野村がすった。重なったカラダの下の方で、二人のペニスのムケたとこがこすれ合うのが快感だった。俺のほうが敏感だったから沢山先走りが出た。イクモードになりかけてたら、野村はカラダを逆にして来て俺が下になった。上からディープキスされながら、俺は両手で野村の尻をもんだ。口をはなすと、糸を引いた。俺が「やべー、イキそー」と言うと、野村は「いいこと思いつた、やろーぜ」て言いながらカラダをはなして、俺のペニスをくわえながら、顔の前に足をまたげてきた。野村の逆むきの巨根が、口のすぐ前に勃ってた。でかいサキッポを舌でベロベロとナメたあと、ずっぽりくわえた。しばらくしゃぶるとゆーか、夢中で吸った。
下も上も快感すぎて、気がおかしくなりそうな、初めて男とやる69。この瞬間に、野村のことを好きでたまらなく思った。

引用なし


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初体験18
 聖  - 08/7/7(月) 4:50 -
忘れられないのは、この時の鼓動。ハダカの胸を合わせたときのお互いの鼓動は、あったかかった。俺は野村の首すじから肩、乳首までナメた。野村は鍛えてるから乳筋が盛り上がってて、乳首がおいしかった。
野村は、左手で俺のチンポを自分のと重ねて、二本しごきだした。俺は野村とキスしながら、見つめあった。カラダの下のほうで、硬いモノが二本でぐちゃぐちゃこすれて、かなり気持ち良くなった。野村はトロンとした目で、ハァ、ハァと息をもらしてた。

引用なし


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1人の夜 2
 たいと  - 08/7/7(月) 4:18 -
部屋の片付けも終わり、練習してる道場へ母と向かった。

凄まじい気合いの声が段々と近づいてく。

僕もピリピリしてた。
道場に入るやいなや、練習していた先輩たちが母と自分の周りに並び


主将らしき人
「保護者の方対して、礼!!」

部の先輩たち
「こんにちわっ!!!」


あまりの気合いの声に自分は、かなりびびってました。


一日目は見学という事で、母と眺めてました。ふと、目線を横にずらすと、さっきのヤンキー(はやと)の他にも12人ほど同期の子たちが保護者と練習を眺めてました。

途中で、母や他の保護者たちが顧問の案内で帰途に付き、いよいよ高校生活予習編がスタートした。

午後3時から始まった練習は夜8時まで永遠と続き、練習後、先輩たちに連れられ寮の案内から食堂・風呂まで淡々と進み、部屋でゆっくりしていると

寮内アナウンス「男子空手部一階フロアに集合。」

と呼び出され、フロアまで他の同期の子たちと一緒に行った。
午後10時頃だった。
フロアに着くと他の先輩たちは、もう到着していて、二年生の先輩の冷たい目線に気が付き、ドキッとした。

主将「これから自己紹介してもらう」

と、主将が一言。
3年生から順に主将とも先輩
しょう先輩 ひろ先輩 かず先輩2年生 あき先輩 ゆう先輩 しゅう先輩 だい先輩 
新入生 俺(たいと)ゆうじ はやと よし のぶ なが 
         
各自自己紹介も終わり、これで寝るのかと思いきや
上下関係やら言葉使いやら、教育係の2年生にいろんな指示を出された。

新入生がきちんと出来ないと3年生から言われるのは2年生だから必死らしい。
聞かずとも大体想像がつく。


そんなこんなで、一日目が終わった。

引用なし


<DoCoMo/2.0 N906i(c100;TB;W30H20;ser359941012265015;icc8981100010551767172F)@proxy1119.docomo.ne.jp>
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1人の夜
 たいと  - 08/7/7(月) 3:41 -
この話は、僕が高校生の頃の話…
桜が蕾を付け始めた3月、まだ中学を卒業して幾日も経たない頃
僕は他の入学予定の生徒たちより早く、この高校の男子寮に入寮した。

僕はたいと。小学校の頃から空手を習ってて中学の時道場の師範の紹介で、この高校に特待生として入学する事になってた。

この高校はサッカーや野球、空手やバレーボールなどが盛んな、いわゆるスポーツ高校だった。

その中でも一番権力や力の強い部が空手部で、県はもちろんのこと全国でも有数の強豪校だからだ。
僕は入寮する朝、母と一緒に高校に向かった。

母「緊張してる?」
たい「してない方がおかしくない?」
母「確かに」

母がにやにやしながら、そう言った。

無理もない。他の同級生たちが遊びまくってる、この時期に入寮し早々と地獄の練習が待ってるのだ。
この高校の練習のハードさは、他の高校の空手部が哀れむ程キツい事で有名だ。

上下関係、いわゆる先輩後輩の関係も半端じゃない。

なぜ、そんな所に入ったかは後にして、男子寮に着いた。
他の同期の子たちも来ていた。

まずは自分の部屋に荷物運びから、部活の顧問の先生が案内してくれた。

さっさと、引っ越し終わらせようと母と黙々と割り当てられた部屋を片付けてた、その時

?「どもっ。初めまして。」

母と振り返ったら、そこには僕と同じ歳くらいの男の子が立ってた。

母「あらあら、今度空手部の子?どうぞ、うちの子よろしくね。たい君挨拶!」

たい「あっよろしく。たいとって言います。」

はや「俺、はやと。よろしく。」
かなり、冷たい感じで言い放ってスタスタと歩いていった。

母「お母さんも挨拶してくるね」
と言い、母は他の子の親に挨拶に言った。

僕は部屋を片付けながら、ずっとはやとが頭から離れなかった。

あれは、ヤンキーだっ…恐すぎる。そう、はやとは中学の頃、悪さばかりしていた。煙草・お酒当たり前、喧嘩上等って感じで過ごしてた。その時たまたま部監督が地元で、元気な子を探してて、はやとに目を付けたらしい。

それは挨拶から帰ってきた母から聞いた。


         つづく

引用なし


<DoCoMo/2.0 N906i(c100;TB;W30H20;ser359941012265015;icc8981100010551767172F)@proxy1130.docomo.ne.jp>
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Re(1):野球部の親友と
 ☆  - 08/7/7(月) 2:43 -
気になるんで続きお願いします♪

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH905iTV(c100;TB;W24H16;ser353698012096180;icc8981100000643919717f)@proxy229.docomo.ne.jp>
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Re(1):職場体験記9
 凪  - 08/7/6(日) 13:04 -
毎回楽しみにしてます!
続きまたお願いしますo(^-^)o

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890016192179;icc8981100000349013203f)@proxy2113.docomo.ne.jp>
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職場体験記9
 ryo  - 08/7/6(日) 10:36 -
「マジで!?」
彰吾も叫んで、反対側のズボンの口から手を差し込んで、ビキニの上から確かめた。
「ほら、ここ」
舜一が彰吾の手を誘う。やがて、彰吾の細い指が現場にたどり着いた。
「あ!本当に、濡れてる」
「だろ。ベトベトしているよな」
ギャラリーの4人は興奮して、事情を聞きたがった。その間も、舜一の愛撫は続き、僕は下半身をくねらせながら、巨大化している肉棒に身をゆだねた。
「先生、かなり変態だね」
「ほら、乳首もビンビンだもん。イキたいんじゃない?」
「どうせなら、松本先生の目の前で、射精させてみる?」
「あ、それいいね〜」
彰吾と舜一の考えは、一致したようだった。二人は、まずサイドで蝶々結びになっているビキニのストリングを解き始めた。僕はもうただ、快感に酔いしれて抵抗すらしないでいる自分にただ驚くばかりだった。ストリングは簡単に解けてしまう。
「とれたな」
舜一は嬉々として、そういうと、後は任せろと彰吾に言った。今日は、何色のパンツだったっけなぁと思い出してみる。あぁそうだ、黄土色のTバック。二年生の終わり頃に買って、よく学校に穿いていったお気に入りの内のひとつだ。しかも、わざとスポーツテストの日に穿いてゆき、上体起こしの測定の時に、膝を抑えてもらう年下の体育委員に、見られるか見られないかの狭間の興奮を楽しんだ。結果的には見られていた。と思う。相手が大人しいのをよいことに、わざと測定の始まる前に、開脚したりして、許容量を超えて、陰毛がはみ出て、肉棒が苦しげに収まっているその様子をしっかり体育委員の目に焼き付かせたのだ。
それはさておき、その使い古されたビキニは、今や留め金を失い、だらんと垂れたのを、舜一がゆっくり引きずり出した。
「くふっ」
ビキニの布地が、肉棒の先端を刺激する。わざと舜一がそうしているのだ。先端にこすりつけさせ、ズボンの外にだした。
「うわぁ!!」
六人が声を潜めて叫んだ。机の上に置かれた、情けなく丸まったそれには、僕の我慢汁がべっとりとつき、何本かの陰毛がついていた。
「これ、欲しい人!!」
舜一が言う。ハイッハイッと誰もが手をあげた。六人の目は興奮に潤んでいて、早くそれをおかずにして、自分のを手淫したいと語っていた。
「でも、駄目だ」
舜一は、腕を組み、訳あり顔で頷く。そして、そのビキニを小さく折り畳むと、立ち上がった。
「松本先生、ちょっとこっちに来てください!」


舜一は、なんであんなにいやらしいことを思いつくのだろうか。天性なのか。松本先生を呼び出した舜一は、僕の折り畳まれたビキニを松本先生に、落とし物として差し出したのだ。松本先生は、それをちょっと広げてから、すぐにそれが一体何かを理解すると、顔を赤らめて、白衣のポケットに素早くしまった。先生に、それが僕のだとバレてしまったのだろうか。僕の股間はズボンにノーパンの状態であり、緊迫した雰囲気の中で、最早触られなくても暴発してしまいそうで、僕は席に座ったまま手で覆った。
「どこらへんに落ちていたんだい?」
松本先生は、心なしか上擦る声で、座っている六人と僕に聞いた。そしてその目線は、僕らの下半身を必死で探るものだった。先生は、ビキニがこの中の誰かのものであると疑っているはずだ。先生の執拗な視線が僕に回ってきたところで、僕は足を組み、勃起を目立たせぬように試みた。
「そっち側の机の下です。」
彰吾は立ち上がり、僕や舜一が座っているのとは反対の側の方に先生を連れて行った。そして、屈んで場所を教える。
「さぁ、発射させようか」
舜一は席に座ったまま、隣りの僕を見てニカっと笑った。そして、組んでいた足を振りほどかし、僕の後ろに回った。そして、今や開放状態のズボンを、股間が全部見えるところまで下ろした。後ろから、既に膨れ上がった股間を鷲掴みにする。
いけない。ここで、射精をしては!! 松本先生は、机の向こう側にいるのだ。今は屈んでいるが、この机は四脚の足の部分に、板が途中までついているだけで、向こうに貫通しているのだ。もし先生がそのトンネルに入ったら!
「暗くてよくみえないなぁ」
先生は彰吾と一緒に、既に机の下に顔を入れていた。
「っぁああ」
舜一は最初から、僕をすぐ射精させようと、物凄い速さで扱いてくる。後ろからの手は、片方は棒を扱き、片方は隠嚢を手の中で転がす。その小慣れた技に、僕も時間の問題だった。彰吾以外の残りの4人は、先生達が机の下をのぞき込んでいる側から、こちらを凝視している。
「ちょっと、入ってみるか」
「はい」
先生と、彰吾の声が聞こえた。やばい、近づいてくる。彼らがトンネルを抜けた先には、蹂躙されている卑猥な僕自身がいるのだ。
「松本先生に、顔射してみる?」舜一が、耳元で囁いた。
「先生の、濃い液を」
舜一は、仰け反り返った肉棒を無理やり、机の下に向けて狙いを定めさせようとした。
「あっあっあっ!?」
その押さえつける圧力が心地よすぎた。
「っっくぁぁ!!!」
一足早く、床に白濁液が吐き出された。物凄いその量に、観衆がどよめいた。
「はぁ、ん!っあ」
ぼたぼたと、落ちる。ようやく搾り終わると、舜一は
「もう、だすのが速すぎるよ」
と頬を膨らませた。そして、肉棒をズボンの中に戻した。
「なんだ、これは?」
こちら側についた松本先生が、床に付着した僕の精液を発見した。手にとってみると、糸を引くほどの粘着力。素晴らしい。
「何なんですか、これ」
彰吾は、無邪気そうにそう尋ね、目は舜一と僕のまだズボンを持ち上げる股間をちらっとみた。
「………」
松本先生は、何も言わなかった。ただ黙って、それを鼻に近付ける。そしてまた顔を赤らめると、その先に佇む僕を下から眺めた。僕は、ノーパンと勃起がバレるのを恐れて、後退りした。
先生は、相変わらず何も言わずに這い出て、
「濃いな」
と、ぼそりと言った。それっきり。だが、僕はその言葉を聞いただけで、股間にぶるっと再び快感の波が押し寄せるのを感じた。席について、様子がおかしいので、密かに自分でズボンの中に手を忍ばせてみたところ、中はぐっしょりと、あるいはべっとりとしていて。僕はたったそれだけの言葉でまた果てていたことに気づいた。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727)@FL1-125-199-69-130.smn.mesh.ad.jp>
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Re(1):サッカー部室3
 ( -_-)  - 08/7/6(日) 8:48 -
はぁ〜!(´Д`)
スレ1つにしろよな!!
( -_-)

引用なし


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サッカー部室3
 翔  - 08/7/5(土) 22:49 -
さっきのは2ッス。
これは3。


──────────

「はぁはぁ…やべぇ気持ちよかったぜ翔…ッて大丈夫か…?」

俺は先輩の大量の精液を飲み干したら咳き込んでいた…。

「ゲホッゲホッ……苦ぇ……精液ってこんな味なんすか……。うぇ。」


「わ…わりぃ…ごめんな」
さっきまでの野性的な先輩ではなく、男らしくも優しい先輩に戻っていた。

「いや、いいッス。大丈夫ッス。」


「そうか…。じゃぁ帰るか。暗いしな」

先輩は立ち上がって、ズボンをはきなおす。

「先輩…俺先輩のこと好きッス(笑)」

「はは(笑)俺も好きだぜ。」

先輩はふいに俺の口にキスを落とした。

「これからは、時々相手してもらうからな。」

この時から俺は先輩のセフレになっていった。

引用なし


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Re(2):サッカー部室1
 終了=ゅぅ  - 08/7/5(土) 22:45 -
ああ
めんどくさいから もういいや( ̄▽ ̄;)

来週 テストで忙しいし(´Д`)


1つのツリーにしないと 他のみなさんの作品がどんどん下がっちゃうよ
以上w( ̄▽ ̄)w

引用なし


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サッカー部室
 翔  - 08/7/5(土) 22:41 -
「すっげぇ……」
俺は先輩の股間に釘付けだった。男子制服がこんなにエロかったなんて……。

「ほら……しゃぶれよ」
制服のまま、俺の顔に股間を擦り当てる。

その制服も、男子の匂いって感じですごく興奮した。

「お前、男の股間匂ってまた勃起してんのか?(笑)さぁ、しゃぶれよ。」
菅沼先輩の目付きは、シュートのときの目付きと同じ。獲物を狙う狼のようになっていた。

「俺フェラなんてしたことないッス……」

「なら俺がしてやるよ。」

先輩は俺の勃起してるチンコを口に含んだ。

グチュグチュグチュ……

「うっ…!!ヤバいっ!!き!気持ち……いい!あぁ!!っ!」

ヤバい気持ち良かった、亀頭攻めは死ぬほど気持ち良かった…

「ほら同じようにやれ。」

再度つきだされた股間…

俺は無我夢中でズボンを脱がした。そして、先輩の黒々したチンコを口に含んだ。

「フンッ…!!フンッ……!」
グチュグチュグチュ……

同じようにしゃぶる。


すると先輩が腰を動かしてきた。
「おらおら……俺チンコはうめぇか?もっと奥までしゃぶれって!!」

奥まで突かれた、苦しかった。

だけど、俺の左手は自分自身をしっかり握って上下していた。

「あぁやべぇ……気持ちいいぜ……イクとき口ん中で出していいか?」

俺は目で合図する。

「ほら、もちっと奥までしゃぶれよ。あぁ…そうだぜ……気持ちい…そろそろイクぞ。」

俺は先輩を吸い上げる。

「くっ…!気持ちいいぜ!!やべぇ!!イク!!!いっちまう!!うぁっ!」

文字通りそれが引き金となり、先輩は俺の中で果てた。

引用なし


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Re(1):サッカー部室1
 ♂♀  - 08/7/5(土) 22:34 -
スレ1つにしないと終了さんに怒られちゃうよ[タラー2]

引用なし


<DoCoMo/2.0 P904i(c100;TB;W30H19;ser352880018926476;icc8981100020656926466F)@proxy1107.docomo.ne.jp>
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サッカー部室1
 翔  - 08/7/5(土) 22:22 -
『ふ〜。』
俺は部活あとの自主トレを終えて、部室へ行った。あたりは薄暗く、もう誰もいないと思っていた。
ガチャッ。
ドアを開けると、やはり誰もいなかった。
散らかり放題の部室の中。まだ部員たちの熱気や汗の匂いの名残がのこる。

その中の椅子に誰かのユニフォームのズボンがかかっていた。

『誰のだろう…』そう思って名前を見てみた。

菅沼健介。
我が部長の菅沼先輩だった。
背が高くてめっちゃかっこいい先輩。先輩がシュートを決めるときの、あの目付き。がっちりな体。少しガサツだけど、男らしい言葉遣い。
俺の中で菅沼先輩は憧れだった。そして、部長として大好きだった。

「菅沼先輩…忘れるなんて珍しいな…」
ちょっと気になって、ズボンの匂いを嗅いでみる……。

男の匂い、少し残る洗剤の匂い。
なんだか興奮してしまった…。

そして気付いた。


……!!!
俺のアレは高々と反り返るほどに固くなっていた。

「…!なんで!!俺は男の匂いを嗅いで勃起してんだよ!?」
まぁ部活が忙しくて3週間抜いてなかったから、無理もなかったのかもしれない……。
急に、抜きたい衝動が襲う。

片手には、憧れの先輩のズボン…
俺は椅子に座り、ユニフォームのズボンをずり下げ、そのままアレをしごきはじめた。
そして、先輩のズボンの匂いを嗅ぎながら。

「ぅ……!やっべぇ、興奮する……あっ…はぁはぁ…」

だんだん息が荒くなり、頂点が近くなる。

「あぁ……!!やっべぇ!」

そのとき……
ガチャッ!

「!!!」

部室のドアが空いた。そこには誰がいた。


「す…菅沼先輩…!」

制服姿の菅沼先輩が部室に入ってきたのだ。
「おい翔。こんなとこで、オナニーすんなよ〜(笑)」
笑いながら近寄ってくる。

「俺のズボンなかったか?忘れちまったんだよなぁ……って…それ俺んじゃね?」
先輩は俺の片手にあるズボンを見る。

「え?何?俺のズボン匂ってオナってたんか?(笑)へー、翔ってそんな趣味あったんか。」

笑いながら俺のアレを指差す。

「いや…違っ………3週間抜いてなかったから、ついやっちまったんです…すみませ「俺も溜まってんだよな(笑)」

俺が言い終わる前に、先輩は言う。

「俺さお前んこと、前から狙ってたんだよ。なぁ…チンコしゃぶってくんね?」

気付かなかったが、先輩のアレもしっかり勃起していた。
制服の上からみたチンコはすっげぇエロかった。

引用なし


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Re(1):野球部の親友と�D
 やっふ〜  - 08/7/5(土) 22:12 -
すごく続き気になります!続きお願いいたします。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506.30)@220.8.168.26>
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