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メールは彼女や他の友達とする方がおおかったし、下ネタもありえたけど、野村とはあの日セックスして以来、エロ写メ交換とかした。つかさすが、有名なヤリチンだ。「前おまえんとこのクラスの○衣に中だしした時のハメ撮り。」とか、送ってきた。まさか、おとなしい○依がこいつと寝てたなんて、衝撃の事実も発覚した。
いつもじゃないけど、そんな感じで毎日がすぎて、ある日の夕方。
<Vodafone/1.0/V703N/NJ001/SN356607001772250 Browser/UP.Browser/7.0.2.N.106 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 Ext-J-Profile/JSCL-1.2.2 Ext-V-Profile/VSCL-2.0.0@wtl7sgts57.jp-t.ne.jp>
僕は高校一年です。高校に入学入学して3ヶ月が経ちました。同じクラスメートの翔との出来事です。
翔と僕は入学して席が隣だった。彼はサッカーのスポーツ推薦で高校に入学したそうだ。入学してすぐ仲良くなった。翔はかなりの美少年で中2の時にはもう「あれ」を卒業していたそうだ。
入学して2週間後くらいに翔のうちに遊びに行った。部屋は意外とすっきりしていて広かった。しかし、ベッドの枕元にはティッシュが・・・
僕:「翔!このティッシュは何!?」
翔:「風邪ひいて鼻水拭いたティッシュだけど?笑」
と笑いながらバレバレの嘘をついた。
僕:「オナった後はちゃんと始末しろよな〜」
翔:「面倒で」
僕:「バレた方が面倒だろ」
翔:「そうだな・・・つかAV見ようぜ!?」
いきなりの誘いに戸惑ってしまった。
僕:「えっっ!!??いいけど、親とか大丈夫なの?」
翔:「今日は当分帰ってこねぇ」
僕:「じゃあ見るか〜!!」
といいつつ翔のちんこを見れることを期待していた。
AVは裏のもので女子高校生が同い年ぐらいの男の子としているものだった。
翔:「やっぱ女子高生はいいよな〜!!つかチンコビンビンなんだけど!」
ジーパンを履いていてもすごくもっこりしていた。なかなかの大きさのようだ。
僕:「年が近いからね〜。男だからしょうがねぇよ!」
翔:「そうだな〜!!笑」
と下ネタの会話が始まった。僕はさらに調子に乗っていろんなことを聞き出した。
僕:「ところで、フェラってされるとどんな感じ??」
翔:「う〜ん・・・やっぱり気持ちいいよ!なんというか・・・舌がこう・・・」
とかいいいながら翔は自分の舌を動かして真似をしていた。
僕:「いいな〜俺も早く卒業したいし。フェラね〜気持ちいいんでしょ!?」
翔:「うん。もしかしてされたことないのか?」
僕:「童貞だよ?当たり前じゃん!!早く彼女でも作ってしてもらいたいな〜」
翔は少し黙った。
僕:「どうかした??」
翔:「そんなにフェラされたいか?」
僕:「うん・・・そりゃね〜」
翔:「じゃあ俺がお前のしてやろうか?」
翔からの思いがけない言葉に僕はビックリした!!
僕:「えっ!?!?でも・・・」
と躊躇してる僕に翔はいきなりズボンをおろしてパンツだけの状態にした。
翔:「お前デカイな!!」
僕:「えっ?そお」
と会話をしつつ翔はパンツを降ろしていく・・・
皮がむけてビンビンので先走りが出てるチンコが露になった。
翔:「やっぱりお前デカイな。」
と言いつつチンコの裏筋を舐め上げた。
僕:「あっっ!!」
とあまりにも気持ちよくて思わず声を上げてしまった。
翔:「静かにしろ」
といい終わったころには翔の口の中に僕のチンコが包まれていた。
裏筋とカリの部分が弱いらしくそこに舌が触れるとビクッと体が勝手に痙攣してしまう。
翔:「お前ここ弱いんだな」
とカリと裏筋を交互に舐め上げる
僕:「あ〜ヤバイ!気持ちよすぎるっ!!」
翔:「このまま出してもいいぜ!」
今度はスピードを上げて亀頭全体を刺激してきた。
僕:「あ〜〜〜っ!あ〜〜っ〜〜ヤバイ、イキそう!」
翔:「このまま出していいぞ!」
と言って僕のチンコをバキュームしながらさらにスピードを上げ亀頭を刺激した。
僕:「あ〜〜っ、イキそう!イク〜〜っ!あ〜〜〜っ!!!!」
と大声を上げて翔の口の中で果てた・・・。
僕:「ごめん、口の中に出しちゃった。すぐに出したほうがいいよ。」
翔:「亮太、お前の精子おいしい!」
と言って飲み込んだ。
しばらく沈黙が続き、翔が言った。
翔:「今度は俺もしゃぶってほしいんだけど・・・」
と遠慮深そうに言った。
僕:「もちろんいいよ!!」
そして、いよいよ翔のちんこが見るときがきた。
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<DoCoMo/2.0 F904i(c100;TB;W24H17;ser352884015363659;icc8981100000672820596f)@proxy3105.docomo.ne.jp>
「お前だってエロいのくらぃ見るだろ」
「そうですけど…」
「まぁ、んなコトより…」
俺はAVを一時停止にし、テレビの電源だけを切って部屋に連れていく。
「で、なんだ?」
俺は椅子、広田はベッドに座らせた。
「僕、耐えられないです…」
「なにに?」
「これ……」
ケータイを渡してきた。
「ん…?」
「画像とか動画、見てみて下さい」
「………」
一つ目を見ただけで驚いた。
広田の全裸(勃起状態)画像。
二つ目はムービー。
広田のオナニー。
三つ目は広田が誰かのをフェラしてる画像。
もちろん動画もあった。
そんなモノが30近くあった。
「これって…」
ケータイを返しながら広田の顔を見た。
「どうしたら、イイかな…?」
泣かないように堪えているのが丸分かりな表情。
「またメールきた…。これ、昨日されたの」
「どれ……?」
ケータイを見た。
掘られている広田。
ついでにアナルから精子が出ている画像もあった。
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ある休日。
親が出張でいなく、リビングの液晶テレビでAVを見てたときだった。
チャイムが鳴り「先輩、いますか?」と声が聞こえた。
俺はすぐにドアを開けた。
「今、遊べますか?」
「あぁ。別にイイケド」
「ぁの、邪魔、しちゃってないですよね?」
「ぇ…」
広田の声を聞いて完全に油断していた。
テントを張っている股間をチラチラ見ている広田。
「ワリィ。親いないから、AV見てた」
「じゃあ出直して…」
「変な気を遣うな(汗)」
広田の手を引っ張り、中に引きずり込んだ。
「先輩…つけっぱなし…」
「苦手か?」
わざと再生する。
喘ぎ声と卑猥な音に、広田の顔は赤くなっていた。
「何赤くなってんだよ」
「だって…Hですよ」
「可愛過ぎだろ…お前…」
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
「先輩、好きです」
「ワリィ、無理だ」
高2の春。
俺は部活に集中したかったから告白されても断っていた。
高1のときにはカノジョがいたが、夏休みに親の都合で転校することになり別れた。
付き合って3週間しか経ってなかったから、特に深い思い入れはない。
「長谷川せんぱ〜い」
「ん?」
一年生の広田雄大だと、声を聞いただけで分かった。
「女泣かせですね〜」
「好きでもないのに付き合ったら悪いだろ」
「そうですけど、あんま断ってると、ゲイに思われますよ」
「バカじゃね。んなコトねぇって」
「一部で噂になってますよ?」
「はぁ!?」
「冗談ですよ、冗談」
「ったく…。ほら、用事ないなら帰るぞ」
「はい!」
広田は春に転校してきた後輩だ。
後輩と言っても、部活とかで関わりがあるわけじゃない。
ただ、住んでるマンションが一緒で、お隣さんなだけだ。
「広田はカノジョいねぇの?」
「好きな人、いますから」
「誰?」
「秘密ですよ」
「じゃあ、好きになった理由は?」
「ありきたりですが、その人、すごく優しいんですよ」
嬉しそうで、幸せそうな広田の微笑みに、なぜか俺も嬉しくなった。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
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19年前、幼稚園生のころの話です。
Hな話かどうか分かりませんが、とりあえず体験談を書きます。
教室のイスに座って、みんな先生の話を聞いていたら、なぜか前で男の子二人ががっちり抱き合って、揺れていました。先生が二人に対して「やめなさい!」と言っていました。
二人は単にふざけあっていたのか、それとも抱き合う姿勢で喧嘩(相撲のように)していたのかどうか分かりませんが、先生の言葉から喧嘩だったのかなと思います。こんな光景見たことありますか?
これを見てから、ゲイに目覚めたのかもしれません。抱き合う姿や、相撲で抱き合うような姿勢をとっているのを見ると異常に興奮してしまいます。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727)@p2146-ipbf608hiraide.tochigi.ocn.ne.jp>
カッコイイ後輩と可愛い先輩。
凄く羨ましいな〜。
カキコ大変だけど、頑張ってください!
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727)@nttkyo600108.tkyo.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp>
悔しいのに嬉しくて、「これが幸せってやつか?笑」って考えていたら
『せんぱーい、エロいこと想像してにやけないでくださーい』
「ちゃうわ!笑 大介と違っていきなりキスする変態ちゃうからな笑」
『あーそうそう、俺は変態ですよ笑 今度ヒーヒー言わしたる』
そうやって俺らは手を繋ぎふざけながら駅に着いて別れて家に帰った。
それから夏休みの数少ないオフ日が来るまで毎日一緒に帰りながら軽くイチャイチャしたりキスしたりしてた。
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返信ありがとうございます!
続きです。
Yの家に到着。早速Yの部屋へ入りました。
「今日、母ちゃんに友達と旅行にいってていないから、気兼ねなくできるぞ!」
Yはとても楽しそうでした。
「で、ビデオは?」
「まぁ、そうあせるな。なんてったって無修正だからな!」
「へぇーきたいしていいの?」「モチ!」
早速、はじまっていて、すぐ前戯が終わり、女の人がフェラしている場面に変わりました。
なんかビデオがちゃっちいので本当のAVかYに聞いてみると、「あぁ、これはおやじ達のはめ撮りビデオなんだな〜」
「まじで、ド変態だな!」
「まぁ、いいから抜こうぜ」
そんなことをいい、Yはすでにトランクス姿でした。前がピーンと張り出していて、俺がもんでやると、気持ちよさそうな顔をしつつも、俺をトランクス姿にするよう催促してきました。Yのおやじ(36歳)は短髪でがっちり系で、どことなくさわやかなんだけれど、かなりいい体してて惚れ惚れしてしまいます。チンコはというと、ずる向けで、黒光りしていてエロいオーラを放ってます。長さはさほどないけど、太さがハンパなく、Yのお母さんが口をいっぱいに広げて、しゃぶってました。
エロい言葉責めがいろいろ聞こえてくるので、俺のトランクスの中のブツはもうビンビン。先走り汁で、シミがかなり大きい範囲に広がっちまってます!
もう我慢できなくなった俺はトランクスを足首あたりまで下げ、立ちながらビデオをみつつ、しこりました。
「ずるムケじゃん!ってかその格好エロすぎ」
「おまえも見せろよ。」
おれはYのトランクスを同じく足首あたりまで下げた。
Yのチンポは9割がたムケてて、反り返りがすごく、きれいで、いい形してました。手で勃起したチンポを押さえつけるようにして隠そうとしてましたが、俺がその手を払いのけて少しだけしごいてやると、
「あーぁ、ダメだよそんなことしたら、くっ、あぁっ、止めろ」Yのチンポから先走り汁がドぷっと出てきてチンポがベトベトしてきました。このとき、Yから提案があり、お互いのをしごこうぜと言ってきた。
俺は即賛成し、 俺の目の前にはYのチンポが、Yの目の前には俺のチンポがあることだろう。AVの方もヒートアップして、もう正常位でパコパコしているところだった。
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庄司の事が気になり始めたのは、高校入学直後の席替えで隣りになった時からだ。切れ長の瞳、そこから覗く良いとは言えない目付き、整った顔、引き締まった身体、高校生とは思えないような深い声。正直言ってこの時点で俺は、既に気になるというレベルではなく庄司を好きになっていた。ともあれば行動あるのみだ。
喋りかけてみると、意外にもその無表情時の怖さからは考えが及ばないほど、庄司は笑った。その笑顔を見てまた庄司への好意が強くなった。
時は過ぎ、五月も半ばに差し掛かった頃、研修旅行があった。二泊三日で長崎へと旅立った俺達は、そこで大いに楽しみ、夜を迎えた。
俺の部屋はもちろん庄司と一緒だ。
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コメントありがとうございます。
更新するのとか遅いですが、読んでいただけると幸いでめっちゃ嬉しいです。
大介が伝えてくれたその言葉が男と男とか、世間体とか、好きか嫌いかとか、そうゆうの忘れてしまうくらい大介のこと"愛しい"そう思えた。
「今さ、なんか大介のこと好きなった笑」
俺が精一杯伝えた言葉に、大介はとても嬉しそうに笑ってくれた。
『なんかって何やねん笑 でも、めっちゃ嬉しい、ほんまありがとうな』
また大介はキスをするように顔を近づけてきたんですが。
「ま、待って..大介。俺さこのままし、しちゃうとさ。男やし、その反応しちゃうから今度じゃだめ?笑」
すると、大介はキョトンとして笑い出した。
「お前、なんで笑うねん!笑」
『いやいや、もうほんま先輩かわい過ぎて笑 ま、ええや。今度楽しみにしとく』
そうやって、大介はめっちゃにやけやがってなんか悔しい気持ちになる俺笑
でも、その後人がいるような場所になるまで大介は俺の手を握っていてくれた。
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なんか可愛い〜〜〜。
ほのぼのしてて良いな。
それからどうなったのかな?
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@nttkyo600108.tkyo.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp>
相手はどんな人でしたか〜(´∇`)?
自分も昨日地下でオナってました(´∇`)
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俺は隣りの息子さんに風邪ひくから部屋に入りなと言いました。最初は遠慮していたが、ウチに来ました。まずは濡れてる制服を脱がしてハンガーにかけて、シャワーを浴びさせた。その間に部屋を軽く片付けた。着替えのシャツを用意したが、彼は160×40位で俺が175×65だからサイズが無い。急だししょうが無いからこれを着て、もらうことにした。バスタオルを巻いて彼が出て来た。色白の顔が少しピンクにほてり、少し長めの髪が濡れていてすごく色っぽかった。
<KDDI-TS36 UP.Browser/6.2.0.10.2.1 (GUI) MMP/2.0@05001011785161_ag.ezweb.ne.jp>
アハ(笑)。せんずりではございません。ちょっと続き書くのが遅くなりました。
ある日、何回か休日出勤が続いて、平日に代休をとりました。実は今日もなんとかもらえた休み。あの日はすごい雨でした。玄関先に人の気配を感じて、不審者だったらと思い、そっと玄関から外を覗いて見ました。すると、隣りの部屋の玄関先にずぶ濡れ制服姿の息子さんがしゃがんでいました。声をかけると、「鍵を落としてしまって、携帯も家の中だし、お母さんも今日は仕事で帰りが夜中になる」と答えました。
<KDDI-TS36 UP.Browser/6.2.0.10.2.1 (GUI) MMP/2.0@05001011785161_ag.ezweb.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 F904i(c100;TB;W30H22;ser352884018185299;icc8981100010327062874f)@proxy3149.docomo.ne.jp>