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続き待ってます。
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放課後、一緒に帰った。
「なぁ、俺のコト避けてんの?」
「そんなコト、なぃ」
「じゃあ、なんでそんな顔してんだよ」
「ぇ…」
「なんか、悩んでんの?」
「別に…」
「何でも言えよ。親友だろ、俺ら」
「親友…」
嬉しかった。
苦しかった。
ツラかった。
「泣くなよ」
「泣いてなぃ…」
そう言ったとたんに、
涙が溢れてきた。
「やっぱ泣いてんじゃん」
幸助が頭を撫でてきた。
久しぶりに触れられた。
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中学から男子が好きだった俺は、中学を卒業するまでに結構経験を積んでいた。
中1の夏にはバージンじゃなくなっていた。
そんな俺は、同じクラスの幸助が好きだった。
誰としても満たされなかったコトが、幸助と話すだけで満たされた。
幸助が行く高校と同じトコに入った。
クラスも同じになった。
「政則、また一緒だな」
「そだな」
ある日の放課後、幸助を見つけた。
隣には同じクラスの女子。
すごく苦しかった。
すごく痛かった。
だから、逃げた。
「ほら、金だよ」
「ありがとうございます」
満たされない。
誰に抱かれても。
あの女が幸助に抱かれているのを考えると苦しくて、やり場のない怒りが込み上げてきた。
考えないように幸助を避けていた。
そんな6月の初めだった。
「政則、放課後、時間あるか?」
「ぅん…」
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
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花と小父さん
- 08/7/4(金) 9:03 -
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因みに18歳知り合った時が15歳大切にしてます興味がある人写メ見せて上げる
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花と小父さん
- 08/7/4(金) 8:55 -
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思いやりがないね☆小父さん60やけど,めちゃ可愛いがって上げるよ
<SoftBank/1.0/912SH/SHJ001/SN353689013371987 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgts57.jp-t.ne.jp>
なんでそんな人としよーと思ったんー?
いぃなー 最近やりたくて仕方ないょーワラ
18歳でしたー
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はじめてであんまりいい経験ではなかったみたいですね。
バックもして欲しかったの?
次はいい人とめぐり会えるといいね。
近かったら相手するんだけどね(笑
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これは、
2008年7月2日に
実際に経験したことです。
それまではまだ経験がなくて、相手が年寄りなら怖くないかなと思って、58歳と方と待ち合わせをしました。
その方曰く、水泳をしていて年より若く見える。
ということらしいんですが、年相応の男性でした。
車で近くのラブホテルヘ。
ラブホも初体験でした。
シャワー浴びなくてもいい?と言われ、早々にベッドへ。
自分で服を脱ぐように言われ、そのままフェラヘ。
相手のモノも舐めるように指示され、69しました。
相手はオレのフェラで口内射精したんですけど、相手が何かフェラ下手で。
ただ舐めればいいと思っているみたいで。
相手の口では気持ちよくなれずに、手淫でイかせてもらいました。
見られながらの射精は
やっぱり気持ちよかったです
相手は体力ある
とか言ってたんですが、行為はそれで終了。
掘られると思ってたのに、何かガックリ。
まぁ58歳だからね
仕方ないか。
ちなみにオレは20歳ね。
きしくもバックバージンは守られましたとさ。
それにしても
悪代官に攻められた気分だったよ(苦笑)
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きた。
- 08/7/4(金) 2:39 -
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『俺のピッチングにも大影響なんだよ〜!!!!!』…友達でも そこまでお互いを思い合える友情っていいやね☆
なにやら その後 一線を越えそうな予感だけど どんな付き合いであれ 彼とはずっと仲良く居てほしいなぁ〜(*^_^*)
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布団にはいって少し語り始めた。
しばらく語って、、、
直「俺さ〜。オマエのことホントに心友だと思っとーバイ。」
俺「おう。俺もばい。てかな、俺オマエに1ついっときたいことがある。」
直「どーしたー???」
俺「俺な、ダイキに裏切られて本間しんどかったんよな。ほんま支えてくれてありがとな。」
直「あたりまえじゃん!!!オマエのテンション下がったら俺のピッチングにも大影響なんだよ!!!!!しっかりしろよ〜!!!??」
俺「おう。でな、、、、」
直「なんだよ!!!早くいえよ!!!!!別にいまさら緊張するような仲じゃねーだろ。ゆっくりでいいから。寝てたらごめんなw」
俺「おう。って寝るなよ!!!!!まぁ寝てもいいけど・・・。」
直「どっちだよwまぁいえよ〜♪」
・・・・。
俺「俺な、女の子はもちろん大好きばい???将来かわいい嫁さんもほしいしな。でもな、、俺、、、俺、、、」
直「ゆっくりでいいとよ。落ち着け♪」
うん。コクっとうなづいた。
俺「俺な最近オマエのことがめっちゃ気になるんだ。好きなんだ。どうすることもできんし、お前とは野球も、友達としてもずっと続けていきたい。でも、こんな気持ちを抱いたまま、騙したまま過ごせなくてさ・・・・。嫌われるし、気持ちわられるかもしんねーけど、直のことが好きだ。付き合ってとかそんなことはいわねーけど、俺がこんな気持ちをオマエにだけ抱いてしまったのは事実だから・・・。
ごめんね。こんなこといって、、、引くよな・・・。」
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ビデオがはじまって数分・・・。
直「なぁなぁ。しころうぜw」
俺「いーけどこっちみんなよ。はずいけーさ。」
直「見るわけねーだろ。俺は画面に夢中や!!!」
俺「はいはい。」
そういうと俺も直もズボンをずらしてシコリ始めた。
直のチンコは合宿とかでよく見てたからなんともねーけど、勃起は初めて見るからドキドキして俺はAVよりも直のチンコに釘づけだった。
直「オマエ結構でかいなぁ。」
俺「みんなっていっただろ!!!っていうオマエはやっぱでけーな!!!普通でもでかかったもんな!!!」
直「まーな。チンコぐらいは立派じゃねーとなww」
俺「オマエ十分カッコイイじゃん。」
直「オマエにはかなわねーよ。チンコはかってるけどなwww」
俺「うっせーw」
直「へへww」
直のチンコは俺が16くらいだから18、9くらいはあると思う。
しばらく見てて直が、、、
直「なぁ。ゆうだーい。チンコしゃぶってやww」
俺「ムリムリ。」
直「だよな〜wwつか、マジやりてー!!!!!マイちゃんやらしてくんないかなぁ〜??」
俺「ムリムリ。てかオマエそんなこといってできねータイプやん。そんなことw」
直「うるせーよ。俺そろそろイクぞ??」
俺「おう。勝手にいけよw」
直「あー・・・・。やべー。
いくいくっいく!!!」
・・・・。
直「いっちゃった〜ww」
俺「きこえてるよ。wじゃぁもう寝ようぜ!!!」
直「オマエいいと???」
俺「よかよか。俺寝てーし。」
直「なんや〜オマエもだせっちゃ〜水せーなぁ〜♪」
俺「いやいやいいといいと〜♪オヤスミー」
直「まぁオマエがいいならいいけどよ。」
ほんとはめっちゃ出したかったけど、直に見られるのが恥ずかしいけん我慢した。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322)@fch176060.fch.ne.jp>
直と家に帰ってからとりあえず部屋でゲームして、
風呂に入った。
夜もだいぶ更けて1時を回っていた。
直「なぁ。そろそろ寝ようぜ。」
俺「そうだな。」
俺のベットはWベットやけ、直とは同じ布団で寝た。
いつものことなんだけど直を意識し始めて初めて一緒に寝る。
妙にドキドキした。
直「なぁ・・・。もう寝たかぁ_???」
俺「いいやぁ。起きとるばい。」
直「なぁ!!!オマエさ〜早漏???」
俺「そうでもねーよ。いきなりなんでそげなこと聞くと??ww」
直「AV見るんだろ???まさか!!!!!!!!!!オマエこのまま寝る気だったんか???」
俺「普通そうだろ!!!ほんとに見んのかよ!!!」
直「俺たまってんだよ!!!!!!w」
俺「シコる気!!!??やめろよw気持ち悪いw」
直「いいじゃん別に・・・。俺弟と部屋一緒じゃけしこれんのしってんだろ〜???」
俺「はいはい。わかったよ〜。勝手に見ろよ。机のいっちゃん下の引き出しの奥にあるから。」
直「オマエみねーのかよ」
俺「いや俺普段見てるし。」
直「付き合えよ〜。俺とオマエの仲じゃんよ〜♪」
俺「はいはい。わっかりましたー。めんでーなぁ。」
といいつつ内心はうれしかった。
直「じゃぁ、見ようぜ♪」
めちゃうれしそうw
ビデオテープをまわすと、直はまだ始まってもないのに画面に釘づけwww
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322)@fch176060.fch.ne.jp>
昨日、意外なコトが起きた。
後輩から「何でもしてイイですから付き合って下さい」と言われた。
だから、後輩に野外オナニーさせた。
自ら「先輩のを飲みたい」と志願してきたので飲ませた。
もちろん中にも出した。
正直、ちょっとだが好きになってきているかも知れない自分がいる。
遊びのつもりなんだが、後輩の積極性に押され気味である。
今もセクフレにバイブで遊ばれながらも、必死にフェラしている。
今後の後輩の対応によっては、もしかしたらがあるかもしれない…。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
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ユウダイ
- 08/7/3(木) 21:32 -
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今日また書きます。感想きかせてくださいね!すたあませんとろくて
<DoCoMo/2.0 F905i(c100;TB;W30H22;ser355280011737649;icc8981100020636814154f)@proxy385.docomo.ne.jp>
午後に入り、昼休みが終わった後の5限目は、理科室で授業だった。薄暗く、蒸し暑い三階にある六年三組とは違って、理科室は中庭を挟んだ二号棟の一階にあり、緑に覆われた窓の外から、涼しい風が、髪をさらさらとなびかせた。
「今日は、松本先生だってさ」
舜一が欠伸混じりに、さも興味なさげに、拓哉や徹たちに言った。理科室では、教室と違い、席が指定されていないので、生徒たちは6つの机に合わせて、6つの任意のグループに別れて席についた。
「先生。俺たちの机に、来てよ」
舜一が、無邪気に手を振って、そう言った。裏腹に、逆らうなよ、先生、といった具合の目つきをしていた。結局従わざるをえず、舜一と彰吾の間に、丸椅子を持ってきて座った。
「先生」
席につくなり、舜一が甘えたような声で、体を捻って僕の耳に囁いた。
「先生の射精、また観たいなぁ」
手が、僕の剥き出しの太ももをまさぐる。
「ねぇ、しゃ・せ・い」「うっ」
熱い息に、耳がくすぐったくて声がでる。手が、体操服の隙間から侵入してきた。彰吾も便乗して、逆の耳にふぅっと息を吹きかける。
「ふ、や、やめろ」
「じゃあ、オナニーしてよ」
「授業が始まるだろ、無理だよ」
「ちぇっ」
「つまんねぇな」
二人は、意外にもあっさり、ふっと体から離れた。僕は、捲れ上がった青のズボンを直した。
チャイムが鳴ると、暫くして松本先生が入ってきた。彰吾によると松本先生は、いつも理科を教えている担任が出張で不在のため、代理として来た先生らしい。まだ25才くらいの、童顔のまだ垢抜けない感じがする、詰まりながらなんとか授業をこなしていた。
今日は、中和の実験(といっても所詮小学生がこなせる内容のもの)をするらしく、最初の10分くらいは材料やら、器具やらを用意するのにかかり、理科室は戦場さながら。僕も立ち上がって、生徒たちが間違ったものを自分のグループに持って帰らないように、見回っていた。
「きみが、Tくんだっけ」
教卓の傍で、松本先生が、親しみやすそうに声をかけてきた。間近でみると、なかなか端正な顔をした男だった。手足が長く、どちらかといえばがっちりしている。
「昨日は、プールにも入ったんだろ?大変だった?」
「はぁ、まぁ。中学校では水泳部に所属しているんで。」
先生は、僕が昨日プールの中で果てたことなんて、きっと知るまい。
「へぇ〜」
彼は、笑顔でそういうと僕の腕の筋肉や、眩しいほどに引き締まった剥き出しの足をちらっと見た。ついでに、股間も品定めするように見たのも、僕は見逃さなかった。どうせ肉棒を扱かれるなら、年下よりも年上の人がいいなぁなんて、考えた。馬鹿馬鹿しい。
「まぁ、あと2日間、だっけ?頑張れよ」
彼は、僕の肩に手を乗せた。
実験は、記録用紙を一人一人が書いて、さらにそれをグループでまとめて提出するというしち面倒なもので、僕は前半は歩き回りながら全てのグループを見回って、操作を手伝い、後半になってようやく自分の席に戻った。
「先生、松本先生と仲良さげにしてたね」
席につくとすぐに舜一が、そう言いまた手をズボンの中に進めてきた。
「授業中だって言ったろ」
そういっても、やめない。手は、すぐに股間に到着した。ビキニの上からまずは全体像を確かめた後、亀頭の場所も探り当て、親指で先端を擦ってくる。
「こら、やめなさい」
「あれぇ、じゃあ、昨日のプールのことを、松本先生に教えてあげよっかな、全部。」
六人が、こらやめなさいと僕の口真似をしてきた。彼らは実験を適当にやりながら、僕の様子を伺っている。
「もうちょっと、股を広げてよ。触りにくいからね」
舜一は息を僕に吹きかけながら、そう迫る。僕は辺りを見回してから、ゆっくりと開脚した。舜一は一度手を抜くと、大胆にも僕の太ももの上を越えて、再び弄くり始めた。反対側の彰吾も、シャツの中に手を進めてきて、僕の胸筋の逞しさを確かめたのち、ピンク色のまだ強い刺激になれていない乳首をなぶりはじめた。
「ふぅ、は、ん」
二人の攻めはどちらも優れたもので、僕は確実に登りつめらせられていた。舜一は相変わらず、親指だけで僕の半分ほどの硬度の肉棒を、ビキニを通して、くりゅくりゅと擦る。たまに、爪を軽くたて、僕の反応をたのしむ。
「かぁ、く、くぁぁ!」
「あんまり喘ぐと、ばれちゃいますよ。松本先生に!」
彰吾が、嘲笑した。僕は、松本先生を目で探した。ずっと向こうの場所で、作業を手伝っている。確かに、松本先生にバレたら、あとで呼び出されて中学三年生に対する特別性教育の授業、或いは生殖器の観察・実験が繰り広げられるかも。と勝手に妄想してみる。
舜一が弄くる手をとめ、松本先生に聞こえるくらいの声で言った。
「ん?あ!なんか、濡れてきた!!」
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そのキャンプでの夜。
みんなが寝静まった頃。少年はしょうの手に太ももを触れさせて少し感じていた。
もちろんなんとなく気持ち良くてやったコトだが、しょうは起きていて、その手でSのすべすべの太ももを撫でる。
Sは気持ち良くて、女の子になったみたいで嬉しくて、『ぁん』とか声を出してみた。
それに挑発されたのかしょうはSのズボンを脱がした。
Sはなぜかしょうに触られる期待があったので、驚きよりキモチヨさ、嬉しさが勝っていた。
<DoCoMo/2.0 P904i(c100;TB;W30H19;ser352880012039953;icc8981100000672644517F)@proxy1110.docomo.ne.jp>