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バスルームで手と、股間を洗いながら、これは俺ら、いくらなんでもやりすぎだろーと思い反省してた。でも、確かにキモイ!ってほどの抵抗がないのも、気になった。もどってみると野村もティッシュでカラダを拭きおわってた。「こっちこいよー」と声をかけてきたが、あっちに行く用事もないので。自分のベッドに戻って布団かぶった。「今日のことは、忘れるから。おやすみー」と返事した。ナシににしようと思った。
「なんだよ、さみしいやんー、こっち来いよ、いいじゃん誰もいないんだからさぁ」と、向こうからすねたように言ってたけどシカトして、寝た。ありえん。
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どれぐらい舌をからめていただろう?
お互い口周りは ぐちょぐちょである。
本当は、このまま本番に入りたかったが、なにせ彼が大腿部骨折で固定中なので、自分はズボンの方に手をまわし
すっとズボンを下げ、彼の大きく反っている 彼自身のものに しゃぶりついた。
それは、久々に味わったからか、あまりにもおいしく、ひたすらしゃぶってしまった!
彼も1週間はぬいてないらしく、すぐに 自分の口の中ではてた。すごい量だった。
それから、入院までは3日に1回のペースで、しゃぶって ぬいてあげました!
あまりエロくなくて、ごめん。他にも M調教や ばれるぎりぎりフェラなど 体験しましたので、次回書きます☆感想・要望あればですが
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それから、夜勤に入り、休憩の時間になった。
23時の巡回時には彼は寝てたが、いちよう約束なので彼の個室を訪ねた。室内は暗く、なんだ やっぱり寝てるや と思ったら 遅いよー と彼の声。床頭台の小さな明かりをつけて、彼がてまねきしている。
寝てるかと思ったよーと近づくと、彼は ぐいっと 腕をつかみ、自分を手前にひきよせた、
「ちょっ、なに?」と言った瞬間、唇をうばわれた!久々の彼の唇は、相変わらず柔らかい。
自分は、なにかふっきれて、彼と舌をからませた。むしろ、彼が入院してから こうなるのを待っていたのかもしれない
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前置きが長くなりましたが(つるのって書くと、本物のつるのを想像されちゃいそうで、書いて後悔中・・)
彼が入院してからは、ふつうに 他の患者と変わらない対応して過ごしてました!
ある日、夜勤入りに彼の個室に顔をだし、雑談してると、「仮眠休憩は何時?」と聞いてきました。「ん?12時から2時だけど・・?」と言うと、休憩なったらきてくれとのこと。
まぁ寝なくても平気だから、承諾した。
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あの時は、お互いに驚きました!
でも、説明するのがめんどくさいので、お互いに顔見知りとは言わずに演じました(笑)
右大腿部を骨折したってことでの入院で、お金がある方だったので、個室利用でした!
全治6ヶ月だけど、入院は1ヶ月(ついでに終わりの方で検査入院←人間ドックと同じことやる)でした!
先輩看護士が退室した瞬間、お互いに話しだしました!別れて一年未満だったけど、お互いに話しあっての同意破局で、別れてからもメール連絡はたまにとってた関係でした!
でも会うのは別れてから初めてだけど、正直かっこよく長身で 見とれました(笑)
顔は、最近羞恥心で売れてる「つるの」ににてます!つるのより背が高く、ダンディーな感じです
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はじめまして!
看護士になって、3年目ですが、いろいろあったので書かせていただきます!
今の自分は175 63 25で、茶髪で短髪よりは少し長い感じの童顔です!
まず22歳の一年目に起きたことを書かせてもらいます!
夏に、まだ新人だった自分に担当をもたせてもらうようになりました!
それが、180 75 30の料亭勤務の短髪!なんで詳しくプロフがわかるかは、なんと元彼だったんです!
まじ びびりました!お互いにですが(笑)
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その後はどーなったのかな?
気になるんで、続きヨロシク〜☆
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フェラしながらもシコるのをやめないので、俺はイキそうになった。
「豪…やべぇ。イキそう...」
豪は少し笑ったがそのまま続けている。
「やばいから…離せって...おぃ…あ、、やべぇ…」
「イッていいよ、先生」
「だめだっ…て、、あっ、.....やばぃ..イク」
俺はあまりの気持ちよさに抵抗できず、豪の口の中に出してしまった。
豪は満足といった表情で俺のを全部飲み干してくれた。
2人は抱き合ってもう一度だけ熱いキスをした。
豪の匂いとまっすぐな髪がかわいかった。
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俺は精子を飲んだことがなかったし、口内射精もされたことなかったから戸惑ったが、豪のはすっと飲み込めてしまった。
ほんのり苦いが、どこかあったかく甘い感じがした。
「せんせーずるぃ。ぜってぇ先生にもイッてもらうからね(笑」
と言って豪は俺にキスをすると、俺のモノを激しくシコッた。
乱暴すぎず弱すぎず、豪の手は本当にちょうどよかった。
「豪…かわいぃよ...」
豪はふっと笑うと、俺のワイシャツを脱がして乳首を舐めた。
舌があったかく、舌遣いが上手い。
豪は中学生とは思えないくらい俺を攻めた。シコるのをやめないまま下の方へ愛撫を移動させ、またフェラをしてくれた。
「先生のアソコ、おっきい(笑」
と言ってフェラしながらこっちを見る豪が、めちゃめちゃかわいかった。
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「なにしてほしい?」
と俺は耳元で囁いた。
恥ずかしがっている豪が一目でわかる。
「ば…ばか!」
いつものような態度をとる豪がやっぱりかわいい。
俺は乳首を舐めながら豪のモノを激しくシコッた。
ピンク色で、中学生のくせに大きな豪のモノからは先走り汁がいっぱい出ていて、俺は普段はあまりしないのに、たまらずしゃぶってしまった。
「あぁっ!ダメ…」
豪が声を上げたが俺はフェラをしながらシコり続けた。
「はぁ、はぁ…せんせ......きもちぃ…すぎるょ」
俺はひたすら舌と口を使った。
「あぁ、せんせ…もぉダメ!いくっ、いっちゃう!」
豪は俺から離れようとしたが遅く、豪の温かいモノが俺の口の中に入ってきた。
「あぁっ…くっ....」
豪は絶頂を迎えた。
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たくやさんありがとうございます(`・ω・´)
豪はフェラをしながら俺の方を見た。
「んっ…せんせ......」
俺は無性にかわいく感じて、まっすぐな豪の髪を両手で撫でた。
それから俺は豪のパンツを脱がしてシコッた。
豪も一緒に俺のをシコッてくれた。
2人ともお互いに体を委ねて、荒い息がトイレに広がる。
「あっ……ん...」
という甘い声も、目があってキスをすれば消えてしまう。
豪は普段他の先生には反抗的な態度だから、余計にかわいくて仕方なかった。
<KDDI-CA3A UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@05004018788995_gi.ezweb.ne.jp>
曝された僕そのものは、真夏の光線を浴びて、眩いほどだった。爪には、必死に抵抗をした証として、ビート板の破片が、無残に挟まっている。露わになった肉棒は、堂々たる姿で、まるでひとつの彫刻作品のように、白無垢の水着を破かんばかりに赤黒く隆起し、ふてぶてしく横たわっていた。
「す、すげぇ」
上擦った声が、小さく洩れた。
「大人の、だ」
彼らは、満足感よりもむしろ、その間近で見る勃起の迫力に、ただ呆然としている。
「どうする?」
ひとりが、唾を飲み込みながら目配せした。彼らは、ぼんやりとしながら、僕を押さえつける力には抜かりがなかった。
「触ってみよう、ぜ?」
全員が、小刻みに震えるように頷いた。喉仏が、何度も、ごくんと下に下りる。ごくん。めらめらと燃ゆる、欲望の太陽。
あぁ、もうお終いだ。ここで、僕の肉棒は、六人に手淫されてしまう。玩具のように弄くり回され、白無垢の水着と同じように、白に染まらせられてしまうのか。そう嘆きつつ僕の身体は、心とは裏腹に、迫りくる快感に、薄く汗にまみれた体をよじらせながら悦んでいた。
響き渡る、笛の音。
「よぉし、皆。全員集合」
体育教師の、やる気のない呑気な声がその後に聞こえた。
「ちぇっ」
六人は、舌打ちをしたり、文句を言いながら、僕の体から一斉に離れた。彼らは、すぐさま立ち上がり、プールに颯爽と走ってゆく。
僕は、ただひとり、巨大化した股間を抱えて、ビート板の上に寝そべっていた。腕は脱力と快感で感覚が消え、肉棒は、びくんびくんと痙攣し、先端からは既に甘い汁を僅かに、吐き出しつつあった。
「Tく〜ん、早く」
また教師が呼ぶ。何も異変に気づいていない。ぼくは、額をべっとり濡らした汗を拭い、尻をはたくと、股間の前を軽く手で隠しながら、少年たちの後を走って追った。無様な、姿だった。
「よぉし、じゃあ。今日は、もう残り時間少ないから、平泳ぎの手本を先生が見せるから、お前らはよく見とけよ」
水の中に入り、ようやく落ち着いた。教師の泳ぎを見るために、丸くプールの中心に集った生徒の群れの後ろらへんに、さり気なく並んだ。
それにしても、小学生のプールというのは、浅い。浅すぎる。僕の腹くらいまでしかないのだから、正直泳ぐときも深く潜りすぎると危険なのだ。僕は、ばれないように水の中で、股間に手を伸ばし、まだ余韻を残した上向きの肉棒を、下向きに収納し直した。上向きは、その大きさを誇示するのに抜群だという認識を今まで欠いていた。先程も、下向きに入れていたら、裏返された時も、あそこまでの衝撃はなかった、と今更悔いる。
だが、もうこれで、僕には「勃起実習生」という仇名がついてもおかしくない。クラスでも支配権を持っていそうな彼らに、見られたのだ。さて、どうしよう。
そこで俯いていた顔をあげると、あの六人が、目の前に。目の前にいた。僕と並ぶほどの身長。立派な、胸板。そして、ぎらぎらと妖しくひかる、十二の眼。
「さっきは、触れなかったからな。続きです」
彼らは、微笑んで白い歯をみせながら、教師のから死角になるように丸く僕を囲んだ。他の生徒は、立場的にまだこの儀式に参加させて貰えない子らなのか、ちらちらと後ろを物欲しそうに振り返るだけだった。
六人は、性急だったが落ち着き払っていた。五人がかりで、僕を完全に暴れないように押さえつけると、リーダー格が無防備な、水中の僕の股間に手を伸ばした。
彼は、まるで自らの手淫の際のごとく、なれた手つきで、水着の上から、すっぽり下向きの肉棒を覆い、上下に弄った。
「くっ」
くすぐったくて甘い溜め息を漏らすと、八方から押さえつける子らの荒息が同時に首もとにかかった。
「本当に、大きいですねぇ」
彼は呆れたように、呟いた。僕は、改めて赤面する。直ぐに僕の肉棒は、先程の活気を取り戻し、芯がつき、巨大化した。
「ここ?」
彼は、そう言い、亀頭の先端を集中的に攻める。親指と人差し指を合わせて尖らせ、それで僕の小高い丘のてっぺんに、小さな円を描きながら。
「あっ、あ、くっ」
ごつんと、後ろで押さえていた子の額がぶつかってくる。彼らは、貪るような目つきで、のぞき込んでいたからだ。
もうすぐ、授業も終わりそうなことに気付いたリーダーは、ねちっこい作業をやめ、白無垢の水着を下に引っ張った。勢いよく、勃起したはちきれんばかりの肉棒が飛び出た。ふてぶてしい、雁首。解放された喜びを表現するように、堂々と反り返っている。六人が、食い入るように見入った。
「よし」
リーダーは、勿体ぶった。眉毛を、猥雑な感じに動かした。
「どれくらい保つかな」
棒が、しっかりと握られた。上下運動が始まる。最初はゆっくり。親指で裏筋をくりくりと擦りながら。最初はゆっくり、粘っこく。
「2分か、3分か」
徐々に勢いがついてきた。僕が、まるで先をせがむように腰を突き出すものだから、先端は水面から顔を出し、それがまたなんともいやらしかった。
「あ、あ。」
周囲に配慮しながら、声はなるべく押し殺した。だが、もはや僕の棒は息もつかぬ速さで扱かれていた。その音が、向こうで平泳ぎをしている先生まで聞こえたらどうしよう。リーダーを見たら、一心不乱に僕のに集中している。僕の先端は、行き場をなくし、透明な液を止めどなく吐き出し、昇天するのも、間もなくであった。
「あぁ、あ。もう、いきそう」
「早いなぁ、まあしょうがない」
彼らは顔を見合わせた。
「じゃあ、先生の。僕の手の中にどうぞ」
きりりと、肩と腕が強く締め上げられる。僕の唯一の自由な場所から、発射される。リーダーは、ラストスパートにかけて、睾丸を掴み、先端を優しく激しく摘んでいく。
「先生。カウントダウンを、宜しくお願いします」
「あぁ、5、4、3、2」
あぁ、なんてことだ。僕は、淫乱な愚か者だ。
「い、ふ、あぁぁ!」
あまりに大声を出したので、口をすぐ塞がれた。その内に、リーダーの手には、白濁液がまき散らされた。僕は、腰を大きくせり出していた。リーダーは、両手を広げ、源泉から吹き出す神水を掬うように、、こぼさぬようにした。
「うわぁ、まだまだ搾れそうだな」
彼は、意味深長にそう言い、目を輝かせた。僕は、というと久しぶりの射精だったので、体はがくがくと震え、余韻もいつもより長く残っていた。六人は、しばらく、液を吐き出す僕の棒をぼんやり眺めていた。
リーダーは、搾取した精液を、僕の顔に塗りたくった。それだけで、僕はまた声を漏らし、果てそうだった。というより、今度は放尿しそうだった。
「先生、凄かったよ」
間抜けなチャイムの音が鳴り始める。途端に、六人も元の無邪気な生徒の顔に戻り出す。無邪気とは、遥かなる地を目指した欲求なのだ。僕は、まだ空を向いたままの肉棒を、無理やり水着の中にまた、おさめた。
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タニモトサンの他、ナンブサンやヤスにもサクにもユウと付き合ってることを報告した。妹のアスカにも羨ましがられ、俺とユウは順調に付き合っていた。
が・・・
ヤス「今日もユウ来てねえの?」
俺「あー。そうだけど、どした?」
ヤス「じゃ、邪魔するぜ。」
俺「おう。」
サク「ユウと最後に会ったのいつだ?」
俺「んー、2ヵ月前だな。」
ヤス「喧嘩したワケじゃねえんだろ?まさか別れるとか?」
俺「どーだろーな?まあメールは毎日してるけど、そんな気配ない。」
サク「でもユウって何考えてるのかサッパリわからん性格だからな。」
ヤス「突然別れ話切り出されるかもな。」
俺「・・・やっぱそうなんかな・・・。」
サク「ま、まあユウは浮気するようなヤツじゃねえし、大丈夫だって。」
俺「そ?」
ヤス「ユウも仕事忙しいだけだ。よし、今日は飲も?」
俺「おう。」
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舌と舌を絡め合いながら、お互いの体に手を回した。
「ん……んっ」
豪の声で俺は理性を失った。
豪のワイシャツのボタンを上からゆっくりはずす。
見ると体は引き締まっていて、意外にも筋肉質だった。
俺は乳首を舐めてやった。
「ああっ…」
トイレに豪の声が広がった。
股関の方を見ると、だいぶもりあがっていた。
手でいじると豪は俺に身を委ねてきた。
「あぁ…せんせ.....んっ...」
俺は豪の顔を上げ、赤い唇に激しくキスをした。
自分のズボンを下ろして、パンツの上から豪に触らせた。
豪はすぐにパンツを脱がしてしゃがむと、フェラをしてくれた。
柔らかい唇と舌が俺のアソコを触れている。
豪は玉と筋まで舐めてくれた。
柔らかいフェラは、すごい気持ちよかった。
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