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たかひろ
- 08/6/30(月) 21:24 -
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ネット社会恐るべし
今日、駅近くの温泉に行ってきた。
学生や児童らしい子も多くて賑やかだった。
俺は、1人で露天風呂
俺は、この風呂場のしきたりだからと言われて近くに居た少年達に押さえ込まれて
湯船の中でイかされた。
久々の他人の攻めに感じたよ
弟の攻めは慣れてるけど・・・・
それでも、持った方らしく褒められた。
それからは、乳首や脂肪腹を触られた。
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指摘ありがと〜
そうです!そのとおりです!
やばい間違えですね。
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ヒロユキ
- 08/6/29(日) 20:57 -
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( -_-)
- 08/6/29(日) 20:50 -
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怖いひと書いてる人!
『話の続きは返信で』ってなってるやん!!( -_-)
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ゆっくりベッドに押し倒されて圭介が覆い被さってきました。 唇や首筋にキスをしたり、耳に下を突っ込まれたりして愛撫が始まりました。 ピクっと反応した途端、いきなりシャツを力付くで破られました。 さすがに僕もびっくりしました。 でもこれもまた、圭介の趣味の一貫なのかと(笑) そして黒い布みたいなのを引き出しから出し手をベッドヘッドに縛られました。 大分淫乱な光景だったと思います。 圭介は興奮したのかおちんちんにむしゃぼりついてきました… 「あんっ…」という声を聞いて、今度は足を抱え上げられ、お尻の穴を舐めはじめました。さすがに抵抗して暴れたら、バシッとお尻を叩かれ「静かにしろッ」 と怒鳴られました。
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「あッあッあっアッ!!」と腰を振っていたのですが、途中で圭介に「一人で楽しむな…」と言われ止まりました。 圭介におちんちんをもみし抱くように洗われそれにも僕は感じました。 やっと洗い終え、浴室を出ると圭介に体を拭かれました。 そして多分圭介のであろう白いシャツ一枚を渡されそれを着ました。 萌系っていうのかな?中には何も着ずぶかぶかな一枚のシャツを羽織った僕は恥ずかしかったです。 ギリギリおちんちんは見えませんでしたが足が完全に出ていました。 もしこれが圭介の趣味だと思うと笑えました(笑) また手を引かれ、着いた先はベッドルームでした。 予告通りここでエッチするのかと思うと胸がドキドキしました。
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圭介は「分かったから…泣くなよ…」といい頭を撫でました。 そしてやっとお風呂に二人で入りました。 圭介の体は鍛えられた筋肉で包まれていました。 だからあんな簡単に僕を抱っこできるんだ…と思いました。圭介が椅子に座り、圭介と向かい合うような形で僕も圭介の膝の上に座りました。 最初に圭介は僕の乳首に食らいつきました。「洗ってやる」と言い、手でボディーソープを泡立て、乳首を手のひらで回すようにゆっくり洗いました。だんだん気持ちよくなってきて、無意識に僕は圭介のおちんちんに自分のおちんちんをなすりつけていました。 圭介のおちんちんはとても巨大でした。 外国人以上あるんじゃないか、ぐらいにおっきかったです。それに興奮しちゃって激しく腰を上下させました。
<DoCoMo/2.0 F704i(c100;TB;W23H12;ser355285012946792;icc8981100020621825207f)@proxy273.docomo.ne.jp>
かわいいですね☆
続きよろしくお願いします(^o^)/
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急に圭介は僕の背中を覆うように抱きついてきて、そして耳元で、「今すぐ押し倒されてセックスするか、一緒に風呂入るかどっちがいい?」 と問われました。僕は圭介の胸に顔を押し付けて「一緒にお風呂…」と小さな声でいいました。 圭介は再び僕を抱っこしてお風呂場まで行きました。お風呂はなんと全身鏡張りでした。 圭介は「服を脱いで。」と言い、近くにあった椅子に座りました。焦った僕は「一緒に入らないの?」と言ったのですが「後でお前が入ってる時に入るから早く脱げ。」 と返されました。 そういわれると僕は脱ぐしかないので見られながらゆっくり脱ぎ始めました。 上半身裸になって、僕は下を脱ぐのを躊躇っていました。 そしたら圭介は「恥ずかしいなら俺が脱がせてやる」と言い、一気にズボンとパンツを脱がせました。 視線がおちんちんの方に向き、羞恥で死んでしまうかと思いました。「小さいチンコだな。色もピンク色だし童貞か?」その質問にコクっと頷きました。「そうか…」といい今度は四つん這いになれと命令されました。 何故?と聞く暇も無く体制をとらされて、尻だけ高く上げられました。 圭介は尻たぶを両手で開き中を観察してるようでした。もう僕は泣きながら「ふぇッ、けぇすけェ…お風呂入ろ〜うぇーんッ」と言うしかなかったです。
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もと戻らないといけなくてメンドイから返信から続きお願いします☆(*^_^*)
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288013417367;icc8981100010574324944F)@proxy2113.docomo.ne.jp>
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やっと圭介の家に到着しました。 ガチャッと玄関を開ける音がして僕は中で降ろされました。 そのまま腕を引っ張られてリビングへ。 …ありえないくらいの広さです。 全体的に白黒で纏められた雰囲気で、どっかのホテルのようでした。ぼーっと見渡していたら圭介が手にコップを持っていてソファーに二人で座りました。 中は珈琲でした。 そのまま数時間何もされることなく、僕は圭介の足の間に座りまったりしていました。もちろん圭介ねスーツは返しました。 すいませんまだまだ続きます汗
<DoCoMo/2.0 F704i(c100;TB;W23H12;ser355285012946792;icc8981100020621825207f)@proxy2121.docomo.ne.jp>
事が終わってから俺は泣いた
健【すまん×A汗 ほら泣くな汗】
俺【だって痛かったんやもん泣】
そういいながらお尻を拭いてみると
案の定めっちゃ血が付いていた汗
俺【うわっ(*_*)も〜健が激しくするけん血がいっぱい出たやないか泣】
健【おお( ̄▽ ̄;)すまん×Aほれこい】
って言って健は俺を優しく俺が泣き止むまで抱きしめていてくれた
ほんで俺らは一緒に風呂に入って
痛い思いをもう一回してワラ
抱きしめられながら寝た
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車が信号に差し掛かった時、「(今なら逃げれる!!)」と思い勢いよく鍵を開け、車から出ようとしたけど…失敗しました。 圭介に後ろから腰をもたれ車が物凄い速さで発進したからです。 圭介は無言で僕の頭を圭介の体にもたれかけさせ「逃げんな…」と呟かれました。 その時の圭介の声が低くて冷たくて…到着するまでずっと震えてました。 数時間後、圭介はある高層マンションの駐車場に車を止めました。 いまだに震えていた僕を優しく抱っこしてエレベーターに乗りました。 エレベーターの中でも圭介は、抱っこをしながら僕にいっぱいキスをしてきました。
<DoCoMo/2.0 F704i(c100;TB;W23H12;ser355285012946792;icc8981100020621825207f)@proxy266.docomo.ne.jp>
そしたら突然「俺の事は圭介って呼べよ?」と言われ、僕は頷きました。満足気な顔をした圭介は、自分が着ていたスーツを僕に掛け、肩を持ち外に出ました。 そのまま真っ直ぐ出口に向かい、途中でさっき一緒に宴会していた上司っぽいひとに一言二言話しをし、もう一度出口に向かいました。 僕は黒い車の助手席に乗せられそのまま何処かに向かいました。 思い切って圭介に「何処に行くの?」 と聞くと「俺の家。」と返されました。
<DoCoMo/2.0 F704i(c100;TB;W23H12;ser355285012946792;icc8981100020621825207f)@proxy226.docomo.ne.jp>
昨日書き込みしてからチョットして、先輩が部屋に☆
ベッドに入ってくるやいなや、仰向けになってる僕のチン○をシコシコ。
顔のいろんなトコにキスされて、チョットベトベトになった(笑)
今日のHは壁に手を着いて後ろから…♪
先輩のがゆっくり中に入ってくる。
乳首弄られながら動かれて、かなり喘いじゃった(笑)
そしたら、いきなり扉がオープンして、
「さっきからウザい」って…。
なんと、
先輩の弟さんが登場!
ビックリなのは、弟さんがいきなり倒れたコトだね(笑)
もぉHどころじゃなくなり、弟さんをベッドに運んだ。
「どぉする?」って先輩に聞かれて意味が分かんなかった。
「見られちゃったじゃん」ってまで言われて分かった。
「先輩はどうしたい?」
「ん〜、弟に手を出すのは気が引ける…」
「僕だけで、しなきゃかな?」
「ユキ、イイか?」
「先輩がそれでイイなら」
「じゃあ、任せた」
「はぃ。終わったらご褒美くださぃね」
「いっぱい出してやるよ」
先輩が部屋から出ていた。
さぁ、どぉする。
もぉ全裸にはしてある。
先輩とは逆のカッコ良さ。
先輩はスポーツマン的なカッコ良さ。
弟さんは知的なカッコ良さ。
身長は先輩より低めだけど、体格はそっくり。
あまりしたくなぃケド、僕はフェラしたりした。
でも、イカなくて、最終的に先輩としてからってコトになり、先輩にバックで中に出してもらった☆
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
上を向かされキスされました。 とても上手で、男の人との初めてのキスで「んッ!!」 と声を漏らしました。 その人は今度服の上から乳首を探し初めてました。 無事見つけ出した乳首をコリコリと指でつままれ「やぁ…」と甘い声をだしました。 その声に弾かれたように、今度はまた服の上から乳首を舐められました。 ヂューッと音を立てて吸われ、僕は羞恥でいっぱいいっぱいでした。その時僕は薄手のシャツ一枚だけで、乳首のとこだけ赤く透けていました。
<DoCoMo/2.0 F704i(c100;TB;W23H12;ser355285012946792;icc8981100020621825207f)@proxy224.docomo.ne.jp>