CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


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Re(2):物足りなくて
 てつ  - 08/7/2(水) 13:10 -
うん、わかる!セックスするなら中出しじゃないと気持ち良くない。
中出ししほうだいだから、オレも男とするようになったし(笑)

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Re(1):青空が広がって1
 ななし  - 08/7/2(水) 12:48 -
こうゆう話好きだな〜
楽しみにしてます(^O^)
頑張って下さい!

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方向19
 ドカ  - 08/7/2(水) 12:28 -
?「な、何だてめぇ?片手で・・・」

そこにいたのはユウだった。今まで見たことないくらい、すごく怖く、恐ろしく、殺気に満ちた表情をしている。そんなユウが俺を目掛けて振り下ろされた角材を、素手片手で止めてた。

ユウ「何だ?じゃねえ!ウチの現場のモン勝手に持ってきやがって、この資材泥棒!お前らのせいで工事遅れちまってるんだぞ!」

ユウはもう片手で相手の襟を掴むと、そのまま投げ飛ばした。他の連中もユウに殴りかかった。ユウは背中を鉄パイプで殴られてしまった。

ユウ「いってぇーな。あー!その鉄パイプもウチのじゃねえか!曲がって使いもんにならなくなったらどうしてくれるんだ!!!」
??「う・・・うわぁー!こ、コイツ、ば、ば、バケモノだぁぁぁ!!」

鉄パイプを取り上げると相手に頭突きし、逃げようとしてた他の2人も蹴り倒し投げ飛ばした。

俺「・・・ユウ?」
ユウ「あ、ドカ!!久しぶりに顔見たな。どした?んなとこ座り込んで。タバコでも買いに行くのか?」

俺に話しかけてきたユウの表情は、さっきの怒り狂ったものと違い、いつものユウに戻っていた。

俺「・・・どこから来た?」
ユウ「どこって、上に決まってるだろ。モグラじゃあるまいし、地下からは出てこねえぞ。」
俺「う、上って・・・橋だろ!まさか6mくらいの高さあるのに、あそこから飛び降りたのか?」
ユウ「当たり前だ。何か問題あるか?」
俺「怪我は!?さっき背中殴られたのは?」
ユウ「背中?・・・あー、あれか。平気だ。そうだ!資材泥棒捕まえたから、警察呼ばないとな。電話するからちょい待ってくれな。」

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少年S:2-1
 しゅうと  - 08/7/2(水) 12:26 -
少年が小学校5年生になった頃から、彼の願望はすごくなった。
まなぶくんやひろしくん、けいたくんなど、かっこ良い男の子に襲われたいと妄想する様になった。
夜は、次の日にそんなコトが実現するように願ってお祈りをして寝た。
とにかく、少年の願望はすごかった。
その年の夏休み、少年は所属するボーイスカウト(カブ隊)のキャンプに行った。

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青空が広がって2
 夏樹  - 08/7/2(水) 11:29 -
自己紹介が遅れてしまった。俺の名前は相原夏樹(あいはらなつき)。この春から自宅から電車で1時間半かかる公立高校に入学した。進学校のなかでも中堅所で、校風も自主自律を掲げているから結構チャラチャラしている人が多い。

あの日、屋上で泣いた日、俺は目を真っ赤にして購買にグラタンコロッケパンを買いにいった。これは俺にとって毎日欠かせない習慣だったし、もちろん毎日グラタンコロッケパンを食していた。
けれどその日に限って俺が購買に着いた時には愛しのパンはラス1。そして俺が手に取ろうとする寸前に目の前からグラタンコロッケパンが消え去った。

俺は思わずその手の持ち主を半泣きになりながら睨んでしまった。


そして後悔した。兎が裸足で逃げ出すよりも速く後悔した。とてつもなくだ。


その手の持ち主は二年生の谷崎蒼汰(たにざきそうた)先輩だった。
自分の今までの不幸を足して二乗したって、この時の後悔には追いつけそうになかった。
谷崎先輩は校内の誰もが知っているある意味有名人だった。
ある意味と断ったのは、谷崎先輩はよろしい意味で有名ではなかったからだ。

俺は二年生の先輩に聞いた話だけれど、ちょうど一年前のこの時期、当時から目立っていた谷崎先輩に絡んだ三年生五人がいて、その五人とも返り討ちにあった上に骨まで折られて入院する羽目になったらしい。

それ以来谷崎先輩には噂という尾ひれがついて「族のリーダーだ、今は保護観察中なんだ」とか出所がわからない話が沢山ある。

まぁ絶対に、というか神様に祈ってでも関わりたくない上級生の一人だ。

俺は谷崎先輩の冷たい眼差しに射抜かれたまま、酸欠状態の金魚のように口をパクパクさせていた。
どうしたらいいのか、どうしたらこの身を無事なままこの場を立ち去れるのか。いやそんなことは絶対不可能だ、どんな天才にも不可能だ……。

「すみませんでした!」

俺は盛大に頭を下げた。凡人なりに出したあまりにも平凡な答え。
購買にいた他の生徒は凍りついている。自分たちにとばっちりがこないようにと後ずさる生徒までいたそうだ。

「本当にすみませんでした!反射的に――」

へっ?廊下を見つめる眼前になぜか愛しのグラタンコロッケパンが差し出された。これはどうしたことだろう。ついに現実逃避が始まったのだろうか。

「やるよ、これ」

未だに状況が掴めずにいる俺の頭上が声が降ってきた。

「早く受け取れよっ」

「は、はいっ!」

反射的に睨んだのなら、これも反射的に手が伸びた。
けれどグラタンコロッケパンを手にした時にはもう谷崎先輩は俺に背を向けていた。

辺りの空気が和んでいくなか、人ごみで見えなくなるまで俺はその背中を見つめていた。

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青空が広がって1
 夏樹  - 08/7/2(水) 11:25 -
初めまして。拙い文章かもしれませんが気ままに書いていきたいと思うのでよかったらよろしくお願いします。


高校に入学してみたものの、友達は出来たけれどやっぱり何も変わらなかった。
高校に入学して一ヶ月ちょっと、GWが過ぎて無気力になりやすいこの季節。
俺はグラタンコロッケパンを頬張りながら屋上で思わず涙を流していた。

「テメェ生意気なんだよっ!女みてぇな顔して」

中学に入って間もない頃にも上級生に言われた一言。
いつもいつもいつも、絡まれては外目には見えない所を殴る蹴るをされてきた。
高校ではもうそんな生活嫌だと同じ中学からの進学者が少ない地元から少し離れた高校を選んだのに、同じことが繰り返されようとしていた。

火照った涙を慰めるかのように降り注ぐ5月の緑の午後を控えた日差しとひんやりと冷たいコンクリートが心地よかった。

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Re(2):物足りなくて
 ななし  - 08/7/2(水) 10:55 -
最高

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職場体験記7
 ryo  - 08/7/2(水) 8:32 -
舜一、彰吾、拓哉、吉貴、徹、智紀。
校門の前の砂利道をゆっくりと、噛み締めるように、高まる欲望を封じるように、灰色の校舎に向かう。
しゅんいち、しょうご、たくや、よしき、とおる、とものり。六人の顔が、ぼんやりと、瞼の裏側に浮かびあがり、僕は思わず歩みを止めた。止めたのだ。


教室には、臨時の教師が来ていて、とても事務的に朝礼を済ませた。そして、同様に、僕にも移動教室とか自習課題について事務的に伝達した。僕は、教師に向き合いながら、昨日プールで味わったあの陰険で粘着な視線をまたもや感じた。決して、自惚れからくるものではない。その視線たちは、僕の股間を焦点にして絡まりあい、僕は穿いてきたビキニの中に収められているそれが、熱くなるのを感じた。
朝礼が終わり、一限目が始まるまでに少しの休憩がある。登校時から尿意を覚えていたので、階段の向こうのトイレに、早足で向かった。引き戸を開けると、見覚えた顔が、あった。あの六人だった。
「あ」
1人が素っ頓狂な声をあげて、僕を指差す。智紀。
「お早うございます、先生!」
 舜一が、如何にも爽やかなふうに叫んだ。他のやつらもそれに習う。
 僕は、無視して別のトイレへ向かおうとした。実際、早く用を足したかったのだが、こいつらがいてはそれもままならないだろう。
 扉を開こうとした腕が、ぐっと捕まれた。
「先生、おしっこしにきたんでしょ。ね?」
「や、やめるんだ」
彼らは僕の肩をつかみ、笑いながら、並んだ便器の前まで連れて行った。
「ほら、すればいいじゃん。邪魔しないからさ」
彰吾がにやにや笑った。彼らは僕を中心に半円を描いて並んだ。どうするべきか、彼らの前で放尿しないのが一番良策なのだろうが、ここで我慢して、二限目が終わるまではキツすぎる。かと言って、
「あぁ、じゃあズボンを脱がしてあげますよ」
「え?」
止める間もなくズバッと、後ろからあの猥褻感漂う体操服が下ろされた。たちまち、広がる困惑と、歓喜。そう、今日もまた前述の通り、卑猥なビキニを身にまとっていたのだった。黄土色のそれは、サイドがストリングタイプで、蝶々結びをしてとめるタイプになっている。

「へぇ〜〜」
彼らは一端僕を便器から離すと、取り囲んで、しげしげと眺めた。
「先生って、いっつもこんなの穿いて、学校に通ってるんですか。やらしいな」
 彼らはしゃがんで、その卑猥な下着の全容を目に焼き付けていた。これは、きっと今夜の自慰の時の、回想として使われるんだろうなと、僕は六人のつむじを上から眺めた。いやらしいビキニを身につけた実習生の巨根なんて、恰好の材料ではないか。このビキニと、昨日のプールでの淫事を頭に思いおこしながら、目を閉じ、大股を開いて、彼らはきっと。僕は、彼らが昇天する時の顔を勝手に想像して楽しんでいた。楽しんでいる場合ではないのだが。
「うっ」
吉貴が、たまらなくなったのか、僕の股間を荒々しく握った。
「また、大きくなってるね」
六人は目の前の高さにある僕の狂器を一瞥し、冷笑した。


「ほら、早く。一限始まっちゃいますよ。授業中にずっと我慢するつもりですか?」
体操服を無残にも上下脱がされ、今やビキニ一丁の姿で、便器の前に僕は立っている。しかも、よく見てほしい。ビキニの横から僕の肉棒は、引きずり出され、僅かに勃起しながら、舜一の親指人差し指中指に挟まれて、左右に振られていた。
「もう、もうやめてくれ」
「俺ら、先生がおしっこするのを手伝っているだけですよ」
「早く出してくださいよ、先生」
「じゃないと、授業中にびしゃぁって漏らしますよ、いいんですか?」
激しい尿意が、膀胱の下から湧き上がってくる。腹の上を、薄い汗が滴った。
「頼む、揺らさないでくれ」
必死に僕は、肉棒を持っている係の舜一に訴えた。肉棒を左右に振られる快感は、尿意を促すのに繋がっていたからだ。
「え?」
舜一が惚けた。
「これ揺らしたら、何でいけないんですか?」
「……」
「こんなに、勃起してますよ」
舜一はそういうと、もう息もつかぬ速さで、ぶんぶんと、その雁首を今度は縦に振った。
「やめろぉ!!」
「あ、皆。先生が、おしっこだすよ」
「あぁぁぁーー、ふ」
すかさず、舜一は肉棒を便器に目掛けた。びしゃぁと、まさにそんな感じで。淫らに、羞恥心とともに爆ぜた。
「あ、あ、あ!」
なんてことだ、射精するような気持ちよさだ。小刻みに震える胸と肩。崩れ落ちそうになる体を後ろの三人が支えた。ふと、下をみると僕からはまだ絶え間なく放尿されていて、それを舜一が指で完全に操作していた。六人は、この光景に爆笑しながら、興奮を抑えきれない様子だった。

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看護師になってA5
 もり  - 08/7/2(水) 2:49 -
気持ちよくなってきたので、相手の口から肉棒をぬき、相手の両手をしばった!
ちなみに、小さいテーブル上に、ひも・首輪・チェーン・ローションなど 色々おいてあった。すげぇM犬だなぁと 思った。
両手をしばったら、相手を腹ばいのような体勢にさせて、ローションでアナルをいじり遊んだ!相手は、「ほしい」「入れて」等を言いながらあえいでいた。自分は ひたすら指で遊んだ(笑)

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少年S:1-3
 しゅうと  - 08/7/2(水) 2:46 -
少年は素直に育った。
人一倍情に熱く、優しく思いやりのある子に育っていった。
勉強もでき、スポーツも大抵できる。サッカーと野球は興味がわかなかったようで、不得意だった。
よく褒められるサラサラの髪に顔も整って、周りからはよく『ジャニーズ入りなよ』と言われていた。

引用なし

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看護師になってA4
 もり  - 08/7/2(水) 2:43 -
中は、ぼんやり見える程度で、曲が流れてる方へ向かって進んだ。
そこには、ボクサー一枚で目隠しして、犬のお座りのような格好をしている相手がいた。
自分がきたのがわかったようで、はぁはぁと小さい吐息を出している。
自分は、チャックから 一気に立ち上がった肉棒をだして顔に近づけ、相手の髪をつかみ「しゃぶれ」と 言い放った!相手は、目隠ししているから、最初はうまくしゃぶれてなかったが、なれたのか 凄い勢いでしゃぶりあげていた!唾液の量が凄く、ものすごい音が部屋に響いていた。

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少年S:1-2
 しゅうと  - 08/7/2(水) 2:39 -
少年は自分が標準で普通で良い子だと思っていた。
つまり、当時の彼なりに自分は純粋だと思っていたのだ。
しかし実際Sはこの頃から少し変わった少年だった。
幼稚園の友達と家で遊ぶときに流行っていたセーラームーンごっこ。
少年は女役で悪者に狙われたい願望があった。
悪者役の男の子につかまって、しまいには寝室のベッドでパンツを脱ぎ、みんな見ているにもかかわらず襲われたくて、おしりを舐めさせたコトもあった。

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看護師になってA3
 もり  - 08/7/2(水) 2:37 -
待ち合わせは、相手の家!!とくに写メも交換せず、最寄り駅から家までの道なりを メールで教えてもらい、徒歩10分ぐらい歩いた マンションに到着!玄関で部屋番号を打ち込み、「どうぞ」と言われ扉があく。
相手の部屋前まで行き、少し緊張しているので、深呼吸する。
「玄関は鍵開けて、部屋は薄暗くして、目隠ししてあるんで、勝手に入ってきてください」って書いてあったので、ドアをあけ、中に入る。

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少年S:1-1
 しゅうと  - 08/7/2(水) 2:32 -
少年Sの母親は、女の子が欲しかったらしい。
後に少年には妹ができるが、妹が産まれても、母親は時々少年に女の子の服を着せたりしていた。
買い物について行っても、店員さんや近所に住んでいそうなおばちゃんからは『おじょうちゃん』なんてよく間違えられた。
そのせいだろうか、物心ついた頃から女の子への憧れがあった。

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看護師になってA2
 もり  - 08/7/2(水) 2:31 -
過去に医者とは付き合ったことはありました。それは、今の職場ではなく、相手は 某大学病院の精神科医でした。(ちなみなフォトメ)
現在進行形の人とは、地域版即会いで出会いました!自分が M奉仕犬募集 というタイトルで載せたら、何通か来たメールのひとりでした!
メールのやりとりをしてたら、家がわりかし近いので こいつでいいか〜と思い 会うことにしました!

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<DoCoMo/2.0 F902i(c100;TB;W23H12;ser350290001811804;icc8981100000356517823f)@proxy1125.docomo.ne.jp>
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少年S
 しゅうと  - 08/7/2(水) 2:27 -
日本に産まれた1人の純粋な少年、Sが目覚めてから汚れていくまでを書いて行こうと思います。

Sが誰なのか、実話なのか、創作なのか、みなさんの想像に任せます。

順を追って、なるべく詳しく書いて行く予定なので、末永くよろしくお願いします。

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<DoCoMo/2.0 P904i(c100;TB;W30H19;ser352880012039953;icc8981100000672644517F)@proxy1145.docomo.ne.jp>
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看護師になってA
 もり  - 08/7/2(水) 2:26 -
こんにちは!
以前は元彼に偶然会った〜って件を書きました!看護「士」を「師」を間違え指摘していただきました、反省です。
いちよう正看なんですけど・・。今はカルテとかはNs(ナース)って書くことが多いですね。
さて、本題に入ります!今度は、現在進行形のM調教(ちょい言い過ぎかな)の話を書こうと思います!
しかも、今回はDr(ドクター)との関係になります!

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方向18
 ドカ  - 08/7/2(水) 1:21 -
ユウと会えない日は更に3ヶ月続き、5ヶ月も会ってない。メールや電話はするものの、内容は短文や数分で終わり、次第に回数は減っていた。多分ユウは俺とは釣り合わない。所詮ノンケだ。勢いでコクった俺のワガママに付き合わせただけなんだ。きっと今になって混乱してるんだろう。それか他に好きな人できたんだ。このまま距離置かれて自然消滅。でもそれじゃハッキリしない。俺から別れ話切り出せばユウもラクだろうな。
そんなこと思いながら、夕飯の買い物をして帰る途中、橋の上を歩いていた。

?「ザマァみろこのチビ!」

俺[何だ?]

橋の下を見下ろした。下の河川敷に鉄パイプや角材を持った男4人と、そいつらに囲まれて倒れてた小柄な男1人。

俺[喧嘩か?何だかやられた人ヤスに似てるな・・・てかあれヤスじゃん!]

橋を渡りきり、土手を駆け下りて橋下河川敷の集団のところに走った。

俺「ヤス!!」
?「誰だ?」
ヤス「く、来るな!」
?「ちょうどいい。おまえもやってやる。」
振り下ろされる鉄パイプや角材を交わして、俺は殴りかかっていった。でも・・・・・甘かった。

ヤス「ドカ!後ろ!」

振り返った視界には、俺を目掛けて振り下ろされる角材だった。避けきれない。思わず目を瞑った。

ヤス「ドカー!!!」
ボゴッ!

鈍い音がした。なのに痛くない。目を開けてみて、見えたものに俺は驚いた。

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Re(2):物足りなくて
 通行人  - 08/7/2(水) 1:01 -
やめてあげなよ
後輩のためにも
もしこの話が本当ならば

病気になったらどうすんだよ

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Re(2):物足りなくて
   - 08/7/2(水) 0:52 -
死ね

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