Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談」へ)
・疑問や質問(「Q&A」へ)
・内輪話(チャットや「雑談」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論
※ここはゲイサイトです。
返信は記事右上のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。
俺「やめてっ…もう…許して下さい…」
徹也「可愛いな〜ほんまに
どれっ、入れるか」
徹也さんはバイブも入っているのにもかかわらず俺の中にアソコをぶち込んだ
俺「いやっーー![[アセアセ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9ab.gif)
!!」
徹也「いい声でなきやがるぜ〜いやとかいいながら感じてんだろ?ド変態な犬だな!」
健「ほらほらこっちも気持ちよくしてくれよ!」
口の中にも入れられた
両方からどんどん突かれ続けた…
健「やべっ!イクッ
!」
健さんのが大量に流れこんだ
俺「グェッ!ゲホッゲホッ![[アセアセ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9ab.gif)
」
徹也「相変わらずいくのはぇーなWどれ、俺もちょっと激しくするか!おらっ!!」
俺「あんあんっ
あーん![[アセアセ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9ab.gif)
ダメー
なんか出ちゃうよー![[アセアセ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9ab.gif)
ヤダーー![[アセアセ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9ab.gif)
」
その瞬間俺は果てた…
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f)@proxy3101.docomo.ne.jp>
徹也「ふぅ〜泣きそうな顔しやがって〜
可愛いね〜
」
そういって俺を押さえ付けて首筋や乳首などを舐め始めた…健さんは俺のアソコや穴を舐めていた…
俺「あんっ…いやっ…あん!」
徹也「可愛い声でなきやがるぜ〜ほら!もっと気持ちよくしてやっからもっとなけや!ほら!」
健「気持ちいだろ?いつもみたいにワンワンなけよ!こいつにも聞かせてやれよ!!」
俺「ワンッ…ワンワンッ…ワンワン…!!」
泣きながらないた…
その後俺は二人のアソコを交互に舐めさせられた…
徹也「まだ入れてやらねーかんな。ここからがおもしれーとこだW」
袋の中から何かを取り出す徹也「こいつはよ〜バイブってんだ!こっちはローターだ!わかるか?W」
何となく知っていた
前に父ちゃんが持っていたAVでみたことがあるからだ
徹也「こいつをお前ん中に入れてやっからなW」
バイブをそっと穴に近づけた
俺「やめて下さい![[アセアセ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9ab.gif)
!」
容赦なくバイブを入れた…スイッチをいれてブィーンという音がなった
かなりの振動で刺激され俺は体の力がぬけて体をびくつかせた…
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f)@proxy3152.docomo.ne.jp>
|
|
masochiste
- 08/7/23(水) 13:12 -
|
水泳の授業が終わり、着替える時になって、俺は焦っていた。前の休み時間に遊
びすぎて、水泳の授業に遅れそうだった俺は、急いで着替えて、水着の紐を方結
びにしていたのだ。
今、水分を含んで体にぴったりと引っ付いた紺色の水着は、どうしても下半身か
ら離れようとしない。時間は刻一刻と過ぎていく。つい先程までは男で溢れてい
た更衣室も今はもう誰も残っていない。
俺は一人、水着の紐に奮闘していた。こんなことなら恥ずかしがらずに友達に言
っておけばよかった。もう確実に次の授業には遅れてしまう。
そんなことを後悔していると、プールからの扉が開いて、誰かが更衣室に入って
きた。
ヤバい、という気持ちと、助かった、という気持ちで扉の方を見ると、それは体
育の先生だった。どうやら今日の水泳の授業はさっきの授業で終わりらしく、片
付けをしていたらしい。先生は更衣室に入ると、まだ残っている生徒がいること
に驚き、そして少し怒ったような口調で俺に尋ねてきた。
「おい、タカシ、お前まだ着替えてないのか?もう次の授業始まってるぞ!」
俺はもうしょうがないと諦め、恥ずかしながらも先生に、紐を方結びにしてしま
って水着が脱げないことを説明した。
すると、先生は俺のことを
「バカな奴だ」
と少し笑って、紐を解くのを手伝ってくれ始めた。しかし、先生でさえ、解けな
いほど水着の紐は固く、余りに水着が肌と密着しているため、紐をハサミで切る
ことも、危なくてできない。
10分程様々な手段で挑戦して、諦めた先生はこのまま無理矢理脱ぐしかないと
判断した。
先生が力ずくで水着をひっぱり降ろす。そんなことをしたら、たとえ水着が無事
脱げたとしても、脱げたときに俺のアソコが先生の目の前に丸出しになってしま
う。そんな恥ずかしいことは嫌だと思い、必死で断ると、先生は
「はやくしろ!もう30分以上も授業に遅れているんだぞ!!」
と俺を叱り飛ばした。
だから俺はもうやるしかないと諦めて、大人しく
「はい…」
と答えるしかなかった。こうして水着を先生に脱がしてもらう作業が始まったの
だが、それは想像以上に過酷なものだった。夏の真昼のプールの更衣室、気温は
三十度を越えている。汗ばむ体に、ぴったりと水着がへばりつく。それを水着姿
の先生が無理矢理引き剥がそうとする。先生の水着は青のブーメラン、この作業
と暑さのせいで体は汗だくで、少し大人の男の匂いがする。最初は俺に気を使っ
て、遠慮がちにしていたが、段々もう遠慮も糞もなくなってくる。左手で股間を
鷲掴みにされ、右手で水着をズリ下げられる。そんな作業を何回も何回も繰り返
しやっていると、さすがに我慢していても、股間が反応してきてしまった。先生
につかまれる度にどんどん大きくなってしまう。先生も絶対に気づいているが、
俺を気遣ってか、何も言わない。そうこうするうちに水着は少しずつだが、確実
に下がっていく。そして遂に来てしまった。水着から俺の上を向いて勃起してい
る鬼頭の部分がでてきてしまったのだ。わかってはいたけれど、いざ目の当たり
にすると、先生も少し驚いてチラッと俺の顔を見て、ニヤリと笑う。俺はもう恥
ずかしさで、顔が真っ赤になってしまう。もう、死
にたい。そして固くなった股間を水着に挟んだ状態で、脱がせる作業は続く。も
う先生は股間を押さえる必要もなく、両手で水着を引きずりおろし始めた。その
たびに水着の摩擦で皮が剥けたり、戻ったりを繰り返し、俺は悶えてしまう。あ
ぁ、地獄だ。最後まで我慢できるだろうか。俺の勃起したアソコが上下に揺れる
目の前には、しゃがんで水着を脱がしている先生の顔が。一体先生は俺のことを
どう思ってるんだろう。絶対変態だと思われてる。ようやく竿に達した時にはも
う、鬼頭からは透明な汁が溢れていた。我慢汁だ。そして抑えられない声までも
。更衣室で男二人が汗だくになって水着を脱がしている。そして目の前には汗で
びっしょりの先生。しゃがんでいる先生の股間にばかり目がいってしまう。そし
て荒い先生の息づかいが俺の興奮に拍車をかける。はぁ、はぁ、はぁっ!!ヤバい
、もう我慢できそうにもない、俺のアソコはギンギンにそそり立ち、今にも爆発
寸前だ。もう我慢汁と汗でアソコはびしょ濡れだ。もう竿は水着を脱出しようと
している。先生もラストスパートをかける。1、2、3、先生が水着を力のある限り
下に引っ張った。ああ
ああぁぁ
水着が太ももにおりたその瞬間、俺の股間からは白い液体が勢いよく飛び出して
、その目の前にいた先生の顔に思いっきり発射された。
ドピュッ ドピュッ ドピュッ ドクン ドクン
呆然とする先生、顔から体にかけて大量の精子がべっとりとついている。俺は恥
ずかしくて顔を隠して座り込んだ。
「本当に、すみません。我慢しようと努力はしたんですけど、耐えられませんで
した。」
先生はキョトンとして俺を見て、その後に自分の体についた俺の精子を見下ろし
た。
「お前、すごいな。これ、すごい量だよ。」
そして大笑いして言った。
「そんなによかったか?俺、」
俺はもう悔しくて、恥ずかしくて、大急ぎで着替えて更衣室を出て行った。それ
から、先生は俺を見る度にニヤニヤ笑う。
俺はその度に興奮してしまう。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; Badongo 2.0.0)@FL1-122-130-217-149.chb.mesh.ad.jp>
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288013417367;icc8981100010574324944F)@proxy261.docomo.ne.jp>
その夜、ピンポーンと音がした
健「おっ!きたか〜鍵あいてっから入ってきていいぞ!」
するとはいってきたのは坊主の髭をはやしサングラスをかけたイカツイおじさんがはいってきた。おじさんの名前は徹也さんという。徹也さんは俺を見てケラケラ笑った
徹也「なんだこのボウズはWどっから拾ってきた?」
健「コンビニで拾ったW」
徹也「はははーWまぁ〜とりあえずさっさと始めようや!最近たまっとってなW」
健「そうかWじゃ〜やるか!」
二人はそっと俺に近づく…
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f)@proxy3150.docomo.ne.jp>
俺「健さん…さすがにそれはできません…
」
健「はぁ?飼い主のいうことは絶対だろ?」
俺「…ごめんなさい…それだけは…」
健さんはおもむろに立ち上がり俺を叩いた
健「つけろ!!」
俺は泣きながら首輪をつけた…
健「いいぞ〜たまんねぇくれぇ〜に可愛いなWスゲー似合うぞシンヤ
W」
自分は何をやっているのだろう…なんでこんなことをしてるのだろうとそう思っていた…正直俺の心はボロボロだった
健「そのままいい子にしてろよ。今日は客がくるからな〜お前をみになW」
客?嫌だ…こんな姿見られたくない!
そう思った俺は首輪を外し逃げようとしたが呆気なく捕まり、首輪をつけさせられ、綱で結び、両腕両足を紐で縛られた…
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f)@proxy3108.docomo.ne.jp>
続き希望ありがとうございます
とりあえず俺が一週間の中で1番したくなかったことを書きたいと思います
初めて健さんの性処理犬にされてから二三日後だったろうか…始めは普通のエッチでしかなかったが段々ハードになってきた…
俺は学校が終わり家に帰った。健さんはもう俺ん家にいた。
俺「ただいま…」
健「おぅ、帰ったか。今日はちょっといいもの買ってきたぞWとりあえず服脱げ」
そういわれただ俺は服を全部脱いだ。健さんはガサガサと袋の中をあさり何かを取り出した
それは犬につける首輪だった…
健「つけてみろ、ぜってぇ〜似合うぞ〜W」
俺は呆然とした…いくらなんでもそこまではできない…そこまで犬みたいに扱われたくない…そう思っていた…
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f)@proxy3114.docomo.ne.jp>
ここにレスして迷惑に感じるかた、すみません。
自分がHさんなら、やっぱり同じ決断をしたと思います。
正直に、好きな相手と相思相愛なのは嬉しいんですけど、やっぱり結婚してるってことは、少なからずRさんは奥さんのことも愛してるってことなんじゃないかなって思います。
Hさんの気持ちわかるな。。誰かを不幸にしてまで自分が幸せになるべきじゃないって。
俺も今そんな感じなんで。。ケースは少し違うけど。
ただ、同じ気持ちの者として思うのは、好きなものは好き。だから、本音は応援してほしいって思ってると思います。
Rさんは、Hさんとどうなりたいんだろう??
お互いに好きだからっていわれても、状況を中途半端にされてもし体の関係なんてことになったら、いくら弁護してもそれは不倫だと思うし。
やっぱりRさんがはっきりしないことには何も始まらないと思います。
Hさんには。。。そうだなぁ。自分だったらそれこそ酒飲んで本音をぶちまけたいって思うんで、そういう会を設けたりお酒にさそって本音聞いてあげてください。自分の中で、それが自分にとっては悲しい結論でもそれがBESTとして出てしまっているなら、それを貫き通すのが相手への本当の愛だと思うし。でも、それって本当に辛いから。誰かに聞いてもらって、えらいねって、頑張ったねって言ってほしいと思います。
泣き崩れて、気持ちぐちゃぐちゃになって。
そうすることも大切かなって。。
なんか矛盾しまくってうまくまとまってなくてすみません。。
辛いけど支えてあげてください。本人が一番辛いはずだから。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@203-165-171-178.rev.home.ne.jp>
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07052060219690_ej.ezweb.ne.jp>
「ほら、一緒のベッドだぞ」
そう言いながら服を脱いでいく修平さん。
寝間着にでも着替えるのかと思ったら、そのままベッドに…。
「ほら、脱いできて」
「は、はぃ…」
泊めてもらわせているので反論できなかった。
服を脱ぎ、ベッドに入る。
「やっぱ狭いな」
「俺、さっきのソファーでも…」
「いや、一緒に寝る」
「恥ずかしいですよ…朝とか」
「ダイジョブだよ。今からもっと恥ずかしいコトするから」
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
差し支えなければぜひその1週間の間の話もお願いします
<KDDI-CA38 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07012360903190_vh.ezweb.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288013417367;icc8981100010574324944F)@proxy2113.docomo.ne.jp>
よしさんまたまたありがとうございます
健「うぉぉ…スゲーしまる…やっぱり経験なしの野郎のケツマンは最高だぜ…」
俺「痛い
痛い痛い![[アセアセ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9ab.gif)
」
俺の声などお構いなしにどんどん突いていく
健「ほら気持ちいんだろ!ワンって鳴けほら!!」
俺「ワン…!ワンワン…!!」
俺はただされるがままだった。泣きながらワンワンといい続けた…
健「やべっ…いきそうだ…口開けろ!」
穴からアソコを抜き取り、俺の顔のまえで扱き始めた健「イグッ…」
そういうと健さんは体をビクッとさせ、濃くて大量の白い液が俺の口の中に流れこんだ
健「吐くんじゃねーぞ全部飲め!これがほしかったんだろ?このエロ犬が」
俺は言われたとうりに飲み込んだ。苦かったし、まずかった…
父ちゃんが出張からかえるまでの間俺は健さんの性処理犬としてつかわれた
その一週間は凄い辱めをうけました…
気持ちよかったけど…ある意味自分のプライドをきずつける地獄の一週間でした…
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f)@proxy3121.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288013417367;icc8981100010574324944F)@proxy2117.docomo.ne.jp>
俺は言われたとうりにお尻をむけた
健さんは俺の穴をペロペロとなめはじめた
俺「あんっあっ…」
健「何感じてんだこのエロ犬。あんっ、じゃねーだろ!犬なんだからワンってなけやW」
そういって俺のお尻を叩いた
俺「…ワッ…ワン…」
健「声が小せー!!」
とまた叩かれた
俺「ワンワン…!」
健「はっはっはWいい犬っころだぜこいつぁーWどれどれ…そろそろ入れるか」
健さんは自分のアソコを俺の穴に近づけた
俺「やっやめて
そんなのはいらないよ![[アセアセ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9ab.gif)
」
俺は頭を押さえつけられた健「うるせぇーよ!犬が飼い主に逆らってんじゃねーよ!!」
そういって健さんの大きなものを俺の中にぶち込んだ…
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f)@proxy3109.docomo.ne.jp>
健さんは俺の体のいろんなところを舐めた
不思議な感じだった。俺は体をびくびくさせていた
健「なんだ?感じてんのか?さっきまで嫌がってたのにもういうこときいちまってWこのエロ犬めW」
…犬?今の俺はただ飼い主の命令にしたがっているただの犬になっていた
健「ほらエロ犬!餌だ」
健さんの大きくなったアソコが俺の顔に近づいた
俺はすぐにかぶりついた
自分でも何をしているんだろうと思いながらもただ健さんの太くて大きいアソコを俺は舐めていた
健「おぉ…たまんねぇ…初めてにしてはうめぇなWスゲー変態な犬だぜW」
俺は涙を流しながら食らいついていた
健「エロ犬!ケツむけろや!」
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f)@proxy380.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288013417367;icc8981100010574324944F)@proxy2103.docomo.ne.jp>
健さんはラグビー選手みたいな体がっちりした男でした髪は金混じりの短髪で作業衣を着ていた
多分仕事の帰りだったのだろう
家についた俺たちはとにかく健さんにお茶をだし、お金も返した
二人で少しだけ話しをした…離婚したことや父ちゃんが今日いないこと
ちょっとの間沈黙があったが健さんが立ち上がり
健「ちょっとまってろ」
といって自分の車から何かをもってきたそれはDVDだった
健「エロいのすきか?W」
俺「はい…
」
健さんはDVDをつけた
すると男同士がやっていた自分でも何がなんだかわからなかったがただ見ていたアソコも勃起し始めた
健「男同士でもできるんだぜ」
といいながら健さんは俺を床に倒した…
俺「やめて下さい![[アセアセ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9ab.gif)
」
抵抗もむなしくあっというまに全裸にされた
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f)@proxy3108.docomo.ne.jp>
親が離婚して俺は父ちゃんとアパート暮らしをしています
この体験は父ちゃんが一週間出張することになったときの話しです
父ちゃんがいないその夜コンビニへいった
お菓子などを買おうとしたが金が足りなかった…
俺「すいません…お金が」
その瞬間後ろにいた男の人が俺のぶんまでお金をだしてくれた
その人と一緒にコンビニを出た
俺「ありがとうございます…えっと…お名前は…?」
健「健だ。よろしく。金もねーのにコンビニか?W」
俺は恥ずかしくなった
俺「あの〜さっきのぶんのお金返したいんでちょっと俺ん家まで来てもらえませんか」
始めは別にいいと断られたが
俺は借りたものは返す主義があったんで健の車にのり俺ん家へむかった
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f)@proxy3110.docomo.ne.jp>
「で、電話、貸してください」
立ち上がり電話があるとこまで行く。
「明日休みだから、泊まってけよ」
「ぁ…はぃ」
初めてのお泊まりだった。
電話でかなり怒られた。
途中、修平さんと代わり、そのまま電話を切った。
「よし!二人の夜を楽しもうか」
寝室に直行した。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>