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1人の夜4
 たいと  - 08/7/7(月) 6:44 -
あ〜〜〜気になるぅ〜〜!と心の中で叫んでた。

ガサッ


ガサッ


たい「?」


たい「!?」

はや「一緒に寝よう。」

はやとが、僕のベットに入ってきた。

たい「まぢ?」

はや「まぢ。」

胸が高鳴るっ…。
僕の後ろにはやとがいる。なんで、こんなにドキドキしてるんだろ?はやとだぞっ? 


頭の中で、こんな事がぐるぐる回ってた僕は理性を保つので、一杯一杯になってた。


はや「たい?寝た?」

寝たフリをした。


たい「!!??」


はやとがくっついてきた。

たい「お尻にあたってるんですけど?」


はや「やっぱ、起きてた(笑)」

たい「離れて。」

はや「嫌だ」

たい「もうっ!」


と、はやとの方に寝返りをうってしまった。
はやとの顔が後、5センチ…。


たい「…。」

うっ。はやとが真っ直ぐ僕の目を見てる。動けない。ってか、寝返りするんぢゃなかったぁぁぁ!


と思っていたら。


はやとが僕のを握ってきた。

たい「えっ?」

何が起こってるのか解らなかった。はやとは無言のまま、僕のパンツに手を入れてきた。

たい「あっ…。」

気持ちいい…はやとが俺の…。


たい「あっ。」


はやとがいきなり、手で僕の口を塞いで耳元で 


はや「したいだろっ?」


KOされた…貪りつくようにお互いのものを触り続けた。
僕ははやとのパンツを脱がし、フェラした。


はや「あぁっ…」


段々、はやとの腰が小刻みに動き始めストロークが長く早くなっていく。

引用なし

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1人の夜3
 たいと  - 08/7/7(月) 6:10 -
響く気合いの声
練習の間は常に後輩がレギュラー陣の背後から声を出す。


入学式も終わり、ここへ来て半年が過ぎようとしていた。

1年生は基本と筋トレに毎日明け暮れ、先輩の付き人になり身の回りの世話をする。


部屋の掃除から、道着の準備、組み手の前には先輩の防具の準備。もちろん、授業が終わったら一番に道場に入る。

道場に入って先輩たちのカバンを受けとり部室まで持っていくためだ。

道や廊下で一目先輩を見かけたら、先輩に聞こえる声で挨拶をする。どんなに遠くても(笑)


食堂でも寮でも学校でも風呂でも…

めまぐるしく進む毎日に1年生もこなれてきた頃、初めての遠征がやってきた。
やや遠い県の強豪校と三日間の練習試合をするのだ。
強豪といっても毎回必ずうちが勝ってた。


当日のバスの中、先輩たちが爆睡してる間 1年生は一睡もしてはいけなかった。五時間もの間。

鬼のような監督に誰が、いきなり呼び出されるか分からないからだ。もちろん先輩を起こすのがうちらの仕事である。

そんな中、何故だか入学しての半年、はやととは妙にというか かなり打ち解け同期の中でも一番仲が良かった。

バスの中でも隣、部屋は違えど風呂や食堂に行くのもクラスも違うのに学校にも一緒に行ってた。


目が大きくて、色黒で小柄だけど筋肉質で。意外にしっかりした所も有り、綺麗な顔立ちをしてた。
今、思えば…


遠征中は相手方の学校の寮に泊まった。部屋割りは各学年ごとに二部屋ずつだった。
もちろん、はやとと自分は同じ部屋になり一緒によしもいた。


この年代の子たちの夜なんて大抵、女がらみの話やエッチな話で盛り上がる。


はや「俺、こないだ彼女としたぜっ」 
たい「はやっ!!まだ1ヶ月経ってないじゃん!」

よし「はっはぁ〜ん?俺なんか付き合ってないけどしたぜ?」

はや・たい「はぁあ?(笑)」

よしが、冗談で言ってるのは二人とも分かってた。
まったく、モテないのがわかってたから。


はや「あー考えたら、シコリたくなってきた。」
たい「トイレ行ってね(笑)」


よし「ぐ〜…ぎ〜〜」

たい「よしっ?寝た?」

はや「歯ぎしりとか、まぢありえん。」

たい「あははっ」

はや「たいは、もう童貞卒業した?」
たい「まだだよ。」

はや「早くした方がいいぞぉ。ぢゃぁ俺オナってくるわっ。」

たい「はいはい。もー寝よっ。」
当時、異性に全然興味のなかった僕は自分はどっちなのか決めてなかった。

はや「たい?…寝た?」

たい「…まぁだっ。」

たい「!!??」

たい「何やってんの!?」

はや「しっ〜見ての通りです。」
はやとは僕の隣のベットでオナってた。

たい「よしが起きたらどうするの?トイレ行けっ!!」

はや「見たいくせに。」

たい「寝る。」

と、自分はすぐに寝返りをうってよしの方を向き毛布に包まった。しかし、気になって仕方がない。暗闇で形しか見えなかったが目の前で、はやとがオナってる…気にならないはずがない。

引用なし

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初体験20
   - 08/7/7(月) 5:59 -
ノドにつまりそうな野村のペニスに、えほえほっ、てなりながら、俺の股間はもう限界MAXで、太ももがシビれて、ケツの穴もキューっとしまって来た。
昨日の夜は、寝てるうちに野村にヌかれたけど、今日は堂々と野村の口に出したい。もうガマンできなくて、俺は口のなかの野村のペニスをディープスロートしてキツく吸いながら、声をだして下から腰をふった。8回くらい野村の口を突いたところで、奧の方にぐいっと腰をつきだして射精した。大量発射だった。気持ちよすぎ。ビクビクビクってなる時間もかなり長かった。野村はくわえたままで、それを飲んでた。ノドがうごいてた。かなりテンションがあがった。大量で口からあふれた分が、陰毛のとこに垂れて来た。
野村は口をはずして、それまで丁寧になめて飲んだ。それからまた俺のをくわえこんで、俺の口に入ったままの巨根の根元に手をあてて、しごいた。あ、という間の5秒くらいで、野村のペニスが激しくハネて、どぷっと精子が出て、俺は口の中いっぱいのマズイ液体を、マブダチのイケメン野村の愛液と思って、出た分をごくっごくっと飲んだ。キツくてノドにつまりそうでオエっとなった。でも最高だった。このあと同じ姿勢で2発ヌイて、おたがいのを飲んだ。
俺らが、さみしい時や凹んでる時、あと試合に勝った日にSEXするようになった初めての夜だった。

引用なし

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初体験19
   - 08/7/7(月) 5:24 -
ハァ、ハァと声をもらす野村の口に舌を入れてふさぎながら、一緒に呼吸した。野村が吐く息をすって、俺が息を吐くと野村がすった。重なったカラダの下の方で、二人のペニスのムケたとこがこすれ合うのが快感だった。俺のほうが敏感だったから沢山先走りが出た。イクモードになりかけてたら、野村はカラダを逆にして来て俺が下になった。上からディープキスされながら、俺は両手で野村の尻をもんだ。口をはなすと、糸を引いた。俺が「やべー、イキそー」と言うと、野村は「いいこと思いつた、やろーぜ」て言いながらカラダをはなして、俺のペニスをくわえながら、顔の前に足をまたげてきた。野村の逆むきの巨根が、口のすぐ前に勃ってた。でかいサキッポを舌でベロベロとナメたあと、ずっぽりくわえた。しばらくしゃぶるとゆーか、夢中で吸った。
下も上も快感すぎて、気がおかしくなりそうな、初めて男とやる69。この瞬間に、野村のことを好きでたまらなく思った。

引用なし

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初体験18
   - 08/7/7(月) 4:50 -
忘れられないのは、この時の鼓動。ハダカの胸を合わせたときのお互いの鼓動は、あったかかった。俺は野村の首すじから肩、乳首までナメた。野村は鍛えてるから乳筋が盛り上がってて、乳首がおいしかった。
野村は、左手で俺のチンポを自分のと重ねて、二本しごきだした。俺は野村とキスしながら、見つめあった。カラダの下のほうで、硬いモノが二本でぐちゃぐちゃこすれて、かなり気持ち良くなった。野村はトロンとした目で、ハァ、ハァと息をもらしてた。

引用なし

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1人の夜 2
 たいと  - 08/7/7(月) 4:18 -
部屋の片付けも終わり、練習してる道場へ母と向かった。

凄まじい気合いの声が段々と近づいてく。

僕もピリピリしてた。
道場に入るやいなや、練習していた先輩たちが母と自分の周りに並び


主将らしき人
「保護者の方対して、礼!!」

部の先輩たち
「こんにちわっ!!!」


あまりの気合いの声に自分は、かなりびびってました。


一日目は見学という事で、母と眺めてました。ふと、目線を横にずらすと、さっきのヤンキー(はやと)の他にも12人ほど同期の子たちが保護者と練習を眺めてました。

途中で、母や他の保護者たちが顧問の案内で帰途に付き、いよいよ高校生活予習編がスタートした。

午後3時から始まった練習は夜8時まで永遠と続き、練習後、先輩たちに連れられ寮の案内から食堂・風呂まで淡々と進み、部屋でゆっくりしていると

寮内アナウンス「男子空手部一階フロアに集合。」

と呼び出され、フロアまで他の同期の子たちと一緒に行った。
午後10時頃だった。
フロアに着くと他の先輩たちは、もう到着していて、二年生の先輩の冷たい目線に気が付き、ドキッとした。

主将「これから自己紹介してもらう」

と、主将が一言。
3年生から順に主将とも先輩
しょう先輩 ひろ先輩 かず先輩2年生 あき先輩 ゆう先輩 しゅう先輩 だい先輩 
新入生 俺(たいと)ゆうじ はやと よし のぶ なが 
         
各自自己紹介も終わり、これで寝るのかと思いきや
上下関係やら言葉使いやら、教育係の2年生にいろんな指示を出された。

新入生がきちんと出来ないと3年生から言われるのは2年生だから必死らしい。
聞かずとも大体想像がつく。


そんなこんなで、一日目が終わった。

引用なし

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1人の夜
 たいと  - 08/7/7(月) 3:41 -
この話は、僕が高校生の頃の話…
桜が蕾を付け始めた3月、まだ中学を卒業して幾日も経たない頃
僕は他の入学予定の生徒たちより早く、この高校の男子寮に入寮した。

僕はたいと。小学校の頃から空手を習ってて中学の時道場の師範の紹介で、この高校に特待生として入学する事になってた。

この高校はサッカーや野球、空手やバレーボールなどが盛んな、いわゆるスポーツ高校だった。

その中でも一番権力や力の強い部が空手部で、県はもちろんのこと全国でも有数の強豪校だからだ。
僕は入寮する朝、母と一緒に高校に向かった。

母「緊張してる?」
たい「してない方がおかしくない?」
母「確かに」

母がにやにやしながら、そう言った。

無理もない。他の同級生たちが遊びまくってる、この時期に入寮し早々と地獄の練習が待ってるのだ。
この高校の練習のハードさは、他の高校の空手部が哀れむ程キツい事で有名だ。

上下関係、いわゆる先輩後輩の関係も半端じゃない。

なぜ、そんな所に入ったかは後にして、男子寮に着いた。
他の同期の子たちも来ていた。

まずは自分の部屋に荷物運びから、部活の顧問の先生が案内してくれた。

さっさと、引っ越し終わらせようと母と黙々と割り当てられた部屋を片付けてた、その時

?「どもっ。初めまして。」

母と振り返ったら、そこには僕と同じ歳くらいの男の子が立ってた。

母「あらあら、今度空手部の子?どうぞ、うちの子よろしくね。たい君挨拶!」

たい「あっよろしく。たいとって言います。」

はや「俺、はやと。よろしく。」
かなり、冷たい感じで言い放ってスタスタと歩いていった。

母「お母さんも挨拶してくるね」
と言い、母は他の子の親に挨拶に言った。

僕は部屋を片付けながら、ずっとはやとが頭から離れなかった。

あれは、ヤンキーだっ…恐すぎる。そう、はやとは中学の頃、悪さばかりしていた。煙草・お酒当たり前、喧嘩上等って感じで過ごしてた。その時たまたま部監督が地元で、元気な子を探してて、はやとに目を付けたらしい。

それは挨拶から帰ってきた母から聞いた。


         つづく

引用なし

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Re(1):野球部の親友と
   - 08/7/7(月) 2:43 -
気になるんで続きお願いします♪

引用なし

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Re(1):職場体験記9
   - 08/7/6(日) 13:04 -
毎回楽しみにしてます!
続きまたお願いしますo(^-^)o

引用なし

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<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890016192179;icc8981100000349013203f)@proxy2113.docomo.ne.jp>
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職場体験記9
 ryo  - 08/7/6(日) 10:36 -
「マジで!?」
彰吾も叫んで、反対側のズボンの口から手を差し込んで、ビキニの上から確かめた。
「ほら、ここ」
舜一が彰吾の手を誘う。やがて、彰吾の細い指が現場にたどり着いた。
「あ!本当に、濡れてる」
「だろ。ベトベトしているよな」
ギャラリーの4人は興奮して、事情を聞きたがった。その間も、舜一の愛撫は続き、僕は下半身をくねらせながら、巨大化している肉棒に身をゆだねた。
「先生、かなり変態だね」
「ほら、乳首もビンビンだもん。イキたいんじゃない?」
「どうせなら、松本先生の目の前で、射精させてみる?」
「あ、それいいね〜」
彰吾と舜一の考えは、一致したようだった。二人は、まずサイドで蝶々結びになっているビキニのストリングを解き始めた。僕はもうただ、快感に酔いしれて抵抗すらしないでいる自分にただ驚くばかりだった。ストリングは簡単に解けてしまう。
「とれたな」
舜一は嬉々として、そういうと、後は任せろと彰吾に言った。今日は、何色のパンツだったっけなぁと思い出してみる。あぁそうだ、黄土色のTバック。二年生の終わり頃に買って、よく学校に穿いていったお気に入りの内のひとつだ。しかも、わざとスポーツテストの日に穿いてゆき、上体起こしの測定の時に、膝を抑えてもらう年下の体育委員に、見られるか見られないかの狭間の興奮を楽しんだ。結果的には見られていた。と思う。相手が大人しいのをよいことに、わざと測定の始まる前に、開脚したりして、許容量を超えて、陰毛がはみ出て、肉棒が苦しげに収まっているその様子をしっかり体育委員の目に焼き付かせたのだ。
それはさておき、その使い古されたビキニは、今や留め金を失い、だらんと垂れたのを、舜一がゆっくり引きずり出した。
「くふっ」
ビキニの布地が、肉棒の先端を刺激する。わざと舜一がそうしているのだ。先端にこすりつけさせ、ズボンの外にだした。
「うわぁ!!」
六人が声を潜めて叫んだ。机の上に置かれた、情けなく丸まったそれには、僕の我慢汁がべっとりとつき、何本かの陰毛がついていた。
「これ、欲しい人!!」
舜一が言う。ハイッハイッと誰もが手をあげた。六人の目は興奮に潤んでいて、早くそれをおかずにして、自分のを手淫したいと語っていた。
「でも、駄目だ」
舜一は、腕を組み、訳あり顔で頷く。そして、そのビキニを小さく折り畳むと、立ち上がった。
「松本先生、ちょっとこっちに来てください!」


舜一は、なんであんなにいやらしいことを思いつくのだろうか。天性なのか。松本先生を呼び出した舜一は、僕の折り畳まれたビキニを松本先生に、落とし物として差し出したのだ。松本先生は、それをちょっと広げてから、すぐにそれが一体何かを理解すると、顔を赤らめて、白衣のポケットに素早くしまった。先生に、それが僕のだとバレてしまったのだろうか。僕の股間はズボンにノーパンの状態であり、緊迫した雰囲気の中で、最早触られなくても暴発してしまいそうで、僕は席に座ったまま手で覆った。
「どこらへんに落ちていたんだい?」
松本先生は、心なしか上擦る声で、座っている六人と僕に聞いた。そしてその目線は、僕らの下半身を必死で探るものだった。先生は、ビキニがこの中の誰かのものであると疑っているはずだ。先生の執拗な視線が僕に回ってきたところで、僕は足を組み、勃起を目立たせぬように試みた。
「そっち側の机の下です。」
彰吾は立ち上がり、僕や舜一が座っているのとは反対の側の方に先生を連れて行った。そして、屈んで場所を教える。
「さぁ、発射させようか」
舜一は席に座ったまま、隣りの僕を見てニカっと笑った。そして、組んでいた足を振りほどかし、僕の後ろに回った。そして、今や開放状態のズボンを、股間が全部見えるところまで下ろした。後ろから、既に膨れ上がった股間を鷲掴みにする。
いけない。ここで、射精をしては!! 松本先生は、机の向こう側にいるのだ。今は屈んでいるが、この机は四脚の足の部分に、板が途中までついているだけで、向こうに貫通しているのだ。もし先生がそのトンネルに入ったら!
「暗くてよくみえないなぁ」
先生は彰吾と一緒に、既に机の下に顔を入れていた。
「っぁああ」
舜一は最初から、僕をすぐ射精させようと、物凄い速さで扱いてくる。後ろからの手は、片方は棒を扱き、片方は隠嚢を手の中で転がす。その小慣れた技に、僕も時間の問題だった。彰吾以外の残りの4人は、先生達が机の下をのぞき込んでいる側から、こちらを凝視している。
「ちょっと、入ってみるか」
「はい」
先生と、彰吾の声が聞こえた。やばい、近づいてくる。彼らがトンネルを抜けた先には、蹂躙されている卑猥な僕自身がいるのだ。
「松本先生に、顔射してみる?」舜一が、耳元で囁いた。
「先生の、濃い液を」
舜一は、仰け反り返った肉棒を無理やり、机の下に向けて狙いを定めさせようとした。
「あっあっあっ!?」
その押さえつける圧力が心地よすぎた。
「っっくぁぁ!!!」
一足早く、床に白濁液が吐き出された。物凄いその量に、観衆がどよめいた。
「はぁ、ん!っあ」
ぼたぼたと、落ちる。ようやく搾り終わると、舜一は
「もう、だすのが速すぎるよ」
と頬を膨らませた。そして、肉棒をズボンの中に戻した。
「なんだ、これは?」
こちら側についた松本先生が、床に付着した僕の精液を発見した。手にとってみると、糸を引くほどの粘着力。素晴らしい。
「何なんですか、これ」
彰吾は、無邪気そうにそう尋ね、目は舜一と僕のまだズボンを持ち上げる股間をちらっとみた。
「………」
松本先生は、何も言わなかった。ただ黙って、それを鼻に近付ける。そしてまた顔を赤らめると、その先に佇む僕を下から眺めた。僕は、ノーパンと勃起がバレるのを恐れて、後退りした。
先生は、相変わらず何も言わずに這い出て、
「濃いな」
と、ぼそりと言った。それっきり。だが、僕はその言葉を聞いただけで、股間にぶるっと再び快感の波が押し寄せるのを感じた。席について、様子がおかしいので、密かに自分でズボンの中に手を忍ばせてみたところ、中はぐっしょりと、あるいはべっとりとしていて。僕はたったそれだけの言葉でまた果てていたことに気づいた。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727)@FL1-125-199-69-130.smn.mesh.ad.jp>
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Re(1):サッカー部室3
 ( -_-)  - 08/7/6(日) 8:48 -
はぁ〜!(´Д`)
スレ1つにしろよな!!
( -_-)

引用なし

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<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288013417367;icc8981100010574324944F)@proxy2111.docomo.ne.jp>
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サッカー部室3
   - 08/7/5(土) 22:49 -
さっきのは2ッス。
これは3。


──────────

「はぁはぁ…やべぇ気持ちよかったぜ翔…ッて大丈夫か…?」

俺は先輩の大量の精液を飲み干したら咳き込んでいた…。

「ゲホッゲホッ……苦ぇ……精液ってこんな味なんすか……。うぇ。」


「わ…わりぃ…ごめんな」
さっきまでの野性的な先輩ではなく、男らしくも優しい先輩に戻っていた。

「いや、いいッス。大丈夫ッス。」


「そうか…。じゃぁ帰るか。暗いしな」

先輩は立ち上がって、ズボンをはきなおす。

「先輩…俺先輩のこと好きッス(笑)」

「はは(笑)俺も好きだぜ。」

先輩はふいに俺の口にキスを落とした。

「これからは、時々相手してもらうからな。」

この時から俺は先輩のセフレになっていった。

引用なし

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<KDDI-SA3A UP.Browser/6.2.0.13.1.4 (GUI) MMP/2.0@07012300784658_ve.ezweb.ne.jp>
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Re(2):サッカー部室1
 終了=ゅぅ  - 08/7/5(土) 22:45 -
ああ
めんどくさいから もういいや( ̄▽ ̄;)

来週 テストで忙しいし(´Д`)


1つのツリーにしないと 他のみなさんの作品がどんどん下がっちゃうよ
以上w( ̄▽ ̄)w

引用なし

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<KDDI-TS3D UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07012320711597_md.ezweb.ne.jp>
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サッカー部室
   - 08/7/5(土) 22:41 -
「すっげぇ……」
俺は先輩の股間に釘付けだった。男子制服がこんなにエロかったなんて……。

「ほら……しゃぶれよ」
制服のまま、俺の顔に股間を擦り当てる。

その制服も、男子の匂いって感じですごく興奮した。

「お前、男の股間匂ってまた勃起してんのか?(笑)さぁ、しゃぶれよ。」
菅沼先輩の目付きは、シュートのときの目付きと同じ。獲物を狙う狼のようになっていた。

「俺フェラなんてしたことないッス……」

「なら俺がしてやるよ。」

先輩は俺の勃起してるチンコを口に含んだ。

グチュグチュグチュ……

「うっ…!!ヤバいっ!!き!気持ち……いい!あぁ!!っ!」

ヤバい気持ち良かった、亀頭攻めは死ぬほど気持ち良かった…

「ほら同じようにやれ。」

再度つきだされた股間…

俺は無我夢中でズボンを脱がした。そして、先輩の黒々したチンコを口に含んだ。

「フンッ…!!フンッ……!」
グチュグチュグチュ……

同じようにしゃぶる。


すると先輩が腰を動かしてきた。
「おらおら……俺チンコはうめぇか?もっと奥までしゃぶれって!!」

奥まで突かれた、苦しかった。

だけど、俺の左手は自分自身をしっかり握って上下していた。

「あぁやべぇ……気持ちいいぜ……イクとき口ん中で出していいか?」

俺は目で合図する。

「ほら、もちっと奥までしゃぶれよ。あぁ…そうだぜ……気持ちい…そろそろイクぞ。」

俺は先輩を吸い上げる。

「くっ…!気持ちいいぜ!!やべぇ!!イク!!!いっちまう!!うぁっ!」

文字通りそれが引き金となり、先輩は俺の中で果てた。

引用なし

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Re(1):サッカー部室1
 ♂♀  - 08/7/5(土) 22:34 -
スレ1つにしないと終了さんに怒られちゃうよ[タラー2]

引用なし

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<DoCoMo/2.0 P904i(c100;TB;W30H19;ser352880018926476;icc8981100020656926466F)@proxy1107.docomo.ne.jp>
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サッカー部室1
   - 08/7/5(土) 22:22 -
『ふ〜。』
俺は部活あとの自主トレを終えて、部室へ行った。あたりは薄暗く、もう誰もいないと思っていた。
ガチャッ。
ドアを開けると、やはり誰もいなかった。
散らかり放題の部室の中。まだ部員たちの熱気や汗の匂いの名残がのこる。

その中の椅子に誰かのユニフォームのズボンがかかっていた。

『誰のだろう…』そう思って名前を見てみた。

菅沼健介。
我が部長の菅沼先輩だった。
背が高くてめっちゃかっこいい先輩。先輩がシュートを決めるときの、あの目付き。がっちりな体。少しガサツだけど、男らしい言葉遣い。
俺の中で菅沼先輩は憧れだった。そして、部長として大好きだった。

「菅沼先輩…忘れるなんて珍しいな…」
ちょっと気になって、ズボンの匂いを嗅いでみる……。

男の匂い、少し残る洗剤の匂い。
なんだか興奮してしまった…。

そして気付いた。


……!!!
俺のアレは高々と反り返るほどに固くなっていた。

「…!なんで!!俺は男の匂いを嗅いで勃起してんだよ!?」
まぁ部活が忙しくて3週間抜いてなかったから、無理もなかったのかもしれない……。
急に、抜きたい衝動が襲う。

片手には、憧れの先輩のズボン…
俺は椅子に座り、ユニフォームのズボンをずり下げ、そのままアレをしごきはじめた。
そして、先輩のズボンの匂いを嗅ぎながら。

「ぅ……!やっべぇ、興奮する……あっ…はぁはぁ…」

だんだん息が荒くなり、頂点が近くなる。

「あぁ……!!やっべぇ!」

そのとき……
ガチャッ!

「!!!」

部室のドアが空いた。そこには誰がいた。


「す…菅沼先輩…!」

制服姿の菅沼先輩が部室に入ってきたのだ。
「おい翔。こんなとこで、オナニーすんなよ〜(笑)」
笑いながら近寄ってくる。

「俺のズボンなかったか?忘れちまったんだよなぁ……って…それ俺んじゃね?」
先輩は俺の片手にあるズボンを見る。

「え?何?俺のズボン匂ってオナってたんか?(笑)へー、翔ってそんな趣味あったんか。」

笑いながら俺のアレを指差す。

「いや…違っ………3週間抜いてなかったから、ついやっちまったんです…すみませ「俺も溜まってんだよな(笑)」

俺が言い終わる前に、先輩は言う。

「俺さお前んこと、前から狙ってたんだよ。なぁ…チンコしゃぶってくんね?」

気付かなかったが、先輩のアレもしっかり勃起していた。
制服の上からみたチンコはすっげぇエロかった。

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Re(1):野球部の親友とD
 やっふ〜  - 08/7/5(土) 22:12 -
すごく続き気になります!続きお願いいたします。

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サッカー部室
   - 08/7/5(土) 22:00 -
俺は翔っていいます。
高2で168*54*17ッス。
俺はついこないだ先輩との初体験をしました。
その先輩ってのが、180*69*18 ひとつ上の先輩っす。筋肉質で短髪で整った顔。
皆からモテモテでした。

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Re(5):58歳×20歳
   - 08/7/5(土) 18:37 -
花と小父さんの彼氏がイケメン過ぎる件について

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Re(4):58歳×20歳
 花と小父さん E-MAIL  - 08/7/5(土) 17:08 -
本人の許可取ってます。笑っ

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