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デブだから何?
- 08/7/8(火) 14:57 -
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俺は、デブ しかもブサイクで体重3桁の 笑うでしょ 自己管理できない情けない奴です。
しかし、世の中不思議 こんなデブに抱かれて喘ぎモテそうなスリム男又は男子が居ることに。
世の中、捨てたものじゃないね。
今日は、雨で高校が休学したという男子高校生を女のようにしたよ。
始めは全然乗り気でなかった彼も合体するや感じやすかったらしく10分もしないうちに『イク〜』だって(笑)
中には、俺より大きな息子を持ってるのに俺に抱かれたくてバイト後に来る子もいるだ。
俺って恵まれてるよね。 デブはデブかデブ専だけに好かれると思っていたけど
案外穴掘って感じちゃえば外見は関係ないのかも。
結局チンポと穴の相性
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まさかせんずり
- 08/7/8(火) 12:23 -
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▼たくやさん:
>俺は35の独身リーマンだ。郊外のアパートに一人暮らししている。隣りには母子家庭の俺と同じ位の母親と中学生の息子さんが2人で暮らしていた。その母親もけっこー美人だが、息子もなかなかの美少年だった。少年は華奢でたぶん160×40位と俺はみていた。
マスターベイションを見ましたでは無いでしょうね。そんな話は良くある事。俺も向かいの子(小学5年〜してるよ今は中学2年だけどね)のは年中見てるから、最近の子は意外とオープンだからね。
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サイコー! まじ興奮したよ。
この後二人が合体までハッテンしたのか気になる・・・
>俺らが、さみしい時や凹んでる時、あと試合に勝った日にSEXするようになった初めての夜だった。
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一人で学校の帰りに制服のままで銭湯に行ったら
髭のオジサンがいたから隣でタオルつかわないで手で体洗ってて
そしたらオチンチンが少し起っちゃって
恥ずかしくって下向いてたら
オジサンお風呂に行っちゃって一緒にいたいから
すぐに追い掛けてオジサンの隣に座ってお風呂の中でわざと足とか腕当ててたら
またオジサン一人で行っちゃって
サウナに行ったの見えたからついて行ったら
サウナでオジサンもタオルで隠すの辞めててオジサンのオチンチン見たら
完全に起っちゃって
そしたらオジサンが手招きしたから膝の上に座らせてもらって汗ダラダラになりながら手でオチンチン扱いてくれたの
御礼にパパって呼んでいいか聞いてチューして
携番渡してきた
来週は処女奪ってもらうんだょ〜
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なりゆきで、幸助の家に行った。
部屋で並んでベッドに座る。
「ほら、言ってみ」
「でも…」
「親友だろ?」
「……」
痛いよ…。
「カノジョ、いるんでしょ?」
やっと出た言葉。
「いねぇよ」
幸助はそれを悉く打ち砕いた。
「ぇ…?」
「なんだよ、そんなコトで拗ねてたのか?」
「……」
「ったく、バカだなぁ」
「幸助…俺…」
我慢できなかった。
頭を撫でてくれた幸助を押し倒した。
「激しいなぁ、政則は」
「俺、幸助のコト…」
「照れるから泣くな。泣き虫ヤロー」
そのまま優しく抱いてくれた…。
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俺は35の独身リーマンだ。郊外のアパートに一人暮らししている。隣りには母子家庭の俺と同じ位の母親と中学生の息子さんが2人で暮らしていた。その母親もけっこー美人だが、息子もなかなかの美少年だった。少年は華奢でたぶん160×40位と俺はみていた。
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最後まで書いてくれてありがとうです。すごくおもしろかった。そのあとも気になります☆
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裕介の舐め方もエロすぎ。竿舐めあげながら先っぽは指でぬるりんこ責め。俺の腰つかんで動かしたり、お尻ぎゅってつかんで左右に広げたりするんだもん。
俺を便器にすわらせて片足持ち上げて、ヤバいっつーのに玉を下からぺちゃぺちゃ舐めたり、もっと顔突っ込んで奥まで舐められて、恥ずかしいけど、恥ずかしいからこそ燃えたぜ(笑)。
ときどきTシャツの内側にも手入れて、乳首つまみやがって。トイレじゃなかったら、俺きっと、自分から膝もって足広げてたと思うけどね!!!いっこ下の子の前でね!!!!!
フィニッシュはおたがいの口で。裕介のザー汁の量はんぱねえ。俺はぎゅおんぎゅおんって吸われて、マジ声出そうだったんで拳骨をつくって噛んでたという。で、あとしまつしてトイレでてから、また来週あたり会いてえっていわれたんで約束。駅で別れてから、口じゃいえなかったことメールで裕介に。
「今度はいっぱい突かれたいぜ(/-\*)」
そしたら即返信…「オッケー♂場所考えよーね\(^O^)/」
つーか、もう楽しみなんですけど!!!!!!!
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回りはフツーの夕方ラッシュなのに、俺らお互いのチンポのことしか考えてない…みたいなシチュに、これからこーんなイケてるやつとチンポいじりあって、舐めあうんだーって思うと興奮しっぱなし。だから、某デパートの女物フロアのあんまり人こないWC、個室にふたり入って鍵かけたときは、すっかりビンビン!!!!!!
さっそく触ったら裕介もビンビン。ジーンズの前もみもみしあってのキス。つーか裕介の舌、えろすぎ…。チンポ見たい、さわりたい、なめたい…って気持ちがぐんぐん高まって。
裕介、俺のまえにしゃがんでジーンズ脱がしはじめる。すとん、って足首まで。ついでにボクサーもおろされて。裕介のかっけー顔のまん前に俺の15センチがずん!!! 見られっとマジ興奮。俺のビンビンでテカったチンポ…もっと見てっ!みたいな気分。合図されるままジーンズとボクブリも完全脱いじゃった!!!!!
んで、裕介もおんなじカッコになって。口動かして声ださずに、おたがい、でけー…みたいな。裕介のもムケちん。サイズもおんなじくらい。向かい合って立って、お互い相手のチンポ握って、先っぽこちょこちょ、ぬるぬるくっつけあって。
もっとくっつきてーって勝手に腰が動くのって、われながらいやらしいよね!!
裕介が2本ぴったりくっつけていっしょに握って、反対の掌でふたりの先っぽ包んでぐりん・ぐりん。俺のも裕介のもどんどん先走ってたから、チンポめちゃ気持ちい。つーか、もうエロ声出ちゃいそうだったから自分で口押さえてた(笑)。
それから舐めっこ。裕介のは反っててエラが張ってて、唇を通過するときにこすれて、舐めてる俺も気持ちい。これってマンコ気分なのか(笑)。しょっぱい先走り。しこしこしながら玉舐めしながらみあげっと、気持ちよさげな顔してて、なんか、そういうの嬉しいよね!!!!!!
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学校帰りの夕方っていちばん溜まってる感じ。電車とかでタイプと乗り合わせると、ムラムラするし、無駄に勃つし、先っちょすぐ濡れる俺エロすぎ。
だから、帰りがけに駅ビルとかで会って軽いHしよう…って掲示板に投稿して、レスくれたタイプっぽい子とメル。写メ交換したら…なにこの爽やか系!!!!みたいな。で、即効会う約束して、日課のオナも控えて…次の日の夕方、待ち合わせ場所の駅ビル・マクド前。
俺「かっけー!!」
相手(裕介)「イケテル!!」
二人同時にそんな感じ。店内のカウンターにならんでおしゃべり。
裕介「俺、ガッコ行ってればいま3年のハズ」
俺「マジ? 俺は大1」
裕介「でも、顔とかちょっと高校生っぽいねー
俺「うっさい。てかこないだまで高校生だったし」
それから、おたがいの経験人数話なんかをこっそりと。
ちらっ。裕介の視線が俺のスキニーJの前に。俺、カウンターの下で裕介の膝に膝をぶつけて。小声で、「見てんじゃねーよ」なんて嬉しい癖に。一番モコーリするボクサー穿いてきてる癖に。
ざわざわ店内。両側には人いないし。でも声を殺して。ひそひそ。
裕介「もっこりデカっ」
俺「裕介のもデカ」
裕介「見てたんかよっ!!」
俺「しゃーないじゃん…」
裕介(膝コツン!!しながら)「すげーさわりてぇ」
俺「…つーか俺も」
裕介「出よっか」
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続きありがとうございます!
いい展開ですね、またよろしくお願いしますo(^-^)o
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890016192179;icc8981100000349013203f)@proxy268.docomo.ne.jp>
「松本先生、ちょっといいですか?」
舜一と、彰吾は、笑顔で理科準備室の戸口から、顔を覗かせた。爽やかで、邪気のないその顔。
「ん?川上と、北村か。どうしたんだ」
「えっと……理科のワークブックで解らない問題があって。教えてもらえませんかぁ」
さっきまで、嗅いでいた下着の持ち主の二人にこんな風に言われて、松本先生がノーと言うはずがない。俺と彰吾が、理科室に松本を連れ出すから、その間に先生は準備室に潜り込んでくださいよ。舜一は、そう言って僕を理科室の教卓の後ろに隠れさせた。
「早く、こっちでお願いします」
彰吾は、先生の手を引っ張った。先生は
「しょうがないなぁ、まったく」
と、頭をかきながら、隣の理科室に向かった。愚かなるかな、松本先生。小学生に欺かれるとは。先生が入った入れ違いで、僕は準備室に乗り込む。
呆気なく、ビキニは見つかった。先生が着ていた白衣が、椅子にかけてあったからだ。僕が右のポケットに手を入れると、淫液が固まりぱりぱりになった、それが出てきた。まだ、いやらしく何本か陰毛が絡まっていた。
舜一が、松本先生を誘き出す代わりに、僕に提示した条件は次のものだった。
「松本先生が、気付いてどんな顔するか見たいんですよ」
「頑張って搾りだしてきてくださいね、センセ」
それは、松本先生の机の上に、射精すること。おいおい、危険過ぎるだろっという僕の胸中だった。
僕は体操服のズボンを、膝までおろした。日焼けした伸びやかな二本の足の分岐点には、だらんと黒々としたものが垂れている。小学5年生の折から、覚えた自慰に鍛えられ、今や大人顔負けの雄々しさ、立派さをしている。
手にとってみる。そして、僕はこの木造の校舎に目を走らせ、自分の小学生時の淫靡な思い出を、ふと思い出した。
僕がまだ、自慰を始める前の小五の春に、ひとりの転校生がやってきた。韓国から親の都合で、数年前に日本に来た子だった。日本語は片言で、そのせいもあって恐らく12、13才なのにめ関わらず、小五のクラスに転入してきたのだ。クラスメイトの彼への対応は、よくなかった。背が高く、運動も得意で、精悍な顔立ちの年上の彼は、何かと男子の性的興味や欲望の発散場とされた。彼が油断しているときに、股間を後ろから握ったりするのは日常茶飯事で、彼もまだ日本に不慣れなせいもあったのか、いつもニコニコして、股間やお尻を揉まれていた。
それは、体育が終わったあとの着替えの時間に起こった。僕たちの学校では、男子は着替えを体育館のステージ上でした。暗幕が張りっぱなしで、暗いステージでいつも通り着替えていると、友達のひとりが僕をカーテンの中に引き入れた。
「見ろよ、凄いぜ」
僕は暗闇の中、目を凝らすとそこには5人くらい、男子が集まっていて、その中心にはあの韓国人の男の子が、腕を縄跳びで縛られ、万歳の格好にされていた。
「こ、これ、なに?」
「まあ、見てなって」
男の子は、既に素っ裸の状態で、それでもニコニコと笑っていた。踝のところまで、純白ブリーフがおろされていた。
「うわっ」
僕は思わず声をあげた。それもそのはず、彼の股間は、僕らのより一回り大きいだけじゃなく、陰毛が茂った、大人のものだったからだ。周りの友達も興奮状態で、すぐにそれを扱きだした。僕は、まだ自慰をしたことはなかったが友達の入れ知恵から、扱くことでどうなるかは知っていた。
最初はニコニコしていた男の子だが、直に顔が紅潮し、その快感に身を委ね始めたのだ。
「あっ、あっ、ん」
断続的に喘ぎ声が発せられ、腰も僅かに前後に揺れていた。体を捻らせても逃げられず、肉棒を弄ばれ、ついには完全になっていた。
男の子は、口を半開きにしたまま、喘ぎまくりだった。そして、しばらくすると
「あぁぁぁぁ〜!!」
腰を大きく前に突き出すと、発射した。その時の顔を今でも、思い出す。恍惚としながらも、何かに必死で抗う表情。射精しちゃいけない射精しちゃいけない、そう思いながらも、抵抗できず
「あぁぁぁぁ〜!!」
気付いたら、松本先生の机上に射精していた。思い出を使って、射精するとは器用なもんだ。
「先生、有難うございました」
「また、いつでも聞きにこいよ」
松本先生と、舜一たちの声が隣りの部屋から聞こえる。
僕の液は、相変わらず濃厚で、大量だ。キラキラと光を放つそれを一度近付いて眺めてから、僕はきびすを返して、準備室を抜け出した。
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理科室の一件は、恐らく、松本先生にばれていたと思われる。だからどうしたと尋ねられれば、それまでの話かもしれない。松本先生が例え、あの黄土色の淫液に塗れたビキニを、そしてあの床に飛び散った濃い精液を僕のであると断定したところで、何が出来るというのか。生徒ならともかく、いち体験生の醜聞を敢えて追求してもなにも出て来ない。せいぜい、あのビキニを嗅ぎながら、今晩、自慰に耽るくらいしか考えられない。大体、僕のビキニだと確信出来る術もない。まあ、あの場で僕の体操服を脱がさない限り。
下らない堂々巡りを繰り返しながら、僕はプールから上がった。5限目は、また体育。今回は、午前にあんな淫らなことをしたのだから、六人もそれなりに満足したらしく、僕を玩具として扱うこともなく、プールで爽やかに平泳ぎの練習に精を出している。流石は、小学生といったところか。
僕は、耳に水が入ったのでタオルを持ってくるために更衣室に戻る。勿論、今日は白無垢の水着などを着用せず、昨日舜一らに返してもらった、スクール水着を穿いているから、プールサイドも普通に歩める。
市の水泳場が隣接するため、共同利用しているこの学校の更衣室はなかなか広い。個室の更衣室も、シャワーも充実している。僕は、無論そんなものは、使ってないから、棚にある籠に入れたバッグからタオルを取り出し、耳の水を抜いていた。
侵入者の侵入は、突然だった。わけがわからない。引き戸が遠慮がちに開かれる音がして、僕は反射的に暖簾のかかった個人更衣室に逃げ込んだ。生徒なら、隠れる必要はないのだが。なんと、恐る恐る侵入してきたのは、松本先生その人だったのだ。理科の松本先生がどうして………
松本先生は、授業中で誰も入ってこないと安心したのか、大胆にも、生徒の手荷物を漁り始めたのだった。しかし、それは悪戯感覚のものではなく、明らかに予めの意志を秘めたものに見受けられた。先生は、似たようなスイミングバッグの生徒の名前を見ながら、該当しないものには見向きもしなかった。
一体何をする気なのか。
そう思っていたら、先生の手が止まった。暖簾の隙間から目を凝らすと、それは彰吾のバッグだった。先生は、辺りを確認すると迷わず手を差し込み、暫く探ってから、彰吾の下着である、灰色のトランクスを引っ張り出した。
僕は、もうただその光景に驚くばかりだった。何故なら、先生はそれを鼻に当てて、嗅ぎ始めたからだ。特に、股間と密接している内側の部分。そして、ひどく興奮していた。次に彰吾の下着を片手に今度は、隣の舜一のバッグから同様に、彼の下着を取り出すと、その匂いをまた堪能した。
僕は、もうわけがわからなかった。確かに、先生の僕らに対する視線は怪しげな疑わしいものがあったが、まさかここまで大胆で、己の欲望に従った行動を起こすのは想定外だった。先生の下半身に注目すると、僅かであるが、膨らみがあるのがわかる。散々、下着の匂いを楽しんだ後、先生はそれらを元に戻し、今度は躊躇いもなく、その下にある僕のバッグに手を伸ばした。
先生の態度は、彰吾や舜一の時とは異なった。まず、タイル張りの床に僕のバッグの中身を乱暴にぶちまける。僕は、声をあげそうになるのを必死にこらえた。股間に嫌な感触を覚えたので、見下ろすと、予想通り、この光景に刺激され、スクール水着の中の肉棒はむくむくと容量を増していた。
先生は、ばらまかれた制服、体操服、タオルの中を何度も手でかき分けて
「下着がない」
小声だが、確かにそう言った。
なるほど、言われるとおり、下着はなかった。それは、先生の白衣のポケットの中に依然としてあったからだ。理科室で、舜一が僕のビキニを松本先生に提出してから、それは勿論、僕の手に帰ってはなかった。つまり、先生は、このビキニは誰のものかを確かめるために、更衣室まで出向いたのだろう。
これで、完全にバレてしまった。僕は、ついさっきまで危険視していなかった状態に、改めて怯えた。恐らく、理科室の床の濃厚な精液も僕のだったと確信を深めたことだ。先生は、満足げにバッグに元通り戻すと、何食わぬ顔で更衣室を出ていった。
僕は、その場に座り込んで考えた。未だ、水着の中では肉棒がそそり立っている。最早、手遅れかもしれない。だが、やる価値はある。そして、決心した。
ビキニを先生から、取り戻そう。と。
授業が終わり、戻ってきた六人に事の子細を根ほり葉ほり尋ねられた。僕が更衣室に戻ったのと、松本先生らしき人が侵入するのを目ざとく目撃していたからだ。
僕は、全てを話さざるをえず、ビキニを取り戻したいことも語った。
「おもいろいじゃん」
舜一が、髪を乾かしながら早口でいった。
「作戦、考えてあげますよ」
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