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続き希望ありがとうございます
とりあえず俺が一週間の中で1番したくなかったことを書きたいと思います
初めて健さんの性処理犬にされてから二三日後だったろうか…始めは普通のエッチでしかなかったが段々ハードになってきた…
俺は学校が終わり家に帰った。健さんはもう俺ん家にいた。
俺「ただいま…」
健「おぅ、帰ったか。今日はちょっといいもの買ってきたぞWとりあえず服脱げ」
そういわれただ俺は服を全部脱いだ。健さんはガサガサと袋の中をあさり何かを取り出した
それは犬につける首輪だった…
健「つけてみろ、ぜってぇ〜似合うぞ〜W」
俺は呆然とした…いくらなんでもそこまではできない…そこまで犬みたいに扱われたくない…そう思っていた…
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ここにレスして迷惑に感じるかた、すみません。
自分がHさんなら、やっぱり同じ決断をしたと思います。
正直に、好きな相手と相思相愛なのは嬉しいんですけど、やっぱり結婚してるってことは、少なからずRさんは奥さんのことも愛してるってことなんじゃないかなって思います。
Hさんの気持ちわかるな。。誰かを不幸にしてまで自分が幸せになるべきじゃないって。
俺も今そんな感じなんで。。ケースは少し違うけど。
ただ、同じ気持ちの者として思うのは、好きなものは好き。だから、本音は応援してほしいって思ってると思います。
Rさんは、Hさんとどうなりたいんだろう??
お互いに好きだからっていわれても、状況を中途半端にされてもし体の関係なんてことになったら、いくら弁護してもそれは不倫だと思うし。
やっぱりRさんがはっきりしないことには何も始まらないと思います。
Hさんには。。。そうだなぁ。自分だったらそれこそ酒飲んで本音をぶちまけたいって思うんで、そういう会を設けたりお酒にさそって本音聞いてあげてください。自分の中で、それが自分にとっては悲しい結論でもそれがBESTとして出てしまっているなら、それを貫き通すのが相手への本当の愛だと思うし。でも、それって本当に辛いから。誰かに聞いてもらって、えらいねって、頑張ったねって言ってほしいと思います。
泣き崩れて、気持ちぐちゃぐちゃになって。
そうすることも大切かなって。。
なんか矛盾しまくってうまくまとまってなくてすみません。。
辛いけど支えてあげてください。本人が一番辛いはずだから。
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「ほら、一緒のベッドだぞ」
そう言いながら服を脱いでいく修平さん。
寝間着にでも着替えるのかと思ったら、そのままベッドに…。
「ほら、脱いできて」
「は、はぃ…」
泊めてもらわせているので反論できなかった。
服を脱ぎ、ベッドに入る。
「やっぱ狭いな」
「俺、さっきのソファーでも…」
「いや、一緒に寝る」
「恥ずかしいですよ…朝とか」
「ダイジョブだよ。今からもっと恥ずかしいコトするから」
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差し支えなければぜひその1週間の間の話もお願いします
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よしさんまたまたありがとうございます
健「うぉぉ…スゲーしまる…やっぱり経験なしの野郎のケツマンは最高だぜ…」
俺「痛い
痛い痛い![[アセアセ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9ab.gif)
」
俺の声などお構いなしにどんどん突いていく
健「ほら気持ちいんだろ!ワンって鳴けほら!!」
俺「ワン…!ワンワン…!!」
俺はただされるがままだった。泣きながらワンワンといい続けた…
健「やべっ…いきそうだ…口開けろ!」
穴からアソコを抜き取り、俺の顔のまえで扱き始めた健「イグッ…」
そういうと健さんは体をビクッとさせ、濃くて大量の白い液が俺の口の中に流れこんだ
健「吐くんじゃねーぞ全部飲め!これがほしかったんだろ?このエロ犬が」
俺は言われたとうりに飲み込んだ。苦かったし、まずかった…
父ちゃんが出張からかえるまでの間俺は健さんの性処理犬としてつかわれた
その一週間は凄い辱めをうけました…
気持ちよかったけど…ある意味自分のプライドをきずつける地獄の一週間でした…
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俺は言われたとうりにお尻をむけた
健さんは俺の穴をペロペロとなめはじめた
俺「あんっあっ…」
健「何感じてんだこのエロ犬。あんっ、じゃねーだろ!犬なんだからワンってなけやW」
そういって俺のお尻を叩いた
俺「…ワッ…ワン…」
健「声が小せー!!」
とまた叩かれた
俺「ワンワン…!」
健「はっはっはWいい犬っころだぜこいつぁーWどれどれ…そろそろ入れるか」
健さんは自分のアソコを俺の穴に近づけた
俺「やっやめて
そんなのはいらないよ![[アセアセ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9ab.gif)
」
俺は頭を押さえつけられた健「うるせぇーよ!犬が飼い主に逆らってんじゃねーよ!!」
そういって健さんの大きなものを俺の中にぶち込んだ…
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健さんは俺の体のいろんなところを舐めた
不思議な感じだった。俺は体をびくびくさせていた
健「なんだ?感じてんのか?さっきまで嫌がってたのにもういうこときいちまってWこのエロ犬めW」
…犬?今の俺はただ飼い主の命令にしたがっているただの犬になっていた
健「ほらエロ犬!餌だ」
健さんの大きくなったアソコが俺の顔に近づいた
俺はすぐにかぶりついた
自分でも何をしているんだろうと思いながらもただ健さんの太くて大きいアソコを俺は舐めていた
健「おぉ…たまんねぇ…初めてにしてはうめぇなWスゲー変態な犬だぜW」
俺は涙を流しながら食らいついていた
健「エロ犬!ケツむけろや!」
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健さんはラグビー選手みたいな体がっちりした男でした髪は金混じりの短髪で作業衣を着ていた
多分仕事の帰りだったのだろう
家についた俺たちはとにかく健さんにお茶をだし、お金も返した
二人で少しだけ話しをした…離婚したことや父ちゃんが今日いないこと
ちょっとの間沈黙があったが健さんが立ち上がり
健「ちょっとまってろ」
といって自分の車から何かをもってきたそれはDVDだった
健「エロいのすきか?W」
俺「はい…
」
健さんはDVDをつけた
すると男同士がやっていた自分でも何がなんだかわからなかったがただ見ていたアソコも勃起し始めた
健「男同士でもできるんだぜ」
といいながら健さんは俺を床に倒した…
俺「やめて下さい![[アセアセ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9ab.gif)
」
抵抗もむなしくあっというまに全裸にされた
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親が離婚して俺は父ちゃんとアパート暮らしをしています
この体験は父ちゃんが一週間出張することになったときの話しです
父ちゃんがいないその夜コンビニへいった
お菓子などを買おうとしたが金が足りなかった…
俺「すいません…お金が」
その瞬間後ろにいた男の人が俺のぶんまでお金をだしてくれた
その人と一緒にコンビニを出た
俺「ありがとうございます…えっと…お名前は…?」
健「健だ。よろしく。金もねーのにコンビニか?W」
俺は恥ずかしくなった
俺「あの〜さっきのぶんのお金返したいんでちょっと俺ん家まで来てもらえませんか」
始めは別にいいと断られたが
俺は借りたものは返す主義があったんで健の車にのり俺ん家へむかった
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「で、電話、貸してください」
立ち上がり電話があるとこまで行く。
「明日休みだから、泊まってけよ」
「ぁ…はぃ」
初めてのお泊まりだった。
電話でかなり怒られた。
途中、修平さんと代わり、そのまま電話を切った。
「よし!二人の夜を楽しもうか」
寝室に直行した。
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のヒロシくんとの話を投稿して下さっていたカズヤさん、別編の方もお願いしますね〜
いい話だったし、待ち遠しいです☆
お忙しいとは思いますが、よろしくお願いします!
<DoCoMo/2.0 D903iTV(c100;TB;W23H16;ser359490003687118;icc8981100010358122159f)@proxy2121.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 P903i(c100;TB;W20H10;ser359482005076010;icc8981100010594527716F)@proxy272.docomo.ne.jp>
「風呂、入れよ」
「はぃ」
「これ、デカいだろうけど着替え」
「ありがとうございます」
風呂は、修平さんが使った後のようだった。
シャワーを浴びて、頭と身体と顔を洗い、風呂からあがった。
15分程度しか入っていなかった。
借りた服を着て、修平さんの所に向かった。
修平さんはリビングで、ソファーに座ってテレビを視ていた。
「お風呂、ありがとうございました」
「ん。やっぱデカいなぁ」
「大丈夫ですよ」
「そか?ほら、こっち来てみ」
修平さんの前に後ろ向きで立った。
次の瞬間、ズボンとパンツを下げられた。
「チョット(汗)」
すぐに履き、修平さんの方を向く。
「ほら、デカいじゃん」
「〜〜」
何も言い返せなかった。
「まぁ、座れ」
「はぃ」
修平さんの隣に距離を開けて座る。
「なんだよその距離は」
足と足がくっつく位まで詰められた。
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まだノンケだった中3の頃。
その日は機嫌が悪く、すぐには家に帰りたくなかった。
だから、ベンチに座って本を読んでいた。
しかし、いつの間にか寝てしまっていた。
「なぁ、風邪引くぞ」
「ん…」
知らない人に起こされた。
「中学生?」
「ぁ、はい…」
「こんな時間になにしてんの?家出?」
「塾の帰りで…」
「もう11時過ぎてるよ」
「え……」
焦った。
今日は家にケータイ忘れてきてるのに…。
焦りすぎて涙が出てきた。
「どうしよ…。」
「泣くな(汗)俺が泣かせたみたいだろ」
「スミマセン…。」
「とりあえず、家に来いよ。近くだし」
「あ、ありがとうございます」
その人(修平さん)の家に行く間、ずっと手を繋いでもらって、ギュッと腕にしがみついていた。
「弟みたいで可愛いな」なんて言いながら、頭を撫でてくれた。
修平さんの家は、マンションの3階。
一人暮らしにしては結構広い。
きれいに片付いていて、なぜかスゴく安心した。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
ここに返信レスしちゃうけど、もし板違いが気になるなら言ってください>みんな
Rは奥さんにカムアウトする気がない感じなの?もしHがちゃんとRと付き合っていきたいならきちんと奥さんとのことを整理しないといけないと思う。
もしRが不倫を楽しみたいだけなら、いつかだれかが不幸になるからHは今回は諦めるのが妥当だよね。
結構Rがどうするかにかかってると思う。だからHが先ずすべきなのはRの気持ちを見極める事じゃないかな?
誰でも言えるようなことしか言えないけど(^_^;)
<KDDI-ST33 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@05001032509516_vd.ezweb.ne.jp>
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つかさ
- 08/7/20(日) 22:34 -
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この前、某飯田橋の成人映画館に行ってみました。
凄く色々な噂があるので興味あったんです。
ノンケなのでアナルやキスなどはNGだし、自分から触ることもしないのですが、
痴漢されるのに凄く興奮をおぼえます。
館内は狭い入り口を入って地下にあります。
900円支払って入ると館内の配置がわからない上に目が慣れていないから真っ暗なのでつまづかないように歩いてとりあえず立ち見の一番後ろに立ちました。
左奥には自動販売機があって、そこの真横に立つとオジイサンが痴漢してきました。
僕はオジイサンより中年のオジサンに痴漢されたかったので左の方に逃げると後を追ってまた触ってきます。
もう一度逃げてもしつこく追いかけてきて触ってくるのでされるがままになりました。
すると凄い指裁きで感じさせられてしまい、感じているとズボンのファスナーを下ろされてビキニパンツの上から爪でゴシゴシとひっかくように裏筋を攻められました。
僕は「あ〜・・・やめてください」と声が漏れてしまい、感じていると後ろから中年のオジサンがズボンの上からお尻の割れ目をなぞってきました。
ズボンの上からなら安心して感じられるので少しお尻を突き出していると、そのまま股間を通ってアソコの根元を握り始め、シコシコはじめました。
前のオジイサンは僕の下着の裾をずらして大きくなったモノを取り出し、激しくシコシコはじめ、僕は凄く感じてしまってつま先立ちで内股になってヒクヒクしていると周りに見物人が何人か集まってきて眺めています。
僕は二人がかりのシコシコの攻めで「イく・・イく・・・」
と言いながらその場で精液を出してしまいました。
オジイサンと後ろの中年のオジサンはそのまま他の獲物を探しに行ってしまい、僕は急いでズボンを直して映画館を後にしました。
本当に癖になりそうです。
NGを守ってくれる紳士なオジサマ何人かにまた集中的に攻められてみたいです。
またあの映画館にいこうかな…。
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