Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談」へ)
・疑問や質問(「Q&A」へ)
・内輪話(チャットや「雑談」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論
※ここはゲイサイトです。
返信は記事右上のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。
その遠征から地元に帰ってきて、
野村とヤッタ罪悪感を忘れたいのもあったし、当然のように好きな彼女とHして、やっぱ男じゃなくて、彼女が一番だと思った。肌が違うし、自然。野村にもメールで、「やっぱ○○子のマンコ、イイ!」って送ったら、「イイなぁ、俺にもいれさせろよー」と返信が来た。
野村も前は彼女がいたし、飢えてたんだろーなと思った。だいたい、前は野村がHしてキモチ良かったとか語るから、俺が彼女つくるのにあせってた。
でも俺ら、今はもう二人でもヤッてしまったとゆーか、親友どうしで秘密のセックスをしてしまった事で、前よりもっと、なんでもオープンになったと思う。
<Vodafone/1.0/V703N/NJ001/SN356607001772250 Browser/UP.Browser/7.0.2.N.106 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 Ext-J-Profile/JSCL-1.2.2 Ext-V-Profile/VSCL-2.0.0@wtl7sgts55.jp-t.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 SO905iCS(c100;TB;W24H18;ser357532012802782;icc8981100010503611486f)@proxy3140.docomo.ne.jp>
この間、中学生を抱いた。 部活帰りにトイレに立ち寄ってきたところを隣で用をしていたら覗いてきたので声をかけて個室で始めた。
あの日は、暑くて個室の仲で男と部活で汗をかいていた中学生が下半身裸で抱き合う。
気温の暑さより興奮の暑さが勝り、彼の口へ射精
冗談でスポーツ飲料とか言ったらなら『たくさん飲まなくちゃ』だって嬉しくて
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322)@ntchba140052.chba.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp>
(^O^)
先輩後輩系の話ってかなり萌え☆
続き楽しみに待ってます!!
<KDDI-SN3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.123 (GUI) MMP/2.0@05001011506399_af.ezweb.ne.jp>
この話はちょうどいまから三年くらい前の夏休みにに俺が体験したちょっちエロい話です!よかったら、聞いてください。
当時の俺は、15才(中3)で、もう部活も引退してました。ちなみにサッカー部です!
部活がないけど、体がなまるのは嫌いなので、筋トレと走り込みはほぼ毎日やってました。
でもあんまり筋トレばかりやってたがために、身長は160ぐらいしかないんです。おかげでみんなからちょくちょくいじられてました。チビとかね(笑)
で、エロいことをしあった相手は小学校から一緒のYってやっです。そいつは野球部で170ぐらいで、ぼうずだが、少し長めです。同じくマッチョです。エロいことがあったのはちょうど夏休み。受験に向けて夏期講習の課題をやっていたときのことです。4日も抜いていなかったがために、ブツがムズムズ疼いてきて、テントを張ってしまいました。なので、課題をやるのをやめにし、シコり始めました。机に向かいながら。おかずはまぁ、妄想っすね!先走りがどくどくでてきて、ジュポジュポ卑猥な音を立てていたとき、携帯がなりました。Yからです。
「何〜?」
「おまえ外から丸見えだぞ!
しこってんの(笑)」
「まじかよ、」
「いま下にいるから俺んち来いよ、AVあるからさぁ」
「OK!すぐいく。」
Tシャに短パン、サンダルの格好でおりていきました。
そしたら、Yが
「おめぇ、まだ勃ってんぞ!」「そんな簡単におさまるかよ、バーカ」
まぁ、歩いて一分もしないので。じろじろ見られずにはすみましたけど!
<DoCoMo/2.0 D905i(c100;TB;W30H22;ser355291018370664;icc8981100010381145359f)@proxy188.docomo.ne.jp>
「好き?俺のコト」
俺は黙って頷いた。
「そか。素直でヨロシイ」
5分ほど、泣いてた俺を受け止めていてくれた。
「ゴメン、もぉ大丈夫」
「ん。そうか」
またさっきと同じ位置に座った。
「男にコクられたのは初めてだなぁ」
いつもと同じ笑顔を返してくれた。
「ゴメン…」
「気にすんなって。嫌じゃないし」
「ぇ…」
「俺、コッチのコト分かんないケド、イイのか?」
「つまり…?」
「ヨロシクな。政則」
「うん!」
この日から、俺たちは付き合い始めた。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 SH902iS(c100;TB;W24H12;ser357660002037349;icc8981100010317816735f)@proxy2118.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 SH902iS(c100;TB;W24H12;ser357660002037349;icc8981100010317816735f)@proxy2110.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 SH902iS(c100;TB;W24H12;ser357660002037349;icc8981100010317816735f)@proxy268.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 SH902iS(c100;TB;W24H12;ser357660002037349;icc8981100010317816735f)@proxy222.docomo.ne.jp>
でも、俺は何も喋らないで、とゆうか意識し過ぎちゃって何も喋れないでいたんです。
『先輩、怒ってんの?かわいいなぁ〜笑』
ほっぺたをつついてくる大介は変わらず笑顔で、俺はなんかようわからんけど悲しくなっちゃって。
『お前なんなん。意味わからん、触るなや』
俺は泣き虫とかそんなんちゃうけどただその時はなんか涙が出てきて見られたくなかったし大介から少し離れた。
すると、大介は俺を抱きしめて
『ちゅうされたん嫌やった?』
俺は言葉が出なくて首を横に振った。
『先輩、俺のこと好き?』
俺は泣いてて顔ぐちゃぐちゃやったけど大介の顔を見上げて
「嫌いちゃうけど、好きかわからへんもん」
大介は抱きしめていた手を離し俺の涙を拭き取ってくれて
『泣くなやぁ笑 かわいい顔が台無しや。 俺は先輩のことめっちゃ好きやで』
俺はその言葉を言われて嬉しかったのかわからなかったけど、顔をうつむけてまた泣き出してしまいました。
大介は俺の顔をそっと持ち上げてキスしてくれました。
『先輩のことずっと気になってしゃあなかった。好きなん抑えられへん、ごめんな』
<DoCoMo/2.0 F902iS(c100;TB;W28H15;ser357661002984563;icc8981100010324229930f)@proxy2122.docomo.ne.jp>
試合が終わりみんな一緒に更衣室で着替えていても、頭ん中はさっきのことばっかりで大介が視界に入るとなんだか恥ずかしくて目を合わさず、いつも駅まで一緒に帰ってるのにそそくさと一人で帰ろうとしてました。
駅まで周りは真っ暗で誰もいない一人の帰り道、大介のことばっかり考えちゃって今まで男とかそうゆうのに興味ないのにただなんだか苦しくて。
そうやって歩いてると後ろから
『春せんぱーい!待ってくださいよー』
大介が走って駆け寄ってきたんです。
<DoCoMo/2.0 F902iS(c100;TB;W28H15;ser357661002984563;icc8981100010324229930f)@proxy2120.docomo.ne.jp>
去年の夏の話です(*´ω`)φ
俺は身長は普通くらいで、名前は春と言います。
俺は高校生最後の部活動としてバスケを頑張ってました。
ある日、俺はずっと紅白戦に出ずっぱりの上にお腹が究極に減って合間の休憩でへばってたんです。
『春さん?だいじょうぶっすか?』
後輩の大介が飴を舐めながら喋りかけてきました。
『大介〜お腹減ったぁぁ。口ん中にあるのちょーだいぃ笑』
すると、大介はいきなり俺の腕を掴んで誰もいない所へ無言で引っ張ってきました。
「おい!大介何すんねん
まだ紅白戦終わってな.....んっ」
俺が喋ってる時に大介がいきなりキスしてきて飴を口移ししてきたんです。
俺はほんとに拒否るを通り越えてビックリしてました。
大介はいっこ下の後輩で一番かっこよくて身長も高くてすごいモテるヤツなのに。
『飴美味しいっしょ?』
いつも通りあっけらかんとする大介に俺はただ黙って見つめてするしかなくて。
『あっ、先輩もう始まりますよ』
そう言って大介は体育館に戻っていきました。
俺はすぐに試合の時は気持ちを切り替えて臨んめたんですが。
<DoCoMo/2.0 F902iS(c100;TB;W28H15;ser357661002984563;icc8981100010324229930f)@proxy2122.docomo.ne.jp>
ユウダイくん 続きありがとうo(^-^)o
もし 次も書いてくれるんだったら スレも下がってきたコトだし ユウダイくんだって どうせ書くなら少しでも多くの人に見てもらったほうが書き甲斐があるだろうから 次からは続き番号のタイトルで新しいスレを立てたほうがいいと思うよ(^-^)g"
他に楽しみにしてる人も きっとそのほうが嬉しくて 許してくれると思うからf^_^;
(理由はなんにせよ 番号ごとにスレを立ててる人に比べたら 全然許すでしょ)
…楽しみにしてます(*^_^*)
<KDDI-KC3B UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@07031040208490_ac.ezweb.ne.jp>
直「…。そか…。なぁユウダイ。俺その気持ちにはたしかに応えられねーかな。お前のこと友だちとしてしかみたことないし恋愛なんて男同士であるわけねぇと思ってたから。」
俺「ごめんな。明日からも友達いてくれる?」
直「お前アホか?あたりまえだろ!今日はとりあえず寝ようぜ!あんま考えんなよ。俺は絶対いままで通りだから。オヤスミサマンサ」
俺「おう。オヤスミ-」
寝れるはずもなく、でも直の言葉はほんとに嬉しかった。
それから何ごともなく、3ヶ月普通に生活を送っていたがある日。
直「ユーダーイ。お前今日誰もいねぇんだろ?泊めろよ!」
俺「来てやっ!1人じゃ寂しいしさ。」
直「よし決まり!お前今日片付けだろ?俺先家よってくるけお前片付けしてまっとってや!」
俺「おう。」
放課後。
お疲れっす。
先失礼します。
後輩たちが帰っていった。
暇だったけんシャワー室へ。
声がする…。
まだ誰かいるんかぁ。
声を聞くと後輩だ。
A「お前直さん最近元気ねぇとおもわねぇか?」
B「そうだな。たまになんか暗いよな」
A「前ユウダイさん家にいってから直さんなんか変なんだよな。」
B「ユウダイさんとなんかあったんかなぁ?」
A「実はゲイであの2人できてたりして(笑)しかも今日直さんユウダイさん家いくって嬉しそうだったしよ(笑)」
B「そりゃねぇだろ(笑)実際あつらマジきもちわりぃし。もうやめようぜそんな話」
A「だな(笑)」
俺はあわててシャワー室をはなれた。
俺は実際直に恋してるわけだからいいけどストレートな直がゆわれるのは許せない。
とりあえず直が泊まりに来るのはやめよう。
そう思いメールを送った。
そしてそのあと
AB「まだ直さんきてないんすかー?」
俺「なんで?こねぇよ?」
A「泊まりにいくんじゃないんすか?」
俺「こないだの休みも直きたんだぜ?明日は俺は優雅に休みとんだよ!」
B「じゃぁしっかり休まれてください。俺もゆっくり彼女とHします(笑)」
俺「いらない情報ありがとう
さっさ帰れ(笑)鍵しめっから。」
B「うぃっす。(笑)先失礼します。お疲れっす」
俺「おう」
後輩たちが帰り鍵をかけ携帯をひらくと直から着信が7件も…
恐る恐る電話をした。
<DoCoMo/2.0 F905i(c100;TB;W30H22;ser355280011737649;icc8981100020636814154f)@proxy3101.docomo.ne.jp>
<KDDI-SA35 UP.Browser/6.2.0.9.1 (GUI) MMP/2.0@07022440520421_ei.ezweb.ne.jp>
はや「何?」
たい「部活で汗かいてるから、消灯後でいい?」
はや「あー分かった。」
はやとはすぐ部屋を出て行った。
その場しのぎにしかならないの分かってたが、とにかくその状況を打破しなければならないと瞬時に悟った。
はやとには彼女がいる。一回の過ちを継続していくには覚悟がいる。罪悪感を越えて、それを快感としていくのか?でも、僕ははやとに好意を持っているのに違いなかった。
身が引き裂かれそうだった。
にしても、彼の僕へ態度は遠征後確実に冷めてた。
今だってそうだ。いきなり入って来て、出来ないと分かれば去っていく。
僕にどうしろというのだ。
よし「と…たい……たいとっ!」
はっ!!気が付いたら、よしが目の前で慌ててる。
たい「どうした?」
よし「どうした?ぢゃないだろ?風呂っ!びっくりしたぁぁお前呼んでも全然気が付かないから。」
たい「ごめん。考え事してた。」
よし「風呂行こう。そしたら、すっきりするよ。」
頷いて、僕らは風呂へ向かった。
風呂から帰り、部屋でぼっ〜としてた。
課題をしようにも、手に付かないのは分かっていたからしなかった。
どんどん膨らんでいく、はやとへの気持ち…
彼女の気持ちはどうなるのだ。
はやとはあやの事どう思ってるのか?
しかし、僕が人を好きになるなんて…しかも男…
うすうす分かっていたけど、いざっ好きになってしまうと否定したくなる。
頭をフル回転させても答えがでるはずがなかった。
すべてにおいて、はやとが好きという気持ちが勝っているからだ。
そう、考えてるうちに消灯時間過ぎてた。時計をみて、どぎまぎする僕とはうらはらに周りはきちんの時を刻んでいるのだ
<DoCoMo/2.0 N906i(c100;TB;W30H20;ser359941012265015;icc8981100010551767172F)@proxy188.docomo.ne.jp>
まったくもって、遊び人なのである。はやとは。
あの遠征から半年近く、何回浮気すればいいのだ?
男とは、そういうものなのか?
嫌、僕は生物学上男だ。
分からない。
そんな事ばかり考えていた。
食事も終わり、寮に戻った僕らは風呂に行く準備をしていた。
ふと、携帯を見るとメールランプが光ってた。
誰だ?と思いながら受信BOXを見ると、胸が一気に締め付けられた。この番号ははやとだ。
やろう。
この一言だけだった。
僕らは、あの遠征の後携帯のアドレスも番号も変わりお互い教えてなかった。それくらい避けてた。
僕は番号は知ってたが使ったことがなかった。
ショートメール、番号のみで短文メールが送れる。
初めて、その時自分自身がはやとに恋愛感情を抱いてる事をしった。体がおかしくなりそうだった。
今まで、性的欲求を求めた男性はいたが、それはあくまで一時の欲求だけだった。自分自身が相手に恋愛感情をいだくなんて、以ての他だった。
だめだ。考えがまとまらない…。
「コンコンっ」
!!??
誰?
誰?
頭はもう、パニックに近かった。
「コンコン」
また鳴った。
たい「はぁい。誰?よし?」
精一杯だった。
?「…」
何も言わない。それが何を意味してるのか瞬時で悟った。
僕はドアの鍵を開け、恐る恐る開けると、
ばんっ!!一気ににドアが開き、誰かが入って鍵を閉め、僕の体がベットに押し倒されていくのが分かった。
はやとだった。
はやとは自分を押し倒し、首筋にキスをしながら、僕の上着を脱がせようとした。
たい「ちょっと待ったぁぁ!!」
はやとの体を右へ投げ、上体を起こした。
はやとは何が起こったか一瞬分かってなかった。
<DoCoMo/2.0 N906i(c100;TB;W30H20;ser359941012265015;icc8981100010551767172F)@proxy1110.docomo.ne.jp>
なんというか、その時は悪ぶってそういう風にしか考えられなかったけど、今思えばショックの大きさをはかれなかったなぁと思います。
そんな日もしばらく経って僕は学校の勉強と部活に大忙しな毎日を送っていた。
はやとやよし、他の子たちはスポーツクラスにいた。
僕はなぜかアパレルクラスにいた。当時から普通な事するのが嫌いだったので。
名前の通り、体育ばかりのくらすと型紙・ミシンと大奮闘するクラスとぢゃぁ忙しさが違う。
期日までの作品提出に加え、検定試験の準備、文化祭でのショーに企画に一年中追いかけられてた。
授業・部活が終わり他の子たちと食堂へ向かう途中、はやととあやが見えた。(はやとの彼女)
いちゃいちゃしていた。あやは女子寮なので、部活が終わった僕たちが食堂に来るまで食堂で待っている事が多かった。
最近、毎日これを見るたびに腹の竜が火を噴く。
不愉快極まりない。
それを押さえながらの毎日に怒りすら覚える。一番嫌いな時間だ。
はやと以外の子たちとテーブルを囲み食事を始めていると、怒鳴り声が聞こえる。
あや「もう、嫌いっ!勝手にすればっ!?」
はや「あや!待てよ!」
僕らのテーブルの子たちは、みんな
(また、始まった…。)
と思っていたに違いない。
そりゃぁ毎日会っていれば、喧嘩もするわ。せめて一日置きにすればいいのに。学習しろよ。
って心で思っていた。
はやとがこっちに向かって歩いてくる。一番僕に遠い席に座って
はや「ばれた。」
はあぁぁっ!!??
よし「何が?」
はや「浮気っ」
誰とっ!??
はや「隣のクラスの…」
よし「えっ?あの爆乳?」
ふゅゅぅぅ…
と、会話にひやひやしながら、食事をしてた。
<DoCoMo/2.0 N906i(c100;TB;W30H20;ser359941012265015;icc8981100010551767172F)@proxy1144.docomo.ne.jp>
はやと「あっあ…」
はやとは腰を僕に差し出す度に気持ち良さそうだった。
はやと「やべっいきそう…」
はやと「いっ…いくっ…」
はやとの熱い濃いのが喉の奥に入ってく。はやとが前かがみになりながら、僕の頭全体を抱いてくれてた。まだ体が時々(ぴくんっ)と動きながら。
ささっとはやとが動き始めた。
自分のベットに戻っていった。
あ〜終わったから冷めて、どうでも良くなった訳か…。
そう考えながら、なにか不快な気分も感じながら僕も眠りについた。
そうだよね…はやとは彼女もいるし、こういう行為には罪悪感を覚えるんだろうなっ。
女なら浮気、男なら…なんていうんだ?一緒かな?
遠征から帰ってきて、いつもの生活に戻った。一つだけ除いていつもの生活かなっ。
はやとに避けられてる。なぜだ?今までずっと一緒だった、はやとが学校行くのも風呂行くのも部活行くのも違う子と行き始めていた。
あ〜やっぱり辞めとけば良かったんだ。僕自身は女・男どっちが性対象かは、あまりこだわってなかったけど、はやとにとっては大きい事なのかも。
内心こんな事思ってた。
3人姉弟の末っ子長男で生まれて、幼い頃から中性的な部分が抜けない自分と(だから、道場に無理矢理入らされたんだけどね(笑))
3人兄妹の真ん中で兄の影響しか受けてないはやと(後に妹も同じ高校に入学)(兄妹そろって、ヤンキーでした。)
とぢゃぁあまりに考え方違うよなぁと思い、そんな深く考えてませんでした。
<DoCoMo/2.0 N906i(c100;TB;W30H20;ser359941012265015;icc8981100010551767172F)@proxy1111.docomo.ne.jp>