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バレンシア旅行記1
 イタリアとカンボジア  - 08/7/14(月) 8:43 -
スペインの首都マドリードからバスに揺られること4時間弱、地中海そばの港町バレンシアに俺とMは向かうことに。

バレンシアと言えば、日本でもオレンジやバレンシア風パエリャが有名。バレンシア風パエリャは、一般的なイメージとは全く異なったもので、魚介類は全く使わなず、元々は兎、鶏肉と野菜を入れたもの。当然他にも魚介類豊富なものもあるが、ご当地ものは港町にも関わらず魚介全く抜きのものを指すのだ。

こんな発見も旅行の醍醐味。ということで、海老蟹貝類が全くだめなMのために、到着後一発目の夕食としてバレンシア風パエリャに舌鼓を打った俺たち。

初日の夜は、地元の普通のバーやらノンケ向けのクラブに行ったものの、二人とも(特にMは)老若男女問わずイカガワシイ声を掛けられまくったw。
カトリックの影響が強いにも関わらず同性間の結婚も認められているスペインの大都市では、ゲイ人口にフレンドリーな雰囲気がいろいろな場所で漂っている。
ノンケ向けのバーやクラブでも案外ホモのカップルがいたりするものだが、スペインでも特にゲイが多いといわれるバレンシアでは、そんな傾向がますます強い気がした。だから、ぉ、こいつらちょっとぽいなって雰囲気を出してると、周りから勝手に同族が近寄ってくる笑。

スペイン語が全くしゃべれないMは、俺がわざといじわるで横目で見てるだけの中、かなり積極的なスペイン人の群れに囲まれ始終圧倒されっぱなしだったw。

15分もしてようやく群れから出てくると、子犬のような顔をして俺に寄ってくる。そして俺の肩に腕をまわすと髪に唇を押し当てたりするのだ。かわいい笑。

そんな仕草も案外当たり前の男同士の行動としてあっちではとられるらしく、特に周りの注目を買うこともなかったのもMがそういうことをする理由だったのかも。

今回の俺たちの旅の目的はとにかくビーチ!地中海の空、太陽、海一杯に体をさらすのが第一ミッションだ。というわけで、ホテルも浜辺のすぐ近くに位置する、夜にもビーチが見える場所にわざわざMが予約してくれた。(絶対高かったと思うんだけどね…)

初日の夜、すっかり酔っ払った後、夜のビーチを二人でお散歩することに。
紺色の水面はゆらゆら揺れながら、楕円形の月を絶えず砕いては映していた。海風が遅い六月の割に冷たく強く吹き付けるので、俺は歩きながらMの腕にちょこっとしがみ付いて熱元を確保w

長い長い浜辺の奥に見えるビル郡の光と、月を映す夜の海が、思いがけないコンビネーションでロマンチックな瞬間を作り上げていた。絶えず聞こえる潮の音も、遠く異国の地で聞くと全く別世界にいるような気分にさせてくれる。

んで、まー、当然のように、

むらむらするわけですよ。w

酔いも相まって若干大胆になっていた俺たちは、人気の少ないエリアに歩いていくと、本当に細かくて、手に掬うと水のように零れ落ちる肌色の砂の上に隣りあわせで座り込んだ。

っと一旦切ります。今からデートなので笑。

引用なし

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お久しぶりです
 イタリアとカンボジア  - 08/7/14(月) 8:08 -
前回投稿したのはかなり前になるんじゃないかと思います。最後まで書き上げることができず申し訳ないです。

Mという元ノンケの友達との話を書いてましたIです。
俺は今修士を海外で修得中。Mはこっち出身で、ついこの間まで軍隊に所属してたんですが、学業に集中したいらしく今は除隊手続きをしてる最中。今年の夏からパートタイムで授業をとってますが、秋からはフルタイムの生徒になる予定です。
Mと知り合ってから多分3年以上は経ってますが、実際にXXXな関係になったのは最近の話。

進展も進展、今俺たちは、一応恋人っちゅう形で友達の間でも認められるように。
一度恋人同士だとMが認めてからは、あいつから周りの友人達に宣言?しだしたのには焦ったけど。なんだかんだ大事にしてもらってます。

周囲の最初のリアクション:とにかく俺に攻撃が集中。ノンケだと思われてたMを俺が悪魔のような手段か、黒魔術か何かを使って陥れたとかいう話に。

でも友達がいるところでもさりげなくMが俺にいちゃついてくるのを目撃するようになってからは、周囲のからかいも少なくなったような…。


というわけで、教授のリサーチにくっついて行って(しかも学校の経費で笑)ヨーロッパに2ヶ月ほど行ってたんですが、一週間ほどの休みがあったときにスペインに旅行に行ってきたんです。んで、そこでMと合流して5日間ほどのバカンスを楽しんできました。

その中でも印象的だった、地中海の浜辺での出来事を書かせてもらおうかなと思います。この出来事から俺たちは一応“恋人”になったんですが、もう、滅茶苦茶ロマンチックな思い出でした。

最後に投稿した話は確かMの家に泊まり行った時の話だったはず。その時の結末なんですが、端的に言うと、初めて使ったアダルトグッズの餌食は結局俺じゃなくてMのほうで、最初は痛がってたものの、最後はかなり楽しんだみたい。という落ちでした。(すいません、かなり前の話でディテールを思い出しながらは書けそうにないので省略しちゃいましたw)。

今回の話は印象に残ったところをピンポイントで語ることになると思うので、エロい部分は一部だけ?かもしれませんが、がんばって今度は最後まで書き終えるので、よろしくお願いします。

引用なし

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Re(1):やっちゃった
 まさあき  - 08/7/14(月) 5:42 -
続き読みたいです!

引用なし

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Re(1):やっちゃった
 たか  - 08/7/14(月) 3:49 -
続きお願いします。

引用なし

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やっちゃった
 先輩  - 08/7/14(月) 2:17 -
バイト先の子を初めて食っちゃいました。
俺は遊び気分だったのですが、相手はマジになってて…
ちなみに俺が受けです。レスあれば詳細書きます。

引用なし

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職場体験記12
 ryo  - 08/7/13(日) 23:07 -
気がつけば、もう、三日目の朝を迎えていた。相当早く目が覚め、まだ、外の世界は薄暗く、窓から降り注ぐ光も青かった。
職場体験は、今日でお終い。もう早く終わっちまえと思ったときもあれば、まだこの環境でぬくぬくとしていたいと思ったときもあった。だが、とにかく今日でお終いで、この三日間に別れをつげなければならない。


今日は、褌タイプの白い、薄い生地のビキニを穿いてゆくことにした。昨日、舜一が僕の褌姿を是非見たいと言っていたからだ。最後のサービス。鏡の前にたって、朝っぱらから元気な肉棒を、慎重にあてがい押し込める。Sサイズの褌だったから、もし収まらなかったらどうしようと不安になったが、努力してなんとか収納できた。今度は、後ろ向きになり、振り向いてケツを確認する。たっぷりとした重量感をもちながら、美しく引き締まり重力に逆らい、プリッとしている。中学では友達なんかは、わざとものを落として、それを拾うために屈んだ僕のケツを賞美するといった悪戯紛いのことをする。去年までは、部活で先輩方にもよく鑑賞された。
「T、お前、ケツの毛がすげぇなぁ」
と、先輩方は惚れ惚れとした感じで言った。確かに、自慢の両脚の臑毛は薄いのにも関わらず、ケツの毛からひどく毛深くなっているのは何故だろう。僕は、鏡を見ながら、両手でケツを激しく揉んで、ひとりで長く悶えた。


舜一による、朝の下着チェックは、朝礼前にトイレの個室に呼び出されて行われた。
「あ。褌ですかぁ」
舜一はそう言いながら、手を後ろにまわし、僕の剥き出しになっている尻をむんずと掴む。双丘はゆっくりと揉みほぐされ、僕は荒く息を吐いた。
「柔らかいですね。いつまでも、揉んでいたいよ」
僕は、昨日の松本先生の一件について尋ねた。あの後、松本先生は机にまき散らされた淫液にどう反応したのか。だが、舜一は相変わらず、双丘の愛撫ばがりして、知らないと言ったきりだった。
「松本先生の机に、射精してどうでしたか。もの足りませんか?」
下着チェックが終了し、個室の鍵を開けた。僕は、舜一の問に首を横に振った。たまったもんじゃない。もう、あんな危ない綱渡りはごめんだ。松本先生が、何を題材に自慰に耽ろうが、もう興味はない。

美術室は、三組の隣にあるのだが、美術の際には毎回、二号館の二階に位置する古びた狭い美術室を使うらしい。僕は、美術室の真下にある松本先生の理科室を思い出した。もう興味はないと言ったものの、褌にくるまれた僕の股間が僅かに反応をするのを具に感じた。
 今日の美術は写生で、前回の授業の続きらしく、いったん美術室に集まったあと、それから自分が前回写生していた場所、中庭とか、廊下とかに移動してそれぞれで作業を進めるものだった。
「僕たちは優秀だから、もう前回の時点で写生は終わってますよ」
舜一率いる六人組は、にやつきながら僕を取り囲む。
「暇だから先生、空き部屋に行きましょう」
そう言って彼らは、僕を押さえつけて、三階の空き部屋に連れて行った。

「先生のヌードを書きたい人」
舜一の掛け声に、残りのものは賛同の声をあげる。僕は、部屋の中央にある長机に仰向けに寝かされている。もう既に、股間は体操服の上から彰吾の指で巧みに弄ばれ、雁首をもたげていた。
「よし、まず脱がそうぜ」
彼らは、乱暴に体操服を脱がした。たちまち、僕はお祭りのまっさらな褌姿になる。
「いいねぇ、ふんどし」彰吾は、笑った。
「じゃあ、さ。まず、四つん這いになって」
四つん這いと言うと、僕のなにも隠すもののないケツが晒しものになるということだ。それは、まずい。ケツのジャングル状態の淫毛が、そして何より、まだ敏感な穴が、ある。
「早く!!」
彼らは、六人がかりで僕を裏返し、膝を曲げさせ、股を開かせ、尻を突き出させた。そして褌を穿かせたまま、肉棒は横から取り出し、ケツの部分にかかった部分も横にずらした。僕は、だらんと股にぶら下がり、くろぐろと反り返っている肉棒の合間から、股間の向こうの世界を恐る恐る眺めた。そこには、淫乱な目をした六人の子ども。彼らは、言葉も発さず、僕の広げられたケツと淫毛、そして核となる穴を拝むようにみている。閉じたくても押さえつけられて閉じられない足に、汗が滲む。
「先生、毛がすごい。あと、穴がきれい」
彰吾は、唾を飲み込んだ。六人が一斉に、飲み込む。
「ヒクヒクしているよ」
僕は、もう恥ずかしくて目を瞑っていた。こんな年端もいかない小学生に、秘部を暴かれるなんて。しかも、こんな恥ずかしい格好で視姦されるなんて。
「あぁぁ!!」
僕はびくっと痙攣した。何かが、穴を刺激した。僕は、目を開き顔をあげ、後ろを振り向く。
なんと、舜一が、絵の具道具の絵筆を用いて、僕の穴を一捌け撫でたのだった。

引用なし

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Re(1):先輩4
 リュウ E-MAIL  - 08/7/13(日) 21:04 -
かなりよかったです。
続きがあったら聞きたいなあ〜

引用なし

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先輩4
 ゆう  - 08/7/13(日) 13:21 -
メリメリと音が聞こえてきそうなくらぃお尻に異物感がありました。

でも何故か気持ち良くて次第に自分からせがんでました。


江崎「なによがってんだよ。


そんなにケツに出し入れされるの好きか。

変態だな。
そんなお前にもっと面白いことしてやるよ。」


ガチャ!

扉があくとそこにゎさっき帰ったはずの先輩達がアレをおっきくさせながら立っていました。


先輩A「すっげぇ、ホントに掘ってるよ。

ゆうってこんなに淫乱だったんだな。」


先輩B「俺らも気持ち良くしてもらおうぜ。」


すると一人が口に無理矢理ねじ込まれ、アナルゎ江崎先輩に掘り込まれ、2人に乳首を噛まれたりしました。


感じ過ぎちゃって何回もイッてるのにもっと欲しくなっちゃって求めてたら


江崎「あぁ〜ヤバい。そろそろイクぞ。

あイク、イク、あぁ」


と中だしされました。
それからも5人の先輩に入れ替わりに合計13回も中だしされて、終わった時にはアナルが先輩達の精子でいっぱいでした。


そんなアナルに皆で指を入れられてグチョグチョといやらしい音が部屋に響きました。


ゆう「あぁ〜またイッちゃう。

あぁ〜、イクッ!」

お尻に堪ってた精子も一緒に噴き出してしまい、身体と顔が精子まみれになっちゃいました。


その後も一日中太いバイブを入れられてから部活に行きました。


話ゎこれで終わりですが、今でも先輩達とゎたまに遊んだり、犯されたりしてます。


読んでくださってありがとうございます。

引用なし

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Re(1):夕方えっち3
   - 08/7/13(日) 12:04 -
きも

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先輩3
 ゆう  - 08/7/13(日) 11:16 -
買い出しから帰って来ると僕ゎ早速調理に取り掛かりました。


江崎「得意なだけあって手慣れた手つきだな笑」

ゆう「でしょ?笑

今時の男ゎ料理くらぃ出来なきゃ結婚出来ないですからね笑」


江崎「お前男だったのか?


知らなかったわぁー笑」

ゆう「作るのやめよっかなぁ泣」


江崎「分かった冗談だから泣くなよ笑


ってかお前なんで裸にエプロンぢゃないんだ?笑」


ゆう「いや、逆になんで裸にエプロンがフツーみたぃに言うんですか汗


そろそろ出来るのでテレビ見て待ってて下さい笑」


江崎「なんだか俺に嫁が出来たような感じだな笑

分かった。待ってるよ笑」


そして食事が終わり、満腹感に満たされてると


江崎「あぁ〜なんだかムラムラするわ。

やりてぇ笑」


ゆう「いきなり何てこといってんですか汗


トイレでどぅぞ笑」


江崎「ここは俺んちだからどこでシコろうが関係ねぇよ笑


ってか俺シコんの好きぢゃねぇんだよな笑


ゆう、お前フェラしてみろ。」


ゆう「え。。。

冗談ですよね?

だって男同士なのに」


そうするといきなり先輩が僕の髪を引っ張って自分のデカくなったモノのに近付けました。

江崎「ほら、しゃぶれよ。


入部した時からお前のケツ犯してやりたかったんだよ。」


そう言うと18cmゎあるであろう巨根を出して、僕の口に無理矢理ねじ込みました。


僕ゎ苦しくて、涙目になりながら精一杯くわえると先輩ゎ僕の鼻に何かを近付けて


「匂い嗅げよ。

お前も気持ち良くなるぜ。」


5分くらぃ嗅がされるながらしゃぶってると頭が真っ白になってきて気付くと自分がくわえてました。


江崎「そんなに欲しいのかよ。
お前変態だな。」


と言うと、いきなり押し倒されて洋服を全てはぎ取られ両手を縛られていきなりアナルに指を入れられました。

江崎「初めてなのにケツ超グチョグチョぢゃん。
どんだけやらしいんだよ。

変態ぢゃん。
もっとブッ壊してやろうか?」

するとお尻を思いっきり叩かれたり、アナルをかき回されたりして僕ゎ初めてなのにお尻だけでイッてしまいました。


江崎「何一人でイッてんだよ。

でもこれならローションいらないな。

このまま挿入れるぜ。」

僕ゎ怖くて逃げようとしましたが両手ゎ縛られ、身体ゎガクガクして立つ事が出来ませんでした。

引用なし

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先輩2
 ゆう  - 08/7/13(日) 10:41 -
家に着くと中にゎ他の先輩たち4人がいて


先輩A「おっ、ゆうぢゃん!笑

駄目だろぉ江崎ぃー、誘拐してきちゃあ笑」

江崎「いやぁ、ついつい笑


ってかお前らもゆうと遊んでみたいって言ってたぢゃん笑」


先輩B「違う違う。

俺らゎゆ・う・で・遊びたいんだよ笑」


先輩ACD「そうそう笑」


その時の環境ゎ8畳の部屋に漢が6人も詰められてたので息苦しかったです。

そして夕方になると


先輩A「ぢゃあそろそろ俺帰ろっかなあ。」
先輩B「そうするか。
十分ゆうで遊べたし笑
ゆうゎどうすんの?笑」


ゆう「僕も帰ろっかなぁ笑

あんまり遅くなると先輩達みたぃな変な人にあっちゃうから笑」


江崎「お前犯すぞゴラァ!笑


んぢゃあ今日泊まってけば?笑

今日ゎ親帰ってこないし」


先輩B「いいなぁ〜。
ゆう、お前江崎に襲われないように気をつけろよ笑

コイツ最近のオナネタゎお前だかんな笑」


江崎「ちげぇよ汗

むさくるしい野郎ゎ早く帰れ笑」

そして今まであんなに賑やかだった部屋が急に2人になると静かになったので


ゆう「今日ホントに泊まってよかったんですかね?

ウチの親ゎ大丈夫なんですけどね笑」


江崎「むしろお前が来たお蔭でメシつくる手間がはぶけたわ笑


作れ笑」


ゆう「そうゆう事だったんですか泣

でも僕料理得意なんで大丈夫ですよ笑

何が食べたいですか?笑」


江崎「ん〜、お前笑

冗談抜きでカレーとかかな笑」


ゆう「ぢゃあ買い出しにいきますか笑

先輩も付き合ってくださいね笑」

引用なし

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先輩
 ゆう  - 08/7/13(日) 10:13 -
僕が中学生の時に実際にあった体験です。


僕ゎ昔から身長が低いのと女の子っぽい顔立ちのせいでよく「可愛いぃー」と女子たちからも言われるくらぃでした。


中学に入り、テニス部に入部するとやはり先輩たちに「ここゎ男子テニス部のコートだから女子ゎあっちだぜぃ。」とかからかわれてました。


でも皆僕を可愛がってくれて休憩中に「ゆう、膝に座るか?(笑)」と言われて座るといきなり抱き抱えられて上下に揺さぶられたりしました。


そんなある日、部活の練習が休みの日に副部長の江崎先輩がいました。


江崎先輩ゎ部で一番身長が高くてかっこいいまさに僕の理想の男性像でした。

ゆう「先輩、こんにちわぁ笑」


江崎「ゆうか。何してんだよ。

ってかお前の私服初めて見たわ。
まぢ小学生みたぃで可愛いな笑」


ゆう「小学生みたぃゎ余計ですよぉー。

今日ゎ練習なくて暇なんでただの街ブラですよ笑

先輩ゎ?笑」


江崎「まぁ俺もそんなトコ笑

もしこれから暇ならウチ来るか?笑」


ゆう「いいんですかぁ?笑

ぢゃあ行っちゃおっと笑」


江崎「ヤバい!
小学生を誘拐してしまった笑」


ゆう「先輩ッ怒」

引用なし

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1人の夜9
 たいと  - 08/7/13(日) 8:45 -
体が締め付けられる…


はやとがほしい…


次第に頭の中はそれしか浮かばなくなってきた。


コンコン


この状況の中、心が踊る。僕は覚悟した。

はやとがどう考えてるなんて分かるはずがない。僕がはやとを好きな事に変わりはない。はやとが僕を求めるなら尽くしてあげたい。体だけだとしても。


静かにドアを開けた。


はやとは入って来るなり、僕を静かにベットに押し倒す。


首筋に顔を埋め、彼は僕の上着を脱がした。


僕は張り裂けそうな胸の高鳴りを抑えながら、彼の誘う方へ進んでいった。


はやとは僕の服をはぎ取ると、自分のズボンとボクサーを脱ぎ隆々とそり立ったモノを僕に突き出してきた…


僕はしゃぶりついた。いやらしく音をたてて


はや「あっはぁ…」


はやとの微かな声が暗闇の部屋で静かに響く…


たい「気持ちいい?」


僕が聞くと、薄暗い彼の影の形が頷いた。彼はもう一度、僕を押し倒すと僕のモノをしゃぶり始めた。


たい「あっあぁぁ…。」


彼の肌、手の温もり、柔らかい舌が僕のモノを包み込む。
時々当たる、髪の固ささえ僕を快感へ誘った。


はやとの手が気が付くと僕の下の穴へと少しずつ近づいていった。彼は少々、手荒い感じではあったが元々Mっけのあった僕にはまた快感だった。


指の本数が増え始め彼が指を抜いた時、僕は何故かまた覚悟した。反り立ったものが、一気に僕の中に入ってきた。


その瞬間、痛みと快感が同時に押し寄せてきた。


たい「いたっ…」


はや「力抜いて…」


彼の顔が僕の目の前にあった。

引用なし

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Re(1):高校の友達と
 たか  - 08/7/13(日) 5:56 -
続きお願いします。

引用なし

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<KDDI-CA31 UP.Browser/6.2.0.7.3.129 (GUI) MMP/2.0@05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
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Re(1):高校の友達と
   - 08/7/13(日) 4:54 -
腐〜ん…

引用なし

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<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288014014205;icc8981100010373128421F)@proxy1148.docomo.ne.jp>
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Re(1):隣りの部屋の中学生III
 和也  - 08/7/13(日) 3:26 -
続き気になります!

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727)@softbank218139150049.bbtec.net>
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初体験25
   - 08/7/13(日) 3:25 -
部活がおわって部室でみんなとだらだら話してたら、日も暗くなりかけてぼちぼちみんな帰っていって、野村と二人だけになった。部のやつらと居るのは楽しいんで、そん時は俺も上ハダカの下ジャージで、そろそろ帰ろうと思ってロッカーの中のバッグとか荷物を片づけてた。野村は、後で椅子に座ってマンガを読んでた。
すると、うしろから、「な、見ろ見ろ、アナルー」って声をかけられたので、振り向くと、野村はパンツを下ろして、後ろ向きにマタを大きく開いた。バックのアナ。アナの向こうに巨根が、だらんと垂れていた。
俺は、一瞬したら、ムラっと来た。野村のデカムケチンを見たら、ホテルでこいつとしたセックスの気持ち良さがよみがえった。
やべ、また、しゃぶりたいかも、

と思ったら、野村は、屁をこいた。ブブッ!と。それがしたかったらしい。

ハーすっきりした、と言った野村に向かって、「ちょ、待て、そのまま!」と命令した。

引用なし

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<Vodafone/1.0/V703N/NJ001/SN356607001772250 Browser/UP.Browser/7.0.2.N.106 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 Ext-J-Profile/JSCL-1.2.2 Ext-V-Profile/VSCL-2.0.0@cwtl7sgts51.jp-t.ne.jp>
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初体験24
   - 08/7/13(日) 2:31 -
メールは彼女や他の友達とする方がおおかったし、下ネタもありえたけど、野村とはあの日セックスして以来、エロ写メ交換とかした。つかさすが、有名なヤリチンだ。「前おまえんとこのクラスの○衣に中だしした時のハメ撮り。」とか、送ってきた。まさか、おとなしい○依がこいつと寝てたなんて、衝撃の事実も発覚した。

いつもじゃないけど、そんな感じで毎日がすぎて、ある日の夕方。

引用なし

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<Vodafone/1.0/V703N/NJ001/SN356607001772250 Browser/UP.Browser/7.0.2.N.106 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 Ext-J-Profile/JSCL-1.2.2 Ext-V-Profile/VSCL-2.0.0@wtl7sgts57.jp-t.ne.jp>
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高校の友達と
 亮太  - 08/7/13(日) 2:20 -
 僕は高校一年です。高校に入学入学して3ヶ月が経ちました。同じクラスメートの翔との出来事です。

 翔と僕は入学して席が隣だった。彼はサッカーのスポーツ推薦で高校に入学したそうだ。入学してすぐ仲良くなった。翔はかなりの美少年で中2の時にはもう「あれ」を卒業していたそうだ。

 入学して2週間後くらいに翔のうちに遊びに行った。部屋は意外とすっきりしていて広かった。しかし、ベッドの枕元にはティッシュが・・・

僕:「翔!このティッシュは何!?」
翔:「風邪ひいて鼻水拭いたティッシュだけど?笑」
と笑いながらバレバレの嘘をついた。
僕:「オナった後はちゃんと始末しろよな〜」
翔:「面倒で」
僕:「バレた方が面倒だろ」
翔:「そうだな・・・つかAV見ようぜ!?」
いきなりの誘いに戸惑ってしまった。
僕:「えっっ!!??いいけど、親とか大丈夫なの?」
翔:「今日は当分帰ってこねぇ」
僕:「じゃあ見るか〜!!」
といいつつ翔のちんこを見れることを期待していた。

AVは裏のもので女子高校生が同い年ぐらいの男の子としているものだった。

翔:「やっぱ女子高生はいいよな〜!!つかチンコビンビンなんだけど!」
ジーパンを履いていてもすごくもっこりしていた。なかなかの大きさのようだ。
僕:「年が近いからね〜。男だからしょうがねぇよ!」
翔:「そうだな〜!!笑」
と下ネタの会話が始まった。僕はさらに調子に乗っていろんなことを聞き出した。
僕:「ところで、フェラってされるとどんな感じ??」
翔:「う〜ん・・・やっぱり気持ちいいよ!なんというか・・・舌がこう・・・」
とかいいいながら翔は自分の舌を動かして真似をしていた。
僕:「いいな〜俺も早く卒業したいし。フェラね〜気持ちいいんでしょ!?」
翔:「うん。もしかしてされたことないのか?」
僕:「童貞だよ?当たり前じゃん!!早く彼女でも作ってしてもらいたいな〜」

翔は少し黙った。
僕:「どうかした??」
翔:「そんなにフェラされたいか?」
僕:「うん・・・そりゃね〜」
翔:「じゃあ俺がお前のしてやろうか?」
翔からの思いがけない言葉に僕はビックリした!!
僕:「えっ!?!?でも・・・」
と躊躇してる僕に翔はいきなりズボンをおろしてパンツだけの状態にした。
翔:「お前デカイな!!」
僕:「えっ?そお」
と会話をしつつ翔はパンツを降ろしていく・・・
皮がむけてビンビンので先走りが出てるチンコが露になった。
翔:「やっぱりお前デカイな。」
と言いつつチンコの裏筋を舐め上げた。
僕:「あっっ!!」
とあまりにも気持ちよくて思わず声を上げてしまった。
翔:「静かにしろ」
といい終わったころには翔の口の中に僕のチンコが包まれていた。
裏筋とカリの部分が弱いらしくそこに舌が触れるとビクッと体が勝手に痙攣してしまう。
翔:「お前ここ弱いんだな」
とカリと裏筋を交互に舐め上げる
僕:「あ〜ヤバイ!気持ちよすぎるっ!!」
翔:「このまま出してもいいぜ!」
今度はスピードを上げて亀頭全体を刺激してきた。
僕:「あ〜〜〜っ!あ〜〜っ〜〜ヤバイ、イキそう!」
翔:「このまま出していいぞ!」
と言って僕のチンコをバキュームしながらさらにスピードを上げ亀頭を刺激した。
僕:「あ〜〜っ、イキそう!イク〜〜っ!あ〜〜〜っ!!!!」
と大声を上げて翔の口の中で果てた・・・。
僕:「ごめん、口の中に出しちゃった。すぐに出したほうがいいよ。」
翔:「亮太、お前の精子おいしい!」
と言って飲み込んだ。

しばらく沈黙が続き、翔が言った。
翔:「今度は俺もしゃぶってほしいんだけど・・・」
と遠慮深そうに言った。
僕:「もちろんいいよ!!」
そして、いよいよ翔のちんこが見るときがきた。

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Re(1):君だけが好きで3
   - 08/7/12(土) 14:45 -
雄大って今大学1年?

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