CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


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Re(1):家庭教師の子と
 パンダ  - 08/7/15(火) 0:56 -
おもしろい展開ですね!

続き楽しみにしてます!

引用なし

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<DoCoMo/2.0 N903i(c100;TB;W24H12;ser359476005613343;icc8981100000612757502F)@proxy1110.docomo.ne.jp>
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Re(1):家庭教師の子と
 なぎ  - 08/7/15(火) 0:36 -
続き待ってます!

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; en-US; rv:1.9) Gecko/2008052906 Firefox/3.0@118x236x87x187.ap118.gyao.ne.jp>
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   - -
この書き込みは投稿者によって削除されました。(08/7/25(金) 12:38)

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<@>
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君だけが好きで9
 光輝  - 08/7/14(月) 23:47 -
「光輝クンッ光輝クンッ」

腰を上下させる雄大のを優しく扱いてやる。

「あぁっ」

キュッと締まるアナル。
我慢しないとすぐにでも暴発しそうだ。

「光輝クン、バックでしてくださぃ…」
「イイぞ」

ベットで四つん這いになった雄大。
そのアナルに自分のモノを突き入れた。

引用なし

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<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
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なじみの友達と・3
 kk  - 08/7/14(月) 23:46 -
お互いにシコっていたのだが、なかなかシコりずらいため、俺は「イカせっこ大会(2人だけども)」にしないとYにもちかけた。
Yはのってくれて、どっちが先にシコられるのかをじゃんけんした結果、俺が先にシコられ役になった。
まず、脱いであったトランクスをふたりとも、履いた。最初の状態に戻すためにね。
で、俺はYのベットに横になった。Yは早速Tシャツを脱がせてきた。そして、乳首を刺激してくる。
「いい体しとんねホンマにー。こうなりゃ乳首のいじりがいもあるわ。しっとるか、男でも感じるんやぞ、乳首!(笑)」
最初はなんのこっちゃと思いつつ、いじられていたが、だんだんと俺の股間がビクつきはじめ、どっぷりと先っぽから我慢汁が出てきた。トランクスの出っ張りにあったシミがどんどん広がっていく。
我慢汁を滴らせているチンポを思いっきりシゴきたくなってきた俺は、Yに
「もうダメッ。思いっきりシコらして」と懇願すると、
「自分でイカせっこっていったんだから、ダメに決まってんよ。」といわれ、さっき脱いだTシャツを使って後ろで両手を縛られ、もう、自分でどうすることもできないという、エロさがさらにチンポを元気にさせていく。せめて、このはちきれそうなトランクスは脱がせろよ。と頼むと、チンポを下におもいっきりおさえて、ブルンブルンと反り返らせ、さらにシミを拡大させていった。
「くっ、お願いだよー。きついって!いろんな意味で。」
「まぁ、こんなにガッチガチでベットベトのチンポを窮屈そうにしまってあるから、解放してやるわ。」
といい、なにをするのかと思えば、トランクスを破ったのだ。「脱がしてとは言ったが、破けとは言ってないやろー(怒)。替えのパンツ無いのに。」
「グチュグチュなんだからどうせ履いて帰れねーよ。これからごっつう汁出させてやるわ。」Yは俺の我慢汁まみれのチンポをしごきはじめた。
「こらぁ、ローション要らんなぁ。おほー、まだ、でるんかい(笑)。しごくほうの身にもなれや。」
俺もよっぽど溜まりに溜まってるのか、しごかれただけで、息をあらげてしまい、情けない限り。次に、手のひらで亀頭をいじくられると、かなり過敏にはんのうし、我慢汁の影響もあり、声を上げてしまった。
「かっ、アァーッ、やばい!イクッ。イクッ。イッ・・・(ドピュ、ドピュ、ドピュ、ドピュ、ドピュ)。はぁ、」
俺の精子は腹筋や、Yの手、Tシャツに飛び散っていた。
「エラく飛んだなー。うわっ、色濃っ!つーか、手洗ってくるわー。」
やはり、一回で溜まっていたのを解放できるはずもなくまた、ムクムクと勃起してきた俺のちんぽであった。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 D905i(c100;TB;W30H22;ser355291018370664;icc8981100010381145359f)@proxy1148.docomo.ne.jp>
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はじめまして
   - 08/7/14(月) 19:34 -
はじめまして!いつも楽しく拝見させていただいてます(^O^)/
話がとても面白いし、書くの上手だし、凄いですよね♪今回のお話も楽しみにしてます!(^^)!
個人的にはイチャイチャシーンの描写が大好きなので、そこも楽しみですねw

僕は16才で、二人の外国の人とHしたことあって。日本人より上手い気がする。。(笑
僕もいつか素敵な人見つけますね!
あっ、長文ごめんなさい。でわでわ

追伸:関係ないけど「DESPARATEHOUSEWIVES」のMIKEに夢中(゜▽゜)

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<SoftBank/1.0/812SH/SHJ002/SN358026018056047 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@cwtl7sgts51.jp-t.ne.jp>
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やっちゃった4
 先輩  - 08/7/14(月) 18:49 -
うちきて何すんの?と聞いたら「いや〜だべったりしましょうよ」とかはっきりしないこと言うので、とりあえず酒類とオススメの映画を借りておきました。映画は結局見なかったのですが、2〜4時間?くらい飲んで二人とも酔っぱらい。タカが下ネタばっかり言ったり、チンコ出したり(平常時は普通の包茎だった)するので、なぜかチンコ立たせて比べたり、始終ノンケノリでいちゃついて(言葉が変ですが)ました。
ここから先はうろ覚えですが、普通にゲイってバレていたらしく、俺がいきなり舐めても抵抗しなくて、騎乗位でハメました。アナル感じない俺はなんとなくやってたのですが、タカは気持ちよさそうにあ〜とかうっ!とか「すげ〜Tさん」とか言ってました。正常位でフィニッシュした時に目つむってしかめっ面してたのを覚えてます。
翌朝タカは約束があったらしく、急いで帰って行きました。ローションと汁でドロドロの布団や空き缶を片付けてたらゴム1個発見。写メ撮って捨てました(笑)
後日バイトの時はヤッた日のことは触れず普通にしていたのですが、また外で会った時に「Tさんってゲイなんですよね?」とか色々聞いてきました。ちなみにHするのは2人目で男は初めてだったそうです。他にも何か言いたげだったのですが、正直タイプでないので謝って終わらせました。ごめんなさい。責めないで下さい。
でもそんなにショックでなかったらしく、その後も1回軽くしゃぶりましたが、気を持たせるのは良くないと思い、もうしてません。
ちなみにノンケ(?)とヤッたのは初めてで落とすテクとか聞かれてもなんにも知らないです。終わります。

引用なし

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<KDDI-ST33 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@05004017022858_ev.ezweb.ne.jp>
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君だけが好きで8
 光輝  - 08/7/14(月) 18:48 -
仰向けに寝た途端に雄大の責めが始まった。

「あッ」
乳首がこんなに感じるとは知らなかった。
チンコも、自分で触るのの比じゃない。

「光輝クンのチンチン美味しいです」

キャンディのように舐める雄大。
ゾクゾクが止まらない。

「もぉそろそろイイかな」
「ぇ…」

気付かなかったが、雄大は自分でアナルを拡げてたみたいだ。

「光輝クンと一つになれるんですね…」

こっちを向いて俺の上に跨がり、ゆっくりと腰を沈めてくる。

「ぅあ…」

徐々に雄大の中に俺のモノが埋まっていく。

「光輝クンが中に…ッ」
「雄大、大丈夫か?」
「はぃ。大丈夫、です」

俺のを受け入れるだけで身体が震えていた。

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君だけが好きで7
 光輝  - 08/7/14(月) 18:31 -
初めて他人のモノに触れた。

「スゲェぬるぬる」
「あッ!」

亀頭が弱点。
裏筋もダメならしい。
「気持ちイイか?」
「光輝クンッ気持ちイイですッ!」

身体を捩ってまで感じている。

「じゃあこれは?」

雄大のを躊躇いなく舐めることができた自分に驚いた。

「汚ぃですよ…ッ」

ジュルッと吸ってみた。

「ひぅッ」

喘ぎよがるのが可愛い。
フェラに抵抗はなかった。

「イッちゃいそうですッ」

目でサインを送る。

「ダメッ汚いですよッ」

俺の理性はとっくに無かった。

「ダメですッ!我慢、できないぃッ!」

脈打つ雄大。
ドプッドプッと口の中に雄大の遺伝子が注がれてるのが分かる。

「光輝クン…出して…」

俺はゴクンッと飲んだ。

「雄大の、美味いな」
「飲んだんですか…?」
「あぁ、当たり前じゃん」
「バカ……」
「うるせぇ」
「今度は光輝クンが声出す番ですよ」

小悪魔っぽい笑みを浮かべる雄大。

引用なし

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Re(1):職場体験記12
   - 08/7/14(月) 18:14 -
更新ありがとうございます!
次回もよろしくお願いしますo(^-^)o

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<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890016192179;icc8981100000349013203f)@proxy2119.docomo.ne.jp>
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Re(1):やっちゃった3
 ユウ  - 08/7/14(月) 17:59 -
で、どうなったのかな?

続きよろしく〜!!

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<KDDI-SN3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.123 (GUI) MMP/2.0@05001011506399_af.ezweb.ne.jp>
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やっちゃった3
 先輩  - 08/7/14(月) 17:55 -
話が戻ります。俺は以前から休憩時間に男だけになると、好きな女の話とか家庭の話になりつまらないのでタバコ吸ったりしていたので「Tさん(俺)あんましやべんないっすね〜」とか言われていたのですが、仲良くなってからも俺が女の話をしないので多分なんとなく気づいてたんじゃないかと思います。

タカには高校のとき彼女がいたらしく(受験で別れた)、18でやっと初体験したとか自分のがデカくて彼女痛がったとか話してて、ちょっと興奮した。
無防備に下ネタを聞かされるうち、タカに対してムラムラするようになり、家に連れ込んでチンコでも見てやろうと思いました。

引用なし

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やっちゃった2
 先輩  - 08/7/14(月) 17:47 -
ありがとうございます。
俺は都心の居酒屋で働いて1年の21歳フリーターってことにしときます。
ゲイってバレるのが嫌なんで、多分女子からは冷たいとか思われてます。
半年くらい前に入ってきた大学生1年の子がけっこうなついてるみたいで、アドレス聞かれたりして仲良くしてます。ここではタカと呼びます。
タカは見た目そんなに派手じゃないけど目が大きくてさわやか系。身長は並みです。高校卒業したばかりで服はいまいち地味ですが、素直でいい奴です。でもガタイ系が好きな俺は初めは全然気にしてませんでした。

買い物とか行ったりするうちに親しくなり、タカは俺のうちに遊びに来たいと言い出しました。ゲイDVDとかを隠すのが面倒だったのですが、あんまり断り続けるのも変なのである日掃除してうちに呼びました。
俺は女に全く興味ないのでゲイ関係を全部隠すとエロいものが何もない部屋に。当然DVD見ながら相互オナニーなんて展開にはなりませんでした。

引用なし

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Re(1):やっちゃった
   - 08/7/14(月) 16:22 -
書けや

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<DoCoMo/2.0 N906i(c100;TB;W24H16;ser359941011528314;icc8981100000599038496F)@proxy3126.docomo.ne.jp>
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君だけが好きで6
 光輝  - 08/7/14(月) 14:07 -
抱き合い、キスをした。
服を脱がし合い、全裸で抱き合った。

「先輩、熱いです」
「雄大だって熱いぞ」
「先輩、今、名前…」
「俺の名前、先輩じゃなくて、光輝だから」
「光輝、くん」
「バカッ何が【くん】だよ」
「イヤ…ですか?」
「お前、可愛すぎ」

首にキスをしてやった。
ピクッと反応するのが可愛い。
ついでにキスマークもつけた。

「俺だけの雄大だから」

乳首に触れてみる。
コリコリと硬くなってくる。

「男も乳首勃つんだな」

その乳首に吸い付いてみた。
甘噛みしたり、舌で転がした。

「ンッ光輝クンッ」

漏れる吐息に、俺の理性は失われつつあった。

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バレンシア旅行記2
 イタリアとカンボジア  - 08/7/14(月) 13:43 -
冷やし中華さん
どうもお久しぶりです☆大分時間が経っているにも関わらず待っていただいたようで、ありがとうございます!
ジムの外人さんと美味いこと行くことを祈ってますw何か「いいこと」が彼とあったら是非聞かせてくださいねw

では、

浜辺に座り込み夜の海を眺める二人

M「来てよかった。こんなロマンチックな風景を二人きりで見られるなんて最高だな。」

「そうだね。」

そう一言だけ言うと俺はMにキスをした。

眼前には静かに地中海の波と空に浮かぶ下弦の月だけ。蹴り上げるとつま先に触れる砂もさらさらと指の間を流れていく。遠くの背後からは明けることを知らないバレンシアの夜の街からラテンの音楽が微かに聞こえてきていた。そしてバックグラウンドには絶えず潮の音と香りが俺たちを包んでいた。

こうしてMと二人きりになって美しい世界に二人きりで身を置くと、彼の存在がゆっくり俺の心の奥のほうまで、この景色と一緒にゆっくり浸透していくような錯覚に陥る。

隣り合って座る二人の肩が擦れ合って、海風の中にほんの一秒だけ人の熱を感じさせる。

Mはゆっくりと腕を俺の肩に置き、そっと手で俺の頭を彼自身の肩まで引き寄せた。すると波の音の他に彼の鼓動が加わって、やわらかい命の音楽を聴いているようだった。

今度はMのほうから俺に口付ける。ぴちゃっと濡れた音が周囲に弱く響いた。

M「Hey, you wanna mess around a bit?(なぁ、軽くシたくない?)」

「Hehe, I was just gonna suggest the same thing (へへ、ちょうど同じこと聞こうと思ったとこなんだよね)」

浜辺でエッチなこと、本当はしてはいけませんよw


Mのシャツの胸元のボタンをはずすと、徐々に鍛えられた胸筋があらわになっていく。俺は自分のTシャツを脱ぎ捨て砂の上に落とし、彼の腿の上に向かい合う形で座った。

伸長さのおかげで彼の首辺りがちょうど俺の口元にくるため、この体勢だと彼の首周辺を攻めやすく、なおかつキスしたりしながら乳首も指で簡単に触われる。

俺は焦らすように彼の乳輪の周りを指でなぞり、鎖骨から首にかけてのラインをキスしていった。
汗と、うっすら残ったアルマーニの香り。頭上からは彼が俺の愛撫を楽しむ吐息。

その間にMは硬く反り返った二人のモノをズボン越しに交互に手でこする。
少し肌寒かった海風も、今は徐々に上がっていく二人の体温を程よく冷ますように優しく素肌に吹き付けている。

キスと愛撫の興奮が既に先走りでうっすらとズボンの前を濡らしていた。二人の間に上からも下からもぴちゃぴちゃと音が立つ。
Mは片手で器用に二人のズボンの前を開くと、パンツに手を差し入れて彼自身からしごきだした。俺も自分のものに手を伸ばし、先端を彼のモノの裏筋にこすり付けるように動かす。二人の先走りが潤滑剤になって、ぬるぬるとお互いのものが表面を滑りながらこすれあう。快感が高まり、増える先走りがさらに新たな快感を生むような感覚に二人の動きもすぐに速く、強くなっていった。

お互いの空いた手で乳首を刺激しあいながら、少し酒気を帯びた吐息を交換し合う。たまらず触れる唇も、酔いをさらに深めるようにお互いを貪りあった。

限界は近い。

「Hey, why don't we just get naked. no one's here anyway (もう裸になっちゃわない?どうせここ誰もいないしさ。)」

M「Yeah..OK.... well, I kinda need you to stand up first lol (あぁ、そうだな。。って、先そこ立ってくんないとさw)」

キスにすっかり夢中になってた俺は自分で裸になろうと言い出したにも関わらず、そのままMの首に吸い付いたりしていた。w

二人が立ち上がると、開いたズボンが重力に負けて落ちる。俺はMの前に跪き、既にいきり立った肉棒が半分以上顔を出し、それを隠す役割を果たせなくなった彼の下着に唇を引っ掛けて足元まで降ろしていった。

見上げるとMの逞しい全身が月明かりの元に露になって、俺を見下ろしていた。
太い腿の間には天に向かって突き上げる彼の巨根が特に自己主張をしているw。誘惑に負けた俺は、先走りがてかる彼の大きなものを一気に根元まで咥えこんだ。
アオカンをしたのは実は今回が初めて(今までは外が滅茶苦茶寒かったので)、誰かに見られるかも知れないという微かな不安が興奮を煽るとは聞いていたけど、開けた浜辺で月明かりに照らされながら誰かのモノを咥えるのは予想以上に興奮した。
おかげで俺自身の先端から漏れた先走りが、砂の上に垂れて黒い塊を作っていた。

自分のモノを扱きながら、Mのモノをしゃぶる。二人とも限界が近づいていく。
俺は一度しゃぶるのをやめて立ち上がると、下着を脱ぎ捨ててMに体を寄せキスをした。
うっすらと汗ばんだ二人の体と肉棒がこすれあい、先走りと唾液がぬるぬると摩擦をなくして快感をたかめていく。

息が荒くなり腰をぶつけ合う音がパンパンと響く。

M「Oh God! I... I think I'm gonna cum like this...(あぁ。。I、俺このままイきそうだわ・・・」
「oh yeah baby... Cum with me!(ぃぃよ・・・一緒にイこう!)」

M&I「oh yeah...! I'm gonna cum!! ...!!」

唇を離さず舌を絡ませあいながら、まるで蛇のようにお互いの体を擦り合わせて二人は果てた。俺の腹筋に強く押し当てらた彼の肉棒が脈打つと同時に精液を吐き出すのが一から十まですべて肌に感じられた。俺のものも彼の肉棒の横でびくつきながら、ほぼ同時に射精した。二人分の精液がどろっと股の間を伝って、上半身から膝まで流れていくのが、ぼーっとする意識の端っこでなんとなく感じられた。

また一度キスを交わし、二人はそのまま砂の上に倒れこんだ。

「ちょーヨカッたね・・・」

M「あぁ・・・何も考えらんねー・・・超気持ちよかった。」

並んで横になる。そしてつながれた手で、砂浜に大きなMの字を二人で描く。
終わってもやっぱり聞こえてくるのは波の音、
そして二人の果てた後の吐息だけだった。

っと、眠いです!!
すいません。ここでいったん切ります笑。

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506)@CPE00035207127c-CM0019477f7656.cpe.net.cable.rogers.com>
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Re(1):青空が広がって1
   - 08/7/14(月) 12:38 -
続きお願いします。

引用なし

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君だけが好きで5
 光輝  - 08/7/14(月) 12:02 -
「広田、お前……」
「先輩、好き…だから……」

泣きたかった。
ずっとツラい思いをしていた広田に気付けなかったコト。
好きな人のコトを話したとき、すごく幸せそうな顔をしていて、その好きな人が俺だったのに、身近な俺が、広田が好きだった俺が、広田に気付けなかった。

「ゴメン…な」
「先…輩?」

涙が止まらなかった。
広田を抱きしめ、何度も謝った。

「好きになってくれなくてもイイです。だけど、今日だけ、僕だけの先輩で、僕のコトを抱いてくださぃ」

広田が囁いた。

「バカ……」

俺は初めて気付いた。
いままで誰とも付き合わなかったもう一つの理由。

「俺……」

一番好きな人。

「広田のコト、好きだ」

引用なし

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君だけが好きで4
 光輝  - 08/7/14(月) 11:49 -
大学1年じゃなぃですよ(汗)


「さすがにこれはマズくないか?」
「ィャでした…。好きな人じゃなぃ人にされて…」

ズボンを握り締め、うつ向きながら涙を流していた。

「ほら、顔上げろよ」

俺は広田の隣に座り、肩に腕を回した。

「けど……」
「けど…?」
「僕、ダメな人間だから……」

広田の目は虚ろだった。
だが、俺を見ているのは分かった。

「身体が疼くんです。先輩にしてほしいって」
「おい、広田?」
「先輩…気持ち良くしますから…」

手が太股を這う。
ゾクゾクという感覚が身体を電気のように駆け抜けた。

「ダメだ」

俺は広田の手首を軽く握った。

「痛ッ。先輩、痛ぃ」
「ワリィ…」

無意識に強く握ってしまったんだろうか。
手首を見て気付いた。
リストバンドの下に、包帯が巻かれてあるコトを。
よく見ると、手首より上の部分に切り傷が治った後が数本あった。

引用なし

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Re(1):バレンシア旅行記1
 冷し中華  - 08/7/14(月) 10:05 -
よかったー。かなり待ってました。
うらやましいですね。

俺も外人と付き合いたいなぁ。毎日一緒に外人と働いてるけど、みんなノンケなんで。
今から同じジムにいるカッコいい外人に話し掛けようと思います。ノンケかなぁ。せめて友達に…。
では、続きヨロシクです(・∀・)ノ

引用なし

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