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向かった先はその人の自宅アパートでした
銭湯から約10分ぐらいのトコにその人の家はありました。
部屋にあがると、脱がしてあげると言われ、言われるがまま脱がされ裸にされました。
優しくキスされ、舌を絡ませてきたので、実はこぉゆう経験は初めてだと言うと、優しくするからと言われました。
舌と舌が絡みその人は俺の乳首を触りながら、敏感な乳首だねと言われ、どんどん興奮してきて、ナニを舐めてと言うと、優しく唾液を絡ませながらの、フェラをしてくれました。
俺も舐めてみたかったので、舐めたいですって言うと、ズル剥けのナニを出してきました。
俺も同じようにフェラすると、あぁっと声が出たのに気付き必死にしゃぶりました。
そのあと、入れたい?入れられたい?と聞かれましたので入れたいけど、入れられるのはちょっと、と答えると入れていいよ、とローションを俺のチンコとアナルに塗り、いざ挿入。
フェラか気持ち良かったので、イキそうだと言うと、中に出してと言われました、俺は彼女も居て、少し抵抗はあったのですが気持ち良すぎて、すぐに果ててしまいました。
そのあとは車をとめておいた駐車場に送ってもらい、バイバイしました。
またやりたくなったら連絡してと言われアド交換しました。
今度はアナル開発されたいと思う、今日この頃でした。
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風呂に入ろうと脱いでいると、隣にいた人が横目でチラチラ俺のモノをみてるのに気付きました。
ちなみに前から男の人に興味があったけどなかなか踏み出せずにいました。
そのまま、シャワーを浴び、体を洗っていると、さっき風呂を出たはずの、脱衣所で隣にいた人がなぜか俺の隣にいました。その人は何をするわけでもなく、ただシャワーを体に浴びながら、たまにこっちをチラ見してきたので、俺はかなりドキドキしてしまいました。
そのあと湯槽に入り、その人を気にしながら、サウナに入ると、すぐその人もサウナに入ってきました。
土曜の昼だったのでサウナに人はたくさん居ました。そしたらいきなり、話し掛けてきて、最近の天気の話などしました。多少話してると、ミストのが気持ちいいよと言われ、マジっすか?と言いながらミストへ、かなりドキドキしましたが期待もしました。
ミストサウナでその人はいきなり、君のそれ皮かむってて可愛いね、と言われ、触っていい?と言われましたので、素直にハイと言ってしまいました。
どんどん大きくなってきて、人もいるしヤバいと思ったので、人が居ますからと手をどけると、外でたトコで待ってるよ、もっと気持ちいい事してあげると言われ、かなり興奮した状態で外にでると、その人は言った通りに待ってました。
俺の車を銭湯の駐車場に置いて、車に乗り込みました
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続きです!
その後もゆうは俺には、ねえ清水く〜ん☆とからんでくるのが多かった。おかげでだんだん仲良くなって遊んだりするようになった。
ゆうはなんとなく中性的だった。みんながゆうには掘られるから気を付けろって言ってたのも分かった。
ゆうはやたら俺の体に興味を持ってきた。
俺はゆうと真逆でがっちり派。ゆうからしたらうらやましいらしい。
ある日べつの友達から、清水くんはゆうが好きだった先輩でめちゃかっこ良かったこと、だからゆうはゲイらしいってことを聞いた。
俺はしめしめと思った。
しばらくしてゆうと二人で公園に酒を買って飲みに行った。
ゆうはかなり飲んで上機嫌だった。その公園で少し離れた茂みにノンケカップルがせっくすしてるのが見えた。
ゆうはチョー興奮する!とか言ってこっそり見に行った。
俺はめんどいからそのまま飲んでいた。
ゆうがしばらくして戻ってきた。
男がナマで入れてたよ!とすげえ興奮して報告してきた。
俺は冗談まじりで、じゃあ俺たちもおんなじことしようや、ってゆうに言ってみた。
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直輝
- 08/7/27(日) 13:01 -
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お三方ありがとうございます。僕はELTの大ファンなんでこの名前をつけました。
さすが!!よくわかってらっしゃる!!
これからも応援よろしくお願いします
俺は浩介の体中にキスした。
浩介はすごく恥ずかしそうに俺を見つめる
その顔がかわいくてもっと激しく舐めた
男同士のSEXはどうやるかわからないが、俺は女にするみたいに浩介をかわいがった。
ズボンを脱がせてやると白いボクサーパンツをはいていた。すでにギンギンになっている。
俺は上からなでた。
「恥ずかしいよ・・・」
真っ赤な顔で俺に言う
浩介のチンコは体系の割りにデカイ。俺と比べても俺のより少しデカイ。
「デカ!!お前のぶっ固くなってるし。どうしてほしい?」
俺はいじわるなことを言いながら触りまくった。
俺はパンツからチンコを取り出した。
すでに我慢汁がたれている。
俺は我慢汁を指で触ってわざと糸を引かせた。
俺ってSだな・・・
「お前かわいい顔してこんなデカイチンコしてたんかぁ。なぁ俺のも見る?」
浩介は小さくうなずいた。
浩介の上に乗り、浩介の目の前に股間を持っていった
「触って」
浩介はパンツごしに俺のチンコを一生懸命なでた
気持ちいい。
ただなでてもらってるだけなのに・・・
浩介は俺のパンツをめくってチンコを出した。
「太い・・・大人のチンコみたい」
浩介は小さい声で言った。
「舐めて・・・」
浩介は俺の亀頭をゆっくりと舌を使って舐めた。
まだ舐め方がぎこちない。でもそれが可愛くて…
チンコを浩介の口から出して、今度は浩介のチンコを舐めた
「どうだよ・・・気持ちいいか?」
「あぁ・・うん・・」
浩介は敏感に感じている。
あえぎ声がまた可愛い。
浩介は俺を正面に座らせ自分も座り、自分のチンコと俺のチンコをこすり合わせた。
チンコとチンコが擦りあい俺は絶頂に達した。
俺が高速でシコシコすると浩介がまずはじめにイッタ。
「あぁ〜〜いくいくい・・く」
俺も浩介につられてイッタ。
ベッドに精子がついた。
今までに味わったことのない快感で俺の頭の中はボーとている。
それから俺は浩介を引き寄せ抱きしめた。
浩介も甘えるように俺にキスをしてくる。
俺たちはシャワーを浴びた。
お風呂の中でいっぱい浩介を愛してあげた。
一生こいつのこと守りたいって思ってしまった。
俺は浩介に夢中になってしまっている
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ともくん
- 08/7/27(日) 12:46 -
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続きがあるなら、早く読みたいな。
書くの大変だろうけど頑張って下さい。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@p2180-ipbf304sizuokaden.shizuoka.ocn.ne.jp>
過剰ではないでしょ
それを君だってスルーできなかったわけだし。
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あなたが一番変ですよ
常識もないんですね。
ガッカリです。
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先輩はゆうの乳首をコリコリし始めた。ゆうはアアッ…って声を漏らし、力が抜けてなんともなまめかしい顔をした。
みんなはそうそうコレや!ゆうのこの顔たまらんよな!と喜び始めた。
俺は初めてゆうの部内のポジションが分かった。
ゆうは乳首だけいじられて、そのあとは解放されて先輩たちはまた酒を飲み始めた
ゆうは俺のところに来た
ゆうはしきりに清水くんや!とかわけのわからないことを言ってきた
意味が分からんかった、俺は清水やないし。
清水やないし誰や?とゆうに聞いた
ゆうは、めちゃとおるは清水くんに似とるとか言ってきた。清水ってのはゆうの中学時代の先輩らしい。
ゆうは俺のことを見ては清水くんや!とケタケタ笑っていた。
魔人ブウ並みに頭が弱そうな感じやった。
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1ヶ月遅れた入部だったから俺だけよくわかんなかった。へぇ、ゆうがねぇ〜。
ゆうはめちゃくちゃかわいかった。肌はキレイやし目はクリクリしてるし服なんてSサイズだった。
山出先輩がゆうは変態やからな、ってゆうに後ろから抱きついた。みんなは始まった〜!って盛り上がった。みんながゆうのピンク乳首!って叫んだ。俺はノリが分からずただ見ていた。
山出先輩はゆうのTシャツを思いきりまくりあげてタンクトップだけになった。
ゆうはやめてくださいとか言ってたけど、みんないつものことやんって二人に言っていた。
先輩はゆうの胸元のタンクトップをずらした。そしたら本当に桃色の小さな乳首が顔を出した
みんなギャハハ、ぴんちくや!って笑った。
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俺は平凡な公立高校生でした。
入るつもりなかったのになぜか男子ラクロス部に入った。なぜならクラスのダチが先輩に誘われて入ってたから。俺はクラスのダチより1ヶ月くらい遅れて入部した。
一年は9人。すくねえ。
うち6人はウチのクラス。残りの3人のうち一人は知ってた。だから二人だけ初対面だった。
その一人がゆう。なんか小さくて細めでTMレボリューションの西川さんにうり二つだった。色白で目がでかくて地毛なのに栗色だった。
新歓があってみんな飲んだ。
そしたら友達が、ゆうにだけは気を付けろ!掘られるぞ!っておっきな声で言ってた。みんなもそうそう!ってうなづいてた。
ゆうは意味分かんないし!って怒っていた。
<KDDI-SA3A UP.Browser/6.2.0.13.1.4 (GUI) MMP/2.0@05004011404688_mj.ezweb.ne.jp>
後藤に抱きつかれた。
俺の心臓は走った後みたいにバクバクしてて、自分でも真っ赤になっているのが分かるくらい顔が火照っていた。
なんでこんな激しく反応してるんだ。
バレる。落ち着け。
「お前…可愛いな」
「…」
後藤が真顔で言った。
後藤の声は結構低い。
しかも声がやたら大きくて、ブロック長がみんな演説するときも、後藤だけマイクを使わなかった。
その声で可愛いって言われた。
「…いきなりやけんビックリしたんて」
「それにしても顔赤くなりすぎやろ?(笑)」
そういって後藤は俺のほっぺたを触ってきた。
ちょっとビクッてしてしまう。
もう俺が後藤を、男を好きなのも勘づかれてるかもしれない。
泣きたくなった。
「そんなに俺が好きかあ?(笑)」
「いやちげーし!爆」
「ならこうしても大丈夫だろ」
後藤はまたおれを引き寄せ抱きしめた。
俺の顔は後藤の胸に埋まる。
「うわあー」
おれはジタバタした。
やばい。これはやばい。
もうギンギンになっていた。
多分先走りも出てる。
てかなんでこんなことすんの?
「…お前なんしよん!意味分からんっちゃけど!」
「えー、俺結構相川のこと好きやけどなあ(笑)」
後藤はそういって俺の首筋にチュッと音を立ててキスした。
「はぁっ」
思いっきり声出してしまった。
俺は自分で言うのもなんだがやたら感じやすい。
そういうとき滅茶苦茶女みたいになってしまう。
それが恥ずかしいんだけど…。
「はあ!?お前やばくね!?感度良すぎやろw」
「もうやめろ〜…」
俺は若干半泣きになっていた。
取り返しがつかない。
この状況でこの反応は誰が見ても分かる。
バレた。
すると後藤はまた真顔になって、
「やけん、俺結構ってかまじでお前のこと好きなんやけど」
「…はあ?」
「男やけん駄目すか?」
全く意味が分かんない。と思った。
後藤が…?
男を好きなだけじゃなくて俺のことを?
「…だって今まで喋ったりしてなかったやん」
「でもよう目合いよったやん」
「それはみんなかと…てか嫌われとると思いよったのに」
「最初はなんこいつとか思いよったけどなー、なんかな(笑)」
後藤は抱きしめる腕を強めた。
まさか…いつも妄想してたことが現実になるなんて。
<KDDI-SA3B UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.108 (GUI) MMP/2.0@07012310881819_vw.ezweb.ne.jp>
後藤の部屋は低めのベッドと机とテレビとテーブルと、至って普通の部屋だった。
どっかにAVでも隠されてるんだろうか(笑)
「あちー!お前重いけん汗がやべえ!」
そういって後藤は制服を脱ぎ始めた。
いきなりで俺また動揺。
後藤は細身だけどあばらとか見えてなくて、筋肉もしっかりあって、なんかエロかった。
パンツボクサーだし。
さっきの背中が今度は生で…(笑)
俺はその時点でやばかった。
「お前も着替える?」
「いや俺はいいっ(笑)」
いきなり振り向くからかなりびっくり。
結局クーラーつけてテーブルに紙広げて、リズムを簡単に書いて教えた。
テーブルがちっちゃいから自然と体が密着する…
やばい。ドキドキする。
「これは?こうか」
「いやそうやなくてこう」
「あー?同じやね?」
「いや違うやん、ほら」
ホント真横に後藤が居る。
その状態で目が合ったら顔がかなり近い。
そのうちリズムも飽きて普通に話した。
「お前彼女とどーなん」
「どーなんって言われても…ふつー?後藤は?」
「俺はまだ1ヶ月やけんラブラブぜw」
後藤は二コ下、陸上部マネージャーの彼女がいた。
ちゃっかり俺にもタメの彼女が居るんだけど、やっぱり男の方が普通に好きで、でも後藤はノンケなんだと自分に言い聞かせる。ちょっと切ない。
「もうヤった?」
「実際まだなんよねーw後藤は?」
「お前確か長くね?なんでまだしとらんとかって!まあ俺もまだなんやけどね」
あ…後藤まだしてないんや。
ちょっと嬉しかった。
俺はなんか彼女とヤる気が起きなくて、結構付き合って長いけどまだ最後までしていなかった。
てか出来なかった。
「なんでしとらんと?」
「んー?なんかねー、する気が起きんっちゃんね!(笑)」
する気が起きない?
それって俺と一緒やん。
まさか後藤…?
俺はまた心臓がドキドキし始めた。
「でも溜まるもんは溜まるけんなー!あーなんかムラムラしてきた!」
「なんでこのタイミングなん(笑)後で一人で抜け(笑)」
「うーん(笑)てか寒くね?人肌が恋しい(笑)」
そういって後藤は俺の腕を引っ張って、いきなりぎゅっと抱きしめた。
!?って感じでおれ頭真っ白。
「ちょっ、お前なっ、彼女おるんやけ人肌とか満足しとろーもん!」
「いやーなんか違うやん?ってお前なん赤くなっとんw」
俺はいきなりの出来事に顔が真っ赤になっていた。
<KDDI-SA3B UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.108 (GUI) MMP/2.0@07012310881819_vw.ezweb.ne.jp>
そして後藤と一緒に電車に乗った。
電車も一緒か…と思った。
席が空いてて、二人がけをずらして四人がけにして座ろうとしたら、後藤が普通に二人がけのとこに座った。
はっ?俺隣りに座るん?と思った。
電車の席って結構隣りと密着しますよね?
後藤とちゃんと話して初めて後藤のことが気になってるってはっきり分かったのに真横!?と思った。
実際かなりドキドキ。
後藤の方は向けなくて、とりあえず太鼓のリズムを軽く教えた。
んで俺の駅に着いたのでお疲れーってその日はバイバイ。
帰り道はハイテンションなってダッシュで帰った(笑)
次の日。
放課後は勿論団の練習。
みんなでフリを合わせてたら体操服を着た後藤がやって来た。
また話しかけてきた。
「俺結構太鼓出来るぜw こうやろ?」
ってその場で太鼓を叩く真似をする後藤。
俺は自分でも気持ち悪いくらい挙動不審な反応(笑)
帰るときもまた後藤が居る…
なんで今まで絡まなかったのにいきなり?と思った。
「てかお前今日ヒマ?」
後藤が聞いてきた。
「なんで?」
「俺太鼓のリズム覚えてねーし、教えてもらおうと思って」
「いいけど、ドコで?」
「俺ん家」
まさかの訪問!
俺の頭ん中は一瞬にしていかがわしい妄想でいっぱいになった(笑)
「お、おう…いいよ(笑)」
「じゃあ決まり!お前自分の駅で降りんなよ」
後藤の家は駅からチャリで10分くらいだった。
俺は後藤の後ろに乗せてもらった。
ドコを掴めばいいか分からなくて、サドルの下のトコを掴む。
資金距離に後藤の背中がある。
カッターシャツをTシャツなしでそのまま着ている後藤の背中からは、後藤の匂いがしてすげードキドキした。
「お前重めーよ(笑)何キロ?」
「仕方なかろーもん(笑)59?」
「お前俺より重めーやん!やべーw」
「後藤が細すぎるとって!」
なんか普通に喋れてるから、それが不思議で楽しかった。
ちなみに俺は筋トレとかしてて筋肉は結構ある。
身長は170ないけど(泣)筋肉触られたりする。
後藤の家に着いた。
普通の一軒家で、誰も居なかったけど一応おじゃましますを言って二階に上がった。
「誰もおらんったいね」
「親仕事やけん遅いっちゃん!まあそこらへん座っとって」
次らへんからエロくなりますね。よろしく☆
<KDDI-SA3B UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.108 (GUI) MMP/2.0@07012310881819_vw.ezweb.ne.jp>
夏休み。
実際夏休みと言っても名ばかりで、終業式の次の日から早速課外があって毎日学校に出てこなければいけない。
勿論俺は課外のあと団の練習をする。
後藤は夏休み前からブロック長の仕事で走り回っていた。
俺は結構めんどくさがりで、しかもぐうたらなので(笑)
遅刻と欠席をしょっちゅうしていた。
体育祭の応援団は、その時期だけでも生活態度を直さなければならない。
なのに団をやってる俺に、後藤は「相川(俺の名字)休むな!!」って怒ってきたりしていた。
俺が鏡で髪直してるとき(笑)に言われたのでびっくりして「お…おう」ってなった。
それが初めての会話。
余計に嫌われた。爆
んで、やっぱクラスの人で気まずい人がいるのは嫌だし、後藤は何故か前から気になってたので、仲良くなりたいけど、なれんなーと思っていたとき。
後藤と接触する機会が出来た。
ブロック長や幹部が太鼓を叩く企画が立てられたのだ。
俺はドラムやってて結構そういうの得意なんで、指導係に任命されてしまった。
それを言い渡されたとき、まず「うわ、後藤に教えないかんやん…」と思った(笑)
放課後、団の練習が終わって帰るとき。
校門を出ると前の方に後藤がいた。
俺は歩くのが速い。
てれてれ歩く後藤に追いつくのが気まずくて(避けすぎw)、裏道の方を通った。
その道は住宅の間にあって、高校生が騒いでうるさいからってことで通ってはいけない決まりになっていた。
まあいいか、と思いそっちに行って音楽を聴く。
後藤の方の道と繋がるところで、後藤と鉢合わせないように若干速歩きで。
そしたら鉢合わせた(笑)
すぐイヤホンを外した。
絡んでくると思ったから。
「お前なんしよーとやー?そっち通っちゃいかんかろーが」
「(やば…)ごめん!!やっぱいかんやったかあ(笑)」
「当たりめーやし。お前なめとー」
怖い(笑)
ブロック長になめとーとか言われた。笑
挙動不審になりながら後藤に近づく。
そしたら後藤が一緒に帰りだした。
えー怒っとるんやないん!
と思ってビクビクしながら後藤の半歩後ろを歩く。
「お前団どげんな感じなん?」
「○○中やろ?」
「太鼓全然分からんっちゃけど!教えろよ」
意外と普通に喋った。
なんだ、そんな怖くないやん、と思った。
後藤はいっつも睨むような目つきしてるし。
本当長くなりますね(汗)
もう少しです、ごめんなさい(笑)
<KDDI-SA3B UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.108 (GUI) MMP/2.0@07012310881819_vw.ezweb.ne.jp>
投稿したことないんですけど、この前ここでいつも見てたようなことがあったんで書きます☆
長くなるしエロくなるのにも時間かかりますが…良かったら☆
まず俺は高校三年生の聡介。
今高校は体育祭に向けて準備をしていて活気づいている。
俺は行事とか大好きだから、勿論応援団に。
同じクラスにも団とかチアとか色々な係の人がいて、その中にブロック長の後藤がいた。
後藤は身長175もないけど細身で、背が高く見える。
体のラインがなんだか妙にエロいから良く目で追ってしまって、その度に目が合うから気まずかった。
陸上部に入ってて足がすげー速い。
髪はなかなか短くてツーブロで、目つきが悪かった。
実際俺は人見知りとか結構激しくて、女とばっかつるんでるから結構男に嫌われてたりする。
だから後藤にもなんか良く睨まれていて(単に目つきが悪いだけかもしれないけど)話したことなんてなかった。
同じクラスになって三ヶ月くらい経つのに(笑)
その後藤とまさかあんなに仲良くなるなんてあのときは思ってもなかった。
<KDDI-SA3B UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.108 (GUI) MMP/2.0@07012310881819_vw.ezweb.ne.jp>
コメントありがとうございます。
初の投稿でこんなにコメントいただけると思いませんでした。頑張って書いていきます。
ベッドに入ってからも恥ずかしさが消えず寝れずにいた…そうすると智仁先輩が…
智仁『涼太寝た?』
俺『まだ寝てないですよ』
智仁『寝れんの?』
俺『そうですね…ちょっと…』
智仁『ちょっとなに?』
俺『いゃ…』
智仁『さっきのことまだ気にしてるの?』
俺『そぅですね…やっぱビックリしますしたから…』
智仁『そぅか…』
と寂しそうに言う智仁先輩がいきなり立ち上がって
智仁『涼太!もし俺が男を好きになったって言ったらどうする?』
俺『えっ…いきなり何を言ってるんです!?』
智仁『だからどうするって!!』
涼太『いゃ…いきなり過ぎてわからないですけど…俺は智仁先輩がゲイって言うなら応援します』
智仁『ありがとう…んじゃ…』
といきなり黙る智仁先輩…。
智仁『俺がお前のこと好きって言ったら??』
涼太『えっ!?』
智仁『俺…実はお前が好きになっちゃったみたいなんだ…』
涼太『…』
智仁『別に付き合ってくれって言ってるわけじゃない…俺は気持ちを伝えただけ』
実は俺もバイなんで正直智仁先輩の告白にはビックリした…。
智仁『んじゃおやすみ!夜に襲ったりしないから安心して寝ろ!』
と俺の方向とは違う向きに布団に入り横になってしまった…。
俺は何がなんだかわからなくなって頭で整理をした…
(智仁先輩は俺の事が好き…俺も智仁先輩がなにかと気になっていたし…先輩の中では一番仲の良い先輩…)
俺はそんなことを考えていたら智仁先輩と抱きついたことを思い出しまた智仁先輩に抱きつきたいと思ってしまった…
ベッドから起き上がり智仁先輩の寝ている布団に近づいて…
俺『一緒に寝てもいいですか?』
智仁『はぁ?お前自分がなに言ってるかわかってるの!?お前が横にいたら俺何するかわからないよ…』
俺『はぃ…俺も実は前から智仁先輩の事が気になっていて…さっき抱きついた時にすごいドキドキして…俺も智仁先輩の事が好きなのかなぁって思ったから…』
智仁『涼太…』
と言っていきなり抱きつかれた…正直嬉しかった…自分がこうなりたいと望んでいたかのように智仁先輩に抱きつかれている…それだけで幸せだった。
なかなかエロくならなくてすみません…次からエロくなると思います。
<KDDI-KC3D UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@05004031059907_ea.ezweb.ne.jp>