Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談 」へ)
・疑問や質問(「Q&A 」へ)
・内輪話(チャットや「雑談 」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論
※ここはゲイサイトです。
返信は記事右上 のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。 売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板 に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。
WAON
- 23/6/15(木) 19:19 -
若くて歳はボクと同じくらいかな。茶髪のその子は出てきてシャワーを浴び始めた。もしや、コイツさっきしゃぶられてたんかな。
ボクはサウナの中は一体どうなってるんだろうと気になって、意を決して自分も入ってみることに。でその時タオルを湯船の淵に置いたままサウナに入ってしまった。サウナ室の扉を開けると中は意外に狭く3人入ればいっぱいって感じの広さ。そしてそこに、1人の長身の男性が座っていた。薄暗くてハッキリ見えなかったけど、筋肉質で30歳くらいかな。結構イケメンそう。オレはめっちゃ緊張しながら、そのお兄さんと50センチくらい間隔を開けて座った。暫くしてちょっとその人の股間をチラ見すると、タオルで隠してたけど、何となく勃起してそう。横向きに勃起してるシルエットが。そして結構デカそう。
それ見てなんか興奮してきちゃって、ボクのチンコも反応が。その人、それに気づいたのか、脚のつま先でボクの脚にちょっとだけ触れてきた。ボクはビックリしてその人の顔を見ると、ちょっとニコッとして、自分の股間のタオルをめくって、チンコを見せてきたんよ。横向きになってたチンコがどんどん上向きに完全勃起してきて、ボクは目が釘付けに。めちゃデカかったっす。するとその人がボクの方に寄ってきて、ボクの手を取り、自分のチンコを握らせてきた。太いし長い。ボクは満更じゃなかったんで、握ってちょっと上下に扱いた。そしたらその人もボクのチンコを扱いてきた。そして扱き合いながら小声で色々話しかけてくれた。ゲイなの?とか、こういう経験はあるの?とか。すごく優しそうな人だったので、ボクもだんだん緊張が解れてきた。
「ビンビンだね」とか言われながら、乳首を弄られたり。それに扱く手技が絶妙で、めっちゃ気持ちよかったぁ。そしたらその人今度は体勢を変えて、体を傾けてボクのチンコをパクリ。!カリ首の溝に沿って舌でなぞったり、タマから亀頭まで舐め上げたり、舌技すげー上手い。そして今度はバキュームかけながら、ジュボジュボ上下にフェラ。あーさっきの音これだったんか〜!今まで経験したことのないようなフェラでの快感。そんなフェラが10分くらい続いたような。ジュボジュボという音がサウナの中に響き、オレはオレで「アーッ....」という吐息が漏れてしまう。黒いガラス扉の外には、さっきの茶髪の男の子がこちらに背を向けて身体を洗っている影が見えた。
ボクはお兄さんに、小さな声で「さっき、あの子にもフェラしたんすか?」と聞くと、「はははぁ、まあね、あの子は5分くらいでイッちゃったよ」そうなんや。ボクだって必死に耐えてるだけで、もうすぐにでもイっちゃいそうだよぅ。「あのぉ、ボクもフェラしていいっすか?」と聞くと、お兄さんは「いいよ」と言ってフェラをやめ、身体を起こしてくれたんで、ボクは腰掛けているお兄さんの前にしゃがみ、お兄さんのチンコに顔を近づけてみた。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_5 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/16.5 Mobile/15... @os3-288-33699.vs.sakura.ne.jp>
WAON
- 23/6/15(木) 19:16 -
ボクは今大学休学中の19歳です。ここ数ヶ月バックパッカーの旅やってるYouTuberに影響されて、自分も沖縄から北海道まで旅してます。先週佐賀から博多に着いて、駅近くののカプセルホテルに泊まったら、そこの浴室が凄かった。偶然その日だけなのか分からないけど。
福岡着くの遅くなって、最終チェックインぎりぎりの24:30にホテル着いたんすよね。それから着替えたり荷物整理したりして、浴場に向かったのは1:00過ぎてたと思う。入ると脱衣所のカゴが3つだけ使用中だったんで、こんな時間でも3人入ってるんだ、と思いながら浴場の扉を開けた。浴場は広くはなく、洗い場も5つくらいしかなかったような。でも3人の姿が見当たらなかったんで、サウナに入ってるんだろうなと思いながら、俺は身体を洗っていた。
そしてボクは身体洗い終わって1人で湯船に浸かってたんだけど、暫くするとサウナから1人出て来たと思えば、ペッて唾を吐いて、シャワーで口をすすぎ、簡単に身体流して更衣室へと出て行った。
暫くするとサウナの方から今度はジュボッ、ジュボッって音がする。風呂場にはボク1人しかいないし、静かでお湯の滴の音でも響くぐらい。そんな中、サウナから微かに漏れてくる異音と喘ぎ声。
ボクは発展場も行ったことないし、こういう公共の場所でまさかの行為が行われているのか! 暫くすると、またもう一人、茶髪の男性がサウナから出て来た。しかもチンコは45°勃起している。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_5 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/16.5 Mobile/15... @os3-288-33699.vs.sakura.ne.jp>
私は広島までの帰路、隼に翔の事を任せきって良かったものかと苦悩し続けていた。
帰宅後、自分の判断が正しかったのかと悩む自分に嫌気がさしてきて、少し離れた山あいにある小さな滝で深夜から早朝迄の禊を行った。
真冬の滝行も打たれ続けると寒さを感じなくなるが、体力を奪われ意識が朦朧としながら遅めの御来光を迎えた。
濡れた白装束を纏いフラフラで歩いている所を吉川さんに発見され、無事保護され帰宅、風呂を沸かしてくれ、暖かくして頂いた後、布団に寝かせてくれた。ここら辺の私の記憶は曖昧である。
山仕事をしている吉川さんは私のことを軽々と抱えて家まで運んでくれて、本当に感謝の限りだ。
隼の声が遠くに聞こえた様に感じたが、私の意識はまだ虚ろで、耳を澄ませたが気のせいかと思うとまた意識は薄れていった。
顔のあたりが冷えてきて、気がつくと辺りは暗がかっていた。飛び起きた私が玄関を出ると、庭先で吉川さんが翔に手解きをしながら鹿を捌かせていた。
2人の無事を安堵し、血塗れになりながらも真剣な面持ちで解体に挑む翔を軒下にいる隼の隣で見届けた。
「ただいま帰りました。」
翔の邪魔にならない様に小声で囁く隼。
「おかえり」と小声で返すと、
「勇人さん、大丈夫ですか?倒れかかっていたって聞いて…」
と小声でもはっきりわかる様な心配を私に投げかけた。
勇「大丈夫だよ。」
隼「でも。どうしてそんな事になっていたんですか?」
勇「前に禊を一緒にした滝があるだろ?あそこで滝行をして未熟な自分と向き合っていたんだよ。」
隼「僕らのこと、心配してくれてたんですか?」
勇「それもあるが、隼に委ねないといけない自分の不甲斐なさに嫌気がして。でもやりすぎてしまったみたいだね。」
隼「本当に心配したんですから…。」
僅かに啜り泣く隼に翔は気がつき振り向いた。
「あ、えっと、お邪魔しています。」
翔がカタコトの挨拶と共に軽い会釈をした。
吉川さんは『ゴンッ』と快音が響くほどの拳骨で翔の頭を殴った。
「お前は挨拶の仕方も知らんのか?」
首元を持ち猫の様に持ち上げ立たせると、私の前まで連れてきて
「ほれ、何っていうんじゃ?」
躊躇している翔の頭を押し下げると
「これからお世話になります。宜しくお願いします…位のこと、高校生なら自分でちゃんと言え!」
「はい、お世話になります。お願いします。翔です。」
と、少しぎこちない挨拶をすると、吉川さんの下で鹿の解体を続けた。
私を寝かせた後も心配になり家に滞在していた所に隼が「ただいま帰りました。」と元気よく帰って来たので、慌てて外に連れ出し吉川さんの家でお昼ご飯を頂きながら、ここまでの経緯をざっくりと話をしたとの事。
ちょうど訪問客が朝方に仕留めた鹿をトラックに積んできたため、命の尊さと有り難さを教えるからと、鹿の解体を一緒にしている事を隼が教えてくれた。
私は隼の傍にて翔の命の授業を最期まで見届けた。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_5 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/16.5 Mobile/15... @fch176058.fch.ne.jp>
優しいヒロくん、いいですね!
続きを楽しみにしています。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; K) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/114.0.0.0 Mobile Safari/537.36 @sp1-75-197-56.msb.spmode.ne.jp>
思ってたのと全然違った。
今日は金曜だし、2人のイケメンとSEXできるかもーなんて軽く変態的な事を考えていた以上にヒロくんに会えるのが楽しみだった。
ヒロくんはたまにヤンチャっぽくて怖い時もあるけど、基本優しいし男らしくてカッコいい。
今日は僕が怒らせちゃったのか、元々虫の居所が悪かったのかな。
ヒロくんと話すの好きなのに今日は全然話せてない。
《帰ろう》
未だうつ伏せで死体のように横たわっていた僕はのそのそ動くが、足首をズボンで上手い具合に拘束されてるせいで身動きが取りづらい。すると、
「どこ行くん?」
思わず体がビクッと跳ねた。
何も言わないし動かないからてっきり眠ってるものと思っていたが違ったみたいだ。
「あ、あの…」
「まだいろよ」
《やっぱり今日のヒロくん怖い…》
するとヒロくんはのそっと起き上がると足元に移動し僕の靴を脱がせて足首からパンツごとズボンを抜き取り床に投げた。
そして僕の体をベッドの上部まで引っ張り上げて枕に頭を乗っけると、枕と顔の間に腕を滑り込ませて抱きしめられた。
僕はヒロくんをヒロくんは僕の方を向いて、薄いブランケットを掛けられ横になる。
目をつぶってみるけど眠いわけじゃない僕はそっと目を開けて見上げてみると、目を閉じすーすー言ってるヒロくんが。
そして少し目線を下ろすと僕を腕枕してるヒロくんの脇が見える。
そこからストレートの脇毛が覗いていてすごくカッコいい。
僕はすんすん鼻を使ってしまう。
《いい匂い…カッコいい》
のほほんとエッチな事を考えてる場合じゃないのはわかってるが、ヒロくんは僕を責め立ててきたりはしないしもちろん殴ってきたりもしない。
何かに怒ってるんだろうし、なかなかハードなSEXではあったけど酷い事するような人じゃない。
僕はほんの少しだけ頭を持ち上げるとヒロくんに顔を近付けて、より脇のそばに顔を置いた。
まるでヒロくんの脇に包まれてるみたいでより匂いも感じる。
決して臭いわけじゃない男らしい香りだと思う。
そして左手の指先でヒロくんの頬を撫でた。
《綺麗な顔だなぁ》
暗闇にもだいぶ慣れてきて、今はよく見える。
「おまえ…」
「あっ…ご、ごめんなさい…」
「また興奮してくんだろうが」
「すっすみません…」
「お前さーいい加減もう敬語やめろよ」
「えっ!無理です…歳上だし…」
「はぁーー」
《めっちゃため息つかれた…》
「あっあの…ぼ、僕の事怒ってますか…?」
「え?」
「僕、何か……ご、ごめんなさ…」
「ごめんな」
そのあとしばらく無言の時間が流れた。
いたたまれなくなって僕は左手をヒロくんの脇腹の上に置いた。
スベスベで硬いお腹だ。
そして顔をヒロくんの胸につけておでこを擦り付けた。
長男の僕は誰かに甘えた経験があまりなくて、歳上の男の人に惹かれるのもきっと甘えたいからっていうのもあると思う。
「佑」
名前を呼ばれ顔を上げると、アゴを軽く持たれて優しくキスされた。
触れるだけのキスから少しずつ舌を絡め合い、深い深いキスへと移っていく。
するとヒロくんはガバッと起き上がり僕の上に重なりさらに深くキスをした。
僕が足を広げその間にヒロくんが入り込むと、より密着して抱き合った。
それからしばらく唇が取れちゃうんじゃないかってほどキスをして、ヒロくんが囁いた。
「俺もう一回したいんだけど辛いか?」
「大丈夫です」
「ローションあるか?」
「バッグの中に…」
「取ってくる」
ベッドから降りてドアのそばのバッグを取りに行く全裸のヒロくんはスラッとしててホントにカッコいい。
「ごめんな、次までに俺も用意しとく」
《次…次か…》
「ヒロくん…」
「ん?」
僕は両手を広げた。
するとさっきと同じ体制になりまた深くキスをする。
僕は両足を限界まで広げ自ら正常位の格好になるべくお尻を上げると、密着した下半身にはガチガチの巨根が当たっている。
《気持ちいい…》
《優しいいつものヒロくんに戻ってる》
僕は手を伸ばしヒロくんの巨根を握ると、先っぽを穴に当てた。
舐めてないから入らないだろうし、今入れたらさっき以上に痛いのはわかってる。
別にこのまま入れようというつもりはないが、無意識でそうしてしまった。
すると、カチッと聞こえヒロくんはローションを手に取り出すと僕のお尻に塗りつけた。
少しヒリついてビクッとなる。
ヒロくんの長い人差し指が入ってきて中を擦る。
「すぐに入れられると思います…」
「うん」
人差し指をしばらく抜き差しすると、自分の巨根にもローションを塗りつけ先を当てがわれる。
そして腰に力が入るのを感じた瞬間先っぽがぐぽっと埋まった。
ローション塗ってるからさっきと全然違う。
もちろん少し痛みはあるけど、肛門にぶっといチンコを差し込もうっていうんだから痛いのは当然だ。
僕個人的には亀頭をクリアすればあとはわりと平気だ。
ローションを十分に塗ったヒロくんの巨根はずぶずぶ奥まで入り込んでくる。
「んっ、んはぁ…」
「あー気持ちい…」
気持ちいいって言われると嬉しくなる。
そしてヒロくんの腰を振るスピードはどんどん上がってくる。
バツンバツン当たって鳥肌が立つ。
「はぁはぁはぁ…ヒロくん…」
「はぁはぁ、佑、向き変えていい?」
「?、はい」
するとぬるっと巨根を引き抜かれ体をくるりと回転させられると、四つん這いの格好になる。
また巨根を根元までぶち込まれると、すぐにガツガツ掘り込まれる。
この体制は正常位の時とは別の痛みがある。
けど、よりSEXしてる感を感じて1番興奮する。
僕は腰を逸らせて、気持ち程度喘ぎ声を出した。
「あぁっ…あんっ…あんっ…」
パンパンパンパンッ。
ヒロくんは動物のように腰を振りまくりはぁはぁ言っている。
でもやっぱりこの体制は少し痛い。
「ヒロくっ…もっ少しっ…優しくっ…んっ…」
声は届いていないのか、腰の動きは全然緩まず激しく突かれた。
多分10分くらいその状態で突かれまくり、絶頂が来た。
「あぁーイキそう……あぁーイクっ…イクっ!!」
そしてバツンと奥まで貫かれると、僕は腰を逸らせて体を震わせた。
相手がイクこの瞬間何よりも興奮する。
ヒロくんはそのまま倒れ込んできて大きく息をしながらゆっくりと腰を動かしていた。
僕はそんな動きを感じながら自分のアソコをおとなしめにシゴく。
するとそれに気付いたヒロくんは僕の手をどかせると激しく扱き始めた。
「あーダメです…ダメダメ…」
それでもヒロくんは腰を動かしながら僕のチンコを扱きあげる。
《ヤバい、このままじゃイッちゃう…》
《ベッドが…》
「ダメです!イッちゃいます!やめてください!」
すると僕のお尻から巨根を抜き取り僕の体をくるりと反転させると、チンコの先っぽを咥え込み激しくチンコを扱く。
「あぁーダメですよ…ヤバいヤバい…」
ヒロくんは舌で先っぽを舐め回しながら頭を激しく上下させる。
「あぁー…ヤバいです……イク…イキます…」
「んっ…んっ、んっ、んっ…」
僕は何度もチンコを弾かせてヒロくんの口の中に精液を大量に放った。
「んくっ!」
少し苦しそうに喉を鳴らすとしばらくしてゴクッと飲み込んだ。
「はぁはぁ……」
「なんか何度もやってるうちにお前の精液おいしく感じるようになってきたわ」
このセリフで僕はもう一回イキそうだった。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_3_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/16.3 Mobile/... @KD113150054042.ppp-bb.dion.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_3_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/16.3 Mobile/... @KD113150054042.ppp-bb.dion.ne.jp>
巨根好き
- 23/6/13(火) 15:39 -
汗臭え、毛がむかつく、野郎の声で萎える
ケツ差し出させておきながら佐藤は高田に因縁をつけては腹パンを繰り返したし、仰向けにさせてからは自分で足を抱えさせて両手があくと髪掴んでビンタしまくってた。
高田はビンタされるたびに、あざす!嬉しいです!などと言ってた。粗ちんをガチガチにしてるからマジで興奮してんだろう。興奮どころか漏らしてやがる。俺は面白くなって高田の乳首を撫でた。触れるか触れないかのフェザータッチ。乳首モロ感の高田は腰をくねらせて感じてるし、ケツの中が締まるみたいだ。しばらく楽しんでた佐藤だけど、正座待機してた兄貴に、高田の乳首舐めろ。と指示。兄貴は喜んで舐めてたけど、佐藤はすぐに、噛め、と命令。躊躇する兄貴を見て佐藤は高田のこみかめあたりをグーパン。やんのか?やらねえのか?
佐藤はあえて兄貴じゃなくて高田を痛めつける事で躾けた。
兄貴は高田のデカ乳首を噛んだ。乳首に歯が食い込んでるのが見て分かる。
次の瞬間高田は背中をのげそらして、あぁ!と叫びながら射精した!天井までは届かないけどかなりの高さまで噴き上げた。
その瞬間きなり締まったみたいで佐藤も、出る出る!イク!!と腰を打ち付けた。
当然そのまま終わる訳はなく、抜かずガン掘り。
兄貴は左右の乳首を強弱付けながら噛んでは高田を噴かせザーメンを浴びてる。佐藤は佐藤で勝手に出すな!誰が良いって言った!立場考えろホモ豚!
と罵りながら痛ぶってる。
すると4人が家に入ってきた。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_5 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) GSA/267.0.537056344 Mo... @softbank126056198014.bbtec.net>
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; K) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/114.0.0.0 Mobile Safari/537.36 @14-193-138-37.jcomnet.j-cnet.jp>
ゲイのを咥えるのとは全然ちがいますよね!
気を使ってないありのままのノンケのチンポ最高です!
案外喰えるので不思議ですよねー笑
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_3_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/16.3 Mobile/... @KD106131144250.au-net.ne.jp>
続きがすごく気になります!
続きがあったらお願いします!!!
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/114.0.0.0 Safari/537.36 Edg/11... @p0597481-vcngn.tkyo.nt.ngn.ppp.ocn.ne.jp>
寮で性処理なんて割り切ってしまえばなんて事ない。野郎しかいなくても溜まるものは溜まる。それを気持ちよく出すためにやってるだけなんだから。
実際いくら調子こいてる先輩だって、その上の世代が来たら後輩扱いだし、処理させられる事もザラ。ルーティーンでしかないのに、一々落ち込んでる奴の気がしれない。
俺もどうせ抜くなら気持ちいい方がいいし、使われるにしても気持ちよくなってもらいたいし、そうおもってると気持ちよくしてもらえるからな。
ただ、寮先生の処理はきつかった!
173.80くらいだったかな、でも25才だったしほぼ毎週末呼び出されてたけど、日曜午後に呼び出されて晩飯前までガッツリ。
仰向けに寝かされて69の体制で咥えるけど、俺のは舐めてもらえない。先生のは喉とか口の中を好きなように突きまくって、喉輪締めしろ!って奥にずっと入れらるのを1時間位されるし、その間先生の太い指2本入れて奥突いたり広げたり掻き回したりされ続けるから、挿入される頃にはもう腰が立たないくらい。でもそこからが始まり。いきなり奥までぶち込んだたら思ったら自分の前立腺を突き続けてくる。もう快感なのか苦痛なのか分からなくなるんだけど、ガンガン責めてくる。俺が痙攣してくると少しゆっくりになって、収まるとまたガン掘り。
もう訳分かんなくて、涎垂らして泣くしか出来ない。
そうすると声がうるせえ!って口にパンツ突っ込まれる時もあるし、寮生の誰かを呼び出して口にちんこ入れさせる時もあった。
この時誰が呼ばれるか分かんなくて、3年の時に1年のちんこ咥えさせられた時は流石に嫌がったけど。
どんな嫌がってもケツにデカマラ入ってるし体格差あり過ぎて逆らえないから無駄だったけど。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_5 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) GSA/267.0.537056344 Mo... @pw126193024177.28.panda-world.ne.jp>
大体男とやる事に抵抗がない奴が処理するためだけにやってる事なんだけど、生意気なガキを教育するためでもある処理行為。
俺と違って生意気ばっかり言ってた同期は寮でまっさきにカマ掘られて中出しされてた。
そいつは細くてイケメンだったから気に食わないのもあったのかも。
大会とか合同練習がないと土曜の夜は廻されて日曜の夜の点呼の時に寮の先生のとこ駆け込んだけど、寮でも生意気言ってたせいで寮生呼んで、目の前で掘られてた。
最後のマッハピストンに耐えられなくて、2度と逆らいません!って奴隷宣言みたいなの言わされて解放された。
そこからはマジで従順だった。
俺もケツ使われたけど、少しだけ寮入る前から入れられてたから、そんなに痛くなかったし拒否感もなかった。トレーニングと称して先輩に跨って腰振らされてたけど、下から突き上げられると勃起もしてた。だから、下から突かれながらシコられるとどうしようもない快感で沢山飛ばす位モロ感になったのは夏合宿終わりの頃だったかな。
でもこの頃に先輩のケツも使わせてもらって童貞も卒業した。
やっぱ童貞捨てると男として一皮剥けるのか、部活でも認められ始めた。廻されてた同期はビクビクしてばっかで処理道具くらいにしか見られなくなってたな。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_5 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) GSA/267.0.537056344 Mo... @pw126193024177.28.panda-world.ne.jp>
自分は180.95.38で体育会格闘系の部活出身。
中学から大学院まで寮生活。
中坊とはいえ体育会にいればとっくにエロに目覚めてる野郎ばっかだし、寮だと勃起ちんこも皮被りちんこも先輩のおもちゃでしかない。
俺は入寮した時には勃起時13センチはあって先輩らよりデカマラだったからすぐ目付けられたし、目かけてもらえた。
初めて射精したのは10歳だったけど、その時もクラブの先輩にシコシコされてぶっぱなした。その後出なくなるまでシコられ続けるのが何回もあったけど、先輩がいないところでいじるの禁止だったから男として間違ってる気がしてたけど先輩に逆らえないからって自分を納得させてた。
で、シコってもらってるばっかりって訳にはいかなくて俺は舐めさせられてた。
舌絡めて唾でくちゅくちゅやると、ほとんどの先輩は1.2分で発射するし、そこまで匂わなかったから苦じゃなかった。
でも中学入ってからは違った。今までは自分が舐めてるだけだったのに寮では頭掴まれて喉の奥突かれるし、5分10分もつ先輩がザラにいた。
そうなると口が疲れて顎が開かなくなるけど関係なく腰振られて飲まされた。
嫌で嫌で仕方なかったけど、俺のをこっそり舐めてくれる先輩が3年にいて、その人に舐めてもらって発散してたし、テクを盗んでた。
そんな俺の態度が良かった?のか、先輩から部活中のシゴかれても寮ではいい意味で可愛がられてた。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_5 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) GSA/267.0.537056344 Mo... @pw126193024177.28.panda-world.ne.jp>
優斗は、自分の固くなったものを俺の股に押し付けてきた。女だったら挿入されている位置だった。
直接触ってなくてもすごく太い…。
と思った瞬間に優斗は俺に足をかけて転ばせて来た。
オレ「あ、ちょ。」
俺はゆっくりと支えられながら寝かされると、急に片手を恋人繋ぎさせられて、ほっぺたにキスされた。
優斗の手はスベスベしてる上にプニプニしていた。
優斗「ち〇ぽ、すげぇ勃っちゃいました笑」
照れくさそうに笑う。
俺「どれ?」
と分かっていながら、繋いだほうの手で触りにいった。
固くなっているのが分かった。
俺「直接、触ってもいい?」
優斗「いいすよ」
俺は手を離して、優斗の短パンに手を入れた。
先っぽが濡れている…。
亀頭も大きくカリ高で竿も俺の手でギリギリ覆えるか覆えないほどの太さ。
掴んで少し上下に動かしてみた。
優斗「うっ」
気持ちよさそうな声を上げたので、さらに雑に上下に動かしてみた。
俺「すげぇね笑」
俺はしつこくやったら嫌われそうで、そう言って短パンから手を出そうとした。
すると、優斗は俺の手を抑えて
優斗「もうちょっと、、いいすよ。」
俺「うん」
俺は再び短パンの中に潜ると今度は濡れた亀頭を指で擦った。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; K) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/114.0.0.0 Mobile Safari/537.36 @103118095190.joetsu.ne.jp>
久しぶりの泥酔喰い話!凄く良かったです!!
俺はリーマンフェチなんでw 深夜パトロールでスーツ姿のを狙っては喰ってましたよ。近所の公園で若パパリーマンを。駅近くの駐車場では新卒リーマンを等々。。。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/114.0.0.0 Safari/537.36 @softbank126219105026.bbtec.net>
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; K) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/114.0.0.0 Mobile Safari/537.36 @p9396219-ipngn12102marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>
▼種壺さん:
>初めて精通したのはDS5の時でした。
>掘られてると勃起するようになってきてて、先輩の1人がケツ掘り終わって中から出て来た精子をローション代わりにしてシコシコって数回やったら、今までに感じた事ない快感?が上がって来て逃げようとしたら腰掴まれて噴き上げちゃいました。
>10回くらいはドピュ!って出してたんだけど、途中は止まらなかったらどうしようって不安になった記憶があります。
>先輩達は、おぉー!って笑いながら見てて、出きったのに手を止めてくれなくて連続で何回も射精させられて、ふにゃふにゃになってもシコられてました。
>完全に出し切って動けなくなった僕を見下ろしながら、お前の種今から返してやるからなwって僕が出した精子をチンコに付けてまた一周されました。
>もう何の抵抗も出来ずに寝て、種付けした先輩が精子まみれのチンコを口に持って来て、
>ほら、お前の精子まみれのチンコ綺麗にしろ。
>って言われて舐めました。
>
>それから、何回かは先に自分が精子出し切るまでシコられたりシコらされたりしてから掘られるのがありました。
>穴が緩くなってちょうどいいwって言ってたすけど、こっちは体力ゼロの状態だったからかなりきつかったですよ。
続きをありがとうございます!!
発射精で潮吹きまでするとはある意味うらやましい
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/114.0.0.0 Safari/537.36 @KD106174111113.ppp-bb.dion.ne.jp>
とうとう3人で絡み合い始まりましたね
続き待ってます〜
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; K) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/114.0.0.0 Mobile Safari/537.36 @150-66-92-97m5.mineo.jp>
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; K) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/114.0.0.0 Mobile Safari/537.36 @KD106133022090.au-net.ne.jp>
[名前なし]マサル
- 23/6/5(月) 23:46 -
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 6.0.1; SHV34) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/106.0.0.0 Mobile Safari/537.36 @zaq7719cce5.rev.zaq.ne.jp>