Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談」へ)
・疑問や質問(「Q&A」へ)
・内輪話(チャットや「雑談」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論
※ここはゲイサイトです。
返信は記事右上のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288013417367;icc8981100010574324944F)@proxy261.docomo.ne.jp>
その夜、ピンポーンと音がした
健「おっ!きたか〜鍵あいてっから入ってきていいぞ!」
するとはいってきたのは坊主の髭をはやしサングラスをかけたイカツイおじさんがはいってきた。おじさんの名前は徹也さんという。徹也さんは俺を見てケラケラ笑った
徹也「なんだこのボウズはWどっから拾ってきた?」
健「コンビニで拾ったW」
徹也「はははーWまぁ〜とりあえずさっさと始めようや!最近たまっとってなW」
健「そうかWじゃ〜やるか!」
二人はそっと俺に近づく…
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f)@proxy3150.docomo.ne.jp>
俺「健さん…さすがにそれはできません…
」
健「はぁ?飼い主のいうことは絶対だろ?」
俺「…ごめんなさい…それだけは…」
健さんはおもむろに立ち上がり俺を叩いた
健「つけろ!!」
俺は泣きながら首輪をつけた…
健「いいぞ〜たまんねぇくれぇ〜に可愛いなWスゲー似合うぞシンヤ
W」
自分は何をやっているのだろう…なんでこんなことをしてるのだろうとそう思っていた…正直俺の心はボロボロだった
健「そのままいい子にしてろよ。今日は客がくるからな〜お前をみになW」
客?嫌だ…こんな姿見られたくない!
そう思った俺は首輪を外し逃げようとしたが呆気なく捕まり、首輪をつけさせられ、綱で結び、両腕両足を紐で縛られた…
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f)@proxy3108.docomo.ne.jp>
続き希望ありがとうございます
とりあえず俺が一週間の中で1番したくなかったことを書きたいと思います
初めて健さんの性処理犬にされてから二三日後だったろうか…始めは普通のエッチでしかなかったが段々ハードになってきた…
俺は学校が終わり家に帰った。健さんはもう俺ん家にいた。
俺「ただいま…」
健「おぅ、帰ったか。今日はちょっといいもの買ってきたぞWとりあえず服脱げ」
そういわれただ俺は服を全部脱いだ。健さんはガサガサと袋の中をあさり何かを取り出した
それは犬につける首輪だった…
健「つけてみろ、ぜってぇ〜似合うぞ〜W」
俺は呆然とした…いくらなんでもそこまではできない…そこまで犬みたいに扱われたくない…そう思っていた…
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f)@proxy3114.docomo.ne.jp>
ここにレスして迷惑に感じるかた、すみません。
自分がHさんなら、やっぱり同じ決断をしたと思います。
正直に、好きな相手と相思相愛なのは嬉しいんですけど、やっぱり結婚してるってことは、少なからずRさんは奥さんのことも愛してるってことなんじゃないかなって思います。
Hさんの気持ちわかるな。。誰かを不幸にしてまで自分が幸せになるべきじゃないって。
俺も今そんな感じなんで。。ケースは少し違うけど。
ただ、同じ気持ちの者として思うのは、好きなものは好き。だから、本音は応援してほしいって思ってると思います。
Rさんは、Hさんとどうなりたいんだろう??
お互いに好きだからっていわれても、状況を中途半端にされてもし体の関係なんてことになったら、いくら弁護してもそれは不倫だと思うし。
やっぱりRさんがはっきりしないことには何も始まらないと思います。
Hさんには。。。そうだなぁ。自分だったらそれこそ酒飲んで本音をぶちまけたいって思うんで、そういう会を設けたりお酒にさそって本音聞いてあげてください。自分の中で、それが自分にとっては悲しい結論でもそれがBESTとして出てしまっているなら、それを貫き通すのが相手への本当の愛だと思うし。でも、それって本当に辛いから。誰かに聞いてもらって、えらいねって、頑張ったねって言ってほしいと思います。
泣き崩れて、気持ちぐちゃぐちゃになって。
そうすることも大切かなって。。
なんか矛盾しまくってうまくまとまってなくてすみません。。
辛いけど支えてあげてください。本人が一番辛いはずだから。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@203-165-171-178.rev.home.ne.jp>
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07052060219690_ej.ezweb.ne.jp>
「ほら、一緒のベッドだぞ」
そう言いながら服を脱いでいく修平さん。
寝間着にでも着替えるのかと思ったら、そのままベッドに…。
「ほら、脱いできて」
「は、はぃ…」
泊めてもらわせているので反論できなかった。
服を脱ぎ、ベッドに入る。
「やっぱ狭いな」
「俺、さっきのソファーでも…」
「いや、一緒に寝る」
「恥ずかしいですよ…朝とか」
「ダイジョブだよ。今からもっと恥ずかしいコトするから」
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
差し支えなければぜひその1週間の間の話もお願いします
<KDDI-CA38 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07012360903190_vh.ezweb.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288013417367;icc8981100010574324944F)@proxy2113.docomo.ne.jp>
よしさんまたまたありがとうございます
健「うぉぉ…スゲーしまる…やっぱり経験なしの野郎のケツマンは最高だぜ…」
俺「痛い
痛い痛い![[アセアセ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9ab.gif)
」
俺の声などお構いなしにどんどん突いていく
健「ほら気持ちいんだろ!ワンって鳴けほら!!」
俺「ワン…!ワンワン…!!」
俺はただされるがままだった。泣きながらワンワンといい続けた…
健「やべっ…いきそうだ…口開けろ!」
穴からアソコを抜き取り、俺の顔のまえで扱き始めた健「イグッ…」
そういうと健さんは体をビクッとさせ、濃くて大量の白い液が俺の口の中に流れこんだ
健「吐くんじゃねーぞ全部飲め!これがほしかったんだろ?このエロ犬が」
俺は言われたとうりに飲み込んだ。苦かったし、まずかった…
父ちゃんが出張からかえるまでの間俺は健さんの性処理犬としてつかわれた
その一週間は凄い辱めをうけました…
気持ちよかったけど…ある意味自分のプライドをきずつける地獄の一週間でした…
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f)@proxy3121.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288013417367;icc8981100010574324944F)@proxy2117.docomo.ne.jp>
俺は言われたとうりにお尻をむけた
健さんは俺の穴をペロペロとなめはじめた
俺「あんっあっ…」
健「何感じてんだこのエロ犬。あんっ、じゃねーだろ!犬なんだからワンってなけやW」
そういって俺のお尻を叩いた
俺「…ワッ…ワン…」
健「声が小せー!!」
とまた叩かれた
俺「ワンワン…!」
健「はっはっはWいい犬っころだぜこいつぁーWどれどれ…そろそろ入れるか」
健さんは自分のアソコを俺の穴に近づけた
俺「やっやめて
そんなのはいらないよ![[アセアセ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9ab.gif)
」
俺は頭を押さえつけられた健「うるせぇーよ!犬が飼い主に逆らってんじゃねーよ!!」
そういって健さんの大きなものを俺の中にぶち込んだ…
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f)@proxy3109.docomo.ne.jp>
健さんは俺の体のいろんなところを舐めた
不思議な感じだった。俺は体をびくびくさせていた
健「なんだ?感じてんのか?さっきまで嫌がってたのにもういうこときいちまってWこのエロ犬めW」
…犬?今の俺はただ飼い主の命令にしたがっているただの犬になっていた
健「ほらエロ犬!餌だ」
健さんの大きくなったアソコが俺の顔に近づいた
俺はすぐにかぶりついた
自分でも何をしているんだろうと思いながらもただ健さんの太くて大きいアソコを俺は舐めていた
健「おぉ…たまんねぇ…初めてにしてはうめぇなWスゲー変態な犬だぜW」
俺は涙を流しながら食らいついていた
健「エロ犬!ケツむけろや!」
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f)@proxy380.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288013417367;icc8981100010574324944F)@proxy2103.docomo.ne.jp>
健さんはラグビー選手みたいな体がっちりした男でした髪は金混じりの短髪で作業衣を着ていた
多分仕事の帰りだったのだろう
家についた俺たちはとにかく健さんにお茶をだし、お金も返した
二人で少しだけ話しをした…離婚したことや父ちゃんが今日いないこと
ちょっとの間沈黙があったが健さんが立ち上がり
健「ちょっとまってろ」
といって自分の車から何かをもってきたそれはDVDだった
健「エロいのすきか?W」
俺「はい…
」
健さんはDVDをつけた
すると男同士がやっていた自分でも何がなんだかわからなかったがただ見ていたアソコも勃起し始めた
健「男同士でもできるんだぜ」
といいながら健さんは俺を床に倒した…
俺「やめて下さい![[アセアセ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9ab.gif)
」
抵抗もむなしくあっというまに全裸にされた
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f)@proxy3108.docomo.ne.jp>
親が離婚して俺は父ちゃんとアパート暮らしをしています
この体験は父ちゃんが一週間出張することになったときの話しです
父ちゃんがいないその夜コンビニへいった
お菓子などを買おうとしたが金が足りなかった…
俺「すいません…お金が」
その瞬間後ろにいた男の人が俺のぶんまでお金をだしてくれた
その人と一緒にコンビニを出た
俺「ありがとうございます…えっと…お名前は…?」
健「健だ。よろしく。金もねーのにコンビニか?W」
俺は恥ずかしくなった
俺「あの〜さっきのぶんのお金返したいんでちょっと俺ん家まで来てもらえませんか」
始めは別にいいと断られたが
俺は借りたものは返す主義があったんで健の車にのり俺ん家へむかった
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f)@proxy3110.docomo.ne.jp>
「で、電話、貸してください」
立ち上がり電話があるとこまで行く。
「明日休みだから、泊まってけよ」
「ぁ…はぃ」
初めてのお泊まりだった。
電話でかなり怒られた。
途中、修平さんと代わり、そのまま電話を切った。
「よし!二人の夜を楽しもうか」
寝室に直行した。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
のヒロシくんとの話を投稿して下さっていたカズヤさん、別編の方もお願いしますね〜
いい話だったし、待ち遠しいです☆
お忙しいとは思いますが、よろしくお願いします!
<DoCoMo/2.0 D903iTV(c100;TB;W23H16;ser359490003687118;icc8981100010358122159f)@proxy2121.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 P903i(c100;TB;W20H10;ser359482005076010;icc8981100010594527716F)@proxy272.docomo.ne.jp>
「風呂、入れよ」
「はぃ」
「これ、デカいだろうけど着替え」
「ありがとうございます」
風呂は、修平さんが使った後のようだった。
シャワーを浴びて、頭と身体と顔を洗い、風呂からあがった。
15分程度しか入っていなかった。
借りた服を着て、修平さんの所に向かった。
修平さんはリビングで、ソファーに座ってテレビを視ていた。
「お風呂、ありがとうございました」
「ん。やっぱデカいなぁ」
「大丈夫ですよ」
「そか?ほら、こっち来てみ」
修平さんの前に後ろ向きで立った。
次の瞬間、ズボンとパンツを下げられた。
「チョット(汗)」
すぐに履き、修平さんの方を向く。
「ほら、デカいじゃん」
「〜〜」
何も言い返せなかった。
「まぁ、座れ」
「はぃ」
修平さんの隣に距離を開けて座る。
「なんだよその距離は」
足と足がくっつく位まで詰められた。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>