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<DoCoMo/2.0 D703i(c100;TB;W28H15;ser359489000209975;icc8981100020503340283f)@proxy1145.docomo.ne.jp>
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アイル
- 08/7/23(水) 22:48 -
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▼浩太さん:
>みんなに見られて、恥ずかしくて勃起させてしまった。
>琢磨「オイ、淫乱だな。てかチンポでかすぎじゃねぇのか? 20センチあんだろコレ」
>そう言って俺のチンポを素足で踏んでくる。
>その刺激で、俺のあそこはさらに硬度を増した。
>俺「いっ…」
>扱いているうちに、だんだん何もかもがどうでもよくなって、気づいたら目をつむって必死に右手を動かしていた。
>琢磨「こいつ相当な淫乱だなっ! そうだ、いいこと思いついた。おい浩太、フェラしてもらえよ。直哉、お前やってもらえって」
>琢磨は隣にいた直哉に声をかけた。
>直哉「いや、でも」
>琢磨「やってもらえって」
>重量感のある声でそういうと、直哉は黙って俺の前にやってきた。
>俺「…いいよ」
>困った顔をしているから、そう言ってやった。でも本当は、自ら望んでいたのかもしれない。
>俺は直哉の海パンを下ろし、だらんと垂れた包茎ペニスを口に含んだ。塩素の味がした。
>みるみるうちに大きくなったので、俺はAVで見たようにフェラした。
>琢磨「コイツやべぇな、うまそうにしゃぶってるよ」
>先走りと唾液でいやらしい音を立てながらしゃぶった。
>直哉「イく」
>突然射精したので、口の中に出されてしまった。俺は床に吐き出した。
>琢磨「何床を汚してんだよ、舐めてきれいにしろよ」
>俺「いやだ」
>すると琢磨は俺の頭を床に押し付けた。
>琢磨「口応えすんなよ」
>俺「んん!」
>琢磨「ほら、舐めろよ!」
>俺「っ!!!」
>琢磨「……」
>琢磨は突然押さえつけるのをやめ、俺を後ろへ突き飛ばした。
>琢磨「つまんねぇな」
>そのまま更衣室を出て行った。
>
>これを機に、俺へのいじめは更にエスカレートしていった。
>
>
>つづきは読みたい人がいれば書きます。
是非続きみたいです。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@219-106-246-249.cust.bit-drive.ne.jp>
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アイル
- 08/7/23(水) 22:43 -
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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@219-106-246-249.cust.bit-drive.ne.jp>
俺はよくハッテン場に行くサラリーマン23歳。学生の頃は水泳でかなり泳ぎこんでいた。スジ筋ではなく
けっこう肉つきがいいほうかな。身長が174で体重は70くらいある。俺の自慢はやっぱり分厚い胸板
と広い肩幅。書くのは去年22歳のときに行ったやばいハッテン場での体験談です。
真夜中、明日に早朝会議を控えた俺はまた自宅のアパートでムラムラしていた。あああ、駄目だ。
我慢できない。やりたくてしょうがない、すでに俺のマラ(16センチくらい、太さは普通)はビンビン
で直立し、大きいカリからすこしだけ汁がではじめている。センズリではなにかもったいない気がしてハッ
テン場にいくことにした。
いつもいっているところは真夜中はやってない。調べようにもネットがうちは使えない。しかたないので
かなり古いゲイ雑誌をしらべた。自転車で20分くらいのところに、ちょうどガタイ系のがひとつある・
・・。もうここがつぶれてたらあきらめよう・・。
おれはピチピチのボクブリにGパン、タンクトップを着てチャリをかっとばした。
約15分 なんとか汗グッショリで到着!なんとも人気のない路地にたたずんでいる新しくも古くもな
いビル。階段を上っている最中から心臓がドキドキドキドキ。。会議やプレゼンのときの緊張とはなにか
ちがう。初めてのハッテン場だといつもそうだ。だがそれだけか?
階段をのぼりおえるとなんの表札も看板もない重そうな扉がある。BGMがもれているからやっているよ
うだ。
なんかいつものハッテン場とは違うオーラをかもし出している。階段も急ぎ足でのぼったから汗がすごい。も
りあがった胸としたたる汗、たった乳首がタンクトップに刺さっている。自転車のおかげでケツもぱんぱ
んに張っている。短髪のかみも汗でつやがでている。いくか・・・。おれは思いっきり扉をひっぱり中に
入った。扉はぜんぜん重くなかったwが受付はなんかくらい感じだった。店員も愛想がわるいというか、
やっぱり暗い。まあそんなことはどうでもいい。俺の頭の中は、短髪で筋肉が張った体育会野郎たちと絡
み合っている自分を想像中。
店内はかなり暗かった。
人数は意外と10人くらいいるようだ。なかなかみんなガタイがいい。俺の興奮もいっそう高まる。シャ
ワーをあびてケツ洗浄し、暗闇の中へ突入。
まずは偵察だな・・・。おれはそこまで広くない店内をまわった。そとからビルみるともっと広い気が
したのだが、変だなとはおもったんだ。あとは相手を見つけよう。あまり乱交になる気配はないし・・・
一番奥のなんか人によっては暗くて気づかないような死角に細いミックスルームの入り口がある!
さっそく入ってみたがやっぱり知られていないのか人が一人しかいない。背中がくそでかい短髪マッチョ
がひとり。
だがなんか様子が変だ。壁に張り付いて俺のほうにケツを向けて動かない。俺は少し近づいて見てみた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727)@FL1-122-130-223-193.chb.mesh.ad.jp>
みんなに見られて、恥ずかしくて勃起させてしまった。
琢磨「オイ、淫乱だな。てかチンポでかすぎじゃねぇのか? 20センチあんだろコレ」
そう言って俺のチンポを素足で踏んでくる。
その刺激で、俺のあそこはさらに硬度を増した。
俺「いっ…」
扱いているうちに、だんだん何もかもがどうでもよくなって、気づいたら目をつむって必死に右手を動かしていた。
琢磨「こいつ相当な淫乱だなっ! そうだ、いいこと思いついた。おい浩太、フェラしてもらえよ。直哉、お前やってもらえって」
琢磨は隣にいた直哉に声をかけた。
直哉「いや、でも」
琢磨「やってもらえって」
重量感のある声でそういうと、直哉は黙って俺の前にやってきた。
俺「…いいよ」
困った顔をしているから、そう言ってやった。でも本当は、自ら望んでいたのかもしれない。
俺は直哉の海パンを下ろし、だらんと垂れた包茎ペニスを口に含んだ。塩素の味がした。
みるみるうちに大きくなったので、俺はAVで見たようにフェラした。
琢磨「コイツやべぇな、うまそうにしゃぶってるよ」
先走りと唾液でいやらしい音を立てながらしゃぶった。
直哉「イく」
突然射精したので、口の中に出されてしまった。俺は床に吐き出した。
琢磨「何床を汚してんだよ、舐めてきれいにしろよ」
俺「いやだ」
すると琢磨は俺の頭を床に押し付けた。
琢磨「口応えすんなよ」
俺「んん!」
琢磨「ほら、舐めろよ!」
俺「っ!!!」
琢磨「……」
琢磨は突然押さえつけるのをやめ、俺を後ろへ突き飛ばした。
琢磨「つまんねぇな」
そのまま更衣室を出て行った。
これを機に、俺へのいじめは更にエスカレートしていった。
つづきは読みたい人がいれば書きます。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506; Tablet PC 2.0; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 3.5.21022)@p1065-ipad304aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>
夏、プールから上がってくると着替えがなくなっていた。
更衣室で戸惑っていると、待っていたかのように話しかけられた。
「どうしたの? 着替えなくなったの? かわいそうに〜」
琢磨だ。やっぱりこいつだと、俺は確信した。
俺「何のつもり?」
琢磨「なに、俺を疑ってんの?」
俺「返せよ」
そういった瞬間、琢磨が思いっきり腹を殴ってきた。
琢磨「誰に口きいてんだよ」
俺は床に倒れ込む。
琢磨「これは名誉棄損だ。謝ってもらわないとな」
俺「…ごめんなさい」
琢磨「んー、それだけじゃ気がすまないな。よし、ここでオナニーしろよ。そしたら許してやる」
俺「何で!」
琢磨は俺を蹴り飛ばしてきた。
琢磨「しろよ」
俺はしぶしぶ自分のあそこに手をあてる。気づけばクラスの男子皆が俺の方を見ていた。誰も助けてなんかくれない。当然だ。
琢磨「早く! 海パンなんかさっさと脱げよ!!」
俺は仕方なく海パンをずり下ろした。
琢磨「はっ、意外とでかいじゃねぇか。ほら、みんなにもみせてやれよ!」
座っていた俺の腕を掴んでベンチに座らされた。
俺はあそこをつかんで、ゆっくりしごき始めた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506; Tablet PC 2.0; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 3.5.21022)@p1065-ipad304aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>
そうでもないですかぁ!?スミマセン(/_\;)
良かったら…また書いてくださいね(*^_^*)
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288013417367;icc8981100010574324944F)@proxy2109.docomo.ne.jp>
これは俺(浩太)が高校生だった時の話。
はっきり言って人見知りだった俺はあまり友達がいなかった。やっと居場所をつかみ始めた頃にはもう2年になり、クラス替えをしてしまった。そんなとき話か掛けてくれたのが琢磨。うちの高校は偏差値も低く、ガラの悪い人も多い。琢磨もその一人だ。
琢磨「よう」
俺「あ、おはよう」
琢磨「顔が死んでんな」
そう言ってどっかへ行ってしまった。今思えば、俺の物語はここから始まっていたのかもしれない。
ある日、学校へ行くと机がなかった。
ついにターゲットになってしまった。そう思った自分が冷静なことにも驚いた。
案の定、机は階段の踊り場のところに放置してあった。しかも机には落書き。
こういうとき無駄に反抗してはいけない。相手を挑発するだけだ。そう思った俺は机を黙って戻した。
実はそれが裏目に出たのかもしれない。
次の日は黒板に「浩太は淫乱奴隷、男なのに肉便器」、そんな事を書かれた。正直、ここまでされると精神的にかなりのダメージを受けた。
でも学校は休んだら負けだと思ったから毎日行った。ほかにされることと言えば無視くらいだから何とか耐えられた。
でも、そこで終わるはずがなかった。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506; Tablet PC 2.0; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 3.5.21022)@p1065-ipad304aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>
久々にスゴい体験談見たw
よかったら他の話もかいてください!
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727)@FLH1Adt092.tky.mesh.ad.jp>
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f)@proxy378.docomo.ne.jp>
そうでもないですよ![[アセアセ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9ab.gif)
続きは…どうだろう![[タラーッ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9ac.gif)
ま〜ずっとこの調子で一週間続きました![[タラーッ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9ac.gif)
父ちゃんが帰ってきても何回か呼び出されたときはありましたけど![[タラーッ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9ac.gif)
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f)@proxy385.docomo.ne.jp>
シンヤさんがうらやましいです(*/ω\*)(≧ω≦)
まだA続きありますか??o(^-^)o
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288013417367;icc8981100010574324944F)@proxy2120.docomo.ne.jp>
よしさんありがとうございます
俺「あっ…あぁ…」
徹也「なんだこいつ!トコロテンしやがったぞWどこまで変態な犬っころだこいつぁ〜W」
俺は体をびくびくと震わせながら床にうずくまった
徹也「この犬が俺より先にいきやがって…お仕置きしなきゃな!おら!おら!」
さっきより勢いよく、激しく、そして奥間で突いてきた
俺「あっあっあっ…や…めて……!」
徹也「おぉ〜そろそろいきそうだ…中にたっぷり出してやっからな!」
俺「や…めて…!」
徹也「何がやめてだ!ほらいくぞ!ほらほらー!!」
俺「あんあんっ…
また…出ちゃう…![[アセアセ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9ab.gif)
いやーーー![[アセアセ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9ab.gif)
!!!!」
ほぼ同時に果てた…
徹也さんは俺の穴からアソコを引き抜くと大量の液がこぼれおちた
同時にバイブを抜き取り、俺はぐったりとした状態で床に倒れこんだ
二人はそんな俺を見て笑いながら酒を飲んでいた
その夜は二人にとことん犯されました…
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f)@proxy3134.docomo.ne.jp>
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ひろかず
- 08/7/23(水) 17:26 -
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続きとか大学時代とか社会人になってからとかあるんですか?o(^-^)o(*/ω\*)
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288013417367;icc8981100010574324944F)@proxy270.docomo.ne.jp>
めっちゃ興奮します♪♪♪(*/ω\*)
他にも〜あるんですか??o(^-^)o
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288013417367;icc8981100010574324944F)@proxy2115.docomo.ne.jp>
俺とアキラは同じ学校を志望して合格2人ともスポ薦
アキラは、一般でもいけたけどめんどくさいからだった。
そして、入学初日から部活
中学の先輩もいて、すぐに俺達の事は他の2,3年の先輩にも知られた。
俺達けっこうバカかもしれなかった卒業してからも後輩の指導したり練習をしていたので高校の練習にも付いていけた。
普通は、中卒直後から入学まで遊んでいるから体力や筋力が落ちているもの。
担任は女性で美人
俺達のクラスからは、サッカー部希望者は男子17人中6人女子19人中マネ2人
その時1年は20人入部した。
・・・3ヵ月後 俺とアキラは高校の部活でもツインタワーを襲名
サッカー部3年15人 2年8人 のちに俺達に抱かれる先輩3年4人2年1人
1年7人
俺の24cm アキラ21cm 3年で最長20cm 2年19cm 俺達以外の1年で最長19cm
この大きい方の人たちは、俺達が相手できない人とヤッテいた。
当時、俺はアキラ以外に先輩でハヤト先輩とタメのテルマがお気に入りだった。
2人とも学年の中では背が低い方で抱いてる時は普段アキラとはできない駅弁などをヤッテいた。
2人とも軽かったから。 先輩は筋肉もけっこう付いていた テルマはまだ中学体型で細い感じ。 しかも、2人とも童顔 これに惹かれた。
テルマなんか小学生を抱いてる気分 声も高かったし。
ハヤト先輩は、今まで一番淫乱で感じやすい人。
半年後には乳首でイクほど素直に感じてくれた。
テルマは、実は身長が当時162cmなのにチン長が俺達の次そう19cm君
チンポはデカイのにMなため先輩達から『勿体ね〜』と言われていた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322)@ntchba346087.chba.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp>
俺と彼アキラの話
俺とアキラは中学時代からツインタワーと呼ばれるようになった。
それは、チンポがデカイからだ。
俺が当時で20cm アキラが18cm 中学生にしては大きいと思う。
部活のサッカー部でも先輩に狙われた。
ゲイの先輩がいて、俺達に『入れてくれ』と練習後求めてきた。
まず、アキラで慣らして次に俺が入れる。
練習中は先輩って感じだけどその時だけは女のようになる。
実は俺、アキラの精液で自分のチンポがベタベタになるのが好き。
しかも、当時からSッ気が開花していたせいか先輩にも抱いてやってる感じで言葉攻めとかしていた。
先輩たちも『お前、性格変わってるぞ』って言われた。
でも、たまらないよね 同じ男で年上の人が年下の男に抱かれて喘ぐ姿見たら
そして、当時は先輩達を抱いた後2人どちらかの家でやっていた。
当然俺がタチ役でアキラがウケ役
当時は、毎日だったけど今は週2で泊まりで1日中ヤッテる。
俺もアキラもお互いのツボは知ってるからコントロールして楽しんでいる。
中学時の話に戻るけど、夏はバカなことしていた。
夜中学校に入って 全裸になりグランドのど真ん中でヤッタリ
部室で先輩・後輩が居る中で69始めたり(公認)
あげくのはては、保健の授業中にマスターベーション(オナニー)の実践を女子も見てる所でやったことがある。
俺達のクラスの女子は俺とアキラの関係を知っている上で告白してくる女子もいたし逆に他の男子より積極的だった。
一番緊張したのは、全校集会や学年集会の時校長や先生の話が長い時
床にあぐらをかいた状態で座っている俺の上にアキラを座らせて挿しこんでアキラが上下に動いて楽しんだ事。
その時は、女子も別のクラスの男子も仲間。
集会後の体育館の床には俺達のヤッタ痕が残る。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322)@ntchba346087.chba.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp>
俺「やめてっ…もう…許して下さい…」
徹也「可愛いな〜ほんまに
どれっ、入れるか」
徹也さんはバイブも入っているのにもかかわらず俺の中にアソコをぶち込んだ
俺「いやっーー![[アセアセ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9ab.gif)
!!」
徹也「いい声でなきやがるぜ〜いやとかいいながら感じてんだろ?ド変態な犬だな!」
健「ほらほらこっちも気持ちよくしてくれよ!」
口の中にも入れられた
両方からどんどん突かれ続けた…
健「やべっ!イクッ
!」
健さんのが大量に流れこんだ
俺「グェッ!ゲホッゲホッ![[アセアセ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9ab.gif)
」
徹也「相変わらずいくのはぇーなWどれ、俺もちょっと激しくするか!おらっ!!」
俺「あんあんっ
あーん![[アセアセ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9ab.gif)
ダメー
なんか出ちゃうよー![[アセアセ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9ab.gif)
ヤダーー![[アセアセ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9ab.gif)
」
その瞬間俺は果てた…
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f)@proxy3101.docomo.ne.jp>
徹也「ふぅ〜泣きそうな顔しやがって〜
可愛いね〜
」
そういって俺を押さえ付けて首筋や乳首などを舐め始めた…健さんは俺のアソコや穴を舐めていた…
俺「あんっ…いやっ…あん!」
徹也「可愛い声でなきやがるぜ〜ほら!もっと気持ちよくしてやっからもっとなけや!ほら!」
健「気持ちいだろ?いつもみたいにワンワンなけよ!こいつにも聞かせてやれよ!!」
俺「ワンッ…ワンワンッ…ワンワン…!!」
泣きながらないた…
その後俺は二人のアソコを交互に舐めさせられた…
徹也「まだ入れてやらねーかんな。ここからがおもしれーとこだW」
袋の中から何かを取り出す徹也「こいつはよ〜バイブってんだ!こっちはローターだ!わかるか?W」
何となく知っていた
前に父ちゃんが持っていたAVでみたことがあるからだ
徹也「こいつをお前ん中に入れてやっからなW」
バイブをそっと穴に近づけた
俺「やめて下さい![[アセアセ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9ab.gif)
!」
容赦なくバイブを入れた…スイッチをいれてブィーンという音がなった
かなりの振動で刺激され俺は体の力がぬけて体をびくつかせた…
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f)@proxy3152.docomo.ne.jp>
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masochiste
- 08/7/23(水) 13:12 -
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水泳の授業が終わり、着替える時になって、俺は焦っていた。前の休み時間に遊
びすぎて、水泳の授業に遅れそうだった俺は、急いで着替えて、水着の紐を方結
びにしていたのだ。
今、水分を含んで体にぴったりと引っ付いた紺色の水着は、どうしても下半身か
ら離れようとしない。時間は刻一刻と過ぎていく。つい先程までは男で溢れてい
た更衣室も今はもう誰も残っていない。
俺は一人、水着の紐に奮闘していた。こんなことなら恥ずかしがらずに友達に言
っておけばよかった。もう確実に次の授業には遅れてしまう。
そんなことを後悔していると、プールからの扉が開いて、誰かが更衣室に入って
きた。
ヤバい、という気持ちと、助かった、という気持ちで扉の方を見ると、それは体
育の先生だった。どうやら今日の水泳の授業はさっきの授業で終わりらしく、片
付けをしていたらしい。先生は更衣室に入ると、まだ残っている生徒がいること
に驚き、そして少し怒ったような口調で俺に尋ねてきた。
「おい、タカシ、お前まだ着替えてないのか?もう次の授業始まってるぞ!」
俺はもうしょうがないと諦め、恥ずかしながらも先生に、紐を方結びにしてしま
って水着が脱げないことを説明した。
すると、先生は俺のことを
「バカな奴だ」
と少し笑って、紐を解くのを手伝ってくれ始めた。しかし、先生でさえ、解けな
いほど水着の紐は固く、余りに水着が肌と密着しているため、紐をハサミで切る
ことも、危なくてできない。
10分程様々な手段で挑戦して、諦めた先生はこのまま無理矢理脱ぐしかないと
判断した。
先生が力ずくで水着をひっぱり降ろす。そんなことをしたら、たとえ水着が無事
脱げたとしても、脱げたときに俺のアソコが先生の目の前に丸出しになってしま
う。そんな恥ずかしいことは嫌だと思い、必死で断ると、先生は
「はやくしろ!もう30分以上も授業に遅れているんだぞ!!」
と俺を叱り飛ばした。
だから俺はもうやるしかないと諦めて、大人しく
「はい…」
と答えるしかなかった。こうして水着を先生に脱がしてもらう作業が始まったの
だが、それは想像以上に過酷なものだった。夏の真昼のプールの更衣室、気温は
三十度を越えている。汗ばむ体に、ぴったりと水着がへばりつく。それを水着姿
の先生が無理矢理引き剥がそうとする。先生の水着は青のブーメラン、この作業
と暑さのせいで体は汗だくで、少し大人の男の匂いがする。最初は俺に気を使っ
て、遠慮がちにしていたが、段々もう遠慮も糞もなくなってくる。左手で股間を
鷲掴みにされ、右手で水着をズリ下げられる。そんな作業を何回も何回も繰り返
しやっていると、さすがに我慢していても、股間が反応してきてしまった。先生
につかまれる度にどんどん大きくなってしまう。先生も絶対に気づいているが、
俺を気遣ってか、何も言わない。そうこうするうちに水着は少しずつだが、確実
に下がっていく。そして遂に来てしまった。水着から俺の上を向いて勃起してい
る鬼頭の部分がでてきてしまったのだ。わかってはいたけれど、いざ目の当たり
にすると、先生も少し驚いてチラッと俺の顔を見て、ニヤリと笑う。俺はもう恥
ずかしさで、顔が真っ赤になってしまう。もう、死
にたい。そして固くなった股間を水着に挟んだ状態で、脱がせる作業は続く。も
う先生は股間を押さえる必要もなく、両手で水着を引きずりおろし始めた。その
たびに水着の摩擦で皮が剥けたり、戻ったりを繰り返し、俺は悶えてしまう。あ
ぁ、地獄だ。最後まで我慢できるだろうか。俺の勃起したアソコが上下に揺れる
目の前には、しゃがんで水着を脱がしている先生の顔が。一体先生は俺のことを
どう思ってるんだろう。絶対変態だと思われてる。ようやく竿に達した時にはも
う、鬼頭からは透明な汁が溢れていた。我慢汁だ。そして抑えられない声までも
。更衣室で男二人が汗だくになって水着を脱がしている。そして目の前には汗で
びっしょりの先生。しゃがんでいる先生の股間にばかり目がいってしまう。そし
て荒い先生の息づかいが俺の興奮に拍車をかける。はぁ、はぁ、はぁっ!!ヤバい
、もう我慢できそうにもない、俺のアソコはギンギンにそそり立ち、今にも爆発
寸前だ。もう我慢汁と汗でアソコはびしょ濡れだ。もう竿は水着を脱出しようと
している。先生もラストスパートをかける。1、2、3、先生が水着を力のある限り
下に引っ張った。ああ
ああぁぁ
水着が太ももにおりたその瞬間、俺の股間からは白い液体が勢いよく飛び出して
、その目の前にいた先生の顔に思いっきり発射された。
ドピュッ ドピュッ ドピュッ ドクン ドクン
呆然とする先生、顔から体にかけて大量の精子がべっとりとついている。俺は恥
ずかしくて顔を隠して座り込んだ。
「本当に、すみません。我慢しようと努力はしたんですけど、耐えられませんで
した。」
先生はキョトンとして俺を見て、その後に自分の体についた俺の精子を見下ろし
た。
「お前、すごいな。これ、すごい量だよ。」
そして大笑いして言った。
「そんなによかったか?俺、」
俺はもう悔しくて、恥ずかしくて、大急ぎで着替えて更衣室を出て行った。それ
から、先生は俺を見る度にニヤニヤ笑う。
俺はその度に興奮してしまう。
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