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この書き込みは投稿者によって削除されました。(08/8/4(月) 12:43)
Yusuke
- 08/8/3(日) 1:48 -
ユウダイさん、その後が凄く気になります!
また時間のある時に是非続きを書いてくださーい!
<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; Intel Mac OS X; en-US; rv:1.8.1.16) Gecko/20080702 Firefox/2.0.0.16 @adsl-76-227-154-90.dsl.pltn13.sbcglobal.net>
亮
- 08/8/3(日) 1:42 -
・・・身体が動かない
僕は今、両手両足を縛らている
事の始まりは高校時代
友達の雄の家で仲イイ3人で泊まりがけで遊んでいたときから始まった
雄の両親は今日、親戚の家に行っていて、今日は帰らないらしい
だから僕らは雄の家に泊まりがけで遊ぶことになった
メンバーは雄と僕と慶祐だった
雄は勉強が全然だけどスポーツ万能で顔が芸能人の平岡祐太そっくりで女からはめっちゃモテていた、しかし本人は全然その気がないみたいで女とは一線ひいた奴だ
でもエロ話はめっちゃ好きだし、よく冗談で僕の股間にタッチしてきます
慶祐はスポーツは普通だけど頭はめっちゃ良くて、勉強が全然の僕らはよく勉強を教わってます
でも僕たちは逆に慶祐にスポーツを教えてるんで
もちつもたれつそんな感じなのか仲良し3人組になっていた
ちなみに慶祐は芸能人だと田中圭みたいな感じかな
まぁ話しは戻って
夜遅くなり3人でず〜と遊んていたので疲れて
寝ることにしました
3人共川の字に布団をしいて寝ました
布団に入ってちょっとすると
まだ元気な雄がエロ話を始めた
僕と慶祐はいつものことなので聞き流していました
だんだん僕は眠くなってきて気がついたら寝ていました
僕は寝ていると何か窮屈な違和感を感じ目を開けると
両手両足が動かないことに気がつきました
寝起きで頭がパニクっていると
雄「やっべ〜、起きちゃったか〜」
慶祐「いいんじゃない、もう始めようよ」
と話していました
僕は2人になぜこんなことをするのかと聞いたら
雄「ゴメンなぁ、今から俺らの性処理にするから覚悟すれよ」
慶祐は横で笑顔でいました
するとまずいきなり僕を上半身裸にしてさらに、雄が僕の口にギンギンになったモノ(20aくらい)を近づけて、くわえさせられました
すると慶祐がカメラをとりだし、加えている姿を撮りはじめました
僕はもうどうにでもなれとおもい
最初は抵抗しましたが
諦めました
カメラを撮り終わったら
慶祐は僕の足元にいき、なにをするかと思えば慶祐は得意の電気あんまをしてきました
慶祐は電気あんまをするのが好きで僕と雄は被害によくあってます
だから今のぼくの状況は電気あんまされながら、雄のモノをしゃぶってます
僕はめっちゃ苦しくて辛かったけど
だんだんしゃぶってるのも電気あんまされてるのも慣れてきたのか
苦しさがなくなってきました
すると今度は慶祐が電気あんまをやめて、僕を全裸にしてぼくのケツの穴に指を入れられました
僕は初めてのことで
めっちゃ激痛が走りましたが
だんだん拡げられて
慶祐はギンギンのモノ(17a)を穴に入れてきました
僕は激痛と戦っていましたが
まただんだん慣れてきて、気持ち良くなってしまいました
めっちゃ僕が喘いでいるとだんだん慶祐と雄のピストンが早くなり、最初に雄が僕の口に大量の精子をだされ飲まされました
めっちゃ苦かった記憶があります
次に慶祐が逝きました
僕のケツの中でだされ
めっちゃ大変でした
やっと拷問のような夜が終わり、3人とも寝ました
ちなみに僕は縛られたままでした
朝起きると雄と慶祐のモノが顔のちかくまできていて
朝から2人のモノをしゃぶりました
その日からは高校時代中は
2人の性処理でした
掘られたり、フェラしたり、大変な高校時代だったせいか今でも電気あんまが好きになってしまいました
以上です
もしよかったら
感想くれるとうれしいな
札幌からだったら電気あんま好きな人と友達になりたいんでメールほしいな
ただたんに友達でもいいし
ではメールまってます
ちなみに僕は23歳です
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興奮タロウ
- 08/8/2(土) 16:52 -
実は初めてだったんだけど、おねいさんがサポートしながらやったからうまくいったし、たくさん出ました!しかも19萬もくれたし!すげ!
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たかや
- 08/8/2(土) 11:05 -
<DoCoMo/2.0 D905i(c100;TB;W30H22;ser355291011337629;icc8981100000316290701f) @proxy3103.docomo.ne.jp>
▼圭吾さん:
>俺は、圭吾 デカチンで年下に攻められるとMになる。
>
>この間も、高校から付き合うのある真治に穴に突き刺された。
>真治の20cmので思いっきり掘られ喘ぐ俺
> 普段は、先輩後輩の仲だけどこの時ばかりは俺は真治の女役
>俺達は、恋愛対象でなくセフレ 俺の欲求を解消してくれる存在の1人。
次は、現在中2の母校の後輩のタケル こいつ中2だけどチンポは18cmで
部活が忙しくてまさに盛り時期。
タケルからメールが来て、部室でやってる事が多い
タケルは、無理やり咥えさせて俺の口を精処理便器のように扱いうのが好きなS
その後、2発目は俺の体にかけて全身嘗め回す変態。
以前、『自分の精液舐めて気持ち悪くないか』と聞いたけど『逆に興奮します』だって。
その後も、他の部員のトレシャツや短パンを俺の頭に被せて目隠しと匂いを嗅がされた状態でいきなり挿し込んで来る。
さすがに18cmがいきなり入るときついがMの俺そんな事より若いチンポと精液を注がれる快感に浸ってしまう。
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俺は、圭吾 デカチンで年下に攻められるとMになる。
この間も、高校から付き合うのある真治に穴に突き刺された。
真治の20cmので思いっきり掘られ喘ぐ俺
普段は、先輩後輩の仲だけどこの時ばかりは俺は真治の女役
俺達は、恋愛対象でなくセフレ 俺の欲求を解消してくれる存在の1人。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322) @ntchba214251.chba.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp>
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やられた! と僕は途端に悔しくなりました。
マサキは、半袖のYシャツやTシャツを着ている時に、油断していると脇を覗き込むというゲームを発明しました。
どうしようもないアホなゲームなんですが、これがやられるとものすごく悔しくて、覗かれないように阻止するのに必死になってしまうんです。まんまとマサキのペースにはめられてるわけですが。
「よし、まだ脇毛生えてないな」
マサキはほっとした顔でにんまりしています。
僕は腕を降ろしながら呆れてマサキを睨みつけます。
「変態、やめろよ」
「まだまだ脇が甘いな。油断がある」
マサキはケラケラ笑います。
「フツー脇なんて覗かれないから、そうそう身構えてられないっての。てか3年なんだからそろそろ辞めたら? 他の奴とかなんも言わんの?」
「俺、他の奴にはやらないし。ケイだけだから、するの」
僕はかなりの人間がこのゲームの犠牲になっているものと思っていたので驚いて、信じられない気分になりました。
「なにそれ? え、そうなの? 知らなかった…僕だけ? 心外だ」
マサキはケラケラ笑って「いやケイには負けらんないからね」と言いました。
それから自分の腕を持ち上げて、ツルツルの脇の下を見せつけると宣言しました。
「わるいけど、俺たぶんもうすぐ生えるよ」
なんだそれって思いましたけど、マサキにはなにやら秘策があるようで不敵な笑みを浮かべていました。
このやりとりには理由があって、二人して中3になってもまだ脇毛が生えていなくて、どちらが先に生えるかとマサキだけが競争心にめらめらと火をつけていたんです。
それというのも4月のことです。
マサキが深刻な顔をして僕のところにやってきて言ったんです。
「大変な事実が分かった。」
「何?」
「運動部の部長で、まだ脇に毛が生えてないの、俺とケイだけだ」
僕はそれを聴いた時、冗談を言ってるのかと思いましたがマサキはいたって本気で、
「これは部長の威厳にかかわる重大な問題だ」と言ってのけました。
どうやって調査したのかはバカらしくて聴きませんでしたが、おそらく身体測定の時にでもチェックしていたのでしょう。
マサキも僕も体毛が薄くて、腕も足もひげもちっとも生えてないくらいなので、脇もたぶん時間かかるんじゃないかと思っていて、僕は別にそのうち生えてくるよと気楽なものでしたが、マサキは変なことにこだわるたちなんです。
マサキは「いや、夏までにはなんとかしなくては部長の威厳が」と言って僕に勝負を持ちかけてきました。
夏にはプールの授業があるんですよね。
僕が「文化部はどうなんだよ?」と聴くと、
それには「ケイはデリカシーがないんだな。女子にそんなこと確認出来るかよ。だけど宮尾君はすごかった」と物知り顔です。
確かに文化部の部長は女子ばかりで、唯一男子で部長の宮尾君は化学部で、毛深すぎてあだ名が原人になったくらいの人です。
あれは実験中の事故で毛深くなったんだなんていう根も葉もない噂があるくらいです。
いやまさか、マサキは宮尾君から変な薬でも手に入れたんじゃないだろうなと僕は勘ぐりました。
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狭い傘の中での押しあいは続きました。
お互いに押し出されるたび、肩が雨で濡れていきます。
マサキは依然粘って、二人の共通項を並べて仲間意識を主張してきます。
「3年間同じクラスの仲じゃんか!」
確かに3年間同じクラスでした。
マサキはなにかとそのことを口にします。
5クラスある中で3年間同じクラスになる確率がどの程度のものなのか僕にはよく分かりませんが、マサキは2年になった時も3年になった時も喜んでいました。
2年から3年はクラス替えないのにです。
「同じ部長の仲じゃんか!」
僕は陸上部、マサキはサッカー部の部長でした。
こんなのが部長でホントにサッカー部は大丈夫なのかと心配にもなるんだけれど、持ち前の人気と、サッカーに関しては誰よりも真剣で意外と努力家なんだと他の部員から耳にしました。
それにめちゃくちゃうまいんだそうです。高校も推薦で強豪校に行くんじゃないかという噂です。
「同じチャイロの飼い主だろ?」
部室長屋に時々ふらりとやってきてはみんなに可愛がられている野良猫の名前です。
みんな好き勝手な名前を付けて呼んでいて、ノラとか、ミーとか、ノリカとか(これは野球部の奴が好きな子の名前を付けたらしい)何十通りかあるんですが、僕は茶色いからチャイロって呼んでいて、そしたらマサキもチャイロって呼んでることが発覚して二人で驚いたっていうことなんです。
「スピッツ好きな仲だろ?」
二人共「チェリー」って歌が好きで、一緒にクラスの仲間とカラオケに行った時に、マイクの取り合いになったことがありました。
マサキは歌もめちゃくちゃうまくて、なんかムカついてそれ以来一緒には行ってません。
そんなふうに共通項を挙げ連ねながら押し合っているうちに、自転車置き場まであと少しという距離まで来てしまいました。
いつも一緒にいるとマサキのペースに飲まれてしまいます。
マサキは共通項を思いつかなくなったのか静かになりました。
そこで気を抜いた僕がバカでした。
マサキは傘を差す僕の方をちらちら見上げてきます。
そこで不審がるべきでした。
マサキは突然、僕の傘を差している手を掴んで下から持ち上げたんです。
僕は思い切り片手でバンザイするみたいになって傘が高く持ち上がります。
「脇チェック!」
とマサキは得意顔で僕のシャツの開いた袖口から脇の下を覗き込んできました。
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なかなか進まなくてすみません。続きです。
マサキは全くひるむことなく更に身体を寄せてくると、僕の手の上から傘の柄を掴んできました。
「手、握んなよー!」
僕はまた大きな声を出してしまいました。
「照れんなよ。同じ名字の仲じゃん」
マサキはお構い無しです。
マサキとは同じ名字で、それはもちろんたまたま偶然でしかないのですが、というか世間一般ありきたりな名字なんです。
世の中に何千万人いるんだってくらいポピュラーな名字です。
でも1年の時、マサキが転校してくるまでクラスには同じ名字の子はいなくて、だからケイトって呼ばれるのが嫌だった僕には好都合で名字で呼んでもらっていたんです。
だけど、マサキが現れてどうするってことになって、僕は今まで通りに名字で呼んでもらい、マサキはマサキって名前で呼んだらいいんじゃないかって提案したんです。
みんなそれで納得したんですけどマサキ本人だけが納得しなくて。
「自分で自分の名前呼んでるみたいで気持ちワルいからケイトって呼ぶ」と言ってきたんです。
確かにその理屈もわからなくもないけれど、それよりも名前で呼ばれることが嫌だったので反論しました。
僕の目からは殺人光線が出ていたらしく、クラスのみんなはどうなることかとハラハラだったそうです。
「名前で呼ばれるの嫌なんだ」と言う僕に、
「どうして?」とマサキはまっすぐに疑問をぶつけてきました。
僕は正直に「ケイトって女の子の名前みたいで嫌なんだよ」って伝えると、
「そうか?」とあっけないほど軽く言われて、
「そうなの!」と僕が声を荒げると、そこでマサキは少し考えて、
「だったらケイって呼ぶよ」と言ってきました。僕は即、却下です。
「やだ」
「じゃあ、ケイやんは?」
「はあ?」
「ケイっち、ケイどん、ケイちゃん」
「ありえない」
「じゃあさ、頭文字とってKは?」
「それ変わらないじゃん!」
「いいじゃんケイで。呼ぶの俺だけだったら、いいだろ?」
マサキはニコニコ顔です。伝家の宝刀です。
まわりのみんなも笑ってます。
僕は半分負けます。仕方なく提案を受け入れます。
「…うーん、分かったよ。なら呼んでもいいよ。ただ、頭文字のKな」
「それ変わらないじゃん!」ってマサキは笑いました。みんなも笑いました。
僕もつられて笑ってしまいました。
<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; PPC Mac OS X 10_4_11; ja-jp) AppleWebKit/525.18 (KHTML, like Gecko) Version/3.1.2 Safari/525.22 @KD125052200198.ppp-bb.dion.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506) @FLH1Ahw063.kng.mesh.ad.jp>
<KDDI-CA31 UP.Browser/6.2.0.7.3.129 (GUI) MMP/2.0 @05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(08/8/3(日) 14:59)
<KDDI-SN3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.108 (GUI) MMP/2.0 @05001011506399_af.ezweb.ne.jp>
まさあき
- 08/8/1(金) 22:14 -
<SoftBank/1.0/810T/TJ001/SN352949013062403 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @wtl7sgts05.jp-t.ne.jp>
昨日、部活の練習帰りに仲のいい2年の後輩卓也に抱かれた。
家に誘われてジュース飲んでそして抱きつかれた。
『先輩〜好き〜』とキスされて 超〜うまいの 俺は体の力が抜けてされるがまま。
卓也は俺のジャージのハーパンと下着を同時に脱がしてパクリ
俺は当然抵抗したけど、『なんだよ、この攻め 気持ちよすぎ』
しかも、『先輩のおいしいですよ、早くイってください』だと
俺は、卓也の頭を掴み射精した。
最近、部活が続いて抜いていなかった。
『先輩の濃い〜 おいしいからこれから毎日飲ませてください』
それと同時に卓也は俺の穴に指を差し込んでいた。
気づかなかった。 『卓也やめろ〜そこは・・・』
『先輩、やめろじゃなくてやめて〜じゃないですか?』
そして、卓也も脱いだ そこには俺よりもでかくて太い血管が浮き出ているチンポが現れた。
『先輩、これから僕のコレで僕の女になってもらいます』
俺は、すでに両手を縛られていた
そして卓也のチンポが挿し込んで来る 『イタ!痛い〜やめて〜』
『はは、先輩泣いてる姿も可愛いですよ』
そして、卓也は一気に奥まで差し込む。 俺は失神した。
その後も卓也は動かしていた
目が覚めた時にも卓也と繋がったまま。もう痛みはなく快感だけが残る。
『先輩、おはようございます。たっぷり注いでおきました』(笑顔)
それは、いつもの後輩卓也でした。しかし、俺の穴には卓也のチンポが繋がったまま。
『先輩の起きた顔見たら、またしたくなりました』
そして、俺はまた快楽の渦の中へ落ちていった。
今度は失神せず卓也の行為を眺めながら自分から求めていく。
今日、卓也の家に泊まりに行きます。
俺のMが目覚めた日 年下でチンポでかい奴最高
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322) @ntchba202170.chba.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp>