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この書き込みは投稿者によって削除されました。(08/8/8(金) 15:16)
「拓也これ痛い?」
「大丈夫、でもなんか変な感じ」
俺のなかでコウタが指を動かす。
コウタの顔の上で指を入れられてグチュグチュいってる俺の穴。
「あーコウタ恥ずかしいから」
「拓也今指二本入ってるよ!そろそろ入れていい?」「痛くするなよ!!」
そのまま体位をかえ正常位の形になる。
コウタのものが俺の穴に当たる。
「力抜いて」
そういってキスをしてくれるコウタ。
ゆっくりコウタのが入って来るのがわかる。
さすがに痛くて途中で辞めようかと思ったけどコウタと一つになりたかったので根本まで我慢した。
「俺達つながってるよ(笑)やっぱ拓也エロい」
「コウタキスして!」
キスしながらゆっくり動かしてきた。始めは痛かったけどコウタのが奥にあたるたびに気持ちよくなってきた。
「ヤバイ!コウタのスゲー気持ちいい!」
「俺も気持ちいいよ拓也!」
そういって激しく腰を動かすコウタ。俺もコウタを抱き寄せ自分からケツを振る。
「拓也出そう」
「俺も!」
そういって抜こうとするコウタを抱き寄せた。
「中で出して!俺もなんかヤバイ」
「あああっ!拓也イク!あっあっ!」
ビクビクと動いて俺の中にコウタの大量の精子が注がれた。
俺も「コウタ!イク!」
大量の精子がコウタの顔にまで飛んだ!
「ごめん!」
「拓也スゲーよ!俺も中で出してごめんな!」
そういってイッタばかりの精子だらけの俺のモノをきれいに舐めてくれた。
そのまま俺達は夜まで眠ってしまった。
これがコウタとの初体験。
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ありがとうございます!続きです
コウタは俺のボクサーを脱がせモノを舐めてきた。
女にやられるより気持ちいい。
始めは舌で先を転がすように舐めてだんだん激しくなってジュボジュボ音をたてながら舐めている。
あまりの快感にいきそうになった俺はコウタの上に乗っかり今度は俺がコウタを攻める事にした。
コウタのボクサーを脱がせて顔を近付けてみる。
こんな近くで他人のを見るのは初めてだった。
薄い毛から伸びたそれはズル剥けのきれいな形。先からは透明な液が出て竿の部分まで濡れていた。
「拓也無理すんなよ」
「俺もコウタの舐めたいから」
初めてでよくわからなかったけどそんなに抵抗はなかった。きっとコウタのだからだ。
俺もコウタがしてくれた様に亀頭を舐めてみた、少ししょっぱい味と匂いがしたけどそれが余計に興奮させた。
俺の唾液とコウタの我慢汁を全体に塗るようにしゃぶった。根本まで舐めたり亀頭を舌全体で擦るようになめるとコウタから「ああっ」と声がもれた。
コウタも俺のモノを舐めている。
よく考えたら69、そう思ってたら俺のケツの穴に感触が!
「バカ!コウタ汚いからそんなとこ舐めるなよ!!」「汚くねーよ、拓也のだし!」
コウタは俺の玉を口で転がしたり穴のまわりや舌先を尖らして中まで舐めてきた「コウタ、ヤバイまじ気持ちいい!」
「拓也もしかしてウケ?」そう言って唾液でぬるぬるの俺の穴に指を入れてきた。
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パンツまで脱がされた。
「……するぞ」
一瞬の沈黙はアナルから出てる精液のせいだろう。
先生にしてもらってる…。
そう考えただけで、
すぐに僕は果てた。
そのまま先生は出ていった。
僕の興奮は少しずつ落ち着いていった。
次の日の放課後。
僕は先生に呼び出された。
誰も使っていない男の先生用の更衣室に行った。
先生は少し悩んだあと、言った。
「俺もカラダを売っていたときがあった」
その眼は僕だけを見ていた。
「中2から高2まで、金のために」
「……」
僕は黙って聞いていた。
「薬の副作用で気持ち悪くなって、精神的にも肉体的にも追い詰められて。でも、辞められなくて…。なぁ、今からなら遅くないから、な?一緒に頑張ろ?先生と同じになって欲しくないんだ」
「先生と…一緒じゃないです」
そう、先生とは違う。
「僕は自分のためにカラダを売ってるわけじゃないです」
「じゃあ…誰のため?」
「それは…家族です」
僕は全てを話した。
今までのコト、全てを。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
ken
- 08/8/8(金) 11:02 -
<KDDI-SA39 UP.Browser/6.2.0.12.1.3 (GUI) MMP/2.0 @05004016812023_eu.ezweb.ne.jp>
「また頼むよ。はい、これ」
「ありがとうございます」
「じゃあね」
「はい」
会釈をし、車を見送っていた。
そんなときだった。
「田中?」
「!?」
振り返ると先生がいた。
内藤雅明。
英語の先生で副担任。
今年ウチに来た先生の中で一番若く、話しやすいコトもあって人気の先生だ。
僕は走って逃げた。
だが、興奮剤の副作用なのか、気持ち悪くなり、すぐに捕まった。
「田中、中学生がこんな時間に何してんだよ」
「先生スミマセン!と、トイレ」
僕は先生の手を振りほどき、トイレに駆け込んだ。
胃の中が空になるまで吐いた。
「大丈夫か?何があったんだ?」
「き、気持ち悪くなっただけですから…うッ」
胃液だけが出た。
僕は吐瀉物を流し、持ってきていたお茶でうがいをした。
「なにしてたんだ?」
「な、何でもないです」
「何でもないって…。夜中の2時に車から降りてくる中学生がいるか?」
「す、スミマセン…」
興奮剤のせいだろうか。
先生を見ていると心臓が速くなる。
しつこくされ、時間がヤバくなり相手しかイカなかったせいか、僕のカラダは反応してきていた。
アナルから精液が漏れてるのが分かる。
ペニスからは先走りが溢れてる。
「はぁ…はぁ…」
息が荒くなってきた。
「お、おい。大丈夫なのかよ」
「センセ…僕…」
イキたい…。
イキたいイキたい…。
「お前…興奮剤かなんか使ってるか?」
僕は何も考えずに頷いた。
「…障害者用に入るぞ」
「はぃ…」
二人で障害者用トイレに入った。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
僕はカラダを売っていた。
自分のためではない。
父親が僕を売るのだ。
母親はすでに亡くなった。
僕は父親と姉と弟と4人で暮らしてた。
ある日。
姉が妊娠した。
相手はカレシかと思った。
そして数日後。
見てしまった。
弟に姉を犯させ、その後に父親が姉を犯す。
暫くして、
姉は家を出ていった。
性欲の対象は僕と弟になった。
弟は僕を犯し、
僕は弟を犯した。
父親は僕を犯した。
5月のある日。
家に知らない人がいた。
5人いた。
僕は会釈をして部屋に籠った。
数時間後。
僕は部屋から連れ出された。
もちろんするコトは一つ。
弟も来た。
弟を3人、僕を3人犯した。
僕の精神はボロボロだった。
父親は、僕を売りに出した。
コンビニで待ち合わせをし。
知らない人の車でラブホなどに行き、セックスをし、コンビニまで送ってもらい、帰る。
その日もそんな予定だった。
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その彼氏の為にも頑張って。
彼氏悲しむだけだよ
愛してるなら
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<DoCoMo/2.0 SH703i(c100;TB;W24H12;ser357004012250081;icc8981100000365911868f) @proxy2105.docomo.ne.jp>
すごいエロくて、興奮します。続きがあるなら、お願いします。
<DoCoMo/2.0 SH703i(c100;TB;W24H12;ser357004012250081;icc8981100000365911868f) @proxy2101.docomo.ne.jp>
夕方でした。しばらく部屋で、無言の時間が流れたんですけど、トオルくんは僕のとなりに来て、「俺、あんな風にイジメられてるおまえがカワイそうで、でも正直おまえ、女の子っぽくて可愛いと思う。」って言いました。
だから、「僕は男が好きだから。」って返事した。
そしたらトオルくんは、隣りで、チャックを下ろして、ちんちんを出しました。勃ってて、むけてました。「ほら。いいよ。」っていわれたので、僕ははじめてフェラしました。
トオルくんも、初フェラ体験だったそうです。気持ちいいってゆったので、僕は、お願い、入れて、と頼みました。
僕がパンツを脱いで、お尻の穴をひらくとすぐ、トオルくんはまたがって来ました。最初は痛くて入らなかったけど、ツバでなんとかしました。
上着は着たままでセックスして、ぎゅっと抱きしめて中出ししてもらいました。
今も僕は学校行ってないですけど、トオルくんのためだけに生きてます。トオルくんも授業中からラブメールくれて、おまえは俺の嫁だからな♪
帰ったら気持ちよくしてあげる♪って言ってくれます。
次の中だしが待てなくて、僕はアナニーとかしてしまうんですけど、
やっぱりトオルくんとする正常位がサイコーです。クーラーを切ってするので、トオルくんの汗もたくさんでて、今年の夏も二人で頑張ってます♪
でも学校には行こうというので、そろそろ顔だけはだそうと思う。。
<Vodafone/1.0/V703N/NJ001/SN356607001772250 Browser/UP.Browser/7.0.2.N.106 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 Ext-J-Profile/JSCL-1.2.2 Ext-V-Profile/VSCL-2.0.0 @wtl7sgts57.jp-t.ne.jp>
女っぽいので、学校でかなりなイジメにあって、ひきこもりになってた僕のうちにクラスの友達が、励ましに来るようになりました。
僕はリストカットを何回かしてて、生きる元気もなかったんですけど、彼が気さくに遊びに来てくれるのが、少しだけ楽しみになりました。
彼は僕より背が高くて、坊主で、お兄さんみたいな面倒見の良いタイプで。いつも、元気だせよ、ガッコいこー、ってゆってくれた。
でもたしかに僕は、見た目のとうり女っぽくてゲイだったので、友達も誰も居ないし、もう学校には行きたくなかった。
だから、ある日その彼、トオルくんに、もうほっといて欲しいし家に来ないでという意味で「僕とセックスしてくれたら、学校行ってもいいよ」と言いました。
<Vodafone/1.0/V703N/NJ001/SN356607001772250 Browser/UP.Browser/7.0.2.N.106 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 Ext-J-Profile/JSCL-1.2.2 Ext-V-Profile/VSCL-2.0.0 @cwtl7sgts51.jp-t.ne.jp>
日大鶴ヶ丘(西東京代表)?新潟県央工(新潟代表)?
この2校しか、N高校ないよ。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506; Lunascape 4.7.3) @p2234-ipbf1101sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp>
コウタの舌が口の中を動く、俺も舌を絡ませながら答えた。
お互い声にならない息が漏れた、俺はコウタの背中をギュッと抱きしめた、しばらくそうやってキスをしていた。
「拓也エロすぎ(笑)」
そういって頬を流れるヨダレなめてくれた。
いつのまにか俺のTシャツは首の辺りまで上げられていた。
そしてコウタは俺の腹や胸にキスしていた。
コウタが俺の乳首を舐めながらジーンズごしにあそこを触る。すでに俺はびんびんで先走りも出ていた。
舌先で乳首を舐められながら亀頭を指で刺激してくる。
「あっ、はぁはぁ」
「拓也やっぱエロい!気持ちいいか?」
俺は快感と恥ずかしさでコウタの頭をギュッと抱いた。
「服脱ごう」
コウタにいわれて俺達はパンツ一枚で抱き合った。
コウタも俺もボクサーの前に大きな染みを作っていた。
そのまままたキスをしたり乳首を触りあったりしながらお互いの股間をこすりつけあった。
<DoCoMo/2.0 SH902i(c100;TB;W24H12;ser356605000456323;icc8981100000327039071f) @proxy3107.docomo.ne.jp>
それから俺とコウタは休みの日や学校終わってからもよく一緒に遊ぶようになった。
コウタは調理師の専門学校に行くらしく受験もない、俺もエスカレーター式に大学へ行くので受験勉強らしいものはお互いなかった。
そんなある日俺はコウタの家に行く事になった。コウタの家は妹と両親の四人暮らし、ちょうどその日はみんな出かけてるらしく俺達は二人っきりだった。
なんかこのシチュエーションに少し期待をして俺はコウタの家に行く事に、駅で待ち合わせて途中レンタルビデオでビデオを借りて家に向かった。
「拓也緊張してんのか?(笑)」
「えっ?なんで!?」
「だって今日全然しゃべんねーじゃん!」
「コウタに緊張するわけねーじゃん(笑)」
「なんかちょっとそれショック(笑)」
そんな事をいいながら俺はかなり緊張していた。
家に着きさっそくコウタの部屋に。
「予想どおりの部屋(笑)」
「これでも片付けたんだからな!まぁゆっくりしてや(笑)」
俺はベットに座ってコウタは床に座り借りてきたビデオをみることに。
「あっ起きた!お前寝過ぎ(笑)」
どうやら俺はビデオを見ながらそのまま寝てしまったらしい、そして気がついたらコウタも俺の横に寝ていた。
「拓也って男としたことある?」
「え?何を?」
「H!」
「…ない。」
「好きな人はいないのか?」
「今はいない」
「そっか…」
「何だよ!」
「うん…俺拓也の事好きみたいだ」
「えっ!」
いつもふざけたコウタなのに今日は真剣な顔が俺の横にあった。
俺の答えも聞かないまま俺はコウタに抱きしめられた。
コウタの胸の中でも混乱状態の俺。
コウタの匂いがする、女の匂いとは違うけど落ち着く匂いだ。
「ごめん、拓也。やっぱ嫌だよな。」
「…嫌なわけねーじゃん」そのまま俺の上に乗るようにコウタがキスをしてきた。
俺もコウタの背中に腕を回してそれを受け入れた。
<DoCoMo/2.0 SH902i(c100;TB;W24H12;ser356605000456323;icc8981100000327039071f) @proxy3129.docomo.ne.jp>
俺は拓也、どこにでもいる普通の高校3年。
春までバスケ部だったけど足を故障して引退してしまった。
付き合ってた彼女とも別れてつまらない学校生活を送ってた。今まで授業が終われば夜までみっちり部の練習だったのに今は帰宅部。毎日ただなんとなく過ぎていくつまらない日々だった。
そんな時に男同士の出会いの掲示板があるのを思い出した。
前から男に興味はあったけれど彼女もいたし、それに少し怖いような気もして見ていなかった。
「まぁメールするくらいならいいか」
そんな軽い気持ちで覗くようになった。
でもなかなかひっかかる人がいなくて何日か過ぎたとき、同い年で俺と同じように部活を引退して暇してるコウタって奴の書き込みを見つけた。
とりあえず怖いのでサブアドで返信してみる。
しばらくしてコウタからメールが、コウタむサブアドだった。
それから俺達はいろいろメールのやり取りをした、学校の事や悩みや下ネタとかどうでもいいことをコウタとメールするのは楽しかった。
コウタは引退するまでは野球部だった。彼女と別れて一年らしい、それに家が俺の家から電車で二駅ということもわかった。
夏休みも最後の週、俺とコウタは会うことになった。待ち合わせはコウタの家の近くのボーリング場。
実はコウタとは写メ交換とかしていなかったのでこの日が初めてのお互いの顔をみることになる。
朝から俺は緊張しっぱなし、服や髪型とか一応頑張ってみた。
待ち合わせの場所につくと階段にタンクトップにキャップ姿のコウタがいた、
ガッチリした体が日焼けしていてかっこよかった。顔も想像以上にかっこよくてますます緊張した。
お互い「はじめまして」ってぎこちない挨拶をしてボーリングをすることになった。
それから飯くったり話してるうちにお互いタメだしメールもずっとしてたので自然と仲良くなれた。
「拓也って意外とイケメン!!」
「意外ってなんだよ!!コウタもまあまあだな!」
「はぁ!うっせーし!(笑)」
そんな感じでまた会う約束をして今日は別れた。
家に帰っても俺のテンションは上がりぱなしだった。
<DoCoMo/2.0 SH902i(c100;TB;W24H12;ser356605000456323;icc8981100000327039071f) @proxy3147.docomo.ne.jp>
わざわざありがとうございます☆
書こう書こうと思っていたら日にちが開いてしまいました(笑)
近いうちに書きますのでお待ち下さい(笑)
<KDDI-SA3B UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.108 (GUI) MMP/2.0 @07012310881819_vw.ezweb.ne.jp>
いやいや(゜∀゜;ノ)ノいいですよ!!!ゆっくりな、展開すきです☆
<KDDI-SH35 UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.186 (GUI) MMP/2.0 @05004031066929_vx.ezweb.ne.jp>
▼贅肉さん:
>▼デブ男さん:
>> 俺は、デブ この世界には少数だけどデブ専の人がいるらしいね。
>>俺の夢は、デブ専の細い体型の年下に攻められる事。
>>
>>無理やり、フェラさせられたり、顔射されてみたい
>>
>>もっと理想を言えばイケメンの精処理にされて汚されるとか
>> ちょっと屈辱的に中高生の精処理なんかしてみたいね
>>思春期で盛りの子達に囲まれてチンポをしゃぶる。
>
>今では、ショタ好き 年下攻めに憧れるゲイの中でも変態な部類
> そんな俺がこの世界を知ったきっかけの話。
>
>あれは、高校1年の秋 クラスのみんなとも打ち解けて会話してない奴が居なくなったころの出来事。
> 俺は、その時から他人(男)の体を見るのが好きだった。
>ただ、当時は性欲目的よりは美的感覚
> それが、1回の出来事で変化した。
>クラスだけでなく校内の女子からも注目されていたクラスメートの男子を俺の家に誘った時に事件は起きた。
> 以前体育の授業中に、お腹をどこまで凹ませられるかをしていた時に彼の細さに驚いた。
> 1年次の彼は身長も低くガリガリの中学生もしくは小学生に間違えられるほど。
>2年の時からは、身長も伸び業界用語でスジ筋体型。
>
>そして部屋でじゃれ合って居た時たまたま俺の手が彼の股間に触れた瞬間彼が俺の股間を触りだしいきなり脱がされしゃぶられた。
> 当時の俺は、オナニーや男女の性行為は教科書レベルしか知らないし童貞だったため異常な快感に彼の口の中で果てた。
> 彼『びっくりしたけど、おいしかったよ』だって
>10年ぐらい前の出来事だけどあの時の事は今でも覚えている。
> それから、彼に聞いた 『何で男のチンポを平気でしゃぶれるのか』とか『上手なのか』
> しかし、今思えば俺が早すぎただけかもしれない。
>それからは、俺は彼としゃぶり合いを重ね3年の時はついに彼のアナルへ挿し込むまで進んだ。
> 彼の家で、やっている時寝た振りして目隠しされた俺は彼のフェラだと思っていたらなんと彼の当時小3の弟で彼にそっくりしかも上手。
> 弟くんの口の中ではなんとかイかずに済んだがあとで彼に『危なかった』と告げた。
> 彼も、たまに『僕のチンポをしゃぶらせて教育している』らしい。
>のちに、俺は小6になった弟くんと市民プールで再会して更衣室で当時のようにしゃぶらせてからアナルもいただいた。
> すっかり、兄譲りの美少年に成長し兄より立派なチンポをぶらさげていた。
>すでに女経験もあった。
> 経験が早いのも兄譲り(笑)
>
>こうして、俺の夢のような時間が過ぎた。
> 俺のチンポは女性の膣より先に男の口とアナルを経験してさらに相手が美少年という美少年と野獣
>
>こんな経験をしてしまったせいでイケメンや美少年好き
> 今では、ただのデブ男 こんな俺に相手する人はデブ専の人か物好きな人ぐらいしかも年齢も高くなり若い人と出会うのも難しくなってきている。
>
>最後に、初体験を迎えるなら自分で手が届く範囲の相手にしよう
> 高望みは、その後の相手探しに悪影響を及ぼす。
まさに、高校時代は盛りだった
朝早く学校に行き体育館でフリースローをして遊んだあと更衣室で火がついた。
しかし、彼の方が経験豊富だし俺の感じるツボを熟知しているので俺は攻められ彼の口の中でイった。
当時は毎日抱き合っていた。
俺もたまに彼に抱かれたけど実はかなり感じていた。
彼は細いから、奥の方まで入ってくる感覚がたまらなかった。
ただ、今思うとお互いあまりチンポが大きくなかったしサイズも同じで太さが違うぐらい。
その後、彼と1年次に部活が同じだったクラスメートのチンポが大きくてそれが初めての巨根を目にした。
俺達のチンポが子供サイズに見えるほどの差があった。
手が大きかった俺が両手掴んでも余るほど。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322) @ntchba105080.chba.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp>
<SoftBank/1.0/922SH/SHJ001/SN358039010817654 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @wtl7sgts57.jp-t.ne.jp>