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こういうの書くの初めてで、読みにくかったらすみません↓↓
自分は23歳の会社員です。一応接客業です。
この前自分の職場に「社会体験」みたいな感じで、新任の小学校の先生がきました。スケートの高橋選手に似たイケメンさんでした。170cm57kgってところでしょうか。年は自分と同じ23歳でした。
ラッキーなことに自分が業務を教える担当になって、あーだこーだ教えてました。何かに答える度に、にこっとかわいい笑顔になって、それだけで惚れちゃいそうです。
機械の説明とかお客さんの案内の仕方とか教えてたら…なんか妙に近いんです。お互い半袖のシャツ着てて、腕とかあたるとじんわり汗をかいてるのを感じて、うはうはでした。その時はラッキーくらいにしか思ってなかったんです…
次の日も、自分が教える係になりました。お客さんが少ない時はくだらないおしゃべりばっかりしてて、仕事なんかよりそっちのが楽しかったです。
その日は先生があがるのと同じ時間に自分もあがれたので、ちょっと飲みに行こうってことになりました。
眠いので、つづきはまた書きます…
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オッサン好き
- 08/8/18(月) 1:03 -
かっこいいオッサン(失礼w)大好きです^^
でも、部長とより浅田くんとの話が見たいですっっ♪
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続き
そう俺は裕也が大好きだから…
この日から俺らは恋人同士になった。とは言ったものの別に今までとは変わりない。
俺は一分一秒も裕也と離れたくなかった。あれから何かと二人で過ごしていた。
俺らの夏休みもあと半分…
たいてい裕也が俺ん家に泊まりに来て朝まで一緒にいて、それから二人で遊びに行く。
こんな感じだった…
あれから普通にキスとかハグはするがそれ以上はいかない…
なんだか俺だけが悶々としていた…。
俺らが遊びに行くのはたいていバッティングセンターかゲーセン、カラオケだった。
いつものように裕也の可愛い寝顔にキスをして起こす。
「おはよ」
「…お...はよ〜」
眠そうに起き上がる裕也。
「ねぇ裕也〜今日海行かない?」
そう、俺はずっと行きたかった海に裕也を誘ったのだ。
「え?うみ〜………?」
と、しばらく考えていた…
考えていた…
考えていた……
考えていた…………?
「裕也ー起きろーっっ!!!」
「わ、わわかったって〜。海ね!行こ行こ!だからもうちょい……」
「だーめーっっ!!もう決まったんだから早く用意して!」
ってな感じで海に行く事になった。俺ん家から海は電車で2時間くらい。まぁ車でしか行った事なかったから不安満点だったけど親に頼みたくなかったから。
そりゃ裕也と二人っきりがいいし……ね☆笑
俺らは真夏の日差しが朝からジンジンの中、二人で海へと向かった。
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トラブる
- 08/8/17(日) 20:02 -
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最近色々とバタバタしてて更新遅くなりました。その詳細でこの話は終わりにしようと思います。
俺とユウは付き合って今年で2年目を迎え、相変わらず一緒に暮らしてます。で、お互いの家族に恋人同士で付き合ってることを話すため挨拶に向かい、理解を得ました。あと1年付き合って、お互い別れるつもりがなかったら、どちらか養子縁組みしたら?って話も出ました。まあ、俺はユウとずっと一緒にいられたら幸せなんで、養子縁組みの話は驚きました。
サクは先月デキ婚しました。本人はデキたことは計算外だったみたいだけど、生まれてくる子供のこと考えては嬉しそうにしてます。
ヤスとアスカは付き合って、俺らと一緒に親に挨拶に行きました。同じくあと1年付き合ってたら結婚を了承してもらえるみたいで、ヤスは最近すっかり性格が穏やかになりました。
ナンブサンは今でも飲みに誘われ、最近はユウも含め3人で飲む機会も増えました。
タニモトサンは色々と相談に乗ってくれるけど、最近はタニモトサンが俺に相談してくることが増えました。相変わらず屋上で缶コーヒー飲みながらカラカわれてます。
みんな進む方向は違うけど、少なくとも俺とユウは2人で同じ方向に進んでます。・・・多分。
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めちゃくちゃ面白いです(^O^)
きれいな女っていったい誰なんですか?
続き気になるのでよろしくお願いします!
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中学のとき。
隆也はイジメっ子だった。
イジメられてたのは俺。
都会から引っ越してきた俺を良く思わなかったそうだ。
先生が気楽な人で、教室に来ないときが結構あった。
女子は3人しかいなかったが、俺を含めた8人の男子を完全に尻に敷いていた。
「転校生、顔かせや」
いかにもなセリフ。
脅してるのが見え見えで笑いそうになった。
「何でここに来たん?」
「親の都合で」
「いっつもキレイな女と一緒にいるそうじゃな。さぞヤリまくってんやろね」
「……。」
「ほら、チンコ見してみ」
「じゃあトイレで。隆也のも見せて」
「はぁ!?」
「じゃあ見せない」
「分かった…」
トイレの個室に入り、下を脱いだ。
「お前んと違うトコあるか?」
「ん〜…」
「同じ形だし、包茎だし…。てか、お前のほうデカいんじゃね?」
俺は隆也のチンコを触った。
「アホッ!」
瞬く間に勃起した。
「俺に触られて勃つなんて、変態だな」
「……。」
「男に触られて勃起したって、バラしてイイ?」
「や、それは!」
「じゃあ、もう嫌がらせしないか?」
「わかった俺の負けじゃ」
「じゃあ、今日から友達ね」
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夏の雨の日は好きだ。
スゴく涼しい。
晴れた時に湿度が高くなるのは嫌だが、それでも雨が好きだった。
Tシャツとハーパンで走り回った。
母親には「高校生にもなって」と呆れられるが、好きなものは好きなんだ。
あの日も雨だった。
俺はまた走り回った。
こんな田舎じゃ、雨の日に外に出ている人なんて少ない。
車も通らないし、恥ずかしくない。
それにもし誰かに見られても「祐希は元気だなぁ!」で終わる。
ここら辺は住んでる人が少ないので皆顔見知りだ。
途中、同い年の隆也に会った。
「また走っとるん?風邪引いても知らんとよ」
「バカは風邪引かんから気にすんなや(笑)隆也は何しとっと?」
「ジジイの手伝い。身体動かんくせに無理ばっかしよるんよ」
「文句言っちょるワリに頑張ってるんね」
「これが俺の仕事なんよ。お前みたいに高校行かんくても、家を継ぐからイイんね」
「アホ。俺が高校行っとるんは親がウルサイくて敵わんからじゃ」
雨の中、下らない話をした。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
コメントありがとうございます(>_<)素直に嬉しいっす☆
でも俺は腐女子ではないんでf^_^;笑
続き
そう忘れていた…
一番逃げてはいけない現実から………
今の夢なような世界は裕也の一言で一気に崩れ落ちた…
「俺、引越したくねぇな…」
「…………………」
「俺、雄介と離れるなんて嫌だ」
「…………………」
「やっと俺の気持ちが叶ったのに……」
「…………………?」
「俺、ずっと前から雄介の事好きだったんだ」
「……………え?」
「だけど友達として付き合っていければ幸せだったから。でも転校決まって…だからお前に告白しようとしたらお前が先に告白すんだもんな…笑」
「………………俺だってずっとずっとずっと前から好きだったよ…」
裕也も俺と同じ気持ちだったんだ…
「もっと早くこうなれたら良かったな…」
そう言った時の裕也の顔は悲しげで……
本当に離れてしまうって実感した………
「いつ…引越すの…?」
「とりあえず夏休みまではいて2学期にはもう違う学校」
「今年の夏休みでお別れか…」
「そんな別に死ぬ訳じゃねぇんだ!会おうとすれば会える!つか会いに来るから」
「...うん…」
もう一度抱き合う…
裕也を感じたくて…
俺を感じて欲しくて…
俺はこの時決めていた
この夏休みは受験なんて忘れて、ずっとずっとずっと裕也と一緒にいること。裕也と最高の思い出を作ること。俺の出来る事精一杯すること。
俺は裕也が大好きだから…
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890014672263;icc8981100000620428799f) @proxy1103.docomo.ne.jp>
いいですね♪♪
でも、別れが……(ノ_<。)
続き待ってます(*^_^*)♪♪
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05001015169231_mg.ezweb.ne.jp>
文章がうまいですね
小説を読んでるみたい。時間をかけて、完成させてください。
<DoCoMo/2.0 N902iS(c100;TB;W24H12;ser357663005161629;icc8981100010349233040F) @proxy384.docomo.ne.jp>
激しく動かされるのと二人に見られているのに、声も出ないくらい感じていた。
バイブが抜かれ、亮平のチンポが挿入される頃にはもう失神寸前だった。
「亮平のが入ってくるぅッ!」
「裕太のケツマン、マジ気持ちイイ」
普段言わない言葉をわざとらしく言う。
「亮平ィッ!あッあぁッ!」
「裕太ッ裕太ッ」
パンパン腰を打ち付けられる。
二人は僕と亮平を凝視してる。
股間は完全に勃起していた。
「亮平ッ出ちゃうッ!」
「裕太ッ出してイイよッ」
「あッあッあぁぁんッ!」
僕はトコロテンした。
「ケツマン締まってッ俺もイクッイクぅッ!」
中に出された。
本当は背中にかける予定だったけど、まぁ気にしない。
「あぁ…。亮平の熱いのッ中に出てる…」
「裕太のケツマン、スゲェ良かった」
「亮平のスゴく硬くて、気持ちイイとこいっぱい突いてくれたよ」
それから亮平とキスをした。
「お、俺たち部屋に戻ってイイか?」
「うん。見てくれてありがと」
「ぃ、いや…。じゃあ、オヤスミ」
「オヤスミ」
二人は部屋に戻った。
僕は亮平と二回目をした。
次の日。
昨日の二人はケツが痛いと言っていた。
きっと部屋で試したのだろう。
修学旅行から数日後、二人は明らかに付き合ってる感じだった。
高校生になった今は、4人で会って遊び、たまにセックス見せ合いをしている。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
( ´,_ゝ`)
- 08/8/16(土) 10:39 -
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なんかもうドラマにしてほしい(´∀`)頑張ってください(^^)v
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @07021410080056_vb.ezweb.ne.jp>
続きお願い
- 08/8/16(土) 10:14 -
▼まさかせんずりさん:
>▼亮太さん:
>>ある日、またいつもの用に健二さんが親父を連れて家にきた
>>
>>健二「亮太、親方のことたのむは」
>>
>>亮太「はい、今日もありがとうございます」
>>
>>健二「…亮太、親方寝かせた後ちょっと俺と来い」
>>
>>俺は親父を寝かせ健二さんについていった
>>向かった先は健二さんのアパート
>>部屋の中はタバコの臭いと汗臭い臭いがただよっていた
>>
>>部屋に入った瞬間健二さんは俺を床に押し倒しキスをしてきた…
>>続きお願いします。凄く期待しています。
>>亮太「健二さん ?」
>>
>>健二「俺…前々からお前のこと好きだった…一度でいいからお前を抱きたかった…頼む…抱かしてくれ」
>>
>>健二さんは少し涙目になりながら言った
>>俺はそんな健二さんを見ていた
>>そして首を縦にふった
凄く期待しています。待っています。
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まさかせんずり
- 08/8/16(土) 10:11 -
▼亮太さん:
>ある日、またいつもの用に健二さんが親父を連れて家にきた
>
>健二「亮太、親方のことたのむは」
>
>亮太「はい、今日もありがとうございます」
>
>健二「…亮太、親方寝かせた後ちょっと俺と来い」
>
>俺は親父を寝かせ健二さんについていった
>向かった先は健二さんのアパート
>部屋の中はタバコの臭いと汗臭い臭いがただよっていた
>
>部屋に入った瞬間健二さんは俺を床に押し倒しキスをしてきた…
>続きお願いします。凄く期待しています。
>亮太「健二さん ?」
>
>健二「俺…前々からお前のこと好きだった…一度でいいからお前を抱きたかった…頼む…抱かしてくれ」
>
>健二さんは少し涙目になりながら言った
>俺はそんな健二さんを見ていた
>そして首を縦にふった
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展開最高です☆!!毎回毎回楽しみにしてみてます(^w^)
<KDDI-SA39 UP.Browser/6.2.0.12.1.3 (GUI) MMP/2.0 @05004031066929_vx.ezweb.ne.jp>
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